メイド喫茶 ご帰宅。 メイド喫茶のアルバイトって実際どうなの?って話。

クラシカルなメイドカフェまとめ

メイド喫茶 ご帰宅

こんにちは。 当サイト カーテシー の管理人の石橋です。 メイドカフェというと、萌え萌えきゅ~んなお店を想像される方が多いかと思いますが、本日はそれとは別にクラシカルなメイドカフェについて情報をまとめました。 だいたいのクラシカルなメイドカフェはメイドさんとおしゃべりできたりパフォーマンスがあったりするわけではありません。 そのかわり、丁寧で品のある接客や美味しい料理を楽しめるお店が多いです。 そのため、癒やしを求めてクラシカルのメイドカフェに行く人が多いです。 世界観が作り込まれていて、女性客からの人気も根強いです。 読書や書き物など、普通の喫茶店で過ごすような時間を楽しむことができます。 何をもってクラシカルメイドカフェなのかは、人によって定義が分かれそうなので、ここでは厳密に線引はせずに、一般的に界隈のオタクたちにこのお店はクラシカルだよねと言われているところを紹介していきます。 秋葉原のクラシカルなメイドカフェ キュアメイドカフェ 一番最初にできた常設型メイド喫茶メイドカフェです。 2001年創業 黒のロングのクラシカルメイド服を着たメイドさんたちがお給仕しています。 内装は落ち着いた喫茶店ってイメージです。 チャージ料もなく、デザートや食事も豊富で料金も普通の飲食店と同程度なので、メイドカフェ料金番付があったら、安さ1位は確実です。 メイドカフェは「おかえりなさいませ。 ご主人さま」のイメージがありますが、キュアメイドカフェでは普通に「いらっしゃいませ」です。 「おかえりなさいませ。 おしゃべりこそできませんが、話し方や所作、素振りなどが、とても尊いクラシカルメイドさんなので、めちゃくちゃ癒やされます。 キュアメイドカフェのおすすめポイント 日本紅茶協会の「美味しい紅茶の店」に認定されているので紅茶も美味しいです。 それと石川県の名物「チャンピオンカツカレー」が食べられます。 ちょっとお茶をするだけでもおすすめですし、しっかり食事をとる場合でもおすすめです。 イベントなど アニメやゲームとのコラボイベントを活発に行なっています。 コラボ先によって混雑具合も変わってくるので、事前にサイトで確認しておくことをおすすめします。 それと、土曜の夜にバイオリンやフルートなどのソロ演奏会も開催されます。 贅沢でめちゃくちゃ尊いクラシカルを浴びることができるのでおすすめです。 入口のチューリップの蕾が咲き始め、暖かな春風がふわりと吹いていますね。 本日はとあるメイドの旅立ちの日💐 いつもと変わらずお紅茶と、手作りお菓子をご用意してお待ちしております。 開館しております! — シャッツキステ schatz1 黒のロングのクラシカルメイド服を着たメイドさんたちがお給仕しています。 