ポケモン カード ムゲン ゾーン。 【ポケカ】拡張パック「ムゲンゾーン(元:ワールドダウン)」の情報が判明!【ネタバレ注意】

ムゲンゾーンのワールドダウン・カード・ポケカが話題

ポケモン カード ムゲン ゾーン

ネズ SR ムゲンダイナV カード評価 8. 0点 ワザ「パワーアクセル」により後続のムゲンダイナVやにエネをつけることができる。 ムゲンダイナVMAXの進化元としては十分な性能を誇る。 ムゲンダイナVMAX カード評価 8. 0点 特性「ムゲンゾーン」により悪タイプを8匹までベンチに並べることができる。 特性が働いているときのワザ「ドレッドエンド」は自身も含め最大270ダメージとなる。 ゲーム序盤の火力としてはかなりのダメージになる。 しかし悪タイプしか出すことができないので、ジラーチなどを使っているとベンチに8匹並べることはできない。 しかしジラーチは回収ネットで回収することができる。 とはいえベンチの悪タイプのポケモンが4匹の状態でも2エネ150ダメージを出すことができなかなか強力である。 HPも340とVMAXポケモンの中では最も高い。 相性のいいカードは下記記事参照。 クロバットV カード評価 9. 0点 デデンネGXと同じく大量ドローを行う特性をもつ。 デデンネGXとの違いは、デデンネGXは手札をすべて捨てるのに対しクロバットVは6枚までドロー。 ほしいカードを捨てたくない場合はクロバットVが優先される。 HPがデデンネより高いため手札が減るタイプのデッキならデデンネより優先的に使えることが予想される。 もちろんデデンネGXと組み合わせることもでき、大量のドローを可能とする。 セキタンザン(UR) カード評価 6. 0点 闘・炎のエネルギーを加速できる一見すると強力なポケモン。 しかし2進化ポケモンであることと加速できるエネルギーはトラッシュのみとかなり条件は厳しい。 今回収録のポケモンではドサイドンVと相性が良い。 カジリガメV カード評価 6. 0点 特性「かたいこうら」により確実に相手の攻撃に耐え、カジリガメVMAXに繋げることができるポケモン。 パワーバイトはやや要求エネルギーが多いため、でエネ加速をすると良いだろう。 逃げるエネルギーが4なのででサーチすることができるため進化元、進化後を一気に揃えることができる。 カジリガメVMAX カード評価 7. 0点 特性「かたいこうら」により、実質的なHPはあのムゲンダイナVMAXをも上回る。 その耐久はをもたせることでさらに上がる。 耐久力ではVMAXポケモンではトップクラスの性能を持つといえる。 特に炎VMAXポケモン相手には無敵に近い強さを誇るだろう。 ワザ「キョダイズツキ」は160or240のコイントス依存ワザ。 やや不安定ではあるが、最低限160のダメージは保証されている。 逃げるエネルギーが4なのででサーチすることができるため進化元、進化後を一気に揃えることができる。 ヘルガーV カード評価 6. 0点 ワザ「おとしまえフレイム」は3エネ200ダメージとなかなかの火力を出すことができる。 とはいえ自分の炎ポケモンにダメカンが乗っていないと発動できず安定しない。 そもそもダメカンが乗っているポケモンで攻撃したほうがいい場面もあり、ヘルガーVならではの活躍をする場面は少なくなるか。 ゲーム終盤にとどめの一撃をさすことに向いているポケモン。 ガラルサニゴーンV カード評価 6. 0点 特性「むしばむオーラ」がユニーク。 エネルギーを多くつけるデッキ相手にダメカンをどんどん乗せていくことができる。 とはいえ特性はバトル場にいるときにしか働かず、ボスの指令サカキなどで入れ替えられて特性が思ったように働かない可能性がある。 ワザ「ホロウミサイル」もやや火力不足。 なお特性で溶接工を使いエネルギーを2個つけたときに乗るダメカンは6つとなっている(むしばむのろいゲンガー参照)。 ドサイドンV カード評価 7. クラッシュハンマーやエール団のしたっぱなどと組み合わせることでより相手のポケモンのエネルギーをとりのぞくことができる。 また今回の看板ポケモンであるムゲンダイナVMAXに弱点をつくことができる点も評価ポイント。 ハッサムV カード評価 6. 0点 ワザ「ちぎりとる」は特殊エネ、どうぐをともにトラッシュできればかなりのアドバンテージを得ることができる。 とはいえ基本エネルギーをはがせるわけではなく、それだけではゲームに勝てないため、はやめにハッサムVMAXに進化しよう。 ハッサムVMAX カード評価 6. 0点 ワザ「ハードシザー」によってVMAXの高いHPに加えさらに耐久力を得ることができる……が、あまりにも与えるダメージが少ない。 ワザ「ダイスチル」も威力が微妙で、鋼タイプには強力なポケモンがひしめくなかあえてハッサムVMAXを使う理由は好み以外にはないだろう。 ボーマンダV カード評価 6. 0点 ワザ「おうだんひこう」ですべての相手のポケモンに30ダメージを与えることができる。 4エネ160ダメージのヘビーストームもそこそこの火力。 しかし最大の持ち味である「おうだんひこう」が3エネとかなり重く、使うのであれば溶接工などのエネ加速が必要となる。 そのまま闘うよりはボーマンダVMAXにつなげよう。 ボーマンダVMAX カード評価 7. ボーマンダVの「おうだんひこう」で削れているとより決定力が増す。 欠点は「ダイウィング」を使った後のターンはそのままバトル場に残ると使えない。 ポケモンいれかえやふうせんを活用しよう。 ワザ「ツインソニック」も一見VMAXポケモンが40ダメージを2体のポケモンに与えると頼りない効果だ。 しかしのGXワザ「ディスカウントGX」の条件を満たすことができ、即気絶させることができる。 イベルタルGXと相性がいいことから悪タイプと組まれることが多い。 