チャレンジ 退会。 チャレンジ進研ゼミの解約方法は?退会手続きと一括払いの場合、タブレット返却、努力賞についてまとめ

【無改造】チャレンジタッチをAndroidタブレットとして使用する方法

チャレンジ 退会

教材が分かりやすい• 付録が豪華• 1日10分で勉強が定着• 楽しんで勉強できる仕掛けがいっぱい• 目覚ましコラショで自分で起きれるようになった <悪い口コミ>• 丸つけが大変• 出来ない日があって溜まってくると嫌になる• お金がかかってるので子供がやらないとイライラする• 付録目当てで教材をやってくれない• (準備スタートボックスの申し込みには4月号の継続必須) 2019年の準備スタートボックス+4月号の内容は・・・• 目覚ましコラショ• チャレンジスタートナビ• かんぺきマイク• お名前シール• 防犯ブザー• 鉛筆削り• (届いた教材についてるQRコードを読み取ってアップデート!) 画面が小さいので少し目が疲れやすいかなって印象。 でもコラショが「休憩してね」って声をかけてくれるのでありがたい! 電池式です! 目覚ましコラショの感想 コラショの時計は時間を読むのが苦手な娘にはとても良かった!! でも、ボタン勝手にいじりすぎて夜中や明け方にアラーム鳴ったりして辛かったので、勝手に変な設定にしてないかチェックが必要ですw 教材についての感想 教材はカラーでとてもわかりやすく、親が付いていなくても自分でお勉強できます。 w 鉛筆削りは目がチカチカするので頭痛持ちのママの前ではやらないで〜!って感じw あと、削りカスが漏れる。。。 4ヶ月やってみて退会した理由• やる気の継続が難しい(遊びたい!テレビ見たい!疲れた!)• 学校の宿題だけで時間をかなり使ってしまう• 学校生活に慣れるので精一杯• 教材が終わってないのに次号が届くのでストレス• ピアノの練習時間を優先したい• いらないと思う付録がある• 自分で必要な物を選んで、他の物にお金を使いたくなった(3000円あったら色々買える!) 我が家の娘は受験する予定もないので、学校でしっかり教えてもらって理解できてるうちはいいかな〜と。 チャレンジを辞めた後の勉強についてですが、娘の学校は、算数の宿題の丸つけを親がするので、つまづいてるところだけ教えてあげてます。

次の

チャレンジタッチを辞めた。再入会した場合チャレンジタッチはもらえるの?

