弱点 多い ポケモン。 いわタイプ (いわたいぷ)とは【ピクシブ百科事典】

【スーパーリーグ】ナマズンの個体値厳選と対人戦ブレイクポイント!弱点&おすすめパーティー!〔ポケモンGO〕

弱点 多い ポケモン

ポケットモンスターシリーズ• :最初のポケモンソフト 1996年2月27日発売• :ポケモンに限らず、世界中の全てのロールプレイングゲームソフトの中で売上本数が最も多い 1464万本以上• :最も多くの遺伝子を持つ• 001km• 4km• :最も速く泳げる 185. :最も速く走れる 416. ステータス ここでは、・による補正を考慮しない。 合計種族値• :種族値の合計が最大 1125• ・:プレイヤーが使用可能なポケモンとして種族値の合計が最大 780• ・・:・・したポケモンを除いて種族値の合計が最大 720• :・・・伝説のポケモンを除いて種族値の合計が最大 670• :の合計が最小 175• ・ :種族値の合計が最小 175• ・:HPの種族値が最大 255• :HPの種族値が最小 実数値が必ず1• :ヌケニンを除いてHPの種族値が最小 10• :ヌケニンを除く最終進化形のなかでHPの種族値が最小 20 こうげき• :こうげきの種族値が最大 190• :メガシンカしたポケモンを除いてこうげきの種族値が最大 181• :メガシンカ・伝説のポケモンを除いてこうげきの種族値が最大 165• ・:の種族値が最小 5• ・:最終進化形のなかでこうげきの種族値が最小 10 ぼうぎょ• :ぼうぎょの種族値が最大 250• ・・:プレイヤーが使用可能なポケモンとしてぼうぎょの種族値が最大 230• ・:ぼうぎょの種族値が最小 5• :最終進化形のなかでぼうぎょの種族値が最小 10 とくこう• :とくこうの種族値が最大 194• :メガシンカしたポケモンを除いてとくこうの種族値が最大 180• ブレードフォルム まで :メガシンカ・きずなへんげ・伝説のポケモンを除いてとくこうの種族値が最大 150• ・・ :メガシンカ・伝説のポケモンを除いてとくこうの種族値が最大 145• ・・・:とくこうの種族値が最小 10 とくぼう• :とくぼうの種族値が最大 250• :プレイヤーが使用可能なポケモンとしてとくぼうの種族値が最大 230• ・・・・・・:の種族値が最小 20 すばやさ• :すばやさの種族値が最大 180• :伝説のポケモンを除いてすばやさの種族値が最大 160• ・・:すばやさの種族値が最小 5 とくしゅ 第一世代のみのステータス• :とくしゅの種族値が最大 154• :伝説のポケモンを除いてとくしゅの種族値が最大 135• ・・:とくしゅの種族値が最小 20 防御力 HPが1に固定されているは除く。 :HPとぼうぎょおよびとくぼうの積が最大 63750• :プレイヤーが使用可能なポケモンとしてHPとぼうぎょの種族値の積が最大 18000• :HPとぼうぎょの種族値の積が最小 250• :プレイヤーが使用可能なポケモンとしてHPととくぼうの種族値の積が最大 34425• :HPととくぼうの種族値の積が最小 400 進化• :最も多くの種に分岐進化する 8種• ・・:の条件が「特定のを超えること」のみの種の中で、進化に必要な最低レベルが最も低い Lv. :進化に必要な最低レベルが最も高い Lv. :2回進化するポケモンの中で、最終進化になるまでに必要なレベルが最も低い Lv. 1 その他• ・・・・・:の値が最も小さい 0. :たかさの値が最も大きい 100. :・キョダイマックスポケモンを除いてたかさの値が最も大きい 20. ・・・・:の値が最も小さい 0. 1kg• ・:おもさの値が最も大きい 999. 0kgの扱いとなるためおもさの値が最も大きくなる• コスモウム:キョダイマックスなどを除いてBMIの値が最も大きい 99990• ゴースト:キョダイマックスなどを除いてBMIの値が最も小さい 約0. ・・:の中で、最低レベルが最も低い Lv. 1、・• 100、プラチナの、• :・・以外のゲーム内トレーナーが使ってくるポケモンの中で、最高レベルが最も高い Lv. 88、での• ・:最も多くのタイプが存在する??? タイプも存在していた• までは、・も0であった。 