三井住友カード インビテーション。 三井住友カード プラチナのインビテーションを貰う方法

三井住友カードゴールド会員が教えるメリット・デメリット

三井住友カード インビテーション

冒頭からインビテーション、インビテーションと何度も言っていますが、まずはインビテーションを詳しくご説明しようと思います。 クレジットカードのインビテーションとは、招待状のことです。 カード会社から持っているクレジットカードの券種をアップグレードしませんか?と案内が来ることがあります。 一般カードを持っている方はゴールドカードへの招待状で、ゴールドカードを持っている方には、プラチナカードの招待状が届きます。 インビテーションは通称「インビ」と言われています。 三井住友カードからのゴールドのインビテーションは、ゴールド色の封筒で届きます。 金色に輝いているので、思わず背景を黒にして撮影してみました。 三井住友カードから届く通常の手紙は緑色の封筒です。 ゴールドカードの招待状は、金色の封筒で届くのでわかりやすいですね。 封筒の中には、『この度は、弊社カードをご利用いただいているお客様にワンランク上のサービスをご提供する「三井住友カードゴールド」へのお切り替えのご案内をさせていただきます。 』とゴールドカードの案内状がありました。 ゴールドカードの案内の他には、ゴールドカードの紹介や申込用紙が同封されていました。 三井住友カードのゴールドカードは、WEB入会や書面で申し込むこともできますが、 三井住友カードをある程度の期間使っていると、このようにゴールドカードの招待状が届くこともあります。 確かに一般申込はできるけど、審査に通るかどうかは別の話。 ゴールドカードはインビテーションが届いた時点で、カード会社の審査にほぼ通過している状態だとも言われているよ。 三井住友カードゴールドは、普通に申し込むこともできますが、一般カードよりも審査が厳しいです。 カード会社からゴールドカードのインビテーションが届くのは、すでにゴールドカードの審査がほぼ完了している状態とも言われています。 三井住友カードゴールドへのお切り替えにあたり、審査がございます。 審査の結果、三井住友カードゴールドへのお切り替えをお受けできない場合もございますので、予めご了承ください。 ただし、申込用紙に上記のような文言が書いてありましたので、 インビテーションが届いてもゴールドカードの審査に通過する確率は100%ではありません。 ごく稀にゴールドカードのインビテーションが届いたから申し込んだのに、審査に落ちたとの話も聞きますが、カード会社から招待状が届くのは、優良で信用できる客として認められた証拠です。 ゴールドカードのインビテーションは、利用金額、利用状況、利用期間など、条件を満たした場合のみ案内されるね。 ゴールドカードのインビテーションが届く条件は、年間利用額が50万円以上や100万円以上、1年以上の利用期間などと言われることもありますが、カード会社やカードのグレードによって様々です。 年間利用額が10万円や30万円程度でインビテーションが届いた! との話も聞きます。 入会してから1年に満たないでインビテーションが届いた! との口コミも聞きます。 インビテーションが届く条件は様々としか言いようがないですが、カードを一定期間使って延滞なく支払うことは必須です。 全くカードを使っていない場合には、インビテーションは届きません。 支払期限に遅延なくしっかり支払っていることと、定期的にカードを使っていることは、ゴールドカードのインビテーションを貰うための絶対条件です。 