あつ森 通信 有料 いくら。 【あつ森】オンラインプレイは有料!注意点や無料通信プレイのやり方【あつまれどうぶつの森】

6月30日を過ぎて後悔しないための「どうぶつの森 amiiboカード」購入ガイド

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あつまれどうぶつの森のオンラインプレイ(マルチプレイ・通信プレイ) 通信プレイは3種類! あつ森(あつまれどうぶつの森)における、家族や友達と通信プレイで遊ぶ手段には、3種類の通信方法があります。 オンラインプレイ、ローカル通信、おすそ分けプレイについてそれぞれの遊び方ややり方、注意点や無料か有料なのかまで幅広くご紹介します! オンラインプレイは無料?有料? オンラインプレイは有料! あつ森(あつまれどうぶつの森)のオンラインプレイでは、 「Nintendo Switch Online」の加入が必要のため有料となっています。 インターネットを介したオンラインプレイには有料サービスのNintendo Switch Onlineに加入することが前提です。 スマホでチャットも可能! 「Nintendo Switch Online」へ加入すると、 タヌポータルでスマホでチャットもできます。 オンラインプレイをより楽しく快適に遊べます。 あつまれどうぶつの森のオンラインプレイの注意点 一部の道具が使えない オンラインプレイでは一部の道具が使えない点に注意しましょう。 ベストフレンドに登録しているプレイヤーの島であれば使用できます。 知らない人とも通信できる あつ森(あつまれどうぶつの森)のオンラインプレイの注意点として、知らない人とも通信できるため注意が必要です。 マナーの問題や予期せぬトラブルが生じる可能性もあることをしっかり理解しておく必要があります。 マルチプレイ・通信プレイでできること あつ森(あつまれどうぶつの森)の、オンラインプレイ・ローカル通信・おすそ分けプレイなどのマルチプレイ・通信プレイでは、近くの友達や遠くの友達と一緒に遊ぶことができます。 素材集めや材料集めをしたり、一緒に記念撮影したりして、自由な島での生活を共有しましょう! ローカル通信 最大8人でプレイできる あつ森(あつまれどうぶつの森)のローカル通信では、最大8人で同時プレイができます。 1つの島に同時に参加できる人数は8人となっています。 飛行場から招待・おでかけができる あつ森(あつまれどうぶつの森)のローカル通信では、飛行場のドードーエアラインズで、ローカル通信もしくはインターネットを選ぶことができます。 おすそ分けプレイ 同じ島に住んでいる住人を呼び出せる あつ森(あつまれどうぶつの森)のおすそ分けプレイの「パーティーモード」では、1つの島に住んでいる住人を呼び出して、同じ島で同時に遊ぶことができます。 操作するには、人数分のジョイコンやプロコントローラーが必要です。 リーダー1人とフォロワー3人に割り振られます。 ローカル通信との違い ローカル通信では、Nintendo Switch本体が2台以上必要ですが、おすそ分けプレイでは、1台のNintendo Switch本体があれば、おすそ分けプレイのパーティーモードを遊べます。 最大4人でプレイできる あつ森(あつまれどうぶつの森)のおすそ分けプレイでは、最大4人で同時プレイができます。 1つの島に同時に参加できる人数は4人となっています。 スマホから住人呼び出しアプリを起動する あつ森(あつまれどうぶつの森)の住人呼び出しを行うには、スマホアプリから「住人呼び出し」のアプリを起動するだけです。 一緒にプレイしたい住人を選びましょう。 リーダーと近い場所でのみ移動可能 あつ森(あつまれどうぶつの森)のおすそ分けプレイパーティーモードでは、リーダーと近い場所でのみ移動可能で、リーダーとの別行動はできません。 リーダーはいつでも変更可能! おすそ分けプレイ中でも、リーダーはいつでも変更可能となっています。 リーダーをチェンジするには、頭上にある旗印が表示されるので確認しましょう。 リサイクルBOX 預けたアイテムは持ち帰り可能! あつ森(あつまれどうぶつの森)では、リサイクルBOXでお預かり可能なため、プレイ中に預けたアイテムは、持ち帰る際に忘れないように回収しましょう! あつまれどうぶつの森の無料通信プレイのやり方 あつ森(あつまれどうぶつの森)で、無料で通信プレイを楽しむためには、以下の方法があります! Nintendo Switch1台で同じ島に住んでおすそ分けプレイ あつ森(あつまれどうぶつの森)で、無料で通信プレイを楽しむ方法として、 Nintendo Switch1台で同じ島に住んでおすそ分けプレイがあります。 Nintendo Switch2台でローカル通信 あつ森(あつまれどうぶつの森)で、無料で通信プレイを楽しむ方法として、 Nintendo Switch2台でローカル通信があります。

