ゼンリー裏技。 《神の裏技ゴッド・ウォール》

女子高生が「Zenly」で現在地を公開しあう理由

ゼンリー裏技

ゼンリーは、スマホの位置情報機能を利用してお互いの現在地を把握し合えるアプリです。 ゼンリーは、iPhoneとアンドロイドどちらのスマホでもダウンロードできます。 とはいえ、ゼンリーと同じような機能のアプリなら、これまでもたくさんありましたよね? そのような中、ゼンリーならではの特徴は、地図上にゼンリーに登録してある友人全ての現在地を表示することができることなんです! ゼンリーのあるようでなかったこの機能は、比較的地元の仲間と遊ぶことが多い若者中心に流行っています。 例えば、1人でプラっと原宿に遊びに来ていて、「誰かと一緒にお茶したいなあ。 でもわざわざ誘うのは突然すぎて気が引ける・・・。 」といった時に、ゼンリーで同じ原宿にいる友人を見つけたら気軽に声をかけることができますね。 さらに、ゼンリーでは至近距離に友人がいると自動的に「相手に電話をかける画面」が表示される機能まで備わっています。 まさにお互い気兼ねなく落ち合うことができる、ゼンリーはそんなアプリです。 したがって、ゼンリーが向いている人は、事前にアポイントをとって遊ぶ約束をするよりも、お互いに気が向いた時に至近距離にいる人と気兼ねなく遊びたいノリの人です。 zenly(ゼンリー)が浮気調査に使われる理由とメリット では、このゼンリーが浮気調査にも活用できるメリットとはなんでしょうか? それは、ゼンリー独自の機能に秘密が隠されています。 なんとゼンリーは、相手の現在地がわかるだけではなく、相手がその場所にいた滞在時間まで把握することができるんです。 さらに、それだけではありません。 現在の相手の端末のバッテリー残量まで丸わかりなんですね。 これらのゼンリーの機能を上手に活用すれば、パートナーの行動パターンをある程度推測することができます。 ここでこの機能を活用して、ゼンリーで浮気調査を行う3つのメリットについて紹介しましょう。 ゼンリーで浮気調査をするメリットその1~相手も同意の上で使える ゼンリーは、位置情報を共有する相手との承認をお互いに済ませる必要があります。 そのため、相手も承諾の上で行動を監視することができるため、まったく違法性がありません。 なぜ「違法性」についての話をするかというと、もしも相手の許可なく勝手にプライバシーを覗いて得た浮気の証拠は、プライバシー侵害を訴えられて無効になってしまう可能性があるからです。 本気でパートナーとの決別を視野に入れていて、浮気による慰謝料請求も検討している人は違法性についてしっかり把握しておいた方がよいです。 ゼンリーで浮気調査をするメリットその2~相手の矛盾を追及できる ゼンリーでわかることは相手の現在地だけではなく、その場所での滞在時間や端末のバッテリー残量です。 このことにより、もとから把握しているパートナーのスケジュールとのズレを指摘することができます。 さらに、バッテリー残量を把握できることで、「充電が切れていた」という言い訳も通用しません。 ただし、このゼンリーのスクショ画面だけでは浮気の証拠にはなりません。 あくまでもパートナーに浮気を指摘できる材料収集か、もっと決定的な浮気の証拠をつかむための「きっかけ」として活用してください。 ゼンリーで浮気調査をするメリットその3~相手の潔白性を試せる ゼンリーのアプリのインストールを相手に誘うことで、相手の浮気の潔白性を確認することができます。 つまり、「浮気などのやましいことがなければ、一緒にできるよね?」というカマかけです。 また、ゼンリーには「ゴーストモード」といって、相手に位置情報を連絡しない機能を自由にその都度設定することができます。 最初のうちはなんの警戒心もなかったパートナーが、最近やたらとゴーストモードにする機会が増えたことでも、相手の浮気へのやましさを確認することができますね。 実際にゼンリーを浮気調査に活用するかどうかは別にして、試しに「こんなアプリあるけど使ってみない?」と誘ってみて、相手の反応を探ってみるのも浮気調査の一つの方法です。 