マットレス おすすめ 一人暮らし。 ニトリベッド脚付マットレスが一人暮らしにマストなワケとは?

【まとめ】一人暮らし向きベッドのおすすめ&選び方【2020年】

マットレス おすすめ 一人暮らし

引っ越しする時のベッド選びはピンからキリまであるので迷いますね。 そして持ち運びもかなりの労力を費やします。 特に部屋のドアを通過する時はかなり苦労しました。 まさかベッドを入れるだけでこんなにエネルギーを使いはめになるなんて夢にも思いませんでした。 一人暮らしするなら簡単に持ち運びができて、熟睡するくらいの良いベッドを使いたいですね。 そこで 一人暮らしにぴったりなのがニトリベッド 脚付マットレス。 ベッドとマットレスがセットになっていて持ち運びが簡単。 マットレスを取り付けるだけのシンプルな造りになっています。 私も前のベッドでは寝心地が悪かったのでニトリペット脚付マットレスに変えました。 すると デコとボコがくっつくように体とマットレスがフィットして、すぐに入眠でき気持ち良い朝を迎えるようになりました。 マットレスも女性でも持ち運びできるようにコンパクトに梱包してたので本当にありがたいです。 フィット感あって快眠に導いてくれるニトリベッド脚付マットレスが一人暮らしにもってこいな訳をご紹介します! ニトリベッド脚付マットレスのメリットは? 持ち運びができる ニトリベッド脚付マットレスは組み立て式で持ち運びが可能です。 引越しする時の移動も分解できるので女性でも簡単に運べます。 そしてニトリベッド脚付マットレスとベッドは別々になっているので、マットレスを自由に取り外すことが出来るんです。 なんと言ったってマットレスは「圧縮ロール」で梱包! 購入した方はもうご存知かと思いますが、マットレスは最初に袋にペチャンコの状態に入れてる上にグルグル巻きに圧縮してるんです!コンパクトに梱包しているので、買ってすぐに車に詰めるし簡単に家に入れられます。 ニトリの圧縮技術はすごいですね!袋にハサミを入れるとみるみる膨らんで立体化します。 但し一度取り出したら再圧縮はできません。 寝心地の良いフィット感 マットレスはボンネルコイルとポケットコイルの2種類あります。 ポケットコイルはマットレスの中に450個のスプリングがあり、体を点で支えています。 肩や腰回りなどの重い部分だけが沈んでいるので、体がフィットしているんですね。 スプリング同士が独立しているので、寝返りしても横揺れしません。 なので朝は疲れを残さずに目覚めることができます。 一方でボンネルコイルはバネ同士が連結しているのが特徴です。 敷布団のような感触で体を面で支えてくれます。 マットレスは程よい硬さで必要以上に沈み込まないので、体の負担がありません。 また、衛生面ではボンネルコイルは通気性が良く、マットレス内の湿気を残さないようになっています。 いつでも洗濯できるカバー マットレスのカバーは取り外しできて家で洗濯できちゃいます!汚れることがあってもきれいにして、日干しも可能です。 いつでも清潔を保ててスッキリしたい人には嬉しいことですね! 収納可能なベッドの下 ベッドの下は20cmのスペースがあるため、薄型の収納ケースを置くことができます。 私物やコレクションが多い人にはベッドの下を利用しない手はありません! 掃除をする時も便利です。 ベッドと床の間が狭いと掃除機が途中までしか入らず、奥まで届きませんよね。 ベッドの下はホコリがたまりやすいですが、視界が悪く汚れの場所もわかりにくいです。 奥まで見れないのでモップで手探りでホコリを取るしかありません。 ところがニトリ脚付マットレスの場合は足高が20cmもあるので難なく掃除ができます。 ソファとして使える ニトリベッド脚付マットレスはソファーとして兼用できます。 テレビを見たい時などにくつろげる場所としてちょうど良いです。 背もたれでしてクッションを置いたら立派なソファーに変身しますよ! ニトリベッド脚付マットレスおすすめ3選 ニトリベッド脚付マットレスはマットレスの素材や特徴を知って、自分に合ったベッドを選びたいですね。 脚付ボンネルコイルマットレス 画像引用 : ボンネルコイル仕様で理想の寝姿勢を重視しています。 マットレスの生地も柔らかめを選んでおり、寝心地の良さを目指してコイル数もこだわっています。 さらに外周一列にポケットコイルを取り付けており、柔らかい座り心地です。 普通のシングルよりもさらにサイズを小さくしたスモールシングルもあるので部屋のスペースを取りません。 ワンルームマンション住まいの方にオススメです。 脚付マットレス(ラーム2DK) 画像引用: ポケットコイル仕様の一体型マットレスでフィット感が優れています。 こちらは体を点で支えているのが特徴で、無理のない寝姿勢で快眠できます。 ベッドの下は木製脚4本、スチール製脚2本で安定感バッチリです。 床板にはウッドスプリングを導入しています。 ウッドスプリングは弾力性のある板バネが上からかかる重量を受けてめて分散させるのが特徴です。 寝返りを打っても体重移動に対応できるようになっています。 通気性も抜群で湿気を分散させてくれます。 特にジメジメした夏場には最適です。 そして何よりもウッドスプリングは体の寝姿勢のラインを合わせることができるので、質の良い睡眠を手に入れられます。 脚付きマットレス コットDGY 画像引用: こちらはボンネルコイルを使っており、床板はウッドスプリングです。 他の脚付マットレスと特徴はほぼ同じですが、ベッドの脚は木目仕様のプラスチック製で軽量化を図っています。