ただし、やによりが弱点となる場合もある。 : とくせいを考えた場合で「」にするタイプの数が最も多い 13• :覚えることのできるの種類が最も多い およびスケッチ可能なわざ全て• :最も多くの種類のを使うことができる 全て• :グラフィックの種類が最も多い 4294901760種類• :『ブラック2・ホワイト2』以前で鳴き声の再生時間が最も長い ブラック・ホワイトでは2. 24秒• ・:名前に性別の表記が入り、性別によって図鑑番号が違う• :日本語で種族名を表記したときの文字数が最も短い 2字• ・:英語で種族名を表記したときの文字数が最も短い それぞれ「Mew」「Muk」で3字• :英語で種族名を表記したときの文字数が最も長い 「Crabominable」で12字• ミュウ・ピィ: ゲーム内で設定できる全ての外国語の表記を考えた場合、種族名を表記したときの文字数が最も短い 韓国語で表記した場合それぞれ「뮤」「삐」で1字• ピィ・:画数が最も少ない 5画• ピィ:日本語で種族名を発音したときの時間が最も短い 2拍• :日本語で種族名を発音した時の時間が最も長い 7拍• ・・・:日本語で公開された種族名に初めて「・」が付いたポケモン• :日本語で公開された種族名に初めて「:」が付いたポケモン• :ローマ字入力で、XまたはLを使って入力できる最初のポケモン• :日本語で種族名を50音順に並べた時、最初にくるポケモン• :日本語で種族名を50音順に並べた時、最後にくるポケモン• :日本語で分類を50音順に並べた時、最初にくるポケモン アイドルポケモン• :日本語で分類を50音順に並べた時、最後にくるポケモン わるざるポケモン タイプ ここでは・を含まない。 進化前のポケモンも1種にカウントする。 を含め、の違いによってタイプが変わる場合もそれぞれ1種にカウントする。 :単色のポケモンが最も少ない 4種• :単色のポケモンが最も多い 70種• :複合タイプも合わせると、持つポケモンが最も少ない 53種• :複合タイプも合わせると、最も多くのポケモンが持つ 152種• :の数が最も少ない 1• :弱点の数が最も少ない 1• ・:弱点の数が最も多い 5• ノーマル:これを弱点とする単色タイプが最も少ない 0• ・:これを弱点とする単色タイプが最も多い 5• くさ・:これに抵抗力を持つ単色タイプが最も多い 7 わざ 威力関連 以下は威力がゲーム内で表示されているもののうち、威力が最大・最小のわざ。 全て時点。 当該項目以外では・は除く。 :威力が固定されていて、威力の最も低い攻撃技 10• ・・・・:最も低い威力を出せる攻撃技 1 タイプ• ・・:最も低いを与えられる技 1• :日本語で表記した時に筆を上げる回数が最も少ない 3回• :日本語で表記した時に文字数が最も短い 2字• :最も多くのポケモンが持つ 43種• :唯一日本語以外の表記が含まれている アイテム• :スプレーの中で、最もコストパフォーマンスで劣る まで3. :スプレーの中で、最もコストパフォーマンスに優れる まで2. ・・ :の中で、最も高性能 を必ず捕まえる• :の中で、タグに書かれた「大きさ」の値が最も小さい 2. 0cm• :きのみの中で、タグに書かれた「大きさ」の値が最も大きい 30. 0cm• :ゲーム内での説明文によると、きのみの中で、直径の最大値が最も長いと推測される 50cm以上• :のきのみで最も辛い 40• :第四世代のきのみで最も渋い 40• :第四世代のきのみで最も甘い 40• :第四世代のきのみで最も苦い 40• :第四世代のきのみで最も酸っぱい 40• ・:きのみクラッシュで生成されるの量が最も多い 750• クラボのみ・・・:きのみクラッシュで生成されるきのみのこなの量が最も少ない 20• ・:きのみの中で、にしたときのなめらかさの値が最も低い 5• ・・・:きのみの中で、ポロックにしたときのなめらかさの値が最も高い 85 人物• :島の数が最も多い地方 39島• :建物の数が最も多い町 34戸、第一世代• :内の施設を除き、の行ける階数が最も多い建物 131階、1F~131F• :最も階数の多いダンジョン 