zenly(ゼンリー)で浮気調査をする方法 では具体的にゼンリーを使った浮気調査の方法について紹介していきましょう。 まずは大前提として、お互いの端末にゼンリーのアプリをダウンロードして位置情報共有を承認し合う設定までは行っておいてください。 また、これらのゼンリーでの情報をすぐに活用するのではなく、数日間記録に残しておいて時系列的に浮気の証拠を積み上げていく方法も使えます。 浮気調査の効果としては、実はこちらの方が有効です。 実際のパートナーのスケジュールを把握できるもの(スケジュール表など)+ゼンリーの滞在記録+その滞在先を証明できるお店やホテルのレシートなどを組み合わせることができれば、充分裁判でも通用するような証拠書類として使えます。 ゼンリーでバッテリー残量の把握 一見知ったところでなんのメリットもなさそうな機能ですが、連絡がとれなかった時に「充電が切れてた」と言い訳する人は多いものです。 この時、当時のバッテリー残量を証明できる証拠があれば言い逃れができません。 また、その時いた場所も特定できるわけですから、「仕事中で出れなかった」「うるさい場所で着信に気づかなかった」という言い訳も追及できるかもしれませんね。 ゴーストモードの把握 パートナーのゴーストモード乱用も、浮気調査の判断材料になります。 あきらかにゼンリーでシークレットモードにする機会が増えた場合は、充分パートナーの浮気を疑うことができますし、心変わりを伺い知ることもできます。 人は相手への愛情が冷めると、常に行動を把握されることを疎ましく感じるものです。 お互いの了承のもと始めたゼンリーのアプリが、時が経つにつれて相手の心の変化を知ってしまうツールにもなってしまうわけです。 zenly(ゼンリー)を浮気調査について使うことの意見や口コミ 相手がゼンリーでゴーストモードに設定したからといって、仕事上顧客といる場所を公表できない人もいます。 つまり、なんとでもゴーストモードにしている言い訳はつけられるということ! このように、そもそもがゼンリーのような位置情報共有アプリに対して否定的な考えを持つ人が多いというのが、現状です。 そのような相手には、ゼンリーを使った浮気調査を実行することはできません。 また、実際にゼンリーを使ってみたところで、いくらでも言い逃れできる方法もあるというわけです。 ここがゼンリーの履歴だけでは、浮気の証拠としては弱い部分です。 ゼンリーを浮気調査に使うためのポイント! 以上の口コミを総合すると、ゼンリーにはタイムリーにパートナーに「なにしてるの?!」とジャブを入れて浮気を抑制できるメリットはあっても、ゼンリーだけで浮気の証拠をつかむためには効力が弱いということです。 また、パートナーの性格によってはゼンリーのような位置情報アプリそのものに同意してくれる可能性も低く、職種や価値観によっては頻繁にゴーストモードにされてしまうことも想定しなくてはなりません。 どうしてもパートナーの浮気が心配な人は探偵事務所に浮気調査を依頼する方法もある 最後にゼンリーを使って浮気の有無を突き止めたことを無駄にしない、浮気調査の方法について紹介します。 それは、ゼンリーで把握したパートナーの浮気の記録をそのまま探偵事務所に提出して、その記録をもとにリアルな浮気調査を依頼することです。 当然、探偵事務所での浮気調査料金は発生しますが、ゼンリーと組み合わせることで成功率が一気に上がります。 本気で離婚や慰謝料請求のことを考えている人には、おすすめです。 なぜなら、探偵事務所で行う浮気調査は、依頼人からのパートナーの浮気の情報が多いほど早く正確な結果を導くからです。 ゼンリーの記録はとても正確で具体的。 ゼンリーでの浮気の記録をそのまま探偵に見てもらうことで、パートナーの行動パターンを読むことができ、1番良いタイミングで浮気現場の証拠をつかむことができます。 探偵事務所は、浮気の証拠を写真や動画で残してくれます。 さらに、離婚や慰謝料請求の裁判でもそのまま使える資料を作成してくれるので、ゼンリーの記録と探偵の証拠資料が組み合わさればこれ以上ない決定打になることでしょう。 ぜひ離婚訴訟に本気の人は、「ゼンリーからの探偵事務所」の相乗効果を実行してみてください!.

