ブラッククローバー ユノ エルフ。 ブラッククローバー213話ネタバレ「エルフ編がついに完結!」【今週の1分解説】

ブラッククローバー:ユノの正体が予想の斜め上っぽい件(ネタバレ注意)

ブラッククローバー ユノ エルフ

Contents• ユノがエルフ転生! エルフ族とは? 数百年前に現在の下民が住む恵外界辺りに住んでいた高位な魔力を持った種族。 マナに愛された種族であり一人一人が相当な魔力の持ち主であり中には魔女王よりも高いエルフがいました。 しかしある日人間がエルフの住む里を襲ったことによりエルフは滅びてしまいます。 エルフは人間よりも圧倒的に強かったですが後に初代魔法帝となる王子ルミエルが開発した魔道具が悪用されて王族が中心となってエルフを滅ぼしたのでありました。 クローバー王国に害をなす存在である白夜の魔眼のリーダーであったパトリはかつて滅ぼされてしまったエルフ族の1人。 パトリも含めてエルフ族は全員絶命してしまいましたが禁術によりパトリは金色の夜明け団長ヴァンジャスの体に転生していたのでありました。 パトリの目的はエルフ族の復活と人間を滅ぼすことであります。 ユノもエルフの関係者? パトリはエルフ族を転生させるための必要アイテムである魔石をすべて手に入れてこれまで仲間であった人間である白夜の魔眼を生贄に現代の魔法騎士たちの体にエルフの魂を転生させることに成功しました。 転生先の体は「生まれ変わりの関係」や「魂の波長が近い」ことが条件であることらしく優秀な魔法騎士団メンバーを中心にエルフに人格を乗っ取られてしまいます。 ちなみに魔法騎士団金色の夜明けの一員は全員エルフに転生していましたがこれは団長ヴァンジャスによるものでありエルフとして転生する者はなるべく金色の夜明けや魔法騎士団として入団させていたようです。 ただユノもエルフ転生としてエルフに乗っ取られたかに思えましたがアスタと共闘しリヒトに勝負を挑んでいます。 ユノの正体はリヒトの息子で王族? ライアの気になる言葉 白夜の魔眼アジト襲来編にてガンガン押していた魔法騎士団たちですが禁術完成により逆に人格を乗っ取られ一人一人が異常に強く絶体絶命のピンチとなってしまいます。 ユノは乗っ取られず誰の声にも反応せず立っていただけでありましたがアスタが戦う中で「オレは魔法帝になる」という言葉に反応し意識と取り戻しました。 ユノ曰く転生は1つの体に二つの魂が入っている状態でありユノの中にも魂が入っていることが感じられるとのことでした。 この戦いを観てライアはリヒトに隙を作っただけ大したものだと言い「 さすがリヒトくんの…」とかなり気になる言葉を残しました。 リヒトくんのなんだよ!!! 初代魔法帝ルミエルの気になる言葉 *コミックス組ネタバレ注意 VSエルフ編からさらに進み物語はVS悪魔へと移ります。 悪魔はすべての元凶的存在でありパトリを転生させたのはエルフの長リヒトではなく悪魔。 悪魔は500年前の人間がエルフを滅ぼすきっかけを作った存在であり自分が使う五つ葉のグリモワールと受肉のために活動。 しかし目的はあと一歩のところで達成されず一度セクレに封印されてしまいましたがパトリを転生させることで受肉と五つ葉のグリモワールを手に入れるチャンスを待っていたのでありました。 エルフを滅ぼしたのは悪魔だと知っているのは初代魔法帝ルミエルとエルフの長リヒトだけだったが悪魔が目的を達成したために自身の全てを告白し人間&エルフVS悪魔という 初代魔法帝ルミエル、リヒト、パトリ、アスタ、ユノ、セクレVS悪魔 という6VS1の構図になりました。 