ペヤング獄激辛 余裕。 激辛好きがペヤング【獄激辛】に挑戦した結果・・・悲惨なことに

ペヤング史上最強!獄激辛やきそば2月17日からコンビニ先行発売!カロリーや価格は?

ペヤング獄激辛 余裕

本日はいま話題となっているの新作「獄激辛」を。 というか前回の「激辛MAX END」で終わりじゃなかったのか? 色んな激辛好きから「大したことない」ボロクソ叩かれ 自分もディスってました ついに本気を出した感じはする。 同じインスタント麺のブルダック炒め麺の方が全然辛いのでせめてそのレベルまでは欲しいかな。 ということで早速買ってきました。 なんかパッケージも煽ってるね。 ではオープン 内容物は特にいつもと変わらない。 いつものかやくに獄激辛ソースのみ。 麺もいつものやつ 熱湯を入れて3分後、ソースを入れて完成。 見た目はそこまで辛そうには見えない。 実食 ズズッとすするって何秒かするとグワっと強い刺激が襲ってくる。 凄い威力とスピード。 鋭角的でかなり強い刺激が舌を襲う。 味はいつものソース。 確かに辛いけど我慢できないレベルではない。 ブルダック炒め麺辛さ3倍を食べたことがある人なら余裕で完食できるだろう。 逆に辛いものが得意ではない人が食べると相当苦しいはずだ。 苦手な人はそもそもこれに手をださないか 激辛系を食べた時のYouTuberのリアクションのオーバーさには毎度呆れるが確かにこれは辛いものに耐性がないと泣きたくもなるだろうな。 激辛はじっと耐える。 これにつきる。 辛いから喚き散らすのは単に痛みから逃げてるだけでダサい。 痛みを楽しめ。 すると痛みの奥にある快感を感じられる様になる。 総評としてはやっとこのレベルの麺が出てきたと言った感じ。 けど先ほども言ったが韓国のブルダック炒め麺辛さ3倍の方がはるかに先をいっている。 正直まだいけるはずだ。 次を楽しみに待つとする。 ikkoshinagawa.

