第 二 次 スーパー ロボット 大戦 α 攻略。 隠し要素/第3次α

イデオンについて【まとめ】

第 二 次 スーパー ロボット 大戦 α 攻略

後に発売されるOG(オリジナルジェネレーション)の基礎を作ったゲームです。 この作品にしか登場しない人物も居ますので、今でも多くの方から人気となっています。 今回のゲームでは小隊システムというものが導入されました。 多くのユニットを操作できるため、好きな機体が多い方には嬉しい機能ですね その反面、操作が面倒になるため不満に思うかたも多いのです。 一長一短はありますが、やり込む方にはおすすめですね。 飽きのこないシステムですので、長時間に渡って楽しめるでしょう。 攻略フローチャート• サブシナリオ• メニュー• 攻略フローチャート• サブシナリオ• メニュー•

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第 二 次 スーパー ロボット 大戦 α 攻略

時間かけて悩んで攻略するような要素は皆無。 小隊の組み合わせ、加えて今回はキャラも自由に成長させられるシステムなんで、 まぁ育てようによっては(金とPPさえあれば)、全てのマップを瞬殺出来ると言っても過言では無し。 「主人公」システムが出来てからどのシリーズにもほぼ言える事だが、 何の為に主人公を作ったのかと企画者を一方的に責め立てて説教したい。 あれのどこが主人公だか、とりあえず答えろ。 それと、前作のストーリーの都合上、登場が不可能となった作品はいいとして、 (百歩譲ってSRXもいいだろう)魔装機神どうした。 魔装機神の面々はいつも最後まで中途半端で終わるが、今後出すつもりが無いなら、 無いなりに、作品内でちゃんと完結させてくれ。 でなきゃ出せ。 気になったことをいくつか。 ・各機体の特性、地形適応(特に空を飛べるかどうか)、小隊武器の射程、精神コマンド、 合体攻撃、コストなどを細かく考えて小隊を組むのは、面倒。 とてもすべての機体能力なんか把握できない。 まあ、そんなことを気にせんでもマップクリアはできるけど。 ・出撃小隊12のステージが多いが、12は微妙。 コストの高いスーパー系を、何度泣く泣く切ったことか。 ・いつも思うのだが、もっと作品を越えての合体攻撃があってもいいのではないか。 ブッとんだ組み合わせで、例えばジーグとアムロ・・・・・・・は、さすがに無理かな? ・カラオケの復活を切望。 なぜ無くなった?! ・初期状態でのサウンドセレクトが少なすぎる。 熟練度がゲーム進行にさして影響しないのも不満。 隠しユニットは熟練度と関係無かった。 インパクトで寄せられた不満を吸い上げたのかどうかは知らないが、 個人的にはハードモードは徹底的に難しくして欲しかった。 また一度ハードから外れてしまうと戻れない。 これも不満である。 後は、もうこのシリーズ定番の不満と言える事だが、金を掛ければ勝てる。 次回はもう少し骨が欲しい。 ハマーンの出番が少なさ過ぎる。 下手したら一度も戦わない事もある。 今度出す時は大いに活躍して頂きたいものだ。 まあ、大きな不満は無い。 名前が変更出来ないとか、結構痛いです…。 これは、出てくる他キャラが多すぎるのでしかたのない事 だとは思うのですが、新規参入のキャラばかりピックアップ しないで、彼らにもっとスポットライトを当ててほしいなと思いました。 やはり、メインで進むストーリーは「主人公」のモノで あってほしいなと心から思いますよ… 2・ストーリーがツギハギ状態であると思います。 あちらこちらで数多いキャラの見せ場の演出ばかりに躍起になって、 肝心の「敵は一体何をしたいのか」などが良く見えてこないです…。 ストーリーも単調で、なんとなしに先が見えてしまったので、プレイが途中で辛くなってしまった。 今回ウリの小隊システムだが…どーにも鬱陶しい。 DQ等RPGの戦闘であれば、攻撃対象の敵が倒れれば、 当然残ったメンバーは次の敵を倒しにかかるはずである。 このゲームではそれがない。 一体倒せばそこで戦闘が終了してしまうもどかしさ! 残ったメンバーは一体何をしておるのか? これでは小隊なんぞ組む必要もなく、ただひたすらに全体攻撃が可能な キャラクターに攻撃させておいた方が、はるかにマシである。 難易度「難」のときくらい歯ごたえが欲しかったです。 という微妙な再現度です。 まぁこれだけの参戦数ですから仕方の無い部分なんでしょうが。 小隊システムは・・・微妙。 難易度が簡単すぎる原因の一つはこのシステムにありますね・・・ 小隊攻撃のアニメはテンポが悪かったり・・・ これからの改良に期待します。 敵のHPを高くして難易度を調整するのはだるくなるだけなのでやめてほしい。 敵の回避率と攻撃力をもっと上げると良くなると思う。 というか一番最初にハードやイージーという全体的な難易度を決めて さらにその中で熟練度によって難しくなったり簡単になったりした方がいいと思う。 制限プレイをすればいいんじゃないかと思われるかもしれないけど、 自分がゲームに合わせるのは嫌だし このシリーズは割りと好きなので作ってる人には何とかしてほしい。 あと、精神コマンドがキャラにあってないと思う。 Fのころの精神コマンドが一番あってたと思うので、元に戻してほしい。 それと、新規・復帰キャラにあまり魅力を感じなかった。 IMPACTのGガンやマシンロボが強烈だったからかもしれないけど・・・ 特にガイキングはいらないと思った。 戦闘シーンを一回しか見なかった。 最後に、話が意味がわからなかった。 前作とのつながりがいまいち。 なんでエアロゲイターが出てこなかったのかがわからない。 パイロットの能力はカスタマイズできるのに精神コマンドがカスタマイズできない、 使えるキャラはここで決まってしまう。 