松浦勝人 枕営業。 安斉かれんと三浦翔平W主演の『M 愛すべき人がいて』 枕営業シーンに嫌悪の声も|ニフティニュース

枕営業、CD自社買い…芸能界の闇を描きすぎる「M 愛すべき人がいて」に猛批判!!

松浦勝人 枕営業

名古屋を中心に活動するご当地グループ「NAGOYA Chubu」のメンバー・河合彩華(14)が24日、所属していたエイベックスから契約を解除されたことが分かった。 同日付の公式ブログで「契約に抵触する言動が発覚した」と理由が発表された。 この直前、河合のものを見られるTwitterの「裏アカウント」が発見されており、そこでの言動が問題視された可能性が強まっている。 問題のアカウントには、同グループのファンイベントの写真に「オタクとバスツアー」というコメントとシラけたような顔文字が添えられた投稿などがあった。 さらに「エイベックソは河合肌荒れ治せ!とか言ってくるけどな!それもストレスの1つになって、こうしてこういう時間にチョコチップクッキー食べるんだぞおおおおおおお」という書き込みもあり、これは事務所への不満というだけでなくエイベックスを「エイベックソ」と侮辱している。 また、なぜか「自民党しねよおおおおおおお」と与党を揶揄するツイートもあった。 ファンであることをうかがわせる記述などもあり、これが一部で炎上騒動に発展。 特にファンをバカにしているかのような表現が批判の的になっていた。 河合は23日まで何事もないかのようにブログを更新しており、ほぼ即日で解雇が決まったことになる。 もし裏アカウントが本物だとすれば問題には違いないが、あまりに急な処分であるようにも感じられるところだ。 そのため一部では、今月上旬に巨大掲示板「2ちゃんねる」に立てられたスレッドとの関連を疑う声も上がっている。 そのスレッドでは、14歳のの兄を名乗る人物が「妹が枕営業を強要されて実家に逃げ帰ってきた」と書き込んでいた。 年齢やタイミングがピタリと合っていたことから、これが河合のことで枕営業の拒否が解雇の直接的な原因だったのではないかと騒がれている。 「当該のスレッドでは、父親がマネジャーに抗議して社長と話し合いをすることになったと書かれていますが、エイベックスの松浦勝人社長がローカルアイドルのために直々に出てくるとは思えません。 『今年の後半で妹は引退することになった』とも書かれていますが、これも河合の解雇時期と符合しない。 注目を集めるための『釣り』だったという宣言もスレッド内にあったようですし、仮に本当のことだとしても河合の一件とは無関係でしょう。 ある意味、こんなウワサが立つくらい河合の突然すぎる解雇を不可解に感じている人が多いことのあらわれといえますが... 」(アイドルライター) 不可解なご当地アイドルの解雇はこれだけではない。 福岡を拠点に活動するの17歳メンバーが、今月中旬に「規約違反行為」があったとして解雇処分となった。 これだけならよくある話のように思えるが、その原因が「無修正アダルト動画出演」だったとネット上でウワサされ、大きな騒動になっている。 問題の動画はアダルト業者がネット上で販売していたもので、複数人の女性が口淫やセックスをしている内容。 顔はもちろん性器にもモザイクが一切入っておらず、メンバーに酷似した女の子は股間の付近に蝶のタトゥーが入っているというオマケつき。 もし本人であるならアイドルとしての問題だけでなく、未成年が無修正アダルト動画に出演していたとすれば業者側が法律を違反していることにもなる。 この動画は騒ぎが大きくなると削除され、すでに販売していた業者も痕跡を消している。 この件にしても前述の河合の騒動にしても解雇の真相を探るのは難しいところだが、詳細が伏せられたままの唐突な解雇が憶測を呼んでいるという部分があるようだ。 いずれにせよ、地方アイドルが乱立したことで今までは考えられなかったような解雇騒動が頻発しているのは間違いないようである。 (文=勇馬/Yellow Tear Drops) あわせて読みたい•

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浜崎あゆみの実話ドラマ『M』にファンが不満 エイベックス松浦勝人氏との恋愛を描く|ニフティニュース