内装は海外のおとぎ話の世界のような雰囲気です。 本棚には気になる書籍やボードゲームがたくさん。 私設図書館という設定で、お客さんのことは「ご主人さま」ではなく「旅人さん」と呼ばれます。 読書をしたりちょっとした書き物やノートパソコンでの作業をするのに持ってつけな場所です。 ちなみにシャッツキステはドイツ語で「宝箱」という意味らしいです。 シャッツキステのおすすめポイント シャッツキステは料理全般美味しいのですが、とくにスイーツを食べてもらいたいです。 焼き菓子は毎日お店に備え付けのオーブンで焼いているそう。 とくにスコーンがめちゃくちゃおいしいです。 ぜひクロテッドクリームで食べてみてください。 キッチン 土、日曜日 12:30 15:00 18:30に、メイドの手作りスコーンをお焼きします。 外はカリッと中はフワッと。 焼き立てならではのお味と香りをお楽しみください🍓 — シャッツキステ schatz1 イベントなど 「月刊熱量と文字数」というゲストを呼んだトークイベントも開催されています。 イベントの様子はツイキャスで配信もしています。 店舗情報 お店の場所、営業時間などは公式サイトをご確認ください。 番外編 水曜日のメイリッシュはクラシカルデーというのをやっています。 ふだんは愉快なメイドさんたちもこの日はおしとやかなお給仕をしてくれます。 ただクラシカル目的で行くというよりも、ふだんのメイリッシュと違う一面を楽しみたくて行くって感じなのかなぁっていうのが僕の解釈です。 ごきげんよう🐈🌼 本日メイリッシュ はクラシカルdayでございます。 また、本日わたくしこよいのこよいごはんがあります。 ほうれん草ときのこの和風パスタご用意いたしました🐈🍝 是非いらしてください。 🌼本日のWR🌼 🐰あの 🐬みる 🐈こよい — カフェメイリッシュ cafemailish 池袋のクラシカルなメイドカフェ ワンダーパーラー クラシカルといえばワンダーパーラーと言っても過言ではないくらいクラシカルなメイドカフェとして有名なお店です。 黒のロングのクラシカルメイド服を着たメイドさんたちがお給仕しています。 内装は海外の昔のティーサロンのような雰囲気で、BGMには心地の良いクラシックが流れています。 こちらのお店も「おかえりなさいませ。 ご主人さま」とは言わず「いらっしゃいませ」です。 そしてメイドさんはカーテシー(西洋の女性のお辞儀)をしてくれます。 これは必見です。 とても上品な接客で、初めて来た人は、その上品さにおののいて少しおどおどしてしまうかもしれません。 内装、音楽、料理、接客、すべてがクラシカルに統一されています。 くわしくはこちらのページにまとめましたので、興味があるかたは御覧ください。