次の

『Zenly(ゼンリー)』で位置情報をオフにして友達に位置がバレないようにする方法

ゼンリー裏技

歳を重ねたら、経験と知識が身に着き、賢くなると思っていた。 ところが、歳をとると自分なりに培った常識が通用しなくなり、どんどん自分が古くなっていくだけだと、今頃気が付いた。 物事を決めつけることなく、努めて学習しないと、マジで古びたおっさんになってしまう。 そう思い、近頃の若者のトレンドについて調べたところ、1つのアプリが女子高生の間で支持を得ているとわかった。 そのアプリとは、 位置情報を共有する「Zenly(ゼンリー)」である。 位置情報共有って怖くないの? とりあえず、インストールしてみた。 ・「今どこ?」がなくなる このアプリは友人間、もしくはIDを知っている同士で位置情報をたしかめることができるサービスである。 待ち合わせ場所で出会うことができなかったり、相手の都合を尋ねるために「今どこ?」と聞くことが日常的にあるはず。 このアプリで情報を共有していれば、そのひと手間を省くことができる。 待ち合わせの場合は、相手のアイコンが表示されている場所に行けば良いし、相手の居場所が分かっていれば「今どこ?」と聞く必要もない。 SNS全盛の現在において、このアプリは新しいコミュニケーションの形を示している。 ・13歳未満は利用不可 さて、実際にスマホにインストールしてみよう。 今回はiOSでその説明を行う。 インストールして起動すると、「プライバシーポリシー」「利用規約」への承諾を求められる。 それらの内容を必ず確認しよう。 とくにサービスの利用対象に関して、 13歳未満は利用できないので、家族間で利用する際には注意して欲しい。 ・個人情報を登録 ユーザー登録をするにあたって、最初に入力するのは名前。 次に生年月日、電話番号と個人情報を登録する。 2段階認証用のコードが入力した電話番堂にSMSで送信されるので、SMS受信可能な番号を入れよう。 次に位置情報の利用について。 このアプリは位置情報の使用を「常に許可」しないと利用できない。 使用していないと、「あなたの位置情報がオフになっています」と表示され、一切の機能を使用できない。 位置情報については「常に許可」以外の選択肢はない。 そして、「友達の追加」。 友達の追加は、端末の連絡先の情報をしようしたり、LINEなどのアプリの連絡先によって行うことができる。 が! 私は友達に承諾を得ることなく、位置情報を共有するのは気が退けるので、画面下の「後で考える」を選択した。 「通知」については、これに限らず、すべてのアプリで通知を受け取っていないので、画面上の「いいえ結構です」を選んでいる。 ・通知オンを求めてくる ここまで来て、ようやくマップが表示される。 画面上中央に表示されている青いマーカーが自分の位置だ。 画面下左側にはメッセージ機能を示す吹き出しマーク。 右側には、アカウント情報を示す人型マークが表示されている。 ここで次に行こうとしたら、ポップアップで「あの…設定が完了したらお知らせしてもいい?」と、割と控えめな文章で通知のオンを催促してきたが、答えはNOだ。 通知はいらん! ・IDを決める 人型マークのアカウントを開くと、現在のアカウントの状況を確認できる。 登録した名前の横のナスビはデフォルトのアイコンだ。 好きな画像に変更することが可能である。 ZenlyのIDは決まっていないので、最初に設定すると良いだろう。 なお、画面中央の閲覧数機能に関しては、友達が3人以上にならないと使用できない。 IDはアルファベットで登録する。 他のユーザーが使用していない限り、好きな文字列を使用できる。 IDは、Instagram・LINE・Messanger(Facebook)・Twitter・Snapchatなど他のアプリで共有することが可能だ。 また、Zenlyで設定した親しい友達にだけ共有することもできる。 メッセージは友達がいると表示されるらしいのだが、あいにく私には1人も友達がいない……。 なお、グループを作ってメッセージを共有することもできるらしい。 ・ある問題発覚! さて、ここまで準備できたところで、ある問題に気がついた。 それは……。 ……位置情報を共有する相手がいない…… TwitterにIDを投稿すれば、誰かリアクションをしてくれるのかと思ったら、私のフォロワーはピクリとも反応しない。 全員無反応。 「位置情報さらすの怖え!」とかいう前に、怖がる相手さえいないのである。 仕方がないから、当編集部のメンバーとアプリを使ってみようと思ったのだが、よく考えたら、 編集部のメンバーの位置情報は……。 全員、ココ!!!! スマホアプリで確認するまでもなく、見える範囲にいる……。 という訳で、私のZenlyの世界には ……私だけである…… 誰かーーー! 誰かいませんかーーーーーッ!!!! お・わ・り 参照元:Zenly(、) Report: Screenshot:iOS「」.

