仁王 雅治。 仁王王国 (におうきんぐだむ)とは【ピクシブ百科事典】

増田裕生

仁王 雅治

CV- ミュージカルキャスト 1st-中河内雅貴 関東・全国 メイン 、和田泰右 全国 サポート 2nd-久保田秀敏 関東・全国 3rd-後藤大 関東・全国 プロフィール 所属 立海大附属中学校3年B組14番 部活 男子硬式テニス部 委員会 なし 誕生日 星座 射手座 身長 176cm 体重 60kg 血液型 AB型 利き腕 左 足のサイズ 27cm 視力 左右2. 二つ名は「コート上の詐欺師」。 に「悪魔をも騙せる男」と呼ばれる、最強軍団の中で最も恐れられる存在。 本心を悟らせない、食えない印象の人物。 10手、20手先を読んで相手を欺くような試合が得意で、他人のプレイスタイル・超高等テクニックをほぼ完璧に模倣して自分のものとする 「」の使い手。 その模範具合はモノマネや変装どころではなく、もはやの域。 ちなみに原作の作中において仁王自身はイリュージョンという言葉を一度も発した事はなく、最初に発したのは不二である。 アニメなどでは何度か発しており、ファンブックでは一度だけ発している 関東大会決勝対戦では・のと対戦、に変装して入れ替わり、混乱と絶望に陥れ、6-4と勝利。 全国大会決勝ではと対戦、やのプレイスタイルを模倣した。 カウンターを全て打ち返し不二を追いつめたが、不二の新技「星花火」により5-7にて負けてしまう。 の脱落タイブレークマッチでは柳生を詐欺に掛けようとするが見破られ、逆に詐欺に掛かり敗北。 合宿復帰後は、大石とのダブルスで1軍の陸奥兄弟と対戦し勝利、1軍No. 15のバッジを取得した。 1軍入れ替え戦では跡部とのダブルスで登場。 イリュージョンで手塚に扮し、全国大会では打てなかった「零式サーブ」を打ち、完璧に近いことを示す。 ちなみにリョーマのイリュージョンはの逆輸入である 勝利し、1軍No. 9のバッジを習得した。 習得したバッジはOVAで判明した。 その後、左肘を酷使しリバビリが必要となり事実上のリタイアと言われていたが、日本代表メンバーに選ばれた。 グループ予選では「チーム竹」に選出された。 オーストラリア戦ではD1で不二と共に組んでいた跡部と入れ替わり、関東決勝の時と同じ形ではないものの約14年ぶりに入れ替わりを行った。 ちなみに跡部が変装して仁王になっていたのに対し、仁王はイリュージョンで跡部になっていた。 「悪魔をも騙せる男」である為、OVAの立海烈伝では2年の時に1年生だった後に悪魔となるを騙していた。 ゲームでは最初に出演した時のものと続編では白髪金眼、では銀髪金眼であった。 後に発売されたゲームでは原作カラーで統一された。 アニメ版では眼は青緑色で頭髪は若干水色がかっている他、特徴的な下睫毛が描かれることもある。 過去に販売されたグッズでは目の色は『Blue』と書かれている。 アニメ初期ではホクロは書かれていなかったが、全国OVAの準決勝の本編からはホクロが描かれるようになった。 「プリッ」「ピヨッ」など、謎の感嘆詞を使い、更に方言や方言が入り乱れた不思議な喋り方をする。 現在の感嘆詞は「プリッ」「ピヨッ」「プピーナ」「ピリーン」「プピナッチョ」。 過去の単行本のおまけコーナーやCMでは「プピッ」を使用し、樺地にイリュージョンした際は「ウスプリ」と発したり、跡部への返事で「ケロケロ」を使用した。 ツベ共和国で使用される「プピナッチョ」には『夢とちゃうんかい』という意味があるが、仁王がそういった意味で使用しているかは不明。 コート上のペテン師という異名を持ち、イリュージョンというプレイスタイルを得意とするトリックスターであるように、性格や行動、口癖についても謎が多い。 常に飄々とした態度で、人をからかったような物言いをする。 基本自由奔放かつマイペースに行動することを良しとし、誰かに縛られることは嫌いなようだ。 だがチームのことに関しては意外としっかりとした一面も見せ、チームの勝利のためには忠実に働いているようである。 シングルス・ダブルス共に試合経験はあるが、シングルスに関してはアニメオリジナルでのテニス部に入部した頃の柳生との試合を含めると一度も勝った描写がなく、逆にダブルスでは試合結果だけのものを含めると組んだペア数がと並んで最多であるが負けた事が一度もないと両極端である。 ではダブルスキャラクターとして扱われている それでも強豪の立海のレギュラーであり使用できる技のレベルが全体的に高く他人に成り切ってプレイしてしまう為、異名の通り「」や「」と呼ばれている。 出身はのどこからしいが、本人曰く「 バレたらおしまい」とのこと。 中の人曰く、オーディション時に仁王とは関係のない標準語の台詞を読まされ、最初の仁王の台詞の収録時にもがキャラを決めかねていると聞かされた。 設定がはっきりしたのは全国準決勝から 一人称は「俺」であるが、広島弁混ざりの口調が老人っぽく感じる為か間違われて「儂」になる事がある。 