グラブルvs 攻略。 グラブルVS(グランブルーファンタジーヴァーサス、GBVS)攻略まとめ|ゲシピ

グラブルVS(GBVS)攻略wiki

グラブルvs 攻略

『グランブルーファンタジーヴァーサス(グラブルVS)』のRPGモードをクリアすると解禁される要素を掲載しています。 クリア後に解禁される要素 難易度HARD RPGモードでより高い難易度がプレイ可能になります。 敵も大幅に強くなりますが、その分報酬も大きく上昇しています。 RPGモードクリア特典コード RPGモードのノーマルをクリアすると、 本家グランブルーファンタジー内で宝晶石5000個が貰えるコードが解放されます。 同様にHARDモードのクリアでもジョブスキン「きぐるビィ」が貰えるコードが受け取れます。 メーテラ・ゼタのオリジナルコスチューム解放 カラーではなくコスチュームの変更が解放となります。 オプションの「システム設定」から「キャラクターデザイン」を変更する事で反映されます。 各キャラのカラー解放 各キャラにはカラーバリエーションが存在し、キャラクターセレクト画面で好みのものを選択する事が出来ます。 初期ではRPGモードではNo. 1カラーのみ、VSモードではNo. 1~4カラーが使用出来る状態になっています。 「よろずやシェロ」が解放された時点で各キャラのNo. 5~8も購入可能になります。 また、有料DLCコンテンツである「カラーパック1」を購入すれば「よろずやシェロ」での購入状況に関わらずNo. 9~18のカラーも使用出来るようになります。 ストーリーが続くわけではないので純粋にクリア後である事を指すものと思われます。 同タイミングで最後のステージにクエストが追加されますが、特別なクリア特典などはありません。 効率的なノーマルクリア方法 飛びぬけてクリアしやすいキャラ、というのは存在しないので自分のプレイスタイルに合ったキャラクターで進めていきましょう。 性能のみであれば移動しやすく遠距離技、近距離コンボなどもあるランスロットが若干ではありますがストーリーにおいて優秀になります。 自動でパートナーに設定されているCPUはかなり動きが弱いので、章毎のボスなどのマルチ可能な強敵が出た場合は、救援を出して他プレイヤーと戦う方が安定した勝利を見込めます。 また、 武器のレベル強化、スキルレベル強化は適時しっかりと行っておきましょう。 クエストをクリアする事で出現するフリークエストは、ストーリークリアが目的であれば無視してしまって構いません。

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【グラブルVS】RPGモード攻略のコツ

グラブルvs 攻略

あば男です。 今回はグラブルVS攻略の確認系の分析となります。 カタリナ観点でヒット確認、相手の行動確認について、どの部分を見たら確認しやすくなるかの分析を行いました。 攻撃時のヒット確認 体力確認、のけぞり確認、エフェクト確認など様々な方法があると聞きますが、初心に帰りヒット時に画面上ではどのように反映されていくのかをコマ送りにして分析してみました。 2M ヒットした1フレーム目、体力は鮮明に赤くになり視認がしやすい、ヒットエフェクトは赤く出始めた所です。 この時相手キャラクターはのけぞりはしていません。 のけぞりは2フレーム目からでした、しかしガードモーションと間違えないかの懸念があります。 ヒットエフェクトはヒットした後4フレーム目で大きくなります。 見た目はわかりやすいのですが、3フレームの差は大きいかなと。。 5H 2M同様、ヒットした1フレーム目に手前からヒットエフェクトがでます。 ヒットエフェクトが大きくなるタイミングも2Mと同様の4フレーム目。 2U 2M、5Hとは違い相手の奥からヒットエフェクトがでています 画面端だとかなり見づらくなります エフェクトが大きくなるフレームは、他と同様の4フレーム目。 評価 体力確認: 1フレーム目で青色から赤色に変化するという視認のしやすさ。 ただし格闘ゲームでは相手キャラクターに視点を置く事が多い為、その辺りの意識配分に影響が出やすくなる事が懸念。 エフェクト確認: 1フレーム目で赤色かつキャラクターの近くに視点が置ける利点。 ただしエフェクトが少し小さく視て捉えれるかが懸念。 のけぞり確認: 2フレーム目から反映されるが、ガードモーションとの見分けがつきやすいかが懸念としてあがる。 個人的な想いでは、ヒット確認兼相手キャラの動きを見る事が出来そうな、「エフェクト確認」が有力なのかと思います。 ただし、ステージによってエフェクト確認がしづらい場合は、、これについては調べてなかったです。。 アビリティ系の確認 アビリティアイコンの黒くなる事での確認(通称 アビ黒?)がしやすいと言われている中、どれくらい反映が早いのか、いくつかのアビリティを分析し確認してみました。 足止めだ、ジジ まずはアビリティ確認対象と言えばこの技でしょう。 発生1フレーム目から、アビリティアイコンが黒くなっています。 視認のしやすさはここをポイントとしたいですね。 モーションはこのモーションをしばらく取った後に背中を見せるモーションになります。 ジジが画面に表示されるのは16フレーム目でした。 ゲシュペンスト 可能であれば上記のジジと見分けて対応したいこの技。 すみません。。 発生1フレーム目、アビリティアイコンは黒くなり、キャラクターは鞭を構えるモーションを取ります。 4フレーム目から鞭が青く光ります。 レギンレイヴ 飛び道具系の代表のレギンレイヴさんです。 1フレーム目からアビリティは黒くなります。 青く光るのは3フレーム目からでした。 1フレーム目からしゃがみのモーションになります。 12フレーム目から飛び出します。 前半部分のモーションがしゃがみモーションに似ているため、無敵技で返すならアビリティアイコンの確認がおすすめかと思います。 今回の記事は以上となります。 この確認系は、色々と分析した方が良い状況が多くありそうですが、また必要に応じて分析しようかと思います。 関連の記事.