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こんにちは、KAORUです! 国民的スターとして歴史に名を残したアーティスト・ 浜崎あゆみさんと所属事務所のプロデューサー(現在は会長)のマサこと 松浦勝人氏の過去の恋愛をドラマ化した 「M愛すべき人がいて」が大反響を呼んでいます。 浜崎あゆみさんの全盛期だった1998年~2000年代にかけて、実は二人は交際していて、当時の浜崎あゆみさんの歌詞が松浦氏へあてて書かれたものだったということで、当時の歌詞をもう一度読み返したり歌を聴いたりしている人は多いはず! ということで今回は『 浜崎あゆみの松浦勝人への歌詞を時系列で!関係は不倫から始まった?』と題しまして、浜崎あゆみの松浦勝人への歌詞を時系列で!関係は不倫から始まったのかについてまとめてみました。 Contents• 浜崎あゆみの松浦勝人への歌詞を時系列で!関係は不倫から始まった? 浜崎あゆみは本当にすごかったんだよ…めちゃくちゃ可愛くてカリスマ性が神がかってて。 amrhbaby1 人気絶頂期の浜崎あゆみは本当にすごかった。 私もCDを買って何度も曲を聴いてソラでCDアルバム曲全部歌えるくらい聴きまくりました。 歌詞が10代の女の子たちに響くってよく言われてましたけど本当にそうでしたね。 さて、松浦勝人氏との関係にフォーカスしてこの記事では浜崎あゆみの当時を振り返っていきたいと思います。 まず、ドラマの設定では 1998年当時、マサはまだ既婚者という設定になっているので、 マサとあゆは不倫だったの?という疑問を持つ方も多いと思います。 松浦勝人氏は過去に2度結婚しております。 以下、時系列で二人の関係を紐解いていきましょう! マサ(松浦勝人)がエイベックスを設立。 1度目の結婚。 三浦翔平さんがマサ役をやるんだよね? 2枚目が本物のマサ 松浦勝人 なんだけど。 ちょっと美化しすぎなような…。 w — まさと takechanmanni 1988年(24歳)エイベックスを設立 1991年(27歳)専務取締役に就任 1995年(31歳)1度目の結婚 1996年(32歳)離婚 松浦氏、若干24歳でエイベックスを設立しています! もともとはアルバイト先の貸レコード店のオーナーと松浦氏の父親の共同出資で会社を設立したのが元になっているようです。 レコードやCDの輸入卸売業をしていました。 才能がものすごい人であることは間違いないですね。 松浦氏の1度目の結婚相手は 原口香さんという元モデルの方です。 ですが たった1年で離婚しています。 離婚したのは浜崎さんと出会って間もなくのようですが、まだ二人は恋人関係ではありませんでしたの、 浜崎さんと松浦氏の関係が不倫だったことはありません。 松浦氏と出会ったのはドラマでも描かれていたとおりベルファーレというクラブで。 このときの出会い方は少しドラマと原作で違うようですが、ベルファーレで出会い、 「松浦氏からの電話を待ちわびていた」というのは事実のようです。 このときのことが歌詞に表されているのが 『Appears』です。 初めての電話は受話器を持つ手が震えていた 2回目の電話はルスデンにメッセージが残ってた。 7回目の電話で、今から会おうよって そんな普通の毎日の中、始まった 『Appears』1999年 出会った頃のことを思い出し、今後の二人の行方を不安に思っている心情があらわれています。 実際、この曲の発表のあとに二人は破局しているので、まさに当時の心境を歌にしたのではないでしょうか。 1997年|あゆ19歳、マサ33歳 恋心を歌詞に込める 浜崎あゆみ — poker face — りひと ねこ島の住人 lichkuro エイベックス所属となり、ニューヨークへ渡りスパルタレッスンを受けた浜崎あゆみさん。 留学中に松浦氏が仕事でニューヨークに立ち寄った際、「似合うから」と言って高級コートをプレゼントします。 このときすでに、浜崎さんは松浦氏に恋をしていました。 ドラマでも描かれているとおり、当時の業界関係者は「あの顔じゃ売れないよ」などと浜崎さんを認めてはくれませんでした。 そんななかでも松浦氏は浜崎さんがスターになることを信じ続け、懸命に売り出し戦略を計っていました。 そのことの浜崎さんの心情を語った歌詞はこちら。 同時期に2人の交際がスタートするわけですが、きっかけはあゆからの FAXによる告白です。 ショックのあまり浜崎あゆみは2日間失踪します。 その間に書いた詩があの3部作なんだとか。 気付けば いつしか 君の事ばかり 歌っていました ha-ha-haaa- だけどそれは決して 後悔ではなくて あの日々が あった証なのでしょう 「 vouge 」 人は皆通過駅と この恋を呼ぶけれどね ふたりには始発駅で 終着駅でもあった uh-lalalai そうだったよね もうすぐで夏が来るよ あなたなしの… 「 Far away 」 今日がとても悲しくて 明日もしも泣いていても そんな日々もあったねと 笑える日が来るだろう 「SEASONS」 そして2人は破局。 浜崎さんは「浜崎あゆみ」という重圧をこれからたった1人で背負っていくことになったあゆは孤独だったんですね。 2000年|「M」をリリース 松浦氏との破局から1年後にリリースされた「M」も松浦氏のことを書かれた詩であることが自叙小説によって暴露されました。 恋愛を超えた関係を築けた松浦氏は、浜崎あゆみさんにとってソウルメイトと呼べる最も大きな存在なのかもしれません。

