風化雪月 銀雪。 ファイアーエムブレム 風花雪月

【FE風花雪月】落とし物の持ち主まとめ

風化雪月 銀雪

ファイアーエムブレム風花雪月の追撃に関する情報をまとめました。 武器の重さと攻速落ちについても解説しています。 追撃が発生する条件 追撃は 攻速差4以上の時に発生します。 攻速は速さに関連する要素なので、 基本的には速さの高いキャラは追撃しやすく、低いキャラは追撃されやすいです。 攻速と攻速落ちについて FEシリーズにおける攻速とは速さから武器の重さを引いた値です。 武器の重さによって本来の速さよりも攻速が低くなってしまうことを「攻速落ち」と呼ぶことが多いです。 しかし、作品によっては武器の重さによる攻速落ちを体格や力で打ち消すことができ、風花雪月も例外ではありません。 重装Cなどで獲得できる重さ-系のスキルを持っている場合は最終値から引いてください。 上記画像のエーデルガルトであれば、基本値である速さが12、力18、武器の重さが8なので、12- 7-3 で攻速8となります。 今作の仕様だとゲーム終盤でも攻速落ちを避けられないケースが多いので、重さと威力のバランスが取れている 銀系の武器の使い勝手がいいですね。

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FE風花雪月の戦闘・難易度についてレビューする

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下手なワイはディミトリ、主人公、アッシュの3人でハードクリアした。 ほとんどマイクランとの戦いでロストしてしまった…ドゥドゥー は…生きてたのにミッションやってなかったら本当に死んでしまった。 スカウト?みんなに拒絶されたんだ。 もう知らね。 でも…コメント見てる限りアッシュは弱いらしいな。 狙撃とかハンターボレーとかもあったし神がかってたけど、、まさかワイの育て方が良かったのか…!? 小学生VSウサイン・ボルトで50m走をしたら当然ボルトが勝てる様に、元から高性能な強キャラなら勝てるのは当たり前で無双しても何の自慢にもならないけど、弱キャラで勝ちまくれるのは嬉しい! 犠牲は多過ぎたけど、少しだけ救われた気がした。 アーカイブ• 106• 222• 226• 215• 231• 212• 241• 250• 227• 253• 247• 239• 183• 162• 157• 190• 156• 161• 131• 125• 139• 154• 159• 125• 150• 166• 180• 148• 146• 135• 131• 146• 184• 219• 229• 206• 211• 193• 192• 262 リンク集• 新着コメント• に 名無しのエムブレマー より• に 名無しのエムブレマー より• に 名無しのエムブレマー より• に 名無しのエムブレマー より• に 名無しのエムブレマー より.

