片栗粉 恐怖 症。 きまぐれクックは片栗粉恐怖症!?青い包丁や市場の場所、変な魚おじさんも紹介!

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片栗粉 恐怖 症

片栗粉など粉末への恐怖症 小学生くらいの頃から、片栗粉・白墨の粉などのように、キュッキュと軋む触感の粉末が苦手です。 この種の粉末が指の上で軋むと、鳥肌が立ち、胸が締め付けられるような反応が起きます。 しかし、多くの方が、すべすべした粉は気持ちが良い物だと言います。 私のような嫌悪感を持っている方も、Googleで検索したところわずかにいらっしゃいますが、少数であるようです。 わたしは上記のような状態ですが、他人からは気付かれずに白墨を使った塾の講義などを行えましたし、 片栗粉をまぶす料理も問題なくできます。 しかし、非常に苦痛を伴いますので、この反応を押さえる何らかの方法があるのであれば、是非知りたく思います。 このような反応をお持ちの方で克服した方はいらっしゃいますでしょうか。 また、このような反応が発生する仕組みなどを正確にご存じの方はいらっしゃいますでしょうか。 片栗粉や白墨を思い浮かべるだけでは反応が発生しないため、トラウマのようなものではないと思われます。 この回答への補足 申し訳ございませんが、不快というのではなく、以下のような理由で回答になっていないと考えました。 (1)本人の体感としては、どちらかというと皮膚感覚に由来するものと思われる。 (2)この症状について文献などで知っているか、同じ症状を持っている方に対して質問を投げかけている。 (2)扁桃体由来と断定なさる根拠をどこにも明示していない。 (3)また、例えば、記憶の鍵を握る1つは海馬ですが、だからといって何の説明も納得ももたらしません。 ご記載の扁桃体は同じような内容ではございませんでしょうか。 わざわざ時間を割いて回答してくださったことは有り難く思いますが、例えば、「記憶力を良くしたい」と言っている相手に「海馬が鍵です」と仰った場合、それは回答にはなっていないと思うのです。 そこは「わからない」と書くべきであるように私には思われたため、失礼かと思いましたが、先ほどのように返信させていただいた次第です。 このように反論を書くのが果たして良いことか少し考えましたが、ご返信を読むに、「病気を指摘したら理不尽に気分を害された」と思われているのかなと感じましたので、再度の返信をさせていただきました。 せっかく回答していただいたのに、ご不快に感じられましたら、こちらこそ申し訳ございません。 『扁桃体』にも個性があって、「好きな人のタイプ」や「食べ物の好き嫌い」が人によって違うのも、この『扁桃体』の影響が大きいようです。 もちろん、それまでの経験や学習などによって好き嫌いに影響が出たりもしますが、『扁桃体』による「好き嫌い」は、理屈ではなく、「とにかく好き」「とにかく嫌い」だったりします。 なかなか「克服」は難しいと思いますが、ある意味「克服しよう」と頑張らずに、「苦手なモンは苦手なんだよね」と開き直って、「手袋を使う」など、現実的な対応をした方が良いようにも思えます。 まあ、周りの人が「なんで手袋?」という反応をする事もあるかも知れませんが、「粉が苦手で…」と言えば、「ふ~ん。 変なの(笑)」くらいのことで済むと思います。 あるいは、「気合!」で毎日粉まみれの生活を送る事で、「克服」できるかも知れませんが、それこそ「トラウマ」になってしまう可能性もあると思います。 人間、誰しも「ふ~ん。 変なの(笑)」って思われてしまうような部分ってあると思いますよ。 Q 子供の頃から、片栗粉の感触がとっても苦手なんです。 あの、ク・クッとする感じ。 鳥肌が立ってだめなんです。 料理の時も緊張します。 雪を踏んだ時も少し感じます) 会社でその話をすると、誰もわかってくれませんでした。 わかってくれる方、どなたかいませんか? 例えば友人は片栗粉は、大好きな感触だって言うんです。 触れ合いそうになるのを見るだけで嫌がります。 私には何でも無いので不思議です。 この、なんでもない人から見ると不思議に思える、感じ方の違いって、なんだろうとずっと思っていたんです。 単に、生理的なものというんですか? 片栗粉の感触をとても好きだって人は時々います。 食べ物の好みと同じ位のものなんですか?ピーマンがどうしてもダメとか・・・。 あ、なんか自分がとっても変な質問をしてしまった気がします。 子供の頃から、片栗粉の感触がとっても苦手なんです。 あの、ク・クッとする感じ。 鳥肌が立ってだめなんです。 料理の時も緊張します。 雪を踏んだ時も少し感じます) 会社でその話をすると、誰もわかってくれませんでした。 わかってくれる方、どなたかいませんか? 例えば友人は片栗粉は、大好きな感触だって言うんです。 触れ合いそうになるのを見るだけで嫌がります。 私には何でも... A ベストアンサー 分かる、分かる、分っかりますその感覚! 僕も嫌いです、大嫌いです。 逆にあれが好きっていう人の気持ちが分からないです。 大福とかについてますよね。 もうあれ最悪です。 素手では触れません。 包装してあるビニール越しに持ったり 昔はキレイに舐めて落としてから食べたこともあります。 まあそんなにイヤなら食べなきゃいいんですがね(笑) ああ、思い出しただけで震えてきました。 あとイヤな感触といえばシャーベットタイプの棒アイスでしょうか。 あのキュキュってした感じが堪らなくイヤですね。 鳥肌たって寒気がします。 もしかしたら作った人は涼しくするために それを狙って作ったんじゃないかって考えたことも・・・。 それから感触じゃないんですけど、深い海とか池とか湖で 底が見えないのがダメですね。 ダメというより恐怖すら感じます。 「落ちて真っ暗な底に沈んでいったらどーしよう」って感じで。 TVで「未知の洞窟の中の湖」なんてものを見せられたら卒倒寸前です。 いや~勝手に語らせてもらいました。 僕の周りにもアンチ片栗粉フェチはいないので ついつい・・・・。 分かる、分かる、分っかりますその感覚! 僕も嫌いです、大嫌いです。 逆にあれが好きっていう人の気持ちが分からないです。 大福とかについてますよね。 もうあれ最悪です。 素手では触れません。 包装してあるビニール越しに持ったり 昔はキレイに舐めて落としてから食べたこともあります。 まあそんなにイヤなら食べなきゃいいんですがね(笑) ああ、思い出しただけで震えてきました。 あとイヤな感触といえばシャーベットタイプの棒アイスでしょうか。 あのキュキュってした感じが堪らなくイヤです...