ルミエルとリヒトによる猛攻を受ける悪魔ですが悪魔にはダメージが通りません。 まともにダメージが通るのはアスタの反魔法だけ。 そしてアスタはリヒトと悪魔のからの戦いのヒントを得たことで自身の反魔法の力をもっと引き出すことに成功。 またユノもルミエルとリヒトのマナを再利用することで悪魔にダメージを与えることができる剣を創造させることに成功しました。 この戦いの中で成長するユノにルミエルは 「 風属性に剣の魔法…そうか…彼は…!」 と言うのでありました。 絶対リヒトの息子や~ん! リヒトと妻ティティアの魔法 リヒトはエルフ族の長であり四つ葉のグリモワールに選ばれたキャラ。 使う魔法の属性は「 剣魔法」でありかつてアスタが使っていた反魔法の剣の持ち主でありました。 悪魔によってエルフをほろぼされてしまった時に絶望に落ちたことで五つ葉のグリモワールとなってしまいました。 四つ葉のグリモワールの持ち主が絶望することで五つ葉になるのです。 その元リヒトのグリモワールである五つ葉のグリモワールがめぐりめぐって現在はアスタの元へやってきました。 ちなみにリヒトが使っていた時は反魔法の力ではなくアスタの中に眠る悪魔がアスタ仕様の反魔法の力にしたとのこと。 一方ティティアは初代魔法帝ルミエルの妹であり使う魔法は「 風属性」。 魔法の腕前などは不明ですが優秀な兄ルミエルの妹ですからそうとうな実力者だと思われます。 またルミエルはクローバー王国の王子であったためティティアも王族ということになります。 ユノの持つペンダント ユノが肌身離さず持っているペンダントはハージ村に捨てられていた時から横においてあったアイテム。 ユノは出生を知るための手がかりとして残していたのかずっとペンダントを付けていました。 そのペンダントもエルフたちが使う魔石であることが発覚。 グラビド岩石に魔石をはめ込むことで出現するあの世とこの世の堺と言われる「影の王宮」。 エルフVS人間の戦いは影の王宮へと向かいました。 影の王宮は一度閉まってしまうと外からは入れない仕組みでありましたがユノの持つペンダントが反応しユノは後から来ても王宮に入ることが成功。 なのでユノの持つペンダントが魔石であることが発覚しました。 ユノとアスタをハージ村に置いたのはエルフの関係者と言うことになります。 なのでユノはエルフと関係ある人物となります。 ユノの中にいるエルフの魂は誰? ユノは自分の中に魂が入っていることに気づいておりライアも転生は完全に成功しているらしいですがユノには人格が現れていません。 グラビド岩石がある場所にてライアがユノが来てないことをパトリに対して「転生しているはずなのに人格が元の人間のままだったんだよね」と言っていました。 このことからユノの中にいる魂はテティアのお腹の中にいた子ではなくしっかりと人格があったエルフだと考えることができます。 ただユノの魂に近しい人物がライアやパトリの回想でいなかったことから人格はあるが単純に出てきていないだけだと思われます。 結論:ユノはリヒトの息子であり王族の血を引いている説濃厚 テティアは王族であり風属性の使い手、そしてリヒトは剣魔法の使い手ということでユノが使っていた魔法からテティアの子であるということが高い確率で言えるでしょう。 四つ葉のグリモワールに選ばれ下民であるにも関わらず金色の夜明けメンバーに負けない魔力を持っていたことからユノはやはり王族テティアの血を引いているのではないでしょうか? まだブラッククローバーで結論が出ていませんが今後どのような展開で物語が進んでいくのか楽しみですよね。