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安いマットレスベッドの寝心地はいいの?おすすめ3選付き

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一人暮らしの家具選びでまず悩むのが、ベッドですよね。 各メーカーからは、スペースが限られてしまいがちな一人暮らしにぴったりのベッドが数多く登場しています。 でも、折り畳み式のものや収納付きのものなど、さまざまな特徴をもつ商品が販売されているので、どれを選んだらよいかわからないという方も多いはず。 また、どの大きさにするかもベッド選びの悩みどころですよね。 そこで今回は、一人暮らしにおすすめのベッド15選をランキング形式でご紹介します。 省スペースを叶えてくれるロフトベッドやソファベッド、安い価格で手に入るマットレスベッドなど、口コミでも人気の商品が色々とランクインしていますよ。 一人暮らしのベッドの選び方も解説しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね! 一人暮らし向けのベッドのおすすめ人気ランキング第1位には、LOWYAの「人をダメにするベッド」がランクイン!コンセント付きのデスク&宮棚付きなのが便利です。 ベッド上部には棚とハンガーラックまでついており、工夫次第でさまざまな使い方ができますよ。 「人をダメにするベッド」というだけあって、ほとんどの作業をベッドの上で完了させることができそうな作りになっています。 ベッドをはじめとする家具をこれから買いそろえようと思っている一人暮らしビギナーさんには、かなり嬉しいベッドなのではないでしょうか。 口コミでも人気のある商品なので、ぜひ候補に入れてみてくださいね。 あたたかみのある雰囲気が素敵なロフトベッド 空間を有効活用。 通気性の良いすのこタイプ 省スペース&リーズナブル。 カーテン付きなので収納スペー... 省スペースで場所をとらないので狭い部屋もすっきり 高級感のある雰囲気が魅力。 分割タイプで色々な置き方ができる テレビボート・ソファ・デスク付きの多機能タイプ 置く場所を選ばないコンパクトサイズ。 小柄な方におすすめ スタイリッシュなデザインの引き出し付きベッド 狭いお部屋にも置ける!セミシングルタイプ カラーバリエーションの豊富さが嬉しい。 肉厚タイプで寝心... 7cm) シングル(長さ219.

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専門家が選んだ”絶対に”おすすめしたいマットレス10選!【2020年最新版】

