れいわ新選組 youtube。 れいわ新選組、候補者に新たな「当事者」

れいわ新選組、候補者に新たな「当事者」

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2011年4月に行われた第17回統一地方選挙三鷹市議選に、市民の党の公認候補として 森大志が立候補し、落選した。 森大志の父親はよど号ハイジャック事件を起こしたよど号グループ元リーダーの田宮高麿、母親は石岡亨・松木薫を欧州から北朝鮮に拉致した結婚目的誘拐容疑で国際手配を受けている森順子容疑者である。 森大志は1983年に北朝鮮で生まれ、『日本革命村』と呼ばれる、田宮を含む、よど号グループの家族8世帯が生活し、革命村本部の周囲には、射撃練習場や格闘技場、研究所、アパートなどがあり、「 日本を金日成主義化するため青春も生命も捧げて闘う」「 金日成同志の教示と金正日同志の教えを無条件、徹底して遂行する」「 組織の秘密を命懸けで守りながら活動する」「 日本革命の偉業を代を継いで最後まで継承し完成させていく」といった『10の誓い』を毎朝、全員で唱えるなど、金正日総書記直轄の連絡部56課の指導のもと、 家族全体で日々、革命教育が行われ、日本を金日成主義化するための革命教育が行われていた、平壌中心から車で約1時間の三石区域元新里の大同江沿いの場所で育ち[8]、田宮を校長として、子供らを立派な金日成主義革命家にするための洗脳教育がなされた『日本革命村小学校』で思想教育をうけたとされ、2004年に日本に入国していた[9][4]。 ただこの部分、Wikipediaの出典を読もうにもリンク切れで、実質出典なしなので若干信頼に足りません。 また、森大志氏が立候補時も革命思想を持って立候補したのかも定かではありませんから、抑制的に言えばこれだけで疑いをかけたり騒いだりするのは、倫理的に問題があります。 そこでもう少しわかりやすいものを出しましょう。 役員陣営は、大手ドラッグストアの潤沢な資金を背景に、買収などの工作を行った。 公職選挙法で禁止されている告示前の選挙活動(事前運動)として、告示前の3月下旬ごろ、二十数人に静岡駅前でのチラシ配りなどの選挙運動を依頼した。 また、この運動員にアルバイトとして計500万円余の報酬を支払い、買収を企てた。 選挙結果は現職・田辺の当選となり、役員の得票は田辺の4割程度である6万8千票余であった。 これに関わったのが斎藤まさしで、現在は公民権停止中、ということになっています。 しかし、この斎藤まさし・市民の党と山本太郎が何の関係があるんでしょう。 繋がり ここから先は事実の列挙です。 私は何も言わないので淡々と読んでください。 なお、偶然同姓同名の可能性もなくはないのでご注意ください。 過去にそういう勘違いで無関係の人が非難された例もあります。 ・れいわ新選組の会計責任者は「岡田哲扶」である。 ・斎藤まさしは次のように述べている。 山本太郎くんの衆議院選挙、前の日の夜ですよ。 告示日の、あの12月の突然の解散の、前の日の夜、夕方決めたんだよねあれ。 衆院選に出るって彼が。 岡田てつおはその証人の1人なんですよ。 前の日の夜まで、俺と太郎くんと、てっちゃんと、もう1人、代々木の喫茶店で、前の日の夜まで、出る出ない、どこで出るっていう話をずーっとしてたわけ。 山本太郎にとって初めての衆院選であった2012年の選挙は、告示前夜に斎藤まさし、岡田哲扶の同席下で相談し決められた。 ・ 斎藤まさし 公民権停止中 はれいわの選挙カーに乗っていた。 画像の出典はです。 なお、山本太郎本人は昨今は年に数回やり取りする程度だと話している。 ・斎藤まさしはれいわ新選組の演説に訪れていると思われる。 ただし持っているうちわ? は昨年参院選の際のものですからこの時期に撮られたものであることは確かです。 れいわ新選組の組織性格は「国政政党」。 地方選挙においては、公認候補は擁立しません。 よって、所属地方議員というのはありません。 