ポケモン 掃除役。 ボルトピクシー構築:天然ピクシーで小さくなる

【剣盾S1 最終808位】土竜叩きサイマンタラゴン

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構築経緯 「ダイジェット」が強力 有利状況から一気に全抜き状態に移行できたり、素早さ関係の逆転により不利状況を覆したりと多岐にわたって活躍しており、 素早さを上げながら攻撃できる「ダイジェット」が 今作の対戦環境において最も強力な動きの1つ であると感じたため「ダイジェット」持ちのダイマックスポケモンを軸にすることにしました。 「ダイジェット」を使用するポケモンにもトゲキッスやギャラドスなど様々な種類が存在しますが、型が豊富で他のどのポケモンよりも行動が読まれにくくかつ撃ち合える範囲も特に広いということを考慮し、 弱点保険ドラパルトをメインのダイマックスポケモンとして採用しました。 残HPを2倍にするという仕様上、ダイマックスをするポケモンは可能な限り高いHPを確保しておきたいです。 これより、サイクル戦を行うことはダイマックスと相性が悪く、 交代せずに殴り合う『対面構築』こそダイマックスポケモンを最大限活かすパーティである と考えました。 ドラパルトに加えて、特性「ばけのかわ」のおかげで 相性を無視して殴り合う性能が高いミミッキュと、技「からをやぶる」により 多くの相手に先制で高い火力を押し付けられるパルシェンの3体を基本選出とすることにしました。 2体目のダイマックスポケモン探し• 前述した通り「ダイジェット」持ちのダイマックスポケモンが強力なので、 ドラパルトが出しにくい相手に対して選出する第2のダイマックスポケモンを探しました。 タイプ一致で「ダイジェット」を撃て特性「じしんかじょう」のおかげで全抜き性能が特に高いギャラドス、飛行技が半減なので「ダイジェット」の撃ち合いにおいて強力なスピンロトムなどを試してみたものの、 弱点保険バンギラスの流行により動き辛いと感じたため採用を断念しました。 特性「すなかき」+「ダイロック」により「ダイジェット」と同様の動きが可能なドリュウズは、上の2匹とは違ってバンギラスにも強い点が優秀で長い間使用していましたが、 ドリュウズミラーやアーマーガアに対する明確な回答を容易するのが難しかったためパーティから外れることとなりました。 その後も バンギラスに強く、アーマーガアにも負けない「ダイジェット」使いを探し続けたところ、 「とびはねる」+「かみなりパンチ」持ちのホルードにたどり着きました。 また、このポケモンは特性「ちからもち」のお陰ですでに十分な火力が確保されているため火力増強アイテムを持たせる必要がなく、代わりに 「ラムのみ」を持たせることでここまでの3体で用意されていない状態異常耐性を付与する ことができました。 受け構築とアイアント対策• こちらのダイマックスを上手く耐え抜かれた場合受け構築を崩す手段がなくなり詰められてしまうため、 ダイマックスを使用せずとも受けパーティに対抗できる「わるだくみ」持ちサザンドラを採用しました。 また、終盤に『ヌルアント』と呼ばれる タイプ:ヌル+アイアントを軸にしたパーティが急増し、こちらにも 非ダイマックスで抵抗できるようエースバーンを採用しました。 個別紹介 ドラパルト 特性 クリアボディ 性格 いじっぱり 持ち物 じゃくてんほけん 努力値 HP:236 攻撃:196 防御:44 特攻:0 特防:4 素早さ:28 実数値 193-181-101-108-96-166 技 ドラゴンアロー ゴーストダイブ そらをとぶ だいもんじ 調整意図 HB:172 252 ドラパルトの「いのちのたま」持ち「ダイドラグーン(ドラゴンアロー)」耐え HD:152 252 の「いのちのたま」持ち「ダイドラグーン(りゅうせいぐん)」耐え S:最速サザンドラ抜き 解説 最強のタイマン性能 このドラパルトはミミッキュ以外のほぼ全てのポケモンに対して撃ち合いで強く、殴り合う展開になった場合はほぼ確実に相手のポケモンを1体以上倒します。 