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セミシングル SS 幅90cm程。 子供や女性用。 シングル S 幅100cm程。 1人用に最適。 2人では若干狭く、体格によるが普通に寝られる大きさ。 セミダブル SD 幅120cm程。 1人用でゆったり。 2人では寝返りも簡単。 ダブル D 幅140cm程。 2人用に最適。 一人暮らしの1Rや1Kの部屋には大きいかも。 クイーン Q 幅160cm程。 2人でゆったり。 3人では若干狭く、体格によるが普通に寝られる大きさ。 キング K 幅180cm程。 2~3人用。 大人2人と子供1人など、家庭サイズ。 一人暮らしに多い1Rや1Kなら、セミダブルまでが一般的でしょう。 部屋の広さやベッドの占有スペースなどを予め把握する必要があります。 スポンサーリンク ベッドの種類と値段を選ぶ 【棚付きベッド】 手の届くところに小物が置けます。 コンセント付や照明付のベッドもあります。 店舗によりますが、シングルサイズなら 2万円と見積もりましょう。 出典: 【収納付きベッド】 一人暮らしではクローゼットがない部屋もあります。 ベッドの下のスペースを収納に有効活用できます。 店舗によりますが、シングルサイズなら 2万5000円と見積もりましょう。 出典: 【ローベッド】 一人暮らしの部屋はおそらく狭いでしょう。 ベッドの高さを低くすることで圧迫感がなくなり、広く感じます。 店舗によりますが、シングルサイズなら 2万円と見積もりましょう。 出典: 【折り畳みベッド】 折りたたんだスペースを有効活用できます。 移動が楽なので、掃除が簡単で清潔な暮らしを手に入れられます。 店舗によりますが、シングルサイズなら 1万5000円と見積もりましょう。 出典: 【ロフトベッド】 空間の大胆な使い方!ベッドをより高いところに設置し、下の空いたスペースを多目的に使用できます。 一人暮らしだと圧迫感を感じるかもしれませんので慎重に選びましょう。 店舗によりますが、 2万5000円と見積もりましょう。 ロフトの高さの確認を忘れずに! 出典: 【ソファベッド】 くつろぐ場所と寝る場所を兼用します。 一人暮らしではソファは場所を取りますが、これなら空間の節約に。 店舗によりますが、シングルサイズなら 2万5000円と見積もりましょう。 セミシングルなら2万円程度です。 ものによって体に合う、合わないがあり、寝たはずなのに逆に疲れてしまうなんてこともしばしば… えー、面倒だけど見るしかないか。 はい、見ていきましょ。 マットの種類と特徴 【ポケットコイルマットレス】 バネ スプリング が入ってるマットです。 硬さは ふつう。 点で支えるタイプで揺れが少ないので、2人で寝る方などにおすすめです。 シングルサイズなら 2万円と見積もりましょう。 次に紹介するボンネルコイルより少々高価です。 出典: 【ボンネルコイルマットレス】 バネ スプリング が入ってるマットレスです。 硬さは かため。 面で支えるタイプで、布団のような寝心地で体重が重い方などにおすすめです。 シングルサイズなら 2万円と見積もりましょう。 ポケットコイルより少々安価です。 出典: 【低反発マットレス】 ウレタン素材を使用したマットレスです。 硬さは やわらかめ。 身体に沿って沈み込みフィットします。 長時間ベッドにいる方におすすめです。 素材の性質上、夏場は暑く感じる事があります。 シングルサイズで 1万5000円と見積もりましょう。 出典: 【高反発マットレス】 ウレタン素材を使用したマットレスです。 硬さは ふつう。 適度な硬さで腰や背中に負担をかけたくない方におすすめです。 素材の性質上、夏場は暑く感じる事があります。 シングルサイズで 1万5000円と見積もりましょう。 出典: 自分に合ったマットレスを確かめる方法 種類や特徴は分かったけど、結局私に合うマットレスはどれなのよ!! ていうか、『かたさはふつう。 』って、ふつうの硬さが分からないし! はい、ごもっともな意見が聞こえてきます・・・。 そりゃあそうです、言葉で説明するのには限界があります。 答えとしては、 「実際に店頭へ行って寝心地を確かめてください。 」です。 結局あなたに合っているかどうかは、あなたにしか分からないので方法はこれしかない!どうか分かってください・・・! 自分に合ったマットレスを確かめる方法は• 仰向けで寝て心地いい?• 寝返りをうちやすい?• ポヨンポヨンしてみて、揺れが激しくない?• 通気性が良いか説明を見てみる 要するに、『快眠できるか』を確かめるのです。 でも私ネットで注文するから寝心地が確かめられないんだけど。 そんな方は、お試し期間や返品保障サービスを行なっているサイトかどうか確かめましょう。 また、 通信販売 電話勧誘販売を除く に関してはクーリングオフを義務付ける法律はありませんので、しっかり商品の説明欄を確認しましょう!あくまで会社がサービスで行うもののようです。 安いベッドを買う時に注意すること 安いベッドは探せば1万円を切るものがあります。 それ以外にマットレス、カバー、布団などを揃えると、合計で3万円程度かと思います。 しかし安いということはコストを削減しているということ。 どうしても壊れやすくなります。 膝立ちするとへこんで使い物にならないパイプベッド。 1年で収納ベッドの引き出しの立て付けが悪くなるなど。 これは実際に私が経験したことです。 ネット上でも安物を買って後悔したというコメントもチラホラと。 人生の約3分の1を睡眠に使いますので、身体の疲れが取れるような快適に眠れるベッドを探すことが大切です。 『快適第一!価格第二!』 ベッドを選ぶなら念頭に置いておきましょ! スポンサーリンク ベッドの配置 【ベッドのメリット・デメリット】• クッション性がいい• 布団の上げ下げがない• インテリアとして使える• 腰痛に優しい• スペースをとってしまう• 価格が高い• マットレスの手入れがしにくい• 掃除しにくい 以上がそれぞれのメリットとデメリットです。 あなたが良いと思った方を選ぶと後悔のない買い物ができるはずです。 個人的な意見としては、 値段よりも健康を第一と考えていますので、快適に眠れそうだと思ったベッドを購入したいですね。 一人暮らしではスペースの問題があるかとは思いますが、収納をうまく活用したら大丈夫ですし、インテリアとしても重宝します。 おすすめのベッド フレーム 一覧 棚付きベッド 出典: 収納付きベッド 出典: ローベッド 出典: 折り畳みベッド 出典: ロフトベッド 出典: ソファベッド 出典: まとめ 今回は一人暮らしの際にベッドを選ぶ際のコツなどをお話ししました。 できるだけわかりやすく書きましたが、どうでした?• 一人暮らしならベッドはセミダブルまでが許容範囲。 ベッドフレームの種類は結構あるからお好みで。 ベッドフレームの価格は安くて2万5000円くらいを見積もること。 マットレスは価格より寝心地を最優先する。 マットレスの寝心地は『寝る・寝返り・弾力・通気性』を店舗で確認すること。 ネット通販を利用するなら説明書・仕様書などを血眼になって読むこと。 ベッドの配置は『壁から10cm開ける』『窓の近くはNG』『動線を確保する』『扉の開閉を妨げない所』がベスト。 布団よりベッドの方が健康的。

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