私は、先の参議院選挙で選対事務局に関わったことから、 引き続き、れいわ新選組事務局の仕事もすることになりました。 しばらく「二足のわらじ」状態ですが、どちらの活動も力を尽くしたいと思っています。 ・沖永明久は れいわ新選組の事務局長である。 「大西発言」で揺れる れいわ の党本部を訪ねた。 コメントできる立場にある幹部は不在。 沖永明久事務局長に携帯電話で連絡が取れた。 同事務局長は「今のところ代表から(記者会見開催の)指示は受けていない」と答えた。 =8日、18時39分頃、赤坂 撮影:田中龍作= — 田中龍作 tanakaryusaku ・沖永明久はかつて市民の党に所属している。 ・沖永明久は平成28〜30年度、 市民の党に複数回の寄付を行なっている 、、3。 献金額は個人献金の限度額150万円に近い144万円と134万円と118万円。 ・れいわ新選組事務局近畿ブロック担当に 川口秀輔という人物がいる。 ・ 川口秀輔は平成21年度、市民の党に107万円を献金している。 ・吉田みな子は山本太郎の応援を受け海老名市議会選挙に立候補している。 ・吉田みな子と沖永明久には親交がある。 記事中では田中龍作氏より次のような疑問が提示されている。 「海老名の市議選に出てる吉田みな子(いちごの会)は、れいわの公認でも、推薦、支持でもないのに、 どうして山本太郎が応援に行くんだよ?」 ・市民の党と同系列の団体に「政権交代をめざす市民の会」がある。 この二団体は代表や事務担当者に共通項がある。 かつてこの団体に 菅直人の資金管理団体が多額の献金を行い問題になっている。 実際、山本氏の周囲では、こんな変化も。 「彼はこの選挙で、 これまで活動をともにしてきた極左系の活動家の力を借りようとしなかった。 ファクトだけで良ければこれ以降は読まないで平気です。 これらの情報から、れいわ新選組には、少なくとも二人の「市民の党」関係のスタッフがいることがわかります。 一人は会計責任者、もう一人は事務局長という重要なポストです。 少なくとも事務所の一部は市民の党関係の人物に握られている、と考えるのが妥当でしょう。 支持者の方はこういうかもしれません。 「山本太郎は斎藤まさしと関わっていないと言っている!」と。 確かに彼は演説で「年2回ほど意見交換する程度で、選挙のやり方について直接話を聞くようなことはない」と明言しています。 それなら安心できますか? いいえ、まず彼らがスタッフである以上お給料が出ているはずです ボランティアだとしたらそれはそれで闇。 その給料は支持者の皆さんの寄付から捻出されていますね?そんな使い方をされることを望んでした寄付でしたか?彼らの懐に入った皆さんの寄付金は、そのうち市民の党関係の団体に寄付されるかもしれません。 良いんですか? もっと悪いこともあり得ます。 「山本太郎はヒトラーにはならない!」と支持者の方は言います。 それはそうかもしれませんが、 周囲に山本太郎を利用しようとする人物がいれば話は別です。 山本太郎は日々の街宣で疲労していますし、目的のためには手段を選ばない危うさは以前からあります。 山本太郎本人の意思として、それとなく彼を誘導していくことは難しいことではないはずです。 抑制的に言っても、もっと透明性を確保して、もっと支持者が党の方針に意見できる体制を整えることを要求する必要は、絶対にあるのではないでしょうか?でなければ、捻出した寄付金がどう使われるかもわかりませんよ。 情報提供待ってます より詳しい情報をご存知の方がいたら、是非教えてください。