また、ドラパルトやサザンドラやヒヒダルマ、ギルガルドなどに対しては 対面から「ダイジェット」を打つことで「じゃくてんほけん」でAとCを2段階上昇させながら素早さも上げつつ相手を突破する ことができます。 この動きが決まったドラパルトをミミッキュ以外で止めることは難しく、ミミッキュが繰り出された場合は後述のパルシェンの起点に、そうでなければそのまま試合に勝ってしまうことも少なくありません。 「ダイホロウ」で役割集中 さらに、弱点保険ドラパルトの苦手とする 受けポケモンに対しては「ダイホロウ」で防御を下げながら退場する ことで、後続のミミッキュやパルシェンで倒しに行く、いわゆる『役割集中』を狙うことができます。 アーマーガア対策の「だいもんじ」 ダイマックスを利用する弱点保険型のドラパルトは「ドラゴンアロー」「ゴーストダイブ」+飛行技までは確定で最後の1枠が選択となりますが、今回は上の 「ダイホロウ」の防御ダウンでの役割集中を特性「ミラーアーマー」で阻止してくるアーマーガアに対して刺さる「だいもんじ」 を採用しました。 ミミッキュ 特性 ばけのかわ 性格 ようき 持ち物 いのちのたま 努力値 HP:4 攻撃:252 防御:0 特攻:0 特防:0 素早さ:252 実数値 131-142-100-x-125-162 技 シャドークロー ドレインパンチ かげうち つるぎのまい 調整意図 A:可能な限り高いダメージを与えたいため振り切り S:ミミッキュミラーで先制する可能性を高めたいため最速 解説 終盤の掃除役 ドラパルトや後述するホルードにダイマックスを切って場を荒らした後、 相手のポケモンの僅かに残った体力を削りきる『スイーパー』として使用します。 「じゃれつく」よりも「ドレインパンチ」 ま た、アタッカー型ミミッキュによく採用されている「じゃれつく」ですが、このパーティはミミッキュにダイマックスを切らないため「 ダイフェアリー」の追加効果の恩恵を受ける場面がない 上に、 打ちたい相手であるバンギラスやカビゴン、タイプ:ヌルには「ドレインパンチ」の方が有効 であることに気付いたため不採用としました。 ダイマックスポケモンはその仕様により先制技を打つことができない ため、「きあいのたすき」で残りHPが1になったパルシェンを安全に倒し切ることができません。 これを利用して、パルシェンは ダイマックスポケモンの前では安全に「からをやぶる」を選択し反撃に移行する ことができます。 特に、トゲキッスは本来「エアスラッシュ」の怯みによってパルシェンを突破してしまう可能性を持っていますが、ダイマックスしてしまうとその追加効果が消えてしまうので確実に対面から勝つことができるようになります。 誘うミミッキュを起点に全抜き また、ドラパルトの欄で記述した通り、 「じゃくてんほけん」が発動したドラパルトを唯一安全に処理できるのはミミッキュ ですが、その ミ ミッキュを起点に「からをやぶる」で全抜きを狙う ことができるため、ドラパルトと同時に選出した場合はこれが最も太い勝ち筋の1つになります。 ただし、「トリックルーム」持ちのミミッキュにはその展開を阻止されてしまうため注意が必要です。 ホルード 特性 ちからもち 性格 いじっぱり 持ち物 ラムのみ 努力値 HP:116 攻撃:252 防御:28 特攻:0 特防:4 素早さ:108 実数値 175-118-101-x-98-112 技 じしん とびはねる かみなりパンチ つるぎのまい 調整意図 A:「ダイジェット(とびはねる)」+「ダイサンダー(かみなりパンチ)」で161-115 4-0 ダイマックストゲキッスを68. オーロンゲやカバルドンなどドラパルトが苦手とする 状態異常撒きに対して「つるぎのまい」を積み、全抜きを狙います。 対受け構築 上記の露骨な状態異常技始動の展開構築以外にも、 受けパーティに対して選出することが多いです。 また、その場合はサザンドラと共に選出することがほとんどですが、その時はホルードのダイマックスが切れた後相手のダイマックスポケモンに逆転されないよう ミミッキュやパルシェンなどのストッパーも同時に選出する 必要があります。 