同期のサクラ ドラマ 評価。 同期のサクラは面白い?つまらない?評判や評価は?原作やキャストも

同期のサクラ

同期のサクラ ドラマ 評価

演技も演出もよかったし、なによりストーリーがいいです。 最後は泣けてしまいました。 面白かったという声が溢れていました。 ストーリーの面白さに引き込まれるとともに、キャストの演技や演出に心動かされた人も多かったようですよ。 変わった役をやらせたら右に出るものはいないと、 主演である高畑充希さんの演技を評価する声もたくさんありました。 大手ゼネコンという場所を舞台に、忖度しないマイペース女子が、仲間とともに夢を追いかけるというストーリーは、今までにはない新しさもありますね。 そんな さんですが、なんだか放っておけない、役どころです。 サクラの言動に振り回されながらも、根底にある一生懸命さや、真っすぐさに惹かれてしまいました。 サクラの性格が面白い 新潟から上京したサクラは、故郷の新潟に架ける橋の施工を請け負う「花村建設」に入社します。 超マイペースで空気を読まず、それでいて熱い信念を持っている、イマドキの若者とは真逆の性格のサクラ。 入社式で、社長の祝辞に対しての感想を「話が長いと思います。 」と言ってしまうほどの忖度知らずぶりを発揮します。 その後も、課題のための班で一緒になった同期4人を、持ち前のマイペースさで振り回しまくります。 多分自分が同期だったら面倒だろうな~と思いつつも、見ている分には面白いんです! このサクラの独特な性格に、思わず引き込まれてしまった人、多いでしょうね。 サクラを演じる 高畑充希さんの演技も、自然体でよかったです。 同期5人のキャラクターが個性的 サクラを含め、同期5人が同じ班になり、新人研修の最終課題である模型造りに取り組みます。 美人で都会的なイマドキの女子・。 裕福な家庭に育ち、社長になるのが夢の。 気配り上手で、仲間や家族を大切にする。 ネガティブ思考で建築士志望の。 サクラだけでなく、他の4人もそれぞれに個性があり、性格や育った環境もバラバラです。 故に、全く意見が合わないんです。 それでもサクラを中心として、なぜか結束していく感じが、不思議と馴染んでしまいました。 これから更に、仲間としての絆を強くしていくのでしょうね。 そこに駆けつける同期4人。 その後、10年前の入社式から描かれます。 1話のラストで、それぞれの配属早紀が決まったところで終わりますが、2話では2年目のサクラたちが描かれます。 1話1年という、ストーリー設定が斬新だと話題です。 冒頭のラストに向けての10年間が描かれるのですね。 この設定に加え、脚本でのそれぞれの描写やセリフなど、思わず笑ってしまったり、イラっとしてしまったり、ハラハラしてしまったりと、感情移入しやすいんです。 次はどうなるんだろうと、入り込んでいく感じでした。 そして綺麗どころの相武紗季さんも、先輩役で出演しています。 気になる男性陣は、人気沸騰中の新田真剣佑さん、個性派俳優としても人気の竜星涼さん、若手の名バイプレーヤーとして人気の岡山天音さん。 ヴィジュアル的な要素も重要ですよね。 これだけイケメンや美女が揃うと、人気になるのも頷けますね。

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同期のサクラ最終回(10話)ネタバレあらすじ感想!黒川(椎名桔平)とは何だったのかw薄っぺらい同期との絆。

