水海道 あすなろ の 里 キャンプ 場。 (茨城県)水海道あすなろの里 〜 オールインワン公営キャンプ│少人数ファミリーキャンプ入門

予約状況

水海道 あすなろ の 里 キャンプ 場

まず、ここで料金を支払ってから、キャンプ場まで車で移動します。 料金表です。 テント泊の場合、何人で泊まろうが、支払うのはテント1張につき 3,000円のみでOKです。 入園料はキャンプ場使用料に含まれているので不要です。 キャンプサイトは、下の図に示す、テントサイト1、2、3の三か所になります。 予約時に場所の指定はできませんので、早いもの勝ちです。 テントサイト1の様子です。 白で囲まれている範囲が一つのサイトになります。 一部の区画にはテーブルが設置されています。 白枠内に車を停めます。 テントサイト2の様子です。 テントサイト1よりも区画が狭いです。 車は横付けできませんので、路上に並べて駐車することになります。 テントサイト3の様子は、写真を撮り忘れてしまいましたのでありません。 この日は、誰もテントを張っていませんでした。 テントサイト1にあるかまどと洗い場です。 テントサイト2の近くにある、コテージです。 展望風呂の入り口です。 テントサイトから歩いて5分位です。 この日の気温は、午前4時の時点で、外気が-2.1度、テント内が1.6度でした。 キャンプを初めて以来、初の外気マイナス・・。 モンベルの寝袋(ダウンハガー 800 3)とNEMOのインフレーターマット(NEMO TUO 25L)と、ユニクロのウルトラライトダウンのおかげで、底冷えすることもなく、寒さで目覚めることもなく、朝まで寝ることができました。 暑い時期は汗をかきますし、バーベキューをすると匂いもつきます。 広いお風呂に入ってさっぱりした気分になれるのは、とても幸せです。 お風呂は、(測っていないので想像ですが)横10m~15m位はあります。 我が家の娘(3才)は、お風呂を何度も往復するのが楽しかったようで、なかなか風呂から出ようとしませんでした。 宿泊者の入浴時間は、17:00〜21:00です。 時間内であれば何回でもお風呂に浸かることができます。 露天風呂ではありませんが、広い窓一面に、そこそこ広大な景色(菅生池)が広がっていて、とても気持ちが良いです。 風呂場には、 シャンプー、ボディーソープが備え付けられていますので、タオルと着替えだけを持っていけばOKです。 できれば22時位まで開放してもらえると、寝る前にお風呂に入れるのにと思いましたが、無料なので贅沢は言えませんね。 更衣室です。 ドライヤーや コインロッカーもあります。 キャンプ場のお風呂には、貴重品を預けられる所が無いことがありますが、コインロッカーが設置されているので、セキュリティ面でも 安心です。 区画が広い 施設内には、キャンプサイト1、2、3があります。 特に、キャンプサイト1は、区画内に車を入れることができ、テントとタープを立てるに十分な広さがあります。 また、キャンプサイト1には、テーブルも常設されています。 食事をとる以外にも、荷物置き場にしたり、テントを乾かしたりと、便利に利用できます。 下の写真はテントサイト1のうち、管理棟側に最も近いテントサイトです。 タープ(タトンカ1TC)とテント(ケシュア ポップアップテント 2 Second 3XL)を立てましたが、土地が余ってます。 大型のテントでも困らない広さです。 花見しながらキャンプ 桜の季節限定ですが、テントサイト2に桜の木がありますので、花見キャンプをすることができます。 でも、桜の開花時期は毎年変わるので、運次第ですが。。 我が家は、あわよくば花見ができるかもと企んでおりましたが、キャンプ直前で気温が下がってしまい、キャンプ当日には1輪しか咲いておりませんでした。 トイレが綺麗 新しくはないですが、きちんと手入れされており、不潔な感じは全くしませんでした。 下の写真は、 テントサイト1にある男性トイレです。 キャンプサイト2のトイレです。 キャンプ場の微妙なところ 夕方17時以降、車を出せなくなる 17時で、キャンプ場の入り口が閉まってしまいますので、車の出入りをすることが出来なくなってしまいます。 なので、買い出し等で外出する際は17時までに戻ってくる必要があります。 夕方に忘れ物に気づいても、買い出しに行くことはできません(歩ける距離にコンビニは無いです)。 夜バイクの音がするかも 守谷市内から少し離れておりますが、(かなり遠方ではあるものの)暴走族の爆音バイクの音が少し聞こえてきます。 それほど気にならないかもしれませんが。 周辺施設 墨田屋 キャンプ場から一番近いローカルコンビニです。 車で2~3分位です。 セブンイレブン 車で5分位のところにあります。 KASUMIきぬの里店 キャンプ場から車で10分位の所に、スーパーマーケット(カスミきぬの里店)があります。 ホーマック(HOMAC) キャンプ場から車で15分位の所に、ホームセンター(ホーマック)があります。 炭や薪などが売っています。 イオンタウン守谷店 キャンプ場から車で25分位の所に、イオンタウン守谷店があります。 RVランド 車で8分位の所にある、キャンピングカー展示場です。 などの有名ビルダーが制作しているキャンピングカーや、中古のキャンピングカーを展示しています。 HPはこちらです。 まとめ 以上、水海道あすなろの里を紹介しました。 無料で大浴場に入れて、サイトも広く、しかも安いという3拍子揃ったキャンプ場です!お風呂にゆっくり浸かりたい方にはお勧めです。

