弱保ドラパルト。 【剣盾シーズン8】弱保ジバコイル入りスタンダード【レンタルチーム】

弱保トゲキッス 対策

弱保ドラパルト

弱保ドラパは弱保が発動しなかった場合少々火力不足なため、竜の舞を採用し火力の補強を狙った。 炎技も空を飛ぶも欲しいと思うことはあったが、それを言いだしたら切りが無い。 を切らなくてもギリギリ戦えるができればを切りたい。 一匹でサザンガルドに打点を持つのが偉い。 じゃれつくを打ちたいあいてはドレパンで事足りるというのを誰かの記事で見たためドレパン採用。 相手を倒すという観点から見ればドレパンで事足りたが、構築単位で欠伸に薄かったためダイフェアリーを打てるじゃれでも良かったかもしれない。 ドレパンの体力回復が勝ちに繋がるケースは無かった。 で相手のターンを枯らしたいと思った試合が結構あるがシャドクロ急所で勝った試合もあるため一長一短。 一発で飛ばしたいため眼鏡で採用。 電気技の一貫を切っていない構築が割とあるため、初手に出して眼鏡10万打ってるだけで仕事した気になれる。 前期より増加していたガルドへの打点としてを採用。 テンプレ技構成から雷の牙と馬鹿力のどちらを抜くか迷ったが、ア等への打点は持っておきたかったため馬鹿力を抜くことにした。 サザンやドラパに強く、ステロを撒きつつ月の光という回復手段をもつため、優秀なサイクルパーツになるはずだったが、実際はギャラやキッスに起点にされてそのまま全抜きされた。 相手の、、ヌオー等の低火力高耐久をキャッチし、残ポケ数や残HP割合ではなく、総HP量判定でのを狙う。 具体的には、• 高耐久入りに対して初手で出し、欠伸で対面操作• 良い感じのタイミングで高耐久をとおせんぼうでキャッチ• 眠ったり眠らせたりして時間つぶし• 試合経過時間12分、相手何かこちら欠伸• 同13分頃、相手何かこちら眠る、ここでこちらのHPはマックスに• 同14分頃、お互い確定で眠っているターン、ックスを切り時間稼ぎ• 次ターン来ずにタイムアップ という動きでHPをフルで残し、選出3体のHP合計勝負に持ち込む。 のHP実数値は267と群を抜いているため、相手にがいるかこちらの残り2体のHP実数値が極端に低いかしない限りは勝てる。 総量が勝っているか不安な場合は、4の欠伸を1分早めて12分眠る13分裏にバック14分きって攻撃という行動することで最速起きされなければ勝てる。 一応欠伸とドラパやキッス等に通るレンチの採用で最低限の汎用性を確保しており、欠伸で裏を見てレンチで削る、ピクシーのステロと併せて欠伸ループするといった動きも可能。 最終日はブラドヒドこい!ドヒドヌオーこい!とマッチング待機画面で念じていたが、できる並びとのマッチングは1割に満たなかった。 選出 刺さっているを出す。 構築を組む段階ではカビピクシーやカビアントを基本選出として考えていたが、実際はミミドラパ@1といった対面よりの選出が多かった。 おわりに 今期は最終71位と前期はギリギリ届かなかった最終2桁を達成できて嬉しいです。 USM時代の最高最終順位も更新することが出来たので、結果で見れば自己最高のシーズンになりました。 しかし、構築としては対面よりの選出が多くてコンセプト通りの動きができない等、しっくり来ない部分が多々ありました。 とおせんぼうカビで拾った試合はもちろんあるのですが、鈍いカビやチョッキカビの方が拾える試合の総数が増えていた可能性は大いにあると思っています。 とおせんぼうカビにこだわりすぎたかもしれません。 来期から数シーズンは就活のためガッツリは潜らないと思いますが、次頑張るシーズンは結果でも構築の完成度でも満足できるようにしたいと思います。 質問等はへお願いします。 ここまでの閲覧ありがとうございました。 今回もおまけ付きですが、興味の無い方はブラウザバック推奨です。 使用時TN:Angelic. 2014年にHDリマスター版が発売されており、今回はHDリマスター版のプレイ経験を基に紹介させていただきます。 といえばなんと言ってもハードでアブノーマルな性描写。 緊縛、スカトロ、鞭打ち、フィストファック、水責め、電気責め等のシーンが揃っています。 多くの人が心の内に秘めている、おおよそ他人に話すことが出来ないような過激な性的欲求を満たしてくれる作品です。 自分はそういった欲求は持っておりませんが。 本作品のシステム周りで結構好きなポイントは、CG鑑賞モードの際に裏でHシーンのボイスを流すことができる点。 実際にそのシーンで発していたボイスで無くても、気に入ったCGと気に入ったボイスを同時に楽しむことが出来ます。 ちなみに自分が一番好きなボイスは「凜音:陵辱・断末魔」で勢いがものすごく聞いていて笑えます。 一部を文字起こしすると「ハァーーガガギガガガガガ、ヒィーギィギャギャアギャギャギャギャーアァー、ギギギギガガギガギギウェウェヴウェ、ウォーアギャギャギャギャギャウワーハァーアァーアアー」こんな感じです。 文字起こしじゃ全く伝わらないと思うのでプレイして実際に聞いてみてください。 ここまでご覧頂き誠にありがとうございました。

