あやかしランブル スサノオ。 あやかしランブル!UNITIAコラボイベントの攻略と稼ぎ方!【あやらぶ】|スマホゲームアプリからSwitch・PS4まで様々なゲームの攻略やレビューをやります!

星5/神剣絶麗 フツノミタマの詳細・評価

あやかしランブル スサノオ

概要 の世を守る存在、。 「からおぬしの補佐役を務める、大の、ナだ!以後、よろしく頼むぞ!」 「どうもっス! 私はご人の式のっスよ! よろしくお願いしますね!」 賑やかな二人のと共に任務に就くが、そこで不思議なを見つける。 を貸して……!!!! に開始。 表記は「 迎撃」。 は陰陽寮に勤めるとなって、・・などをにした""のたちを式として育成・使役して、"マガツヒ"と戦う。 (?)な観で繰り広げられる、笑いありあり、熱血ありドタバタありの冒険な育成。 や、の評価はのの中でも高い。 は不評だが善されつつはある。 戦闘システム 画面右から出現するマガツヒを、最大6体の式ので迎撃し、全てのマガツヒを撃破するか、戦ではを倒せばとなる。 こちらの全ての式が倒されてしまうと一番後ろにいる()に攻撃が向き、が倒されるととなる(用の石を消費することで可)。 また、一部のには制限時間があり、制限時間を過するととなるもの(降魔の・魔など)と、他のへ救援をめることができるもの(魔戦・魔襲来など)とがある。 式の攻撃は基本的にで行われるが、時間経過やマガツヒの撃破で溜まる 霊(画面のい)を消費することで式ごとに固有の 義(画面下部のの顔の横にある)を任意ので使用できる。 また一間()経過で「 」が使用可(画面のの)。 を発動すると、左から順に義を自動で1回ずつ発動し、霊がになる。 敵を・することで、その敵を優先的に攻撃するよう示することも可。 また、義やの発動まで全てに設定することもできる。 にすると霊が溜まり次第、左から順番に義を使用していき、また式がやられている場合には必要霊が溜まり次第左から順にさせる(設定は画面の「自」。 式には前衛・中衛・後衛の隊列が設定されており、前にいるほど敵の攻撃を受けやすい。 式のがになると(版のみ衣が パァン!して)戦線を離脱するが、霊を消費することで半分でのが可。 敵のには、体の下にい 励起と、行動回数を示すの珠が表示される。 励起はからして攻撃を受けると貯まっていき、になると「励起」状態となっての攻撃がしくなる。 励起状態の解除条件はによっていくつか種類があるが、大抵のはを与えると励起が削れてき、削りきると「衰弱」状態になりしくなる。 「衰弱」状態はで解除されまた励起が溜まりだすので、 「励起」になったら猛攻を仕掛けて速攻でを削り、「衰弱」のときは攻撃を控える、というのを意識すると戦が楽になる(衰弱になったら一気に倒してしまった方がいいもいるので場合による)。 また、行動回数を示すの珠がくると強な特殊攻撃が来る合図なので、バやなどの義を持つ式(やなど)がいたら特殊攻撃が来る前に発動しておくとよい。 出撃には (で基本最大値上昇、)もしくは BP(基本固定、)を消費する(どちらも3分経過で1回復)。 形式の魔戦および魔襲来以外は、にしたり途中で撤退してもは消費されないので、にも気軽に挑んでみよう。 式神・装備 式神 式は基本的にで入手するほか、やで確定入手可な式もいる。 は1~5の5段階だが、1と2はももないで入手機会自体が少なく(通常のでは出ない)、中で使用する機会もほぼない。 なので実質的に3が。 式とマガツヒには 火・ ・ ・ ・ 闇の5があり、火・・は「 火> > > 火」のの相性。 ・ 闇は弱点はなく、式は闇マガツヒに、闇式はマガツヒにに有利。 式の攻撃は通常攻撃と義のほかに、自動で発動する特殊攻撃が2種類あり、や・、回復など式によっていろいろ。 序盤はそれほど深く考えなくていいが、に挑むなら義だけでなく固有の特殊攻撃の効果の組み合わせも考えてを組む必要がある。 式の上限は。 また各式ごとにとは別に「 霊解放」という強化が可。 すごろくのようなを辿る形で、修練場(後述)や魔戦(後述)などで集めたを消費して各種を強化できる(割合強化なので、どので強化しても最終的なは変わらない)。 というかが上がってくると、ある程度霊解放しないと5でも使い物にならない。 また、などで同一がることで「」し、1回につき霊解放のが5つ増える(最大4回)。 は式と装備が一緒に出るなので、高になるとることも非常に稀なため、式をにできるもある。 式にはその性・役割に応じた以下の5種類の「」があり、名前の横についているや、霊解放で伸びやすいように設定されている固で判別できる。 「攻勢」(い拳の):アタッ。 霊解放の固は「倍率」• 「」(いの):タンク。 霊解放の固は「敵対値」• 「均衡」(の秤の):味方系。 霊解放の固は「会心率」• 「知略」(のの):敵系。 霊解放の固は「弱体成功率」• 「救護」(のの):ヒー。 霊解放の固は「回復上限」 ただ、必ず霊解放のとその式の実際の性が一致しているとは限らない(たとえば、は「攻勢」だが実際の性は回避タンクに近い3のミミとか、は「救護」だが実際は味方系と言った方が近い4のヤとか)。 「 獅子の瑞印」を手に入れると、「 陰陽強化」が可になる。 陰陽強化で強化した「陰陽」を設定するとに編成した同の式をまとめて強化できるので、相性の重要性が上がる。 瑞印は入手機会が限られているので、などで取れそうなら確実に確保していきたい。 なお、このはなどの要素はないため、3は最終的にはどうあがいても5には勝てない(ごく一部、4や5並のっぷりを見せる3もいるが、部分以外はあくまで3相応)。 なので戦がい出すと基本的に5を中心に有用な4を組み合わせたを組むことになるが、が渋めなのでにをつけずを回さない限り、3に頼る機会は結構多い。 使ってみるとにいいをしてくれる3は結構いるので、い段階で入手した3はしっかり育てれば、いずれ4や5に置き換わるにしても、それまでは相応に役に立ってくれるはずである。 また、競技会では3や4を起用することでが入るがあるので、育てておけば役に立つかも。 余談 初期ばらくの間にされた式の多くは、全年齢版と版でがに異なる。 版の方がの露出度が高くなっており、のように版ではほとんどめいた格好になってしまっているも。 時ののは版準拠なので、むしろ全年齢版の方が差分らしい。 でも全年齢版の衣の方が子結構いるよね。 また、こののは全体的に 胸がかなり大きい。 のでは、あやらぶでは貧相扱い。 っぽいも胸のは結構あることが多い(カグツチ、ミズハなど)。 ほぼ」なるが打たれた。 装備 ・防具も1~5の5段階のがあり、2以上のと3以上の防具には何らかのがある。 のの式に装備することで効果が増幅される装備もある。 また防具にもがあり、不要なや防具をにすることで強化が可。 というかたとえ5でも強化しないと攻撃・防御は低いままなので使い物にならない。 にするはを上げても意味がないので、低装備は1のままにしてしう。 ある程度4以上の装備がったら、3以下は全部強化だと思っていい。 同じ装備を消費することでの(上限解放)もあるが、上限突破させるより同じを2本以上にした方が便利だったりする場合もある。 装備のは「強化」ではなく「」のところで行うので、 「強化」で同じを食わせてもにはならないので注意。 また、装備を売却すると銭貨と練武石がもらえる。 練武石は商店でと交換できる(後述)が、必要数が膨大なので、すぐには手が届かないし、強化による装備の上げの方が優先度がずっと高い。 練武石当ての売却は、必要な装備が全部になってしまった後でいいだろう。 は「撃(系)」「刺突(系)」「打撃(系)」「射撃(・系)」「術具(・系)」の5種類があり、式ごとに装備できるの種類が異なる。 防具は全て共通で、全防具を全ての式がに装備可。 式のと装備の特殊効果との組み合わせを考えつつ装備させよう。 たとえばヒーには「回復上限UP」、デバッーには「弱体成功率UP」と書いてある装備をつけると良い。 5倍」なら、の式に装備させれば両方とも効果1. 5倍になる。 冒険 出撃。 「」「魔戦」「修練場」は開始時点から常設。 「魔」「の」はで出現し、出現以降は常設。 「」は基本的に2週間での開催。 「同盟戦」はで開催される。 、7章まで開中。 初級・中級・上級の3段階のが用意されており、1をするごとに召喚用の石がもらえる。 基本的にの間にが挟まる構成。 1~6章は、戦12と、2(強敵、強敵)、そして1(最終)の全15。 7章は戦6、2、1の全9。 各章ごとに、も含めて初級の全を・閲覧することでその章のに登場した3式が入手できる。 の評価が高いのは前述の通りで、の展開をしっかり描く堅実な面さがる。 特に5章のが高い。 また、を5章まですると「の」に挑めるようになるので、まずは5章初級のをすとよい。 そしてが欲しくなってを回すのだ 物語各章のあらすじ・登場式神(若干のネタバレ注意) 基本的に、章はな話で、章はややな話である。 第1章 風の傷痕 の村では、10年前に倒したはずの強大なマガツヒがりつつあった。 たちはその討伐の依頼を受けて村を訪れるが、そこで出会ったの・は、「手助けは不要」と頑なな態度で……。 報酬は3の。 各地にされてのマガツヒ退治というのを見せつつ、はの加入となる。 敵は基本的にだが、のみ闇。 第2章 碧に抱く想い の上の村を訪れた一行は、のナタクと、面そうなシニというふたりの成人の儀に同行することになるのだが……。 報酬は3のシニ。 他に火5のナタクと4の小丸が登場する。 これ以降のの中心となる"宝玉"が初登場するので、ここからがと言ってもいい。 敵は基本的に。 第3章 劫火の罪 に村を焼き払った怪物「カグツチ」の退治を依頼された一行は、怪物への討ちをす・ヒとともにカグツチを探し出すが、それは噂された怪物などではなく、気弱そうなだった……。 報酬は火3のヒ。 他に火5のカグツチが登場する。 ヒは低のタンクなので、高のタンクを手に入れるまではかなり頑ってくれるはず。 敵は基本的に火。 第4章 あの日の誓い ナのことを「おねーさま」と慕う式見習いの・ヤコが陰陽寮にやってきた。 ナはヤコに対して色々と見栄をってしまっており、ヤコのナへの尊敬の念を壊さないため、たちが一芝居打つことになるのだが……。 報酬は3のヤコ。 実質的にはナが役の章で、普段は尊大なナの内面やが見られる。 敵は基本的に。 第5章 夢惑う深緑 宝玉を探して深いへやってきた一行。 だが、探索の途中では他の面々とてしまう。 ひとりになったのを救ったのは、「」と名乗る不思議なだった……。 報酬は3の。 だが、の役は5のククノチ()。 その 圧倒的なと、5章の切ないにより、からはを差し置いて と呼ばれることに。 しかし5なので入手は難しく、5章で泣いてを回してもと再会できずさらに泣くが後を絶たない。 かく言う本項執筆者も未所持である。 運良くと再会できたは、の交流を見てまた泣くのだとか。 敵は基本的に闇。 このあたりから初級でも難しくなってくるので、難しいと感じたら霊解放などの育成を進めるといい。 第6章 クロス・ブラッド 宝玉を探して訪れた村は、の姿が消えており、村のすぐそばには怪しげな洋館が佇んでいた。 一見つかったによると、村ではが続いていたという。 がを館に連れ去ったのでは? とナが推理し、一行はの救出のため館へと乗りこむが……。 報酬は闇3の。 他に闇5のが登場する。 敵は基本的に火。 