プロより上手い 歌い手。 歌い手は下手くそ!!アンチが多い理由や歌が上手い歌い手を紹介

歌い手がいまだに叩かれ続ける6つの理由

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歌い手嫌いなら、見るなよwww感想もいらんわそんな奴w一生関わるな。 誰目線? いや、歌い手嫌いだけどこの人は好き!なら、どうぞ見てください。 勝手にどうぞ。 っていうかその歌い手リスナーをアンチするも意味わからんわ、 それは、歌い手が嫌いだからっていうのもあるんだろうけど 人によるからね性格は。 歌い手を否定する奴とかいるけど、そういうのは、もう自分の好き嫌いじゃん。 ハッキリ言うけど、歌い手は、歌が上手くない人は沢山いる。 MIXで加工して、上手く聞こえるようにしてる人もいる。 でもMIXっていうのは、みんなが聞きやすくなるように加工する事です。 普通に家で歌うと声が籠りがち、だけどそれをMIXで籠らないようにするのをみんなしてるんです。 歌い手の生放送を聞くと分かります。 たまに、生歌が聴けます。 まあ普通に上手いと思います。 非公式 文字起こしとかでも公開されてます。 そういうのを分かった上でのアンチ活動ですよね?まあ僕にはよくわかりませんがw.

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歌い手がいまだに叩かれ続ける6つの理由

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早くまとめが見たいのだ。 歌うたい。 ( かしゆ )。 「なかなかの-」 という定義があるそうなのですが、ここでいう「歌い手」は主にニコニコ動画やYoutubeで、 「歌ってみた」動画をあげたことのある人としています。 最近、有名な「歌い手」さんと「歌手」との境界線が引きづらくなってきたな。 と感じています。 歳をとってしまった影響でしょうか。 そんなことはさて置いて、実際問題「歌い手」でありながら、顔出し+メジャーデビューを飾る方やプロ「歌手」や「バンドマン」の方でも、Youtubeやニコニコ動画に動画をあげる方も非常に多くいらっしゃいます。 「あれ、歌い手と歌手ってそんなに違わなくなってきてね?」と思っている筆者ですが、 今回のまとめを作るにあたって、「歌い手」さまの定義は• ニコニコ動画やYoutubeで「歌ってみた」動画をあげたことのある人• 本人が歌い手を自称している人 のどちらかに当てはまる人を「歌い手」としてまとめたいと思います。 ライブやメジャーデビューなどをしていても、「歌い手」の括りでご紹介する方もおります。 ただ、「〇〇は歌い手じゃないだろ。 」といったコメントも受け付けております。 ぜひ批判してくださいまし。 歌がうまい歌い手とは? 今回「ガチで歌がうまい歌い手」をまとめさせていただきます。 筆者の友人Aです。 まず、どんな基準で「ガチで歌がうまい」とするのかということですが、• ビブラートやロングトーンの技術• 曲の面白さ(喜怒哀楽) を基準に、私なりにまとめさせていただきます。 ちなみに曲の面白さ(喜怒哀楽)というのは、歌を聴くことで心がどれほど動いたか、ということを指標にしています。 ここでお気付きの方もいるかと思いますが、今回の「ガチでうまい」基準に関して、声質や曲の面白さ(喜怒哀楽)がある時点で、筆者の完全な独断と偏見です。 つまり、今回のまとめは、完全に「 筆者の独断と偏見のオススメ歌い手さままとめ」ということになります。 「〇〇が入ってない!」「〇〇さんがいないのでやり直し。 」といったコメントもギリギリ受け付けております。 ぜひ、コメント投下していってください。 ガチでうまい歌い手まとめ 前置き長すぎるわ!って思った方申し訳ございません。 こちらから「歌い手」さまをまとめていきたいと思います。 伊東歌詞太郎 歌とアイコンが神がかってます。 「え?メルトチョイスする?」と思う方もいるかもしれませんが、メガテラ・ゼロさんのロックな歌声にしっとりした曲というギャップがまたいいのです!(異論が認めない。 ) 2019年6月、メガテラ・ゼロさんは「 Mr. FantastiC」というバンドでメジャーデビューを果たしました。 幅広く活動されている歌い手さんです。 関連記事: ・男性 ちょっとマイナー?実力派 1. Da-little こちら「Da-little」さん。 ふんわりした声と歌唱技術は「聴き惚れますね」。 「Da-little」は「ダリル」と読みます。 彼は、ジャズのようなオシャレな曲や綺麗な曲をメインに歌ってみています。 NORISTRY 知っている人も多いのではないのでしょうか、ヲタみんさん。 高音域に入ると、結構鋭く張り上げっぽく聞こえる声質がとてもかっこいいです。 もちろん裏声に入ってからも綺麗で上手です。 生放送で、サドンアタックというFPSゲームを前にやってましてたが、結構うまかったです。 最後に 筆者が男ということもあって、男性歌い手さんの場合は「こういうところがうまい」というのがわかるのですが、女性の歌い手さんの判断は難しく、今回のまとめは男性多めの傾向にありました。 他にも、筆者の知っている限りでたくさんの「ガチでうまい 歌い手」さんはたくさんいます。 また、筆者の知らない「ガチでうまい 歌い手」さんもたくさんいると思います。 皆さんの「こんな歌い手さんいるよ!」をぜひお聞かせください。 最後までお読みいただきありがとうございました! また他の記事お会いしましょう!.