サザンドラ 特性 ふゆう 性格 おくびょう 持ち物 たべのこし 努力値 HP:0 攻撃:0 防御:0 特攻:252 特防:4 素早さ:252 実数値 167-99-110-177-111-165 技 あくのはどう ラスターカノン わるだくみ みがわり 調整意図 C:可能な限り高いダメージを与えたいため振り切り S:最速 解説 受け構築対策ポケモン ドヒドイデやヌオーなどの受けポケモンの技に対して「みがわり」を選択し、そこから安全に「わるだくみ」を積んで相手パーティの崩壊を狙います。 サザンドラを倒せるポケモンを誘い出す 受けと攻めを両立しているパーティに対しては このポケモンで攻めポケモンを誘い出し、こちらのタイマン性能の高いポケモンで返り討ちに します。 ニンフィアの選出・交代を読む また、受けに特化した構築はサザンドラ対策としてニンフィアを用意していることが多いですが、それはすなわちこのポケモンがいるだけで ニンフィアの選出や後出しを強要できるということなので、 それを利用した読み行動を通して勝機を見出します。 エースバーン 特性 もうか 性格 ようき 持ち物 たつじんのおび 努力値 HP:60 攻撃:212 防御:4 特攻:0 特防:52 素早さ:180 実数値 163-163-96-x-102-178 技 かえんボール とびひざげり ふいうち ちょうはつ 調整意図 A:「とびひざげり」で167-110 0-0 サザンドラを確定1発 HB:172 252 ドラパルトの「いのちのたま」持ち「ドラゴンアロー」を確定耐え HD:189 252 トゲキッスの「ダイジェット エアスラッシュ 」を確定耐え 177 252 サザンドラの「ダイドラグーン りゅうせいぐん 」 S:最速アイアント抜き 解説 対アイアント 構築経緯にて述べた通り、アイアント入りのパーティや「ダイジェット」で全抜きを狙ってくるアーマーガア入りに対して選出します。 高いタイマン性能 調整意図にある通り、アタッカーとしては高水準の耐久と「ふいうち」を持っているため、タイマンでの殴り合い性能はかなり高いです。 また、技「ちょうはつ」のお陰で 相手の展開を許さず純粋な殴り合いというこちらの土俵に無理やり持ち込むことができます。 選出パターン 相手のパーティをある程度分類し、それぞれに対して 事前に選出とダイマックスするポケモンを決めておく ことで対戦中の慌ただしい思考を排除し、 実際の対戦を机上論でのゲームメイクに極限まで近付け機械的に勝利する ことができます。 対面特化• 相手のパーティに カバルドンなどの状態異常撒きやドヒドイデなどの受けポケモンがいない場合、基本的に対戦は単純な技での殴り合いになります。 その場合、この基本選出は無類の強さを発揮するため、余計なことは考えず ドラパルトにダイマックスを使用し、対面のポケモンに通る技を押し付けます。 vs鋼入り• アイアントやアーマーガアをエースに設定しているパーティに対して選出します。 初手でドラパルトにダイマックスを使用しある程度相手を削った後、エースバーン+ミミッキュorパルシェンで詰めます。 アーマーガアがバンギラスなどと同居していて「ステルスロック」+「ダイジェット」展開を狙ってきそうな場合この選出を、ギャラドスなどと組み合わされており アーマーガア以外がダイマックスしてきそうな場合は上の「ドラパルト+ミミッキュ+パルシェン」の選出を優先します。 vs展開構築• カバルドンやオーロンゲなどの状態異常撒きや「ステルスロック」持ちのバンギラスから展開してくるパーティに対しては初手ホルードから入り、状態異常を「ラムのみ」で掻い潜りながら初手の展開要員を仕事させずに突破します。 バンギラスに対しては「じゃくてんほけん」持ちや「きあいのタスキ」からの「ばかぢから」を警戒して積極的にダイマックスを切っていきます。 vs受け構築1• ホルードの高い火力と広い範囲で受け構築の崩壊を狙います。 また、相手が物理受けを複数体選出してきた時に突破しきれないという事態を防ぐため、 物理受けを起点に崩しを狙えるサザンドラも同時に選出します。 