はかなり手強いのでしっかり育成して臨もう。 第7章 神在刻の昏夜 陰陽寮から、団体・ヤエ教の調のためモの町にされた。 は町の中で、他の住人のにも姿が見えていないと出会い、さらに町から出られなくなってしまう。 一方、宝玉を探してモの町を訪れた一行だったが、が倒れてしまい……。 に追加されたの最新章。 5章と並ぶ切ないであり、また色々との核心に迫る要素に触れられる重要である。 報酬は火3の。 他に火5のと火4のが登場する。 敵は基本的に。 上級のは桁外れに強く、現段階での本の最難関のひとつ。 逢魔戦 各の「」(初級・中級・上級の3段階のがある)と制限時間(・・から選択)つきで戦い、したり倒しきれなかった場合にはを消費してを続行するか、別のに救援をめることが可な常設。 別のからの救援要請にはBPを消費して参戦できる(というかBPの使用は魔襲来以外ではここだけ)。 に与えたの割合に応じて、霊解放で使用できる強化や、と交換できる「マガツの御霊」が入手できる(後述)。 ただしここではを行ってもは入らないので、上げには使えない。 自分から直接挑むのは各・ごとに1日3回までという制限があるが、救援はBPがある限りは何度でも可。 序盤はBPが大量にがちなので消費したいところだが、ある程度戦が整うと初級・中級は問題なく倒せるため、救援には基本的に上級ばかり出てくる。 なので序盤は救援に挑んでもあっさり返り討ちに遭うばかりで、理にBP消費しようとしてもが溜まるだけかも。 どうせBP回復は魔襲来で使い切れないぐらい入手できるので、積極的にに行くのはある程度戦がい、魔戦の封珠が必要になったらでいいだろう。 ちなみに魔戦で入手できる封珠は、小(の手)は初級、中(の頭)は中級、大(の像)は上級で稼ぐのが一番効率がいい。 ある程度が与えられるのが前提だが、戦に自信がついたら必要なものに応じてを選ぶと吉。 また、同盟に加入している場合、同じ同盟のからの救援要請があると「救援確認」が「同盟」という表示になり、には「出現中」というが出るが、それだけで特に意味はない。 修練場 各の戦によって、や霊解放の、銭貨を入手できる場所。 稼ぎと稼ぎ・銭貨稼ぎを同時に行え、の戦で稼ぐより効率がいいため、稼ぎにはここを積極的に利用していくことになる。 は初級・中級・上級に加えて「級」の4段階があり、が上がるほど獲得できるやがになる。 ただし、初級は常時全が解放されているが、中級・上級は曜日に応じてのしか利用できない( :闇、 :火、 :、 :、 :。 全強化と銭貨は常時開放で、土日は全が解放される)。 級は、各は中級・上級と同様ののみで土日は未解放。 全強化と銭貨は土日のみ。 また級はそれぞれ1日3回ずつしか利用できないが、もらえる・とも上級とはべ物にならないので、できるようになったら欠かさず通いたいところ。 ちなみに級封珠では持ちの敵がこちらの霊を削ってくるので(そのぶん倒すと大量の霊が得られる)、ターゲッングして優先的に倒すと然楽になる。 何しろ修練封珠と銭貨集めが大変なので、通常は封珠や銭貨ばかり周回することになるだろうが、実は強化の方が得られる式験値が大幅に多い。 式の上げをしたいときはそちらを回そう。 夢幻の塔 追加。 の5章初級で解放。 単一の敵が登場する全階のをしていく、ゲーではおなじみの。 各フをするごとにや銭貨などがいろいろともらえ、また色々なと交換できる専用の(貨。 1フごとに3個)も手に入る。 敵およびもらえるのは週替わり()。 フをすると自動で次のフに上がり、一度したフに再挑戦はできない。 何階まで上れたかは記録が残る(ただし、が一周して2度以降の挑戦の場合も毎回1階から上り直し)。 すると10後に自動で再挑戦し始めるので、やめるときは再挑戦をしよう。 また、途中でやめてもした階までの報酬は貰える。 は入らないが、報酬が美味しいので、できるフまで忘れず挑戦するようにしよう。 1階から階や階まで一気に登るのは3でも結構時間がかかるので、別の作業の傍らでで行けるところまで放置して、で詰まったら手動に切り替えて進めるのが楽。 とにかく敵の数が多いので、可な限り速に敵を減らしていかないとあっという間にされる。 効率良く進めるには範囲アタッや、・暗闇持ちのデバッーのが。 全階にはかなりの戦が必要で、階ぐらいまではある程度戦がいればどうにかなるが、36階から一気にも強くなり、階がひとつのになる。 階より上はほぼ専用と言ってもいい。 優先度が高いのはの召喚券と瑞印か。 魔戦場 追加。 の1~3章の上級を倒すことで解放。 各のと戦い(制限時間5分)、すると石がもらえる(や銭貨、はない)が、みたいに強いのでかなり戦が整わなともに戦うことは厳しい。 上級者の腕試し用なので、理にする必要はない。 余裕と自信のあるときに挑もう。 同盟戦 開始。 同盟に加入することで、同盟と一緒にを狩る。 だいたいで開催される。 開催期間は1週間。 同盟戦では同盟戦のみの行動回数である討伐P(1日15)が1日ごとに割り振られ、1消費で、3消費で、5消費でと戦える(回復および翌日への繰り越しはない)。 その討伐P内でを、与えたに応じて得られる貢献の合計を同盟ごとに競い合う。 各のが1体ずつ登場し、5体全部倒すと2周、3周とだんだんは強くなっていくが、得られる貢献も高くなる。 狩ったの数や、所属している同盟の順位によって貰える「盟章」は商店でいろいろなと交換可(後述)。 上位を狙うになるとで綿密に分担していかに効率的にを狩るかの勝負になる。 盟章は同盟に加入しているだけでも貰えるので、は同盟に歓迎・出入りである程度人数がっている同盟を探して加入しておくといいだろう。 イベント 開催期間は基本的に2週間で、は「魔襲来」と「降魔の」が交互に開催されるのが基本。 またから「競技会」が開始。 逢魔襲来 、魔戦形式の。 基本なとはうってかわって、いろいろとぶっ飛んだが多い。 の『』とのもこの形式で開催された。 魔戦形式(初級・中級・上級)でを狩ると、ごとのボックス用が入手でき、それを消費してを回すことで、限定式1体(4)と限定1つ(5)が確定で了分まで入手できる(それ以降は防具の強化が入手可)。 また上級をした上で何回かを狩ると、で「 急襲」が出現する。 急襲は上級よりさらに手強いが、出現中ならばのある限りは倒せるまで何度でも挑めるしも蓄積され、倒せば任務などでいろいろ貰える(1日1回のみ)。 ただし出現時間は分だけな上、1回挑んで倒しきれなた挑むためには初級~上級を何度か狩って挑戦条件を充たさないといけない。 分を過ぎるとてしまい最初からやり直しになるので、急襲に挑むときは一気に倒しきるつもりで挑もう。 戦が心もとないときは稼いだ回復を注ぎ込むぐらいでいい。 逆に一度ので倒しきるのが標のときは、倒しきれなかった場合分待って逃がしてやると最初からやり直せる。 確定入手の式のほかに、追加式2体のも開催される。 追加式は全新規式の場合と、既存の式の限定(や義なども異なる全な別扱いで、元の式とも同時にに編成可)の場合があり、新規式は開催期間が終わると恒常に追加されるが、限定の方は基本的に期間しか入手できないのでに注意。 の間では、初開催の際のの名前「もちもち王」から「もちもち」「もちもちイベ」などと呼ばれる。 なお、残念ながら今のところ、終了したの鑑賞機はない。 降魔の戦場 などは特になく、でひたすらを狩るだけの。 ごとにののが登場し、のを1~までに設定して戦う。 制限時間は3分。 を倒すとに応じて勾玉や強化などを落とし、集めた勾玉は限定(5)・防具(4)や各種・と交換可。 ちなみにこの、10消費でなのだが、 消費に対する効率が一番いいので、上げにも有用である。 また2装備がするので、装備強化集めもここで行うのが一番効率がいい。 開催から1週間が経つと1日1回のみ倒せるXが出現。 よりに強いが、倒せば任務でいろいろ貰えるので挑む価値はある(特に3回撃破で貰える獅子の瑞印は最優先確保)。 でを1分以上残して倒せるようなら勝ちはあるはずなので、戦が整ってきたら挑んでみよう。 一度で倒しきれなくても、の体を半分以上削れているようなら、獅子の瑞印を取るために石個を消費してする価値はある。 石で瑞印1つと考えれば安い。 時間切れ時点で8割以上削れているようなら編成や戦い方の調整で時間内に倒しきれるかもしれないので、いろいろ試してみよう。 手軽さと効率の良さ、になる装備の多さで、最初に開催されたときにはひたすらこのを周回するのが最良の上げ・稼ぎ手段だった。 開始直後でまだ戦い方も手探りだったに強なとの戦い方を南する形にもなったため、初回のであった「魄双 ガジマ」はの間で「ガジマ」と呼ばれ、以降の降魔のも・名前に関わらず「 ガジマ」と呼ばれるほど。 ガジマ気はもしているようで、のには、ナと並んで 扱いされ (…)、同年にガジマが復刻された(ただしも時よりかなり強化されている)際にはのがガジマになり、 のの中にガジマが混ざるという わけのわからないことになっていた。 スコア競技会 開始。 で全5のを倒し(制限時間は)、撃破時間などでを稼ぐ。 開催はで、魔襲来・降魔のと並行して開催される。 期間は1週間。 撃破時間、与えたなどでが加算され、そのによってD~まで6段階の評価がつき、評価に応じてや石、召喚券などがもらえる。 は初級・中級・上級があり、が高い方がが出やすい。 ただし魔戦と違って救援はなく、倒しきれなかった場合はなどはなくそのままとなりはつかない。 ほか、編成条件などでいろいろとがある。 3や4を使用するがあったりするので、普段は使っていないも育てて投入してみると思わぬ活躍をしてくれるかも。 有償石限定のものと、石でも回せるものとがある。 また、1日1回限定で銭貨だけで回せるもある(実質任務用)。 任務や交換などで貰える召喚券もここで回せる。 なお、この、式と装備が同じから出るので(排出率は 式4割:装備6割)、装備ばっかり出て式が全然出ないということも結構ある。 を回すと召喚演出の際に表示される珠で、どのが出たか、式か装備かがある程度判別できる。 色が5、 が4、 色が3(およびそれ以下)。 丸なら式で、形なら装備である。 銭貨などでの石っぽいのが出たらその他の。 前述の通り、等で新が追加されると、恒常とは別で新のが開催される(、新のでの排出率は5が1、4が3、3が16)。 新の開催期間は基本的に2週間で、開催期間が終了すると全新規の場合は恒常に追加される(限定の場合はそのまま入手になる)。 各種召喚券は恒常ので回されるため、 召喚券でその時点での新や限定は引けないので注意。 新以外にも、5から3人が週替わりで対になるリー(連で対の5から1人確定)などが常時開催されているので、欲しいものを狙えそうなを回すといいだろう。 はしないとよく言われるが。 また、有償石限定のはで回せるのにべていろいろお得な条件つきだが、5式確定を謳っている有償限定は「そのの開始時点でされていた5」しか出ないので注意。 何にせよ、召喚から割合が確認できるので、を回すときは欲しいものが出るかどうかをちゃんと確認してから回そう。 が了した式がさらにると「魂の霊符」に変換され、商店でと交換できる(後述)。 商店 交換所。 用の石を購入したり、その石をやと交換したり、魔戦で手に入れた「マガツの御霊」や同盟戦の「盟章」、また「魂の霊符」「練武石」などを各種と交換できる。 ただしのの「貨」はここでは交換できない(ののからのみ)ので注意。 