マグナ hl ソロ。 ランク101になった人へ!〜マグナHLに関して〜

【グラブル】アヌビスHLを光属性マグナ編成でソロ討伐した….というか最終上限解放されたイオの試運転をしてきたので編成や内容を見ていきます。アヌビスは間隔の短い特殊技からの弱体が厄介なので黒猫道士のブラックチャームで弱体耐性UP。イオちゃんはやっぱりフラワリーセヴンの火力が強かった。

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はじめに 水マグナドクターでアルバハHLソロ達成しました! アンチラめっちゃ便利でした。 なぜ水マグナなのか?と言うと、単純に私がヴァルナ編成を作ってないこと。 そして水の場合は、カット・回復・デバフなどの役割を持った ソロ適性が高いキャラが多いからです。 「ソロ適正」という部分に関しては、最終アンチラ・ユリウス・レナなどがいる風属性も高いので、風マグナ編成でやるのもアリだと思います。 ただ、実際に私が水マグナ編成で何回かアルバハHLソロに挑戦して、水での挑戦が安定してきたので、この記事では水マグナ編成での立ち回りなどを紹介します。 また、アルバハHLのソロに関しては「どのタイミングでどの特殊技を使ってくるか?」など、 行動をある程度把握しておくのが重要です。 そのため、以下のページにも目を通しておくことをオススメします。 こちらがアルバハHLソロ討伐時の動画です。 極力リロードなしでやってますが、トール・恐怖が入ってる場面では少しでも多く殴るためにリロードしてます。 立ち回りに関しては、アンチラを何回も落とし損ねたり、アビを切るタイミングが悪かったりでミスは結構あると思います。 使用ジョブ・キャラ バッファー兼デバッファーとして 最終アンチラを入れてます。 最終アンチラがいない場合は、ウーノ・カトル・エウロペがフロントで、ヴァジラと残り1キャラをサブに入れます。 ちなみに、アンチラは「便利キャラ」であって「必須キャラ」ではありません。 いると討伐が楽になりますが、いないと討伐できないわけではありません。 アンチラの枠については、後で書きます。 では、ジョブ・各キャラの役割などを書いていきます。 主人公 ドクター ドクターの場合、6ターンに1回 キュアポーションを生成できるので、全体を通して回復手段が増えるのが大きいです。 また、アルバハHLに関しては、各HP帯でフロントにいてほしいキャラと、そうでないキャラがいます。 キュアポーションによる回復だと、生き残ってほしいキャラだけを回復して、そうでないキャラを回復せずに落とすといった動きもできるので、 フロントの入れ替えをしやすいです。 基本的には、1アビ ポーションリファイン はリキャストごとに。 最終ウーノ 必須 言わずと知れた必須キャラ。 3アビは特殊・トリガー技全般を防ぐのに使います。 最終カトル 必須 1アビでデバフ全般を担当します。 2アビは、グラビティの他に、高揚や終末の光 無属性ダメージ を消去するのに使います。 3アビは奥義バフなどがかかってるときに使いましょう。 奥義にはスロウ効果もあるので、 スロウが入るタイミングではCT1以上の時に使います。 スロウ効果を忘れて、カトルが奥義を打つタイミングでウーノの2・3アビを使わないように注意してください。 ウーノ・エウロペに次いで、ほとんどの場面でフロントにいてほしいキャラです。 それ以外の場面では、フロントにいなくてもいいです。 テュポーンの枚数が1枚なら必須キャラです。 エウロペ 推奨 1アビによる回復・クリアと、2アビの防御効果が大きいです。 アルバハHLソロでは、特殊・トリガー技を受けるタイミングでウーノの2・3アビが回ってないことが多々あります。 その場合でも、エウロペの2アビが入ってれば、被ダメージを大きく減らせて安全に戦えます。 必須ではありませんが、 PTにいると安定感が大きく変わってくるので、持ってるなら入れることをオススメします。 ウーノ同様、ほとんどの場面でフロントにいてほしいキャラです。 最終アンチラ 自由枠 1アビの全回復、2アビの敵対心UP、3アビの全体強化、4アビの永続デバフ、奥義のディスペルと、全てがアルバハに刺さります。 高揚が付いたときは、奥義のディスペルで消去しましょう。 最も大事なのは永続デバフなので、 各Lv3まで付与できたら退場してもいいです。 動画では失敗 ちなみに 「自由枠」と書いてるのは、 この枠はどのキャラでもクリアできると思ってるからです。 さらに言うと、早々にこれらのキャラを落としてしまったり、麻痺が入らなかったりで、ほとんど役に立たなかった場合でもいけてました。 討伐失敗の原因は、いずれも最後にビッグバンを素受けしたことでした。 なので、最終アンチラがいると楽ではありますが、しっかり慎重に立ち回ればこの枠はどのキャラでも問題ないと思ってます。 武器編成 編成• メイン:マッドネスシリンジ 魔獄• マッドネスシリンジの場合、ポーションをバフとして使用できるのも大きいです。 また、魔獄の場合はクリアオールもバフとして使えます。 他の枠は、HP確保のためにオルオべを4本。 