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水海道あすなろの里キャンプ場|キャンプ場検索サイト【hinata スポット】

水海道 あすなろ の 里 キャンプ 場

地元農家の理解と協力でできた学童農園施設 水海道あすなろの里入り口。 いつのまにか、「水海道あすなろの里」になっています。 市町村合併で、水海道が無くなってしまったからかな。 2017年3月、ずいぶん久しぶりに訪問してすべての施設が丁寧に修理されプールや動物園、水族館などどれひとつとして閉鎖することなくキチンと運営されていることに感動しました。 是非末永く続けてほしい。 そのためにはもう少しお客さんがいらっしゃるとよいのですが…。 菅生沼をはさんでの対岸にあるのが「水海道あすなろの里」です。 「水海道あすなろの里」は地元農家の方々の理解と協力で運営されている学童農園施設だそうで、平成21年には市民農園も開設されました。 入場料は、大人が400円で小中学生が200円。 城門のような入り口を入ると、右手に作業棟と宿泊棟が並び、屋根のある回廊のような通路を奥に進むと広い芝生広場(スポーツ広場)と学習棟、体育館、テニスコート、バーベキューのできるなどがあります。 こちらは合宿などに利用されていて、大人から子どもまで多くの利用者があります。 入り口の正面左手がです。 大きな浴室の菅生沼側は全面がガラス張りで、菅生沼の大自然を間近に望むことができます。 宿泊者は入浴料はかかりませんが、一般客は大人200円で子どもが100円。 タオルを持っていなくても200円で販売してくれます。 遊んで汗をかいたらお風呂を浴びてサッパリしましょう。 入り口から回廊のような通路を左手に進むと、いつ営業しているのかわからない食堂(合宿に来ている人たち向けみたい)があって、更に左手に進んで坂を下りると、「釣り池」や、などがあります。 春は桜の名所としても知られています。 桜は約300本。 さくらまつりも開催されています。 映画・ドラマのロケ地 ふれあい動物園の入り口。 かわいらしいアーチをくぐると小さな動物たちに会うことができます。 坂を下ると、まず「釣り池」が目に入ります。 それと青っぽくてかなり茶色に汚れた(失礼)四角錐の屋根。 四角錐の屋根は本当に小さな水族館で、その名も「ミニ水族館」、金魚や鯉がいます。 水族館の左手にプールと裏手に「ふれあい動物園」。 「ふれあい動物園」は、コブハクチョウ、ガチョウ、リスザル、プレーリードッグ、シロクジャクなどの動物がいて、「ふれあいコーナー」ではテンジクネズミやウサギに触って楽しむことができます。 「ふれあいコーナー」の時間は、午前が10:00〜11:40、午後が13:20〜15:00です。 ふれあい動物園の写真をたくさん掲載した別ページを用意してありますので、そちらをご覧いただくとわかりやすいかも知れません。 ちなみに「水海道あすなろの里」はドラマや映画のロケが盛んに行われていて、古くは「TRICK」や最近では「勇者ヨシヒコと導かれし七人」など枚挙に暇がありません。 他にもいろいろとロケが行われていて、他には加藤ローサ、速水もこみち、 大沢樹生、持田真樹のサイン色紙が飾られています。 鈴木福くんや寺田心くんのもありました。 立派なロッジと大規模キャンプ場 右手下の四角いコンクリートはかまどです。 奥にロッジ。 一度泊まってバーベキューをしていみたい。 でも、カビ臭いんだ……。 屋外活動施設の充実ぶりはすばらしいです。 「ロッジ」は全部で12棟。 森の中に「く」の字型に2棟ずつ並んで建てられ、それぞれにバーベキューのかまどがついています。 共同の部分には大きな「炊事棟」が2棟と男女別の浴場があり、管理棟では虫取りべープや調理器具を借りることができます。 芝生の広場もあり、キャンプファイヤーができる施設までありました。 奥には野鳥を観察できる「野鳥観察舎」があります。 