霊晶石購入・交換 用の石の購入、およびそれを使用しての交換。 有償石の購入は、回数限定で購入量の3割弱程度の石がついてくるお得なパックあり。 購入した有償石は有効期限(日)があるので注意。 たまに5装備と交換できる印籠()が売られていることもある。 ある程度強化が進み、に抵抗がなければ、の瑞印の購入が優先度高めか。 魂の霊符 でが了した式がさらにると手に入る3~5の霊符を、各種と交換できる。 5の霊符では10連券や5確定召喚券、4の霊符では四の界破(4式の)や単発召喚券やパック、3の霊符では三の界破や1・2式やパックなどが入手可。 5、4、3にそれぞれ獅子の瑞印がひとつずつあるので、それが最優先か。 3の霊符は瑞印を取ったらあとは全部4に変換してOK。 4以上はお好みで。 現有戦の確実な強化をすなら界破、戦自体の底上げをすなら召喚券だろう。 、5の霊符枚で手に入る5確定召喚券は式と装備のなので、同じ値段で4の霊符10枚の3確定召喚券を連回すのと、5式が当たるでは実はほとんど差がなかったりする。 あと5の霊符20枚で10連券を取るより、4の霊符枚で3券を10枚取る方が同じ10連分でもで済む。 マガツの御霊 魔戦で入手できるマガツの御霊(い珠)を各種と交換できる。 また5装備(は各0、2個以降は各0。 防具は0、2個以降は0でそれぞれ5回限り)のほか、魔封珠などとも交換可。 はで入手できる召喚券を全部確保できる 0個をそう。 御霊は1回ので数個しか入手できないことを考えると気が遠くなるかもしれないが、どうせ魔封珠が必要になって狩っているうちにと貯まっている。 とにかく即戦が欲しいならっ先に5確定券をすのも。 急ぎで5式が必要なさそうなら、召喚券を確保したで瑞印を優先的に確保しよう。 ここだけで売っている5装備は御霊の必要量を考えるとが悪いが、5装備不足に悩んでいるなら購入してもいい。 ちなみにこの5装備は極めて低だが魔戦ですることがある。 星召の印籠 ごく稀に配布されたり購入できたりする、式や装備などをに名できる選択式の交換券。 交換対は配布・販売機会ごとに設定される模様。 入手機会は本当に限られている上、交換期限があるので、入手できたら期限内に忘れず使おう。 烈盟章 同盟戦で入手できる盟章の交換所。 2個は0、3個以降は0)などがあるが、ここの玉はなんといっても5式のである 五の界破(各ごと全5種類、各0。 2個は0、3個以降は00)。 五の界破はかなりの魅だが、余裕をもって入手するにはかなり上位の同盟に入れないと厳しく、上位を狙う同盟は手持ちの戦が相当ないと入団拒否される。 戦に自信のないうちは、から下位のまったりした同盟で10連券を確保して戦を整えることを優先した方がいい。 練武石 装備の売却や、降魔のでので入手できる練武石の交換所。 ここの交換は、装備用の五の界破(各000)と四の界破(各00)のみ。 前述の通り、必要数が膨大なので序盤は練武石は視して必要な装備の上げを優先した方がいい。 必要な装備の強化が済んだら、不要な装備を売って稼いで5装備を強化しよう。 ちなみに装備売却時に入手できる練武石は、産5が00、産4が0、3が、2が5、1が1。 の確定入手5は0、確定入手4は。 なので、2以下や産の装備は売ってもがない。 2以下は強化に回して、3装備と使わない産4装備を売るのがベターか。 交流 入手した式とのを閲覧できる。 現段階では交流2種類と、版のみ閲覧できるがある1種類(の間では俗に 「寝室」と呼ばれる)が3以上の各式に用意されている。 交流では式。 また、寝室はほぼ全てであり、やの要素はないので、そのへんが苦手な人は安心。 ちなみに『』とので登場したのにも寝室があるが、相手は君ではなく向こうのである。 交流1は入手時点で解放済み。 交流2は3が10、4が15、5が20で解放。 は3が、4が、5がで解放される。 交流や寝室を見ても特にのなどはないが、その代わりを上げるだけで見られるので手軽(極意書があれば5でも入手してすぐ寝室が閲覧可)。 また各を閲覧すると石個がもらえる特典つき(全年齢版ではは閲覧できないが、スキップした扱いで石だけはもらえる)。 に登場する式の場合、交流がの直接の後日談になっていることが多く(後からに抜されたなどは例外)、先にで入手してしまうとのになる場合があるので注意(一部の式は閲覧前にが出る)。 各章で確定入手の3では、特に(1章)、シニ(2章)、ヒ(3章)あたりは、先にで手に入れた場合でも交流を見るのはを進めてからにすべきだろう。 なお、で登場して恒常に追加されたの場合は交流がの後日談であり、かつ終了したの鑑賞機がいため、終了後にを始めたには交流を見ても話の前提がことになってしまっている。 だけでなく、交流もしっかり作り込まれているのが本作の魅のひとつ。 に登場した式の場合、こっちではとは全く別の側面を見せてくれたりする(1章のとか、7章に出てくるとか)。 使う式への着も深まって石個も貰えるわけで、時間があれば見てう。 ちなみに既存の限定衣にも新規に交流・がちゃんと用意されている。 通常のからの続きというわけではないようで、通常の交流・寝室と限定衣の交流・寝室はパラレルと解釈するのが良さそう。 寝室はヌルヌル動くのが売りだが、基本的に挿入しかなく、絵柄もとに違ったりするためか実用性は全般にとの評判。 マイページ を始めると最初に表示される。 このから上記の各種へと移動する。 では陰陽寮の外観がとなっている。 画面のを押すと、手持ちの式から6人を選んでに表示することができ、つついたり放置したりすると固有のが聞ける(ちなみに時などのものも含め、所持している式のは編成画面や育成画面で式のを長押しすることで表示される式詳細で全部に聞ける)。 また版のみ、好きなときにパァン!させることが可で、パァン!状態ではつついたときのも変わる。 はなどの任務報酬で入手でき、切り替えるとのが変わる。 画面のからなどの変更も可。 強化素材など ののためには、式や装備の強化に使う集めが鍵になる。 書・印書・極意書。 各のものと、全に使用できる「式」の6種類があり、に修練場の強化で入手できる。 入手したぶんは式育成の「強化」で使用する。 は1つにつき書が200、印書が、極意書が 00。 1の式にいきなり極意書を使うと一気にまで上がる。 式はが上がるほど次のへの必要がどんどん増えていき、修練場上級程度のではのになってしまうので、極意書なしでをすのは大変。 封珠・陰陽術符 5それぞれのが封じられた珠と、のを引き出す術符。 式の霊解放や陰陽強化に用いる。 封珠は各ごとに6種類あり、に修練場(3種)と魔戦(3種)で入手できる。 修練封珠はのなどでも微量ながら入手可。 陰陽術符は修練場の上級・級や、での任務報酬・交換などで入手できる。 このの集めで一番大変なのがこれ。 式の霊解放をに了するには膨大な量の封珠が必要で、とにかく普段から修練場と魔戦を周回して稼いでおくのが大事になる。 のや魔襲来でも稼げるので有効したい。 また、陰陽術符は陰陽強化で要されるが、稼げるが限られているのでこれも大変。 銭貨 内……ではなく、霊解放や陰陽強化、装備強化で消費されるの一種。 紛らわしいが、銭貨がいくらあっても商店で何か購入できるわけではない。 などの通常で稼げるが、序盤はともかくある程度強化が進むと通常ので稼げる量では全然足りず、修練場の銭貨で稼ぐのが基本になる。 序盤はあまり存在を気にしないだろうが、高の霊解放や、陰陽強化には数十万、数万という膨大な量の銭貨が要される。 ちょくちょくなどで配られたり、で稼げたりもするが、封珠同様に霊解放を進めていると足りなくなりがちなので、やはり修練場を日頃から周回するのが大事。 ちなみに上級1回で約6万、級1回で約万入手できる。 メインキャラクター 主人公 陰陽寮に勤める。 一応はあるが、中には滅多に出てこない。 なので中でに彼の姿を確認できるのは、画面で式の一番後ろにいると、のということになる。 または基本的に彼ので進むが、彼が直接を喋ることはなく、地の文で「はだと思う、ということを伝えた」というような形式で喋る。 そういう立ち位置なので付けは薄く、良くも悪くもオーソドックスなの性格をしている。 名前はで設定できるがそのまま上に表示されるので、あんまりふざけた名前にするとなが台しになるので注意。 式との交流などでのでは、上では設定した名前が表示される際も、では式ごとに「方」「さん」「」などと呼ばれる。 ナギ (一応)。 で訪れたのでに封印されていたの。 不思議なを持っており、式たちにそのを分け与えてさせることができる(中における「」のこと)。 は「私」。 のことは名前で呼ぶ(呼び捨て)。 性格はいたって穏やかで優しい前向きな良い子という。 2章以降ので重要となる"宝玉"の存在を感知することができるなど、その正体やにはいろいろとが多く、の正体がの根幹に関わるものと思われる。 ……のだが、そのあまりにもアクのさ過ぎる性格のためか、ではいつも。 ついでに内でも非なのでに置いてつつくこともできなければ、版の寝室もで終わってしまうので一度見てしまうと現時点では見直すことが(全年齢版でを終わらせてから版にを引き継いだ場合には見ること自体が)と、いろいろ不遇。 せめてには設定できるようになってのだが……。 イズナ 補佐。 の補佐役を務める。 には一切参加せず、各種の説明役とでの回し担当。 は「私」。 のことは名前で呼ぶ(呼び捨て)。 尊大な態度を取ることが多いが、基本的には面でなで、周囲の式たちが巻き起こす騒動に振り回される苦労人になることが多い。 相手や状況次第でももでき、に乗ってになることもあれば、豊富な知識を活かして事態の相を推理したり、打開策を発見する解決役として大活躍もするなど、あらゆる状況でを円滑に(?)進める万回しである。 ののはナが回しとしてすぎるせいでは? なぜに参加せず、解説役にしているのかはの第4章でられる。 同様、非のために置いてつつくことができない。 また、現時点では残念ながら寝室もされていない。 ナとできるのは何時の日か……。 アスカ 見習い時代からののであるの。 「~~っス」口調で話す士。 は「私」。 のことは「ご人」と呼ぶ。 は非表 だがどこかのでの装填手をしている忠によく似たがするような……。 と出会った当初はピリピリした雰囲気だったが、打ち解けて強固な信頼関係を結んだは非常に。 細かいことは考えないな性格をしており、わりとだけで生きている。 しかしへの忠心は厚く、いつも明るいムード。 とナが戦えないため、ではともども担当として奮闘する。 ただそのぶん、の強さを見せるための扱いになることも多い。 内ではで確定入手の初期で、3の 火前衛アタッ。 実質の3だが、多段攻撃は1段ごとに判定があるというのため多段する義のが非常に高く、 義だけなら5にも匹敵するアタッである(開発によると、ちゃんと意識的に強くなるようにしたらしい)。 3ので・防御が低く打たれ弱いのが難点だが、霊が他より少ないというしいを持っている。 3なので霊解放に必要なも少なく、もしやすいため育成も較的楽である。 序盤は何も考えずの義を連打するだけでもいいぐらいで、()、()といった他の強な多段アタッを入手するまでは、ほとんどあらゆる場面でがとなるはず。 かなり戦が整ったとしても相手であれば、同のアタッであるを引かない限り、5に混ざってアタッを充分れる実者。 を始めたらまずはを優先的に育成すると良い。 ちなみに、でありながら何故か 画面に居ない。 