次の

女子高生が「Zenly」で現在地を公開しあう理由

ゼンリー裏技

ゼンリーは、スマホの位置情報機能を利用してお互いの現在地を把握し合えるアプリです。 ゼンリーは、iPhoneとアンドロイドどちらのスマホでもダウンロードできます。 とはいえ、ゼンリーと同じような機能のアプリなら、これまでもたくさんありましたよね? そのような中、ゼンリーならではの特徴は、地図上にゼンリーに登録してある友人全ての現在地を表示することができることなんです! ゼンリーのあるようでなかったこの機能は、比較的地元の仲間と遊ぶことが多い若者中心に流行っています。 例えば、1人でプラっと原宿に遊びに来ていて、「誰かと一緒にお茶したいなあ。 でもわざわざ誘うのは突然すぎて気が引ける・・・。 」といった時に、ゼンリーで同じ原宿にいる友人を見つけたら気軽に声をかけることができますね。 さらに、ゼンリーでは至近距離に友人がいると自動的に「相手に電話をかける画面」が表示される機能まで備わっています。 まさにお互い気兼ねなく落ち合うことができる、ゼンリーはそんなアプリです。 したがって、ゼンリーが向いている人は、事前にアポイントをとって遊ぶ約束をするよりも、お互いに気が向いた時に至近距離にいる人と気兼ねなく遊びたいノリの人です。 zenly(ゼンリー)が浮気調査に使われる理由とメリット では、このゼンリーが浮気調査にも活用できるメリットとはなんでしょうか? それは、ゼンリー独自の機能に秘密が隠されています。 なんとゼンリーは、相手の現在地がわかるだけではなく、相手がその場所にいた滞在時間まで把握することができるんです。 さらに、それだけではありません。 現在の相手の端末のバッテリー残量まで丸わかりなんですね。 これらのゼンリーの機能を上手に活用すれば、パートナーの行動パターンをある程度推測することができます。 ここでこの機能を活用して、ゼンリーで浮気調査を行う3つのメリットについて紹介しましょう。 ゼンリーで浮気調査をするメリットその1~相手も同意の上で使える ゼンリーは、位置情報を共有する相手との承認をお互いに済ませる必要があります。 そのため、相手も承諾の上で行動を監視することができるため、まったく違法性がありません。 なぜ「違法性」についての話をするかというと、もしも相手の許可なく勝手にプライバシーを覗いて得た浮気の証拠は、プライバシー侵害を訴えられて無効になってしまう可能性があるからです。 本気でパートナーとの決別を視野に入れていて、浮気による慰謝料請求も検討している人は違法性についてしっかり把握しておいた方がよいです。 ゼンリーで浮気調査をするメリットその2~相手の矛盾を追及できる ゼンリーでわかることは相手の現在地だけではなく、その場所での滞在時間や端末のバッテリー残量です。 このことにより、もとから把握しているパートナーのスケジュールとのズレを指摘することができます。 さらに、バッテリー残量を把握できることで、「充電が切れていた」という言い訳も通用しません。 ただし、このゼンリーのスクショ画面だけでは浮気の証拠にはなりません。 あくまでもパートナーに浮気を指摘できる材料収集か、もっと決定的な浮気の証拠をつかむための「きっかけ」として活用してください。 ゼンリーで浮気調査をするメリットその3~相手の潔白性を試せる ゼンリーのアプリのインストールを相手に誘うことで、相手の浮気の潔白性を確認することができます。 つまり、「浮気などのやましいことがなければ、一緒にできるよね?」というカマかけです。 また、ゼンリーには「ゴーストモード」といって、相手に位置情報を連絡しない機能を自由にその都度設定することができます。 最初のうちはなんの警戒心もなかったパートナーが、最近やたらとゴーストモードにする機会が増えたことでも、相手の浮気へのやましさを確認することができますね。 実際にゼンリーを浮気調査に活用するかどうかは別にして、試しに「こんなアプリあるけど使ってみない?」と誘ってみて、相手の反応を探ってみるのも浮気調査の一つの方法です。 zenly(ゼンリー)で浮気調査をする方法 では具体的にゼンリーを使った浮気調査の方法について紹介していきましょう。 