原作番外・OVA・ミュージカル・フェア特典 二人称は『最強チーム』では「お前」、2005~2008年発売のゲームでは「お前さん」、『ダブルスの王子様』や新テニでは「おまん」。 年上に対しては最強チームでは「アンタ」、新テニでは越知と毛利に対しては「おまん」。 ただし敬語を使っていたのは最強チームのみである為、正確なのは不明。 ちなみに「おまん」という方言の意味は「貴方」である為、ある意味丁寧なのかもしれない 姉の呼び方は作中では不明だが、『学園祭の王子様』では「姉貴」、『ベストオーダー』では「姉ちゃん」と呼んでいる。 生まれた時間は16:29。 他に判明しているのはペアプリで同時収録されている菊丸のみである。 名前の由来は、名字はテニスクラブの知り合いから、名前は当時ラジオで聞いていたから。 仁王という名字は全国に180人くらいしか存在していない珍しいものである。 立海レギュラーの中では唯一、一度も立海メンバーから原作・アニメ・ゲームなどで名前で呼ばれた事がない。 本編では一度も呼ばれていない柳生は単行本のおまけページでとから「ヒロシ」と呼ばれていた テニヌ 作者はこの作品のターニングポイントに「関東大会の仁王の入れ替わり」と挙げている。 作者公認で化の原因とされており、特に読者が思いつかない事をする事が多い。 ただし新規の技を使用した事は無く、基本的には過去に出た技を応用している なお、アニメで「コート=戦場」と発言した人物でもある。 リョーマや手塚と並んで発生させられるオーラが多く、今まで出した事があるのは「百錬自得の極み」「才気煥発の極み」「同調」、ペアプリでは「無我の境地」を使用できるという扱いになっている。 また無我の境地だけを使えるキャラはそれなりにいるが、「百錬自得の極み」と「才気煥発の極み」の両方を使用できるのはリョーマと手塚と仁王の3人だけである。 アニメにおいて アニメに登場したての頃は上記のように設定がはっきりしておらず、今と大きく異なるものが多い。 喋り方は今とは異なり標準語である。 その為一部ファンからは『原作通りにしろ』と言われているが、そもそも当時の原作ではほとんど標準語である。 おそらく収録時に連載されたもので「~ぜよ」と発していなかったと思われる。 また、関東決勝でそういう話し方をしたのは一言だけである と同様に作画が悪い事をよくネタにされていたが、新テニになってからは放送開始前の映画で全キャラが当時の原作に近づくように再デザインされているため解消している。 初期ではホクロがなかったのは、キャラクターデザイナーが見落としていたかららしい。 当時の作者のデザインではあったと思われる 作者の設定なのかアニメだけの設定なのかは不明だが初期設定では2本結びだったらしく、一部の作画ではそれが反映されたままのものが存在する。 一部から『ツインテ仁王』と呼ばれている 身長は公式設定では柳生と2cmしか変わらないが、柳生を見上げるほどの差があった。 本来は3cm差の乾と柳も同じ事があった。 他の一部の学校も公式設定とは身長が異なっていた 異名は「コート上の詐欺 ペテン 師」ではなく「コート上の技師 もしくは業師 」であった。 アニオリの回で後輩の切原赤也の事を「切原」と呼んでおり一部からは『原作通りにしろ』と言われているが、その当時ではキャラがまだ定まっていなかったから仕方ない。 (現在アニメでは「赤也」で統一されている。 ゲームでは全て赤也呼び。 アニメではの事を「ブン太」と呼んでいるが、原作では「丸井」と呼んでいる。 ただし原作で呼んだのは40. 5巻の1回のみである。 ゲームでは最強チームを除けば全てブン太呼びになっている 元々口数が少ないキャラであるのが原因で、基本的にほとんど喋らず、原作では喋る話を元にしたものでも一言も喋らないという事がある。 全国決勝では立海で唯一喋らない話が3回に1回はある。 立海烈伝では『せっかくの過去編なのにいつも通りで全然喋らなくて残念』と中の人にコメントされた TV版新テニOVA1話ではペアプリ1~5巻を元にした話が合宿前日の話として映像化されたが、アメリカに行った話に差し替わっているリョーマを除くと唯一映像化されていない。 おそらく原因はジャッカルの誕生日がペアプリで特集された中でギリギリ15歳になっていた木手の誕生日より前で矛盾が生じる為だと思われる TV版新テニOVA2話では立海メンバーが全員喋っているが、台詞の数は先輩達を見に来ていたを下回っていた。 総合すると、現在の方言設定で確定した今よりも、まだはっきりとした設定がない標準語時代の方がよく喋っていた。 ゲームにおいて 初登場の『GLORIOUS GOLD GBA 』では前述したとおり作者がキャラを決めかねていたのでほぼ標準語であったが、「プリッ」は存在していた。 その他に原作にあったのは「よう見てみんしゃい」「残念無念また来週 菊丸を相手にした時のみ 」くらい 中の人の演じ方も仁王のデータが全くない状態だった為、悪役風となっており口調や声の高さの変化も合わさって今のものとは大きく異なる。 