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【記者会見】の対応について 2020年6月15日【れいわ代表 】 【予告なし街宣】東京・西口デパート前 2020年6月15日【れいわ代表 】 【選】出馬 「宇都宮さんとの一本化は諦めて下さい、それぞれの戦いです」 「餓死寸前の人が街の至る所にいるのに小池さんは何をしてたんだ?」。 山本は今、選に立つ意味を語った。 =15日、会館 撮影:小杉碧海= が実現しなかったのは、宇都宮が頑固だからではなかった。 が独断専行だからでもなかった。 れいわが昨夏のから掲げてきた 「消費税5%」を立憲民主が飲まなかったからだ。 国民民主は「消費税5%」、共産は「消費税ゼロ」を政策としている。 野党共外れたことについて、記者団が質問した。 「を利するのではないか?安倍政権を利することになるのではないか?」と。 山本は 「この局面において『消費税を5%に』が決断できないのは致命的だと思う。 見えてんのか?世の中が。 見えてんのか?人々が。 買い物をする度にかかる、生きるためにかかる罰金を引き下げることができないのは、(共闘の)ネックになる」 と答え、立憲への怒りを露わにした。 の傘の下に入ると手かせ足かせをはめられ、政策が庶民の心に届かなくなる。 結果、決まった層しか選挙に行かなくなる。 =14日、新宿 撮影:小杉碧海= 宇都宮は立国社共の支援を受けるまでは 「消費税5%」を掲げていたが、 今はパンフレットから消えている。 (もちろん消費税は都の政策ではないが) 宇都宮は出馬の記者会見で「はオリンピックの中止を早く決断すべきだ」と述べていたが、 それも言わなくなった。 は 「オリンピック中止」を いの一番 の政策に掲げる。 という錦の御旗が庶民の生活と掛け離れた政策を生み出しているのだ。 中・は夢も希望も与えてくれない野党に投票するわけがない。 宇都宮と票を食い合うことを懸念する声が澎湃としてあがる。 それについて田中が問うと山本は 「私の存在は小池さんの票を削れる存在」 「選挙自体どうでもいいと思っている人たちにリーチできるのも私」 と答えた。 記者会見の最後に山本は 「支援者の中には一本化した方がいいという声があるが、あきらめて下さい。 それぞれの戦いです」と呼びかけた。 背水の陣で臨む。 このブログで、の出馬の情報は高等戦略で、出馬はないのではと書いた。 理由は、立憲、共産、社民の支持の宇都宮氏には支持率で数上は負けているからだ。 野党分裂でもしかすると総崩れになる可能性があると思ったからだ。 ネット上で宇都宮氏と出馬調整のため話し会ったことが出ていたが、2回も会談したと出ている。 また野党にも協力をお願いしたと言う。 小池知事が最近、落ち目とは言え自民、公明の支持者は多い。 の地盤が東京都であるが当選はそんな簡単ではない。 彼の公約を見ると、まず目玉が 、パラ五輪の中止は大きな支持を受けると思われる。 競技者に悪いが、世界のコロナ感染を見れば、無理と思われる。 いくら簡素化しても 世界で最も貧弱なコロナ感染の検査体制ではやれるはずがない。 ワクチンが出ない限り。 全都民への10万円給付も如何にも山本らしい。 弱者対策に多くの資源を投入する。 今、コロナで痛めつけられ、日陰の都民はかなりの数投票すると思われる。 かなり善戦することだけは確かである。 今回は、自分を認めてくれなかった野党への挑戦状である。 もし、落選してもれいわの大きな宣伝となると思われる。 1、、中止 2、全都民へ10万円配布など大規模経済対策 3、コロナ失業者に職を 4、低家賃の住宅確保 5、コロナ検査体制拡充 6、都での防災庁設立 7、政策 8、増設、職員の待遇改善 なぜ東京なのか? 常々、「総理を目指す」と言ってきた私が、なぜ選に立候補するのか。 一見、矛盾していると捉える人もいるだろう。 しかし、私自身の中では何も矛盾はない。 このチャンスで選ばれるならば、1400万人都民の生活を底上げすることができる。 感染拡大による「補償なき自粛」の中で、多くの人々が、収入が減ったり、職や店を失ったり、住まいを失ったりしている。 今はまだギリギリなんとかなっていても、この夏で貯金が尽きるという人も多くいる。 このコロナショックの間、駅や路上で行き場を失った人々と数々お会いした。 新宿の路上で行き場を失っていた30代、所持金1万円の方は、支援に繋がれる、アパートに入れると話をしたら、「自分みたいな者がいいんですか?」と恐縮した。 ある日、東京駅の外からずっと改札を見つめ続ける方に声をかけた。 