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韓国のヘクブルダック炒め麺ミニ(7周年記念版) 最も小さいけど最もホットな辛さ! (韓国語訳:ニィ) 引用元:ヘクブルダック炒め麺mini パッケージより 韓国・三養食品の人気商品「ブルダック炒め麺」。 誰も望んでいないのに事あるごとに辛さをアップデートしてきました。 シリーズで最も辛いヘクブルダック炒め麺(8,000 SHU)は、2019年のアップデートで辛さ 10,000 SHUに。 そして、発売7周年記念版のヘクブルダック炒め麺 mini では 辛さ12,000 SHUになっちゃいました。 見た目では辛さはわかりませんが… いただきまーす! ソース焼きそばの美味しそうないい香りがするなぁと思って湯気を吸いこんだら、 ムセました! においは結構スパイシー。 それでは、ひと口目いきます。 ・ ・ ・ うあぁぁぁぁぁぁぁ!!! ひと口目から口の中に走る痛み! 痛いよ!!! 毎回ですが、ペヤングの辛さは一気に来ます。 口に入れた瞬間です。 早すぎ! とりあえず飲み込んでみたんですけど、おなかの中に熱いものが入る感覚がわかるんです。 なんていうか、 ひと口でもう満足! 辛過ぎてもう限界なんですけど!!! お肉の味も、キャベツのシャキシャキ感とかもまったくわかりませんでした。 まぁ、ここで終わってしまうと対決も何も始まらないので仕方なくもう少し食べてみましょうか。 つづけて2、3口、 ああ゛ー辛い! これは本気の拷問です。 勘弁してくれって感じです。 もうなにがなんだかわからなくて本気でおかしくなりそうなので、残り半分は麺をお湯で洗い流して、お好み焼きソースをかけて食べました。 これは本気でおかしい食べ物です。 美味しいのは香りだけ。 最初のひと口から辛さが一気にやってきて、あとはひたすら苦痛です。 食べ終わったあとも、まったく辛さが引かず、口の中、唇はいつまで経っても痛いまま。 30~40分経っても痛みが残ってました。 牛乳を飲んだり、氷をなめたり、バニラアイスを食べても全然回復しませんでしたね。 正直、今回も甘く見ていたのですが、 ペヤング獄激辛はマジでヤバかったです! これ、本気で普通に食べる食べ物じゃないですよ。 第二戦 ヘクブルダック炒め麺ミニ(12,000 SHU) ソースの色もヤバイ 半分くらい食べてみて、ちょっと限界! 辛くて発狂するということはないけれど、その分、冷静に「これ以上は無理」と理性が働いた感じ。 結局、辛いソースはお湯で流して、お好み焼きソースをかけておいしく食べました。 結局、どっちが辛かった? さて、どちらが辛かったと思いますか? 毎回で申し訳ないのですが 「 どっちも辛くて、 さっぱりわからない!!」という感じでした。 単純な感想で言えば、 ペヤングの辛さは一気にアタックしてくる速攻型。 一方、 ブルダックの辛さはジワジワと攻めてきて暴れまわる戦略型といった感じ。 食べ比べると、 辛いと言っても辛さの質は全然違うということだけはわかりました。 もう、それぞれの味とか辛さレベルなんてよくわかりませんよ。 対戦結果 比較表 ペヤング獄激辛 ヘクブルダック炒め麺mini ファーストアタック 口の中が痛い! 食べた後の疲労感 完食できる確率 ほぼ無理 もうやだ リピートしたい? 絶対しない 一度で十分 ブルダックの12,000 SHUはある程度予測していたんですよ。 8,000 SHUよりは確実に攻めてきます。 しかし、 ペヤングの威力は想像以上でした!! 正直、ブルダックには及ばないと思っていたのですが、同等もしくはそれ以上のアタックを仕掛けてきたので、即死レベルでしたね。 食べる順番とかその日の体調、個人の趣向によっても違ってくると思うので、気になった方は試してみてください。 直後の体調、次の日のおなかの調子には責任持てないですが。。。