能力のバランスは全体的に高水準であるが、自身の技ゲージに関するものに関してのみ全キャラ中もっとも性能が悪く技が発動しづらくなっている。 設定次第では問題はない 技は一部を除きゲームオリジナルであり、技名は全て曲名に存在するものであった。 また、とある技はおかしな動きをするため過去のイベントで中の人に「」と言われていた。 キャラ選択時に柳生に変装する事が可能であり、変装を解除しない限りは一部の技を除いて同じ技を使用する事が可能である。 『最強チーム PS2 』では中3という設定でありながら、謀略という初期アビリティのせいで全キャラで唯一がデフォルトの状態でレギュラー外しを行えないという設定になっている。 また、このアビリティのせいでが叫ぶことができない相手となっている。 そもそも初期アビリティが2つとも乾に対してピンポイントな様な気もするが……。 全キャラ中7番目に初期値合計が高い設定であり、一般AIの中では千石に次いで高い。 全てが標準以上であり特にスピードとメンタルが高く、携帯ゲーム機のものとは逆に技が発動しやすい。 リーダー技が凶悪という事で有名であり、相手にゲーム数がリードされていると スコアを入れ替えるというチート技を発動する事が出来る。 相手にした場合はゲーム短縮で回避可能 技もダブルスプレイヤーという事もありダブルスで有用な技が多く、 相手の気力を大幅に下げる上に一時的に技を発動できなくする技 マスカレード を持っている。 このマスカレードという技はダブルス時にパートナーと入れ替わる演出であるが、 仁王もパートナーも決してこのようになったりはしない。 あからさまに性別が変わったり身長の伸び縮みはする ダブルスにおけるアシスト能力が高いので攻めるタイプとの相性が良く、メンタルの低いキャラでも擬似的に技を連発できる技を持つ。 逆に攻める技の割合は少なく、レーザーに関しては柳生のものの劣化版となっている。 隠しアビリティは 相手の能力を全て1段階下げる 威光 、 菊丸や同様跳び回る アクロバティック 、 かまいたちを技なしで返せる カウンター といったやたらと強くダブルスのサポートに向いたものが揃っている。 全体的に優秀な設定ではあるが、勧誘する際に必要な条件が特にないので簡単に勧誘する事が可能である。 上級AIで同じ設定なのは跡部と切原 またこの条件設定のおかげで切原がリーダーの場合、唯一最初の週に入ってくれる立海メンバーとなっている。 他の立海メンバーは初期値の関係で全員断ってくる 切原からの初期友情度が若干高い設定であるが、これは切原が無我の境地を発動した時の台詞があるのに対し真田の技に原作のものがない事から考えるとアニオリで特訓に付き合ってくれたからではなく、原作において切原が仁王の事を怖いと言っていたからだと思われる。 実際、一般応募のチームの中にアニオリのJr. 選抜のチームは存在しない 話し方はまだほとんど標準語であり、今と比べると中学生っぽい印象である。 PS2 』では柳生同様、立海で唯一登場していない。 ただしが仁王の台詞を使用している 『GLORIOUS GOLD』を元にした後に発売された『CRYSTAL DRIVE DS 』ではほぼ原作を基準にした台詞になり、ダブルス向きの技が追加され柳生と同じ性能のレーザービームなどを使用できるようになった。 これ以降のゲームでは方言が増えた。 ただし原作と比べると『ドキドキサバイバル』までは標準語の割合が多い 前作同様キャラ選択の際に柳生に変装する事が可能であり、この際に柳生の技ゲージをMAXにする技を使用すると技ゲージが増えず相手がこける技となる。 親愛度を上げる必要のない隠しキャラの幸村よりも少ない 会話では下がるものは1つだけと少ない方であり、立海メンバーの中では一番下がりにくくなっている。 姉には頭が上がらない、甘いものが苦手、コーヒーはブラック派、柳生とは親友という設定になっている。 呼び方を変える選択肢を選ぶとヒロイン プレイヤー が「 物像を呼んでいるみたい」と発言する 『ダブルスの王子様 DS 』では唯一技ゲージの消費がない技を使用できるキャラとなっている。 この技を発動できる範囲が広い為、攻略対象に色んな技名を言わすゲームであるにも関わらず他の技が不要に感じてしまう仕様であった。 『Girls side』では攻略対象であり、最初に出会ったキャラが白石だった場合は最後に出会うキャラとなっている。

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仁王王国 (におうきんぐだむ)とは【ピクシブ百科事典】

仁王 雅治