年会費割引で4,400円(WEB明細とマイ・ペイすリボ登録)• 空港ラウンジサービス• 宿泊予約サービス「Relux」• 海外旅行傷害保険最高5,000万円• 海外旅行傷害保険・家族特約• 国内旅行傷害保険最高5,000万円• ドクターコール24• お買物安心保険年間300万円 三井住友カードゴールドには、「SMART、LUXURY、SAFETY、SUPPORT」の4つのコンテンツがあります。 その1【SMART】 人生の様々なシーンを彩るだけでなく、年会費や割引制度などの「サポート面」でも輝きをみせる。 納得の一枚をおすすめします。 三井住友カードゴールドは、通常だと年会費が11,000円かかります。 ゴールドカードのインビテーションが届いて申込用紙で申し込む場合と、インターネットでゴールドカードの切り替え手続きをする場合は、初年度年会費が無料です。 初年度は無料で利用できるとしても、翌年度から11,000円かかるのはちょっと…と考えてしまう方もいると思います。 三井住友カードには、お得な年会費割引制度があります。 私もこのお得な技を使って、年会費が1,375円の三井住友カードを無料で使っています。 () その2【LUXURY】 ゴールドカードがあればフライトまではラウンジで。 旅先でもReluxが提供する厳選されたホテル・旅館で有意義なお時間をお過ごしいただけます。 三井住友カードゴールドは、全国28箇所の空港で、空港ラウンジサービスを無料で利用できます。 ただし、待ち時間が長くてどう過ごせばいいか困ってしまうことがありますね。 そんな時でも、三井住友カードゴールドがあれば空港ラウンジサービスが利用できます。 こちらは福岡空港の空港ラウンジサービスです。 通常利用するには1,100円かかりますが、三井住友カードゴールド会員なら無料です。 空港ラウンジサービスでは、フリーソフトドリンク、フライトインフォメーション、無線LAN、新聞・雑誌、ラウンジ専用化粧室などのサービスが無料で利用できます。 年4回空港ラウンジを利用すると、年会費4,400円の元が取れることになりますね。 三井住友カードでは、一流ホテル・旅館の宿泊予約サービス「Relux」が利用できます。 海外・国内旅行傷害保険最高5,000万円• 事前に旅費をカード決済すると最高5,000万円補償• カード決済がない場合は最高1,000万円補償• 海外旅行傷害保険・家族特約最高1,000万円補償 ゴールドカードのメリットは、旅行保険が高額補償なことです。 航空チケット代やツアー料金、公共交通機関の費用を三井住友カードゴールドで決済すると、旅行保険の補償額は最高5,000万円です。 カード決済しない場合でも、最高1,000万円の旅行保険が自動付帯となっています。 しかも、三井住友カードゴールドには、家族特約の海外旅行傷害保険が付帯しているので、子ども(19歳未満)と海外へ行く際にとても安心ですね。 ドクターコール24• お買い物安心保険 ドクターコール24は、日本国内での急病やケガを、医師・看護師・保健師など専門スタッフに電話で相談できるサービスです。 病院へ行くほどではないけど心配なこと、ストレス、健康の不安など、専門のスタッフが相談に乗ってくれるのは心強いですね。 しかも、24時間・年中無休なんだそうです。 お買い物安心保険は、三井住友カードゴールドで支払って購入した商品が破損したり、盗難にあった時に安心できるサービスです。 一般カードでは海外で購入した商品やリボ払いや分割払いを利用した時に補償されることがほとんどですが、三井住友カードゴールドの買い物保険は、海外と国内のどちらも対象になっています。 補償限度額は300万円で高額なことも安心ですね。 補償の対象期間は、購入日および購入日の翌日から90日間です。