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【片栗粉恐怖症】キュッキュなるのが怖い片栗粉恐怖症とは!(2020年4月20日)|BIGLOBEニュース

片栗粉 恐怖 症

片栗粉など粉末への恐怖症 片栗粉など粉末への恐怖症 小学生くらいの頃から、片栗粉・白墨の粉などのように、キュッキュと軋む触感の粉末が苦手です。 この種の粉末が指の上で軋むと、鳥肌が立ち、胸が締め付けられるような反応が起きます。 しかし、多くの方が、すべすべした粉は気持ちが良い物だと言います。 私のような嫌悪感を持っている方も、Googleで検索したところわずかにいらっしゃいますが、少数であるようです。 わたしは上記のような状態ですが、他人からは気付かれずに白墨を使った塾の講義などを行えましたし、 片栗粉をまぶす料理も問題なくできます。 しかし、非常に苦痛を伴いますので、この反応を押さえる何らかの方法があるのであれば、是非知りたく思います。 このような反応をお持ちの方で克服した方はいらっしゃいますでしょうか。 また、このような反応が発生する仕組みなどを正確にご存じの方はいらっしゃいますでしょうか。 片栗粉や白墨を思い浮かべるだけでは反応が発生しないため、トラウマのようなものではないと思われます。 投稿日時 - 2010-05-30 22:13:20 申し訳ございませんが、不快というのではなく、以下のような理由で回答になっていないと考えました。 (1)本人の体感としては、どちらかというと皮膚感覚に由来するものと思われる。 (2)この症状について文献などで知っているか、同じ症状を持っている方に対して質問を投げかけている。 (2)扁桃体由来と断定なさる根拠をどこにも明示していない。 (3)また、例えば、記憶の鍵を握る1つは海馬ですが、だからといって何の説明も納得ももたらしません。 ご記載の扁桃体は同じような内容ではございませんでしょうか。 わざわざ時間を割いて回答してくださったことは有り難く思いますが、例えば、「記憶力を良くしたい」と言っている相手に「海馬が鍵です」と仰った場合、それは回答にはなっていないと思うのです。 そこは「わからない」と書くべきであるように私には思われたため、失礼かと思いましたが、先ほどのように返信させていただいた次第です。 このように反論を書くのが果たして良いことか少し考えましたが、ご返信を読むに、「病気を指摘したら理不尽に気分を害された」と思われているのかなと感じましたので、再度の返信をさせていただきました。 せっかく回答していただいたのに、ご不快に感じられましたら、こちらこそ申し訳ございません。 投稿日時 - 2010-05-31 18:29:58 少し大雑把な説明になりますが、人の「好き嫌い」は、脳の『扁桃体』という部分がが大きくかかわっていると言われています。 『扁桃体』にも個性があって、「好きな人のタイプ」や「食べ物の好き嫌い」が人によって違うのも、この『扁桃体』の影響が大きいようです。 もちろん、それまでの経験や学習などによって好き嫌いに影響が出たりもしますが、『扁桃体』による「好き嫌い」は、理屈ではなく、「とにかく好き」「とにかく嫌い」だったりします。 なかなか「克服」は難しいと思いますが、ある意味「克服しよう」と頑張らずに、「苦手なモンは苦手なんだよね」と開き直って、「手袋を使う」など、現実的な対応をした方が良いようにも思えます。 まあ、周りの人が「なんで手袋?」という反応をする事もあるかも知れませんが、「粉が苦手で…」と言えば、「ふ~ん。 変なの(笑)」くらいのことで済むと思います。 あるいは、「気合!」で毎日粉まみれの生活を送る事で、「克服」できるかも知れませんが、それこそ「トラウマ」になってしまう可能性もあると思います。 人間、誰しも「ふ~ん。 変なの(笑)」って思われてしまうような部分ってあると思いますよ。 投稿日時 - 2010-05-30 22:40:49.