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【グラブルバーサス】プロトバハムート攻略

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あば男です。 今回はグラブルVS攻略の確認系の分析となります。 カタリナ観点でヒット確認、相手の行動確認について、どの部分を見たら確認しやすくなるかの分析を行いました。 攻撃時のヒット確認 体力確認、のけぞり確認、エフェクト確認など様々な方法があると聞きますが、初心に帰りヒット時に画面上ではどのように反映されていくのかをコマ送りにして分析してみました。 2M ヒットした1フレーム目、体力は鮮明に赤くになり視認がしやすい、ヒットエフェクトは赤く出始めた所です。 この時相手キャラクターはのけぞりはしていません。 のけぞりは2フレーム目からでした、しかしガードモーションと間違えないかの懸念があります。 ヒットエフェクトはヒットした後4フレーム目で大きくなります。 見た目はわかりやすいのですが、3フレームの差は大きいかなと。。 5H 2M同様、ヒットした1フレーム目に手前からヒットエフェクトがでます。 ヒットエフェクトが大きくなるタイミングも2Mと同様の4フレーム目。 2U 2M、5Hとは違い相手の奥からヒットエフェクトがでています 画面端だとかなり見づらくなります エフェクトが大きくなるフレームは、他と同様の4フレーム目。 評価 体力確認: 1フレーム目で青色から赤色に変化するという視認のしやすさ。 ただし格闘ゲームでは相手キャラクターに視点を置く事が多い為、その辺りの意識配分に影響が出やすくなる事が懸念。 エフェクト確認: 1フレーム目で赤色かつキャラクターの近くに視点が置ける利点。 ただしエフェクトが少し小さく視て捉えれるかが懸念。 のけぞり確認: 2フレーム目から反映されるが、ガードモーションとの見分けがつきやすいかが懸念としてあがる。 個人的な想いでは、ヒット確認兼相手キャラの動きを見る事が出来そうな、「エフェクト確認」が有力なのかと思います。 ただし、ステージによってエフェクト確認がしづらい場合は、、これについては調べてなかったです。。 アビリティ系の確認 アビリティアイコンの黒くなる事での確認(通称 アビ黒?)がしやすいと言われている中、どれくらい反映が早いのか、いくつかのアビリティを分析し確認してみました。 足止めだ、ジジ まずはアビリティ確認対象と言えばこの技でしょう。 発生1フレーム目から、アビリティアイコンが黒くなっています。 視認のしやすさはここをポイントとしたいですね。 モーションはこのモーションをしばらく取った後に背中を見せるモーションになります。 ジジが画面に表示されるのは16フレーム目でした。 ゲシュペンスト 可能であれば上記のジジと見分けて対応したいこの技。 すみません。。 発生1フレーム目、アビリティアイコンは黒くなり、キャラクターは鞭を構えるモーションを取ります。 4フレーム目から鞭が青く光ります。 レギンレイヴ 飛び道具系の代表のレギンレイヴさんです。 1フレーム目からアビリティは黒くなります。 青く光るのは3フレーム目からでした。 1フレーム目からしゃがみのモーションになります。 12フレーム目から飛び出します。 前半部分のモーションがしゃがみモーションに似ているため、無敵技で返すならアビリティアイコンの確認がおすすめかと思います。 今回の記事は以上となります。 この確認系は、色々と分析した方が良い状況が多くありそうですが、また必要に応じて分析しようかと思います。 関連の記事.

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