ゴリランダー 育成 論。 【ポケモン剣盾】最強ポケモンランキング|対戦環境まとめ【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】ゴリランダーの育成論と対策、入手方法まとめ!性格や技構成を元プロゲーマーが徹底解説!【ポケモンソードシールド】

ゴリランダー 育成 論

わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 はたきおとすが強力! 剣盾環境は、前作まで存在していたZクリスタルとメガストーンが無くなり、はたきおとすが 誰にでも刺さるようになった。 覚えられるポケモンも減ったため、はたきおとすを使えるだけで採用理由になる。 道具ありきのポケモンに強い はたきおとすがあるので、道具を使う前提のポケモンの戦略を大きく崩すことができる。 ナットレイのたべのこし、ガラルサニーゴのしんかのきせき、ヨクバリスのきのみなどを落としてしまえばとても戦いやすくなる。 ドラムアタックが便利 ゴリランダーの専用技であるドラムアタックは、威力80命中100という安定した技で、 必ず相手のSを1段階下げる効果も持っている。 上手く使えば後続に繋がる立ち回りが可能だ。 意外と器用な立ち回りが可能 見た目とは裏腹に器用な立ち回りが可能なポケモン。 交代読みでやどりぎのタネを入れた後に、とんぼがえりで有利対面に繋ぐことも可能だ。 タイプ不一致技では落とせない ゴリランダーは種族値のバランスが良く、アタッカーとしては耐久力が高いポケモン。 タイプ不一致のだいもんじなどでは倒しきれないことが多いので、2回殴って倒す意識を持とう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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ゴリランダー

ゴリランダー 育成 論

行進曲が似合いそうなオシャレな楽器を構えるのではと専らの噂でしたが、正体はゴツイ打楽器を打ち鳴らすグリーンバブーンでした。 草タイプと言えば、《やどりぎのタネ》や《ねむりごな》といった補助技を駆使することで不遇なタイプを乗り越えて戦うイメージがありますが、コイツの場合は基本的に筋肉でゴリ押すバトルマニアです。 隠れ特性やダイマックス草技使用時にはグラスフィールドを展開できたりもしますが、光合成のような回復もすることもできずひたすらマッスル。 物理耐久はそれなりに高いので、カマスジョーへのストッパーぐらいにはなれますし、地面、岩などコチラが弱点を突きつつ後出しが安定しやすいポケモンに対して役割を持つことができます。 ぶっちゃけ見た目も御三家の中ではかなりキマッてるほうなので、盤面次第ではそれなりに動けるので一度は使ってみたいポケモンです。 技考察 ウッドハンマー 溜めなしで撃てる草物理最高威力技。 晴れ下であればソーラーブレードも一考ですが、葉緑素ではないので抜き性能が上がるわけではない じしん 草タイプと相性補完抜群なサブウェポン。 主に鋼タイプが仮想敵になりますが、炎にも打点を持てたり何より高威力なので優秀です ばかぢから サザンドラやナットレイなど格闘技を撃ちたい相手には重量級が多いので、威力もそこそこ出る《けたぐり》でも十分強いと思ってます ドレインパンチ タイプ不一致ではありますが、攻撃しながら回復できるので物理同士の殴り合いで差を付けられるかも。 ビルドアップとの相性は悪くないでしょう とんぼがえり ガオガエンも覚えたぐらいだからコイツが覚えるのもわかりますね。 素早さは中途半端ですが後攻蜻蛉は割と決めやすいと思います DDラリアット ドラパルトなど仮想敵は少ないですが、構築によってはピン刺しがハマることもあるかもしれません なげつける 《でんきだま》を投げつけて相手をマヒさせたり、バナナの皮を投げつけて相手をスリップさせたりできます ビルドアップ 鈍いカビゴンなど、積み合いでの真っ向勝負ができたり、相手の選出が物理偏重の場合に詰めに使える可能性もあります。 素早さが高いポケモンではないので剣舞よりオススメです ちょうはつ 殴り合いに補助技は必要ありません。 筋肉で語らせましょう.

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【ソードシールド】ゴリランダーの育成論!高火力高耐久の器用なアタッカー!【ポケモン剣盾】

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相手の素早さが「ゴリランダー」より高くても、「ドラムアタック」によって抜かせるようになるのも特徴です。 夢特性「グラスメイカー」による「グラスフィールド」で、草タイプの技の威力が1. 3倍にすることができます。 これによってHPに252の努力値を振った「ウォッシュロトム」を、確定1発の「ドラムアタック」で倒せるようになるなど、今まで以上の火力を発揮できるようになりました。 グラスフィールド下でもダメージが減らない地面技。 交代読みの時に炎タイプに撃てる技が欲しい場合。 とつげきチョッキ型 性格 いじっぱり 努力値 HP140 攻撃252 防御4 特防84 素早さ28 実数値 HP190-攻撃194-防御111-特防101-素早さ109 特性 持ち物 技構成 ・ ・ ・ ・ 実数値は理想個体で計算し、不要ヶ所は省略しています 「アシレーヌ」や「ドリュウズ」、「ウォッシュロトム」との対面に強い型です。 これらのポケモンはゴリランダーに対して有効な技を持っていない場合が多く、交代先に対して「ドラムアタック」を使うことで、素早さの低下を狙うことができます。 素早さを1段階下げた「ミミッキュ」を抜かせる素早さに調整しているため、交代でミミッキュが出てきた場合でも先手を取ることができます。 「つるぎのまい」を使っていないミミッキュの技は問題なく耐えられるため、ゴリランダーの技で倒し切ることができます。 特性やダイソウゲンによるグラスフィールドで威力が下がらないのが利点。 アームハンマーの素早さ低下が嫌な場合。 こちらの場合は攻撃と防御が下がるため注意。 ゴリランダーの役割と立ち回り 高い攻撃と防御を活かすアタッカー 攻撃や防御が高い「ゴリランダー」は、高い火力を活かして戦う事ができます。 素早さも高めのため、「こだわりスカーフ」を持たせると素早さを活かして先制で攻撃していくこともできます。 弱点が多いため注意 草タイプのポケモンは弱点が多く、炎タイプや飛行タイプの技はポケモンのタイプと一致していない場合でも持っている場合があるため、戦う相手を選びやすいところがあります。 苦手なタイプとは無理に戦わないようにしましょう。

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