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ファイアーエムブレム 風花雪月

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商品を購入する• プレミアムバンダイ• アニメイト• 196時間53分というプレー時間は、これからもゲームと生きる私にとって杵柄になるに違いない。 クリアするのに100時間近く、あるいはそれ以上かかったタイトルにいくつか心当たりはあるが、200時間ともなると、さすがにない。 やり込みを含まず本編をただ遊ぶだけであればなおさらである。 8月6日にを投稿した後、黒鷲・金鹿の学級編をクリア。 今回はそれを踏まえたうえで、前半で書ききれなかった第2部のレビューをしたい。 なお、前半を執筆した時点で青獅子の学級編はクリア済みだ。 本作の購入を迷っている人は、記事の前後編を合わせて、ぜひ参考にしてほしい。 Aランク以上の支援会話は、多くが第2部以降に解禁される。 Bランク以下で出てきた話題に対する生徒たちの答えが随所に盛り込まれており、戦乱の世で生きる彼らの新たな一面を見ることができた。 支援会話のテキストはキャラクターの性格や信条、過去といった内面が色濃く反映されており、非常に読みごたえがある。 第2部の戦争は正義同士の衝突であり、その中で語られるエピソードの多くにも絶対的な答えはなく、私も主人公として、教師として、生徒たちの言葉に考えさせられることも多々あった。 ゲーム開始時点から上級職であり、序盤こそ圧倒的な力を振るうが、成長率が悪く、徐々にほかの仲間に性能面で追いつかれてしまう。 中盤や終盤にもなれば、主力メンバーから落ちてしまいがちだ。 本作には、そのジェイガン枠がいないのである。 主人公の父・ジェラルトがやや近いが、性能的に見ても申し分ない(友軍扱いなのでこちらからは操作不可。 参戦するタイミングも限られるが、難易度ハードでも活躍してくれる)。 仲間として加入するシャミアやカトリーヌ、アロイスなども初期から上級職だが、パラメーターは低めに設定されており、その分成長率は高めだ。 中級職の状態で加入するハンネマンやマヌエラといった教師陣も同様で、スカウトできる面々はみな最後まで戦力になってくれる。 とくにカトリーヌは、自分から仕掛けた際に必ず2回攻撃が可能な武器・雷霆(らいてい)を持っているほか、速さに優れるソードマスターであることも相まって、敵によっては4連続攻撃を行うことも。 回避率も高いので味方の盾としても活躍でき、主人公の立場を脅かしかねない強さだった。 一兵卒も侮れない。 一部のマップでは増援として兵士が出てくるが、彼らも非常に強力。 主人公たちを目立たせるため味方の兵士を弱くするという表現はゲーム以外の作品でもよく見られるが、本作では教団が抱える精鋭や正規軍の強さがしっかり描かれている。 「ファイアーエムブレム」シリーズは代々、国家間の戦争を描いてきた。 マップ上での戦闘でも大軍同士の戦いが細かく表現され、先述の味方の強さもあいまって、戦記物としての厚みがこれ以上ないほどに増している。 最上級職の兵種は全部で9種あり、そのうち近接武器と魔法を兼ねる兵種は、エピタフ、ダークナイト、ホーリーナイト。 ボウナイトは騎馬と弓を、グレートナイトは騎馬と重装を兼ねている。 要は、使い勝手のよさを重視したタイプが多いのだ。 ひとつの性能に特化しているのは、ウォーマスター(力重視)とグレモリィ(魔法重視)くらいで、ソードマスターやフォートレスといった一部上級職には対応する最上級職が存在せず、頭打ちになってしまう。 本作では、個人が一度就いた兵種は後々いつでも付け替えられるため、就かせておくことに損はない。 ないが、メンバーのあいだで役割分担をする以上、一芸に秀でた兵種のほうが、長短所がはっきりしている分動かしやすい。 私の場合、主力メンバーのうち最上級職に就かせたのは半分ほどだった。 本作の第2部のストーリーは、大まかにふたつの流れを持っている。 ひとつは国家間による戦争の過程。 もうひとつが、フォドラやセイロス教に関する謎の解明である。 蒼月の章と紅花の章は前者で、銀雪の章と翠風の章は後者が軸になってくる。 ネタバレになるので詳細は書けないが、とりわけ翠風の章の最終節における戦いの盛り上がりは、戦闘自体のシチュエーションも、物語の展開的にも、最高だ。 本作の4つの物語のうちどれか一つを正史とするならば、私は翠風の章を選ぶ。 もちろん自分の好きなように遊んでいただくのがベストだが、もし特にこだわりがないのであれば、私のオススメ通りに進めてみてほしい。 きっと、本作の世界観をより堪能できるはずだ。 ちなみに青獅子の学級は、本作から初めて「ファイアーエムブレム」に触れるという人にうってつけと言える。 というのも、前衛向けのユニットが多いことから防御面に優れ、後方にいる仲間を守りやすい。 安定して戦えるのだ。 教師として生徒たちを教え導き、かつての級友たちと戦争で刃を交える。 学校生活を中心に描く第1部と戦争を軸に展開する第2部が、演出・システム面で巧みに噛み合い、「ファイアーエムブレム 風花雪月」という作品の完成度を体現している。 ひとまず物語をすべてクリアした私だが、伏線を踏まえたうえで、もう一度各学級をやり直し中だ。 生徒のスカウトや、彼らに就かせる兵種の吟味、他学級の生徒同士による支援会話の確認など、やりたいこともまだまだ残っている。 196時間53分では足りない。 (文・夏無内好) 画像一覧•

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