チャレンジ 退会

2017. 2更新) まず最初に。 ベネッセの進研ゼミ小学講座チャレンジは、子供のことをよく考えて作られているとてもいい通信教材だと思っています。 ではなぜ退会することにしたのか。 今回はとても気に入っている教材なのに退会した理由について書いてみたいと思います。 …が、その前に!チャレンジに入会することになった経緯と現在までの経過を簡単にまとめておきます。 長男が小4、次男が小2の春から始めたチャレンジ。 それまでは宿題と自主学習ノート、補完的にドリルや問題集を使っていました。 低学年のうちから学習習慣だけはつけておきたいと思っていたので、わたしががっつりサポートしながらやっていたのですが…次男が小2になるタイミングで 息切れしちゃったんですね〜。 長男の勉強をみるのも大変なのに、次男もみるとなるとかなりの負担。 性格も理解力も違う2人にしっかり向き合ってサポートできる自信も時間もないな〜と思ったのがチャレンジ入会に至った大きな理由です。 ちょうど同じタイミングでスタートしたタブレット型の教材「チャレンジタッチ」への興味も、入会への後押しとなりました。 入会当初は長男も次男もチャレンジタッチを受講。 その半年後に、紙のチャレンジに変更して現在に至ります。 紙のチャレンジにした理由は「タブレット学習での定着に不安があったから」です。 退会した理由その1. 宿題の量と質の変化 小学生にとっての最低限の家庭学習は「 宿題」です。 ただこれ、担任の先生によって量も質も全然違うんですよね。 ものすごく宿題を出す先生、全然出さない先生、ぺらっと1枚のプリントだけの先生、手作りのきめ細かいプリントを作る先生、本当にいろんな先生がいます。 困るのは、同じ学年でも 担任の先生によってぜーんぜん宿題の内容が違うこと。 家庭学習を宿題だけに頼っていたら、1年間を終えたときに他のクラスの子とうんと差がついてた…というのはよくある話です。 そうならないためにも、家庭学習(自主学習)が大事だと思っているのですが、それでもやっぱり基本は宿題です。 提出しなくてはいけないものですから、ないがしろにはできません。 今年度、子供たちの担任の先生は、2人共「 きめ細やかに、ものすごい量の宿題を出す」先生でした。 4月から5月半ばまでの様子をみていて「これは相当大変だな」と、厳しめのわたしですら思うほど…。 具体的には、長男は「A3両面にびっしりと漢字練習、テストに出る問題、計算ドリル1ページをノートに」、次男は「B4両面に100マス計算と視写、漢字練習、算数問題がびっしり」という感じ。 丁寧にやれば30分以上かかる内容です。 大きなポイントは「 きっちりやっていればテストの点はとれる」ような宿題が出ているということです。 授業をしっかり聞き、宿題をきっちりやれば点がとれるのならば、チャレンジは必要ないかもしれない。 これが1つ目の理由です。 退会した理由その2. 限られた時間を有効に使いたい その1で挙げた「宿題の量と質の変化」によって宿題にかかる時間が増え、それにチャレンジと自主学習ノート1ページの家庭学習を加えると、 学習時間が全部で1時間〜1時間半くらいかかるようになってしまいました。 受験を考えるような子供なら、それでも足りないくらいかもしれません。 ただ、うちは受験の予定はないし、高学年の長男はまだしも、次男にとってはちょっと長すぎるなーという印象でした。 教科書で学習する内容だけでなく、調べ学習や作文、実験や観察日記など、自分の興味がある分野の学習もとても大事です。 好きな事、興味のある事に取り組む時間や、サッカーの試合を観たり、練習したりする時間も確保したい。 そう考えたときに、宿題の量と質が充実している今年度は、チャレンジは必要ないかもしれないと思いました。 これが2つ目の理由です。 退会した理由その3. お金を違うことに使いたい 3つ目の理由は ズバリ費用です。 もちろん費用対効果を考えたときに、チャレンジは決して高いとは思いません。 ただ、これまで挙げた2つの理由を考えたときに、チャレンジにここまでかける必要はないかなと考えました。 benesse. benesse. benesse. benesse. 結構な金額だなあと改めて感じます。 宿題も充実していて、他のことにも時間を割きたい。 じ間に追われながら義務のようにこなすチャレンジに10万を超すお金をかけるなら、図鑑や本を買ったり、顕微鏡などの道具を買ったりする方がいいかもしれない。 足りない分のドリルや参考書を買ったとしても随分大きなお釣りがきそうだな、と。 退会した理由その4. 手厚すぎるサービスへの依存に危機感を感じた そして4つめの理由は、 手厚すぎるサービスへの依存に危機感を感じたから。 冒頭でも述べたように、チャレンジの手厚さに関してはとても感心していますし、すばらしい配慮がちりばめられた教材だと思っています。 そして、その1で挙げたように今年度の宿題はかなり充実しています。 少し話がそれますが、中学生のお子さんを持つお母さんと話をしてみると、小学校と中学校の違いがよくわかります。 中学に入ると塾に通う子供が増えること、小学校までの勉強の仕方では点がとれなくなってくること…etc いろんなことを知ることができます。 それらに共通するのは「 勉強の仕方がわからないと中学に入ってから困るよ」ということのようです。 話を戻します。 小学校高学年の長男は特に、中学をみすえた取り組みがそろそろ必要だなと感じています。 現状での学力を支えているのは宿題とチャレンジ。 宿題は先生が出し、チャレンジは毎月届くものです。 何にも考えてなくても、与えられたものをきちんとこなしていけばいい(これができるかできないかというのも大事なポイントですが、ここではできることを前提にすすめます)わけです。 でも、本当にそれでいいのかな?ツールに頼りすぎていないかな?じわじわとそんな疑問が湧いてきました。 どんなことにも応用できる勉強の仕方を身につける。 家庭学習のゴールはそこなんじゃないかなと思ったときに、チャレンジに依存している自分に気づきました。 親として目先の利益(=学習の定着、テストの点が取れる、など)にフォーカスしすぎていたかもしれないなーと。 もちろんそれが悪いということではなく、ゴールの設定が変わったのなら、選ぶ道も自然と変わるものです。 そんなときに出会った「 教科書中心学習」という方法にシフトしていくためにも、チャレンジは一旦退会してみようと思いました。 子供たちの思い これまで述べてきた「チャレンジを退会した4つの理由」は、 親側の理由です。 当たり前のことですが、勉強するのは子供たち。 主役は子供たちです。 チャレンジを退会するにあたって、もちろん最終的に判断を下したのは子供たちでした。 「チャレンジは必要ないかなと考えているけどあなたたちはどう?」と問いかけてみると、最初は2人とも不安そうな顔で渋っていました。 「チャレンジではなくて、教科書を使って勉強する方法に挑戦してみない?それならお母さんも手伝えるよ」と言うと、次男のほうはあっさりと「そっちがいい!」と。 長男のほうは「7月号までやりたいな」と言いました。 理由を聞くと… 「顕微鏡がもらえるから」 と。 思わず笑ってしまいましたが、長男にとっては大きな問題だったようです。 (顕微鏡は買ってあげるということであっさり退会に傾いたことは言うまでもありませんね) 退会について2人と話して分かったことがあります。 それは「お母さんやお父さんと一緒に勉強するのは楽しい」と思っているということ。 がんばっている姿をみていてほしい、聞いていてほしい、そして褒めてほしいという気持ちがいっぱいあるんだなーと思いました。 今日はこのへんで、おしまい。

次の

進研ゼミのチャレンジを解約・退会する方法。電話がつながらないときはこうする!