CV- ミュージカルキャスト 1st-中河内雅貴 関東・全国 メイン 、和田泰右 全国 サポート 2nd-久保田秀敏 関東・全国 3rd-後藤大 関東・全国 プロフィール 所属 立海大附属中学校3年B組14番 部活 男子硬式テニス部 委員会 なし 誕生日 星座 射手座 身長 176cm 体重 60kg 血液型 AB型 利き腕 左 足のサイズ 27cm 視力 左右2. 二つ名は「コート上の詐欺師」。 に「悪魔をも騙せる男」と呼ばれる、最強軍団の中で最も恐れられる存在。 本心を悟らせない、食えない印象の人物。 10手、20手先を読んで相手を欺くような試合が得意で、他人のプレイスタイル・超高等テクニックをほぼ完璧に模倣して自分のものとする 「」の使い手。 その模範具合はモノマネや変装どころではなく、もはやの域。 ちなみに原作の作中において仁王自身はイリュージョンという言葉を一度も発した事はなく、最初に発したのは不二である。 アニメなどでは何度か発しており、ファンブックでは一度だけ発している 関東大会決勝対戦では・のと対戦、に変装して入れ替わり、混乱と絶望に陥れ、6-4と勝利。 全国大会決勝ではと対戦、やのプレイスタイルを模倣した。 カウンターを全て打ち返し不二を追いつめたが、不二の新技「星花火」により5-7にて負けてしまう。 の脱落タイブレークマッチでは柳生を詐欺に掛けようとするが見破られ、逆に詐欺に掛かり敗北。 合宿復帰後は、大石とのダブルスで1軍の陸奥兄弟と対戦し勝利、1軍No. 15のバッジを取得した。 1軍入れ替え戦では跡部とのダブルスで登場。 イリュージョンで手塚に扮し、全国大会では打てなかった「零式サーブ」を打ち、完璧に近いことを示す。 ちなみにリョーマのイリュージョンはの逆輸入である 勝利し、1軍No. 9のバッジを習得した。 習得したバッジはOVAで判明した。 その後、左肘を酷使しリバビリが必要となり事実上のリタイアと言われていたが、日本代表メンバーに選ばれた。 グループ予選では「チーム竹」に選出された。 オーストラリア戦ではD1で不二と共に組んでいた跡部と入れ替わり、関東決勝の時と同じ形ではないものの約14年ぶりに入れ替わりを行った。 ちなみに跡部が変装して仁王になっていたのに対し、仁王はイリュージョンで跡部になっていた。 「悪魔をも騙せる男」である為、OVAの立海烈伝では2年の時に1年生だった後に悪魔となるを騙していた。 ゲームでは最初に出演した時のものと続編では白髪金眼、では銀髪金眼であった。 後に発売されたゲームでは原作カラーで統一された。 アニメ版では眼は青緑色で頭髪は若干水色がかっている他、特徴的な下睫毛が描かれることもある。 過去に販売されたグッズでは目の色は『Blue』と書かれている。 アニメ初期ではホクロは書かれていなかったが、全国OVAの準決勝の本編からはホクロが描かれるようになった。 「プリッ」「ピヨッ」など、謎の感嘆詞を使い、更に方言や方言が入り乱れた不思議な喋り方をする。 現在の感嘆詞は「プリッ」「ピヨッ」「プピーナ」「ピリーン」「プピナッチョ」。 過去の単行本のおまけコーナーやCMでは「プピッ」を使用し、樺地にイリュージョンした際は「ウスプリ」と発したり、跡部への返事で「ケロケロ」を使用した。 ツベ共和国で使用される「プピナッチョ」には『夢とちゃうんかい』という意味があるが、仁王がそういった意味で使用しているかは不明。 コート上のペテン師という異名を持ち、イリュージョンというプレイスタイルを得意とするトリックスターであるように、性格や行動、口癖についても謎が多い。 常に飄々とした態度で、人をからかったような物言いをする。 基本自由奔放かつマイペースに行動することを良しとし、誰かに縛られることは嫌いなようだ。 だがチームのことに関しては意外としっかりとした一面も見せ、チームの勝利のためには忠実に働いているようである。 シングルス・ダブルス共に試合経験はあるが、シングルスに関してはアニメオリジナルでのテニス部に入部した頃の柳生との試合を含めると一度も勝った描写がなく、逆にダブルスでは試合結果だけのものを含めると組んだペア数がと並んで最多であるが負けた事が一度もないと両極端である。 ではダブルスキャラクターとして扱われている それでも強豪の立海のレギュラーであり使用できる技のレベルが全体的に高く他人に成り切ってプレイしてしまう為、異名の通り「」や「」と呼ばれている。 出身はのどこからしいが、本人曰く「 バレたらおしまい」とのこと。 中の人曰く、オーディション時に仁王とは関係のない標準語の台詞を読まされ、最初の仁王の台詞の収録時にもがキャラを決めかねていると聞かされた。 設定がはっきりしたのは全国準決勝から 一人称は「俺」であるが、広島弁混ざりの口調が老人っぽく感じる為か間違われて「儂」になる事がある。 原作番外・OVA・ミュージカル・フェア特典 二人称は『最強チーム』では「お前」、2005~2008年発売のゲームでは「お前さん」、『ダブルスの王子様』や新テニでは「おまん」。 年上に対しては最強チームでは「アンタ」、新テニでは越知と毛利に対しては「おまん」。 ただし敬語を使っていたのは最強チームのみである為、正確なのは不明。 ちなみに「おまん」という方言の意味は「貴方」である為、ある意味丁寧なのかもしれない 姉の呼び方は作中では不明だが、『学園祭の王子様』では「姉貴」、『ベストオーダー』では「姉ちゃん」と呼んでいる。 