28階、B14F~14F• の湖:できる中で最も狭い湖 9マス• の湖:最も狭い湖 6マス• :1つの私有地の中で最も広い 533マス• の橋:橋の中で最も短い 最長5マス• :橋の中で最も長い 計測方法にもよるが、最短で395マス• :の橋で最も頑丈 設定上 その他のゲームソフト• :以外で最初のポケモンソフト 1998年8月1日発売• :エピソードタイトルにポケモンの種族名が入っている最初の話 1997年5月6日放送• :関東地区での平均視聴率が最も高い 18. :最も多くの視聴者に発作を起こさせたテレビ番組としてギネス・ワールド・レコーズに認定された。 劇場版 特に記述がなければ、のうちの記録である。 :日本での興行収入が最も大きい 75. 4億円• ミュウツーの逆襲:日本での観客動員数が最も多い 654万人• :日本での上映館数が最も多い 323館• :日本での上映期間が最も長い 56日• :アニメーションが最も長い 107分• :の中で日本で売れた枚数が最も多い 185万枚以上 その他• :最初の 1998年4月25日開店• 他キャラを含む1日で最も多く売れたハッピーセット:2008年ぴかポケ122万1151個• 2010年のカレンダー(マクドナルド):DVDが付属しないカレンダーとしては、世界一の発行枚数。 約147万部。

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【ポケモン剣盾】タイプ相性表と弱点一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

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かずき() ゼクロム、めちゃめちゃかっこいい!個体値100%をゲットして使っていきたい! 日本時間2020年6月17日(水)から 7月7日(火)、ポケモンGOに第五世代(イッシュ地方)の伝説ポケモン「 ゼクロム」が初登場します! ゼクロム情報• タイプ でんき ドラゴン• 弱点 こおり じめん ドラゴン フェアリー• 個体値100%: CP:2307(通常)CP:2884(天候ブースト)• 逆100%:CP:2217(通常)CP:2771(天候ブースト)• 当記事では、ポケモンGOに登場する伝説ポケモン「 ゼクロム」のバトル対策について紹介します。 同系伝説には、レシラム・キュレムがいて、レシラムとはライバル関係にあります。 グラードンとカイオーガの関係のようなもの。 属性タイプ でんき ドラゴン 意外にもこの複合タイプは ゼクロムのみです。 天候ブースト• 雨 個体値100% CP: 2307(通常) CP: 2884(天候ブースト) レイドバトルCP CP: 53394 レシラムとほぼ同じだとは思います。 弱点(効果ばつぐん) ゼクロムの弱点は下記。 こおり じめん ドラゴン フェアリー ドラゴンタイプなのに、 こおり技が効かないし、ほのおタイプなのに みず技も効かず、等倍になります。 耐性(効果いまひとつ) ゼクロムの耐性は下記。 ほのお みず くさ ひこう はがね でんき 使ってくる技 ノーマルアタック• りゅうのいぶき ドラゴン(4)• スペシャルアタック• かみくだく あく 2ゲージ(70)• ワイルドボルト でんき 2ゲージ(100)…自分の防御力ダウン• げきりん ドラゴン 1ゲージ(110)• ゼクロム対策ポケモン 私が推すゼクロム対策ポケモンは下記。 レックウザ(ドラゴンテール/げきりん)• ボーマンダ(ドラゴンテール/りゅうせいぐん)• グラードン(マッドショット/じしん)• (こおりのつぶて/ゆきなだれ) 持ってるトレーナーが多い、強化しやすさで選びました。 2020年6月17日(水) サーバーエラー• 2020年6月24日(水) サーバーエラー• 2020年7月1日(水) ゼクロムのレイドアワーですが、1週目2週目は数多くのトレーナーが参加したようで、サーバーエラーで何もできなかったトレーナーが多かったようです。 レイドパス・が無駄になってしまうトレーナーさん続出! 