ほかには溶接工でエネ加速ができる炎タイプなどでも採用が見込まれるか。 パラセクト パラセクト カード評価 5. 0点 パラセクトでしかできないということがなく、特に強みがない。 パラス ヤナッキー カード評価 6. 0点 バオッキー・ヒヤッキーとはを共有することができる。 使うのであればバオッキーなどと組み合わせタイプ相性で抜群をとっていきたい。 ヤナップ ジュナイパー カード評価 8. 例えばマルマインGX・マルヤクデデッキなど、デッキによってはジュナイパーを突破する手段がまったくない。 を使うことでふしぎなアメを使わずに進化することができる。 スーパーグロウを使った後はベンチに逃げよう。 モクロー カード評価 7. 0点 サポートカード「とりつかい」を使っていればエネなしで進化前たねポケモンとは思えない性能のワザを使うことができる。 とはいえHPが低い進化前たねポケモンがバトル場に出るのはできれば避けたい。 強力なポケモンであるジュナイパーにつなげよう。 フクスロー カード評価 7. 0点 基本的には「ふしぎなアメ」で進化がスキップされる中間地点のポケモン。 しかしモクロー&アローラナッシーGXを採用するなら進化の中間地点として採用されるだろう。 バシャーモ バシャーモ カード評価 7. 0点 炎ポケモンではあるが、特性により闘タイプを持っている。 特に闘タイプであるメリットは大きい。 ムゲンゾーン時点では闘タイプで環境に入るような強力なポケモンがほとんど存在しないため、ムゲンダイナVMAXの弱点があってないようなものとなっている。 ムゲンダイナVMAXやオーロンゲVMAXのような強力な悪ポケモンに弱点をつくことができるのは優秀。 またワザ「ターボドライブ」によってエネ加速をすることができる。 エネルギーを大量につけることで活躍するマルヤクデVMAXなど、炎ポケモンはエネ加速をされて困るポケモンはまずいないだろう。 欠点は2進化ポケモンである点と、ワザの威力がやや控えめなことだろう。 アチャモ カード評価 6. 0点 強力なポケモンであるバシャーモに進化できる。 ワザ「なかまをよぶ」でベンチにもアチャモを呼び、バシャーモにつなげよう。 ワカシャモ バオッキー バオッキー カード評価 6. 0点 ヒヤッキー・ヤナッキーとはを共有することができる。 使うのであればバオッキーなどと組み合わせタイプ相性で抜群をとっていきたい。 バオップ ガラルヒヒダルマ ヒヒダルマ ダルマッカ スイクン カード評価 6. その点スイクンは「オーロラルーブ」によりエネを手札に戻すことができる。 その後は後続のスイクンにでエネ加速をしよう。 問題点はスイクンが相手に倒されず残ってしまった場合。 その場合2エネを戻してしまっており、のエネ加速はベンチ専用なのでバトル場のスイクンがワザ「スプラッシュ」しか使えない可能性がある。 めったにない状況だが、相手がライブラリアウトなど攻撃しないデッキである場合もある。 その場合はベンチの入れ替え手段などを使おう。 ジーランス カード評価 6. 0点 強力なカード「パッチルドン」の進化元である「めずらしい化石」を2枚までベンチに並べる「フォッシルサーチ」が便利。 ムゲンゾーン時点では「めずらしい化石」を手札に加えるカードは限られるので、どうしてもパッチルドンを場に出したいデッキでは採用されるかもしれない。 しかしジーランス自体がHPが低くやられやすい点には注意。 ヒヤッキー ヒヤッキー カード評価 6. 0点 バオッキー・ヤナッキーとはを共有することができる。 使うのであればバオッキーなどと組み合わせタイプ相性で抜群をとっていきたい。 ヒヤップ バイバニラ ドヒドイデ ドヒドイデ ヒドイデ ウオノラゴン ウオチルドン ライボルト ライボルト ラクライ カプ・コケコ パッチラゴン パッチルドン カード評価 7. 0点 めずらしい化石もしくはから進化でき、ベンチで仕事ができるポケモン。 エネルギーをつけるたびにダメカンを2つ乗せる。 特にエネルギーを多くつける炎タイプに有効なポケモン。 同じパック収録のガラルサニゴーンVと違いベンチにいたとしても効果を発揮する。 なお溶接工で2エネ加速するときは40ダメージを与えることができる。 欠点はエネをあまりつけないデッキには有効ではない点。 特に2エネで動くことができるムゲンダイナVMAXにはあまりダメカンを乗せることができないだろう。 進化元の化石も含め多くの枠をとってしまうのも欠点。 とはいえムゲンゾーン現在までの環境ではリザードンVMAXやマルヤクデVMAXなどエネルギーを多くつけるポケモンが強力なため、特性を発動する機会は多い。 プクリン プクリン プリン ゴチルゼル ゴチルゼル ゴチム ゴチミル ゴルーグ ゴルーグ カード評価 6. 0点 ワザの威力はかなり高く、耐久も高い。 またムキムキパッドに対応しているポケモンでもある。 しかしワザに必要なエネルギーが異常に多く、やられたときのリスクも高い。 ハイリスクなポケモンでもある。 使うのであればカラマネロのサイコリチャージを使い後続につなげたい。 ゴビット ミミッキュ カード評価 8. 0点 ムゲンゾーン収録のポケモンの中ではもっとも汎用性がある。 相手のベンチポケモンの回復を封じる。 主にの回復を封じることができる。 他にもカメックス&ポッチャマGXのワザによる回復やミュウツー&ミュウGXのミラクルツインの回復などを防ぐことができる。 ミステリートレジャーにも対応しており、たねポケモンでありデッキに採用しやすい。 環境次第では十分採用されるポケモンだろう。 フライゴン フライゴン カード評価 6. 0点 相手を逃げられなくなる効果とワザのダメージを受けないという一見超強力なカードに見える。 