「支援をやっているものですけど、今日は泊まる場所はありますか?」 そう聞くと、「寝床は東京駅だ」と答えたのは83歳の方。 コロナで仕事を失い、サウナなどを転々とした上で、今日からここにいるという。 「また仕事に戻れば何とかなる」というが、若者でさえ仕事を見つけるのが厳しい状態だ。 「支援団体と繋がれば、一時ホテルで寝泊りができ、アパートにも繋がれる」と説明したが、「所持金はまだ3万円ほどあるから大丈夫だ」と断られた。 翌日、どうしても心配になり、もう一度その場所にいくと、その方はいなかった。 別の日には、72歳の方。 コロナで警備の仕事を切られ、寮を追い出されて路上に出たという。 あと2週間後に年金が入るからそれまで凌げれば何とかなるという。 でも所持金はゼロだ。 家もなく、所持金ゼロで2週間、命を繋げるだろうか? 支援がなければ、究極は物を盗むか餓死しかない。 その方は支援団体につなげて、を利用することになり、すでにアパートも決まったと聞いた。 他にも、所持金数百円で、を断られた若者、刑務所から出所したまま路上に出た私と同年代の方、行き場を失って途方に暮れている人々と毎日のように接してきた。 東京各地の商店街も廻って声を聞いた。 客のいない開店休業状態の居酒屋で、「お困りの声を政府にあげるので話を聞かせてください」、というと同年代の店主は「営業時間中だぞ」と客のいない店で声を荒げた。 「申し訳ありません、実態を政府に伝えないと、改善されませんので」 と説明させていただくと、肩を落として 「5割まで減らないとお金が出ないなんて無理だ。 5割落ち込んだら、店が潰れる。 うちはその寸前だ。 2割でもシンドイのに」 とうつろな目で話してくれた。 コロナによって、今日を生きるだけで精一杯。 来週、来月の自分の姿も想像できない人々が大勢生み出された。 3月末頃から、支援団体には連日のように 「もう所持金が150円しかない」 「何日も食べていない」 というSOSが入っていると聞いている。 悔しいのは、こうなることは十分に予想されていたことだ。 病気や怪我で、わずか1週間でも仕事を休めばたちまち家賃を滞納して、ホームレス化のリスクに晒される層はもともと膨大に存在したのだ。 政治が貧困や不安定雇用を放置してきたツケが、結局は今、社会的弱者の生活を根こそぎ破壊している。 東京という都市は、コロナ不況がもっとも弱者に凝縮した形で現れている都市ではないか。 例えば今、困窮している中にはサービス業についていた非正規単身女性が多いという。 また、不安定雇用を繰り返していたロスジェネの困窮も目立つ。 そんな層の中には、非正規だからと入居審査に落ちたり初期費用が用意できなかったりで賃貸物件に入れず、シェアハウス住まいの人も多い。 が、一般の賃貸物件と違い、シェアハウスはわずかな滞納で追い出されてしまうというリスクもはらんでいる。 現在、そのような人々がホームレス化を始めているが、このことは、家賃が高い東京で、十分なの整備を怠ってきた都政のツケを、彼ら彼女らが支払わされているようなものではないだろうか。 しかし、そんな状態の人と話すと、みなが口にするのは「自分が悪い」「私のせいだ」。 自己責任社会の中で、自分は誰かを頼っていいなど考えたこともなく、たった1人で苦しみ続けている。 中には、所持金がほぼ尽きているのに「だけは受けたくない」と頑なに断り、初めての路上生活に疲弊しきっている人もいる。 このような人は、与党議員が繰り返してきた、バッシングのすり込みによる犠牲者とも言えるのではないか。 これまでの苦しみに加えて、 「休業補償なき自粛」を耐えてきた人々。 休業手当がもらえず困っている人。 失業した人。 住宅ローンの返済に悩む人。 住まいを失った人。 多くの声を聞いてきて思うのは、みんな必死で頑張っているということだ。 多くの人が 「この仕事を選んだ自分のせい」 「非正規の自分のせい」 「貯金がない自分のせい」 と言うけれど、それは違う、全然違うと声を大にして言いたい。 