すばらしい。 ロッジはほぼ正方形。 1棟1棟に、「さるすべり」「きょうちくとう」「もくれん」「やまぶき」などと植物の名前がつけられ、冷暖房・水洗トイレ完備です。 1棟の広さは8畳程度で出入り口とトイレと物入れの部分以外は全面ガラス張り。 もちろん、カーテンがついているので覗かれる心配はありません。 「ロッジ」から更に奥に進むと、ここもまた大規模な「キャンプ場」があります。 「ロッジ」と「キャンプ場」の間は広くて深い谷になっていますが、芝生が敷かれているので、子どもたちと思いっきり遊ぶことができます。 写真をたくさん掲載している別ページを用意していますので、そちらをご覧いただくと一層わかりやすいかも知れません。 キャンプ場の最奥です。 円形で相当広い。 ここでキャンプファイアーをやったら楽しいだろうな。 大規模な「キャンプ場」は鬱蒼と樹木の茂る中にかまど完備のテントサイトが10カ所もあり、ほかに炊事場が数カ所と水洗のトイレまで備わっています。 3棟ある「かたらい館」と名付けられた屋根付きのオープンな集会所のような建物には、長いテーブルと椅子が並んで大勢で歓談できるようになっています。 先に「ロッジ」を見て「キャンプ場」に来たのですが、このエリアのあまりの贅沢さにびっくりしました。 奥に進むと、これもまた大規模なキャンプファイアーの施設があります。 このスペースは周囲よりちょっと低い、直径15mくらいの円形です。 円周にぐるりと4段くらいの階段が作られていて、腰掛けられるようになっていました。 こんなの初めて見た。 火の受け皿も大きくて、ここでキャンプファイアーをやった子どもたちは一生忘れないでしょうね。 「キャンプ場」や「ロッジ」の客でなくても、広い芝生広場で遊べますから「水海道あすなろの里」を訪れたときは「釣り池」の更に奥に進んでみましょう。 軽い驚きが待っているかも。 テニスコート脇の広場でも「キャンプファイアー」ができます。 かまど10基にテーブルセットが付設されたバーベキュー場です。 屋根付き蛇口8栓の水場も完備。 詳しくは、別ページを用意しているので、そちらをご覧いただくと解りやすいかも知れません。 急いで撮ったので、ちょっと斜めになってしまった。 誰も居なかったので、慌てる必要はなかったのだが。 2009. 13撮影 正直なところ、全体的にチープで、垢抜けなくて、田舎臭くて、古めかしくて、その上あちこちがカビ臭い(ずいぶんな言いようで申し訳ない)のですが、、自然のままの樹木が鬱蒼と茂っていて、都会の子供たちにはその自然にふれさせてあげるだけでも価値があるかもしれません。 菅生沼のウッドデッキを渡って茨城県自然博物館と行き来できますので、セットで考えるのもよろしいかも。 結ぶ橋はと呼ばれています。 老朽化が進んだため、2018年にリニューアルされています。 駐車場は少ないですが停められないことはないでしょう。 自然博物館と同じくアクセスには注意が必要です。 自然博物館に車を停めて、菅生沼にかかった橋を渡ってこちらと行き来するのはどうでしょうか。 そば打ち、うどん打ち、餅つき、竹細工、陶芸などもできるようです。 茨城県はこういった宿泊もできる体験施設が多いそうです。 一度泊まってみたいですね。 展望風呂はオススメです。 ピザ窯使用料 1回(3時間まで)2000円(ピザ作りを行うときの使用料) 各種体験作業(要予約) ジャガイモ掘り 6月10日〜7月20日 サツマイモ掘り 9月20日〜10月31日 そば打ち 1人 500円 うどん打ち 1人 400円 餅つき 1人 400円 竹細工 1人 200〜300円 紙ヒコーキ 1人 400円 陶芸(絵付け) 1人 600円 野外炊飯(カレー材料) 1人 550円 --ジャガイモ掘りとサツマイモ掘り以外は20名以上の団体のみ そのほかにもいろいろあります。 お問い合わせ 水海道あすなろの里 常総市大塚戸町310 TEL.