実際「デザートゲイザー」は決まればかなり強力である。 相手のスタジアムをトラッシュし、さらにワザのダメージを受けない。 しかしそもそもフライゴンデッキであることがベンチのナックラーなどでばれるとスタジアムを相手は使わないだろう。 ワザの威力もやや物足りなく使いづらい。 ビブラーバ ナックラー カバルドン カバルドン カード評価 6. 0点 闘タイプはエネ加速が苦手なタイプにも関わらず要求されるエネルギーがかなり多い。 4エネなので一応ムキムキパッドやかいじゅうマニアに対応している。 とはいえ積極的に使われるカードではないだろう。 ヒポポタス ナゲツケサル アリアドス アリアドス イトマル ガラルタチフサグマ ガラルタチフサグマ ガラルジグザグマ ガラルマッスグマ ズルズキン ズルズキン ズルッグ カラマネロ カラマネロ マーイーカ フーパ カード評価 7. 0点 悪タイプ版「アサルトサンダー」。 フォクスライ フォクスライ クスネ ギギギアル ギギギアル カード評価 6. 0点 ワザの威力はかなり高いが、2進化ポケモンに加えギアルやギギアルが場にいないといけない。 やや使いづらいポケモン。 ギギアル ギアル ダイオウドウ ダイオウドウ カード評価 6. 0点 使い勝手はやや悪いが、ハマればでかいポケモン。 と組みあわせるとアルティメットレイでエネ加速をしたり、オルタージェネシスGXと組み合わせることで270ダメージを出すことができる。 しかしワザの追加ダメージ発動条件がある点には注意。 自分のベンチにダメカンが乗っている必要がある。 相手がドラパルトVMAXデッキなどであれば容易に条件を満たすことができるが、そうではない場合はダメージを受けたポケモンをベンチに戻したり、今回収録のスパイクタウンで補う必要がある。 ゾウドウ ガルーラ カード評価 6. 0点 無色カードなのでどのデッキでも使えるポテンシャルはあるが、ワザ「まきかえす」の攻撃力上昇には条件がある。 とはいえ「ぶちかます」のワザの使い勝手が悪くやや使いづらい。 ノコッチ リングマ リングマ ヒメグマ エネコロロ エネコロロ エネコ ムクホーク ムクホーク ムックル ムクバード スワンナ スワンナ コアルヒー ヨクバリス ヨクバリス ホシがリス おうえんYホーン カード評価 7. 0点 おたがいのポケモンをにすることができる。 ポケモンをひんぱんに入れ替えるデッキで相手を混乱することができるほか、ライブラリアウトデッキでの採用が見込める。 タフネスマント カード評価 8. 0点 ムゲンゾーンのなかでも高い汎用性を持つグッズ。 VMAXやGXデッキには採用されないが、Vポケモンを主体にしたデッキにぜひ採用したい。 のようなVMAXしないVポケモンデッキの採用が検討できる。 他には耐久力が欠点だったの強化にもなる。 ダメージを受けて発動する特性なのにHPが不安なガラルサニゴーンVとも相性が良い。 ほかには今回収録のパックではヘルガーVやドサイドンVなどに持たせるといいだろう。 めずらしい化石 カード評価 7. 0点 ソード・シールド版の化石。 今回は強力なポケモンであるパッチルドンに進化できる。 「なぞの化石」に関するカードの恩恵は一切受けない点には注意。 ターボパッチ カード評価 7. 0点 コイントス次第でエネ加速ができるグッズ。 エネ加速ができるグッズといえばメタルソーサーなどがあるが、今回のグッズはコイントス依存ではあるもののバトル場のポケモンにもつけることができる。 もちろん、を擁する鋼タイプでは採用されることはまずないが、グッズでエネ加速が必要なタイプのデッキでは採用される可能性がある。 コイントス依存なので成功を前提とする運用はおすすめしない。 使うのであればのように「ターボパッチをアテにはしないが、エネルギーがあれば火力があがりなおよし」といった「コイントスが成功してエネ加速ができれば大きい」デッキで採用が見込まれるか。 またエネ加速手段に乏しい割に要求エネルギーが多い闘タイプで採用が期待できる。 なお「 ポケモンGX」にはエネをつけることができないので注意。 三神や各種タッグチームなどGXワザをいきなり後攻1ターン目に使えることは危険だと判断されたか。 もくもくスモーク カード評価 7. 0点 まさかのルール干渉系のグッズ。 サイドを取られた時に手札を加えないという効果は、見方を変えればVMAXやタッグチームに持たせることで3枚ハンデスになる。 とりつかい カード評価 8. 0点 効果は一見すると地味でポケモン入れ替えにサポートではドロー枚数の基準になってる3枚ドローをつけただけのカード。 しかし、使用してみるとわかるのだがこれがシンプルに優秀なカードとなっている。 ポケモン入れ替えをグッズで使用して他のサポートを使ってドロ-といった動きのほうが優秀であるのは事実だが、それをするために最低2枚のカードを手札に揃えていないとならない点が手札事故に遠因していた。 しかし鳥使いはそういったことを防ぎながら手札を増やすという小回りの効く動きを可能にしている。 実は後々どのデッキにも採用されていくカードではないかと予想されるカードである。 またとりつかいはポケモン入れ替えとあわせて8枚の入れ替え札をデッキに入れることができる状態を作る。 これはフーパやサンダーのデッキでは特に貢献度が高く、以前よりもさらに安定して技を使えるようになった。 そして、クワガノンVの存在も大きい。 グッズを封じられている間ポケモン入れ替えは腐ってしまうのだが、とりつかいはグッズロックをすり抜けて味方のポケモンをベンチに避難できるのである。 リスクの分散になるので[環境によっては重要なカードとして機能する。 ネズ カード評価 8. ホラー超エネルギーなど各タイプの特殊エネルギーをサーチしつつドローすることができるため、悪タイプのデッキ以外でも採用が期待できる。 