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【あつ森】オンラインプレイは有料!注意点や無料通信プレイのやり方【あつまれどうぶつの森】

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保険セールスのホンマさんと裏通販のつねきちには悪いコネがあると思われている。 たぬきちは嫌い。 ハッピールームアカデミーに勝手に入会させられたし。 自分勝手。 つねきちは、高額な金額を出すけども、無理矢理買わせる行動はとらない。 しかも敬語。 この事から、私はつねきちを信用する。 その恨みを持ち、家の家具を全部取り払い、「よくあるかべがみ」「よくあるゆかいた」を貼り 敷き 、0ポイントにしたことがある。 役場で出来るサイハテ村募金の金は村長・コトブキに入っているという噂がある。 根拠・・・オレ系住人が「サイハテ村に多めに募金したら村長が『今夜はすき焼きじゃ』と言っていた」と言う話。 住人の噂ほどアテになる噂は無い。 (それしか情報源が無いため)• 任天堂64版・ゲームキューブ版で出来た「ファミコン」と言うアイテムを使ったファミコンの名作ゲームが、DS版で出来なくてさびしい思いをしてるファンもいると思われ。 プライベートアイランドが無くなったのを残念がっている人も多い。 密かにWii版に期待。 結局、Wiiバーチャルコンソール(過去のゲームを有料ダウンロードできるサービス)との兼ね合いもあってWii版「街へいこうよ どうぶつの森」でのファミコン復活は実現せず。 あつ森では「Switch」が登場。 其れどころか、あつ森バージョンもある。 時間の設定を現実時間にする人と、時間をころころ変える人とが密かに対立している。 最初はコロコロ派だったがお気に入りの住人が引っ越してしまったため「時間は変えない」主義をとっている。 「街へ行こうよ」では時計を動かすと、いくつかのペナルティが科されてしまうらしい。 劇場版・どうぶつの森は楽しみにしているが、製作者でもないのに妙な不安にかられている。 いくら売れたからってやりすぎでは・・・とも思っている。 とりあえず、どうぶつの森用の掲示板に住民コードを書いて「通信しましょう」と書き込む• 「鈴木」「本間」という苗字を聞くだけでいやな気分になる。 「どこがおもしろいの?」といわれても答えることが出来ない。 虫やら魚やらの名前は大体これで知った。 リセットさんを出してみたことがある• むしろリセットさん大好き。 「あつまれ」では、緊急脱出サービスを多用したりする。 恐竜の名前が昔と変わっている事をこのゲームで知った。 お気に入りの住人が引っ越してしまうと本気でヘコむ。 そのせいで一週間勉強・スポーツ・漫画・ゲーム・インターネットどれも身に入らなかった。 あつ森では引越しフラグが立つと一寸焦る。 (決定権が此方にあるのは有り難いが)• (by)• 私は、「おいでよ」からなのだ。 (by)• 更には、「あつまれ」からも追加。 (俺もだが)• 貯金額MAXは出来る気がしない・・・。 半年かけてやっと20万貯める• まいごちゃんの おかあさんが迷惑。 このせいで、一週間 ししょーや セイイチなどの人物が出現しなくなった。 血液型がわからない人でも、A B O ABの内、どれか1つを選ばなくてはならない。 Wiiの間では、「わからない」の項目がある。 コアラの住人の中には、オーストラリアの都市名が付いている。 メルボルン アデレード• シドニーもあった。 キャンベラもお忘れなく。 エイブルシスターズの姉妹 きぬよと あさみ ととは、偶然に関係がある。 きぬの 起点が浅草で、 終点が鬼怒川温泉・鬼怒川公園。 任天堂公式サイトの、公式アイテム交換サービスで、いわゆる持ち逃げなる不正が頻発したのは黒歴史。 サービスの不備もあったが、あれでいいユーザーばかりでないと思い知らされた人も多いだろう。 一日に三回受け取れるのを利用してアーウィン(カタログで買える中で最も単価が高い)を毎日三つ売り払った思い出。 街森は、住民のセリフの酷さと獣道の仕様がよく話題に上がる。 一日の始まりは日付が変わった瞬間ではなく朝の6時だ。 あつ森では1時間早まり、朝5時からになった。 