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【剣盾シーズン8】弱保ジバコイル入りスタンダード【レンタルチーム】

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何を隠そう、あの日本三位の喰い断氏が、ガントルに完全敗北した生放送のアーカイブである。 何を言っているか分からないかもしれないが、 本当に、ただ純粋に、ガントルに崩されている喰い断の姿がそこにあるので、未視聴の人は是非目を通して欲しい。 あの喰い断が、ガントルに敗けた……。 その事実は瞬く間に界隈へと広がり、人々は衝撃と笑撃を受け、騒然となった。 「このままではいけない……」 日本三位が、ガントルに負けたままでいいのか。 いや、いいはずはない。 ガントルに負けるのは普遍的な事象であると証明するため、ガントルから続く負の連鎖を断ち切るため… 私は使命感に駆られ、ガントル構築を組み上げることにした。 構築の経緯 まず最初にパーティに入るのはガントルである。 しかし、ガントルには強力なライバルが存在する。 ギガイアスだ。 ガントルを普通に使えばギガイアスの劣化であるため、ギガイアスにはない 特性「くだけるよろい」を活用することにした。 くだけるよろいのすばやさ上昇を利用すれば、鈍足ポケモンであるギガイアスとまた違った動きが可能になる。 味方殴りでガントルの弱点保険とくだけるよろいを同時に発動する。 ギミックの根幹は決まったので、殴ってくれるパートナーとして サンダースを採用することにした。 くだけるよろいを二回起動できる「にどげり」を使えるポケモンの中で最も素早いからだ。 その上、ただでさえ早いすばやさを特性「はやあし」でさらに1. 5倍にできる。 しかも、はやあしの起動に使う「かえんだま」がにどげりの火力を下げてくれるという奇跡のような噛み合いっぷり。 恐らくサンダースはガントルに蹴りをいれるためにゲームフリークにデザインされたポケモンだと推測できる。 サンダースのすばやさを活かす為に ニンフィア、掃除役として有用でガントルの大爆発に巻き込まれない ドラパルトを採用。 地面の通りが良かった為、ボックスから適当な飛行タイプとして アーマーガアと トゲキッスを投入して完成。 中間進化の割に火力が高いので、保険と合わせるとかなりいいダメージが出せる。 一致技のいわなだれ、はやあし起動の為などに使うまもる、いざという時に使うだいばくはつ、鋼タイプへの打点としてじだんだで4枠が埋まった。 意地でも陽気でも最速ドラパルトは抜ける為、火力の高いいじっぱりで採用。 にどげりでガントルを強化する為に生まれたポケモン。 一応一致電気技として10まんボルトを採用。 はやあし起動のまもると、ガントルがやられた時に裏から出てくるニンフィアを強化する為にりんしょうを採用した。 はやあしサンダースのすばやさからスキンりんしょうを叩き込みたい。 普通にハイパーボイスとか撃ってもいいと思う。 いのちのたまなので、ダイマックスしたらかなりの火力が出せる。 前述3匹が全部ナットレイ重めなので、炎技を採用する為に特殊型。 一応アイアントにも強め。 地面の一貫を切る以外の採用理由は別に無い。 個人的に火力の無いポケモンが苦手なので、ハチマキを持たせている。 地面の一貫を切りたいのと、この指で立ち回りに幅が出来る、ということで採用してみた。 ナットレイの打点があるのも大きい。 使用感 無し。 いや、ここまで読んでもらって申し訳ないのだが、私自身は一度もこの構築を使ったことがない。 そのため、使用感は書けないのだ。 本当に、ただ喰い断氏に使わせるために生み出しただけなのだ。 その為にA0サンダースを用意し、ガントルを厳選した狂気。 ただただノリで、見栄えの面白さのみで組み上げた構築。 最低限戦えるようにはしたつもりだ。 だが、その出来栄えは私にはわからぬまま… しかし私の思いは届き、彼はこの構築を使用した。 その議事録がこちらである。

