グロー メンソール 強い。 glo(グロー)のネオスティックは全20種類!味やタールは?【2020年最新版】

【glo hyper KENTスティック レビュー】新たに追加された3種類が美味い!価格も控えめで嬉しい

グロー メンソール 強い

パワーアップしたフィルターで味わうメンソール グロー専用ネオスティックには、3月に「エックスレンジ」シリーズが追加された「ケント」と、喫味の強さに定評がある「ネオ」という2つの銘柄が用意されている。 今回2フレーバーが追加となった「ネオ」は、加熱式タバコ式のために開発された銘柄だ。 何よりも喫味の強さが特徴で、濃く深い味わいがあるところから、「キツめ」を求める愛煙家の支持を受けている。 今回発売となる2フレーバーは、「エックスレンジ」シリーズ同様、フィルターが改良されている。 その他の「ネオ」製品も、5月末より順次フィルターを新しいものに切り替えていくという。 新フィルターの「チューブフィルター」(紙巻きタバコ「ケント」のジェットフィルターと同構造)は、それまで紙製の筒だった部分を厚みのあるフィルターにすることで、蒸気の通る気道を細くしたものである。 蒸気が細くなる分、味が濃く感じるという仕組みだ。 左が従来のフィルター、右が新たに採用されたジェットフィルター(チューブフィルター) 2つの新フレーバーを吸ってみる それでは「シトラス・ツイスト・プラス」と「ブースト・アクア・プラス」を実際に吸ってみよう。 どちらもメンソールタイプという点は同じだが、「ブースト・アクア・プラス」はカプセルメンソールタイプとなる。 「シトラス・ツイスト・プラス」 絞ったライムのようなシトラス(柑橘系)風味をベースに、メンソールタイプに仕上げたという「シトラス・ツイスト・プラス」。 封を切ってスティックを手に取った瞬間に、芳醇なフルーツ感のある香りがしてくる。 夏向きのフレーバーというのがよくわかる爽やかさだ。 パッケージも爽やかな印象だ 加熱してみると、加熱式タバコ式特有のポップコーン臭が加わり、クセは強めの印象だ。 吸い込んだ時に、強力なペパーミントタイプの清涼感が喉奥をガツンと直撃するが、これがかなり辛い。 味は確かにライム感のあるシトラスなのだが、蒸気のせいで温められた柑橘風味となり、少々エスニックなスパイシーさを感じる。 これは好みが分かれそうだ。 また、チューブフィルター採用により、より喉へのインパクトは高まっていると思う。 真夏の炎天下で味わうなら、この爽快さとスパイシーの合体はうれしいかもしれない。 喫味が強く、メンソールも強い。 ただ吸い殻もニオイがきつめだった 「ブースト・アクア・プラス」 「ブースト・アクア・プラス」はパッケージに電源デザインのアイコンが付いているので、これはカプセルメンソールタイプのフレーバーだということがわかる。 フィルターの中にカプセルが仕込んであり、好みのタイミングでそれを押しつぶすことで、味変ができるタイプだ。 フレーバー名の右と、スティックそれぞれにも電源アイコンが付いている まずは、そのまま吸ってみる。 控えめなタイプのメンソールで、これはこれでおいしい。 スペアミントタイプの甘みがあって味わい深いタイプの清涼感である。 カーッとくるペパーミントタイプが苦手な人なら、こちらのほうが好みだろう。 ただ、おとなしい味なので、途中で飽きてきたらカプセルを潰すタイミングだ。 本来の紙巻きタバコのメンソール味のようなテイストだ カプセルを潰す時は、一瞬に強く力をかけるのがコツ 辛くなるのかと恐れながら、カプセルを潰してみたら驚いた。 まさに芳醇なスペアミントタイプの清涼感が濃くなって広がるのだ。 辛さがパワーアップするわけではなく、甘みのある清涼感がふんわりと広がった分、特有のポップコーン臭も気になりにくい。 これはおいしいメンソールだ。 これなら室内外問わずに、ゆっくり味わえる。 チューブフィルター採用のおかげで、芳醇ミントの味を濃厚に感じられる。 夏に向けての爽快感2種。 カーッと来たいか、ゆっくり味わいたいか 「ネオ」シリーズなので、1箱20本入りで490円(税込)と、「ケント」シリーズに比べて割高である。 どちらもメンソールタイプなので、タバコ味はどうしても希薄にはなってしまう。 よく味わえば「ネオ」シリーズのタバコ感は奥のほうに確かにあるのだが、中でも「シトラス・ツイスト・プラス」はメンソールの辛さが強烈で、非常にわかりにくい。 その点、ゆったりとした気分で、カプセルを潰した後も芳醇な味わいを持続させることのできる「ブースト・アクア・プラス」は完成度が高いと感じた。 普段から味わい深いメンソールタバコを探している人なら、きっと気に入るはずだ。