人気のポケモンゆえにですが、いまだにサーバーエラーを起こしてしまう運営会社(ナイアンティック)は想定を余くみてましたね(汗) 私は3週目にして初めてゼクロムレイドアワーに参戦!(忙しくてね…) 高個体値は残念ながら出ませんでした(涙) しかし、とキラにできたゼクロムがいるので、強化していければと思います。 関連 ゼクロム対策まとめ ポケモンGOの伝説ポケモン「 ゼクロム」は、レシラム同様強力なポケモンです。 のマスターリーグで使っていきたいポケモン! 高個体値を狙っていきましょう!• 日本時間2020年6月17日(水)初登場!• マスターリーグのレシラム・カイオーガ・ギラティナオリジン対策になります。 最少討伐人数は2人(3人以上が無難)。 関連 関連 関連 関連 関連 関連 関連 関連 関連 関連 関連 関連 関連 関連 関連 関連 関連 ポケモンGOの遊び方は下記記事にまとめています。 関連 関連 参照 以上、ポケモンGOに登場する伝説ポケモン「ゼクロム」のバトル対策についてでした。

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【スーパーリーグ】ナマズンの個体値厳選と対人戦ブレイクポイント!弱点&おすすめパーティー!〔ポケモンGO〕

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概要 は種族ごとに、1,2種類のタイプが、技には1種類のタイプが必ず付加されている。 バトルでの有利不利が決定される要素の一つ。 いわタイプのカテゴリーに分類されるポケモンの特徴としては、 ""をイメージさせる外見をしていたり、"岩石"そのもので出来ているものが入れられている。 また、 ""から復元されたポケモンもそのほとんどがいわタイプであった(詳細はを参照)。 そのため、外見的特徴は のポケモンと少々被ってしまう。 どちらかといえば 硬いや ゴツゴツした印象を与え、鉱物をモチーフにしたものが多いのがいわタイプ、そうでなく生物をモチーフにしたものが多いのがじめんタイプ、という区別になる。 また、じめんタイプがでんきタイプのわざを受けないために、いわタイプのポケモンも受けないと誤解していることがある(アニメ版では岩タイプに電撃は効かないといった内容を話す人もいた)。 イワークやイシツブテたちが電撃に強いのは、じめんタイプももっているからである(ただし、アニメ版ではサトシのピカチュウの電撃には効くようだ)。 岩タイプのポケモンを いわポケモンと呼ぶこともある。 "岩石"をモチーフとしている為、 「こうげき」、「ぼうぎょ」は高く設定され、「とくこう」、「とくぼう」、「すばやさ」が低く設定されている傾向がある。 その為、特殊攻撃主体のポケモンを苦手としているものが多い。 伝統的に、最初に戦うはその多くが"いわタイプ使い"である。 これは、技の「」「」合戦になりやすい序盤においてノーマル耐性を持つ壁となること、加えて、くさ、ほのお、みずのいわゆる御三家タイプ全てに関わりを持つことから、 ポケモン初心者にタイプ相性の重要性を理解させるには絶好のレクチャー役となるためと思われる。 ただ、近頃はこの傾向も薄れ、いわ使いが2番目のジムリーダーとなったXY 第6世代 に始まり、SM 第7世代 では至っては初のいわ使いの四天王が登場した。 剣盾 第8世代 では6番目のジムな上に片バージョンのみの登場となっている。 タイプ相性から見た場合、守りが硬いイメージがあるものの弱点は 5つもあり、しかもやなどのメジャーなタイプを弱点としている。 この為、他タイプと複合すると多くの場合 4倍弱点を抱えやすい。 場合によっては 2つも。 その代わり半減は4つあり、全タイプ中第4位である。 がに進化するといわタイプがはがねタイプに変化したり、がにするといわタイプが消失したり、第8世代ではいわタイプでない化石ポケモンが登場するなど、公式自体が弱点の多い面に気づいているようなところもある。 攻撃性能はそこまで悪くなく、4つのタイプに弱点を突いてしまう他、タイプ相性により無効にされたり特性により技が弱体化されることもない。 特にこの4タイプは互いに複合しやすい為、 4倍弱点を突きやすいのもポイント。 