小隊システムで精神コマンド使い放題とはいえ、 攻撃の要の熱血、魂は小隊長自身が持っていないと効果がないので 魂のあるキャラは当然優遇されるし、小隊員には加速、覚醒といったキャラが優遇されてしまう。 小隊システムの欠点として敵が小隊を組むせいで こちらの攻撃はまとめて攻撃できるALL攻撃の連発という形になってしまう。 ラスボスのバランスが悪い、ボスだからHPが多くて攻撃力が高くて硬いのは当然なのだが MAP兵器の使用や精神コマンドの使用や最初から姿を見せているのではなく、 第4次Sのように部下を全滅させてからの登場とか 第2次のように強力な護衛を付けるとかHP以外でボスらしくすることは出来るはず。 小隊に参加しているキャラクターの特性が全て反映されるならまだしも 小隊長の特性のみというのはいまいち意味不明。 小隊長がミッション中にコロコロと変えることが出来るのもアホ臭い。 小隊長以外の攻撃力が抑えられるというのも面倒なだけ。 製作者はこの小隊システムをシミュレーションゲームの肝としてではなく 色々な作品で夢の組み合わせができるという感じで入れたようだが、 そんなものは同じ舞台にあれだけの作品が存在しているだけで果たされているのではないだろうか。 逆にこんなくだらないシステムで夢の組み合わせ云々語られても何も有難いものはない。 こういうシステムを入れるならもっと洗練してほしかった。 ストーリー面もしょうもないの一言で語れる。 製作者はとことんオリジナルキャラに花を持たせたいようだが、 これは自分のキャラクターが数ある作品の上に立つことができるという子供じみた思いか? それとも好き勝手にいじれるキャラクターがいないとシナリオが作れない未熟さか? プレイヤーは好きな作品がガンガン動く戦闘シーンを見ているだけでも楽しいもので、 各作品のクロスオーバーを見ているだけでも楽しい。 いちいち水を差すようなオリジナルキャラのストーリーは、はっきり言って、しらける。 あるいは「萌えキャラ」にしたこと。 全体的に非常にいいデキのゲームなのは 疑う余地がありませんが、今作で私の最大の不満点です。 重要なことです。 しかし、前作の主人公機の謎を追うストーリーといっても、 実際に力が入っていたのはストーリーには直接関与しない インターミッション(ようするに遊びにいくようなエピソード等)、 そして一番大事なはずのメインストーリーはたまにスルーされる。 挙句の果てにマニア受け狙いのあのカットイン。 まるで「萌えキャラ出せば売れる」といった風潮でした。 とある主役のパートナーに至ってはこれはもはや完全に一部のウケ狙いの「萌えキャラ」。 今までとは違う路線の考え方を持ったオリジナルキャラを出したかった という開発者さんの思考は分からないでもありませんが、敵側についているのはいいですが、 その愚直な思考は私には痛いキャラにしか見えません。 爆発シーンは、アニメ本編を連想させたりと、良かった。 小隊システムが面倒な部分が多い(度重なる再編成に苦しむ) 小隊にする事によって、主役が脇役になったり、小隊コストの関係で、 好きなように組めなかったりするので、理想が実現できない。 結果的に、小隊総数が増える結果となるが、出撃枠がそれに見合わない。 今までの1vs1の緊迫感が無くなってしまったようにも思えます。 (アニメ本編だと、1vs1の描写が熱かったりしますからね。 ) 大軍vs大軍に見せたかたのかもしれませんが、そういう気分にもならなかった。 (終盤はほとんど全体攻撃で戦局が左右するように思える) 今までのスパロボに比べると簡単で難易度が低い気がする。 燃える前に終わる。 一生懸命頭を捻って、どうやって勝か?と考える事も少なかった。 もう少しゾクゾクさせるストーリーはでないものか・・・。 ・マップのコンパスは要らないし、4方面からしか見れないのは残念。 IMPACTのときみたいに全方面からにして欲しかった。 ・オリジナルのキャラ&ストーリーの印象が薄い。 ・メインテーマソングの「SKILL」がカッチョええのに タイトルバックに少し流れるだけだったのでシングルサイズで入れて欲しかった。 ・小隊システムのせいでユニット一つ一つの強さが出せない。 ガムシャラな強さのユニットもいていいと思う。 イデオンみたいな。 確かにPSに比べれば良くなっている。 が、PS2でアレはないだろう。 ゴーショーグン、IN MY〜、LAST〜など、いい曲もあるが、ダメなものとの差が激しい。 ・戦闘アニメ関連。 良い所でも挙げた「圧倒的に進化したアニメーション」。 その代償とでも言うべきかかなりのバグが目立つ。 まず、コントローラが振動しない。 これは専用コントローラでは正常に振動するということを聞くと 抱え込みともとれるが、おそらくバグだろう。 次に、確かに良く動くのだが、処理落ちがスゴイ。 宇宙等で背景に隕石や残骸などが漂っている 場面での 大技などではもうイラつくだけだった。 一部スーパー系ユニットの必殺技含む。 さらに細かいところだが戦闘開始後ユニットが画面右から登場する時、 ユニットの残像が生じる。 やるならF91だけにしてください。 さらに言うなら、外伝の魔装機神より動いてないのがちらほら。 ・クスハ。 ・一部キャラの戦闘時、IM時の顔グラフィック。 変化するのがほとんど口と目だけってのはどうかと。 一部スゴイキャラもいますが。 凱とか凱とか凱とか。 ・「何故ここを声付きにしないッ!? 」という場面がいくつか。 ・主人公の影が薄い。 ・ラストのボスの連続は・・・。 ・ボルテスやコンバトラーなどの古臭いスーパー系はいらない。 ゲッターもネオゲッターや最期〜などの方にした方が良いのでは。 ・新規参戦、復活参戦がいまいち。 ・前作、前々作との繋がりがいまいち。 ・ラスボスが無茶苦茶。 ・強制出撃でさらに強制小隊組みはちょっと。 ・全滅技でPPが稼げない。 ・ゼンガーの声にエコーがかからない、気合が足りない。 ・画面がもろにぶれる。 ・戦闘アニメは全体的にとろい。 あと、もう少し打ち込んでほしい。 外伝の時のスタッフの意地が見えるくらいのクオリティーはない。 ・魔装・SRX系が出ない。 ・効果音が弱い。 ・超電磁タツマキがしょぼい。 ・シャインスパークは前回のほうがよい。 あと、10個程度で良いので「良く使う単語の登録」が欲しかった……。 もしくは、自動で「(リーダー名)小隊」に名前を変える機能とか。 いちいち名前を変えるのが大変なので、結局中盤以降は「小隊01〜」で通してしまいました。 半端に出てくるオリジナルキャラは 新規ユーザーには不可解さを、従来ユーザーには物足りなさを与えます。 また、版権というものがある以上は止むを得ないのでしょうが、 前作に登場したが今作には登場していない作品群が 「まったくなかったもの」として扱われているのも違和感がありますね。 せっかく「熟練度」というシステムを採用しているのですから、 もう少し幅広いユーザー層に対応して良いのではないかと。 現状では、手応えのあるゲームを期待する向きには物足りません。 極端に言えば、難易度イージーとハードでは 敵機の基本性能が1.5倍くらい違っても問題無いと思います。 だからかもしれませんが、昔のスーパーロボット系のアニメの ・皆、似たようなキャラ、絵の主人公(現に声優が被ってるものも) ・お決まりのセリフばかりな悪役キャラ(これも被ってるのが) きっと原作をキチンと知れば、各々魅力的に見えるのでしょうが 今のアニメの価値観から、かなり離れてきてしまってるような… 僕は素人なので、チラっとテレビで見るような印象でしか判断できないんですけども。 好きなのもあるんです。 ガオガイガーは最近のだけあってカッコイイし ゴーショーグンの三人は他の硬派なものに比べてキャラが引き立ってると思う。 昔の定番モノも良いですけど、似たようなものばかりでは面白くないです。 闇の帝王などの20万ぐらいならまぁ許容範囲だが(それでも多いが)50万はやりすぎだと思う。 しかも底力&ガード持ち。 強さを演出したかったのだろうが、緊張感よりもだるさが上回ってしまった。 ・新規参戦作品のストーリー&キャラ性能の弱さ。 ブレンは使えるが、その他3作品はどうも・・・。 主役機よりもサブキャラの方が使える気がする(X1よりX2など)。 特に大体主人公は使うほうなのだが、ジーグはパンチ力がなさ過ぎて使ってない。 クロスボーンガンダムはもっと強くして欲しかった。 ・個人的なことだが、アレは断じて「クロスボーンのシールド」ではない。 ・熟練度はあくまでゲームの難易度になっていること。 ポイントをくれるのはいいのですが、レア機体と関係ないのがちょっと悲しいか。 ・戦闘画面で少々ちらつきがあること。 小隊戦闘時などが特に。 俗に言う処理落ち?というヤツでしょうか?それ程気にはしていませんが。 あと、贅沢な悩みと言いましょうか。 Gガンダム・ガンダムX・ダンクーガ・マクロス系に出てもらいたかった。。。 どーしてGガンダムとガンダムWは共演しないのか分からない・・・ ついでにマクロス系(バルキリー)出て欲しかったなぁ。。。 もうひとつ。 熟練度によって入手ユニットとかに差異があった方がいいですね、やっぱ。 スクランダー付きマジンカイザーとか、フルアーマーZZを隠しユニットにするのはどうかと。 特に原作で終盤、ジュドーはフルアーマーZZに乗ってたわけですから、 このユニットを隠しユニットにするのはおかしいんじゃないかな? ゲッタードラゴンやデンドロビウムを隠しにしてるのと同じようなことなんじゃ・・・。 それと、コンバトラー&ボルテス、ダイターンにはいい加減飽きた。 まあ、登場作品の好みは十人十色ですから言ってもしょうがないですけど。 個人的に鋼鉄ジーグやガオガイガーにも全く魅力を感じませんでした。 前者は、更に弱いし・・・。 で、更に個人的な意見を出すとF91の音楽は「君を見つめて」の方が良い。 非常に見づらいです。 また、小隊システムには少々改善の余地ありかもしれません。 後半になるとユニットが増えすぎて、かなり面倒な事になってきます。 小隊に陸ユニットを1機入れるだけでその小隊自体が 陸属性になっちゃうのに、空ユニットがちょっと少なすぎでは? 新しいロボットを入れるのは大賛成なんですが、その導入がちょっと中途半端で、 そのキャラが突然訳わからない事を話し出すのはどうかと。 世界観出したいというのはわかりますが・・・。 正直ガオガイガー絡みのイベントはひきました。 見ているこっちが照れる・・・ 最後に熟練度システム。 インパクトの時よりは改善されているとは思いますが、 熟練度をゲットすると、全パイロットにPP加算&難易度アップだけってのはどうかと。 もうちょっと他の要素を絡ませて欲しかったかな。 これまでも気になってたけど「スーパーロボット」大戦である以上、 敵を囲んでボコ殴りというのはどうしても抵抗あります。 ヒーローらしさがないというか…。 今回はIMPACTよりはマシだけど(笑)。 徒党を組むんだもんなあ(泣)。 他のゲームなら別にいいんだけど。 ゲームとしてのシステム的には申し分ないけどコンセプト的には引っかかるというか。 あと絡ませ方は上手いけど、いい加減ストーリーはなんとかすべきだと思う。 唐突だったり、パターンだったり、とっくに飽きてます。 ガオガイガー、扱うならちゃんとやれよ。 もの凄く簡単すぎる。 難易度『難』でもまったく苦戦する事が無くサクサク進みます。 おそらく前作で敵が強すぎて(装甲、HPが多すぎて)なかなか敵が墜とせず ゲームがサクサク進まないという点を改善したためだと思われますが、これはやりすぎ。 