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プラチナカードのインビテーションをもらう条件

三井住友カード インビテーション

クレ吉の元に三井住友VISAカードからゴールドカードのインビテーションが届きました! 普通にゴールドカードを申し込んで取得する事も可能かと思いますが、招待されるのは 認められたような気がして嬉しいものですね。 しかも インビテーションからのゴールド作成はちょっとお得!?な事もあって更にうれしい! 今回は三井住友VISAカードゴールドカードのインビテーションの紹介と、クレ吉の実績から インビテーションが届く条件なんかを紹介したいと思います。 インビテーション? 勝手にインビテーションと呼んでいますが、封筒を見る限りどこにもインビテーションや招待の文字は無く このたび弊社では、お客様をクオリティの高いサービスで手厚くサポートしていきたいと願い、 「三井住友ゴールドカード」へのお切り替えのご案内を同封させていただきました。 同封の案内によると招待では無くご案内のようですが、個別に案内が届いた事を考えればほぼインビテーションと受け取って問題無いでしょう。 初年度年会費の優遇がある? 同封の案内によると、今ゴールドカードの申し込みをすれば 通常1万円もする年会費が初年度は無料とのこと。 1万円もする年会費が初年度無料なんてお得じゃん!! と思って早速切り替えようかとも思ったのですが、気になることがあってを確認 画像は執筆時点のより引用 やっぱり。 インビテーション無しでも初年度年会費は無料でした。 審査に自身のある方で三井住友VISAゴールドを欲しい方はいきなりゴールドの申し込みで良いと思います。 インビテーションが届いても特にお得な事はありませんでした。 画像は執筆時点のより引用 ちなみに普通の三井住友VISAカード(クラシック)を持っている方がゴールドへのアップグレード申し込みをした場合も初年度年会費は無料なので、 インビテーションによる金銭的なメリットはありません。 インビテーションのメリット 三井住友VISAゴールドカードはインビテーション無しで申し込めますし、インビテーションによる金銭的なメリットも無し。 インビテーションを貰う事による メリットがあるとすれば審査への不安軽減くらいかと思います。 さすがに審査に通りそうも無い人にコストをかけて個別に案内を出すとも思えないので、 インビテーションを受け取った人は審査通過の可能性は非常に高いと思いますよ。 インビテーションをもらう為の条件 明確な条件は開示されていないのであくまで予想ですが、クレ吉の利用状況からインビテーション発行の条件を考えてみます。 30歳以上で安定収入がある 三井住友VISAゴールドカードの入会条件には 「原則として、満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方」と明記されています。 30歳未満でも審査通過は可能では無いかと思うのですが、申し込みページに「30歳以上限定」との記載があるので30歳以上なのかと思います。 三井住友VISAカードを持っている ゴールドカードへの切り替えの案内なので、三井住友VISAカード(クラシック)を持っている必要があります。 インビテーションからの確度の高いゴールド申し込みをしたい方は、まずクラシックカードを申し込みましょう。 遅滞なく支払いをしている 当たり前の話ですが、カード会社にとって一番迷惑なのは支払いの遅延です。 支払いの遅延が心配される人に積極的なカード利用を勧める事はまず無いでしょう。 申し込みから1年以上経過 インビテーションの到着時期は カード発行から13ヶ月後でした。 ちょうど1年が経過し、年会費が発生したタイミングでのインビテーション到着です。 クレ吉の利用状況から考えたインビテーション発行の条件はこの程度です。 インビテーションによる優遇はほぼ無いので、条件に合致する方ならほぼ案内を受け取れるのではないでしょうか。 利用額は重要では無い これもクレ吉の利用状況からの予想です。 この1年にクレ吉が三井住友VISAカードで決済した 総額は15万円程度です。 インビテーション発行の条件で総額100万~の利用等といった情報も見かけますが、利用額は重要では無いと思われます。 信用情報の閲覧も無い インビテーション発行前に信用情報を閲覧しているかしてみましたが、 インビテーション発行前に三井住友VISAカードが私の信用情報を閲覧した形跡は無し。 他のカードで遅延等があっても三井住友VISAカードの支払いさえ遅滞なくしておけばインビテーションは来るかもしれません。 ただ、いざゴールドへの切り替えを申し込めば当然信用情報を閲覧すると思うので、他のカードで事故情報があれば審査に通らない可能性がありますよ。 とりあえず申し込むことに インビテーションにはたいしたメリットもありませんが、改めて見てみると三井住友VISAゴールドカードは結構良いカードですね。 一工夫すれば 年会費も4,000円になりますし、家族カードも一人目まで無料。 クラシックの年会費を払ったばかりですが、申し込んでみようと思います。