ローズ カード評価 7. 0点 手札をすべて捨てるがエネ加速ができるポケモン。 ふしぎなことづけムウマージやシルヴァディGXで手札をドローすることでデメリットを補うことができる。 スパイクタウン カード評価 7. 0点 主になどのベンチとバトル場を頻繁に多用するデッキの対策になる。 相手がジラーチを一度いれかえただけでは一撃でジラーチを倒すことができるようになる。 その他、のダメージを増やす目的で使われる可能性がある。 また、今回収録のヘルガーVのワザの追加ダメージの発動条件を満たすことができるが、ヘルガーVのためだけにスパイクタウンを採用するかは疑問符。 スタジアムの効果のリスクとリターンをしっかり見極める必要があるスタジアムであるといえる。 ローズタワー ハイド悪エネルギー カード評価 8. 0点 なにかと逃げるエネルギーが重い悪エネルギーでは重宝することが予想されるカード。 今回収録のフーパと特に相性がいい。 パワフル無色エネルギー カード評価 8. 0点 今まで弱点がつけず微妙な扱いを受けがちであった無色タイプの救済ともいえるカード。 特にソード・シールドレギュレーションはワザの威力をあげる手段が乏しいためパワフル無色エネルギーはかなり貴重な効果であるといえる。 今回収録のボーマンダVMAXとももちろん相性がいい、またの火力を補うために使ってもいいだろう。 夏に発売される500円スターター収録の「イーブイV」のパワーの底上げも期待ができる。 ムゲンダイナチャレンジキャンペーン 拡張パック「ムゲンゾーン」の取扱店舗(一部除く)にて、同商品を1BOXお買い上げごとに豪華特典をプレゼントするキャンペーン、「ムゲンダイナチャレンジキャンペーン」を開催いたします。 特典のミニカードボックスとプロモカードパック(全5種、ランダムで1枚入り)は、このキャンペーンでしか手に入らない特別なものとなっております。 キャンペーン期間 2020年6月5日(金)~なくなり次第終了 ミニカードボックス プロモカードパック 2BOX購入(60パック)で、プレミアムキラのカードを手に入れろ! 全国のポケモンカードジムで、「ムゲンゾーン」BOX購入キャンペーンを開催いたします。 対象店舗で拡張パック「ムゲンゾーン」を2BOX(60パック)を購入すると、プロモカード「ポケモンセンターのお姉さん」(プレミアムキラ)をプレゼントします。 ムゲンダイナチャレンジキャンペーン収録カード「ムゲンダイナVMAX」他 ムゲンダイナVMAX ムゲンダイナV フーパ 基本悪エネルギー ガラルタチフサグマ ムゲンゾーン通販予約最安値は?.

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「ポケモンカードゲーム」拡張パック「ムゲンゾーン」に収録される「ムゲンダイナVMAX」と,同時収録される関連カードの情報が明らかに

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お久しぶりです!今回も懲りずに新弾評価です。 SSS 長い間環境を取る最強カード SS 環境デッキの軸にとなるカード S 環境デッキに食い込んでくる程度 A 強い B そこそこ強い C 普通 D かなり厳しい E 厳しい もくじ V V B…1エネ実質40と条件付き200、逃げ1とスペックは悪くない。 問題はベンチの炎にダメカンを乗せる方法で、1つ目は前に炎VMAXを出して1発耐えてからベンチに下げてで殴る方法、2つ目は自身のトレーナーズでダメカンを乗せる方法。 1つ目の条件は達成出来そうだが、現状VMAXやマルヤクデVMAXに3エネ200のアタッカーが必要なのかという問題があり、300出せるGXや耐久と火力が高いバイウールーVを差し置いて入って来るかは諸説。 2つ目に関しては戒めの祠、スパイクタウン、+、などがある。 スタジアムに関しては炎デッキにはカマドやファクトリーを採用したいが出したターンに条件を満たせるスパイクタウンであれば採用圏内。 +はで殴った方が強そう。 もで殴った方が強そうだが、毎ターン2進化を立てるのは難しいためサブアタッカーとして採用するなら悪くなさそう。 カジリガメV B…ワザの要求エネは重いが実質HP240とムキムキパッド対応なのが偉い。 上のカードも逃げ4の高耐久でかみ合わせが良い。 カジリガメVMAX A…特性のおかげで非常に高い耐久力を誇る。 技についてコインを投げるのはあまり好ましくないが、裏でも最低限の160ダメージが出るのと、表が出るだけで3エネ240はかなり大きい。 打点面の採用カードとしてはスタジアムに余裕があるのであればルミナスメイズの森、絶対に表を出したい場面が必ずあるためイツキなど。 現環境や、ムゲンダイナVMAXを考えるとこれからもクラッシュハンマーは刺さりそうなため同時に採用してよさそう。 耐久面の採用カードとしてはムキムキパッド、マオスイ、すごいきずぐすり、イエッサンVなど。 ムキムキパッドは付けるだけでHP実質400、2パンされることを考えるとHP実質430になる、複数枚採用したい。 ムキムキパッドを付けた状態で120回復するとHP実質550になる。 ガラルサニゴーンV B…むしばむオーラで溶接工やモスノウ相手であれば多めにダメカンを乗せられ、パッチルドン1体とサニゴーン前だけで小ズガが飛ぶ。 しかしHPが低く技も強いわけでは無いため、他デッキでは前で突っ張ることが難しい。 を2体程度しか立てられずで殴るプランが取れないデッキに於いて、小他非Vのメタ枠としての採用なら出来る。 例としてはVMAX、若しくはどうしても小ズガに勝ちたいドラパルトVMAXなど。 V B…エネが重いのが気になる。 