チャレンジ 退会

チャレンジを退会するために電話しました 手続き内容は?理由は聞かれる? 我が家の小学校三年生の息子は、「こどもちゃれんじ baby」からずっとチャレンジをやっていて、三年生からは「進研ゼミ・小学講座のチャレンジタッチ」をやっていました。 受講料は年間一括払いではらっているのですが、年々一括払いの金額が高くなり 小学四年生の年間一括払い受講料は5万円弱!! さすがに高額だなと思うようになってきました。 息子はチャレンジやった?と聞くとやりますが、自らやるほどやる気があるわけではありません。 なんとなく惰性で続けているものに、年間5万円以上払うのはもったいないと思って、息子に「チャレンジこれからも続ける?」と聞くとやめるというのでやめることにしました。 チャレンジ退会のための電話で、どんな手続きをする? 私は携帯電話から電話しました。 電話したのは下記のページに記載されている番号です。 電話をかけるとまず音声ガイダンスにつながり、 ・小学生か小学校入学前か ・キャンペーンの応募か ・オプション教材の解約か、退会か など、いくつかの質問に番号で答えます。 退会手続きの番号を押すと、「オペレーターにおつなぎします」と音声ガイダンスが流れました。 しかしそのあと 、「ただいま混みあっていますいます。 順番におつなぎします」と音声ガイダンスが繰り返し流れ、なかなか電話がつながりません。 その後1分半ほどでオペレーターにつながりました。 オペレーターに、チャレンジを退会したいと伝えると、子どもの名前と 会員番号を聞かれました。 登録確認のためしばらく待つと、今度は本人確認のため子供の生年月日を聞かれました。 やっぱりチャレンジの退会理由を聞かれた! 本人確認がとれると、 「さしつかえなければ退会理由を教えていただけますか?」と言われました。 「本人がやめたいと言ったので」と答えると、先月も先々月も頑張って取り組んでおられますが何かお子様のお気持ちの変化がありましたか」と聞かれます。 チャレンジタッチはネットにつなげてやるものなので、子どもの取り組み状況がわかるようです。 「やめるって言ってるんだから、そこまでつっこまなくても…」と思いましたが、「学校の宿題が多かったり、自主学習をやりたいと言っているので、そちらの方を取り組みたいそうです」と答えました。 すると、「さようでございますか」と言われ、退会の手続きにすすんでくれました。 私は電話で話すのが苦手なので、はやく切りたい気持ちでいっぱいです…。 年間払いだったのできりのいいところで退会することに オペレーターが現在の状況を確認してくれて、二月分から解約できますが、お客様は二月分まで年間一括払いでお支払済みです。 返金したとしても返金額も少なくなってしますので、三月分から解約というのはいかがでしょうか?と聞かれました。 早く電話を終わりにしたい私は、一か月ぶんだけ返金手続きするのも面倒だし、きりのいいところで退会でいいと思い、それでいいですと言いました。 くわしく聞いていませんが、たぶん返金額は数千円だろうし、返金のために銀行の口座番号を教えたり、もしかしたら振込手数料をとられたりするかもしれないし…と思うといろいろ面倒で、それでいいやと思ってしまいました。 ほんとうは少額でも払う必要のないお金なんだから、返金してもらうべきなんでしょうけどね。 最後に連絡事項やアンケートがあり終了 そしてやめたあとも、提出期限までなら赤ペン先生のもんだいや実力診断テストなども出せますよなどの話がありました。 さらに退会後も、役立つ情報をお届けしますので、何かありましたらいつでもご連絡くださいって言ってました。 たぶん、これからもダイレクトメール送りますってことじゃないでしょうか? これからダイレクトメールが不要であれば、この時に「もうダイレクトメールは不要なので送らないでください」と言えばいいんでしょうが、言えませんでした…。 (電話、早く終わりにしたい、としか思っていませんでした) そんな感じで連絡事項が伝えられ、これで退会のお手続きは終わりますが、最後によろしければアンケートにお答えいただけますかと聞かれました。 嫌ですとも言いづらかったので、はいと答えると、中学受験は考えているかと今後、再度進研ゼミを受講する可能性があるかを聞かれました。 オペレーターとの電話はこれで終了でしたが、このあとさらに自動音声による、今回の電話手続きに関するアンケートがありました。 アンケートはオペレーターの対応などの満足度調査でした。 これで、今回のチャレンジを退会するための電話は終了しました。 時間にして、10分強くらいでしたが、電話が苦手な私にはとても長く感じられました。 チャレンジを退会するための電話手続きの内容のまとめ チャレンジを退会するために電話をかけても、なかなかつながらないという話も聞きましたが、私は退会締切日の直前にではなかったせいか、しばらく待てばつながりました。 退会手続きのためには会員番号が必要なので、すぐに言えるように準備しておきましょう。 退会理由はたずねられますが、退会をとめられるようなことはありませんでした。 今後、進研ゼミからのダイレクトメールが不要な場合は、この退会手続きの電話の時にダイレクトメールを送らないで欲しいと伝えるといいと思います。

次の