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ユノの魔法(技)一覧【ブラッククローバー】!風を自由自在に操る能力について

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リルも成長して強くなった ポトロフは強大な木とツルを出して羊を止めようとしますが、羊はツルをすり抜けて止めることが出来ません そのとき、ここは僕に任せてとリルが現れます。 羊の綿に取り込まれていたアスタも、羊が凍ったことで中から飛び出しリルに感謝します。 そのまま二人は羊へ向かっていき、凍った氷を破壊します。 絵画魔法で描かれた草のツルでまん丸に拘束されたチャーミー。 チャーミーは、ほんの出来心でと謝ります。 アスタは、リルもまたされにとんでもなく強くなったと言いますが、ある人のことを考えると創作意欲が湧き出て止まらなくなるといい、その人物の顔を描きます。 その人物とは、ドワーフ状態のチャーミーでした。 半年前にエルフに乗っ取られた僕を救ってくれた女神だとリル。 彼女こそ僕の運命の相手さ、彼女に見合うような強い男になるよ僕はと目を輝かせるリルに、それはチャーミーセンパイだぞとアスタは教えます。 こんな太ってなかったと全く信じないリル。 チャーミーも、私そんなに太ってないよ、一番人気のぽっちゃり系だよと自覚がありません。 ユノはスペード王国の王子 ハージ村に到着したユノと精霊のシルフ。 ユノはハージ村を見て懐かしがります。 そして、ゲルドルと一緒に影の王宮の宝物をとってきた際、レブチという盗賊が持っていたが、この魔石はもともと君のものだと、まさかアイツのお蔭でペンダントが戻ってくるとはと感慨深げに考えます。 ユノにペンダントと渡している人物は、後ろ姿なので誰か不明ですが、おそらくウィリアム・ヴァンジャンスではないかと。 ユノはシスターのもとへ向かい、建物の中に入ります。 ベッドにはユノの名前を呟いた男がおり、男とはユノを見ながらシルエ様に瓜二つだと言います。 それにそのネックレス・・・間違いない・・・。 シスターはこの男性がスペード王国の人らしいと伝え、ダイヤモンド王国を残虐に侵略した、今最も危険な国とユノ。 私は敵ではないと男は言います。 スペード王国はもともとは平和な国だった。 厳しい寒さの中でも、グリンベリオール家が治め、人々も幸せに暮らしていたが、漆黒の三極性(ダークトライアド)が現れ、グリンベリオール家を追放し、国民を恐怖で支配するまではと男は説明します。 男は言います。 ユノ様、貴方こそ私達の希望、貴方はグリンベリオール家、つまりスペード王国の王子なのです。 ブラッククローバーのアニメと漫画の最新刊が無料で読める!? ブラッククローバーのアニメと漫画の最新刊を無料で読めるのをご存知ですか? その方法とは、 U-NEXTという動画配信サービスを活用する方法です。 U-NEXTは、日本最大級の動画配信サービスで、160,000本もの映画やアニメ、ドラマの動画を配信しているサービスですが、実は電子書籍も扱っています。 (マンガ22万冊、書籍17万冊、ラノベ3万冊、雑誌70誌以上) U-NEXTの31日間無料トライアルに登録すると、 「登録者全員に電子書籍が購入できる600円分のポイント」が配布されます。 このポイントでブラッククローバーの最新刊を 1冊無料で読むことができます。 最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 ブラクロ233話の感想 チャーミーの暴走がヤバかったですが、成長したリルとアスタで見事に止めました。 リルは元々強かったので、より強さが増した感じですが、やはりアスタですよね。 伸びしろで言えばアスタが一番ではないでしょうか。 そして233話の最後では、ユノの正体がスペード王国の王子であることが判明しました。 まさかの王族で、どうりでユノの魔力が半端ないわけです。 この事実をユノはどう受け止めるのか。 次回に期待です。 ブラクロ234話のネタバレはコチラになります。

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【ブラッククローバー】最強キャラランキング10|サブかる