火力を伸ばすためにエウロペ琴とコキュ杖を2本ずつ。 エルーンとハーヴィンを入れるので、バハ杖を入れてます。 サブはトールとテュポーンが必須枠で、残りの枠は3凸黒麒麟・3凸ゴブロ・4凸カー・オンあたりが選択肢に入ります。 ただ、やってみた感じとしては3凸黒麒麟が2枚あると楽でした。 動画では1つ残してます では、それぞれの石の役割を書こうと思います。 可能なら後半まで温存したいですが、使わないと失敗しそうなら前半でも迷わず使いましょう。 効果時間もあるので、バフを使ってから使うことをオススメします。 黒麒麟 3凸必須 主に特殊・トリガー技を受けるタイミングでウーノの2・3アビ、エウロペの2アビが回ってないかつ、これらを使わないと壊滅する。 黒麒麟があると詰みにくくなります。 使う場合は、 十天衆の4アビ以外のアビを全て使ってから使いましょう。 実際の立ち回り 全体を通して 主人公が落ちる=ほぼ討伐失敗なので、ポーションを使う場合は、 主人公最優先です。 他は各HP帯で必要なキャラ以外にはポーションは使いません。 効果時間がある防御DOWNデバフが入ってるときは、モタモタしてるとデバフが切れるので、リロ殴りで素早くターンを回します。 ただし、 HPトリガー付近では「あと、どのぐらいダメージを与えれば通過できるのか?」などを確認するために、 リロードなしで殴ります。 また、アルバハに高揚やTA率UPが付与されたときにディスペルで消せない場合は、 時間経過でバフが消えるまで待ちます。 特殊技を使われるほど失敗しやすくなるので、カトルの1アビや奥義のスロウ、2アビのグラビティを駆使してなるべく特殊技を使わせないようにしましょう。 特殊技を受ける際は、ウーノの2・3アビやエウロペの2アビでPTへの被害を減らしましょう。 なるべく通常攻撃を受けないようにウーノの2アビなどで防ぎましょう。 ここはあまり痛くないので、素受けでも大丈夫です。 この区間のCTMAX技は、キルフレアか無属性ダイダロスウィングなのですが、 厄介なのは無属性ダイダロスウィングです。 無属性ダイダロスウィングを受けると、全体に無属性6割のダメージを受けるので、かなり厳しくなります。 1回までなら受けても大丈夫ですが、2回受けるときついです。 CTMAXになったら、最低でも主人公やウーノは回復しておきましょう。 アンチラがいるなら、アンチラの1アビを使っておくのがオススメです。 動画のようにCTMAX技がキルフレアならラッキーです。 キルフレアのパターンもあるので、CTMAX技にはアンチラ奥義+2アビやウーノ3アビ・エウロペ2アビで対処します。 この区間では、 特殊技を受けるのは多くても2回までにしましょう。 カトル1アビやヴァジラ1アビなどの他のデバフは、 トールの後に使います。 重要なのは効果量が高いトールのデバフなので、トールのデバフが残るように上からカトル1アビのような別のデバフを入れます。 デバフを一通り入れたら、トールのデバフが切れるまでに削りたいので、リロ殴りでガンガン削っていきます。 アンチラがフロントにいて2アビを使える場合は、2アビをアンチラに使って 無属性シリウスでアンチラを退場させます。 外しまくった場合は、最悪 黒麒麟を使います。 恐怖が入ったら、リロ殴りでガンガンターンを回していきましょう。 恐怖さえ入れば、ヴァジラの役割は終わりなので落としてもいいです。 恐怖が切れるなどでCTMAXになったら、 テュポーンを使います。 トリガーを受けるときは、主人公のHPはしっかり回復しておきましょう。 特にウーノとエウロペはいてほしいです また、ここはアルバハが通常攻撃をしてこない 回復ゾーンでもあります。 ポーションの生成、重要キャラの回復、アビのターン数稼ぎ、ウーノ・カトル・エウロペの蘇生などをしておきましょう。 他のキャラはいなくてもいいです。 ヴァジラや、アンチラがフロントにいる場合は、通常攻撃やCTMAX技を素受けして落とします。 ただし、CTMAXの特殊技が ゴッドヴォイス 全体土属性ダメージ の場合、1万5000~2万のダメージは受けるので注意が必要です。 CTMAX技でキャラを落とす場合は、主人公・ウーノ・カトル・エウロペはしっかり回復しておきましょう。 これらのキャラがいる場合、CTMAX技はウーノ3アビ・エウロペ2アビでしっかり防ぎます。 安全に立ち回りたいなら、時間経過でバフが消えるのを待ちましょう。 ただ、フロントによってはCTMAXの特殊技を受けてしまうので、その場合はウーノの3アビを使います。 ウーノ4アビはこのタイミングで使いますが、エウロペの2アビが残ってるなら、 エウロペの2アビが切れてから使います。 ウーノ4アビを使ったら、必ずカトルの3アビで延長しましょう。 ビッグバンを素受けしないことを意識すれば、大体クリアできるはずです。 実際には運ゲー要素もあるので、立ち回りを理解していても失敗することはあります。 ただ、討伐に成功したときの達成感はありますし、普段とは違った楽しみ方もできると思います。 やっていく内に慣れていくと思うので、是非挑戦してみてください!.