特にのポケモンは岩技に対して4倍弱点を抱えているポケモンも多いので飛行対策としても非常に優れている。 とはいえ、いずれのタイプも弱点が少ない訳ではないうえに弱点の多いいわタイプよりも他のタイプで弱点を突いた方が良い場合もあるのが惜しいところである。 なので、やのサブウェポンとして使用される頻度が高い。 一方半減は3つと平均的だが、3タイプともいわの弱点を突いてくる。 このように、攻めても守っても タイプ相性の影響がかなり大きいタイプである。 得手不得手を見極めて戦うのが中心となる。 とはいえ、いわタイプのポケモンは多くが 特性「」を持ち、第5世代以降弱点攻撃を受けても 1発なら確実に生き残ることができるので、敢えて弱点攻撃を受け止めてしぶとく耐えて反撃するという戦術もできる。 相手からすれば処理に手間取るので厄介この上ない。 ちなみに、 いわタイプはじめんタイプ、かくとうタイプ、みずタイプとの相性補完に優れる。 これらの両方の攻撃を半減できるポケモンは数少ない。 技の面で見ると、物理特殊共に大きな問題を抱えている。 まず物理技は、 命中率100の技が威力の高くない「」「」しかない。 基本技であるはずの「」ですら命中率90(初代では 65!)、よく使われる「」は95、「」「」は90、「」「」に至っては80しかない。 その為肝心な時に外れてしまい、途端に不利になることやそのまま負けてしまうことも多々ある。 ゲームだから仕方ないとはいえ、どうにかして欲しいものである。 次に特殊技は命中率こそ100だが、問題はそこではない。 たった3つしかない上に 技と習得者が噛み合わないのである。 「」は化石ポケモンを始め多くのいわタイプが覚えるが、威力は たったの60。 しかも PPも5しかない。 もう1つの「」は威力80とそこそこ高いが、 肝心のいわタイプでの習得者が少なく、タイプ一致でマトモな威力を出せるのがぐらい。 この技が登場した第4世代から約10年かかって漸くまともな習得者の登場って。 第8世代ではDLCの「鎧の孤島」にて、待望の威力100越えの特殊技、「」が登場。 だが例によって取得者のタイプや種族値が噛み合わず、現状いわタイプでまともに使えるのはルナトーンぐらい。 種族値の関係上、不一致でもあたりに使わせた方が威力が出るのがなんとも言えない。 「パワージェム」と同じ宝石関係の技でディアンシー専用の 「」は物理になっているし。 一方で、変化技には「」「」「」など優秀な技が多い。 じめんタイプ、と並び、 天候「」を無効化できるタイプの1つ。 加えていわタイプ固有の効果として、 天候「すなあらし」の時にとくぼうが1. 5倍になる。 いわタイプは全体的に特殊耐久が低い為、この効果は大助かりである。 その為「砂嵐パーティ()」の構成員になれるものの、「すなあらし」の時に発動する特性を持つポケモンが少ない為、始動役である「すなおこし」を持つ・以外は採用されることが少ない。 漢字では 「岩」と表記される事が多い。 世代別の特徴 第1世代 上記の通り 「いわおとし」の命中率が65とあってないようなものであり、更に上位技「いわなだれ」は 技マシン限定かつ現在と異なり 追加効果なし、果ては化石ポケモンはこの技を 覚えないという、冒険には全くもって不向きのタイプであった。 いわタイプのジムはあれど、くれる技マシンは なぜかノーマルタイプの技「」だし。 それでも対戦では (特に「」)の技に抵抗のある数少ないタイプであり、重宝される……かと思いきや、 とくしゅが全体的に低いため、ここでもパッとしなかった。 「」も覚える ゴローニャは最低でも相打ちに持ち込むことができるので、まだそれなりに強かった方だった。 一方は 見掛け倒しの代名詞になってしまった。 何せ攻撃がポッポ以下…… 第2世代 ようやく「いわなだれ」に追加効果として 3割「ひるみ」が追加される。 だが同時に 技マシンが消滅する。 幸い前作で覚えられたポケモンは遺伝で覚えられたので、そこまで打撃を受けたわけではないが。 新技として「」「」「げんしのちから」が登場。 「ころがる」は対戦での活躍よりも のの印象の方が強いだろう。 