画面で一番立つところにいるが本来はの立ち位置だったのが、ナとが被るためにに変更されたのでは?という説もあるが、理由は不明。 タイプ別式神一覧 別、別のはので、ここでは別のを掲載する。 限定は恒常とは別に表の下部にまとめる。 名前太字は記事のある。 備考欄の「」はで確定入手、「報酬」は報酬で入手できる、「即戦パック」は商店の即戦パックで購入可な。 いずれも通常のでも入手可。 限定式は、「期間限定」は期間限定のみの、「報酬」は魔襲来のボックス排出。 前述の通り、式のと実際の性は必ず一致していないので、編成する際は注意。 Q:BPが大量に余るんですが…… A:序盤はしゃーない。 魔襲来イベが開催中ならそこで消費しよう。 魔戦で入手できる封珠が大量に必要になってに行く頃には、とも多少は戦えるようになってるはず。 戦うのが厳しいときはで戦うのも手。 Q:敵対値って何? A:敵からの狙われやすさ。 タンク(役)の式ほど上がりやすく、敵の攻撃を引きつけて他の式を守るのがのタンクにとっては非常に重要なである。 敵対値を上げる装備もあるので、手に入れたらタンクの式に優先的に装備させてやるといいだろう。 逆に前衛アタッはやや打たれ弱いので、敵対値の下がる装備があればそれを回してやるのも手。 Q:反UPって何? A:が少なく攻撃が上がる。 5では カグツチ 火 、4では ヒエン 火 、 、 闇 が持っている。 装備にも「反UP」の効果持ちのものがある。 Q:に表示されるの意味や・の効果が A:画面のから各種を確認できるので見てみよう。 Q:魔戦の救援に挑んだら、がを削りきっていないのに死んだんですが…… A:別のが同時に同じに挑んでいて、双方のの合計で倒したということ。 同様に、「挑んでみたら残りが救援確認で見たときより少ない」「開始した間にが死んだ」「挑もうとしたら『が既に存在しない為、救援を開始出来ませんでした。 』と言われた」等の現は全て他のとのの兼ね合いで発生するので、自分から回避するのはなので諦めましょう。 BP回復はどうせ腐るほど手に入るから少しのロスぐらい気にしなくて。 Q:義のがによって違いすぎない? A:この、前述の通り判定の関係で多段する義ほどが出やすく、しか入らない攻撃義は不遇(とかヒとか)。 複数体攻撃なので相手だとパッとしないが修練場など敵が多いところでは役に立つ義(、ヨミ、など)や、よりも・効果がの義(、など)もあるので、そのへんはうまく使い分けよう。 Q:相性って気にした方がいい? A:序盤は敵も強くないし手持ちの戦も少ないのであまり気にしなくていい。 が上がってくると大事になってくるが、理に有利で固めるよりは、同や有利不利のないの強い特殊攻撃や義を持っているを使った方がいいかも。 と闇は不利がないので、特にタンクや、ヒーとしてはどんな相手でも使い回しやすい。 Q:敵の攻撃がしくてさせるのが間に合わない A:攻撃がキツくて式がすぐ死ぬときは、を試してみよう。 霊が溜まり次第すぐにさせてくれるので、攻撃の高い戦などでは手動でやるより安定する場合がある。 またや3でしていてうまくいかないときは等速に戻してみるのも手。 Q:全然5式が出ない…… A:がんばれ。 Q:商店の即戦パックって買うとすればどれがオススメ? A:手持ちの戦次第だが、以下の私見につきなども参照の上で。 や太上老君など5のヒー不在なら。 ・ 火 : 前衛のの義は低だが効果時間が短いのが難。 5のミウ未所持なら最優先。 と並ぶ最優先確保補。 や、・などのお供に。 ・ 果心居士 : 暗闇持ちの範囲デバッー。 修練場で苦戦するようなら。 修練場やでは多段アタッより有用。 やが不在なら便利。 攻撃できる数はよりこっちが多い。 同5のが不在なら優先度高。 Q:4以下で強い教えて A:の「」のを見よう。 基本的に4アタッは優秀な子が多い。 逆にヒーは回復上限という明確ながあるため4以下だとでは厳しめ。 Q:と闇ってひょっとしてアタッ少ない? A:正解。 、闇の4以上の恒常アタッは5のミと4のヨミ・の3人だけ、の4以上の恒常アタッに至っては5のと4のの2人だけ(ちなみにとは4人、火は5人いる)。 弱点がないためか、・闇のアタッは()、学園カグツチ()、(闇)など期間限定に偏っている。 逆に言えば火・・のアタッを連れていっても不利にはならないので、足りないぶんは他のアタッで代用しよう。 っぽいい装備を火式に装備させても補正がかかったりはしないので、安心して装備させよう。 Q:限定式や装備って終わったらもう手に入らないの? A:残念ながら今のところは恒常的な再入手の手段はない。 イベ復刻があるのを期待しよう。 Q:降魔のって同じなら1で狩るのが一番いいの? A:上げると落とす勾玉の量と式に入るが増えるから、で倒せる最高で狩るのが一番楽で効率的じゃないかと。 Q:魔襲来のボックスって限定式・装備が出たら即しちゃっていい? A:式・装備を限しさえすればOKならそれでいいけど、・霊・銭貨も稼ぎたいなら最初の5回ぶんは底引き推奨(6回以降は霊 大 が出ないなどナップがショボくなる)。 6回以降は底引きするより、錬成石が両方出たら即で回転数を上げた方がいいかもしれないがお好みで。 Q:の選択画面が固まってできない A:です。 章を切り替えれば一時的に治りますが、やを見たあと再び固まるので、続けて進めたいときに発症したら一旦終了してし直した方が吉。 Q:4ののって、とよく似て…… A:他人の似です(実際、性格は全然違う)。 題材の都合上、、などあっちとが共通するは結構いるし。 Q:4章に出てくる様って未? A:今のところ未です。 を待とう。 Q:商店で店番をしているが気になるんですが…… A:こちらも未ですが、開発からが出てます。 関連動画 開始すぐの頃に作られた紹介。 あやかしランブル!はィ…… ri氏の。 のの運と式を剥きながらの詳細な解説が見所。 杣槇氏の解説と式解説。 あやらぶのをした低使用での高難度は非常に参考になるので詰まったら必見。 式3説はも受け付けている。 関連リンク ゲーム本体• 公式サイト・攻略Wikiなど• - 開発• - の 関連項目•

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期に更新しているこのブログですが、またしても久々になります。 今回は今までのではなく、「あやらぶ(あやかしランブル)」に関する内容になります。 あやらぶは開始当初からキャラが可愛い感じだったのでプレイしたかったゲームでしたが、戦プロをプレイした頃はどうしても時間が取れずだったため、戦プロのサ終(サービス終了)直後に始めました。 そのため、最近ログイン日数200日の報酬が貰えたという所です。 登場自体はかなり最近のキャラで、火属性の中でも少ないヘイトタンクキャラ(HP・防御力が高く、敵対値を上昇させヘイトを自分に向けさせて相手の攻撃を受ける役割)なのですが、他のヘイトタンクキャラに比べるとちょっと特殊な能力を有していたりします。 の能力 とりあえず自分が所持しているはこんな感じです。 無凸ですが育成はレベル&霊力解放共に一通り完了。 完凸だともっと強いです。 が他のヘイトタンクキャラと比べて特殊な点は、ヘイト機能のある奥義がHPの割合が65%で動作が変わるという点です。 敵対値・防御力UPは共通ですが、HPが65%より高い場合は奥義消費霊力が半分(実質8消費)なのに対して、HPが65%以下になった場合は奥義消費霊力は16になる代わりに上限300の防壁が全体に付与されます。 編成に組み込んで戦闘を始めると、まずはこんな感じになります。 最初に付いている白い炎のアイコンが奥義消費霊力半減のアイコンです。 (シナトベにも戦闘開始時に同じアイコンが付いていますが、あちらは奥義消費霊力0で1度奥義を使うとアイコンが消えて以降復活しません。 ) この段階で奥義を発動すると以下のようになります。 「敵対値800%上昇(特大)」「防御力25%上昇(大)」の2効果はHP割合に変わらず共通です。 その後、戦闘を進めてのHPが65%以下になると、以下のように奥義消費霊力半減アイコンが消えます。 この状態で奥義を発動すると、追加で味方全体に上限300の防壁が付与されることとなります。 なお、他のの回復スキルによって再びHPが65%より高くなると、再び奥義消費霊力半減のアイコンが一番後に復活します。 という訳で、他のヘイトタンクキャラ以上にHP管理が重要なとなっています。 「どこがダメなの?」と思う方がおられるかもしれませんが、編成時のダメな点はここになります。 回復役(今回だとアカネ)より右側にを配置しているという点です。 なぜかと言うと、上記した通りはHP65%で奥義の動作が変わります。 そのため、回復より右側に配置してしまうとバースト発動時にHPが65%をギリギリ割っていた場合、バースト奥義のHP回復によって再びHPが65%より高い値になってしまうため、の奥義で防壁が発動しなくなってしまいます。 バースト時は実質消費霊力が0で奥義を発動できるため、こうなってしまうとに期待していた効果が十全に発揮できません。 という訳では回復役よりも左側に配置しましょうということでした。 オート操作の場合でも奥義でヘイトを集めるヘイトタンク役は初っ端で奥義を発動することが多いと思うので、の配置は余程のことが無い限り(編成のこだわりや奥義の発動順番に意味があれば別ですが)左端で良いんじゃないかと思います。 気になる点 以降はを使っていて気になった点です。 それは奥義消費霊力半減のアイコンの件です。 このアイコンは他のアイコンと同列に現状表示されています。 そこで1つ問題が出てきます。 は火属性ののため、同じ火属性の回復役であるアカネや辺りと共に編成することが多くなります。 はまだ良いのですが、アカネは奥義の攻バフや特殊攻撃の防バフが全て累積加算効果となっています。 そのため、アカネを編成していると気付いたらアイコンの欄が大量の攻防バフアイコンで埋め尽くされていることが多く、場合によってはアイコンの表示が2ページ分になる場合があります。 そうなるとに関して困ったことが出てきます。 それは奥義消費霊力半減アイコンもページ送りにされてしまうことです。 上記のスクショのように実際には1ページ目に奥義消費霊力アイコンは表示されているのですが、アイコンの数の都合で表示されない2ページ目分が表示されてしまう場合があり得ます。 他のヘイトタンクキャラであればそこまで気にすることは無いかもしれませんが、は上記の通りHP管理が他と比べてもかなりシビアなのため、この一瞬の切り替わり(実際には3倍速だと切り替わりでも1秒位経過してしまう)に気付かないことが、特に高難度では致命的なミスに繋がることも考えられます。 できればの奥義消費霊力半減のアイコンは他と別枠で表示するか、同列でも良いのでページ送りで消えない処置を施して欲しいなと思いました。 という訳でに関する考察をいくつか挙げてみました。 今回の「降魔の戦場・ガジマ復刻」で初めてちゃんとした高難度でを投入してみて気付いた点もいくつかありますが、他のヘイトタンクよりも使い方が特殊な分、上手く使いこなせれば戦闘をかなり優位に進められる(一方で能力をきちんと把握して使わないとかなり使い勝手が悪いという上級者向け)ので、今後も上手く使いこなしていけるようになれればと思っています。 daichan330.