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【歌い手下手くそ問題 】現役音楽家が検証してみた

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挨拶がないのはもちろん、文章も一切なく、、、ただ歌データとカラオケが添付されているのみのメールでした。 なんだか怖いから返信もせずに完全放置。 そして、10日ほどたってから、突然、、、 「まだですか?」 と、一言だけメールが来ました。 「何のことでしょうか?」と聞き返すと、 「先日データを送ったの、ミックスはできてないの??急いでほしいんだけど。 」 との高圧的な返信。 「あなとのことは存じ上げておりません。 言葉のまま本当に送ってきただけか笑 一般常識がない人って、ここまでないのか、、、とある意味衝撃を受けた事件でした。 特に自分には実害がないから5位です笑 第4位 地下アイドル Mさん 歌がとにかくひどい、、、歌い手さんでした。 まあ、それは全然問題ではありません。 今回の依頼は、大規模なコミケでガッツリ販売するとのことだったので、ほんの微々たるものですがスタジオ使用料をいただくことにしました。 ちゃんと見積もりも了承してもらったので、仕事が成立しました。 基本的にアマチュアの方からのスタジオレンタルとミックスは無料で受けていますが、以前のコラムで書いたように、販売する場合と所属事務所経由の場合のみ少しだけいただくようにしています。 そして、当日レコーディングです。 歌のOKテイク選定もきっちり終了して、さあ、今日のレコーディングは終わり~!ってなった時、Mさんから、 「今日の費用は無料になりませんか?」 との申し出。 おいこら、全部作業終わってるわ!と怒りと呆れを隠しつつ、、、 「作業完了しておりますので無理です。 」と優しく言いました。 とすると、Mさんは、 「コミケで一緒に販売する私の写真集で変わりになりませんか?」 とのとんでもない申し出がありました。 心の中では、 「なるかっ!!」 と思いながらも、もうすでに目の前に写真集を出しているので受け取らないわけにはいかないし、、、 しかも露出かなりガッツリだし>< ガッツリというか、、、丸出し?? 目の前にいる人が、こんなあられもない姿なってる写真集をみて、とりあえず、 「おおおおおっつ!」 と無理やり喜んだフリをしました。 もちろん内心は、イラっとしてますよ! 別に、レコーディングをしてお金がほしいなんて全然思いません。 販売して利益を出そうとする商品をつくるのに、協力してくれたスタッフに利益を共有しようとする考えが無いのは絶対にありえません。 「売れなかったら私、赤字になるじゃないですか~」と笑顔で答えるMさん。 そのリスクを、丸々私に押し付けているということを一切理解していません。 今から考えると、あの時はしっかりと間違ってるよと怒ってあげた方が、Mさんのためになったのではないかなって今は後悔しています。 その写真集は今、倉庫の奥深くに眠っています。 ツイッターで、どうしてもミックスしてほしいとのDMが来ました。 もともと名前は知っていたのだけれど、交流はない程度の関係です。 DMの内容は、、、完全に色仕掛け! 色仕掛けといっても、もちろん実際に会うなんてことはなく、ツイッターやスカイプでは異常なほどの、尊敬してます、大好きですアピールくらいですが笑 まぁ、本気で好きでもなんでもなく、営業だろうと思いつつも、あまりにもしつこ過ぎて一応引き受けることにしました。 男としてはそこまで言ってもらえるのは悪い気はもちろんしませんからね笑 そして、いざ引き受ける連絡をしたら、「めっちゃ急ぎだから週末までしか待てません」との返信、、、 おや!? なんかキャラが変わった??と思いつつ、Hさんの希望納期ギリギリに提出できました。 一応まじめにミックスしましたよ。 これだけ急いだのに、、、お礼のメールは6日後!! しかも「ミックスありがとう!」だけ>< もうお礼すら無いのか、、、と思ってあきらめてたから、無いよりはマシかっ笑 打ち合わせもして、そこそこ仲良くはなったのかな?と思ってたから、ツイッターとかでたまにリプ飛ばしたりするものの、、、納品後は完全無視>< まぁ、営業だとわかっていたことだから別にショックでも何でもない。 一回歌い手やってみたかっただけなんだろうな、、、という感じでした。 後でわかったことですが、、、「自分のファンと、イケメン以外は絡みたくない」と言っていたそうです。 そして、、、4ヵ月後、、、 「おひさしぶりでぇぇえす。 またミックスしてほしいなぁ~」 というメッセージがやってきました。 もちろん丁重にお断り。 