すでにみんな頑張りすぎている。 その中で、これ以上、何を頑張れっていうんだ? あなたはすでに頑張りすぎている。 本当に頑張るべきは政治だ! 働き方がぶっ壊され、安い賃金で長時間働かされて、高い家賃と安くないや税金などで搾り取られ、それらを簡単に中抜き、され続けるような間違った施策の連続、そのしわ寄せで、コロナの前からみんな経済的に緊急事態だった。 その中で、みんな、頑張りすぎるほど頑張りつづけていた。 そしてコロナ災害。 ここにおいても事実上、 無策な政治によって多くの人々が傷つき、そしてこれから更に傷つくことになり、第二波、第三波が来た際には繰り返されるだろう 「補償なき自粛」によって、取り返しがつかない状態、人生が詰むことになってしまう。 国が間抜けでも、地元のリーダーが心ある人間であれば、多くの人を救うことができる。 この事態では、無駄を削って、あっちの予算をこっちに変えて、というチマチマしたものじゃ、到底追いつかない。 大胆に資金を調達し、人々に流し込む、底上げする。 東京都ならそれができる。 地方債によって調達を行い、大胆にをやれる。 私がやる! だって、コロナ不況による人々の生活の崩壊、コロナ以前から始まっていた、 消費などによる人々の経済的緊急事態 に対して、私が総理大臣になるまで、もしくは、私が永田町で大きな力を得るまでは、具体的に手を差し伸べられないなどありえない。 一方で、目の前で苦しむ人々に対して、1400万人の都民に対して、が本気を出せば、誰も失業させない、倒産させない、誰も路頭に迷わせないことを実現できるはずだ。 東京の人口は日本の約1割。 東京のは約107兆円、これは日本のの約2割。 東京が沈めば、日本が沈む速度は当然加速する。 そこにブレーキをかけるチャンスが選にある。 だからそれに賭けた、立候補を決めた。 国が、コロナウィルスを「災害に指定」していれば、あるタクシー会社の6百人の社員は首にならず、の特例で失業していなくても失業手当を受けられた。 給料が減ったり、失業によって住まいを失う、失いそうな人々でも、災害指定されていれば、みなしとして、家を確保できたり、住み続けることも可能だったはずだ。 が、国に対して災害指定を強く求めたなど、報道でも聞いたことがない。 国には、がある。 体が苦しいのは、 この緊急時においても、国がドケチだからに他ならない。 のリーダーは、国にもっと金を出せ、住民を守らせろ、と本気の戦いを、国としなければならないはずだ。 なぜ、小池知事は、この緊急時においてもあまりに少なすぎる地方へのに対して、首都東京が先頭に立って、全国のトップと共闘し、国に迫る動きを起こさなかったのか。 連日、「密です」と生放送などでも報道されまくっていた状態を、自分の選挙アピールに終わらせるのではなく、都民や、この国に生きる人々のために、全国の財政不足に悩む首長を代表して、なぜ国に「もっと金を出せ」と迫り、全国から声が上がる状況を作らなかったのか。 私がやる! 自前での資金の調達、人々の生活の底上げに力を尽くすことはもちろん、国に対して、東京を含めた全国の体にもっと金を出させるための運動を、国にを求める全国運動を大きくしていきたい。 なぜが選立候補なのか。 私の政治におけるキャリア、その始まりから現在まで、判断の理由は一貫している。 苦しむ人々を何とかしたい、それだけだ。 にでることも、自分のキャリアの中で総理大臣を目指すことも、私自身の中では何も矛盾はない。 一刻も早く、多くの人々に手を差し伸べなければならない時に、それを実行できる大きな力が手に入るチャンスが、目の前の選だからだ。 今、苦しんでいる人、先は絶望しかないないと追い込まれている人。 あなたが人生を諦める必要のない東京を、日本を、私と一緒に作って欲しい。 ここから東京を、日本を面白くしていこう。 あなたがいなきゃ始まらない。 東京特設サイト 東京都8つの緊急政策 れいわ山本氏、選出馬表明 五輪中止を公約、野党票分散も 選出馬表明のれいわ山本代表、の中止も主張へ kinaoworks.