「げんしのちから」は 念願の安定命中技であり、化石ポケモンにとっては初のいわタイプ技となったが、PPが僅かに5しかなく使い勝手は悪かった。 追加効果は非常に強力なのだが。 ポケモンでは、と並ぶ600族である バンギラスが登場。 圧倒的な種族値と強烈なタイプ一致技、それ以外の多彩な攻撃技で名を馳せたが、 弱点が多い上に レベル55進化が災いし、そこまで流行らなかった。 他には前ポケモン中防御・特防1位の が登場。 一方でイワークは進化と共にタイプ1がはがねに変更され、 進化によってタイプ1が変わる初のポケモンとなった。 余談だが、この世代に新規の化石ポケモンは存在しない。 当時は唯一だったが第7世代が後に続いた。 第3世代 特性が追加され、いわタイプの多くが 「」を手に入れた。 が、この特性が本気を出すのはまだ先の話。 また、バンギラスが 「すなおこし」を手に入れた。 やと同様、自在に天候を操る特性である。 しかも、 「」「」まで手に入れたことで、攻撃面も大幅に強化された。 だが、当時「」持ちは少なく、ルールの縛りもきつかった為、前世代同様あまり広まらなかった。 この他、オムスターとカブトプスが 「すいすい」を、サイドンが 「ひらいしん」を手に入れ、新たな活躍の場を得た。 そしてこの世代では 歴代で最も多くいわタイプのポケモンが追加された。 代表的なポケモンとしては、くさ複合の 、むし複合の 、エスパー複合の ・ 、はがね複合の など。 更に いわタイプ初のとして が登場。 恐るべき物理耐久と低くない「こうげき」、特性 「クリアボディ」によって能力を下げられない特徴を持つ。 そこから「」を積めば物理では中々倒れない。 だが、 タイプ一致技が最初「げんしのちから」しかなかったせいで、攻撃面は貧相だった。 技の面では威力の高い連続技「ロックブラスト」が登場した他、「いわなだれ」は『』で教え技となったことで多くのポケモンに配られた。 同じく新技であった「がんせきふうじ」は、追加効果こそ強いが 威力50命中率80PP10であった為、実用レベルとは言えなかった。 ダブルバトルも始まったが、「」ととが強過ぎたせいで活躍の場は少なかった。 「いわなだれ」は相手2体に当たるようになったため、威力は半減されるものの素早く放てば「ひるみ」の効果を得ることができ、ごくたまに採用されていた。 第4世代 強力な新技と新要素の登場で、一気に強化された。 まず大技 「ストーンエッジ」「もろはのずつき」が登場。 念願の威力100超え技である。 だがどちらも 命中率が80でPPも5しかないのがネック。 そして第1世代以来わざマシンを外れていた「いわなだれ」も晴れてわざマシンに復活。 次に「すばやさ」を2倍にする 「ロックカット」が登場。 更に相手の場に仕掛けを置く 「ステルスロック」が登場。 この技は いわタイプへの相性によって受けるダメージが決まる為、例えばいわが4倍弱点のポケモンであれば 登場しただけでHPの半分が強制的に持っていかれる。 これによっていわ弱点のポケモンがかなり牽制されるようになった。 極めつけは、天候「すなあらし」に 「とくぼう」が1. 5倍になるという効果が追加。 これによってバンギラスは 場に出ただけで「とくぼう」が1. 5倍になるという破格の強化を受けた。 しかも レベルフラットルールの導入で、バンギラスが対戦に参加できるルールが増えていった。 これによって、同世代に登場したじめんタイプのとシェアを争う形にはなったが、 「砂嵐パーティ」の基軸としてバンギラスが積極的に起用されるようになった。 また、ダブルバトルの2体攻撃技の仕様が修正され、「いわなだれ」がまともな威力となった為使用者が急増した。 結果、 シングルでは「ストーンエッジ」を、ダブルでは「いわなだれ」を使うという住み分けがここに確立したのであった。 一方で、技ごとの物理特殊分化が実施されたもののいわ特殊技は「げんしのちから」とこの世代から追加された「」 のみで、これは 第8世代現在でも変わっていない。 そして「パワージェム」は前述の通り習得者が軒並み不一致という…… 新勢力では、サイドンがまさかの進化を遂げて となり、更に弱点技のダメージを軽減する 新特性「」によって重火力攻撃役として重宝された。 