まずは大前提として、お互いの端末にゼンリーのアプリをダウンロードして位置情報共有を承認し合う設定までは行っておいてください。 また、これらのゼンリーでの情報をすぐに活用するのではなく、数日間記録に残しておいて時系列的に浮気の証拠を積み上げていく方法も使えます。 浮気調査の効果としては、実はこちらの方が有効です。 実際のパートナーのスケジュールを把握できるもの(スケジュール表など)+ゼンリーの滞在記録+その滞在先を証明できるお店やホテルのレシートなどを組み合わせることができれば、充分裁判でも通用するような証拠書類として使えます。 ゼンリーでバッテリー残量の把握 一見知ったところでなんのメリットもなさそうな機能ですが、連絡がとれなかった時に「充電が切れてた」と言い訳する人は多いものです。 この時、当時のバッテリー残量を証明できる証拠があれば言い逃れができません。 また、その時いた場所も特定できるわけですから、「仕事中で出れなかった」「うるさい場所で着信に気づかなかった」という言い訳も追及できるかもしれませんね。 ゴーストモードの把握 パートナーのゴーストモード乱用も、浮気調査の判断材料になります。 あきらかにゼンリーでシークレットモードにする機会が増えた場合は、充分パートナーの浮気を疑うことができますし、心変わりを伺い知ることもできます。 人は相手への愛情が冷めると、常に行動を把握されることを疎ましく感じるものです。 お互いの了承のもと始めたゼンリーのアプリが、時が経つにつれて相手の心の変化を知ってしまうツールにもなってしまうわけです。 zenly(ゼンリー)を浮気調査について使うことの意見や口コミ 相手がゼンリーでゴーストモードに設定したからといって、仕事上顧客といる場所を公表できない人もいます。 つまり、なんとでもゴーストモードにしている言い訳はつけられるということ! このように、そもそもがゼンリーのような位置情報共有アプリに対して否定的な考えを持つ人が多いというのが、現状です。 そのような相手には、ゼンリーを使った浮気調査を実行することはできません。 また、実際にゼンリーを使ってみたところで、いくらでも言い逃れできる方法もあるというわけです。 ここがゼンリーの履歴だけでは、浮気の証拠としては弱い部分です。 ゼンリーを浮気調査に使うためのポイント! 以上の口コミを総合すると、ゼンリーにはタイムリーにパートナーに「なにしてるの?!」とジャブを入れて浮気を抑制できるメリットはあっても、ゼンリーだけで浮気の証拠をつかむためには効力が弱いということです。 また、パートナーの性格によってはゼンリーのような位置情報アプリそのものに同意してくれる可能性も低く、職種や価値観によっては頻繁にゴーストモードにされてしまうことも想定しなくてはなりません。 どうしてもパートナーの浮気が心配な人は探偵事務所に浮気調査を依頼する方法もある 最後にゼンリーを使って浮気の有無を突き止めたことを無駄にしない、浮気調査の方法について紹介します。 それは、ゼンリーで把握したパートナーの浮気の記録をそのまま探偵事務所に提出して、その記録をもとにリアルな浮気調査を依頼することです。 当然、探偵事務所での浮気調査料金は発生しますが、ゼンリーと組み合わせることで成功率が一気に上がります。 本気で離婚や慰謝料請求のことを考えている人には、おすすめです。 なぜなら、探偵事務所で行う浮気調査は、依頼人からのパートナーの浮気の情報が多いほど早く正確な結果を導くからです。 ゼンリーの記録はとても正確で具体的。 ゼンリーでの浮気の記録をそのまま探偵に見てもらうことで、パートナーの行動パターンを読むことができ、1番良いタイミングで浮気現場の証拠をつかむことができます。 探偵事務所は、浮気の証拠を写真や動画で残してくれます。 さらに、離婚や慰謝料請求の裁判でもそのまま使える資料を作成してくれるので、ゼンリーの記録と探偵の証拠資料が組み合わさればこれ以上ない決定打になることでしょう。 ぜひ離婚訴訟に本気の人は、「ゼンリーからの探偵事務所」の相乗効果を実行してみてください!.

次の