生まれた時間は16:29。 他に判明しているのはペアプリで同時収録されている菊丸のみである。 名前の由来は、名字はテニスクラブの知り合いから、名前は当時ラジオで聞いていたから。 仁王という名字は全国に180人くらいしか存在していない珍しいものである。 立海レギュラーの中では唯一、一度も立海メンバーから原作・アニメ・ゲームなどで名前で呼ばれた事がない。 本編では一度も呼ばれていない柳生は単行本のおまけページでとから「ヒロシ」と呼ばれていた テニヌ 作者はこの作品のターニングポイントに「関東大会の仁王の入れ替わり」と挙げている。 作者公認で化の原因とされており、特に読者が思いつかない事をする事が多い。 ただし新規の技を使用した事は無く、基本的には過去に出た技を応用している なお、アニメで「コート=戦場」と発言した人物でもある。 リョーマや手塚と並んで発生させられるオーラが多く、今まで出した事があるのは「百錬自得の極み」「才気煥発の極み」「同調」、ペアプリでは「無我の境地」を使用できるという扱いになっている。 また無我の境地だけを使えるキャラはそれなりにいるが、「百錬自得の極み」と「才気煥発の極み」の両方を使用できるのはリョーマと手塚と仁王の3人だけである。 アニメにおいて アニメに登場したての頃は上記のように設定がはっきりしておらず、今と大きく異なるものが多い。 喋り方は今とは異なり標準語である。 その為一部ファンからは『原作通りにしろ』と言われているが、そもそも当時の原作ではほとんど標準語である。 おそらく収録時に連載されたもので「~ぜよ」と発していなかったと思われる。 また、関東決勝でそういう話し方をしたのは一言だけである と同様に作画が悪い事をよくネタにされていたが、新テニになってからは放送開始前の映画で全キャラが当時の原作に近づくように再デザインされているため解消している。 初期ではホクロがなかったのは、キャラクターデザイナーが見落としていたかららしい。 当時の作者のデザインではあったと思われる 作者の設定なのかアニメだけの設定なのかは不明だが初期設定では2本結びだったらしく、一部の作画ではそれが反映されたままのものが存在する。 一部から『ツインテ仁王』と呼ばれている 身長は公式設定では柳生と2cmしか変わらないが、柳生を見上げるほどの差があった。 本来は3cm差の乾と柳も同じ事があった。 他の一部の学校も公式設定とは身長が異なっていた 異名は「コート上の詐欺 ペテン 師」ではなく「コート上の技師 もしくは業師 」であった。 アニオリの回で後輩の切原赤也の事を「切原」と呼んでおり一部からは『原作通りにしろ』と言われているが、その当時ではキャラがまだ定まっていなかったから仕方ない。 (現在アニメでは「赤也」で統一されている。 ゲームでは全て赤也呼び。 アニメではの事を「ブン太」と呼んでいるが、原作では「丸井」と呼んでいる。 ただし原作で呼んだのは40. 5巻の1回のみである。 ゲームでは最強チームを除けば全てブン太呼びになっている 元々口数が少ないキャラであるのが原因で、基本的にほとんど喋らず、原作では喋る話を元にしたものでも一言も喋らないという事がある。 全国決勝では立海で唯一喋らない話が3回に1回はある。 立海烈伝では『せっかくの過去編なのにいつも通りで全然喋らなくて残念』と中の人にコメントされた TV版新テニOVA1話ではペアプリ1~5巻を元にした話が合宿前日の話として映像化されたが、アメリカに行った話に差し替わっているリョーマを除くと唯一映像化されていない。 おそらく原因はジャッカルの誕生日がペアプリで特集された中でギリギリ15歳になっていた木手の誕生日より前で矛盾が生じる為だと思われる TV版新テニOVA2話では立海メンバーが全員喋っているが、台詞の数は先輩達を見に来ていたを下回っていた。 総合すると、現在の方言設定で確定した今よりも、まだはっきりとした設定がない標準語時代の方がよく喋っていた。 ゲームにおいて 初登場の『GLORIOUS GOLD GBA 』では前述したとおり作者がキャラを決めかねていたのでほぼ標準語であったが、「プリッ」は存在していた。 その他に原作にあったのは「よう見てみんしゃい」「残念無念また来週 菊丸を相手にした時のみ 」くらい 中の人の演じ方も仁王のデータが全くない状態だった為、悪役風となっており口調や声の高さの変化も合わさって今のものとは大きく異なる。 能力のバランスは全体的に高水準であるが、自身の技ゲージに関するものに関してのみ全キャラ中もっとも性能が悪く技が発動しづらくなっている。 設定次第では問題はない 技は一部を除きゲームオリジナルであり、技名は全て曲名に存在するものであった。 また、とある技はおかしな動きをするため過去のイベントで中の人に「」と言われていた。 キャラ選択時に柳生に変装する事が可能であり、変装を解除しない限りは一部の技を除いて同じ技を使用する事が可能である。 