せっかくの熟練度システムも『易』と『難』の差がほとんど無い為、無意味です。 熟練度ポイントも簡単に取れすぎます。 『〜以外の敵を全滅させてから〜を倒す』とか、『勝利条件を満たす』だと ポイント取らないで進む方が難しいです。 ターン制限がついていても設定が甘すぎで楽勝です。 ボスキャラもただHPが多いだけ。 (少ないよりは多い方がボスらしくて良いですが。 ) もっと強力な攻撃を仕掛けてきても良かったような気もします。 前作で死んだハズなのに実は生きてましたっていう展開もいい加減やめて欲しい。 まずは小隊システム。 支援攻撃とか、それなりに面白いシステムだとは思いますが 撃墜されるとまた編成しなおさなくてはならないとことかが面倒くさかったです。 敵はやたらALL攻撃ばかりしてくるというのに。 移動力平均化、空飛べないユニット入れると空飛べなくなるというのもちょっと・・・。 それとどうも乗り換えがやりにくいんですよねぇ・・・。 結論からいうと面倒くさいシステムだったと。 難易度の方はハードでも簡単だと思いました。 リアル系の人たちは何もしなくても敵の攻撃当たりませんし。 その反面とにかくボスが鬱陶しかった。 終盤ともなれば、HP10万越えてるの当たり前って感じなのでとにかく倒すのに時間かかります。 それにたいてい底力持ってるのでとにかく堅いという。 さらにALL攻撃連発できて無駄に命中高いわで・・・。 本当勘弁してもらいたかった。 10万越えるのはラスボスだけでいいです。 後関係ないけど、緒方賢一氏がですぎではないかと。 この声のボスが出るたびにまたかよ、とうんざりしてました。 ごめんなさい。 逆シャア、クロスボーンはともかく恐竜やらミケーネあたりの話がとにかくつまらなかった。 個人的にですが・・・。 ここに力を入れるくらいだったらもう少しオリジナル系の話にも力を入れてもらいたかったです。 せめて魔装機神あたりがでてくれればもう少し楽しめたと思う。 ラスボスもどうかと思いますよ・・・。 後新規参入ユニットの中で、ジーグはいらなかったような。 毎回毎回やってることは同じ。 目指すのもひたすらクリア。 これまた地味。 戦闘シーンになると派手なのに・・・。 多すぎるのも問題だが・・・。 また、カラオケモード、オープニングの作品ごとの戦闘シーンの順回しが無くなったのも痛い。 今回の話は面白くなかった。 どうせなら、そのような作品を除外してオリジナルのSRXチームでも入れて欲しかった。 新システムの小隊システムのおかげで、補給や修理ユニットを組み込みスムーズに 戦えるようになる反面、どうしようもない攻撃力を小隊全体に加えられた場合、 それらのユニットが耐えられないため、不必要な出費を課せられてしまう。 オリジナルキャラが4人もいるせいか、それぞれのキャラのストーリーに深みが無い。 前作と比べるとはしょられた部分が多く感じる。 戦闘が大雑把な印象を受ける。 演出がいいぶん、非常に残念。 音楽、SE等バランスの悪さ 力を出し切れていない3D演出あたりが原因か。。 次回では8頭身にならず小さくても構わないからカッコイイ演出を強く希望。 システム面 マップでのコンパスは必要無いかなと。 それより簡略マップが欲しかった。 小隊は後半やや面倒に。 結局適当に組んでもメインが強ければ余裕、若干楽になる程度。 難易度に関しては初心者には優しいが熟練者にはHARDに上げても物足りないかも。 ストーリー 強引さ、キャラによる濃度の差はさておきやはり未経験者おいてけぼり感が。 もう少し説明を。 つまり小隊組んで群れなくてもいい連中ばかり。 もちろんMSなんかは小隊を作る方が自然なのだけれどなんとなくしっくり来ない。 二軍キャラを有意義に使えるし、有利だし、レベルも満遍なく上がるから間違っていないのだが・・・。 また、続編ということで思わぬ弊害が出てしまっている。 今までは登場作品の名場面をピックアップして使えたのだが、前作で使ったシーンは当然使えず、 新しく加わったメンバーのイベントを中心に使わざるを得なくなってしまった。 そのため作品によってはキャラが登場して戦力になるだけという悲しい扱いが出てきてしまった。 カミーユ、コウ、果てはハマーンまで。 ああ、可哀想。 作品が多すぎる 今回話数は大したことが無いのに作品を登場させすぎたせいで、 あまり出番が無い作品があるのが気になる。 キャラだけいてもストーリーに絡んでこなければ意味がない。 相変わらずのシナリオ 原作改変・キャラ、設定の改変はスパロボの得意技だが、この所それが更に悪化しているような。 登場キャラはとことん勧善懲悪なノリだし、ストーリー展開もまた然り。 さすがに原作にあった会話を、話の展開に都合がいいようねじ曲げるのは問題があるかと。 原作を再現するふりして、いい所でブチ壊すのもいかがなものか。 またオリジナルキャラクターも問題あり。 一部のキャラを除いてマトモに話に絡んでこない。 話に絡んだり主人公ごとに差違があるのは前半だけだし。 後半主人公の会話がろくにないというのはさすがに…。 またラスボスも一部の主人公を除いて話に絡んでこないくせに、 露骨に以降の作品を匂わせるイベントをやっているのも。 難易度の低下〜熟練度の意味が無い ハードでも簡単すぎる。 小隊システムやPPは確かに便利だが、その便利さ故に難易度があまりにも低下してしまった。 また前作などでは熟練度による隠しユニットの変化などがあったが、今回はそれも無い。 熟練度を取っても取らなくても対して変わりはない。 特に意識しなくてもハードになるのはどうかと思う。 また小隊システムのせいで精神コマンドが使い放題になるのも難易度を下げてる原因だと思う。 後半の難易度がボスクラスの敵のHPがむやみやたらに多くて 硬いだけというのも難しいというよりメンドイだけ。 ・個人的に一番がっかりしたのはシナリオ。 特に新規で入ってきた勇者ロボなんかは話が原作中盤で終わってる。 しかも敵が出てくる話はほんの3、4話程度。 はっきりいってコンVなどの原作の敵を倒し終わったものを出すくらいなら 新規参入に力を入れて欲しい。 あとシナリオ間で話が飛びすぎている気がする。 いつの間にか宇宙に上がっていたりすることがある。 (精神コマンドがある限り、無理か?) ・ツインバスターライフルやハイメガキャノンなどの武器で せめて並みのザコ敵程度は一撃で倒せて欲しかった。 (使用回数制限を縛ってもいいので。 それではシミュレーションとして成り立たないかな?) ・スパロボシリーズ全てに共通する事だが、あと一撃で死ぬ敵に 攻撃を仕掛けた時、攻撃が当たったと同時に死んで欲しい。 当たって時間がたってから落ちたのでは、すばらしい戦闘グラフィックも台無しである。 ・インパクトみたいに、作品別の戦闘デモが欲しかった。 新しいユニットを手に入れても飛び抜けたような強さは感じられず、 全体的に小さくまとまってしまっている。 第4次やFの時のような数値上の派手さが欲しかった。 ほとんど一作品に一曲ずつ。 全ステージ熟練度取得も簡単。 【1】同じ小隊内にメンバーがいないと合体&合体攻撃ができない。 【2】同じ小隊内にメンバーがいると合体&合体攻撃が簡単にできる。 移動力を上手く計算して合体攻撃、そしてクリア。 このパターンが多い自分としては、この点が受け入れられませんでした。 また、合体攻撃が少ない。 4つくらいだったかな…。 ムービーも少ない。 全画面のムービーは 5個ほどしか無かった。 SRXや魔装機神が出てこない。 ゼンガーのセリフが棒読み。 まあ、良い点の方が多いんですけどね。 それならミニマップをつけてくれた方が良かったです。 あと、ヒッジョーに個人的な意見ですが・・・ 一番期待していた作品のシナリオが前半だけというのは、かなり残念でした・・・。 自分は、スーパーロボットは小隊なんか組まないと思うのですが。 システムとしても未完成で、結局は小隊全員を攻撃できる便利な全体攻撃ばかり多用していました (途中、なんだかマップ兵器だけでプレイしてる錯覚に陥りました)。 あと、小隊長でない味方ユニットを探すのが面倒で仕方なかったです。 で、かなり気になったんですが、今回なんでコンバトラーが出てきたんでしょうか? 敵キャラ出てこないし・・。 ボルテスとの合体攻撃でも 入れたからかと思ったら、そんなのは無かったし。 「人気があるから」などという安易な採用理由なら、このシリーズの先が見えそうです。 クロスボーンガンダムの参戦も、ちょっと?でした。 映像化されているのが、参戦の「絶対条件」なのだと思っていましたが、違うんですね。 それとも、これが「ガンダムだから」でしょうか。 作品の良し悪し以前の問題だと思います。 戦闘シーンに関しては、特に可も無く不可も無くといった感じでした。 ユーザーの目が肥えてきたのか、どれもわりと普通に見えちゃいました。 でも、一部女性陣のカットインの演出、ぶっちゃけ「乳揺れ」なんか、いらないです。 個人的にはカラオケモードと、OPにCGムービーなんか入れるなら、戦闘デモは欲しかったです。 タイトル画面で流れる歌も、毎回流れて鬱陶しかったです。 歌はOPのCGムービーに入れたらいいんじゃないでしょうか。

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イデオンについて【まとめ】

第 二 次 スーパー ロボット 大戦 α 攻略

問題発生から現在までの流れ [ ] 基礎知識 [ ] は『』でもお馴染みのデザイナーである氏にデザインされ、1995年に発売された『』にてデビューしたオリジナルロボットである。 当時からガレージキットやプライズ商品が展開されるなどして人気を博した機体であり、スパロボオリジナルロボットの玩具やプラモデルが展開される際には、まずヒュッケバイン関連機から発売されるなど、もはや代名詞ともいえる扱いであった。 その後『』や『』以降の作品で関連機体が生まれると、カトキ氏の提案により関連機体から逆算される形でリデザインが行われ、以後はそちらが起用されるようになる。 問題発生 [ ] 2006年には用ソフト『』が、『』としてアニメ化されることが発表された。 このアニメには当然ヒュッケバインも登場すると思われていたのだが、放送3ヶ月前の2006年6月末から7月冒頭にかけて、掲示板サイト「2ちゃんねる」のアニメ化決定を取り上げたスレッドにて以下の内容が書き込まれる。 ヒュッケバインはアニメに出られない• 「創通・サンライズ」からに似てるから駄目ってクレームが来た• 寺田Pが交渉したが、サンライズに「(版権スパロボに)ガンダム出せなくなってもいいの?」と返事を返された• サンライズ曰く「ゲームはいいけどアニメにまで出しゃばって来たのが気に食わない」• ブリットの機体(ゲームでは)をどうするか制作スタッフが困惑している この情報が投稿された当時は悪質なデマ扱いされほとんど話題にもならなかった。 しかし、該当スレッドでは第1話冒頭にとが登場することを示唆した内容も書き込まれており、実際に放映された第1話がそのような展開だった。 それをきっかけに例の投稿は関係者からのリークだったのではないかと大騒ぎになる。 第1話放送直後には、サンライズにお金を支払うことで、の回想シーンの数秒だけ許可されたことも書き込まれ、実際に第3話や漫画版の該当シーンにて008Rらしき機体が画面に登場している。 結局『ディバイン・ウォーズ』では活躍するどころか、まともに画面に映らないまま放送を終えてしまった。 また、アニメ放送中にはアニメ以外の媒体にも影響が出始める。 