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概要 の世を守る存在、。 「からおぬしの補佐役を務める、大の、ナだ!以後、よろしく頼むぞ!」 「どうもっス! 私はご人の式のっスよ! よろしくお願いしますね!」 賑やかな二人のと共に任務に就くが、そこで不思議なを見つける。 を貸して……!!!! に開始。 表記は「 迎撃」。 は陰陽寮に勤めるとなって、・・などをにした""のたちを式として育成・使役して、"マガツヒ"と戦う。 (?)な観で繰り広げられる、笑いありあり、熱血ありドタバタありの冒険な育成。 や、の評価はのの中でも高い。 は不評だが善されつつはある。 戦闘システム 画面右から出現するマガツヒを、最大6体の式ので迎撃し、全てのマガツヒを撃破するか、戦ではを倒せばとなる。 こちらの全ての式が倒されてしまうと一番後ろにいる()に攻撃が向き、が倒されるととなる(用の石を消費することで可)。 また、一部のには制限時間があり、制限時間を過するととなるもの(降魔の・魔など)と、他のへ救援をめることができるもの(魔戦・魔襲来など)とがある。 式の攻撃は基本的にで行われるが、時間経過やマガツヒの撃破で溜まる 霊(画面のい)を消費することで式ごとに固有の 義(画面下部のの顔の横にある)を任意ので使用できる。 また一間()経過で「 」が使用可(画面のの)。 を発動すると、左から順に義を自動で1回ずつ発動し、霊がになる。 敵を・することで、その敵を優先的に攻撃するよう示することも可。 また、義やの発動まで全てに設定することもできる。 にすると霊が溜まり次第、左から順番に義を使用していき、また式がやられている場合には必要霊が溜まり次第左から順にさせる(設定は画面の「自」。 式には前衛・中衛・後衛の隊列が設定されており、前にいるほど敵の攻撃を受けやすい。 式のがになると(版のみ衣が パァン!して)戦線を離脱するが、霊を消費することで半分でのが可。 敵のには、体の下にい 励起と、行動回数を示すの珠が表示される。 励起はからして攻撃を受けると貯まっていき、になると「励起」状態となっての攻撃がしくなる。 励起状態の解除条件はによっていくつか種類があるが、大抵のはを与えると励起が削れてき、削りきると「衰弱」状態になりしくなる。 「衰弱」状態はで解除されまた励起が溜まりだすので、 「励起」になったら猛攻を仕掛けて速攻でを削り、「衰弱」のときは攻撃を控える、というのを意識すると戦が楽になる(衰弱になったら一気に倒してしまった方がいいもいるので場合による)。 また、行動回数を示すの珠がくると強な特殊攻撃が来る合図なので、バやなどの義を持つ式(やなど)がいたら特殊攻撃が来る前に発動しておくとよい。 出撃には (で基本最大値上昇、)もしくは BP(基本固定、)を消費する(どちらも3分経過で1回復)。 形式の魔戦および魔襲来以外は、にしたり途中で撤退してもは消費されないので、にも気軽に挑んでみよう。 式神・装備 式神 式は基本的にで入手するほか、やで確定入手可な式もいる。 は1~5の5段階だが、1と2はももないで入手機会自体が少なく(通常のでは出ない)、中で使用する機会もほぼない。 なので実質的に3が。 式とマガツヒには 火・ ・ ・ ・ 闇の5があり、火・・は「 火> > > 火」のの相性。 ・ 闇は弱点はなく、式は闇マガツヒに、闇式はマガツヒにに有利。 式の攻撃は通常攻撃と義のほかに、自動で発動する特殊攻撃が2種類あり、や・、回復など式によっていろいろ。 序盤はそれほど深く考えなくていいが、に挑むなら義だけでなく固有の特殊攻撃の効果の組み合わせも考えてを組む必要がある。 式の上限は。 また各式ごとにとは別に「 霊解放」という強化が可。 すごろくのようなを辿る形で、修練場(後述)や魔戦(後述)などで集めたを消費して各種を強化できる(割合強化なので、どので強化しても最終的なは変わらない)。 というかが上がってくると、ある程度霊解放しないと5でも使い物にならない。 また、などで同一がることで「」し、1回につき霊解放のが5つ増える(最大4回)。 は式と装備が一緒に出るなので、高になるとることも非常に稀なため、式をにできるもある。 式にはその性・役割に応じた以下の5種類の「」があり、名前の横についているや、霊解放で伸びやすいように設定されている固で判別できる。 「攻勢」(い拳の):アタッ。 霊解放の固は「倍率」• 「」(いの):タンク。 霊解放の固は「敵対値」• 「均衡」(の秤の):味方系。 霊解放の固は「会心率」• 「知略」(のの):敵系。 霊解放の固は「弱体成功率」• 「救護」(のの):ヒー。 霊解放の固は「回復上限」 ただ、必ず霊解放のとその式の実際の性が一致しているとは限らない(たとえば、は「攻勢」だが実際の性は回避タンクに近い3のミミとか、は「救護」だが実際は味方系と言った方が近い4のヤとか)。 「 獅子の瑞印」を手に入れると、「 陰陽強化」が可になる。 陰陽強化で強化した「陰陽」を設定するとに編成した同の式をまとめて強化できるので、相性の重要性が上がる。 瑞印は入手機会が限られているので、などで取れそうなら確実に確保していきたい。 なお、このはなどの要素はないため、3は最終的にはどうあがいても5には勝てない(ごく一部、4や5並のっぷりを見せる3もいるが、部分以外はあくまで3相応)。 なので戦がい出すと基本的に5を中心に有用な4を組み合わせたを組むことになるが、が渋めなのでにをつけずを回さない限り、3に頼る機会は結構多い。 使ってみるとにいいをしてくれる3は結構いるので、い段階で入手した3はしっかり育てれば、いずれ4や5に置き換わるにしても、それまでは相応に役に立ってくれるはずである。 また、競技会では3や4を起用することでが入るがあるので、育てておけば役に立つかも。 余談 初期ばらくの間にされた式の多くは、全年齢版と版でがに異なる。 版の方がの露出度が高くなっており、のように版ではほとんどめいた格好になってしまっているも。 時ののは版準拠なので、むしろ全年齢版の方が差分らしい。 でも全年齢版の衣の方が子結構いるよね。 また、こののは全体的に 胸がかなり大きい。 のでは、あやらぶでは貧相扱い。 っぽいも胸のは結構あることが多い(カグツチ、ミズハなど)。 ほぼ」なるが打たれた。 装備 ・防具も1~5の5段階のがあり、2以上のと3以上の防具には何らかのがある。 のの式に装備することで効果が増幅される装備もある。 また防具にもがあり、不要なや防具をにすることで強化が可。 というかたとえ5でも強化しないと攻撃・防御は低いままなので使い物にならない。 にするはを上げても意味がないので、低装備は1のままにしてしう。 ある程度4以上の装備がったら、3以下は全部強化だと思っていい。 同じ装備を消費することでの(上限解放)もあるが、上限突破させるより同じを2本以上にした方が便利だったりする場合もある。 装備のは「強化」ではなく「」のところで行うので、 「強化」で同じを食わせてもにはならないので注意。 また、装備を売却すると銭貨と練武石がもらえる。 練武石は商店でと交換できる(後述)が、必要数が膨大なので、すぐには手が届かないし、強化による装備の上げの方が優先度がずっと高い。 練武石当ての売却は、必要な装備が全部になってしまった後でいいだろう。 は「撃(系)」「刺突(系)」「打撃(系)」「射撃(・系)」「術具(・系)」の5種類があり、式ごとに装備できるの種類が異なる。 防具は全て共通で、全防具を全ての式がに装備可。 式のと装備の特殊効果との組み合わせを考えつつ装備させよう。 たとえばヒーには「回復上限UP」、デバッーには「弱体成功率UP」と書いてある装備をつけると良い。 5倍」なら、の式に装備させれば両方とも効果1. 5倍になる。 冒険 出撃。 「」「魔戦」「修練場」は開始時点から常設。 「魔」「の」はで出現し、出現以降は常設。 「」は基本的に2週間での開催。 「同盟戦」はで開催される。 、7章まで開中。 初級・中級・上級の3段階のが用意されており、1をするごとに召喚用の石がもらえる。 基本的にの間にが挟まる構成。 1~6章は、戦12と、2(強敵、強敵)、そして1(最終)の全15。 7章は戦6、2、1の全9。 各章ごとに、も含めて初級の全を・閲覧することでその章のに登場した3式が入手できる。 の評価が高いのは前述の通りで、の展開をしっかり描く堅実な面さがる。 特に5章のが高い。 また、を5章まですると「の」に挑めるようになるので、まずは5章初級のをすとよい。 そしてが欲しくなってを回すのだ 物語各章のあらすじ・登場式神(若干のネタバレ注意) 基本的に、章はな話で、章はややな話である。 第1章 風の傷痕 の村では、10年前に倒したはずの強大なマガツヒがりつつあった。 たちはその討伐の依頼を受けて村を訪れるが、そこで出会ったの・は、「手助けは不要」と頑なな態度で……。 報酬は3の。 各地にされてのマガツヒ退治というのを見せつつ、はの加入となる。 敵は基本的にだが、のみ闇。 第2章 碧に抱く想い の上の村を訪れた一行は、のナタクと、面そうなシニというふたりの成人の儀に同行することになるのだが……。 報酬は3のシニ。 他に火5のナタクと4の小丸が登場する。 これ以降のの中心となる"宝玉"が初登場するので、ここからがと言ってもいい。 敵は基本的に。 第3章 劫火の罪 に村を焼き払った怪物「カグツチ」の退治を依頼された一行は、怪物への討ちをす・ヒとともにカグツチを探し出すが、それは噂された怪物などではなく、気弱そうなだった……。 報酬は火3のヒ。 他に火5のカグツチが登場する。 ヒは低のタンクなので、高のタンクを手に入れるまではかなり頑ってくれるはず。 敵は基本的に火。 第4章 あの日の誓い ナのことを「おねーさま」と慕う式見習いの・ヤコが陰陽寮にやってきた。 ナはヤコに対して色々と見栄をってしまっており、ヤコのナへの尊敬の念を壊さないため、たちが一芝居打つことになるのだが……。 報酬は3のヤコ。 