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2011年4月に行われた第17回統一地方選挙三鷹市議選に、市民の党の公認候補として 森大志が立候補し、落選した。 森大志の父親はよど号ハイジャック事件を起こしたよど号グループ元リーダーの田宮高麿、母親は石岡亨・松木薫を欧州から北朝鮮に拉致した結婚目的誘拐容疑で国際手配を受けている森順子容疑者である。 森大志は1983年に北朝鮮で生まれ、『日本革命村』と呼ばれる、田宮を含む、よど号グループの家族8世帯が生活し、革命村本部の周囲には、射撃練習場や格闘技場、研究所、アパートなどがあり、「 日本を金日成主義化するため青春も生命も捧げて闘う」「 金日成同志の教示と金正日同志の教えを無条件、徹底して遂行する」「 組織の秘密を命懸けで守りながら活動する」「 日本革命の偉業を代を継いで最後まで継承し完成させていく」といった『10の誓い』を毎朝、全員で唱えるなど、金正日総書記直轄の連絡部56課の指導のもと、 家族全体で日々、革命教育が行われ、日本を金日成主義化するための革命教育が行われていた、平壌中心から車で約1時間の三石区域元新里の大同江沿いの場所で育ち[8]、田宮を校長として、子供らを立派な金日成主義革命家にするための洗脳教育がなされた『日本革命村小学校』で思想教育をうけたとされ、2004年に日本に入国していた[9][4]。 ただこの部分、Wikipediaの出典を読もうにもリンク切れで、実質出典なしなので若干信頼に足りません。 また、森大志氏が立候補時も革命思想を持って立候補したのかも定かではありませんから、抑制的に言えばこれだけで疑いをかけたり騒いだりするのは、倫理的に問題があります。 そこでもう少しわかりやすいものを出しましょう。 役員陣営は、大手ドラッグストアの潤沢な資金を背景に、買収などの工作を行った。 公職選挙法で禁止されている告示前の選挙活動(事前運動)として、告示前の3月下旬ごろ、二十数人に静岡駅前でのチラシ配りなどの選挙運動を依頼した。 また、この運動員にアルバイトとして計500万円余の報酬を支払い、買収を企てた。 選挙結果は現職・田辺の当選となり、役員の得票は田辺の4割程度である6万8千票余であった。 これに関わったのが斎藤まさしで、現在は公民権停止中、ということになっています。 しかし、この斎藤まさし・市民の党と山本太郎が何の関係があるんでしょう。 繋がり ここから先は事実の列挙です。 私は何も言わないので淡々と読んでください。 なお、偶然同姓同名の可能性もなくはないのでご注意ください。 過去にそういう勘違いで無関係の人が非難された例もあります。 ・れいわ新選組の会計責任者は「岡田哲扶」である。 ・斎藤まさしは次のように述べている。 山本太郎くんの衆議院選挙、前の日の夜ですよ。 告示日の、あの12月の突然の解散の、前の日の夜、夕方決めたんだよねあれ。 衆院選に出るって彼が。 岡田てつおはその証人の1人なんですよ。 前の日の夜まで、俺と太郎くんと、てっちゃんと、もう1人、代々木の喫茶店で、前の日の夜まで、出る出ない、どこで出るっていう話をずーっとしてたわけ。 山本太郎にとって初めての衆院選であった2012年の選挙は、告示前夜に斎藤まさし、岡田哲扶の同席下で相談し決められた。 ・ 斎藤まさし 公民権停止中 はれいわの選挙カーに乗っていた。 画像の出典はです。 なお、山本太郎本人は昨今は年に数回やり取りする程度だと話している。 ・斎藤まさしはれいわ新選組の演説に訪れていると思われる。 ただし持っているうちわ? は昨年参院選の際のものですからこの時期に撮られたものであることは確かです。 れいわ新選組の組織性格は「国政政党」。 