64無印からの最古参キャラ・ツバクロはにもネタにされた。 プラス時代からのキャラ・グラさんは……• あつ森のグラフィックの変化にはかなり驚きを感じた。 そのせいかとび森以前をプレイすることに躊躇いを感じることがある。 amiiboカードを予約するか高騰しているのを買うかちょっと悩む。 離島で、住民目当てにガチャをする。 (お目当ては新キャラのちゃちゃまる、モニカ等のレアなキャラ)• 又は、レア島を当てる。 (タランチュラ島、蠍島、背鰭のある魚しか出ない島等)• 島クリエイターをやる時は変な所に道を敷いたり、川を作ったり埋めたりしてしまい、一寸イライラする。 あつ森で蜂が捕獲しやすくなったことが嬉しい。 DIYで色々と家具や道具を作ることが楽しい。 マイル貯めもこなしたいがため、敢えて蜂に2度刺されたり、風船をワザと水場に落としたり等する。 北半球でプレイしている場合、南半球にしているフレンドが居ると行きたくなる。

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【あつまれどうぶつの森】フレンド登録のやり方を分かりやすく解説!【Switch】

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どうも!KENT です! 今回は2020年3月に発売されたSwitch「 あつまれ どうぶつの森」のレビューをしていきます。 本作は無人島で生活をしていくコミュニケーションゲームですが、 2つのトレンドに乗ることで生まれ変わった令和版どう森でした! 素材を集めてアイテムを作成していく「クラフト」 特定の条件を満たすとアンロックされる「実績」 2010年代に入ると上記のようなシステムが大流行します。 「実績」に関してはプラットフォームそのものに搭載され、「クラフト」に関しても「」など数え切れないほど多くのゲームで取り入れるようになりました。 今回レビューするSwitch「あつまれ どうぶつの森」はこれらの要素を盛り込むことで中毒性がグーンと増しています。 この間、完全新作は発売になりませんでしたが、さすが8年ぶりの完全新作だけあってシリーズのアタリマエを見直しています。 が、新要素によってゲーム内容が複雑化してしまい、良く言えば奥深さが増した。 悪く言えば面倒さが増したゲームになってしまいました。 ここからはそんなSwitch「あつまれ どうぶつの森」について詳しく書いていきます。 住人にあいさつをする• 魚を釣る• 虫を捕まえる といった感じで条件を満たすことで埋められていき、ポイントという形で報酬が貰えるんですよ。 ここで重要になってくるのが溜まったポイントの活用方法。 単にレアアイテムを購入できるだけではなく、新要素をアンロックするうえでも必要になってくるんです。 むしろ、次から次へと達成条件が出てくるので自由度が高く感じました。 ゲームを進めていくとデイリーキャンペーンみたいな項目も出てくるので、さらにモチベーションを高めてくれます。 点と点を繋いだストーリー要素 材料を集めてアイテムを作成していく「DIY」。 特定の条件を満たすとアンロックされてポイントが溜まる「マイル」。 ここまで2つの新要素を語ってみましたが、「どうぶつの森」シリーズの根底には「スローライフ」があるじゃないですか? 目的もなしに村や島での生活を楽しむ。 そんなゲームだったので、新要素が面白さと結びつかない可能性もあったでしょう。 ところが強化されたストーリーによって各要素の点と点を繋げることに成功しています! 無人島に移住し発展させる。 今作のストーリーを大まかに言うとこんな感じですが、新要素となる「DIY」「マイル」のチュートリアル的な役割も果たしているんです! 例えばゲーム開始時には最初の移住費用として5,000マイルが必要になり、溜めなければ進展がなくなりますから。 このように本作は新要素を絡めたストーリーが展開され、シングルプレイのゲームとしてある程度は成立する内容と化しました。 さすがに大作RPGほどの濃いストーリーは味わえませんが、昔の「モンスターハンター」シリーズくらいのストーリー性を感じられるんじゃないかと思います。 そんなストーリー性を強調させるのがスタッフロール。 従来の作品ではスタッフロールがとあるシーンで唐突に挿入されましたが、今作では一定の目的をこなした後に挿入されます。 スタッフロールが流れるシーンのシチュエーションは過去作品と大差ないので、シリーズ作品を全てプレイした者としては感慨深く感じました。 1世代進んだグラフィックのクオリティ 「どうぶつの森」本編としては初のHD機での発売というのもありますが、 グラフィックのクオリティは1世代進んでいる印象です。 