実質的にはナが役の章で、普段は尊大なナの内面やが見られる。 敵は基本的に。 第5章 夢惑う深緑 宝玉を探して深いへやってきた一行。 だが、探索の途中では他の面々とてしまう。 ひとりになったのを救ったのは、「」と名乗る不思議なだった……。 報酬は3の。 だが、の役は5のククノチ()。 その 圧倒的なと、5章の切ないにより、からはを差し置いて と呼ばれることに。 しかし5なので入手は難しく、5章で泣いてを回してもと再会できずさらに泣くが後を絶たない。 かく言う本項執筆者も未所持である。 運良くと再会できたは、の交流を見てまた泣くのだとか。 敵は基本的に闇。 このあたりから初級でも難しくなってくるので、難しいと感じたら霊解放などの育成を進めるといい。 第6章 クロス・ブラッド 宝玉を探して訪れた村は、の姿が消えており、村のすぐそばには怪しげな洋館が佇んでいた。 一見つかったによると、村ではが続いていたという。 がを館に連れ去ったのでは? とナが推理し、一行はの救出のため館へと乗りこむが……。 報酬は闇3の。 他に闇5のが登場する。 敵は基本的に火。 はかなり手強いのでしっかり育成して臨もう。 第7章 神在刻の昏夜 陰陽寮から、団体・ヤエ教の調のためモの町にされた。 は町の中で、他の住人のにも姿が見えていないと出会い、さらに町から出られなくなってしまう。 一方、宝玉を探してモの町を訪れた一行だったが、が倒れてしまい……。 に追加されたの最新章。 5章と並ぶ切ないであり、また色々との核心に迫る要素に触れられる重要である。 報酬は火3の。 他に火5のと火4のが登場する。 敵は基本的に。 上級のは桁外れに強く、現段階での本の最難関のひとつ。 逢魔戦 各の「」(初級・中級・上級の3段階のがある)と制限時間(・・から選択)つきで戦い、したり倒しきれなかった場合にはを消費してを続行するか、別のに救援をめることが可な常設。 別のからの救援要請にはBPを消費して参戦できる(というかBPの使用は魔襲来以外ではここだけ)。 に与えたの割合に応じて、霊解放で使用できる強化や、と交換できる「マガツの御霊」が入手できる(後述)。 ただしここではを行ってもは入らないので、上げには使えない。 自分から直接挑むのは各・ごとに1日3回までという制限があるが、救援はBPがある限りは何度でも可。 序盤はBPが大量にがちなので消費したいところだが、ある程度戦が整うと初級・中級は問題なく倒せるため、救援には基本的に上級ばかり出てくる。 なので序盤は救援に挑んでもあっさり返り討ちに遭うばかりで、理にBP消費しようとしてもが溜まるだけかも。 どうせBP回復は魔襲来で使い切れないぐらい入手できるので、積極的にに行くのはある程度戦がい、魔戦の封珠が必要になったらでいいだろう。 ちなみに魔戦で入手できる封珠は、小(の手)は初級、中(の頭)は中級、大(の像)は上級で稼ぐのが一番効率がいい。 ある程度が与えられるのが前提だが、戦に自信がついたら必要なものに応じてを選ぶと吉。 また、同盟に加入している場合、同じ同盟のからの救援要請があると「救援確認」が「同盟」という表示になり、には「出現中」というが出るが、それだけで特に意味はない。 修練場 各の戦によって、や霊解放の、銭貨を入手できる場所。 稼ぎと稼ぎ・銭貨稼ぎを同時に行え、の戦で稼ぐより効率がいいため、稼ぎにはここを積極的に利用していくことになる。 は初級・中級・上級に加えて「級」の4段階があり、が上がるほど獲得できるやがになる。 ただし、初級は常時全が解放されているが、中級・上級は曜日に応じてのしか利用できない( :闇、 :火、 :、 :、 :。 全強化と銭貨は常時開放で、土日は全が解放される)。 級は、各は中級・上級と同様ののみで土日は未解放。 全強化と銭貨は土日のみ。 また級はそれぞれ1日3回ずつしか利用できないが、もらえる・とも上級とはべ物にならないので、できるようになったら欠かさず通いたいところ。 ちなみに級封珠では持ちの敵がこちらの霊を削ってくるので(そのぶん倒すと大量の霊が得られる)、ターゲッングして優先的に倒すと然楽になる。 何しろ修練封珠と銭貨集めが大変なので、通常は封珠や銭貨ばかり周回することになるだろうが、実は強化の方が得られる式験値が大幅に多い。 式の上げをしたいときはそちらを回そう。 夢幻の塔 追加。 の5章初級で解放。 単一の敵が登場する全階のをしていく、ゲーではおなじみの。 各フをするごとにや銭貨などがいろいろともらえ、また色々なと交換できる専用の(貨。 1フごとに3個)も手に入る。 敵およびもらえるのは週替わり()。 フをすると自動で次のフに上がり、一度したフに再挑戦はできない。 何階まで上れたかは記録が残る(ただし、が一周して2度以降の挑戦の場合も毎回1階から上り直し)。 すると10後に自動で再挑戦し始めるので、やめるときは再挑戦をしよう。 また、途中でやめてもした階までの報酬は貰える。 は入らないが、報酬が美味しいので、できるフまで忘れず挑戦するようにしよう。 1階から階や階まで一気に登るのは3でも結構時間がかかるので、別の作業の傍らでで行けるところまで放置して、で詰まったら手動に切り替えて進めるのが楽。 とにかく敵の数が多いので、可な限り速に敵を減らしていかないとあっという間にされる。 効率良く進めるには範囲アタッや、・暗闇持ちのデバッーのが。 全階にはかなりの戦が必要で、階ぐらいまではある程度戦がいればどうにかなるが、36階から一気にも強くなり、階がひとつのになる。 階より上はほぼ専用と言ってもいい。 優先度が高いのはの召喚券と瑞印か。 魔戦場 追加。 の1~3章の上級を倒すことで解放。 各のと戦い(制限時間5分)、すると石がもらえる(や銭貨、はない)が、みたいに強いのでかなり戦が整わなともに戦うことは厳しい。 上級者の腕試し用なので、理にする必要はない。 余裕と自信のあるときに挑もう。 同盟戦 開始。 同盟に加入することで、同盟と一緒にを狩る。 だいたいで開催される。 開催期間は1週間。 同盟戦では同盟戦のみの行動回数である討伐P(1日15)が1日ごとに割り振られ、1消費で、3消費で、5消費でと戦える(回復および翌日への繰り越しはない)。 その討伐P内でを、与えたに応じて得られる貢献の合計を同盟ごとに競い合う。 各のが1体ずつ登場し、5体全部倒すと2周、3周とだんだんは強くなっていくが、得られる貢献も高くなる。 狩ったの数や、所属している同盟の順位によって貰える「盟章」は商店でいろいろなと交換可(後述)。 上位を狙うになるとで綿密に分担していかに効率的にを狩るかの勝負になる。 盟章は同盟に加入しているだけでも貰えるので、は同盟に歓迎・出入りである程度人数がっている同盟を探して加入しておくといいだろう。 イベント 開催期間は基本的に2週間で、は「魔襲来」と「降魔の」が交互に開催されるのが基本。 またから「競技会」が開始。 逢魔襲来 、魔戦形式の。 基本なとはうってかわって、いろいろとぶっ飛んだが多い。 の『』とのもこの形式で開催された。 魔戦形式(初級・中級・上級)でを狩ると、ごとのボックス用が入手でき、それを消費してを回すことで、限定式1体(4)と限定1つ(5)が確定で了分まで入手できる(それ以降は防具の強化が入手可)。 また上級をした上で何回かを狩ると、で「 急襲」が出現する。 急襲は上級よりさらに手強いが、出現中ならばのある限りは倒せるまで何度でも挑めるしも蓄積され、倒せば任務などでいろいろ貰える(1日1回のみ)。 ただし出現時間は分だけな上、1回挑んで倒しきれなた挑むためには初級~上級を何度か狩って挑戦条件を充たさないといけない。 分を過ぎるとてしまい最初からやり直しになるので、急襲に挑むときは一気に倒しきるつもりで挑もう。 戦が心もとないときは稼いだ回復を注ぎ込むぐらいでいい。 逆に一度ので倒しきるのが標のときは、倒しきれなかった場合分待って逃がしてやると最初からやり直せる。 確定入手の式のほかに、追加式2体のも開催される。 追加式は全新規式の場合と、既存の式の限定(や義なども異なる全な別扱いで、元の式とも同時にに編成可)の場合があり、新規式は開催期間が終わると恒常に追加されるが、限定の方は基本的に期間しか入手できないのでに注意。 の間では、初開催の際のの名前「もちもち王」から「もちもち」「もちもちイベ」などと呼ばれる。 なお、残念ながら今のところ、終了したの鑑賞機はない。 降魔の戦場 などは特になく、でひたすらを狩るだけの。 ごとにののが登場し、のを1~までに設定して戦う。 制限時間は3分。 を倒すとに応じて勾玉や強化などを落とし、集めた勾玉は限定(5)・防具(4)や各種・と交換可。 ちなみにこの、10消費でなのだが、 消費に対する効率が一番いいので、上げにも有用である。 また2装備がするので、装備強化集めもここで行うのが一番効率がいい。 開催から1週間が経つと1日1回のみ倒せるXが出現。 よりに強いが、倒せば任務でいろいろ貰えるので挑む価値はある(特に3回撃破で貰える獅子の瑞印は最優先確保)。 でを1分以上残して倒せるようなら勝ちはあるはずなので、戦が整ってきたら挑んでみよう。 一度で倒しきれなくても、の体を半分以上削れているようなら、獅子の瑞印を取るために石個を消費してする価値はある。 石で瑞印1つと考えれば安い。 時間切れ時点で8割以上削れているようなら編成や戦い方の調整で時間内に倒しきれるかもしれないので、いろいろ試してみよう。 手軽さと効率の良さ、になる装備の多さで、最初に開催されたときにはひたすらこのを周回するのが最良の上げ・稼ぎ手段だった。 開始直後でまだ戦い方も手探りだったに強なとの戦い方を南する形にもなったため、初回のであった「魄双 ガジマ」はの間で「ガジマ」と呼ばれ、以降の降魔のも・名前に関わらず「 ガジマ」と呼ばれるほど。 ガジマ気はもしているようで、のには、ナと並んで 扱いされ (…)、同年にガジマが復刻された(ただしも時よりかなり強化されている)際にはのがガジマになり、 のの中にガジマが混ざるという わけのわからないことになっていた。 