しかし、この2体では相手が「ダイジェット」持ちのポケモンを選出してきた場合総崩れになってしまうので、 ストッパー要員であるミミッキュかパルシェンを相手のパーティに合わせて選出します。 vs受け構築2• 上の「vs受け構築」と基本的には同じですが、相手にニンフィアやマホイップなどの サザンドラ受けがいる場合はストッパーではなくエースバーンを優先します。 サザンドラに後出しされやすいニンフィアに対しエースバーンが後出しできるため、最低限のサイクルを行いこちらの崩しの起点を伺う様子見のターンを得られるようになります。 ただし、サザンドラ受けだけでなく 「ダイジェット」持ちのエースポケモンもいた場合は「vs受け構築1」を選出し積極的に交代読み行動を行って強引に崩していきます。 vs襷ガルド+トリルミミ+ドサイドン• 初手に出されやすい 襷ギルガルドを迅速に処理できるミミッキュを初手に置きます。 相手のドサイドンはこちらのサザンドラまたはホルードのダイマックスを合わせないと突破できないため、ドサイドンが出てくるまでダイマックスを温存して立ち回ります。 パルシェン全抜き狙い• 数は少ないですが、パルシェンで安全に「からをやぶる」を決められてしまえばそれだけで勝ててしまうパーティも存在します。 そういった構築に対しては エースバーンの「ちょうはつ」でサポートしながらパルシェンで展開するといった選出を行います。 終わりに 以上、最終4位のホルード入り対面構築の紹介でした。 ポケモンソルジャーではこれからも好成績を残したパーティの紹介を行っていきます。 公式アカウント で記事の更新を告知していますので、ぜひフォローをお願いします。 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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【雑記】USMから毒統一を始める人へ【構築論】

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他のマジックガード持ち 相手を拘束させる技を持つという点で差別化可能です。 高速の挑発、みがわり持ち 一回目の挑発、身代わりの使用は刺さるかもしれませんが、サイクルを回された後は、挑発読み攻撃技など何度も読み合いが発生してしまいます。 運用方法の時に詳しく記述しますが、この型のランクルスは読み合いがあまり必要ありません。 ヒードラン マグマストームによる拘束、高い素早さからのどくみがまもの型がありますが、受けループに必ずと言っていいほどある熱湯への耐性の無さ、回復ソースが食べ残しのみという点で差別化可能だと考えます。 ゴチルゼル(眠る瞑想型) 積むことが前提であり、どくどく、やどりぎなどを入れられた後に挑発される場合もあります。 この点から、挑発に弱いことがわかります。 一方、この型はまとわりつく(攻撃技)から入るので初手の挑発で何もできない、ということがありません。 また無振り6積みサイコキネシスはHD輝石ラッキーに確定四発、サイコショックはHBメガヤドランに確定5発と、積んでも受けられる可能性があります。 この三点から安定性という面で差別化可能と考えます。 努力値、性格 特殊• 無振りメガヤドランの熱湯 21. 特化252メガフシギバナのヘドロ爆弾 30. 252メガゲンガーのシャドーボール 61. 252メガゲンガーの祟り目 状態有 100. 252メガゲンガーの祟り目 状態無 50. 無振りヒードランのマグマストーム 26. 固定ダメージも入りません。 無振りクレセリアのシャドーボール 18. 特化252サンダーの10万ボルト 30. 無振りグライオンの地震 31. 無振りナットレイのパワーウィップ 37. 特化252バンギラスの追い打ち 交代時 88. 居座って自己再生でまとわりつくダメージを稼ぐのも出来ないことは無いです。 与ダメ• サイコショック 無振りメガゲンガー 99. サイコキネシス 無振りメガゲンガー 75. パーティでのメガゲンガーが重たさで考慮してください。 最後に このポケモンは苦手なポケモンこそいますが、その相手には地面、格闘の一貫性があります。 