声優 出演数 2019。 2019年に一番活躍したと思う男性声優は?【結果発表】トップ3の共通点は…

2019年秋アニメの女性声優別出演数がこちらwwww

声優 出演数 2019

目標とする事務所を決める時の参考になればと思い、2017年に発売されたスマホゲームのCVを担当したキャストを、所属プロダクション毎にスマホゲーム声優事務所ランキングとしてまとめました。 家庭用ゲーム機のみだった時代は、任天堂・バンダイナムコとの繋がりの強いアーツビジョン系がとても強かったです。 しかし、アプリをインストールするだけのスマホゲームの勢力図は、どうでしょうか? スマホゲームはガンホー、GREE、DeNAなどソーシャルゲーム大手上場企業だけでなく、比較的開発費もかからないゲームアプリとして中小企業から発売されていたりします。 毎日のように新しいゲームが生まれている市場なので、傾向は違うかもしれませんね。 順位 プロダクション名 吹き替え担当数 1 113 2 110 3 72 4 49 5 46 6 44 7 44 8 41 9 37 10 35 11 35 12 31 13 24 14 21 15 19 16 プロ・フィット 18 17 リマックス 17 18 14 19 12 20 9 大量の声優をキャスティングする場合、昔のように1社丸投げということはあまり見られません。 やはりアーツビジョン系のグループプロダクション(アイムエンタープライズ・VIMS)はスマホゲームも強いですね。 81プロデュース、青二プロダクションもスマホゲームに強いです。 大沢事務所、マウスプロダクション、賢プロダクションも手堅くスマホゲームの上位にきていますね。 また、近年は声優個人に人気が出ると相次ぎ独立・フリー化する流れになっているので、フリーが目立っているのはアニメと同じです。 2000年以降に参入してきたプロダクションをみると、アクロス エンタテインメント、EARLY WINGはスマホゲームの声優にキャスティングが目立ちます。 やはり、スマホゲームもアニメに近い傾向があるようです。 これはゲームやアニメ、映画を同時進行させて1つのIPを育てていくクロスメディア戦略が主流なのが、より強く影響しているからでしょう。 以下リンクのpdfデータを参照してください。 元データ(後日公開).

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人気声優(男性・女性)ランキングBEST30!【2019年版】