ムゲンダイナやなど次環境では高打点を出すために2エネ要求のが増え、エネ加速要員を積まずにエネ破壊がぶっ刺さる環境になるかもしれないためそういった点では良いが、基本Vで間に合っている。 ムゲンダイナを1撃で倒す場合は4エネ必要でサダイジャVより要求が高いのも諸説。 相方は9割9分セキタンザンになりそう。 V SSS…EX。 汎用性の塊なため今後ほとんどのデッキに採用されそう。 と違い手札を温存しながら引くため基本的に引く枚数は少なくなるが、進化やボスの指令などトラッシュしたくないカードを手札に保持できるメリットもある。 何かHPが高く逃げエネも1、技も80出てかなり優秀。 とどちらも採用することでサポート以外でのドローを1ターンに2回できるようになるため、よほどどちらかの効果の恩恵があるデッキで無い限り:を2:0ではなく1:1、またはそれ以上採用したい。 ムゲンダイナV B…後1でエネ加速できる点は優秀だが、下技がVMAXと相性が悪く、ほとんど使えない。 ムゲンダイナVMAX SS…2ターン目から270ダメージを狙えるのはもちろん、それ以上にHP340と悪無色の要求エネがずるい。 VMAXを一撃で落とすには打点が足りないが、と回収ネットのおかげでベンチ枚数の要求を満たしながら打点調整が出来る。 現時点で容易にベンチを絞れるカードと170出せる闘デッキが存在せず、ほとんど1パンされず展開の妨害もされないゲームになっているためV、VMAX、TAGTEAMのデッキには大方有利が取れる。 逆にデッキ構築を考えないとエネ破壊と、小には弱いため、環境に多いのであればアロペルGXを採用、クラハンを避けることで対策したい。 V A…VMAXの下のとしては1エネ特殊エネ破壊が優秀。 VMAX A…軽いダイオウドウ。 爆発力に欠けるカードであるが、エネ要求が少ないため2ターン目から殴りに行けたりすごいきずぐすりが使いやすかったりと良い点がある。 打点としては90+190で280のため、オルジェネかニャイキングを立てて補うか、VMAXに対しては回復しながらダイスチルを2回ぶち込むこともできる。 進化前の特殊エネ破壊とハードシザーを考えるとVMAXにはかなり強く出られそう。 V B…や溶接工軸であればおうだんひこうを狙いに行ける。 パワフルエネとトリプル加速で戦うデッキの場合、技は無いに等しい。 VMAX SS…ツインが小物狩りと下技の打点調整として柔軟性が高く、非VにもVMAXにも対応できるのがとても良い。 ダイウイングも1エネ+トリプル加速で打つことが出来るため実質2エネ240。 パワフルエネを貼れば60+260で320のVMAXを倒せる。 無色エネのため様々な型が作れ、一番丸そうなのはパワフルエネ+トリプル加速で起動する型。 特殊エネをガン積みするためネズとの相性が良く、ネズとツインとの相性が良いGXも相方として強そう。 他にも+妖しいカンヅメで耐久する構築も相手によっては刺さりそう。 ミュウが天敵。 非V S…特性が強い。 現環境はVMAXが非常に強く、三神ザシアンの影響で非Vのデッキが少ないこともありに解答の入っているデッキが少ない。 自身は2進化ではあるものの技は強くある程度環境に入ってこれそうなため、全てのデッキ構築に影響を及ぼすカード。 効果は通るのと進化前ののHPが50であることを考えると入りのドラパルトVMAXには一生勝てなさそう。 ウオノラゴン A…2ターン目からではあるが相手の進化を妨害できる。 ムゲンダイナやなど進化前に難があるVMAXや、タチフサグマなどの進化デッキに刺さる。 しかし進化側からすると先攻2ターン目で立ててしまえば問題ないのと、ウオノラゴン自体の殴り性能が弱いことを考えると少々扱いにくい。 今現状だとSM期のポリゴンZのように特性で相手を退化させることが出来ないのもネック。 ヨクバリス軸の前に出すとしての採用かパッチルドンに刺すのが現状丸いが、同様こちらも逃げ3で逃げにくいのが諸説。 パッチルドン A…基本的にどのデッキに対してもある程度のダメカンが乗せられる。 最近のVMAXは打点が50~60程度足りないように設定されているためそこを補うという点で優秀。 溶接工やモスノウ軸にぶっ刺さり、小相手に2体立てたらゲームが終わる。 A…マオ&の回復を妨害できる。 VMAX対面でマオスイを打たれると詰むジラサンコケコやギラマネロ等、またVMAXの殴り合いで有利を取るために採用したい。 ただすごいきずぐすり+ローズ+ローズタワーorディスクリロードのコンボで、ベンチに下がらずに回復するデッキが増えると難しくなる。 ガラルタチフサグマ A…ネズとの相性がとても良い。 サポート1枚から確実に技が打て、180出るため大抵のVMAXを2パンできる。 おまけ程度に付いている特性で相手の妨害ができるのと、もう1方のタチフサが強いのも良い点。 A…悪デッキの打点調整枠兼非Vアタッカーとして優秀。 ただサンダーのようにエレキパワーは乗らないのと殴っている途中にエネ加速出来ないため使い勝手は思ったより悪いといった印象。 ヨクバリス A…殴ってベンチを出すカードとしては打点が高い。 ピッピ人形やガラル、ウオノラゴンを前に出したら強そうで、これ以降バトル場で働く強力な特性を持つが出るたびに強化される。 パラス E…HP70を使いたい。 E…オモテを出し続ければ一生麻痺にできるらしい。 別のと相性が悪いのも良くない。 E…キャプチャーエネが乗るおんがえし要員としてはパワフル無色エネも乗るで良さそう。 そもそもを使わない。 E…超普通。 D…Vを倒すために採用しても進化下しか倒せない。 VMAXなら50ダメージ追加という文言があればピンポイントメタとして採用を検討できた。 B…進化先と相性が良く、とりつかいが強いサポートで4枚採用できるようなカードなのも良い。 