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【グラブル】水マグナ編成でのアルバハHLソロ攻略法!ソロ討伐時の編成や立ち回りなどを解説!|こーひーのグラブル攻略ガイド

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お久しぶりになります。 今回は個人記録的なものに近いですが、私も遂にアルバハHLソロを達成しましたので、それについてまとめて行きます。 落ち着いたので、これからソロへ挑戦する人へ向けて、参考になるよう書いていこうと思います。 はじめに 水のアルバハソロに関しては、先駆者の皆様が多く、ほとんどは見知ったものに近いと思います。 しかしながら、その多くはヴァルナ編成です。 私がマグナでやったのは、かっこつけとか縛り討伐とかではなく、ただヴァルナ編成が無いだけなのですが、同じようにヴァルナが無いからと、ソロ挑戦をあきらめている人が居るかもしれないので、そういう部分を書いていこうと思います。 ソロ挑戦しようと言うレベルの方なら、自分にも当てはまる部分、参考にならない部分等わかると思いますので、上手く活用してやってください。 あくまで、私がこう考えて組み、討伐できたというまとめです。 1.編成・準備 私がソロ達成した装備については、上記の画像の通りになります。 キャラについては、よく見るメンバー。 しいて言えば、アンのところがソーンになっている編成が、いわゆるテンプレかなと思います。 そんな中なぜアンを起用したかと言うと、 ・ヴァルナと素火力に差がある ・マグナ編成はHPが減っていても、火力が変わらない (ソーン起用で、HPが増減しても影響が少ない) この二点が挙げられます。 ソーンの役割については、主に75-50における麻痺になります。 ここの全体通常攻撃を、一気に抜けるために使うわけですが、トールやデバフが入っていれば、麻痺していなくても突破は可能です。 ソーンが入っていても、クリティカルバフで周りの火力を上げてくれてはいます。 睡眠などの阻害も入ったりと、利点もあります。 しかし、奥義が回り続けるような環境では無い事と、このターンでトリガーを踏みたいとなった時、動きづらい事も多かったです。 加えて、役割の問題です。 ソーンの役割は、ほぼ上記ので終わりなのですが、アンであれば、終盤でも裏に控えさせておく事で、最後の一押しに役割が持てます。 実際、私の討伐でもそうなりました。 加えて、引き寄せて自主的に落ちやすいのもグッドでした。 ヴァルナに比べ確保できる火力が乏しいので、マグナの場合は、全員水キャラでやる選択肢もありだと思います。 他にキャラに関して言うなら、ククルはほぼ必須です。 最近はククル無しの討伐報告も見かけますが、それはヴァルナばかりで…。 マグナではまだ居ないと厳しいと思ってます。 デバフは重要です。 ククル無しなら、他にデバッファーが必要です。 装備は、特筆すべき事は無いかと思います。 オルオベ染めに、必殺を二本挿しました。 安定だけなら、もっとオルオベがあってもいいと思いますが、私は個人的に、確実に期待できる火力があった方が動きやすかった為、この編成で討伐しました。 召喚石は、ノビヨさんのところがフリー枠になります。 しかしこの石は、性能を知らぬまま選択肢外にしていた方は、一度調べてみて欲しいです。 特に奥義で押すこの編成では、かなり頼りになる召喚石です。 長くなりそうなので、HPごとのまとめは、次の記事へ分けます。 riserize.