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三井住友カードゴールド会員が教えるメリット・デメリット

三井住友カード インビテーション

ブラックカードはクレジットカードの頂点であり、どうしても雲の上の存在に感じてしまい、また持ちたいと思っていても現実味があまりありませんが、プラチナカードであれば高額な年会費を支払ってでもサービスを受けたい、インビテーションを受けてクレジットカードを持ちたいという方が少なくはありません。 ただし、ゴールド以上のクレジットカードとなると クレジットカードを発行している会社独自の厳格な審査や招待の基準が設けられており、また申請を出す以前に インビテーションが必要なものが殆どです。 三井住友カードの中ではブラックカードは存在せず、最高ランクは「 三井住友カード プラチナ」です。 三井住友カード プラチナは「満30歳以上で、安定継続収入のある方」を対象に申し込みがができます。 ただ、インビテーションを受けてから申し込みをすると、年会費がお得になるなどの特典がある上、審査基準を満たしているかの指標にすることが可能などのメリットがあります。 三井住友カード プラチナのインビテーションを受けるための3つのポイント プラチナ以上のクレジットカードともなれば、ハイステータスカードに分類されていることからも審査の基準も厳しく、また限度額も大きくステータス性も高いことからクレジットカード会社との信頼関係が築けていないと発行されません。 とくに三井住友カードは審査基準のハードルが高いクレジットカードなので、 プラチナカードのインビテーションを貰う条件として、優良顧客である必要があります。 チェック1 「トラブル」 クレジットカード決済した金額を毎月きちんと支払えているかどうかは大切なポイントです。 未納や滞納を繰り返していると単にインビテーションが来ないばかりか、クレジットカードの更新時にも審査落ちしてしまうことがあるので、利用金額は必ず支払うように気を付けてください。 チェック2 「年間利用額」 クレジットカード会社は、顧客がクレジットカードを使うことによって提携している店舗から受け取る手数料を収入源としています。 そのため、 毎月まとまった額を利用し続けておく必要があります。 とくにプラチナカードへのインビテーションを貰うには、年間の利用額が100万円以上であることが目安だといわれています。 チェック3 「実績年数」 三井住友カード プラチナのインビテーションを貰っている方の中には、ゴールドカード取得後、毎年100万円以上をクレジット利用して2〜3年程度が経過してからインビテーションが届いている方も居ます。 支払いをきちんとできているユーザーなのか、ハイステータスカードを持つにふさわしいユーザーなのかは一朝一夕に判断できるものではないので、 ある程度の実績を積むことでインビテーションを受けられる条件に達すると考えておきましょう。 ステータスが上回るのはもちろんですが、その分豪華なサービスが付帯されます。 プラチナならではのサービス(一部)• プラチナワインコンシェルジュ• プラチナクラブ• プラチナダイニング• プラチナトラベル• プラチナゴルフ• USJアトラクション優先入場• 宝塚歌劇優先販売• 三井住友VISA太平洋マスターズへの招待• メンバーズセレクション• 名医によるセカンドオピニオンサービス 以上のことから、プラチナ会員ならではのサービスが多く付帯しており、とくに24時間年中無休で利用することができる「コンシェルジュサービス」や、本来は399米ドル(およそ4万円程度)の「プライオリティ・パス」に無料で登録できること、USJアトラクションの優先入場、旅行保険のカバー額の高さはプラチナ会員ならではのサービスだと言えます。 インビテーションを通せば初年度の年会費が半額に! 三井住友カード プラチナはもともとインビテーションのみで持つことができるクレジットカードではありましたが、現在では直接申請も受け付けているので、できるだけ早くランクの高いカードを持ちたい方にも間口が広くなっています。 しかし、自分自身で申し込みをした場合には年会費が50,000円+税がかかってしまいますが、三井住友カード ゴールド会員へ送られる プラチナカードのインビテーションを受けた場合には、初年度の年会費が25,000円+税となるので、新規申し込みよりもお得に持つことができます。 審査に自信のある方で最短でプラチナカードを手に入れたいという方は三井住友カード プラチナに申し込むのもひとつの手ですが、 一旦ゴールドカードを持ってみて更に上のサービスを受けたいかどうかを確認してみるのもおすすめです。 年会費割引あり• 旅行保険充実• 全国主要空港のラウンジサービス 年会費の割引がある ゴールドカード 三井住友カードはクレジットカードには珍しい年会費割引を導入しているゴールドカードです。 全国主要空港のラウンジサービス、 国内外の旅行保険が付帯されているなど内容は充実しています。 5%〜2. 5% 最高5000万円 最高5000万円 年間最高300万円 50-200万円.

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