とりつかいが入るデッキには出張できる。 とりつかいが無いデッキに関してはHP60の方が良い。 E…1エネの技にしては打点が少々高いが何か欲しかった。 D…環境次第でこちらを採用。 が環境に多いとHP60も採用しづらくなる。 D…HPが他のより高い。 問題は要求枚数の多さで、道場を乗せるのであれば溶接工を打ちながら闘エネルギーを貼らなくてはならず、道場を乗せないのであればツインエネが入り闘エネを貼らなくて良い代わりに1パン出来ずや他ので余りを乗せる手間が生じる。 個人的には道場を乗せないと打点が一生足りないため道場一択。 マルヤクデV+クラハンorで遅延しながら打点調整するのも悪くはなさそうだが、それはもうマルヤクデVMAXで殴ったほうがよさそう。 E…普通。 E…前述の通り。 炎はタイプ的に恵まれているため余計出番がなさそう。 ガラル D…水デッキで他草タイプをメタるために採用するのだろうが、要求エネがかなりきついのと、モスノウ型だとのうちに水エネを貼っておかないと一生動けないのが諸説。 この枠で雷デッキの対策をしたい。 C…モスノウ型の水デッキの非Vアタッカーとして優秀。 に対して打点が10足りないが、インテレオンVMAXデッキであれば元々が自然に入るデッキのため気にならなさそう。 C…化石は基本先攻を取るだろうが、1枚入れておけば後攻の際に安定する。 E…普通。 D…前述の通り。 ガラル D…を採用するのかしないのかで変わる。 HPがこちらが低いが逃げ1なのが優秀。 D…麻痺は強い。 E…麻痺。 E…の完全下位互換。 D…普通。 E…打点が足りない。 ウオチルドン D…打点は低いが、どちらの技も相手に嫌がらせできる。 採用するほどではない。 D…HPが高い。 E…なぜ3エネ150で自分のに乗せるのかわからない。 ベンチ狙撃が増えてきてベンチへのダメージが明確なデメリットになりつつあるため採用できなさそう。 カプコケコ E…コケコVなら20点与えながら2枚引ける。 バッチラゴン D…1回目のアッパー電流の打点が低すぎる。 2回目も打点が高いわけではない。 プリン D…ツイ廃プリン。 E…打点が低すぎる。 D…相手の山上を調整するたねとしては最大枚数。 ただ超エネ要求で、LOに入れるのであれば無色で動くルナトーンになりそう。 E…普通。 C…ナイトウォッチャー。 効果は強いが2進化で打点が低く耐久性が無いためマウントを取る前に相手の盤面が完成してしまう。 D…正直どちらでも良いが、超エネを採用するならおんがえしのほうが良い。 E…一度宣言してみたいワザ。 D…ノーデメリットで打点を出せるため採用するならこの。 E…うるさいはおとを採用しない理由がない。 B…相手のスタジアム限定ではあるが1ターン無敵になれる。 げんきのハチマキを採用し、相手のスタジアムが無い時は自身が道場を貼ることで打点不足を補いたい。 D…ムキムキパッドを採用するならこちら、そうでないのであればどたんばタックルを採用したい。 E…エネが重すぎる。 3表出せる人なら使っていい。 E…悪タイプであるのが偉い。 B…ベンチに下がったVMAXや置物を呼べる。 ただGXなどサイドを取りやすいを呼べず、相手によっては死に札になるため通常のデッキにはあまり入れたくない。 入れるのであればムゲンダイナデッキに1-1or2-2で採用したい。 ガラル E…カンシャクヘッドの方が1000000倍強い。 ガラル E…採用するエネ次第でどちらのを採用するか変えたい。 悪エネもトリ加速も採用するのであれば前の一択。 D…普通。 C…1進化2エネ要求なのとネズを打たないとあまりにも打点が出ないのが諸説。 サブアタで採用するのであれば進化元も優秀なタチフサグマの方が優先度は高そう。 D…おうえんYホーンと相性が良いらしい。 E…打点が低い。 クスネ D…技は悪くないため好みで採用。 フォクスライ E…技の打点が低い。 E…打点が低い。 強い道具が出れば採用できるかもしれない。 E…ベンチに出してほしかった。 E…ベンチに出しても良かった。 E…かなり厳しい条件を満たさないとダメージすら出せない時点でゲームに参加できていない。 ゾウドウ C…上のダイオウドウ次第だが、今弾のダイオウドウのデッキであればツインエネを共有できるこちらが良さそう。 ダイオウドウ C…耐久と打点は申し分ないがエネ要求と条件が重い。 現状ダメカンを乗せる手段としては相手に乗せてもらう以外に、スパイクタウン等があるが、どちらもダイオウドウと噛み合っておらず、ツインエネを要求する点で前のダイオウドウの方が扱いやすい。 ガルーラ B…ツインエネで使えるリベンジ要員。 小やを簡単に倒せるため、それらに対してのメタとしてツインエネやキャプチャーエネ+カウンターゲインが入るデッキには入れても良い。 と組み合わせてのような構築にしても良いがエネのかみ合わせが悪いところが諸説。 E…のろいのスコップを貼ったピッピ人形のほうが強い。 D…HPが高い。 相手が入れ替えを切らしたらLOにも使える。 E…エネが重くて打点が足りない。 エネコ C…特殊エネを持って来られるのが偉い。 E…おうえんYホーンで良さそう。 打点も低い。 C…技が優秀だが、ほど別デッキに出張するほどではなさそう。 E…普通。 D…パワフルエネルギーを温存できるのは良い。 打点は足りない。 E…かわいい。 E…打点が足りない。 ホシス D…パワフルエネルギーで60出る可能性があるため個人的にはこちらのホシスを採用したい。 トレーナーズ・エネルギー おうえんYホーン A…相手だけだったらもっと使いやすかったのと、毒かやけどが付いてたら4投だった。 今は入れ替えが多い環境で逃げられやすいため、等グッズロックを絡めた構築ではかなり強そう。 +まどろみの森よりも確率は下がるがデッキスペースを食わないのが良い。 ターボパッチ A…エネ加速は強い。 ただコイン判定なのと、トラッシュにエネが落ちていないといけないためターボパッチで技の要求エネを満たすような構築にはしたくない。 逆にパルスワンVなどオモテが出たらダメージが増えるといったリスクの低い構築であれば積極的に採用したい。 VMAXのエネ加速はローズを使いましょう。 めずらしい化石 A…HP70になって偉い。 タフネスマント SS…バグ、多くのVがTAGTEAM並の耐久になる。 パルスワンVやVなど、たねで殴るデッキには複数枚採用したい。 とりつかい SS…を3枚以上採用するデッキに於いて最強のドロソ。 それ以外のデッキでもフウとランのように5枚目の入れ替えとドロソが欲しいデッキに採用できる。 ネズ SS…と特殊エネルギーを持ってくる動きができるのが偉い、ドローできるハラ。 特殊エネで起動するデッキにとネズを2枚、好みでを挿すだけでデッキの回りが良くなる。 スタジアムや道具をどうしてもサーチしたいのであれば今まで通りハラを使っても良さそう。 ローズ S…エネ加速の乏しいタイプへの救済カード、やローズタワーと組み合わせるとデメリットを多少軽減できる。 また今弾マオスイへのメタカードが出たが、すごいきずぐすり+ローズであれば回復できるため終盤まで腐らずメタを避けることもでき優秀。 ローズタワー S…ローズと相性が良い他、など手札が少ない状態で戦うデッキにも採用できる。 性質上うねりに弱すぎるため出来ればと一緒に採用したい。 ハイド悪エネルギー S…基本的に入れ得カード。 何故か逃げエネが全て無くなってムゲンダイナVMAXが逃げられるのがおかしい。 パワフル無色エネルギー SS…無色の強みになるカード。 現状だとバイウールーやに付けたら強い。 基本どのデッキに於いてもリセットスタンプで良い。 スパイクタウン B…等コンボデッキには採用出来ないこともない。 相手にダメカンを乗せて打点調整する為には絶対に入れたくない。 レシピ案 ムゲンダイナVMAX デッキコード…LQNLgn-Ryep8D-gLgLgN 2ターン目270を狙いに行く型。 いくつかの型で回したがボスを打つタイミングが無かったためみんな大好きキャッチャーを採用。 VMAXサーチ枠はおこう、通信、スーパーボールの択があるが、いつでも手札を消費でき、たねにも触れるスーパーボールを積んだ。 ネズを入れるとでばなをくじく含め後攻の動きが安定します。 VMAX デッキコード…FFk51F-wMEY82-fvV5VV の上技で調整し下技を2回、若しくは回とデスカウントを打ってサイドを取りきるデッキ。 とりつかいはとの相性も抜群でVMAXの下技のデメリットを消すこともできる。 特殊エネサーチは欲しいけど道具スタジアムが欲しいわけでは無いこと、VMAXの技とGXの相性が良いことからネズを2枚採用しました。 デッキコード…pp3SpE-CoWQtB-2py22X ひたすらにを押し付けて、最後はビーストゲームで決めるデッキ。 デッキによっては解答札が1枚程度しか入っておらず、それを取り切ったら勝ちの盤面まで作れる。 ベンチにダメージを与えられるためビーストゲームの要求が満たしやすいのも良い点。 V デッキコード…c8GYxD-ilmuhR-aYDYcx 新弾ではないがムゲンダイナやなど、エネ加速が入りにくいデッキが増えると強くなりそうなデッキ。 解答札が無いとムゲンダイナはスチームクラッシュの後に技が打てないです。 覚えておきたいQ&A 公式のQ&Aから実践で割と使いそうな裁定を抜粋してきました。 様々なところに応用できる裁定のため覚えておきましょう。 質問と解答を離してあるので興味のある方は自分で考えながら見てみてください。 もし間違っていた場合は教えて頂けると有り難いです。 ドラパルトVMAXのワザ「ダイファントム」を使ったとき、特性「みつりんめいさい」がはたらいている相手のベンチのに、ダメカンをのせることはできますか? A. はい、できます。 もちろんですが効果は貫通します、GXのデスカウントでも倒せますね。 特性「みつりんめいさい」がはたらいているは、相手の「VMAX」からワザのダメージを受けますか? A. いいえ、受けません。 テキストが不親切ですがVにはVMAXも含まれます。 逆にザマゼンタVにはVMAXと書いているためVからのダメージは受けます。 自分のバトル場の ムゲンダイナ VMAXがきぜつしてトラッシュされ、特性「ムゲンゾーン」がはたらかなくなったとき、自分のベンチをバトル場に出すのと、自分のベンチが5匹になるまでをトラッシュするのとでは、どちらを先におこないますか? A. ベンチのトラッシュを、先におこないます。 ベンチは最終的に4体になります。 次のターンの打点に大きく関わって来るため覚えておきましょう。 相手の場に特性「かじかむうず」がはたらいている パッチルドン が1匹いるとき、自 分の残りHPが「20」のガラル Vに、手札から鋼エネルギーをつけました。 この場合、特性「かじかむうず」の効果でガラル Vはきぜつしますか? A. いいえ、きぜつしません。 この場合、残りHPが「20」の状態で、最大HPが「220」になっているガラル Vが場に残ります。 気絶判定は全ての処理が終わった後に入ります、途中で気絶したりはしません。 これはヒートエネルギーとパッチルドンでも同じことが言えます。 自分のベンチにがいないとき、 サポート「 とりつかい 」を使うことはできますか? A. いいえ、できません。 溶接工にも同様のテキストが書いてあります。 以上です!JCS前弾という事もあり強いカードが多いですね。 最近は対面で出来ないのでptcgoやってます、そろそろ対面もしたいですね。 それでは..