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【グラブル】光マグナ ルシファーHLソロ攻略:しろつめくさ

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サテュロス・ 雷霆公無しの限界攻略です ざっと動画にはしましたけどもしかしたら限界編成光マグナでクリアしたい方がいるかもしれないので備忘録として書き残しておきます。 オススメはしません。 キャラとアビリティ 最終フロントとしては多分一番一般的なガイゼン, ノア, フュンフの編成を選択。 ガイゼンの攻撃力は主人公より高くする。 まぁこの話はあとで ヴィーラは今更語るまでもないので省略。 バフ積むまでの間みんなを守ってくれる。 サテュロス無しで一番ネックになったのが試練開始までの被ダメージの厳しさだったのでそこをある程度カバーしてポーションを節約するためにゾーイをフロント起用。 ガイゼンのために入ってるレイジやら何やらがゾーイ3の回しにも使えるので結構スマートかな、といったところ。 あと1枠はフリーですが火力とガイゼンの不落の孤城維持目的でレイジを採用。 まぁ特に考えず先人に倣っただけとも言う 主人公1アビでもバフばら撒ける都合上ここは正直割となんでもよくて悪夢の再演とかもアリかなぁとは思わなくもない。 一応ポイントとして今回の編成だとデバフ数がグラビ含めてピッタリ10なので試練までにウェルフォール使いすぎるとグラビ外したら10が永遠にクリアできなくなる 1敗 3. 武器と召喚石 メイン武器はもういいですよね、必須です。 その他に関してはEx1枠と終末は必須、あとは剣適当に詰める感じでOK 羽削り速度を上げるためにセラフィック積むのが一般的ですが本体削りの速度足りな過ぎて禿げたのでHPを犠牲に黄龍刀を選択。 実は黄龍刀5の時とセラフィック積んだ時で羽に対する火力ほぼ変わらないので純粋に火力upとして運用できる。 欠点として消去可能バフなので通常特殊でガイゼンは剥がされまくるし試練後パラロス受けるまではゴミスキルになる。 頑張ってパラロス受けよう 召喚石も特に言うことは無し。 ルシファー持ってたらそっちの方がステ高いからメイン石運用がオススメ。 バハムートは変えるとしたら黒麒麟...... ? 火力かなり厳しいので準必須くらいの立ち位置。 ステも盛れてイケメン スターは30回攻撃試練の補助と羽削り速度up目的。 ガイゼン持ってれば必然的に5凸だしステもあるので抜く理由がない ハルマルは与ダメupと弱体10の補助。 火力は落ちるけど鰹やらトールやらでも代用はできるがそもそも火力が厳しい n回目 ので抜くとかなり厳しいかも で、一番問題なのがここのプラスの数でガイゼンの攻撃力調整を行うこと。 ガイゼンの指輪やらリミボやらが貧弱だと装備のプラスかなり削ることになってHPも攻撃力も下がる。 厳しい。 合計1200は振れるように調整できるとステ確保できていいかもしれない 4. 立ち回り 基本的にはこれ。 通常特殊は気にしなくてOK。 モラール更新ターンとして活用 OD特殊はガイゼン2かガイゼンにディヴォーションが安全。 特殊は白煙弾でほぼ防げるので通常攻撃にガイゼン2やらディヴォーションやら合わせられるとスマート。 デバフが入りなおすまでは被ダメ滅茶苦茶痛いので厳しそうなら黒麒麟切ってガイゼンに吸わせる ガイゼンの敵対心のお陰で通常も白煙弾でほぼ捌けるので適当に 試練に関してはパラロスを最優先の意識でOK 奥義林檎待ちでオバチェできそうなら適当にオバチェクリアしておくとツイルコート使えるようになっていい感じ フュンフ奥義本体に入れておくと被ダメージ抑えられる OD~羽討伐パラロスはノア2で受けるのがイケメンムーブ。 ODまで残ると特殊に追加効果乗ってやや面倒。 10はフュンフ奥義3回も打てばほぼ達成できる。 通常特殊は勝手にガイゼンが吸う。 OD特殊はガイゼン2でもディヴォーションでも。 通常はツイルコート、特殊は白煙弾で受けるのがいい。 無くても案外死なないのでどうにかなる 特殊回数は増えるがそもそも光にはディスペル手段が大量にあるので困らない。 さいごにまぁあれこれ適当に書いたんですけど結局のところ挑戦してみるのが一番身に付くので是非やってみてください。 装備もキャラもこのくらい貧弱でも案外勝てるものです。 というかこの編成火力きつすぎて普通なら慣れて速度上がるはずのソロクリア後に2回挑戦して両方タイムオーバーで負けてますからね。 上振れ狙っていけ 何か気になる点とかあればTwitterまでお願いします。 長々とお付き合いいただきありがとうございました。 Twitter:.

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