スコア競技会 開始。 で全5のを倒し(制限時間は)、撃破時間などでを稼ぐ。 開催はで、魔襲来・降魔のと並行して開催される。 期間は1週間。 撃破時間、与えたなどでが加算され、そのによってD~まで6段階の評価がつき、評価に応じてや石、召喚券などがもらえる。 は初級・中級・上級があり、が高い方がが出やすい。 ただし魔戦と違って救援はなく、倒しきれなかった場合はなどはなくそのままとなりはつかない。 ほか、編成条件などでいろいろとがある。 3や4を使用するがあったりするので、普段は使っていないも育てて投入してみると思わぬ活躍をしてくれるかも。 有償石限定のものと、石でも回せるものとがある。 また、1日1回限定で銭貨だけで回せるもある(実質任務用)。 任務や交換などで貰える召喚券もここで回せる。 なお、この、式と装備が同じから出るので(排出率は 式4割:装備6割)、装備ばっかり出て式が全然出ないということも結構ある。 を回すと召喚演出の際に表示される珠で、どのが出たか、式か装備かがある程度判別できる。 色が5、 が4、 色が3(およびそれ以下)。 丸なら式で、形なら装備である。 銭貨などでの石っぽいのが出たらその他の。 前述の通り、等で新が追加されると、恒常とは別で新のが開催される(、新のでの排出率は5が1、4が3、3が16)。 新の開催期間は基本的に2週間で、開催期間が終了すると全新規の場合は恒常に追加される(限定の場合はそのまま入手になる)。 各種召喚券は恒常ので回されるため、 召喚券でその時点での新や限定は引けないので注意。 新以外にも、5から3人が週替わりで対になるリー(連で対の5から1人確定)などが常時開催されているので、欲しいものを狙えそうなを回すといいだろう。 はしないとよく言われるが。 また、有償石限定のはで回せるのにべていろいろお得な条件つきだが、5式確定を謳っている有償限定は「そのの開始時点でされていた5」しか出ないので注意。 何にせよ、召喚から割合が確認できるので、を回すときは欲しいものが出るかどうかをちゃんと確認してから回そう。 が了した式がさらにると「魂の霊符」に変換され、商店でと交換できる(後述)。 商店 交換所。 用の石を購入したり、その石をやと交換したり、魔戦で手に入れた「マガツの御霊」や同盟戦の「盟章」、また「魂の霊符」「練武石」などを各種と交換できる。 ただしのの「貨」はここでは交換できない(ののからのみ)ので注意。 霊晶石購入・交換 用の石の購入、およびそれを使用しての交換。 有償石の購入は、回数限定で購入量の3割弱程度の石がついてくるお得なパックあり。 購入した有償石は有効期限(日)があるので注意。 たまに5装備と交換できる印籠()が売られていることもある。 ある程度強化が進み、に抵抗がなければ、の瑞印の購入が優先度高めか。 魂の霊符 でが了した式がさらにると手に入る3~5の霊符を、各種と交換できる。 5の霊符では10連券や5確定召喚券、4の霊符では四の界破(4式の)や単発召喚券やパック、3の霊符では三の界破や1・2式やパックなどが入手可。 5、4、3にそれぞれ獅子の瑞印がひとつずつあるので、それが最優先か。 3の霊符は瑞印を取ったらあとは全部4に変換してOK。 4以上はお好みで。 現有戦の確実な強化をすなら界破、戦自体の底上げをすなら召喚券だろう。 、5の霊符枚で手に入る5確定召喚券は式と装備のなので、同じ値段で4の霊符10枚の3確定召喚券を連回すのと、5式が当たるでは実はほとんど差がなかったりする。 あと5の霊符20枚で10連券を取るより、4の霊符枚で3券を10枚取る方が同じ10連分でもで済む。 マガツの御霊 魔戦で入手できるマガツの御霊(い珠)を各種と交換できる。 また5装備(は各0、2個以降は各0。 防具は0、2個以降は0でそれぞれ5回限り)のほか、魔封珠などとも交換可。 はで入手できる召喚券を全部確保できる 0個をそう。 御霊は1回ので数個しか入手できないことを考えると気が遠くなるかもしれないが、どうせ魔封珠が必要になって狩っているうちにと貯まっている。 とにかく即戦が欲しいならっ先に5確定券をすのも。 急ぎで5式が必要なさそうなら、召喚券を確保したで瑞印を優先的に確保しよう。 ここだけで売っている5装備は御霊の必要量を考えるとが悪いが、5装備不足に悩んでいるなら購入してもいい。 ちなみにこの5装備は極めて低だが魔戦ですることがある。 星召の印籠 ごく稀に配布されたり購入できたりする、式や装備などをに名できる選択式の交換券。 交換対は配布・販売機会ごとに設定される模様。 入手機会は本当に限られている上、交換期限があるので、入手できたら期限内に忘れず使おう。 烈盟章 同盟戦で入手できる盟章の交換所。 2個は0、3個以降は0)などがあるが、ここの玉はなんといっても5式のである 五の界破(各ごと全5種類、各0。 2個は0、3個以降は00)。 五の界破はかなりの魅だが、余裕をもって入手するにはかなり上位の同盟に入れないと厳しく、上位を狙う同盟は手持ちの戦が相当ないと入団拒否される。 戦に自信のないうちは、から下位のまったりした同盟で10連券を確保して戦を整えることを優先した方がいい。 練武石 装備の売却や、降魔のでので入手できる練武石の交換所。 ここの交換は、装備用の五の界破(各000)と四の界破(各00)のみ。 前述の通り、必要数が膨大なので序盤は練武石は視して必要な装備の上げを優先した方がいい。 必要な装備の強化が済んだら、不要な装備を売って稼いで5装備を強化しよう。 ちなみに装備売却時に入手できる練武石は、産5が00、産4が0、3が、2が5、1が1。 の確定入手5は0、確定入手4は。 なので、2以下や産の装備は売ってもがない。 2以下は強化に回して、3装備と使わない産4装備を売るのがベターか。 交流 入手した式とのを閲覧できる。 現段階では交流2種類と、版のみ閲覧できるがある1種類(の間では俗に 「寝室」と呼ばれる)が3以上の各式に用意されている。 交流では式。 また、寝室はほぼ全てであり、やの要素はないので、そのへんが苦手な人は安心。 ちなみに『』とので登場したのにも寝室があるが、相手は君ではなく向こうのである。 交流1は入手時点で解放済み。 交流2は3が10、4が15、5が20で解放。 は3が、4が、5がで解放される。 交流や寝室を見ても特にのなどはないが、その代わりを上げるだけで見られるので手軽(極意書があれば5でも入手してすぐ寝室が閲覧可)。 また各を閲覧すると石個がもらえる特典つき(全年齢版ではは閲覧できないが、スキップした扱いで石だけはもらえる)。 に登場する式の場合、交流がの直接の後日談になっていることが多く(後からに抜されたなどは例外)、先にで入手してしまうとのになる場合があるので注意(一部の式は閲覧前にが出る)。 各章で確定入手の3では、特に(1章)、シニ(2章)、ヒ(3章)あたりは、先にで手に入れた場合でも交流を見るのはを進めてからにすべきだろう。 なお、で登場して恒常に追加されたの場合は交流がの後日談であり、かつ終了したの鑑賞機がいため、終了後にを始めたには交流を見ても話の前提がことになってしまっている。 だけでなく、交流もしっかり作り込まれているのが本作の魅のひとつ。 に登場した式の場合、こっちではとは全く別の側面を見せてくれたりする(1章のとか、7章に出てくるとか)。 使う式への着も深まって石個も貰えるわけで、時間があれば見てう。 ちなみに既存の限定衣にも新規に交流・がちゃんと用意されている。 通常のからの続きというわけではないようで、通常の交流・寝室と限定衣の交流・寝室はパラレルと解釈するのが良さそう。 寝室はヌルヌル動くのが売りだが、基本的に挿入しかなく、絵柄もとに違ったりするためか実用性は全般にとの評判。 マイページ を始めると最初に表示される。 このから上記の各種へと移動する。 では陰陽寮の外観がとなっている。 画面のを押すと、手持ちの式から6人を選んでに表示することができ、つついたり放置したりすると固有のが聞ける(ちなみに時などのものも含め、所持している式のは編成画面や育成画面で式のを長押しすることで表示される式詳細で全部に聞ける)。 また版のみ、好きなときにパァン!させることが可で、パァン!状態ではつついたときのも変わる。 はなどの任務報酬で入手でき、切り替えるとのが変わる。 画面のからなどの変更も可。 強化素材など ののためには、式や装備の強化に使う集めが鍵になる。 書・印書・極意書。 各のものと、全に使用できる「式」の6種類があり、に修練場の強化で入手できる。 入手したぶんは式育成の「強化」で使用する。 は1つにつき書が200、印書が、極意書が 00。 1の式にいきなり極意書を使うと一気にまで上がる。 式はが上がるほど次のへの必要がどんどん増えていき、修練場上級程度のではのになってしまうので、極意書なしでをすのは大変。 封珠・陰陽術符 5それぞれのが封じられた珠と、のを引き出す術符。 式の霊解放や陰陽強化に用いる。 封珠は各ごとに6種類あり、に修練場(3種)と魔戦(3種)で入手できる。 修練封珠はのなどでも微量ながら入手可。 陰陽術符は修練場の上級・級や、での任務報酬・交換などで入手できる。 このの集めで一番大変なのがこれ。 式の霊解放をに了するには膨大な量の封珠が必要で、とにかく普段から修練場と魔戦を周回して稼いでおくのが大事になる。 のや魔襲来でも稼げるので有効したい。 また、陰陽術符は陰陽強化で要されるが、稼げるが限られているのでこれも大変。 銭貨 内……ではなく、霊解放や陰陽強化、装備強化で消費されるの一種。 紛らわしいが、銭貨がいくらあっても商店で何か購入できるわけではない。 などの通常で稼げるが、序盤はともかくある程度強化が進むと通常ので稼げる量では全然足りず、修練場の銭貨で稼ぐのが基本になる。 序盤はあまり存在を気にしないだろうが、高の霊解放や、陰陽強化には数十万、数万という膨大な量の銭貨が要される。 ちょくちょくなどで配られたり、で稼げたりもするが、封珠同様に霊解放を進めていると足りなくなりがちなので、やはり修練場を日頃から周回するのが大事。 