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【ポケカ】拡張パック「ムゲンゾーン」収録カードリスト【元:ワールドダウン】

ポケモン カード ムゲン ゾーン

ポケモンカードゲーム 最新リリース ムゲンダイナ、全てが規格外! 株式会社ポケモンは、2020年6月5日 金 に、「ポケモンカードゲーム ソード&シールド」の拡張パック「ムゲンゾーン」を発売いたします。 本リリースでは、 1. 規格外の強さを誇るムゲンダイナVMAX 2. ムゲンダイナVMAXの強さを支える悪ポケモン 3. ムゲンダイナVMAXの強さを、さらに高めるトレーナーズ 4. 個性豊かなポケモンVMAX、ポケモンV の4点をご紹介いたします。 ワザ「ドレッドエンド」に必要になるのは悪エネルギーと無色エネルギー1つずつであり、ペース良くエネルギーをつけられれば、「ムゲンダイナV」からV進化したすぐの番にワザを使うことができる点も、非常に強力です。 「ムゲンダイナVMAX」へとV進化できるカードである「ムゲンダイナV」は、ワザ「ダイマックスほう」で、相手のポケモンVMAXに対して240ダメージをあたえることができます。 また、ワザ「パワーアクセル」を使うことによって、ベンチにいる「ムゲンダイナV」や「ムゲンダイナVMAX」、あるいはそれ以外の悪ポケモンに、悪エネルギーを1つつけることができます。 これにより、ベンチにいるポケモンたちのバトルへの準備が進み、戦局でも優位に立つことができます。 ムゲンダイナVMAXの強さを支える悪ポケモン それぞれがもともと強い効果を持つカードですが、さらに悪ポケモンであることによって、ムゲンダイナ VMAXの特性「ムゲンゾーン」が発動している状態だと、8匹までベンチに出せるようになります。 ベンチに出ている悪ポケモンの数に比例して、ムゲンダイナVMAXの「ドレッドエンド」のダメージが増加していくので、すさまじい相乗効果が生まれます。 「ムゲンダイナVMAX」の特性「ムゲンゾーン」によってベンチに8匹までポケモンを出すことができるようになりますが、ベンチにポケモンを出すと、そのぶん手札が減ることになるので、また手札を補充したいときに、この「クロバットV」が活躍します。 フーパ ズルズキン アリアドス ワザ「アサルトゲート」は、悪エネルギー1つで90ダメージをあたえることができます。 たねポケモンなのでベンチに出しやすく、「ムゲンダイナVMAX」との相性がバツグンです。 ワザ「バッドブロウル」は、同じ番に手札から「ネズ」を出して使っていたなら、180ダメージをあたえることができます。 特性「スパイダーネット」によって、このカードを手札から出して進化させると、相手ベンチの進化ポケモンを1匹選び、バトルポケモンと入れ替えることができます。 ムゲンダイナVMAXの強さを、さらに高めるトレーナーズ ムゲンダイナVMAXだけでなく、その強さを支える悪ポケモンとも相性がよく、ムゲンダイナVMAXを含むデッキのパワーを全体的に高めてくれるトレーナーズも、拡張パック「ムゲンゾーン」に収録されています。 エネルギーは、基本エネルギーと特殊エネルギーのどちらでもよいため、「ハイド悪エネルギー」をはじめとする特殊エネルギーを選ぶことができます。 悪ポケモンを場に出しながら、そのポケモンにすぐエネルギーをつけるといったことを可能にする、とても便利なトレーナーズです。 ハイド悪エネルギー ローズ ローズタワー 悪エネルギー1個ぶんとしてはたらくだけでなく、ついている悪ポケモンがにげるためのエネルギーが、なくなります。 自分のトラッシュから基本エネルギーを2枚まで選び、自分のポケモンVMAX1匹につけることができます。 自分の番ごとに1回、自分の手札が3枚になるように山札を引けるようになります。 HPが320あり、特性「かたいこうら」により受けるワザのダメージが-30されるため、非常に打たれ強いポケモンVMAXです。 ワザ「キョダイズツキ」は、コインを1回投げてオモテの場合、240という大ダメージをあたえることができるので、攻守ともにバランスよく強力です。 また、拡張パック「ムゲンゾーン」には、「カジリガメVMAX」のほかにもポケモンVMAXが収録されています。 ヘルガーV カジリガメV ガラルサニゴーンV 自分のベンチに炎ポケモンにダメカンがのっているなら、200ダメージをあたえることができます。 カリジガメVMAXにV進化することができます。 ワザ「パワーバイト」を受けたポケモンが、次の相手に番、にげられなくなります。 特性「むしばむオーラ」によって、自分の番でなくても、相手のバトル場のポケモンにダメカンをのせることができます。 ドサイドンV ハッサムV ボーマンダV たねポケモンでありながら230と高いHPで、ワザ「ヘビーロックキャノン」で210のダメージをあたえることができます。 相手のバトルポケモンについている「ポケモンのどうぐ」と「特殊エネルギー」を、1枚ずつトラッシュできるワザ「ちぎりとる」を、はがねエネルギー1つで、すぐ使うことができます。 バトル場だけでなく、ベンチを含めて相手のポケモン全員に、それぞれ30ダメージをあたえることができます。 無色エネルギーで使うことができるので、デッキを選ばず入れやすいです。 希望小売価格 150円 税別 発売日 2020年6月5日 金 c2020 Pokemon. ポケモン・Pokemonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリーク? 登録商標です。

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