同期のサクラ ドラマ 評価

満開の桜の下にサクラ(高畑充希)の同期四人が集まっていた。 花村建設の新入社員として出会ってから11年。 今はバラバラの道を歩む同期たちは「まさか、最後にあんなことになるとは」と、サクラの激動の人生を振り返っていた……。 その1ヶ月前。 建設会社の面接に落ち続けていたサクラは、花村建設の副社長となった黒川(椎名桔平)から「俺の下で働かないか?」と誘われ古巣への復帰を果たしていた。 問題ばかり起こしていた自分が再雇用されたことを疑問に感じていたサクラに、会社の未来に危機感を抱いていた黒川は、新しい発想と熱い情熱を持って上に逆らってもチャレンジする人材が必要なのだと話し、新規プロジェクトのリーダーにサクラを任命する。 やりがいを感じて目を輝かせるサクラ。 黒川は今までのサクラの失敗の原因は頑固で融通が効かないことではなく、「力がないからだ」と教える……。 新しく着工する橋の重役会議に黒川と共に出席したサクラは、橋のデザインと安全面に関する忖度なしの意見を述べて早速重役たちの不信感を買う。 しかし、副社長の黒川がサクラの意見に同調した途端、風向きが変わり……。 さらに黒川が組織の問題点を指摘し、自分が自分らしくあるためには力を持つしかない、と冷静さと情熱を持つ黒川に次第に感化されていく………。 同じプロジェクトチームに参加する葵(新田真剣佑)はそんなサクラをどこか不安そうに見守っていた。 葵は飄々とした黒川のつかみ所のなさを信頼しきれないでいた……一方、新規事業と育児に追い詰められている百合(橋本愛)の話に耳を貸さず仕事に戻ってしまったり、NPO団体の代表となり悩みを抱える菊夫(竜星涼)からネット電話を受けても、皆忙しいという理由で聞き流してしまう。 さらに、就活中の蓮太郎(岡山天音)からの悩み相談よりも黒川からの着信を優先するサクラ……これまで、忖度しない言動の度に、組織との軋轢を生んでいたサクラは、初めて仕事で高揚感を感じる。 そんなサクラに、同期たちは、「あなたは、変わった。 仲間なんてもう必要ないの?」と苦言を呈されるが、反論できない。 サクラは、会社での「力」のために、仲間を捨てるのか? 第三の答えを見つけ出すのか? 夢を追い続けたサクラと同期たち仲間の10年間が激動のラストを迎える。 ntv. そんな中、すみれ(相武紗季)がリストラされる。 早速、すみれの元へ行くサクラ。 サクラは上に取り合うと言うがすみれは断る。 「それより自分の心配したら?サクラ。 同期たちと喧嘩したんだって?あなたが会社に戻ってきて張り切るのも分かる。 変わろうとしてるのも分かる。 でも変わっちゃいけないものもあると思う。 」 「何ですか?」 「仲間を大切にすること。 」 すみれは、以前のサクラに救われたと想い出話をする。 サクラには母親としても働く女としても生きて行く勇気をもらった。 同期のみんなも同じはず。 だから同期たちもサクラを心配している。 すみれはそう言う。 「自分を見失わないでね、サクラ」 サクラはどうしてすみれがリストラされなきゃいけないのか黒川に直訴しに行く。 黒川はすみれをリストラしない代わりにリストラする人員をサクラが選べと言い出す。 そもそもリストラを出さないといけないのはサクラが人員削減の案を出したからだ。 なんとかしろと言われてもなんとかできないサクラは「わたしが辞めます」と言う。 しかし黒川は 「そんな安直な答えしか出さないのか。 自分さえやめればいいみたいな誰にでもできるようなことをしないで。 なんとか見つけたらどうなんだ、自分の道を貫いてみんなが幸せになれるような答えを。 今の自分には力がないと思い知らされたサクラ。 「俺の方に来い、サクラ。 俺たちのやってることは百年先の未来の人にも届く仕事だ。 大きな目的のためには多少の犠牲は仕方ないと思わないか?」 サクラは黒川の言葉に悩む。 いろいろ考えたサクラは、同期たちに連絡して行動をはじめた。 次の日、出社するサクラの前に同期たちが駆けつけた。 タイミングよく黒川も現れる。 サクラは同期たちの前で、黒川に質問。 「どうして私によくしてくれるんですか?」 