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物足りないグローに「たばこ感」を増す【裏技】があった!その名も「キック・プラス」のご紹介です。

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在宅ワークなら仕事をしながらタバコが吸える! 煙が出ない、ニオイが少ないという特徴で、現代タバコの主流の形になろうとしている加熱式タバコ。 4月1日より施行された改正健康増進法で原則屋内禁煙になり、飲食とともに紙巻きタバコを吸うのはかなり困難になった。 しかし加熱式タバコ専用室ならOKということから改めて切り替えを考えている人も多いのでは? 今回は細身のスティックでおなじみだった「グロー」の喫味最高レベルを実現した 『グロー・ハイパー(glo hyper)』をすべての機種をためした喫煙者の記者が紹介する。 細身スティックの互換性を捨て、さらなる喫味強化に乗り出した『グロー・ハイパー(glo hyper)』、登場の背景 加熱式タバコのスタンダードは、最も喫味の強い「アイコス」だが、メンソール銘柄が充実している、加熱式タバコのために開発された「ネオ」ブランドが存在する、「ケント」ブランドが吸えるなどの理由で人気のある「グロー」。 喫味の強さは今のところ、「アイコス」(フィリップ モリス ジャパン)が最高温度で、内部ブレードを直接スティックに突き刺す高温中心加熱式でトップだ。 その後を追うのが同じ高温中心加熱式を採用したインペリアル・タバコ・ジャパンの「パルズ」なのだが、専用スティックのバリエーションの少なさで今ひとつ人気は出ていない。 挿したスティックを周囲から加熱するタイプの高温中心加熱式を採用しているのは、JTの「プルーム・エス」と「グロー・センス」を除くグロー・シリーズである。 「グロー」の特徴は細身のスティックをそのまま挿入口に挿すという手軽さ、汚れにくさで人気だったのだが、いかんせんスティックが細く、喫味の強化は難しかった。 それでも「グロー」は喫味強化をあきらめず、加熱式専用に開発した「ネオ」シリーズの投入や、フィルターの改良、2019年10月に投入された加熱温度を高温化するブーストモードを搭載する「グロー・プロ」の投入で、「アイコス」の牙城を突き崩すべく闘ってきた。 そう、やはり細身のスティックが最大のネックとなっていたのである。 細いということは蒸気も当然細くなる。 その部分はどうしても解決できない問題として残ったのである。 左から『グロー・ハイパー』「グロー・プロ 」「グロー・ナノ」 この先の強化は無理だろう。 そう思っていた。 しかしここに来て投入された ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン(BAT)『glo hyper(グロー・ハイパー)』(希望小売価格 税込3,980円・2020年4月13日発売)は、なんと従来スティックの互換性を捨てて、スティックを太くして、喫味のさらなる強化を図ったのだ。 グロー・シリーズ比較 これはすごい。 しかも「グロー・プロ」同様、ブーストモードも搭載している。 少なくともグロー史上最強喫味となるのは間違いない。 あとは絶対王者「アイコス」にどこまで迫れるかがポイントになってくる。 『グロー・ハイパー(glo hyper)』はどんな進化を遂げたのか ミリ単位でサイズ変更はあるけれど、見た目はまるっきり「グロー・プロ」である。 違いはスティック挿入口のサイズが大きくなっているところなのだが、正直肉眼で見てもそこまで差はわからない。 最新の誘導加熱技術(IH)を採用しているところや、充電時間約90分・使用可能回数約20回というところまで共通。 約20秒で加熱が完了して約4分間喫煙できる通常モード、約15秒間で加熱が完了して約3分間喫煙できるブーストモード(スティックが太い分だろう、「グロー・プロ」より5秒長い)というところも同じだ。 使い方も「グロー・プロ」同様、ボタン長押しバイブ1回で通常モード、もう一度バイブするまで押し続けるとブーストモードとなる仕様だ。 また加熱式タバコ専用スティック自体、従来「グロー」用以外も口径は大差ない。 しかし「アイコス」と「パルズ」は互換性があるものの、その他は互換性はない。 「グロー・ハイパー」用スティックもサイズが違う上、長さも違うので他の機種すべてで使えない。 いきなりの専用スティック6種投入が本気! 『グロー・ハイパー(glo hyper)』を吸ってみた だいたい最初はラインナップを絞って、定着したら種類を増やすという戦略をとるのが普通だが、BATは最初から6種類の専用スティックの投入である。 