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片栗粉が怖い!片栗粉恐怖症の原因と症状、克服法や注意点まとめ

片栗粉 恐怖 症

片栗粉など粉末への恐怖症 片栗粉など粉末への恐怖症 小学生くらいの頃から、片栗粉・白墨の粉などのように、キュッキュと軋む触感の粉末が苦手です。 この種の粉末が指の上で軋むと、鳥肌が立ち、胸が締め付けられるような反応が起きます。 しかし、多くの方が、すべすべした粉は気持ちが良い物だと言います。 私のような嫌悪感を持っている方も、Googleで検索したところわずかにいらっしゃいますが、少数であるようです。 わたしは上記のような状態ですが、他人からは気付かれずに白墨を使った塾の講義などを行えましたし、 片栗粉をまぶす料理も問題なくできます。 しかし、非常に苦痛を伴いますので、この反応を押さえる何らかの方法があるのであれば、是非知りたく思います。 このような反応をお持ちの方で克服した方はいらっしゃいますでしょうか。 また、このような反応が発生する仕組みなどを正確にご存じの方はいらっしゃいますでしょうか。 片栗粉や白墨を思い浮かべるだけでは反応が発生しないため、トラウマのようなものではないと思われます。 投稿日時 - 2010-05-30 22:13:20 申し訳ございませんが、不快というのではなく、以下のような理由で回答になっていないと考えました。 (1)本人の体感としては、どちらかというと皮膚感覚に由来するものと思われる。 (2)この症状について文献などで知っているか、同じ症状を持っている方に対して質問を投げかけている。 (2)扁桃体由来と断定なさる根拠をどこにも明示していない。 (3)また、例えば、記憶の鍵を握る1つは海馬ですが、だからといって何の説明も納得ももたらしません。 ご記載の扁桃体は同じような内容ではございませんでしょうか。 わざわざ時間を割いて回答してくださったことは有り難く思いますが、例えば、「記憶力を良くしたい」と言っている相手に「海馬が鍵です」と仰った場合、それは回答にはなっていないと思うのです。 そこは「わからない」と書くべきであるように私には思われたため、失礼かと思いましたが、先ほどのように返信させていただいた次第です。 このように反論を書くのが果たして良いことか少し考えましたが、ご返信を読むに、「病気を指摘したら理不尽に気分を害された」と思われているのかなと感じましたので、再度の返信をさせていただきました。 せっかく回答していただいたのに、ご不快に感じられましたら、こちらこそ申し訳ございません。 投稿日時 - 2010-05-31 18:29:58 少し大雑把な説明になりますが、人の「好き嫌い」は、脳の『扁桃体』という部分がが大きくかかわっていると言われています。 『扁桃体』にも個性があって、「好きな人のタイプ」や「食べ物の好き嫌い」が人によって違うのも、この『扁桃体』の影響が大きいようです。 もちろん、それまでの経験や学習などによって好き嫌いに影響が出たりもしますが、『扁桃体』による「好き嫌い」は、理屈ではなく、「とにかく好き」「とにかく嫌い」だったりします。 なかなか「克服」は難しいと思いますが、ある意味「克服しよう」と頑張らずに、「苦手なモンは苦手なんだよね」と開き直って、「手袋を使う」など、現実的な対応をした方が良いようにも思えます。 まあ、周りの人が「なんで手袋?」という反応をする事もあるかも知れませんが、「粉が苦手で…」と言えば、「ふ~ん。 変なの(笑)」くらいのことで済むと思います。 あるいは、「気合!」で毎日粉まみれの生活を送る事で、「克服」できるかも知れませんが、それこそ「トラウマ」になってしまう可能性もあると思います。 人間、誰しも「ふ~ん。 変なの(笑)」って思われてしまうような部分ってあると思いますよ。 投稿日時 - 2010-05-30 22:40:49.

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