ってか俺の顔しらんだろっ! もちろん、イケメンじゃないです、、、涙 生まれ変わったらイケメンになりたいっ!! 第2位 アイドル系niconico生主 Kさん 比較的有名な部類に入る歌い手さんです。 この人は、たくさんの人に同じミックス用のデータを渡して、一番いい人のデータを使うというやり口をしていました。 さらに、自分の放送で全部の出来上がったミックスを流して、どれがいいかをリスナーに決めさせるという、絶対にやってはいけないことをオープンにしている歌い手さんでした。 後で聞いたら、この形式はあまりにも批判が多く、一回だけだった、、、ということらしいですが、本当のことはわかりません。 この、同じデータをたくさんの人に渡して、一番いいものを選ぶといことは、行為自体は悪いことではありません。 事前にこの形式であることを話して、ミックス師さんがそれでもやりたいということであれば全く問題はありません。 ただ今回は、そんな話をしていないから大いに問題があります。 なぜ、私にはそれを話していないのにバレたかと言うと、Kさんは放送でミックスした人の名前を言っていたそうです。 たまたま、私を知っていたリスナーさんの一人が、私にタレコミがあって発覚しました。 すぐ放送履歴を見たのですが、、、ミックス師を馬鹿にしているかのような放送でした。 私のためにミックスしたい人がこんなにたくさん~~~的な放送でした>< そっちから依頼してきたんでしょ笑 Kさんは、最終的にリスナーさんと話し合ったところ、どうやら自分のミックスを公開したいということになったそうです。 Kさんから、「ありがとうございました」と連絡が来たのですが、こちらからはちゃんと事情を説明して、ミックスは使用しないでほしいと伝えました。 すみませでしたとすぐ返信があるのかと思ったら、、、完全に無視です。 一切返信がありません。 おそらく、そのまま私のミックスを使っているんだと思います。 めんどくさいので実際のところは確認はしていませんが。 このたくさんの人に発注する方法は、良い作品をつくるには理にかなった方法です。 ですが、10人に依頼したら9人の人が無駄な作業をさせることになります。 自分がリスクを負わず、相手のみにリスクを負わせるやり方は許すことができません。 ミックストーナメントに参加した時の話です。 niconico公式でもなんでもない、個人のユーザーが企画運営している大会でした。 でも、プロのエンジニアも多数参加していて、それなりに規模があり、優勝すればいろんなつながりができそうだと思える大会でした。 トーナメント方式で、1回戦、2回戦、、、と戦っていきます。 バトルの内容は、両者同じデータでミックスをして、放送を見ているユーザーがアンケートで投票して勝ち負けが決まる方式です。 閲覧してる人も200人くらいいるので、八百長もできないガチバトルができる面白そうな大会でした。 早速1回戦です。 結構本気でミックスしました。 ボイスのピッチ編集やリズム調整もガッツリして、丸一日くらい時間もかけました。 そして当日、アンケートでの投票の結果、、、 決勝 中止 え~!! 突然、放送の掲示板に大会中止とのメッセージが、、、 ミックスの題材にする予定だった歌い手さんが、連絡取れなくなったと、、、 じゃあ別の歌い手さんでいいじゃん!! っていうか、自分がやる気なくなったのに、人のせいにして中止にするんじゃない! 掲示板にも、リスナーさんからの不満が続出、、、 そこそこ大きな規模の大会だったのに、あっさり中止にする図太さにある意味感動しました。 ミックス3回分も無駄になってしまいました、、、 締め切りがキツい音楽作家にとって、丸3日は結構な痛手ですよ。 なのでリアルよりも軽く考えているのか、あまりにもマナーが悪い人が多いです。 ネットで相手に敬意をもって接することができない人は、リアルでも人から敬意を持って接してくれることはありません。 ネットであろうと、リアルであろうと、基本的な礼儀に変わりはありません。 ネットでの人間関係を改めて考える良い機会になったので、今回この記事を作成しました。 少しでも、共感してもうことができれば幸いです。 本名がwikipediaにも掲載されています。 niconico動画では、担当した楽曲が600万再生を超え大きな話題に。 本業は、映画やTVアニメ、ゲームなどのBGM制作をしており、携わった作品は100本以上。 また、ここ最近は声優業にも力を入れており、某狩りをするゲームでメイン声優を担当。 2007年にスタジオを開設しました。 2016年に2つ目のスタジオを開設。 人気歌い手になろう!• 1 新着記事•

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