この二つのタイプの技ならパーティで意識しなくても入っているものだと思います。 何より、 一体でたくさんの受けポケモンを見れるので残りの二体の選出に余裕ができ、弱い部分を埋めるのが非常に楽です。 その点が強みだと思います。 受けループだけでなく、パーティ的にラッキーがとても重たいなどの理由でも採用しても良いと思います。 自分が受けループを相手にした時は10戦10勝でした。 また、しめつけバンドというマイナーな道具をうまく使えたときはとても爽快です。 長文になりましたが、ここまで読んでくださった方ありがとうございました。 育成論について、アドバイスなどして頂けたらありがたいです。 まず相手がランクルスをあまり考慮してこないことが多いので。 例でいうと、自分は一時期メガフシギバナ対策オンリーでランクルスを入れてましたが、毒、エスパーと有利なランクルスがいても必ずフシギバナはでてきました。 残念ながら回復封じは守るを貫通しません。 グライオンについてですが、ランクルスへの有効打は言ってしまうと、ハサミギロチンのみです。 地震は十分にうけきれます。 また、pp切れについてですが、グライオンの技がどくどく、みがわり、守る、地震だった場合、総ppは40です。 一方、ランクルスの総ppは55です。 よって、例え相手がpp切れを狙ってきたとしても無理に身代わりを壊す必要は無く、相手は突破する手段が無いのでまとわりつくでお茶を濁していればまけることはありません。 確かに、HSメガゲンガーに弱いのでそこも弱点といえますね。 C252ランクルスでも80%の乱数一発なのでCに努力値を割くのは余り良くありませんね。 ご指摘ありがとうございました。 その通りですね。 しかもppの増え方の性質上グライオンの総ppは64、ランクルスの総ppは88となりより差が開きます。 よってpp切れを狙われても突破されることはほとんどありません。 たしかにPGLのデータを見れば全体の割合を正しくみることができます。 しかし話題となっている受けループに採用されるバンギには、受けループ崩しのメガゲンを処理できるよう追い討ちと吠えるは必須級で入ります。 まぁ受けル偽装のバンギならば竜舞型とかもいますが、当たらなかったのは運が良かっただけとしか思えないです。 型については中々文章だけでは理解が難しいように思えたため、BVをまずは見て見たいと思います。 そうなんですね。 それは確かに運が良かっただけでしたね。 パーティ的にもバンギラスは出づらかったのかもしれません。 とても参考になりました。 そうですね。 BV見ていただければ分かりやすいかと思います。 対特殊ATに繰り出し、瞑想を積み月の光で回復し、頃合いを見て身代わりを張る型です。 身代わりは、状態異常対策という意味合いでも使われます(攻撃技はショック等)。 対面の場合クレセが初手攻撃技警戒の瞑想をしたとして、2手目で身代わりを貼られると、封じかまとわりどちらかが入りません。 ランクルスは身代わりを割れないので、ターンを稼がれてしまいます。 (中略) つまるところ、お互いに突破できない可能性が高いです。 (対テテフ用にシャドボ起用している型は未考慮で) 苦手な相手からは退くと記載されていますし、PP合戦なら勝てるので特に修正を希望するわけではないのですが、こんな奴もいるぜってのをお知りおきください。 初心者の長文失礼しました。 それは知らなかったです。 ランクルスを使用する際は、頭の片隅に置かせていただきます。 確かに可能ですね。 育成論に追記させていだきます。 確かにメガヤミラミは突破不可能ですね。 育成論に追記させていだきます。 論内でゲンガーについて触れているのでできればゲンガーの状態異常時祟り目と、ついでに非状態異常時祟り目位は被ダメにあっても良いのかなと思います。 そうですね、確かに祟り目のダメージは必要かもしれません。 追記させていだきます。 そうですね。 苦手なポケモンに加えさせていただきます。 修正させていただきました。 ただ、環境に多い妖氷龍が一貫するので、やはりサザン使うなら鋼タイプが欲しいですね.