かなりの本気ぶりが見てとれる。 また太くなっただけではなく、タバコ葉自体も約3割増量された。 しかも今回投入されたのは加熱式専用に開発された、喫味の強さと酸味と甘みを控えたストイックな味わいが魅力の「ネオ」シリーズである。 どんな味わいを生み出してくれるのか、実際に吸って確かめてみたい。 「スパイスコーヒーが香る濃厚タバコ」とのことだが、箱を開けてもコーヒー感はあまり感じない。 どの程度の喫味になるか確かめたいので、最初は最高温度に加熱するブーストモードで味わう。 少しの酸味はあるが、苦味を感じる独特のスタイリッシュな「ネオ」の味がする。 ジェントルマン的な高品質な味わいは、記者は大好きだ。 ピリッとくるスパイス感はあっても、コーヒー感は強くない。 洋モク(海外タバコ)的なおしゃれな味わい。 そして抜群のボディー感が口の中いっぱいに広がる。 「アイコス」と比べるとドロー(吸い込む力)が軽く、スルスルと蒸気が入ってくる。 従来の「グロー」よりもさらに軽い力で喫煙が可能だ。 この甘くない、キリッとした味。 香りも加熱式特有の酸っぱさやポップコーン臭が抑えられており、とてもおいしい。 紙巻きタバコに通じるキレの良さもある。 ところが「ネオ・テラコッタ・タバコ・スティック」を「グロー・ハイパー」のブーストモードで味わうと、集中しなくても「ネオ」のうまさが堪能できるのだ。 通常モードでは、まったりとシックな味わいを感じられるが、その分パンチは少ない。 それでも従来グローに比べれば、圧倒的に満足度は高かった。 「ネオ・フレスコ・メンソール・スティック glo hyper 用」 グロー最大の特色は豊富なメンソールフレーバー。 その基本系がこの「ネオ・フレスコ・メンソール・スティック」だ。 ブーストモードで吸うと、ペパーミント系の辛みが強烈な刺激系である。 ただ辛みが後を引かずにスッと清涼感だけが残るところはいい。 箱を開けた瞬間に感じる甘い香りは、なぜか実際に吸うと感じない。 通常モードで吸うと、メンソールの刺激とタバコ感が強まって、濃いおいしさを堪能できる。 「ネオ・フリーズ・メンソール・スティック glo hyper 用」 最近注目の冷感タイプのメンソール。 パッケージに電源ボタンアイコンが描かれていることでもわかる通り、「グロー」のお家芸、カプセルメンソール搭載なのだ。 ブーストモードで吸うと、最初は控えめな普通のメンソールタバコ。 カプセルをつぶすと、ジューシーな芳醇ミントが冷たく広がる。 鼻の奥までしっかり寒くなる強力な夏向きな味仕立てだ。 これもまた、通常モードで味わいが濃くなる。 カプセルを潰した後も落ち着いた芳醇ミント感が程よい冷感で味わえるので、こちらの方がおいしい。 (次ページへ続く) 月別記事• 117• 114• 108• 128• 110• 124• 116• 125• 117• 108• 103• 118• 108• 132• 148• 106• 127• 113• 113• 110• 101• 103• 105• 103• 124• 17 ピックアップ!• 2020年6月30日 Released from マツモトキヨシホールディングス• 2020年6月30日 Released from ブンセン• 2020年6月30日 Released from 共栄製茶• 2020年6月30日 Released from セガゲームス• 2020年6月30日 Released from テスコム電機• 2020年6月29日 Released from 山田養蜂場• 2020年6月29日 Released from 日本ケロッグ• 2020年6月27日 Released from 山田養蜂場• 2020年6月26日 Released from 亀屋万年堂• 2020年6月25日 Released from 文明堂東京• 2020年6月25日 Released from 日本エイテックス• 2020年6月25日 Released from 白元アース• 2020年6月24日 Released from ミツハシ• 2020年6月24日 Released from フジッコ• 2020年6月23日 Released from 共栄製茶• 2020年6月22日 Released from 盛田• 2020年6月22日 Released from ライオンケミカル• 2020年6月19日 Released from マツモトキヨシホールディングス• 2020年6月19日 Released from ビオクラ食養本社• 2020年6月18日 Sponsored by 日本エイテックス.