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【ポケモン剣盾】弱保砕けるガントル構築【ダブルバトル】

弱保ドラパルト

弱保ドラパは弱保が発動しなかった場合少々火力不足なため、竜の舞を採用し火力の補強を狙った。 炎技も空を飛ぶも欲しいと思うことはあったが、それを言いだしたら切りが無い。 を切らなくてもギリギリ戦えるができればを切りたい。 一匹でサザンガルドに打点を持つのが偉い。 じゃれつくを打ちたいあいてはドレパンで事足りるというのを誰かの記事で見たためドレパン採用。 相手を倒すという観点から見ればドレパンで事足りたが、構築単位で欠伸に薄かったためダイフェアリーを打てるじゃれでも良かったかもしれない。 ドレパンの体力回復が勝ちに繋がるケースは無かった。 で相手のターンを枯らしたいと思った試合が結構あるがシャドクロ急所で勝った試合もあるため一長一短。 一発で飛ばしたいため眼鏡で採用。 電気技の一貫を切っていない構築が割とあるため、初手に出して眼鏡10万打ってるだけで仕事した気になれる。 前期より増加していたガルドへの打点としてを採用。 テンプレ技構成から雷の牙と馬鹿力のどちらを抜くか迷ったが、ア等への打点は持っておきたかったため馬鹿力を抜くことにした。 サザンやドラパに強く、ステロを撒きつつ月の光という回復手段をもつため、優秀なサイクルパーツになるはずだったが、実際はギャラやキッスに起点にされてそのまま全抜きされた。 相手の、、ヌオー等の低火力高耐久をキャッチし、残ポケ数や残HP割合ではなく、総HP量判定でのを狙う。 具体的には、• 高耐久入りに対して初手で出し、欠伸で対面操作• 良い感じのタイミングで高耐久をとおせんぼうでキャッチ• 眠ったり眠らせたりして時間つぶし• 試合経過時間12分、相手何かこちら欠伸• 同13分頃、相手何かこちら眠る、ここでこちらのHPはマックスに• 同14分頃、お互い確定で眠っているターン、ックスを切り時間稼ぎ• 次ターン来ずにタイムアップ という動きでHPをフルで残し、選出3体のHP合計勝負に持ち込む。 のHP実数値は267と群を抜いているため、相手にがいるかこちらの残り2体のHP実数値が極端に低いかしない限りは勝てる。 総量が勝っているか不安な場合は、4の欠伸を1分早めて12分眠る13分裏にバック14分きって攻撃という行動することで最速起きされなければ勝てる。 一応欠伸とドラパやキッス等に通るレンチの採用で最低限の汎用性を確保しており、欠伸で裏を見てレンチで削る、ピクシーのステロと併せて欠伸ループするといった動きも可能。 最終日はブラドヒドこい!ドヒドヌオーこい!とマッチング待機画面で念じていたが、できる並びとのマッチングは1割に満たなかった。 選出 刺さっているを出す。 構築を組む段階ではカビピクシーやカビアントを基本選出として考えていたが、実際はミミドラパ@1といった対面よりの選出が多かった。 おわりに 今期は最終71位と前期はギリギリ届かなかった最終2桁を達成できて嬉しいです。 USM時代の最高最終順位も更新することが出来たので、結果で見れば自己最高のシーズンになりました。 しかし、構築としては対面よりの選出が多くてコンセプト通りの動きができない等、しっくり来ない部分が多々ありました。 とおせんぼうカビで拾った試合はもちろんあるのですが、鈍いカビやチョッキカビの方が拾える試合の総数が増えていた可能性は大いにあると思っています。 とおせんぼうカビにこだわりすぎたかもしれません。 来期から数シーズンは就活のためガッツリは潜らないと思いますが、次頑張るシーズンは結果でも構築の完成度でも満足できるようにしたいと思います。 質問等はへお願いします。 ここまでの閲覧ありがとうございました。 今回もおまけ付きですが、興味の無い方はブラウザバック推奨です。 使用時TN:Angelic. 2014年にHDリマスター版が発売されており、今回はHDリマスター版のプレイ経験を基に紹介させていただきます。 といえばなんと言ってもハードでアブノーマルな性描写。 緊縛、スカトロ、鞭打ち、フィストファック、水責め、電気責め等のシーンが揃っています。 多くの人が心の内に秘めている、おおよそ他人に話すことが出来ないような過激な性的欲求を満たしてくれる作品です。 自分はそういった欲求は持っておりませんが。 本作品のシステム周りで結構好きなポイントは、CG鑑賞モードの際に裏でHシーンのボイスを流すことができる点。 実際にそのシーンで発していたボイスで無くても、気に入ったCGと気に入ったボイスを同時に楽しむことが出来ます。 ちなみに自分が一番好きなボイスは「凜音:陵辱・断末魔」で勢いがものすごく聞いていて笑えます。 一部を文字起こしすると「ハァーーガガギガガガガガ、ヒィーギィギャギャアギャギャギャギャーアァー、ギギギギガガギガギギウェウェヴウェ、ウォーアギャギャギャギャギャウワーハァーアァーアアー」こんな感じです。 文字起こしじゃ全く伝わらないと思うのでプレイして実際に聞いてみてください。 ここまでご覧頂き誠にありがとうございました。

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