『最強チーム PS2 』では中3という設定でありながら、謀略という初期アビリティのせいで全キャラで唯一がデフォルトの状態でレギュラー外しを行えないという設定になっている。 また、このアビリティのせいでが叫ぶことができない相手となっている。 そもそも初期アビリティが2つとも乾に対してピンポイントな様な気もするが……。 全キャラ中7番目に初期値合計が高い設定であり、一般AIの中では千石に次いで高い。 全てが標準以上であり特にスピードとメンタルが高く、携帯ゲーム機のものとは逆に技が発動しやすい。 リーダー技が凶悪という事で有名であり、相手にゲーム数がリードされていると スコアを入れ替えるというチート技を発動する事が出来る。 相手にした場合はゲーム短縮で回避可能 技もダブルスプレイヤーという事もありダブルスで有用な技が多く、 相手の気力を大幅に下げる上に一時的に技を発動できなくする技 マスカレード を持っている。 このマスカレードという技はダブルス時にパートナーと入れ替わる演出であるが、 仁王もパートナーも決してこのようになったりはしない。 あからさまに性別が変わったり身長の伸び縮みはする ダブルスにおけるアシスト能力が高いので攻めるタイプとの相性が良く、メンタルの低いキャラでも擬似的に技を連発できる技を持つ。 逆に攻める技の割合は少なく、レーザーに関しては柳生のものの劣化版となっている。 隠しアビリティは 相手の能力を全て1段階下げる 威光 、 菊丸や同様跳び回る アクロバティック 、 かまいたちを技なしで返せる カウンター といったやたらと強くダブルスのサポートに向いたものが揃っている。 全体的に優秀な設定ではあるが、勧誘する際に必要な条件が特にないので簡単に勧誘する事が可能である。 上級AIで同じ設定なのは跡部と切原 またこの条件設定のおかげで切原がリーダーの場合、唯一最初の週に入ってくれる立海メンバーとなっている。 他の立海メンバーは初期値の関係で全員断ってくる 切原からの初期友情度が若干高い設定であるが、これは切原が無我の境地を発動した時の台詞があるのに対し真田の技に原作のものがない事から考えるとアニオリで特訓に付き合ってくれたからではなく、原作において切原が仁王の事を怖いと言っていたからだと思われる。 実際、一般応募のチームの中にアニオリのJr. 選抜のチームは存在しない 話し方はまだほとんど標準語であり、今と比べると中学生っぽい印象である。 PS2 』では柳生同様、立海で唯一登場していない。 ただしが仁王の台詞を使用している 『GLORIOUS GOLD』を元にした後に発売された『CRYSTAL DRIVE DS 』ではほぼ原作を基準にした台詞になり、ダブルス向きの技が追加され柳生と同じ性能のレーザービームなどを使用できるようになった。 これ以降のゲームでは方言が増えた。 ただし原作と比べると『ドキドキサバイバル』までは標準語の割合が多い 前作同様キャラ選択の際に柳生に変装する事が可能であり、この際に柳生の技ゲージをMAXにする技を使用すると技ゲージが増えず相手がこける技となる。 親愛度を上げる必要のない隠しキャラの幸村よりも少ない 会話では下がるものは1つだけと少ない方であり、立海メンバーの中では一番下がりにくくなっている。 姉には頭が上がらない、甘いものが苦手、コーヒーはブラック派、柳生とは親友という設定になっている。 呼び方を変える選択肢を選ぶとヒロイン プレイヤー が「 物像を呼んでいるみたい」と発言する 『ダブルスの王子様 DS 』では唯一技ゲージの消費がない技を使用できるキャラとなっている。 この技を発動できる範囲が広い為、攻略対象に色んな技名を言わすゲームであるにも関わらず他の技が不要に感じてしまう仕様であった。 『Girls side』では攻略対象であり、最初に出会ったキャラが白石だった場合は最後に出会うキャラとなっている。

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仁王王国 (におうきんぐだむ)とは【ピクシブ百科事典】

仁王 雅治

1.「プリッ」 出典: 言わずもがな 世界にはびこる仁王雅治の名言である。 仁王が保持する数多の決め台詞のなかでも 最も有名と言っても過言ではない。 むしろプリから仁王雅治が始まったと断言できる。 仁王雅治発祥の地 「プリッ」 2.「ピヨ」 出典: 「プリッ」に飽きてきた(想像)仁王雅治が新しく生み出した新決め台詞「ピヨ」 仁王雅治が孵化した。 生まれた。 この世に誕生した。 プリが仁王雅治発祥の地ならピヨは仁王雅治生誕の地である。 おめでとう世界。 おめでとう仁王雅治。 冷静に考えて中学3年生の男子がピヨとか 痛いけど関係ない カッコいいのだから。 3.「プピーナ」 出典: 「プリッ」の動詞かもしれない。 活用していくこと間違いなしである。 もしくは フランス語みたく男性詞と女性詞で別れているのかもしれない。 仁王語はフランス語であり仁王王国はフランスにあった? (名推理) プリピヨからのプピーナで一体 ご家族とレギュラー陣はどんな気持ちで受け止めたのだろうか。 