黒川には娘がいた。 娘には夢があった。 バレリーナになることだ。 黒川は娘のためにいつか劇場を作ってやりたいと思って一生懸命に働いた。 しかし娘は8歳の時に事故で死んだ。 面接で「私には夢があります」と言ったサクラを見て、黒川は「娘が生きていたらこんな風になっていたかもしれないな」と思った。 しかもサクラと娘は生年月日が一緒だった。 「なあ、サクラ。 俺と一緒に夢を叶えよう」 そういう黒川に退職願を提出するサクラ。 「結局はこんな平凡な答えか。 」 最後にサクラは黒川に、未来に残したい建物のアイデア帳を見せる。 素晴らしいアイデアに感動する黒川。 「これが私の力です。 同期の仲間たちにメールや電話でアドバイスをもらいまくって完成させたものです。 私の力は仲間です。 」 優秀な仲間さえいれば、素晴らしい仕事ができる。 どんなに辛くても自分は一人じゃないと勇気が出る。 それがサクラの力だ。 「社長にはそんな仲間がいますか?私は自分を見失ってたんだてぇ・・社長に力を持てと言われたっけ楽な道を行こうとしてたんだね」 自分に対する怒りでサクラはいきなり方言で喋り出すw 「我々は必ず月に行く。 簡単だからではない。 困難だからだ。 」 ケネリー大統領の言葉を引用して 「これからはどんなに辛くても頑張って困難な道を行く」と決意したサクラ。 そしてサクラはまた就活をはじめた。 結局、9話ラストで面接に行った平泉成の会社に就職することになった。 後日、桜の木の下で集まった同期たち。 同期たちはそれぞれ夢を言う。 「私には夢があります。 一人でも多くの人が私のように信じあえる仲間を持つことです。 私には夢があります。 毎年このサクラに負けないように花を咲かせることです。 私には夢があります。 私たちの作った建物を見て、未来の人たちが私たちが生きてきたということを思い出してくれることです。 私がいつも素晴らしい建物を見て感動するように生きる希望や勇気を持ってくれることです。 」 サクラも夢を宣言。 「違う、それはもうお前の夢じゃない。 お前がこの世界でやるべき使命だ。 」 「そうですね。 」 11年経ってバラバラになったけど、同期の間には消えない時間が積み上げられている。 同期たちはみんな、空気は読まないけど人の心を読もうとするサクラが大好き。 最後に同期5人で写真を撮ってエンド。 めでたしめでたし。 スポンサードサーチ 『同期のサクラ』10話(最終回)感想・レビュー いい話にまとめた感あるけど、同期たちとの絆は7話がピークだったな🙄 「アンタ変わったね。 醜いアヒルの子がハクチョウになった途端に冷たくなっちゃった感じ。 どんなサクラでも受け入れてくれる人はこの世界線にはいないようです。 7話で究極の選択を迫られたサクラに「サクラがどんな決断をしても味方」と言っていた同期たちはいったいどこに😭 8話からの展開にはガッカリでした😫 黒川とは何だったのか。 部長だった黒川(椎名桔平)はどんどん力をつけて社長まで登りつめた。 サクラを使って何か企んでいるのかと思っていたんですけど、サクラを気にかけてたのは 「娘に似てるから」でしたw マジで何じゃそりゃ😂 サクラが野心家だったらラッキーパンチでどんどん出世できたやつ😂 しかし娘のように思っている割には今までの仕打ちはひどい気もする。 サクラが意識不明の時も塩対応だったような気が。 左遷させてずーっと放置してたのは、可愛い存在だから苦労させてたってこと? ドSなパパだな🤔 黒川森雄、最後までよく分からない人物だった。 葵と百合は結婚 結局、葵と百合は結婚することになった🙄 それにしても葵が抱っこした途端に泣き止む赤ん坊にはビビッた。 葵が真剣佑の顔(国宝級のイケメン)だから泣き止んだんか? 百合があやしても泣き止まない赤ん坊が葵が抱っこした途端に泣き止むって、なかなかの絶望展開だと思うんだけど🙄 そんでこのタイミングでプロポーズって・・・。 真剣佑だからなに言ってもキマるけどな😩 それにしても百合は大好きな葵と結婚できて結果オーライだったね! 視聴者としては百合はただの計算高い女っていう印象で終わりましたがw スポンサードサーチ.