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N.Y.C Nonbiri~Yukkuri~Camp:水海道あすなろの里キャンプ場

水海道 あすなろ の 里 キャンプ 場

地元農家の理解と協力でできた学童農園施設 水海道あすなろの里入り口。 いつのまにか、「水海道あすなろの里」になっています。 市町村合併で、水海道が無くなってしまったからかな。 2017年3月、ずいぶん久しぶりに訪問してすべての施設が丁寧に修理されプールや動物園、水族館などどれひとつとして閉鎖することなくキチンと運営されていることに感動しました。 是非末永く続けてほしい。 そのためにはもう少しお客さんがいらっしゃるとよいのですが…。 菅生沼をはさんでの対岸にあるのが「水海道あすなろの里」です。 「水海道あすなろの里」は地元農家の方々の理解と協力で運営されている学童農園施設だそうで、平成21年には市民農園も開設されました。 入場料は、大人が400円で小中学生が200円。 城門のような入り口を入ると、右手に作業棟と宿泊棟が並び、屋根のある回廊のような通路を奥に進むと広い芝生広場(スポーツ広場)と学習棟、体育館、テニスコート、バーベキューのできるなどがあります。 こちらは合宿などに利用されていて、大人から子どもまで多くの利用者があります。 入り口の正面左手がです。 大きな浴室の菅生沼側は全面がガラス張りで、菅生沼の大自然を間近に望むことができます。 宿泊者は入浴料はかかりませんが、一般客は大人200円で子どもが100円。 タオルを持っていなくても200円で販売してくれます。 遊んで汗をかいたらお風呂を浴びてサッパリしましょう。 入り口から回廊のような通路を左手に進むと、いつ営業しているのかわからない食堂(合宿に来ている人たち向けみたい)があって、更に左手に進んで坂を下りると、「釣り池」や、などがあります。 春は桜の名所としても知られています。 桜は約300本。 さくらまつりも開催されています。 映画・ドラマのロケ地 ふれあい動物園の入り口。 かわいらしいアーチをくぐると小さな動物たちに会うことができます。 坂を下ると、まず「釣り池」が目に入ります。 それと青っぽくてかなり茶色に汚れた(失礼)四角錐の屋根。 四角錐の屋根は本当に小さな水族館で、その名も「ミニ水族館」、金魚や鯉がいます。 水族館の左手にプールと裏手に「ふれあい動物園」。 「ふれあい動物園」は、コブハクチョウ、ガチョウ、リスザル、プレーリードッグ、シロクジャクなどの動物がいて、「ふれあいコーナー」ではテンジクネズミやウサギに触って楽しむことができます。 「ふれあいコーナー」の時間は、午前が10:00〜11:40、午後が13:20〜15:00です。 ふれあい動物園の写真をたくさん掲載した別ページを用意してありますので、そちらをご覧いただくとわかりやすいかも知れません。 ちなみに「水海道あすなろの里」はドラマや映画のロケが盛んに行われていて、古くは「TRICK」や最近では「勇者ヨシヒコと導かれし七人」など枚挙に暇がありません。 他にもいろいろとロケが行われていて、他には加藤ローサ、速水もこみち、 大沢樹生、持田真樹のサイン色紙が飾られています。 鈴木福くんや寺田心くんのもありました。 立派なロッジと大規模キャンプ場 右手下の四角いコンクリートはかまどです。 奥にロッジ。 一度泊まってバーベキューをしていみたい。 でも、カビ臭いんだ……。 屋外活動施設の充実ぶりはすばらしいです。 「ロッジ」は全部で12棟。 森の中に「く」の字型に2棟ずつ並んで建てられ、それぞれにバーベキューのかまどがついています。 共同の部分には大きな「炊事棟」が2棟と男女別の浴場があり、管理棟では虫取りべープや調理器具を借りることができます。 芝生の広場もあり、キャンプファイヤーができる施設までありました。 奥には野鳥を観察できる「野鳥観察舎」があります。 すばらしい。 ロッジはほぼ正方形。 