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メイドカフェぴなふぉあ情報:メイドカフェぴなふぉあ

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こんにちは。 当サイト カーテシー の管理人の石橋です。 メイドカフェというと、萌え萌えきゅ~んなお店を想像される方が多いかと思いますが、本日はそれとは別にクラシカルなメイドカフェについて情報をまとめました。 だいたいのクラシカルなメイドカフェはメイドさんとおしゃべりできたりパフォーマンスがあったりするわけではありません。 そのかわり、丁寧で品のある接客や美味しい料理を楽しめるお店が多いです。 そのため、癒やしを求めてクラシカルのメイドカフェに行く人が多いです。 世界観が作り込まれていて、女性客からの人気も根強いです。 読書や書き物など、普通の喫茶店で過ごすような時間を楽しむことができます。 何をもってクラシカルメイドカフェなのかは、人によって定義が分かれそうなので、ここでは厳密に線引はせずに、一般的に界隈のオタクたちにこのお店はクラシカルだよねと言われているところを紹介していきます。 秋葉原のクラシカルなメイドカフェ キュアメイドカフェ 一番最初にできた常設型メイド喫茶メイドカフェです。 2001年創業 黒のロングのクラシカルメイド服を着たメイドさんたちがお給仕しています。 内装は落ち着いた喫茶店ってイメージです。 チャージ料もなく、デザートや食事も豊富で料金も普通の飲食店と同程度なので、メイドカフェ料金番付があったら、安さ1位は確実です。 メイドカフェは「おかえりなさいませ。 ご主人さま」のイメージがありますが、キュアメイドカフェでは普通に「いらっしゃいませ」です。 「おかえりなさいませ。 おしゃべりこそできませんが、話し方や所作、素振りなどが、とても尊いクラシカルメイドさんなので、めちゃくちゃ癒やされます。 キュアメイドカフェのおすすめポイント 日本紅茶協会の「美味しい紅茶の店」に認定されているので紅茶も美味しいです。 それと石川県の名物「チャンピオンカツカレー」が食べられます。 ちょっとお茶をするだけでもおすすめですし、しっかり食事をとる場合でもおすすめです。 イベントなど アニメやゲームとのコラボイベントを活発に行なっています。 コラボ先によって混雑具合も変わってくるので、事前にサイトで確認しておくことをおすすめします。 それと、土曜の夜にバイオリンやフルートなどのソロ演奏会も開催されます。 贅沢でめちゃくちゃ尊いクラシカルを浴びることができるのでおすすめです。 入口のチューリップの蕾が咲き始め、暖かな春風がふわりと吹いていますね。 本日はとあるメイドの旅立ちの日💐 いつもと変わらずお紅茶と、手作りお菓子をご用意してお待ちしております。 開館しております! — シャッツキステ schatz1 黒のロングのクラシカルメイド服を着たメイドさんたちがお給仕しています。 内装は海外のおとぎ話の世界のような雰囲気です。 本棚には気になる書籍やボードゲームがたくさん。 私設図書館という設定で、お客さんのことは「ご主人さま」ではなく「旅人さん」と呼ばれます。 読書をしたりちょっとした書き物やノートパソコンでの作業をするのに持ってつけな場所です。 ちなみにシャッツキステはドイツ語で「宝箱」という意味らしいです。 シャッツキステのおすすめポイント シャッツキステは料理全般美味しいのですが、とくにスイーツを食べてもらいたいです。 焼き菓子は毎日お店に備え付けのオーブンで焼いているそう。 とくにスコーンがめちゃくちゃおいしいです。 ぜひクロテッドクリームで食べてみてください。 キッチン 土、日曜日 12:30 15:00 18:30に、メイドの手作りスコーンをお焼きします。 外はカリッと中はフワッと。 焼き立てならではのお味と香りをお楽しみください🍓 — シャッツキステ schatz1 イベントなど 「月刊熱量と文字数」というゲストを呼んだトークイベントも開催されています。 イベントの様子はツイキャスで配信もしています。 店舗情報 お店の場所、営業時間などは公式サイトをご確認ください。 番外編 水曜日のメイリッシュはクラシカルデーというのをやっています。 ふだんは愉快なメイドさんたちもこの日はおしとやかなお給仕をしてくれます。 ただクラシカル目的で行くというよりも、ふだんのメイリッシュと違う一面を楽しみたくて行くって感じなのかなぁっていうのが僕の解釈です。 ごきげんよう🐈🌼 本日メイリッシュ はクラシカルdayでございます。 また、本日わたくしこよいのこよいごはんがあります。 ほうれん草ときのこの和風パスタご用意いたしました🐈🍝 是非いらしてください。 🌼本日のWR🌼 🐰あの 🐬みる 🐈こよい — カフェメイリッシュ cafemailish 池袋のクラシカルなメイドカフェ ワンダーパーラー クラシカルといえばワンダーパーラーと言っても過言ではないくらいクラシカルなメイドカフェとして有名なお店です。 黒のロングのクラシカルメイド服を着たメイドさんたちがお給仕しています。 内装は海外の昔のティーサロンのような雰囲気で、BGMには心地の良いクラシックが流れています。 こちらのお店も「おかえりなさいませ。 ご主人さま」とは言わず「いらっしゃいませ」です。 そしてメイドさんはカーテシー(西洋の女性のお辞儀)をしてくれます。 これは必見です。 とても上品な接客で、初めて来た人は、その上品さにおののいて少しおどおどしてしまうかもしれません。 内装、音楽、料理、接客、すべてがクラシカルに統一されています。 くわしくはこちらのページにまとめましたので、興味があるかたは御覧ください。

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『大衆メイド喫茶ロイヤル』しか勝たん!!