クオリティが増した点を挙げさせていただくと• キャラクターの走り方がリアルになった• 木が風の影響で細かく揺れるようになった• ライティングの表現が細かくなった• どうぶつ達のディテールが細かくなった• アイテムのディテールが細かくなった などキリがなく、プレイ開始直後は前作からの進化具合に感激しました! 特に嬉しいのが、アイテムのディテールが細かくなったこと。 「どうぶつの森」シリーズってコレクションの側面が強かったりするんですよ。 家具、虫、魚、化石 etc… これらのアイテムを年単位で集めていき、飾って楽しむことに面白さの比重が置かれています。 なので、ディテールが細かくなったのは面白さの向上に直結するんです! 過去作品で入手済みのアイテムでも手に入った時はじっくりと眺めてしまいました!w そんなコレクション要素の楽しさをさらに高めてくれるのが刷新された博物館。 博物館はGC「」で初登場した施設で、手に入れた「虫」「魚」「化石」を寄贈することで発展していきます。 内部の構造は作品を重ねる毎に複雑化していましたが、今作では全面的に刷新されていたんです! 分かりやすく言うと魚のエリアは水族館。 化石のエリア博物館と化したと言い切っても良いくらい作り込まれています。 こんな素晴らしい空間を作られたらコンプリートを目指したくなってしまうじゃないですか!w 大幅に増した屋外のクリエイト機能 「どうぶつの森」シリーズはフィールドをクリエイトする側面も強くあります。 その中でも自分の家をクリエイトする方面に力が入っていましたが、今作では屋外のクリエイト機能も大幅に増しました! なんと、家具を外にも設置出来るようになったんです! 従来の作品では家具を外に置くと葉っぱのグラフィックに統一されました。 ところが今作の場合、家具がしっかりと描かれているんです! そのうえ触れるとリアクションを起こす場合があるので、部屋の中と同じような扱いになっています。 おかげで屋外マップの個性を持たせやすくなり、フレンドをお招きするモチベーションが増しました。 何度かフレンドさんの島へ遊びに行きましたが、凄い人は同じテーマの家具を外に飾って屋台やキャンプ場などを作り上げていたから驚きました。 もしかしたら今後、「マインクラフト」のようにパロディ系の島をSNSなどで公開することがトレンドになるかも知れません。 そんな屋外のクリエイト機能をさらに高めてくれるのが新要素の「島クリエイト」。 なんと、今作では屋外マップの地形を弄ることが出来るようになったんです! 川に土を植えて向こう岸に繋げたり、崖を壊して道を作ったり。 「マインクラフト」ほど地形を細かく弄ることは出来ませんが、人工的なマップを生み出しやすくなりました。 解禁するまで数十時間掛かりますが、島クリエイトがアンロックされてからはさらに面白くなってくるので是非多くの人に体験してもらいらいです。 スポンサーリンク 個人的に合わない&気になったところ 煩雑化したユーザーインターフェース ユーザーインターフェースは全体的に煩雑化しています。 大きな要因となっているのが新要素の「DIY」。 このような要素が追加されたことでアイテムが細分化されてしまい、管理が面倒になってしまいました。 一応、• 同一アイテムを複数所有している場合は1マスにまとめられる• リングコマンドによって指定の道具をすぐ取り出せる• 部屋の中ではタンスがなくてもアイテムを収納出来る• ゲームを進めることでポケットを拡張出来る といった改善点が見受けられますが、それでも面倒さが増しています。 ポケットには材料とアイテムが混合しているので管理が大変ですし、DIYも1個作る毎に細かい演出が挿入されてテンポが悪いですから。 前作からの改善点として「部屋の中ではタンスがなくてもアイテムを収納出来るようになった」って言いましたけど、同じようなことを外でやれたら快適性が一気に増すと思うんですよ。 家具のタンスを外に置いたら収納ボックスに保存しているアイテムを取り出せる仕様にしてもらえませんかね~? 「マインクラフト」では収納ボックスを外に置くことが出来るので参考にしてほしいです。 面倒さが増しているという意味では「釣り竿」や「虫取り網」などほとんどすべての道具が壊れる仕様になったのも困りました。 従来の作品でも壊れる道具は存在しましたが、今作は耐久値が大幅に低下して下位互換版は40回使用するだけで壊れてしまうので頻繁に作り直さないといけません。 一応、耐久値が非常に高い道具も存在しますが、入手条件は非常に厳しくなっています。 