私、気になります! 4.「プピナッチョ」 出典: 仁王先輩の新作が来たぞーーーーー!!!!(高台から笛を鳴らす絵文字) これはもう 三段活用である。 れるられるられろの世界である。 仁王は古典に生きていたのだ。 そう考えると「~じゃき」や「~ぜよ」などの古めかしい語尾にも納得がいく。 つまりは逆トリップ? どこの夢小説だよ。 ウッ頭が・・・ 5.「怖いねぇうちの参謀は」 出典: うるせえこの詐欺師が。 中学校3年生であだ名が詐欺師とか 幸先不安過ぎる。 人生のあだ名に明るさを見いだせない。 キラキラネームを自己紹介されるよりたちが悪い。 「仁王雅治です。 よろしくお願いします。 大いに困る。 6.ネジとドライバー 出典: テニスの王子様ファン内を駆け巡った衝撃のシングル。 以前U-17合宿所ロッカー晒し現場にて仁王君のロッカーが晒された。 真田による持ち物検査の時に 荷物を見られたら終り云々の発言をしているがそれを乗り越えたファンでも驚いた。 お前は合宿に何をしに来ているんだ。 そしてその後発表されたシングル。 それでは聴いていただきましょう。 仁王雅治で「ネジとドライバー」 7.「出身地がバレたら終わりだっちゃ!プピッ」 出典: お前は鬼族代表か何かか。 地球の命運でもかけて鬼ごっこでもしたのか。 プロフィールには 南の方の小学校出身と書かれ完全版の付属ノートには 四国出身と書かれているため 一体どこ出身かはいまだに明かされていない。 しかもさりげなくプピッと活用を織り交ぜている。 8.「よう見てみんしゃい」 出典: 見たよ。 お前がイケメンだということは分かった。 このセリフは 菊丸&大石のゴールデンペアと戦った時に入れ替わっていた紳士とペテン師。 種明かしとともに紳士による本物のレーザービームを受けたゴールデンペアの表情を見た時の一言。 人の顔を見ながらよう見てみんしゃいとは失礼な。 9.「このワカメ野郎」 出典: 立海大付属中テニス部お抱えのルーキー切原赤也を覚醒させる魔法の一言。 正直えげつない。 天然パーマを生まれ持つ身としては サラサラストレートの仁王に言われたらそりゃ怒るわと深い共感をせざるを得ない。 だってむかつくもん。 赤也の場合は 美容院にも行っていてアレなのだからもう髪の毛はそっとしておいてあげてほしい。 この鬼畜詐欺師が! 10.「本当のカバンの中身を見られたら終わりだっちゃ」 出典: 薬の密売人か何か? 密輸入していてもおかしくない 身なりと今までの言動だけれどもこれはやばい。 そして バックの中身を信じる真田弦一郎純粋。 あんたは立海大の聖書だ。 誰か仁王の匂いをわんこに嗅がせよう空港のあのわんこ達みたく。 11.「これはダブルスぜよ」 出典: 仁王生きてた。 読者もうっかり忘れてたよごめんごめん。 しかも ずっと敵を見て跡部と同調してその映像見せてたとかなにそれ。 ラティオスとラティアス? 伝説のポケモンなの? もう人間辞めてる。 これはダブルスぜよっつって相手コートにボール入れたの カッコよすぎるけどテニスとしては正しいんだけど何か物足りなさを感じてしまったのはたぶん 真田みたいに「向こうに入らんかーーッ!」とか言ってないからだと思う。 12.スタイリッシュ種明かし 出典: こんな斬新な眼鏡の外し方の人もそうそういない。 仁王と柳生が入れ替わってましたの種明かしのシーン。 それ持ちづらいよね? 眼鏡に指紋ついちゃいそうで心配。 (眼鏡ふきを手にして佇む女の人の絵文字) しかもさりげなくカツラまで取っちゃって。 カツラしてたのに何で髪の毛セット済みなの?すごくない?その髪の毛 形状記憶できるやつ? 13.VS柳生 出典: 新テニスの王子様にて好きにペアを組んだ者同士の試合。 血を流してまで勝ち取ろうとしたのにあっさり柳生に見抜かれる仁王くん愛おしい。 血糊使っちゃう仁王君愛おしい。 柳生が自分の罠にかかったと思った時の 「(掛かったぜよ)」は正直言って カッコイイの極みだし丸井君が 「(ここで攻めなきゃ嫌な予感がするぜ)」に 並ぶカッコよさだったと私は声を大にして言いたい。 14.海パンの王子様 出典: 意味のない変装仁王雅治よくわからない。 かまってちゃんなの??? 何でそんなにドヤ顔出来るのか まるで理解できない。 しかし このためにわざわざ青学の海パン借りたのかと思うと一気に愛おしさが溢れ出で止まらない。 心のダムが決壊する。 15.ナンパの王子様 出典: 君様に成りすましてナンパを成功させる仁王。 お前変装できない人とかいるの? 身長まで変えられるんじゃない? メタモンかよ。 ナンパくらい自分のルックスでも行けるだろ! 鏡見ろ!(いい意味で) 16.「ウスプリ」 出典: 遂に樺地にまでなる仁王。 いやほんと 関節どうなってんの? 成長期? しかも 口調混ざってウスプリである。 樺地のアイデンティティが・・・。 その後 仁王に戻ってもなお手塚でいろって言われたり・・・ お前コスプレイヤーかよ。 