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エルフの転生禁術 まずはエルフ転生の禁術についてまとめてみました。 エルフ転生の禁術はかつてエルフ族が滅ぼされる直前にエルフ族のパトリのみ転生して復活できた術。 エルフ化転生禁術の仕組みとしてはあちらの世界の魔力を転生させたい人の魂に付加させることで現在生きている人間の中で波長の近しい人物の中によみがえることができる。 簡単にいうと絶滅したエルフ族を今生きてる人間の中で復活させ人格を奪うことができる術。 禁術ゆえに発動条件がかなりきついらしく発動させるためには膨大な生贄とエルフ族のみ使うことができる魔道具「魔石」が必要。 白夜の魔眼リヒトの目的はエルフ化転生の禁術の発動でありなのでこれまで魔石を集めていたのでした。 そして発動する瞬間に白夜の魔眼にスカウトしていた人間ラデス、サリー、ヴァルトスを生贄にして発動させました。 ユノもエルフ化!! 白夜の魔眼アジト編ではクローバー王国の魔法騎士団がかなり押していましたが攻めている途中でエルフ化転生の禁術を完成させてリヒトが発動。 魔法騎士団のメンバーのほとんどがエルフに人格を奪われて大ピンチの状態になってしまいました! その中でユノもエルフ化! 他にエルフ化したメンバーとしては ・黒の暴牛 ゴーシュ ・ゴーシュの妹マリー ・黒の暴牛 ラック ・金色の夜明け クラウス ・金色の夜明け ハモン・カーセウス ・水色の幻鹿団長 リル ・水色の幻鹿 フラギル・トルメンタ などがいます。 他にも各地でエルフ化した人間がいるようであり金色の夜明け団長ウィリアム・ヴァンジャスはユリウスのために最強の魔法騎士団を作ってきたがそれはリヒト パトリ のためでもあったと述べているので金色の夜明けには特にエルフ化したメンバーが多そう。 しかしユノはエルフ化しましたが他の人達とは異なりすぐには人格を奪われていませんでした。 ユノエルフ状態の強さ! 大勢のエルフに囲まれアスタとゾラを助けるためにメレオレオナがエルフの前に立ちふさがりますがさすがにエルフ5人相手ではメレオレオナもダウン。 メレオレオナをかろうじて救出できたアスタとゾラでしたが大ピンチの状況は変わらずすぐさまライアが登場。 アスタだけ捕まってしまいクラウスとハモン、ライアと戦う状況になってしまいました。 そこに現れたのがエルフ化したユノ!完全に意識を取り戻してアスタの味方をしました。 エルフ化したクラウスとハモンを撃破 意識を保つことができたユノの前に立ちふさがるのがハモンとクラウス。 「この時代のグリモワールと知識があれば我々の頃より洗練された魔法が使えそうだ・・・!」 とクラウスは言いハモンとの合体魔法を発動。 アスタとユノが共闘し魔力を高めて「お前には負けん」とユノはアスタに言いながら合体魔法を一撃で粉砕しました。 魔法の出力が桁違い VSリヒト戦 クラウスとハモンが敗れたのを見てリヒト 本物 は意識を取り戻しユノとアスタと戦う。 アスタは宿魔の剣を奪われて圧倒的な戦闘能力により連戦を続けてきたアスタの体はもう限界を迎えていた。 一方ユノはエルフ化した魔力も込めた精霊魔法スピリットストームをリヒトにぶち込む。 これまでのスピリットストームとは出力が違い巨大な光線を出したが宿魔の剣の力で吸収されてしまった。 マナゾーンの支配も可能 マナスキンを極めると使えるようになるマナゾーンの支配。 一帯の支配したマナゾーンであればどこからでも攻撃ができるようになる高レベルな魔導士しか使えない技術です。 これまでマナゾーンからの攻撃は魔法帝ユリウスとメレオレオナだけでしたがユノも使えるようです。 ただこれはユノがエルフ化する前から使えているような描写がありました。 スポンサーリンク 今後ユノはエルフに闇落ちしないの? ライア曰くエルフ化転生の禁術は完全に成功しているのでユノも時間の問題だという。 ただアスタは白夜の魔眼アジトで見つけた三本目の剣の能力によりエルフ化していても完全に魔法をかき消すことができる能力を手に入れました。 この能力を使ってアスタとユノの故郷を襲っていた紫苑の鯱の団員の意識を取り戻すことに成功しています。 エルフ化が解除されるとエルフ特有の強力な魔力が出なくなり元の人物に戻ります。 しかしアスタの場合はおそらくですがユノが大丈夫だからという理由でなぜかユノにその魔法を使っていなんですよね。 ハージ村での戦い以降はユノとアスタは別行動をとります。 王都で会おうぜじゃねえっ!ユノのエルフ化禁術解除しとけよ! ライアの言っていることが本当であればユノは闇落ちするシーンが確実に来そうな気がします。 今後の展開が楽しみです。 まとめ 今回は【ブラッククローバー】ユノが転生エルフ化!闇落ちしないのか? といった内容で情報をまとめてみました。 いかがでしょうか? 今回の内容をまとめますと ・ユノはエルフ化したがアスタに味方した ・エルフ化禁術は成功しておりユノは時間の問題 ・ユノはエルフの魔力と合わさり強くなった ・エルフ化を解く魔法をアスタは使えるがユノになぜかつかっていない ということでした。 今回もありがとうございました。 また次の記事でよろしくお願いします。

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