用ソフト『』の店舗に配布されたプロモーションビデオにて、公式サイト配信版では存在していたヒュッケバインシリーズの登場シーンが全て差し替えられていた。 さらに、ホビーメーカー「コトブキヤ」から12月発売だと告知されていたMk-IIとボクサーのプラモデルが、発売1ヶ月前の11月中旬に初回生産限定品であることが発覚。 更には、既に発売されているヒュッケバインシリーズのプラモデルについても市場に出回っているものを最後に絶版となることが分かった。 通常このような事態が発生した場合、制作サイドから何らかの事情説明がなされるべきだが、今回は公式の説明がないばかりか触れることすら一切しなかったため、ユーザーからはよほどデリケートな問題が発生したものと推測されることになる。 『OGs』発売前後の動き [ ] 『OGs』発売直前、スーパーロボット大戦公式BLOG「」の において、縦読みで「ひゅつけハ出ます」とヒュッケバインの登場について暗に触れた。 本来縦読みなどという伏せた表現を使わずはっきりさせなければいけないが、 には (最後に、最近特に多くお問い合わせを頂いております件ですが、 なんとか公式なコメントを出せるようにと鋭意調整中ですので、 今しばらくお待ち頂ければと思います。 (・・・できないかもしれませんが・・・)がんばります!) と書かれており、公には発表できない内部事情を示唆されている。 このような経緯がありながらも、以下の2007年の動向から一旦は問題が解消されたとの推測がなされた。 6月28日発売の『OGs』や12月27日発売の『』ではヒュッケバインシリーズが出演• 10月26日に発売された『ディバイン・ウォーズ』のDVDに新たに収録された第26話にて、「ヒュッケバイン」という名称こそ使われないものの、ディスプレイに表示されたMk-IIとMk-IIIらしき図面を用いて新型機の開発を行っている旨が明かされた• 4月27日発売の「ゲーマガ」6月号にて、連載企画『SECRET HANGAR』に「Mk-IIトロンベ」のイラストが掲載された ところが、以後各媒体ではヒュッケバインの名前こそ挙がるもののイラストが掲載なされることはなく、2年後の2009年6月15日に発売された『SECRET HANGAR』の単行本では、Mk-IIトロンベのイラストが差し替えられる事態が発生。 以来、インタビュー記事や関連機体の説明文において、「ヒュッケバイン」という名称や設定については触れられているものの、その際に設定画が公開されることはなく、映像・漫画作品にも一切登場させない措置が取られている。 2010年以降 [ ] 2010年に放映されたTVアニメ第二期『』では、シリーズ構成段階からヒュッケバインを登場させないようにストーリーの変更が行われ、『ディバイン・ウォーズ』の時のような違和感は幾分か解消されている。 なお、この設定変更(もとい大人の事情)のために、、といったアニメオリジナルの機体をわざわざ作り起こしており、一部はアニメ以外の媒体にも逆輸入されている。 古い作品なせいか、データの差し替えはされていない。 2012年に発売された『』では、ヒュッケバインは従来の外見で登場するにも関わらず、自軍に配備される前にイベントによって全機が破壊されてしまい、量産型を除いてプレイヤーがユニットとして扱うことができなかった。 これについてもヒュッケバイン問題の影響と推測されている。 ただし、『』以降の作品ではが引き続き登場し、やといった関連機が新たに登場しており、作中でのヒュッケバインシリーズの消滅の危機はひとまず脱したとしてファンは胸をなでおろした。 突然の復活 [ ] 2016年6月9日発売の『週刊ファミ通』2016年6月23日号に掲載されたスパロボ25周年記念特集で、『第4次』の項目でヒュッケバインが紹介され、リファイン後の設定画が掲載された(P. 16)。 6月21日にはファミ通. comにも が掲載。 10月31日配信の『秋の生スパロボチャンネル 第弐弾』にて、『』にヒュッケバインがグルンガストと共にゲスト出演することが発表され、公開されたPV第1弾では「空白の10年」というキーワードが出てきている。 ヒュッケバイン問題が表面化したのは2006年でPV発表は2016年とこちらもちょうど10年空いており、公式がネタにしているとの見方も上がった。 また公開された設定画は『第4次』発売時に公開されていた設定画をそのままデジタル化したイラストとカラーリングであったため、「第4次バージョンだから再び表舞台に立てた」という見方もあった。 ソフトは2017年2月23日に発売され、SDの立ち絵は設定画に忠実な一方、カットイン演出のグラフィックではリファイン後のデザインを採用している箇所もある。 このヒュッケバインはその後『』にも登場している。 2017年2月には『V』に登場した機体と同型機という設定で『』への参戦や、アクションフィギュア「METAL ROBOT魂」での立体化も発表された。 フィギュアは12月に受注販売の申し込みが開始された。 このように様々な媒体でヒュッケバインシリーズの登場が解禁されており、現在では同問題についてはおおよそ解決したものとの推測がなされている。 問題の原因 [ ] 現在のところ有力となっている説は、『ディバイン・ウォーズ』放送前になされたリークらしき書き込みの内容に沿った、頭部センサー・V字アンテナ・ツインアイ・顎とならびにに似た頭部のデザインが、ガンダムシリーズの版権元である「創通・サンライズ」からクレームを受けたことで、つまるところ「版権問題」が発生したというもの。 やといったヒュッケバインに近い頭部デザインのロボットが問題となっていないことについては様々な憶測が挙がるが、クレームの詳細が明らかになっていないため、このあたりの事情については不明である。 