ウィッグもいらないとかすごくない?ユニホームも変えなくていいとかヤバくない? 怖い 17.ショタ時代の詐欺師 出典: 悔しいけど可愛い。 この 既にやさぐれてる感が最高にキュート。 丸井君なんてこの頃めっちゃおいしそうにジュース飲んでるからな。 カメラに向かってベロとか出してないからな。 雅治君 三輪車を単車みたく乗りたかったのかなカワイイ。 粋がってベロ出しちゃってるのかなカワイイ。 尾崎とか聴いてたら一生推す。 色んな意味で死ぬ。 不二君に勝ったことある人にイリュージョンすれば勝てるかもとかそんな考えの仁王君 男子中学生みたいで大変によろしい。 気になるから ちょっと一回女の人にでもなってみてほしい。 「勝てる気がしねぇ」って いやいやそれ同じ人だから今までと中身同じだから。 精神論つかっちゃう跡部様 テニプリ界の松岡修造なの?仁王は仁王でリョーマになり切ってるしドヤ顔だしこれ審判混乱するから。 相手もびっくりだから。 ホイホイダブルス相手変えて 跡部様ビッチかよってなっちゃうから。 21.跡部との決死のダブルス 出典: 安心してください、生きてますよ。 仁王君 力尽きて倒れながらも相手の足元見てて同調でそれを跡部様に伝えてたとかなにそれ 携帯電話 ?お前ら ライン内蔵 してんの? カメラ通話 でもできんの? 同調じゃなくてもうこれスマホって名前変えよ。 22.真田への平手打ち 出典: 真田「殴ってくれ」 仁王「ウィッス」 っていうテンポいいヨ~。 皆が怖気ついて なかなか出来ないことを飄々とやってのける仁王君 マジCOOL。 これきっといつも 真田から喰らってる鉄拳の仕返し入ってるよねって友達と100回話した。 23.「残念…無念…また……来週」 出典: 仁王君って人のキメ台詞言うの好き??? 手塚と言い樺地と言い白石と言い仁王君 他人の口癖大好き過ぎる。 お前は 歩く口癖辞典だ。 しかもそれを菊丸・大石ペアとの試合中にやっちまうとかほんと煽ってるめっちゃ煽ってる。 私だったらキレてる。 24.自分が何者か分かっていなかった頃 出典: 詐欺師と程遠い澄んだ瞳をしている。 お前誰だよ。 仁王雅治か?瞳大きすぎて怖い。 もしかしてカラコン入れてます? 仁王雅治というキャラクターが この世で迷走している間のルックスが純粋な瞳と奇抜な髪型過ぎて今と結び付けられない。 25.VS柳生かるた大会 出典: 柳生さんに目が吸い込まれる。 なんで 部内でこんな楽しそうなイベントごと開いちゃってるのとかこれ 真田楽しんでるのとか 立海メンバー妄想したら可愛すぎてそれだけでご飯ですよだし何より 柳生さんの気迫がヤバい。 仁王が取ったはずなのにこの気迫。 紳士どうした落ち着け。 紳士荒れすぎて 仁王がかるたうまいのかなとかそんな事が頭の隅に追いやられる。 26.貴重な尻 出典: 誰も予期していなかった男子中学生のヌード。 大丈夫捕まらない?ポルノ平気? さすが許斐先生である。 唯一神たしけのやることは 我々下界の者には想像もつかないこと。 一体誰が 我らの王子様(中学生)のヌードを公式が出してくれると思うてか。 妄想なら毎日しているがそれが公式から来るのは話が別である。 27.「ま…まだ……まだだ……ね」 出典: 手塚白石菊丸樺地に飽き足らず主人公のまでも使っちゃう仁王君まじ歩く口癖。 イリュージョンでなりきってるとはいえ元から自分のプリとかの レパートリーが半端ではないのにこれ以上何を望むと言うのだろう。 口癖の高みに彼は挑んでいるのかもしれない。 28.「ケロケロ」 出典: カエルとひよこの二足の草鞋なの??? 今までひよこ系路線で来てたのになにその突然のカエル。 お姉さんびっくりよ。 ひよこの方が絶対に可愛いって。 カエルとかレパートリーも増やせなさそうじゃんやめときな? 29.「俺は誰ぜよ?」 出典: こっちが聞きたい。 イリュージョンしすぎて自分のキャラを見失いかける仁王。 あの頃の澄んだ瞳の仁王になってしまう。 ~ぜよとかかなりの不思議キャラで 個性豊かなテニスの王子様界でも埋もれることのなかった自分のキャラを見失いかけるとか仁王君頑張り過ぎ。 休暇をあげたい。 ちょっと ダブルスとして使い勝手良すぎですよね? こんなんじゃ仁王君が疲労で倒れちゃいます。 それに ダブルスの同調なんて信頼関係とかそれまでの時間とか必要なんじゃないんですか 見た目が合えばだれでもいいんですか! せんせー仁王君の前のペアの柳生君が泣いてます! 最後に 如何でしたか? 仁王がキャラ立ちしていなかった頃から 人間を辞め始めた頃まで様々な仁王君が目白押しでしたね?あんなにうさん臭くて詐欺師とか言われている中学生ですが試合中のあの真剣な顔はドキドキしちゃいますし家でお姉さんには逆らえないってところがまた男子中学生感あって大変によろしい。 二重丸です。 これからもそんな仁王君の活躍を見守り続けましょう! プピーナ!.

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