声優 出演数 2019

2019年もさまざまなアニメが放送・公開されました。 TVアニメはバラエティ豊かな新作が多数オンエアされ、劇場アニメは実に100本近く公開されるという大豊作の年となっています。 アニメ!アニメ!では毎年恒例のアニメ総選挙を今年も実施しました。 11月15日から12月15日までのアンケート期間中に、今年も3,000人以上から回答を得ました。 男女比は男性約25パーセント、女性約75パーセントと女性が多め。 年齢層は19歳以下が約47パーセント、20代が約34パーセントと若年層が中心でした。 続いて 「一番活躍したと思う男性声優」の最終結果を発表します。 関連記事:【2019年アニメ!アニメ!総選挙】 >> >> 1位:梶裕貴さん 2018年に続き2年連続のトップ! 1位は梶裕貴さん。 支持率は約16パーセントで、 中間結果から順位を維持しました。 梶裕貴「主人公の声をされたアニメがとても多かったと思う」というコメント通り、2019年は『MIX』、『あひるの空』、『PSYCHO-PASS サイコパス 3』などで主人公を担当。 さらに『進撃の巨人』や『七つの大罪』をはじめ、主演を務めた人気シリーズの続編もオンエアされました。 映画では2019年一番のヒット作『天気の子』や、シリーズ最高の興行収入を記録した『名探偵コナン 紺青の拳』などに出演。 「見るアニメほぼすべてに何かしらの役で出ている……。 しかも主演や重要人物ばかり。 すごいです」や「どの役にも手を抜かない真面目な姿勢が素敵だと思います」という声が届いています。 そのほか「声優としてのお仕事はもちろん、テレビのバラエティーなどにも出演されていて、声優さんに詳しくない人でも知っているぐらい」や「声優活動以外にも多くのことに挑戦されていて、声優の可能性を広げた人だと思うから」というコメントも。 多ジャンルでの活躍を見せる梶さんが 2018年に続き、2年連続のトップとなりました。 2位:花江夏樹さん 『鬼滅の刃』の主人公・竈門炭治郎で魅せた熱演が話題 2位は花江夏樹さん。 支持率は約13パーセントで、こちらも中間結果と同順位となっています。 そのほか『あんさんぶるスターズ!』や『星合の空』などのタイトルを挙げる読者が多かったです。 そしてYouTubeやTwitterでの投稿も大人気。 「YouTuber・花江夏樹として本業にも劣らない投稿頻度で活動してるからです」や「ゲーム実況から猫ちゃんの写真まで、あらゆる面でエンターテイナーなお方です」とSNSでもファンを盛り上げた1年でした。 3位:下野紘さん アーティスト活動も人気! 3位は下野紘さん。 2位とはわずか数票差で、中間結果の4位から順位を上げました。 下野紘下野さんも『鬼滅の刃』でメインキャラクターを演じており「我妻善逸のヘタレ感とやる時はやる男という二面性を表現力で圧倒されました!」や「独特なセリフの強弱の付け方が素晴らしくて、下野さんにしか演じることのできないキャラクターです」と絶賛のコメントが寄せられています。 『アフリカのサラリーマン』ではオオハシ役だけでなく、主題歌も担当したことが話題に。 「声優業はもちろんのこと、アーティスト業も全力で駆け抜けてくださって本当にカッコイイです!」や「主演映画に舞台、朗読劇、アーティスト活動、もちろんアニメも幅広く活動されていたので!」とマルチな活躍が人気を集めました。 実は上位の3人は『鬼滅の刃』に出演しているという共通点があります。 最近はニュース番組でも特集が組まれることが増えており、アンケートのコメントも『鬼滅』に関するものが非常に多かったです。 今年最も話題となったTVアニメと言っても過言ではないでしょう。 全体ランキングではアニメに加えて、歌や舞台などでも活躍する声優が目立つ結果となりました。 次回は 「一番活躍したと思う女性声優」の結果を発表します。

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【速報】2019年女性声優さん、アニメ出演数ランキングwwwwwwwwwwwww

声優 出演数 2019

順位 プロダクション名 CV担当数 1 133 2 129 3 118 4 101 5 71 6 64 7 58 8 58 9 54 10 50 11 49 12 49 13 41 14 40 15 36 16 28 17 28 18 25 19 スペースクラフト・エンタテインメント 23 20 22 アーツビジョンのグループプロダクション(アイムエンタープライズ・VIMS)を含めると業界No. 1に変化はないですね。 青二プロダクション、81プロデュースもアニメに強いのも変わりないです。 ただ、青二プロダクションは東映アニメーションとの太いパイプが揺らぎ始めているのか、独占状態だった配役が他の事務所に流れているのが気になります。 また、近年は声優個人に人気が出ると相次ぎ独立・フリー化する流れになっているので、フリーが目立っていますね。 2000年以降に参入してきたプロダクションをみると、EARLY WINGは系列のAbility Soul Pro、WITH LINEを含めると、マウスプロダクション並みに成長しています。 また、近年になってタレント業界から声優ビジネスにも力を入れ始めているスクラフト・エンタテインメント、ホリプロ、ソニー傘下のミュージックレインなどのプロダクションも順調に伸ばしてきている感じがします。 これらの大手プロダクションは事務所に力があるので、ある程度の可愛い声が出せて、顔がまあまあな女性声優を軸に、グイグイ露出させている傾向にあります(中堅プロダクションや声優事務所に比べると需要などの大きさが違うので、作品に出やすくはなりますよね)。 ただ、昔アニソンのタイアップなどでファンから批判が殺到したエイベックス系は意外にも伸びていません。 アニメ出演数事務所ランキング21位~50位 自社系列でコンテンツ製作力があるからか、アニメを制作し、CVを担当させている声優プロダクションもあります。 最後に タレント業界全般に言えることですが、女性は露出しやすく、男性は露出させにくい傾向があります。 一度、声優として人気が出れば独立も夢ではないですが、始めはプロダクションの力を受けなければならないので、目標とする事務所を選ぶときにお役立てください。

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