待ち時間が長い データ量が増した弊害なのでしょうか?待ち時間が全体的に長くなっています。 まず気になったのが起動してからプレイできるまでに掛かる時間。 どうでしょう?長いですよね? 読み込むデータ量などで前後するので一概に何秒なのかは言えませんが、それにしたって長すぎる! 今作は屋外にも家具を設置出来るようになり、地形も弄れるようになりました。 その影響で読み込みのデータ容量が増しているんだと思いますが、従来の作品と比べてプレイするのが億劫になっています。 困ったことにスリープモードから復帰時にも日付変更による読み込みが1分近くも発生するんですよ。 もう少しテンポ良く楽しめるようにしてほしかった。 あと、マルチプレイ時の待ち時間も相変わらず長いです。 誰かが島へ遊びに来た場合、長ったらしい演出が挿入されるんですよ。 演出自体は飛行機のCMみたいでカッコいいんですが、毎回挿入されるとキツイものがあります。 本作では8人同時プレイが出来るようになりました。 もし、オンラインでの8人同時プレイを行う場合、そんなイベントシーンを7回も見ないといけないのはキツイですw ただ、初めての方とテキストやボイスでチャットをする場合、緊張することもあります。 そんな時に訪問時の演出が挿入されると心の準備が出来るので、一概に悪いとは言えません。 ぼくの場合、同じ人と何度も遊んだので、2回目以降の訪問時はスキップ出来る機能が欲しかったですが。 据え置き機のゲームなのにデータファイルは携帯機仕様 Switchは据え置き機と携帯機のハイブリッド式のゲーム機です。 系譜的には据え置き機寄りだと思うんですが、今作のデータファイルは悪い意味で携帯機仕様となっています。 なんと、1台の本体で作成出来る島は1つだけなんです! 「あつまれ どうぶつの森」のゲームソフトを2本以上購入しても本体が同じであれば複数の島を作ることは出来ません。 その代わり1つの島につき最大8人のユーザーを登録出来ますが、どうせ楽しむなら自分だけの島をクリエイトしたいじゃないですか? その場合、ゲームソフトだけではなくゲームハードも買い足さないといけないので、まるで携帯ゲーム機ソフトのように感じました。 ゲームソフトやゲームハードが安ければ良かったんですが、ソフトは約6,000円。 ハードは22,000円から33,000円もします。 DSや3DSほどは気軽に買い足せないので、家庭内で共有して楽しむ場合は喧嘩になるかも知れません。 あつまれ どうぶつの森 ACNH のレビューまとめ 根本的な楽しさに大きな変化はありませんが、「DIY」「マイル」といった新要素によって奥深さが増しています。 それでいてクリエイト機能やグラフィックのクオリティに磨きがかかり、ゲームプレイのモチベーションも大幅に増しました。 一方、新要素によって煩雑さや待ち時間が増しているようにも感じられ、過去作品が好きな方でも合わない可能性があります。 幸いにも頻繁にアップデートを繰り返して細かい部分を治そうとする気概を感じられるので現状の問題点を少しでも直してほしいです。 ぼくがアップデートで直してほしい点を挙げさせていただくと• 外でも収納ボックスを使えるようにする• DIYで同じ種類のアイテムをまとめて作成出来るようにする• 読み込み時間の長さを改善する• マルチプレイ時のイベントシーンをスキップ出来る機能を追加する といった感じになります。 少々不満点を多めに語ってしまいましたが、ゲーム自体は面白くて最近は起動するのが習慣になってきています。 改善の余地はあるので、新境地を開拓したからには時間を掛けて洗練してほしいです。 2つのトレンドに乗ることで生まれ変わった令和版どう森! こんな人には特におススメ。 ・コミュニケーション好き。 ・クリエイト好き。 ・作業ゲー好き。 こんな人にはおススメできない。 ・作業ゲーが苦手な人。 ・めんどくさがり屋。 特に何の目的も無くても、適当に虫取ったり草むしりするだけでもどことなく心地良いし、住民との会話もバリエーションあって面白いです。 捕った虫や草は売ればお金になるので、やる事なす事全てが無駄にならないのもGOODです!! 一方で斧や釣り竿が消耗品なのはゼルダBtoWを思い出しますね。 そして・・・正にこのコメを書いてる間(しかも夜)に聴くラジオ+環境音、たまに画面を覗くとテント内のランプが良い雰囲気を生み出し・・・なんというリラクゼーション・・・。 寝っ転がりながらラジオを聴き、そのままセーブして終わるという流れが素敵です。 という訳で今日から無人島ライフをのんびり楽しみたいと思います。 