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【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と対策【変幻自在のトリックスター!なんでも屋の厨ポケ】

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はじめに 皆さんこんにちは第4世代縛りのむぎです。 突然ですが環境最強の先制技ってなんだと思いますか? 使用数トップ2に刺さるかげうち?環境トップクラスのカビゴンが安全に着地しちゃいますね。 優先度の高い不意打ち?神速?こいつらも無効化出来るポケモンがいます。 そう、 こおりのつぶてです。 今回はそのこおりのつぶてを最高火力で打てるマンムーを使って行きたいと思います。 基本的な用語を省略しています。 ダメージ計算はアプリポケマネを使用しています。 採用理由 環境トップにいるやにタイプ一致弱点の先制技を高火力で打ち、中途半端に耐えているポケモンを掃除する「掃除屋」として採用します。 性格 火力が欲しいので意地っ張り確定です。 努力値 Aぶっぱ、Sは最速抜き、余りをBに振ってようきのアイアンヘッドを最大乱数以外耐えます。 特性 熱い脂肪で、いかくがいやなら鈍感でもいいですがマンムーを倒せる技がふえます。 道具 火力が欲しいのでハチマキ、技をうちわけたいのなら球。 技構成• こおりのつぶて 今回のコンセプトです。 等倍相手でも半分ちかく削る火力を持ちます。 いくらハチマキとはいえワンパンは無理です。 ダメージ計算 H4 ドラパルト 87. じならし 皮の残ってるミミッキュやタスキドリュウズを主に打ちます。 地震と選択ですが、じならしでも十分な火力がでます。 弱保ギルガルドを意識するなら地震です。 ダメージ計算 H4 ミミッキュ 77. ばかぢから 最速バンギラス抜きにした理由です。 これが弱点なら大抵56せます。 弱保ダイマックスも高乱数でワンパンです H252B4 ダイマバンギラス 99. ロックブラスト 今作の飛行タイプは氷が等倍になるポケモンがいるので岩技採用。 その他つららばりやアイアンヘッドなどと選択。 B4 ギャラドス 34. その他の技候補 主にロックブラストの枠を変えます。 つらら落とし タイプ一致高火力ハチマキのつらら落としはハンパねぇ わんぱく HB252 カバルドン 72. 8〜112. つららばり つらら落としと選択。 命中安定ならこっち。 H4ダイマ ドラパルト 27. 3〜32. じしん じならしと選択。 こいつより遅いポケモンに つまり最速以下 H252B4 ギルガルド 125. アイアンヘッド フェアリーへの打点。 最後に ここまでご閲覧ありがとうございます。 何か質問や指摘がありましたら 暖かくご指摘をお願いします。 もう一度言います。 暖かくです。 豆腐メンタルなので。 130族鉢巻の火力でこおりのつぶてを打たれたらたまったもんじゃありませんね。 せっかく鉢巻きを持たせるならつららおとしの採用はどうでしょうか?マンムーは一応見た目からはわからないS 80族なので使う場面も多いのではないでしょうか?また、フェアリーを狩れるアイへなどまだまだ技候補はありそうですね。 つらら落としももちろんありです!その他のわざを候補として追記しておきますね。 バレパンも確かにトップに刺さる先制技ですね。 今後カプ族やランドロス、ガブリアスが復活してくると考えればバレパンやつぶての採用価値はグングン上がっていきますね。 はやくアプデが待ち遠しいです。 マンムーの新たな可能性に期待してます。 星5下さい。 願望 ういろ検定1級様 コメントありがとうございます。 ステロ撒きは組み合わせたいですね、相性補完的にナットレイなどがいいでしょうか。 またそれに合わせるエースとしてギャラドスやリザードンをオススメします。 格闘が一環しないように リザードンやギャラドスはナットレイと相性補完が良く、この三体ならばゴースト、悪、飛行いがい誰かで半減以下で受けれますので。 飛行はマンムーで56せます。 参考になれば嬉しいです。 マンムー使いたかったけどタスキはルカリオに持たせてるしなあ…と思っていたのでありがたく参考にさせていただきます。 シンオウパ使ってて微妙に火力が足りないポケモンが多かったので掃除役としてのマンムーは使ってみたいと思える内容でした。 マニューラの育成論の方も育成論も面白い内容でよかったと思います。 マニューラとこのマンムーは実践でもかなり強かったので使えると思います! ゴンベも割と使えたんですけどめっちゃ低評価 第4世代の育成論結構難しいんですよね……。 キッスやロトムはめぼしい型出ちゃってますし、 風船ルカリオとかも考えたんですけど結局タスキでいいですし。 マイナー系はほぼ弱いです。 先制技で乱1は流石にやばいww弱点とはいえあまりの高火力にこの育成論を読んだ時はビビりましたよ。 ところで、技候補に こらえるはどうでしょう? 先制技を持っているから、1度堪えて返しのこおりのつぶてで倒すみたいな……実際の用途としては、トリルなり天候、フィールド等のターン稼ぎになることが多いと思いますが、どうでしょう? ご返答お願いします。 心内評価5!ありがとうございます! ドラグナー様 コメントありがとうございます。 こらえる採用ということはチイラの実採用でしょうか。 万が一のダイウォールや技の内訳が出来つつ同じ火力になるのはいいですね。 ただ問題点としてこのマンムーより速い先制技もちに弱くなり、また技範囲が狭まる点は「掃除屋」としての役割が弱くなるので本論での採用は見送らせていただきます。 ただ考え方自体は素晴らしいと思うのでパーティと相談して技構成を決めて頂ければ幸いです。

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