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裏アカ発覚・枕営業・無修正動画...地方アイドルの相次ぐ不可解な脱退で疑惑勃発 (2015年2月25日)

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ラウール、とんだ災難だったね…… エイベックス代表取締役会長CEO・松浦勝人氏が2月19日、自身のTwitterに、1月に同社からCDデビューを果たしたSnow Manメンバーとのオフショットを投稿。 結局、松浦氏が全てのツイートを削除し、事態は収束したものの、ジャニーズ事務所はラウールの個人情報の取り扱い以上に、松浦氏のあるツイートの文言に困惑していたようだ。 問題視された写真は、松浦氏とエイベックス幹部の2人が中心に座り、バックにSnow Manのメンバーが立っている。 「その中で、16歳の最年少メンバー・ラウールが、制服姿のままセンターに写っていたのですが、一部ファンは『学校が特定されてしまう』『ストーカー被害の危険が高まる』と騒然。 松浦氏に直接リプライを送るファンも散見されました。 ジャニーズの公式サイトでは、ファンに対し、タレントのプライベート写真の取り扱いについて注意喚起が行われているものの、業界関係者からすれば常識中の常識。 なのに安易にこのような投稿をしたわけですから、かなり珍しいケースです」(スポーツ紙記者) 松浦氏も、一度はマズイと思ったのか写真を削除したが、同日中に「 制服許可済み」というハッシュタグを付けて画像を再アップ。 松浦氏は、批判内容について「時代錯誤だと思いますけど」として、一部ファンを「なんか、一生懸命曲を作ろうと思ってんのに腰を折られるよね。 なんだな自分が守ってあげてんだ的なひとたち。 そして最後に「約束したんだ。 タッキーと。 互いに未熟なとこは補い頑張ろうと。 俺はそれを実行するだけさ」と、滝沢秀明副社長の名前を挙げたのだった。 「ジャニーズ関係者は、ラウールの件以上に、滝沢の名前を出されたことに困惑していたようです。 当然、ファン同士のいさかいはある程度想定していたものの、SNS上で双方ファンが汚い言葉をぶつけ合うという事態は、滝沢の頭痛のタネにもなっているといいます。 今回の松浦氏の投稿は、見ようによっては滝沢がSnow Manに肩入れしているようにも思えることから、ファン同士のいがみ合いに燃料を注ぐのでは……と関係者が戦々恐々としているようなのです」(ジャニーズに近い関係者) 滝沢が現役時代から、「Snow Manを特別視し、プッシュしていたことは、ファンなら誰もが知る事実」(芸能記者)との指摘もあるが、副社長となった現在は、両グループを等しく育てていかなくてはならない立場と言えるだろう。 「結果、松浦氏は写真を含め一連のツイートを全て削除していますが、これはジャニーズサイドからの意向が、大きく反映されていると思われます」(同) 後日、松浦氏は引退した小室哲哉氏の最新動画を、喜々としてTwitterにアップしていた。 ファンに対するサービスももちろん大切だが、タレントが関わるツイートは投稿する前に、今一度、その後の波紋や影響を考慮してほしいものだ。

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