既存勢力では、前世代から登場したジーランス、ボスゴドラはまさかの 「もろはのずつき」習得で、特性「いしあたま」により 威力150を無反動でぶっ放すポケモンとなった。 第5世代 「がんじょう」が遂に本気を出した。 何と HPが満タンの時に一撃で倒される技を受けてもHPが1残るという 「」と全く同じ効果を手に入れてしまったのだ。 しかも「きあいのタスキ」と異なり HPが満タンになれば何度でも同じ効果を得られる。 通常のポケモンでも十分強い性能だが、この特性の真の恐ろしさを知らしめたのが レベル1である。 もちろんアイテム「」や天候「」に弱いなどの弱点はあるが、対策必須の戦術として名を馳せた。 同様の戦法は レベル1ノズパスや レベル2ダイノーズもからの教え技 「」を使用することで居座ることができた。 こちらはノーマル物理接触技の「がむしゃら」とは違いノーマル変化技なので ゴーストタイプに有効という利点がある。 ただし、「」や「」に弱いという弱点を持つ。 新勢力では、いわタイプ2匹目の伝説のポケモンでもある テラキオンが登場。 初の複合となり、優秀な技、高いこうげき・すばやさ、特性「」で第一線に躍り出た。 この他チート級の能力強化性能を誇る 「」を引っ提げた 、 、「もろはのずつき」所有者中最速を更新した などが登場した。 既存勢力では天候全盛であり、バンギラスがシングルでもダブルでも引っ張り凧の強さであった。 またオムスターが上記 「からをやぶる」を、ユレイドルとアーマルドが隠れ特性でそれぞれ 「」「」を獲得し、新たな戦術を展開できるようになった。 第6世代 何と 天候永続が終了してしまう。 このため、砂嵐パーティの安定感は大幅に減退してしまった。 しかも まで登場し、先のココドラの戦術も急激に弱体化した。 一方で、幻含め3種族がを手に入れた(ボスゴドラはメガシンカするものの、いわタイプが取れてしまう)。 新登場したとははがねタイプが弱体である点が共通し、このタイプと共に弱点をつかれてしまう場面が現れるなどの逆風が吹いてしまった。 新勢力では いわタイプ初のである が登場。 専用技「ダイヤストーム」を持ち、メガシンカ前と後とでがらりとステータスが変わる為どちらで来るか読みにくいのが特徴。 この他 「いしあたま」+「もろはのずつき」中最速を更新した 、 「」を持つことで「」への参入を果たした などが登場した。 既存組では前世代と変わらずバンギラス、テラキオン、ドサイドンの3匹を中心に活躍した他、プテラがダブルバトルで技 「」を生かした戦術で名を馳せた。 技の面では 「がんせきふうじ」の威力、命中率、PPが全て上昇し漸く実用に耐えうるようになったが、いわタイプで積極的に使うよりもサブウェポンとしての需要が高かった。 第7世代 新勢力は系統、、、の4系統5種類。 イワンコの進化形 は 初のROMによる分岐進化となり、加えては いわタイプ初の先制攻撃技「」を習得した。 一方は隠れ特性「」により「ストーンエッジ」が必ず当たる。 『USUM』から登場したは両方の技を覚えるだけでなく 特性「」によって「アクセルロック」の威力を引き上げられる。 また全ての姿が専用Zワザ 「」を獲得した。 メテノはヒヒダルマ以来の HPが減少するとフォルムが変わるポケモンで、フォルムチェンジ前は比較的高耐久ながら状態異常無効で、フォルムが変わると急激に素早くなる。 またフォルムが変わった時のコアは様々な色があり、コレクション要素としても注目を集める。 ストーリーにも大きく関わるUBの ウツロイドはいわタイプらしからぬ高速特殊型のステータスを持ち、 「パワージェム」を最大火力で使えるポケモンとなった。 攻撃一辺倒かと思いきや「ステルスロック」「でんじは」なども一通り覚える。 からの新規UB ツンデツンデはその超鈍足を活かした「」が非常に強力で、「」や「」などの変化技も修得する事が可能である。 ではイシツブテ系統がでんき複合に変わり、ゴローニャが 特性「」により 「だいばくはつ」を最大火力で使えるポケモンとなった。 既存組では何とギガイアスが 第2特性として「すなおこし」を手に入れ、いわタイプではバンギラス以来の同特性所持者となった。 