ちなみにプラモデルが絶版となった時期には、ガンダムシリーズの玩具販売権を有しているバンダイが、ヒュッケバインのプラモデルを発売するためクレームを出したという説も挙がった。 しかし現在に至るまでプラモデルは発売されておらず、何よりバンダイはガンダムシリーズの版権元ではないため、現在はこちらの説は否定的な見方をされることが多い。 問題の影響まとめ [ ] 『OGs』関連 [ ] 『』では、ゲーム本編には登場しているものの、広報活動において以下の事例が発生している。 プロモーションビデオで、公式サイト配信版で先行配信されたものには存在していたヒュッケバインシリーズの登場シーンが、店舗に配布される際には差し替えられている。 公式サイトにはMk-IIIとボクサーの設定画が掲載されていたが、発売前にはページごと削除されている。 さらにページ削除後しばらくはページ内で使われていた画像のアドレスは生きていたが、それも後に削除されたことから、徹底っぷりが窺える。 予約特典冊子『Super Robot Wars OG Original Generations Official Perfect File』では登場機体の設定や設定画が掲載されているのだが、ヒュッケバインシリーズの機体は、量産型ヒュッケバインMk-IIも含めて一切掲載されていない。 ヒュッケバインに関わる記述についてもヒュッケバインの名称は使われず、の項目を除き形式番号を使って説明する方式をとっている。 これは発売日に配布する冊子の性質上、早い段階に紙面内容を決定して刷っておかなければならないことから、制作当時はヒュッケバインの登場が確定していなかったものと推測される。 攻略本には登場機体の設定画や立体物の写真が多数掲載されているが、ヒュッケバインシリーズの機体については、ゲーム中のドット絵だけが掲載されている。 発売が当初の発売予定日から大幅に延期された作品であり、寺田Pはその理由として、「諸々の事情で2006年の夏から冬にかけて企画サイドの開発進行を一時的に中断せざるを得なくなったことが延期の原因」と釈明している。 この「2006年の夏から冬」という期間が、前述のリーク書き込みから『ディバイン・ウォーズ』放送開始までの期間と重なるため、諸々の事情をこの問題の調整によるものと推測するユーザーも多い。 『ディバイン・ウォーズ』関連 [ ]• が左腕を失うことになった起動実験失敗が回想シーンで描かれた際には、008Rらしき機体が画面に登場する。 アニメ版では画面が暗く詳細なデザインを確認できないが、漫画版では頭部のアップまで描かれており、ヒュッケバインであることがしっかり確認できる。 第8話ではにの搭乗機が配備されるが、009ではなく1号機が配備される。 はからMk-IIに乗り換えないままで、第14話から描かれる及びとの最終決戦に参加し、にはに乗り換えて参加する。 はMk-IIではなく、トロンベでL5戦役に参加する。 DVDのみに収録されている第26話では、博士がにパネルに表示されたMk-IIやMk-IIIらしき図面を用いて、「ヒュッケバイン」という単語は使用せずに、Mk-IIの後継機としてMk-IIIの開発が行われていることを説明するシーンがある。 『ディバイン・ウォーズ Record of ATX』では、博士の回想で目の部分に黒線が引かれたMk-IIが描かれ、その後も作中で「ヒュッケバイン」という単語が使われることが数回ある。 『ジ・インスペクター』関連 [ ]• 『ディバイン・ウォーズ』第26話にて、Mk-IIの存在が示唆されていたものの、その後正式に量産機として採用されたのはと設定され、作中にはではなくが登場する。 第1話から登場するブリットは、Mk-IIではなく先行量産された量産型ビルトシュバインに搭乗している。 第7話ではリョウトから「ヒュッケバイン」という名称は使わずに「Mk-IIIが開発中止になった」ということが語られる。 第8話ではインスペクターがマオ社を襲撃し、「ヒュッケバイン」の引き渡しを要求するものの、008タイプLとMk-III・タイプLはマオ社に存在しておらず、リョウト達は009の改造機であるを持ち出し脱出、その後戦闘を行っている。 このエクスバインは『OG外伝』で存在が明かされたに該当する機体。 V字アンテナが廃されたほか、と同様のバイザーが取り付けられ、その奥のツインアイが発光する。 第9話では、テスラ研の救援に現れたが、Mk-III・タイプRに偽装を施したトロンベに搭乗している。 レーツェルがに乗り換えた第16話以降は、Mk-IIIと同様の塗装が施されたガーバインMk-IIIをが乗機にしている。 これは、レーツェルは素性を隠した人物であるため、搭乗機にも偽装を施しているという設定。 頭部はV字アンテナを廃し、ガーリオンのとさかパーツを取り付けたデザインで、肩にもガーリオンと同様のパーツを取り付けられている。 なおツインアイには偽装は施されていない。 第12話では、ゲームでは量産型Mk-IIを素体にしているが登場するが、素体となった機体については触れられていない。 アニメ版では登場せず、コミカライズにあたる『』での登場も絶望的に思われていたが、2020年2月3日「BAD BEAT BUNKER」第47話「ハーシ・ミストレス・ザ・ムーン」にてまさかの再登場を果たす。 もちろんOG版デザインであり、グラビトン・ランチャーを装備したイラストが見開きで掲載されるなど非常に扱いがよく、OGシリーズにも凶鳥が舞い戻った。 『第2次OG』関連 [ ] 『』ではヒュッケバインシリーズは登場こそするものの、実際にプレイヤーが使用できるのはと新機体の、のみで、従来のヒュッケバインシリーズは行方不明になっているMk-II3号機を除いて第21話でオーバーホール中のところをによって 全機破壊されてしまう。 