ちなみに上級1回で約6万、級1回で約万入手できる。 メインキャラクター 主人公 陰陽寮に勤める。 一応はあるが、中には滅多に出てこない。 なので中でに彼の姿を確認できるのは、画面で式の一番後ろにいると、のということになる。 または基本的に彼ので進むが、彼が直接を喋ることはなく、地の文で「はだと思う、ということを伝えた」というような形式で喋る。 そういう立ち位置なので付けは薄く、良くも悪くもオーソドックスなの性格をしている。 名前はで設定できるがそのまま上に表示されるので、あんまりふざけた名前にするとなが台しになるので注意。 式との交流などでのでは、上では設定した名前が表示される際も、では式ごとに「方」「さん」「」などと呼ばれる。 ナギ (一応)。 で訪れたのでに封印されていたの。 不思議なを持っており、式たちにそのを分け与えてさせることができる(中における「」のこと)。 は「私」。 のことは名前で呼ぶ(呼び捨て)。 性格はいたって穏やかで優しい前向きな良い子という。 2章以降ので重要となる"宝玉"の存在を感知することができるなど、その正体やにはいろいろとが多く、の正体がの根幹に関わるものと思われる。 ……のだが、そのあまりにもアクのさ過ぎる性格のためか、ではいつも。 ついでに内でも非なのでに置いてつつくこともできなければ、版の寝室もで終わってしまうので一度見てしまうと現時点では見直すことが(全年齢版でを終わらせてから版にを引き継いだ場合には見ること自体が)と、いろいろ不遇。 せめてには設定できるようになってのだが……。 イズナ 補佐。 の補佐役を務める。 には一切参加せず、各種の説明役とでの回し担当。 は「私」。 のことは名前で呼ぶ(呼び捨て)。 尊大な態度を取ることが多いが、基本的には面でなで、周囲の式たちが巻き起こす騒動に振り回される苦労人になることが多い。 相手や状況次第でももでき、に乗ってになることもあれば、豊富な知識を活かして事態の相を推理したり、打開策を発見する解決役として大活躍もするなど、あらゆる状況でを円滑に(?)進める万回しである。 ののはナが回しとしてすぎるせいでは? なぜに参加せず、解説役にしているのかはの第4章でられる。 同様、非のために置いてつつくことができない。 また、現時点では残念ながら寝室もされていない。 ナとできるのは何時の日か……。 アスカ 見習い時代からののであるの。 「~~っス」口調で話す士。 は「私」。 のことは「ご人」と呼ぶ。 は非表 だがどこかのでの装填手をしている忠によく似たがするような……。 と出会った当初はピリピリした雰囲気だったが、打ち解けて強固な信頼関係を結んだは非常に。 細かいことは考えないな性格をしており、わりとだけで生きている。 しかしへの忠心は厚く、いつも明るいムード。 とナが戦えないため、ではともども担当として奮闘する。 ただそのぶん、の強さを見せるための扱いになることも多い。 内ではで確定入手の初期で、3の 火前衛アタッ。 実質の3だが、多段攻撃は1段ごとに判定があるというのため多段する義のが非常に高く、 義だけなら5にも匹敵するアタッである(開発によると、ちゃんと意識的に強くなるようにしたらしい)。 3ので・防御が低く打たれ弱いのが難点だが、霊が他より少ないというしいを持っている。 3なので霊解放に必要なも少なく、もしやすいため育成も較的楽である。 序盤は何も考えずの義を連打するだけでもいいぐらいで、()、()といった他の強な多段アタッを入手するまでは、ほとんどあらゆる場面でがとなるはず。 かなり戦が整ったとしても相手であれば、同のアタッであるを引かない限り、5に混ざってアタッを充分れる実者。 を始めたらまずはを優先的に育成すると良い。 ちなみに、でありながら何故か 画面に居ない。 画面で一番立つところにいるが本来はの立ち位置だったのが、ナとが被るためにに変更されたのでは?という説もあるが、理由は不明。 タイプ別式神一覧 別、別のはので、ここでは別のを掲載する。 限定は恒常とは別に表の下部にまとめる。 名前太字は記事のある。 備考欄の「」はで確定入手、「報酬」は報酬で入手できる、「即戦パック」は商店の即戦パックで購入可な。 いずれも通常のでも入手可。 限定式は、「期間限定」は期間限定のみの、「報酬」は魔襲来のボックス排出。 前述の通り、式のと実際の性は必ず一致していないので、編成する際は注意。 Q:BPが大量に余るんですが…… A:序盤はしゃーない。 魔襲来イベが開催中ならそこで消費しよう。 魔戦で入手できる封珠が大量に必要になってに行く頃には、とも多少は戦えるようになってるはず。 戦うのが厳しいときはで戦うのも手。 Q:敵対値って何? A:敵からの狙われやすさ。 タンク(役)の式ほど上がりやすく、敵の攻撃を引きつけて他の式を守るのがのタンクにとっては非常に重要なである。 敵対値を上げる装備もあるので、手に入れたらタンクの式に優先的に装備させてやるといいだろう。 逆に前衛アタッはやや打たれ弱いので、敵対値の下がる装備があればそれを回してやるのも手。 Q:反UPって何? A:が少なく攻撃が上がる。 5では カグツチ 火 、4では ヒエン 火 、 、 闇 が持っている。 装備にも「反UP」の効果持ちのものがある。 Q:に表示されるの意味や・の効果が A:画面のから各種を確認できるので見てみよう。 Q:魔戦の救援に挑んだら、がを削りきっていないのに死んだんですが…… A:別のが同時に同じに挑んでいて、双方のの合計で倒したということ。 同様に、「挑んでみたら残りが救援確認で見たときより少ない」「開始した間にが死んだ」「挑もうとしたら『が既に存在しない為、救援を開始出来ませんでした。 』と言われた」等の現は全て他のとのの兼ね合いで発生するので、自分から回避するのはなので諦めましょう。 BP回復はどうせ腐るほど手に入るから少しのロスぐらい気にしなくて。 Q:義のがによって違いすぎない? A:この、前述の通り判定の関係で多段する義ほどが出やすく、しか入らない攻撃義は不遇(とかヒとか)。 複数体攻撃なので相手だとパッとしないが修練場など敵が多いところでは役に立つ義(、ヨミ、など)や、よりも・効果がの義(、など)もあるので、そのへんはうまく使い分けよう。 Q:相性って気にした方がいい? A:序盤は敵も強くないし手持ちの戦も少ないのであまり気にしなくていい。 が上がってくると大事になってくるが、理に有利で固めるよりは、同や有利不利のないの強い特殊攻撃や義を持っているを使った方がいいかも。 と闇は不利がないので、特にタンクや、ヒーとしてはどんな相手でも使い回しやすい。 Q:敵の攻撃がしくてさせるのが間に合わない A:攻撃がキツくて式がすぐ死ぬときは、を試してみよう。 霊が溜まり次第すぐにさせてくれるので、攻撃の高い戦などでは手動でやるより安定する場合がある。 またや3でしていてうまくいかないときは等速に戻してみるのも手。 Q:全然5式が出ない…… A:がんばれ。 Q:商店の即戦パックって買うとすればどれがオススメ? A:手持ちの戦次第だが、以下の私見につきなども参照の上で。 や太上老君など5のヒー不在なら。 ・ 火 : 前衛のの義は低だが効果時間が短いのが難。 5のミウ未所持なら最優先。 と並ぶ最優先確保補。 や、・などのお供に。 ・ 果心居士 : 暗闇持ちの範囲デバッー。 修練場で苦戦するようなら。 修練場やでは多段アタッより有用。 やが不在なら便利。 攻撃できる数はよりこっちが多い。 同5のが不在なら優先度高。 Q:4以下で強い教えて A:の「」のを見よう。 基本的に4アタッは優秀な子が多い。 逆にヒーは回復上限という明確ながあるため4以下だとでは厳しめ。 Q:と闇ってひょっとしてアタッ少ない? A:正解。 、闇の4以上の恒常アタッは5のミと4のヨミ・の3人だけ、の4以上の恒常アタッに至っては5のと4のの2人だけ(ちなみにとは4人、火は5人いる)。 弱点がないためか、・闇のアタッは()、学園カグツチ()、(闇)など期間限定に偏っている。 逆に言えば火・・のアタッを連れていっても不利にはならないので、足りないぶんは他のアタッで代用しよう。 っぽいい装備を火式に装備させても補正がかかったりはしないので、安心して装備させよう。 Q:限定式や装備って終わったらもう手に入らないの? A:残念ながら今のところは恒常的な再入手の手段はない。 イベ復刻があるのを期待しよう。 Q:降魔のって同じなら1で狩るのが一番いいの? A:上げると落とす勾玉の量と式に入るが増えるから、で倒せる最高で狩るのが一番楽で効率的じゃないかと。 Q:魔襲来のボックスって限定式・装備が出たら即しちゃっていい? A:式・装備を限しさえすればOKならそれでいいけど、・霊・銭貨も稼ぎたいなら最初の5回ぶんは底引き推奨(6回以降は霊 大 が出ないなどナップがショボくなる)。 6回以降は底引きするより、錬成石が両方出たら即で回転数を上げた方がいいかもしれないがお好みで。 Q:の選択画面が固まってできない A:です。 章を切り替えれば一時的に治りますが、やを見たあと再び固まるので、続けて進めたいときに発症したら一旦終了してし直した方が吉。 Q:4ののって、とよく似て…… A:他人の似です(実際、性格は全然違う)。 題材の都合上、、などあっちとが共通するは結構いるし。 Q:4章に出てくる様って未? A:今のところ未です。 を待とう。 Q:商店で店番をしているが気になるんですが…… A:こちらも未ですが、開発からが出てます。 関連動画 開始すぐの頃に作られた紹介。 あやかしランブル!はィ…… ri氏の。 のの運と式を剥きながらの詳細な解説が見所。 杣槇氏の解説と式解説。 あやらぶのをした低使用での高難度は非常に参考になるので詰まったら必見。 式3説はも受け付けている。 関連リンク ゲーム本体• 公式サイト・攻略Wikiなど• - 開発• - の 関連項目•

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