1棟1棟に、「さるすべり」「きょうちくとう」「もくれん」「やまぶき」などと植物の名前がつけられ、冷暖房・水洗トイレ完備です。 1棟の広さは8畳程度で出入り口とトイレと物入れの部分以外は全面ガラス張り。 もちろん、カーテンがついているので覗かれる心配はありません。 「ロッジ」から更に奥に進むと、ここもまた大規模な「キャンプ場」があります。 「ロッジ」と「キャンプ場」の間は広くて深い谷になっていますが、芝生が敷かれているので、子どもたちと思いっきり遊ぶことができます。 写真をたくさん掲載している別ページを用意していますので、そちらをご覧いただくと一層わかりやすいかも知れません。 キャンプ場の最奥です。 円形で相当広い。 ここでキャンプファイアーをやったら楽しいだろうな。 大規模な「キャンプ場」は鬱蒼と樹木の茂る中にかまど完備のテントサイトが10カ所もあり、ほかに炊事場が数カ所と水洗のトイレまで備わっています。 3棟ある「かたらい館」と名付けられた屋根付きのオープンな集会所のような建物には、長いテーブルと椅子が並んで大勢で歓談できるようになっています。 先に「ロッジ」を見て「キャンプ場」に来たのですが、このエリアのあまりの贅沢さにびっくりしました。 奥に進むと、これもまた大規模なキャンプファイアーの施設があります。 このスペースは周囲よりちょっと低い、直径15mくらいの円形です。 円周にぐるりと4段くらいの階段が作られていて、腰掛けられるようになっていました。 こんなの初めて見た。 火の受け皿も大きくて、ここでキャンプファイアーをやった子どもたちは一生忘れないでしょうね。 「キャンプ場」や「ロッジ」の客でなくても、広い芝生広場で遊べますから「水海道あすなろの里」を訪れたときは「釣り池」の更に奥に進んでみましょう。 軽い驚きが待っているかも。 テニスコート脇の広場でも「キャンプファイアー」ができます。 かまど10基にテーブルセットが付設されたバーベキュー場です。 屋根付き蛇口8栓の水場も完備。 詳しくは、別ページを用意しているので、そちらをご覧いただくと解りやすいかも知れません。 急いで撮ったので、ちょっと斜めになってしまった。 誰も居なかったので、慌てる必要はなかったのだが。 2009. 13撮影 正直なところ、全体的にチープで、垢抜けなくて、田舎臭くて、古めかしくて、その上あちこちがカビ臭い(ずいぶんな言いようで申し訳ない)のですが、、自然のままの樹木が鬱蒼と茂っていて、都会の子供たちにはその自然にふれさせてあげるだけでも価値があるかもしれません。 菅生沼のウッドデッキを渡って茨城県自然博物館と行き来できますので、セットで考えるのもよろしいかも。 結ぶ橋はと呼ばれています。 老朽化が進んだため、2018年にリニューアルされています。 駐車場は少ないですが停められないことはないでしょう。 自然博物館と同じくアクセスには注意が必要です。 自然博物館に車を停めて、菅生沼にかかった橋を渡ってこちらと行き来するのはどうでしょうか。 そば打ち、うどん打ち、餅つき、竹細工、陶芸などもできるようです。 茨城県はこういった宿泊もできる体験施設が多いそうです。 一度泊まってみたいですね。 展望風呂はオススメです。 ピザ窯使用料 1回(3時間まで)2000円(ピザ作りを行うときの使用料) 各種体験作業(要予約) ジャガイモ掘り 6月10日〜7月20日 サツマイモ掘り 9月20日〜10月31日 そば打ち 1人 500円 うどん打ち 1人 400円 餅つき 1人 400円 竹細工 1人 200〜300円 紙ヒコーキ 1人 400円 陶芸(絵付け) 1人 600円 野外炊飯(カレー材料) 1人 550円 --ジャガイモ掘りとサツマイモ掘り以外は20名以上の団体のみ そのほかにもいろいろあります。 お問い合わせ 水海道あすなろの里 常総市大塚戸町310 TEL.

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