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ペヤング獄激辛 余裕

『激辛やきそばMAX END』を出すなど、コンビニレベルの激辛の限界を塗り替えてきました。 以前は、コンビニやスーパーマーケットでこのレベルの辛さを発売するなんてことは考えられなかったですからね。 日本人の辛さ耐性もだいぶ上がってきたと思います。 昨今の激辛商品の過熱具合を見ていると、第一次激辛ブームなんてピリ辛ブームですからね。 で、今回発売されたのがペヤングの新商品『ペヤングやきそば 獄激辛』です。 ねぶた祭りかよ!!! かなりお祭り感満載のパッケージです。 というか、ペヤングは一度『激辛MAX END』という商品を出しています。 『泣けるほど辛みが強いので、小さなお子様や辛味が苦手な方の喫食には十分ご注意ください。 』と書かれています。 聞いた話によると、今回の『ペヤングやきそば 獄激辛』は、『激辛MAX END』の3倍の辛さになっているそうです。 まるか食品が僕のブログを読んでいるかどうかは不明ですが、『激辛MAX END』を「最終兵器として本当にやばいの出してきたのかと思いましたが、辛さは控えめでしたので、期待しすぎただけに拍子抜けでした。 」と書きましたし、激辛マニアのリアクションは弱かったので、今度は本気出してきたのかもしれません。 youtubeにはこれを食べながらヒーヒー言っている動画が上がっているということなので、僕だったらどうなるかを記録するために、動画を録ってみました。 どこで買った? いくらだった? セブンイレブンでは売ってませんでした!(セブンイレブンは相変わらずの蒙古タンメン中本推しでした) ファミリーマート(海岸三丁目店)で、税込212円にて購入しました。 大量に売られていましたね。 ちなみに近くのローソン(芝浦ふ頭店)でも大量に売ってました。 推されているんだか、売れ残ってるんだか・・・。 ちなみに、ローソンでは税込212円でした。 ファミマより4円安い。 コンビニは、同じものならどこでも定価で売られているくらいに思ってたんですが、違うんですね。 あと、ディスカウントスーパーのドン・キホーテ(BIG FUN平和島店)で税込192円で売られていました。 数ヶ月前にペヤングの『』が出てましたが、高級スーパーで50円くらいで叩き売られていましたが、この獄激辛やきそばも同じことになったりして。 油脂は辛味を抑える効果があるので、あえて減らしたのでしょうかね? そして相変わらずの『糖類』がソースの原材料のトップにきています。 日本人は、どんなに辛い商品でも砂糖や糖類を入れる事を忘れません。 隠し味レベルではなく、甘くしたがるんですよね。 どんだけ甘い物好きなんだよ! カロリーは542kcal。 激辛MAX ENDよりも12kcal抑えられています!(まあ、個体差レベルでしょうけど)その代わり、食塩が0. 6グラム増えています。 作ってみます。 具は、相変わらずのキャベツと鶏ひき肉です。 具はこれの倍くらい入ってたら嬉しいんだけどなぁ、といつも思います。 湯戻し時間はノーマルな3分。 ソースの香りからは特に異変を感じ取ることはできません。 色も全然辛そうではありません。 まあ、辛さは色では全然わかりませんからね! 食べてみます。 今回、ムービーを撮ってたので、写真を撮り忘れました。 詳細?はムービーをご覧ください。 一口目からなかなか即効性の辛さは感じます。 細かい質感のしっかりとした辛さで、ちゃんと後々まで口に残る辛さです。 今までのペヤングとはちょっと違った質の辛さです。 でも、ソースの甘さはしっかりあるし、基本の味はペヤングの焼きそばの味です。 ただ、ソースの甘さよりも辛さの方が勝っているので、甘ったるさは気にはならず、バランスの取れた感じになっています。 そして、こういう激辛系食品にありがちな唐辛子エキスや激辛系唐辛子のクセなどもほとんどなく、 味が壊れていません。 たまに辛味を増そうと無理に激辛系唐辛子や唐辛子エキスを入れて味を壊してしまっている商品がありますが、この商品はそうではありません。 美味しいです。 ちゃんとペヤングの味がします。 (ペヤングは決して高級ではないインスタントらしいチープな味わいが魅力なんです。 ) 今回は七海涼辛子だけを入れましたが、ガーリックパウダーやラー油なども絶対合うと思います。 マヨネーズとかを入れても合うかも!! あと、納豆とか?? 辛い? ちゃんと辛いです。 これは『激辛』と言っても差し支えない辛さです。 激辛マニアな人たちにとっては日常の辛さだと思いますが、一般的な日本のコンビニやスーパーマーケットで発売される商品としては史上最高の辛さだと思います。 だけど、同時に食べた韓国のプルダックトッポギの方がちょっと辛いと思いました?(熱々だったせいも少しあるかもしれませんが。 (途中で七海涼辛子を沢山かけたのもあるだろうけど) というか、巷ではこの商品を食べて大袈裟にリアクションしている動画があるようですが、正直本当に辛い場合はそんな風にはならないのではないかと。 エンターテインメントとして大袈裟にして面白く見せたいんでしょうけど、そういうリアクションをする余裕があるってことです。 僕も過去にやばいくらいに辛いものを食べた時が何度かありますが、笑い事にはならないです。 そのレベルの辛さは勘弁してくれって感じです。 まあ、真の激辛は、食後に地獄が始まるんですよ。 ともかく、激辛が手軽で身近になりましたね。 でも、普通のペヤング焼きそばを買って、七海涼辛子で辛味付けした方が良かったりして・・・ 藤崎涼監修の高級七味唐辛子『七海涼辛子』(世界各国の7種類の高級唐辛子をブレンド).

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