地方選挙においては、公認候補は擁立しません。 よって、所属地方議員というのはありません。 私は、先の参議院選挙で選対事務局に関わったことから、 引き続き、れいわ新選組事務局の仕事もすることになりました。 しばらく「二足のわらじ」状態ですが、どちらの活動も力を尽くしたいと思っています。 ・沖永明久は れいわ新選組の事務局長である。 「大西発言」で揺れる れいわ の党本部を訪ねた。 コメントできる立場にある幹部は不在。 沖永明久事務局長に携帯電話で連絡が取れた。 同事務局長は「今のところ代表から(記者会見開催の)指示は受けていない」と答えた。 =8日、18時39分頃、赤坂 撮影:田中龍作= — 田中龍作 tanakaryusaku ・沖永明久はかつて市民の党に所属している。 ・沖永明久は平成28〜30年度、 市民の党に複数回の寄付を行なっている 、、3。 献金額は個人献金の限度額150万円に近い144万円と134万円と118万円。 ・れいわ新選組事務局近畿ブロック担当に 川口秀輔という人物がいる。 ・ 川口秀輔は平成21年度、市民の党に107万円を献金している。 ・吉田みな子は山本太郎の応援を受け海老名市議会選挙に立候補している。 ・吉田みな子と沖永明久には親交がある。 記事中では田中龍作氏より次のような疑問が提示されている。 「海老名の市議選に出てる吉田みな子(いちごの会)は、れいわの公認でも、推薦、支持でもないのに、 どうして山本太郎が応援に行くんだよ?」 ・市民の党と同系列の団体に「政権交代をめざす市民の会」がある。 この二団体は代表や事務担当者に共通項がある。 かつてこの団体に 菅直人の資金管理団体が多額の献金を行い問題になっている。 実際、山本氏の周囲では、こんな変化も。 「彼はこの選挙で、 これまで活動をともにしてきた極左系の活動家の力を借りようとしなかった。 ファクトだけで良ければこれ以降は読まないで平気です。 これらの情報から、れいわ新選組には、少なくとも二人の「市民の党」関係のスタッフがいることがわかります。 一人は会計責任者、もう一人は事務局長という重要なポストです。 少なくとも事務所の一部は市民の党関係の人物に握られている、と考えるのが妥当でしょう。 支持者の方はこういうかもしれません。 「山本太郎は斎藤まさしと関わっていないと言っている!」と。 確かに彼は演説で「年2回ほど意見交換する程度で、選挙のやり方について直接話を聞くようなことはない」と明言しています。 それなら安心できますか? いいえ、まず彼らがスタッフである以上お給料が出ているはずです ボランティアだとしたらそれはそれで闇。 その給料は支持者の皆さんの寄付から捻出されていますね?そんな使い方をされることを望んでした寄付でしたか?彼らの懐に入った皆さんの寄付金は、そのうち市民の党関係の団体に寄付されるかもしれません。 良いんですか? もっと悪いこともあり得ます。 「山本太郎はヒトラーにはならない!」と支持者の方は言います。 それはそうかもしれませんが、 周囲に山本太郎を利用しようとする人物がいれば話は別です。 山本太郎は日々の街宣で疲労していますし、目的のためには手段を選ばない危うさは以前からあります。 山本太郎本人の意思として、それとなく彼を誘導していくことは難しいことではないはずです。 抑制的に言っても、もっと透明性を確保して、もっと支持者が党の方針に意見できる体制を整えることを要求する必要は、絶対にあるのではないでしょうか?でなければ、捻出した寄付金がどう使われるかもわかりませんよ。 情報提供待ってます より詳しい情報をご存知の方がいたら、是非教えてください。

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