DL版のおかげで他のゲームの息抜きとしても最適なので、相当長い付き合いになるかもしれません。 今回の敦盛さんは、ゼルダに例えるならゼルブレのような作品ですね。 たぬきマイレージは、ポケ森でよかったことをうまく本編に落としこみましたね。 率直に、いやコイツぁ恐ろしいゲームだ!というのが感想ですねw 作り込みがえぐいです。 細かくモデリングされたクオリティ高い家具や小物が風船とかまめつぶショップで初日からまぁまぁ手に入ったのですがこれが1000種類以上あるとか正気ですか…!コンプとかありえるんですかレベル…w 住民も大量にいるし、ひとりずつに会話パターンを何百と用意してるんですよね?その全ての会話パターンを聞こうと思ったら何年かかるんだ…3年以上毎日遊んでもまだ新しい発見があるってとび森ユーザーのフレンドが言ってましたけどこれはガチだ…無限に時間が要る…w 何かを集める事や、とことん細部にこだわる事が好きな人はそれこそ熱狂的にハマりこむのが分かった気がします。 マイデザインのおかげで自由度もケタ違い。 これの第1作が20年も前に出てたとは…信じられない…。 ルンファクとかマイクラに与えた影響も大きいなって今更シリーズ初体験の身で思います。 従来要素に加えてポケ森のトロフィー機能をマイルとして取り入れてたり これのおかげでやることが目安として分かりやすい ハピ森の機能を輸入して部屋の模様替えがやりやすくなってたり過去作の良かった所もちゃんと踏まえてますね。 あと環境音がいいです!風で木の葉が揺れる音を大きめにしてあるのとBGMは最小限な点がブレワイを想起させました。 焚き火の近くでラジオを聞くのがよき…。 さっそくフレさんと通信もしたんですがこちらも楽しかったです、ほんとに長~く遊べるゲームなんだなと実感しました。 もうドップリです…! 実は初森です。 チケットであらかじめDLしておいて初日からやってます。 いや面白いですね。 DIYが今作からとか嘘でしょ!?とネコピーチしてしまいそうな程に馴染んでますね。 マイクラを日本的に道筋立てて成功したのがドラクエビルダーズでしょうが、このあつ森も似たような構想を感じます。 クリエイトに特化すると出来る人には楽しいですが初心者は振り落とされてしまうものです。 が、島の開拓と言うストーリーめいたラインを置く事で学ばせつつ達成感を与えていくと。 その分エンディングも明確になってしまいますが、そこで一旦ゲームを一区切り出来るのもまたいい事なんじゃないかなあと思います。 メリハリが付くと言うか。 DIYや採集してるうちに貯まりますし。 ここら辺、ゼルブレのコログ探しに通じるものがあると感じます。 大目標が別にあるけど、小目標が数多く転がってるので達成感が続いて面白さが継続すると言う奴で。 気になる点はない訳ではないですが、どうもゲームコンセプトがそういうものだから諦めるべきなのかなあと…。 と言うのも個人的に夜勤入るとどうしても明け方から朝にかけて島に行く事になるんですが、店やってないし皆寝てるんですよね…w 夜だからしゃーないしブラック強要する訳にはいかないし、満額じゃないけど買取ボックス使えやって選択肢もある訳ですし…。 いざとなれば島のあちこちに一旦置いとけばいいし。 この辺、とど森だと条例で住民を夜型に出来るとか訊いた覚えがあるんで、今後のアプデで何とかならんかなーアンケ来ないかなーと考えています。 起動時間と言うかロードの長さは多少気になってました。 博物館でのエリチェンでもそこそこ待たされるので、あまり鑑賞に出向く気にならないってのもあります。 ここらもアプデでどうにかなるのかなとあまり心配はしてません。 自分はぼっちプレイなのですが家族で1台Switchで1つの島共用してる人が知り合いに居て、アカウント分けられるのに島は無理って何だかなあと思ってたんですが、こちらのコメント欄で言及されてる方が居て納得しました。 緩いMMOってコンセプトなんですね。 つまり日中お子さんが遊んでて、夜お父さんが帰ってきたら冷蔵庫のホワイトボードに島の連絡事項が書いてあって、それ見てから島に行くってのを想定してるんですね。 そして朝の食卓で引継ぎ式が行われると…そういうCM今後ありそうですねw イースターイベントと4月末には早くも別のイベントもあるようですし、イカ研究員としてのスプラの成功を生かして運営型っぽくやっていく印象です。 だから今挙がってる問題点もいずれは潰されていくんじゃないかなーとあまり問題視はしてません。 どんどん楽しんで行こうと思っています。

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