自身の「すばやさ」も低く活躍が見込まれるが、更にすばやさの低いコータスが「ひでり」を持ってしまった為天候合戦はかなり熾烈になっている。 この他ルナトーンが 念願の「パワージェム」を獲得、更に種族値修正がかかり前線に復帰した。 この世代で登場した とは相性がよく、いわタイプの最大の欠点である命中率を 1度だけ完全に克服できる。 元々高威力技が揃っているので火力が出しやすいのも利点。 だが半減タイプのうちじめん・はがねタイプが環境に多くいたためそこまで目立った活躍はできなかった。 第8世代 新規はストーンヘンジのような単タイプのと、その名の通り石炭モチーフのほのお複合、そしてみず複合のの3系統。 いわタイプの技「ダイロック」は砂嵐を発生させる。 天候の上書きが激しい世代ではあるが、いわタイプは砂嵐の恩恵を受けやすいため、特殊に対しても固くなりやすくなった。 また、「」や「」などの特性を自力で発動できるようになったのも大きい。 ……技としての?そんなのもあったね。 に関してはセキタンザンとカジリガメが持つ。 カジリガメはみずタイプのキョダイマックス技でステルスロックをまくことができる。 ダイマックスが目玉のこの世代、かねてより存在した「」が非常に相性が良いとして流行。 HPが最大で2倍となるため実質耐久が通常の2倍になり、弱点を下手に突くとダイマックスした相手の火力が大幅に上がって返り討ちに遭ってしまうほどに強力。 加えていわタイプは弱点が多い反面耐久が高い種族が多いため、このアイテムの発動機会に恵まれている。 こうして、例えばバンギラスやドサイドンに「じゃくてんほけん」を持たせて弱点技をライフで受けつつ火力を上げて全抜きするといった強力な戦法が取れるようになった。 因みに殆どの世代のダンジョンに登場したイシツブテ、と共演が難しいのか歴代の化石ポケモンが不在となった(但し、化石ポケモンは後のDLCで大半が復活予定)。 タイプ相性と特性 タイプ相性 攻撃側 タイプ 抜群(2倍) 炎、氷、飛、虫 今ひとつ(0. 5倍) 闘、地、鋼 効果なし(無効) - 防御側 タイプ 抜群(2倍) 水、草、闘、地、鋼 今ひとつ(0. 5倍) 無、炎、毒、飛 効果なし(無効) - タイプ特性• 天候 「」によるダメージを受けず、 特防が1. 5倍になる。 ・は 太字で記載。 第1世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 第3世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 最終 408 409 - - 410 411 - - 413 - - 438 - - 〇 464 〇 476 - - 第5世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 最終 834 - - 837 838 839 874 - - - - ポケモン ポケモン タイプ(変化前) タイプ(変化後) ・ いわ・ いわ・じめん いわ・ でんき いわ・じめん いわ・ でんき フォルムチェンジ No. ポケモン フォルムチェンジ 493 がんせきプレート 773 ロックメモリ いわタイプポケモンの主な使い手 pixivision• 2020-07-17 17:00:00• 2020-07-17 14:00:00• 2020-07-17 13:00:00• 2020-07-16 18:00:00• 2020-07-16 17:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-18 02:15:39• 2020-07-18 02:14:24• 2020-07-18 02:14:15• 2020-07-18 02:11:05• 2020-07-18 02:03:44 新しく作成された記事• 2020-07-18 01:13:08• 2020-07-18 01:01:10• 2020-07-18 00:58:31• 2020-07-18 00:55:34• 2020-07-18 00:42:54•

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