これらの機体にも戦闘アニメーションが没データとして用意されていた事から、一連の問題の影響である可能性が濃厚とされており、それを受けてガリルナガンはパイロットのアーマラ共々「 創通の使者」と揶揄されるようになった。 このイベントはわざわざ専用の戦闘台詞つきのアニメーションが用意されるという凝り様となっており、ストーリー上でも重要な要素として描写される。 ある意味では「 ヒュッケバインはもうゲームにも出せない」ということに物語上で筋が通った理由をつけたと見ることもできる。 なお、ゲーム出演については版権問題は発生していなかったのだが、スパロボ開発側が自らヒュッケバインをゲームから消滅(バニシング)させたという推測もある。 OGシリーズはメディアミックス展開が重要視されているが、「アニメやコミック、フィギュアにはヒュッケバインはもう出せないのに、ゲームだけには出続ける」という状況がメディアミックスの連携や今後の設定・物語の拡大をやりにくくしている。 これを解消するため、かつヒュッケバインという存在を"なかったこと"にせず確かな物として残すために派手な最後を飾らせた上で将来へ続く後継機を誕生させたという見方である。 その場合はゲームアーカイブスの旧作に対する影響はないと思われる。 また、上記のデュラクシールについてもEX編が再現されるに辺りリメイク版が引き続いて登場し、ヒュッケバインなどのPTからの影響が語られている。 その他の作品 [ ]• 問題発生後に発表された漫画作品では2008年9月12日発売の『 Vol. 9』に掲載された読み切り()「ハ・ガ・ネ」にはリョウト機としてMk-IIIが登場している。 また、 第2部47話において、ゲーム版やアニメ版とは異なる展開としてに隠されていたPTX-008Lにリンが乗り込んで登場している。 2007年4月27日発売の「ゲーマガ」6月号に掲載された『』にMk-IIトロンベのイラストが掲載されたが、2年後の2009年6月15日に発売された単行本では、のイラストに差し替えられている。 ヒュッケバイン以前に『』で発表されたオリジナル機体は、頭部がガンダムに似たデザインとなっており、作中ではその理由について「ちょっと影響を受けた」と説明されている機体であった。 『』のSFC版においてもデザイン変更は行われずに登場したのだが、ヒュッケバイン問題発生後に発売されたニンテンドーDS移植版『』では、V字アンテナとは異なる頭部のデザインに変更されて登場している。 ちなみにではひそかにが存在する。 『』に登場する機体は、主に『OG1』と『OG2』に登場する機体から選ばれているが、ヒュッケバインシリーズの機体からはエクスバインとアッシュのみが登場している。 立体物 [ ]• コトブキヤが発売していたプラモデルのうちヒュッケバインシリーズ全てが、2006年12月に初回限定生産品として発売されたMk-IIとボクサーを最後に絶版となっており、その後該当商品の情報は公式サイトから削除されている。 書籍でプラモデルの歴代ラインナップが紹介される際にも、「絶版・限定品を除く」という理由によりヒュッケバインシリーズについては掲載されない。 「電撃ホビーマガジン」2014年6月号(2014年4月25日発売)には、コトブキヤのプラモデル展開が10周年を迎えたという記事が掲載されたが、第1弾キットとして紹介されたのは重装型(2004年10月発売)で、それ以前に発売されたヒュッケバイン(2003年12月発売)とヒュッケバイン009(2004年5月発売)が無かったことにされてしまっている。 以前には『』の予約特典冊子「SP OG Official Book」においても、「S. G-S」のラインナップカタログでは「コトブキヤショップ限定版、製造中止になったものを除いて、」と最初に書かれておりヒュッケバインシリーズは紹介されていない。 また「EO-tech」 のラインナップではその文章はなくMk-IIが紹介されていない。 「電撃ホビーマガジン」で誌上通販されていたフルアクションフィギュアは、定期的に再販アンケートが行われるものの、アンケート欄にヒュッケバインシリーズの名前は掲載されない。 ボークスが発売しているガレージキットは、問題発生以前に製造販売されたアイテムが公式サイトで通信販売されているが、発生以後に新作は発表されていない。 頭部デザインが従来のヒュッケバインシリーズとは異なるエクスバインについては、『ジ・インスペクター』放送終了直後の2011年4月にバンダイからフルアクションフィギュアが発売。 加えて2014年にはコトブキヤからエグゼクスバインやガリルナガンのプラモデルも発売された。 バンダイから「METAL ROBOT魂 ヒュッケバイン」が発売された。 設定や商品説明では『』からの商品化という扱いで、カラーリングは『第4次』や『V』準拠のものになっているが、デザインは肩やサイドアーマーを見比べると解る通り、OGでリファインされた後のものになっている。 その他話題 [ ]• 2015年年末頃から、香港で「METAL SAGA RTX-008 バニシングトルーパー」なるアクションフィギュアが出回っている。 これはバンダイから発売されている「METAL BUILDシリーズ」のの金型を流用(あるいは寸法をコピー)して製造された、いわゆる「パチモン玩具」。 2019年に行われた創通株主総会にて株主から「スパロボのアニメにヒュッケバインが出られないのは創通の意向か」という質問が出たが、創通は「当社が何らかの見解を出したり関与した事実はない」と回答した。 脚注 [ ].

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