メイド喫茶 ご帰宅

こんばんは!桃太郎です。 いつもはアメブロで記事を書いていますが、今回はNoteで写真入りで記事を書いてみます。 さて、今回も前回アメブロの記事で紹介した東京都大田区蒲田にあるメイド喫茶「Charlotte(シャルロッテ)」さんに2回目の帰宅をしてきました。 シャルロッテさんは、2020年1月に8年続いてた横浜店(網島)を閉店し元蒲田店があった場所に、2月2日に新しく蒲田店として移転しました。 蒲田店は、元々は映画館だったようでその名残もあります。 今はドラッグストア、2階は100円ショップ、3階は漫画喫茶とシャルロッテが並んでいます。 シャルロッテは前日(2月2日)に初帰宅した時に不思議な感じがしたお店だったのですが昨日 2月3日)に帰宅してわかりました。 こちらのお店は独立した店舗構造ではなく隣の漫画喫茶の店舗の一画だったのです。 ちょっとわかりにくい説明だったと思います。 漫画喫茶のオープンカフェスペースを15時40分~22時半まで間借りして営業しているのです。 入口の扉にそのようにお知らせが掲げられています。 こんな店舗もあるのかと驚きました。 これなら店舗の家賃を低く抑えられるのかもと思いました。 さて、平日夜の通常営業での帰宅でお客さんは少ないかなと思っていたら、意外と常連のお客様が帰宅していました。 お給仕していたメイドさんは、なおさん、かぐやさん、しぃさん、すやさんです。 案内してくれたのは、しぃさんで前日の移転オープンの時にもお会いしていました。 ブログの記事を読んでいただいて嬉しかったです。 メニューを持って来てくれましたが、前日の移転オープンの時に見た紙一枚ではなくしっかりしたメニューでした。 内容もセットメニューもあり、お嬢様セットや初めましてセットもあり、楽しめるものばかりした。 2回目の帰宅だったのに「はじめてセット」を注文できると教えてくれました。 1回目は移転オープンだったので今回が初帰宅という扱いになったようです。 「はじめてセット」は3種類あり、800円、1000円、1200円となっていました。 驚きの価格としか言いようがないです。 秋葉原では初めてセットは3000円ぐらいが相場なので、とてもお得になっています。 もちろん私は「C.もーっとシャルロッテ満喫セット」1200円を注文しました。 ちなみにAセットはオムライスがない、Bセットはケーキがないのです。 そしてしばらく待ってドリンクとオムライスが運ばれて来ました。 メイドのすやさんが何を描きましょうか?と訊ねてきたので、お得意な物を描いてくださいとお願いしました。 すると羊を描いてくれました。 すやさんは、眼鏡がよく似合うスタイルの良いメイドさんで笑顔で話かけてくれて楽しく会話できました。 美味しく食べ終わってからメイドのしぃさんのチェキをお願いしました。 お絵描きも丁寧にしてくれました。 穏やかな表情で声のトーンもゆったりとしていて和ませてくれるメイドさんでした。 さてケーキはショートケーキを注文したのですが、これも予想より美味しくてこれで1200円は本当にお得だなぁと思いました。 ところで、漫画喫茶のスペースを借りての営業と書いたのですが、ドリンクサーバーも漫画喫茶にあるのを利用しているそうで、ドリンク価格が安く抑えられているのも納得しました。 メイドのかぐやさんも挨拶と自己紹介を兼ねて話に来てくれました。 背の高いスタイルのいい綺麗なメイドさんでした。 秋葉原のメイドカフェのことを中心にした話題で会話しました。 その後、メイドのあおさんも話に来てくれたのですが初対面だったのですがTwitterを見ています。 冬コミで寄稿した「コンカフェ道中記」も読みましたと言われて、超ビックリ!! あおさんは、「気絶」に昨年の秋ごろから行っているようで、今回の「コンカフェ道中記」も気になって読んでくださったようです。 気絶のメイドのなごさん 上記の画像のメイドさんの絵を描いた人)、カガリさん、まゆぱすさんについてもお話しました。 気絶で先日行われたイベント「リリウム気絶」についても話が及び私は感想を話したりしました。 この後も秋葉原の乙女カフェ「もあきゅん」にも話題が及び、1号店と2号店の魅力やもあきゅんのメイド服のこだわり、話しやすさなど魅力を語ってました。 メイドの萌愛(もあ)さんが気になるようで、会いたいと言ってましたので、とても可愛く素敵なメイドさんなので会いに行って欲しいとお話しました。 もあきゅんのオーナーの大福さんも気絶でお見掛けしたそうで、私も大福さんの素晴らしい人柄をお話しすると気絶でみかけた時の印象に合っていたのかうなずきながら聞いてくれました。 こうして話が弾みすぎて1時間の予定が1時間半も滞在しドリンクを追加して話をしていました。 どのメイドさんも気さくに話しかけてくれて楽しく過ごせました。 出発時も笑顔で見送ってくれて気分よく出発できました。 今回はNoteで簡単に書いていますが、次回はアメブロでしっかりと詳しく書いていきたいです。

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