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新フレーバーも!glo(グロー)全23種類のネオスティックを味レビュー比較【カプセルメンソール・neo追加】

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POINT• 爽やかな柑橘の味!結構いいかも• メンソールと合う、ガムでいう「フルーツミント」 第4位はシトラス・フレッシュ!個人的に新フレーバーではいちばん好きです。 柑橘系のフレーバーなんですけど、これがめっちゃいい感じ!これこそ「爽やか」という味ですね。 封を開けた瞬間に香ってきます。 フルーツミントのガムみたいな感じで、これはまさに 「デザート・タバコ」といっていいでしょう!オススメ! ちなみに、もっと甘い味・香りがいい!っていう人はVAPE(電子タバコ)がオススメ。 SMOOTH V! PっていうVAPEのスターターキットだと、必要なもの色々入ってる上にお手頃価格! 「タバコの本数を減らせた」って声も多く、節煙や禁煙をしようと思ってる方にもピッタリです。 かなり甘みのあるフレーバー• きな粉のような、ベビーカステラのような味と香り• 若干ノドにくる感じなのが惜しい 第3位はブライト・タバコ!今までは唯一の非メンソールフレーバーでした。 このフレーバー、ホントに甘みがすごい!吸った瞬間「甘ッ」て言いましたからね、一人で。 キャスターみたいなバニラ系ではなく、きな粉・ベビーカステラのような甘みです。 これはホントに、吸ってもらえればわかります! かなり好みなんですが、非メンソールなんで 「若干のノドにくる感」がありますね…これはしかたない。 「甘くて非メンソール」を求めている人、これこそ理想のフレーバーです! gloフレーバーランキング2位:インテスリー・フレッシュ(強メンソール) POINT• かなり強めのメンソール!• スカッと感はNo. そして吸いやすい• よく味わえば、若干の甘みもある…? 第2位はインテスリー・フレッシュ!強烈なメンソールのフレーバーです。 Intensly(意:強烈に)という名の通り、スカッとするくらい強めのメンソール。 「脳にトドいてる感」が最高です!危ない人みたいだけど 僕の場合、気分転換したい時はもっぱらコレです。 gloフレーバーランキング1位:スムース・フレッシュ(なめらかメンソール) POINT• 甘みのあるメンソール。 ウマい。 バニラをメンソールで包んだ感じ?ほどよい!• ノドに来る感じもなく、個人的に満点 栄光の!第1位は、スムース・フレッシュ!甘みとメンソールの融合フレーバーです! まず、甘みがあります。 ブライト・タバコほど主張せず、しかし確かに感じる甘みが… そして、その甘みを優しく包むメンソール。 これも、インテスリー・フレッシュほど強くありません。 これらの「ほどよさ」が融合・ぶつかり合い、生まれたのがこのスムース・フレッシュ。 僕はそう思ってます。 とにかく、gloを購入したら一度は吸ってみるべきフレーバーです!ノドにも優しい(気がする)し! 僕はこの甘みとメンソールのスムース・フレッシュを「かなり」オススメします! まとめ:やっぱり最初に出たフレーバーはいいものが多い 新フレーバーは変化球多め 今回は、 gloのフレーバー全種類をレビュー&ランキングで紹介しました。 第8位:スパーク・フレッシュ• 第7位:ダーク・フレッシュ• 第6位:リッチ・タバコ• 第5位:フレッシュ・ミックス• 第4位:シトラス・フレッシュ• 第3位:ブライト・タバコ• 第2位:インテスリー・フレッシュ• 第1位:スムース・フレッシュ こう見てみると、やはり既存フレーバーが強いですね。 新フレーバーは変化球という感じ。 もちろん、これは僕の独断と偏見によるランキング。 好みによって順位は変わるハズ! ぜひ、このレビューを参考に「自分の中でのフレーバーランキング」を作ってみてくださいー! 煙・吸い殻はgloでにおいにくくなった。 あとは口臭だ! 加熱式タバコに替えて、煙や吸い殻がにおわなくなった後。 残るは、口臭です。 ここをクリアすれば、非喫煙者からの評判も良くなるはず! というわけで、喫煙後の口臭対策として タブレットをおすすめします! なんでタブレットが良いかというと、• お手軽(いつでもできる)• においを元から除去(香りでゴマかさない)• おいしくて使いやすい からです。 というより、タブレット以外の選択肢はあんまりない感じ。 ガムとかは微妙ですし、マウスウォッシュは水場が必要だし。 じゃあどんなタブレットがいいか?って話ですけど、僕は 「ちゃんと口臭を消すために研究されてるやつ」をオススメします! コンビニで売ってるようなやつは「いい匂いがする」くらいなんで、 においが元からなくなるわけじゃないんですね。 自然派由来の特許成分オーラバリア配合• においのもとからケア• 使い続けるほど、においが気にならなくなる• 舐めて使うタイプなので、水がなくてもOK! ・娘に口臭を嫌がられている人 ・口臭が原因で恋人と険悪になる人 ・自分で自分の口臭が嫌になる人 このどれかに当てはまるなら、今すぐにでも!使ってみるべきです。 人間関係とかヒビ入る前に….

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