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ドラマ「同期のサクラ」が無料!フル動画で見る!~あらすじ・感想を添えて~

同期のサクラ ドラマ 評価

日テレ水曜22時枠お得意の女性が主人公のドラマね! 清水菊夫役の竜星涼さんについて改めてチェックしておきたいわね! 2019年10月スタートの日本テレビ系秋ドラマ。 水曜22時枠は高畑充希さん主演の「同期のサクラ」が放送されることに決定いたしました! 「同期のサクラ」は、脚本を担当される遊川和彦さんのオリジナル作品。 大手ゼネコンに入社した新人女性社員が自身の故郷と本土との間に橋を架けるという夢を果たす10年間の物語を1話=1年として描いていくという斬新さも感じられる内容となっています。 その「同期のサクラ」で清水菊夫役を演じるのは竜星涼(りゅうせいりょう)さん。 竜星涼さんは、 1993年3月24日生まれの26歳。 所属事務所は、研音です。 本名は非公開となっています。 役者となったきっかけは、 2009年夏に原宿の竹下通りで美容院に行く途中でスカウトされたこととのこと。 翌年の2010年1月に研音に正式に所属します。 役者としてのデビューは、同年4月期のフジテレビ系ドラマ「素直になれなくて」。 竜星涼さんは、上野樹里さん演じる水野月子の教え子役でした。 「素直になれなくて」のプロデューサーを務めた中野利幸さんは、竜星涼さんの俳優としての応用力や空気に馴染む早さを称賛しており、同ドラマで回を重ねていくうちに上手くなっていく様子を「たぶん役者としての勘がいいんだと思いますよ」と評価しています。 いいプロデューサーさんに巡り会えたようですね! その後も「GTO」、「小さな巨人」の中村俊哉役、「アンナチュラル」の木林南雲役、「メゾン・ド・ポリス」の瀬川草介役など、様々な話題作へ出演。 「同期のサクラ」ではどんな演技を見せてくれるのか期待です! ここから、「同期のサクラ」で竜星涼さんが演じる清水菊夫がどういった役かをみていきましょう。 竜星涼さんが演じる清水菊夫は、大手ゼネコン「花村建設」の社員。 サクラと同期で入社後配属までの研修期間で同じグループになった5人のうちの1人です。 熊本県出身で何事にも熱くなれる性格ですが、サクラのように将来的な目標が定まっていないというサクラとは正反対なキャラ。 サクラとの意見の対立などがありそうですね! サクラ同様野心家の百合や葵とのギャップもまたありそうです。 そんな清水菊夫を演じる竜星涼さん。 役や作品についてこのように語っています。 自分の未来に対して明るい夢を持っている若者はどのくらいいるのだろうか? 明るい夢を忘れずに持ち続けてる大人はどこまでいるのだろう? 脚本を読んで、サクラのまぶしく、勇ましいセリフは胸を打つものがありました。 菊夫という心優しい男が本当の大人になるまでの10年を丁寧にみなさんに届けていきます。 より引用 竜星涼さん演じる清水菊夫がストーリーにどう関わっていくのか楽しみです! ドラマ『同期のサクラ』に出演する竜星涼さんの演技評価は? 前途した通り、数々の話題作に出演してきた竜星涼さん。 — こはろさん kohalogical84 メゾンドポリスで瀬川草介くん役で振り幅ある演技を見せた竜星涼さん。 アンナチュラルでフォレスト葬儀社の木林さんを演じていましたが、当時「自分が真犯人だと思って演じていた」というわりと衝撃的な事実はもっと周知されてもいいと思う。 — ちどり🎃🍁🍄🌰 0419ybjo15711 竜星涼さんの演技に対する評価をチェックしてみましたが、演技に対する評価は高いですね! やはり「アンナチュラル」や「メゾン・ド・ポリス」の印象が強いようですねー。 竜星涼さん。 演技だけでなく、所作や殺陣など身につける事が盛り沢山の稽古の中、ひとつひとつ真摯に向き合って日に日に夢三郎になっていく姿がとても印象的でした。 闇の中で生きた夢三郎。 どこか別の世界で幸せになってたらいいなと思います。 そして、舞台の外での兵庫との関係性も素敵だったのです。 — 新感線公式ツイッターです。 プライベートが覗けるSNSがあれば、より竜星涼さんを知ることが出来ますよね。 役とは違った素顔を知れたら、さらに役とのギャップも楽しめます。 ということで、竜星涼さんのSNSはあるのかどうか調べてみました。 その結果、ブログ、Twitter、Instagramがあることが分かりました! ブログの更新は止まっていますしTwitterもスタッフさんによるものですが、スタッフさんのTwitterは頻繁に更新されています。 Instagramは竜星涼さんご本人が更新されていますので、竜星涼さんのことをもっと知りたい!という方はチェックしてみてくださいね。 まとめ 今回は、ドラマ「同期のサクラ」で清水菊夫を演じる竜星涼さんをご紹介しました。

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