マー と は ガキ 使。 ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!大晦日年越しスペシャル!「絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時」の公式ミニゲーム、『ヘイポーポリス危機一髪!』が登場!!|株式会社Synkのプレスリリース

笑ってはいけない:天海祐希 「女王の教室」阿久津真矢役の登場に歓喜の声 遠藤、方正のネタに耐えられず

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「マーできるかしら?」の意味とは?ガキの使いで月亭方正のネタと動画!

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この記事はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2015年12月) この項目ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 概要 [ ] 本シリーズは『』のレギュラー放送の罰ゲームコーナーとして始まったものであり、初期はとによる対決企画で負けた方が罰ゲームを受ける様子を主軸としていた。 後に対決企画は山崎邦正(現:)、のレギュラー陣を巻き込むようになり、その中で2003年に放送した罰ゲーム『絶対笑ってはいけない温泉宿一泊二日の旅』が人気を博した結果シリーズ化され、『警察』以降は大みそかの年越し番組として放送されるようになった。 また、『病院』以降は全員参加企画へ移行した。 本シリーズでは、テーマに合わせたシチュエーションで昼夜に渡る収録を行うが、収録中に参加者は何があっても絶対に「笑ってはいけない」。 もしも笑ってしまった場合は、その場で罰を受ける。 笑ったら罰を受けるというアイデアは、松本が発案したものである。 また、ダウンタウン元マネージャーの藤原寛が進行役として参加者に同行し、メンバーに対して上から目線かつタメ口で喋る。 本シリーズは『ガキ使』内の企画でも人気・知名度が高くDVD化もされており、売上は『ガキ使』のDVDの中でも上位に入っている。 ただし、DVD版はの問題から一部の日本国外の曲(や、『』の曲など)が別の曲に差し替えられている(参照)。 2020年5月には歴代シリーズから浜田のトラップを化した「笑ってはいけない浜田コレクション」がから発売されている。 また、の主催で毎年夏に開催されるイベント『』(旧『GO! SHIODOMEジャンボリー』、『』)では、本シリーズにちなんだアトラクションが行われる。 2015年12月よりにて過去の『笑ってはいけない』シリーズのネット配信を開始した。 『温泉宿一泊二日の旅』と『高校』では仕掛人として出演。 たびたび顔をネタにされることが多く、近年では天然ぶりや老化ぶりをネタにされることが多くなっている。 『地球防衛軍』『大脱獄』『科学博士』では、オープニングの着替えで用意された衣裳がメンバー内で唯一の女装。 『熱血教師』『アメリカンポリス』『トレジャーハンター』『青春ハイスクール』では他の4人と同じ衣装におかっぱのカツラだった。 『名探偵』では、にビンタを迫られたが直前で回避した(最終的にビンタを受けたのは方正だった)。 『温泉宿一泊二日の旅in湯河原』と『警察』では仕掛人として出演。 『地球防衛軍』以降、『絶対に捕まってはいけない』では毎年必ず監禁部屋に閉じ込められている(『スパイ』では新人研究室内で待機していた)。 『アメリカンポリス』では蝶野に襲われたが、最終的にビンタを受けたのは方正だった。 近年 [ ]では親バカぶりや趣味の筋トレをネタにされることが多くなっている(なお、他の企画においても筋トレネタがされている事もある)。 全員参加になって以降、毎回罰を受けた回数がトップである。 メンバー内では唯一全シリーズに参加。 『病院』以降、毎年蝶野正洋に理由を付けられてはビンタを受けている(通常は1回のみ受けるが『地球防衛軍』では2回受けた)。 『ホテルマン』では気晴らし目的でビンタを受けている。 『名探偵』『アメリカンポリス』では回避したかに思えたが、最終的に食らうこととなる。 『トレジャーハンター』では蝶野に「ビンタを受けねば呪いが解けない」と言われ、紆余曲折の末ビンタを受けて呪いを解く。 中盤で露出度の高い服装に着替えさせられることがあり、それによりケツしばきの痛みが増す(『青春ハイスクール』では方正ではなく遠藤、田中が一時その状態になった)。 また、捕まってはいけないでも、鬼を引き付けるようなものを付けられたりと悲惨な役回りが多い。 『温泉宿一泊二日の旅in湯河原』では仕掛人として出演。 父・母・弟と元妻のが『空港』以降、『アメリカンポリス』まで仕掛け人として出演(弟は『ホテルマン』で初出演。 父は『スパイ』に顔写真のみが登場、『アメリカンポリス』では父と母がラジオパーソナリティーとして声のみの出演)。 『科学博士』では、バス内の仕掛け人として、再婚した現在の妻も登場した。 番組内では女性関係の暴露をされることが多々あり、『スパイ』『空港』『熱血教師』では、番組に出演していた女性に声をかけたり、タレントのを口説こうとしたことが暴露された。 『警察』では仕掛け人として出演。 『ホテルマン』では、バスの中で蝶野正洋にビンタされており、方正以外ではビンタを受けた唯一のメンバー。 引き出しネタでは田中の引き出しにが入っていることが多い。 DVDの内容は毎年違うが最後にはタイキックを宣告されることが多く、『ホテルマン』以降、2019年現在11年連続でタイキックを受けている。 『熱血教師』では、姫に扮した水野美紀からも、芸者遊びの罰としてタイキックを受けている。 かなりのビビリのために、ちょっとしたことでもオーバーアクションをしたり、『驚いてはいけない』では一緒の行動を避けられる事がある。 また、こうした行動から先述のタイキックに関しては『科学博士』では「本当はそんなに痛くないのに、わざとそういう風にしているのか?」と他のメンバーから疑われ、『青春ハイスクール』に至っては同様に疑われただけでなく、エンディングでPUFFYが歌った『これが私の生きる道』の替え歌の歌詞の中にもこの疑惑が入れられた。 進行役または仕掛人として、全シリーズに出演。 その年のテーマに沿ったコスプレで登場する。 番組内ではタメ口設定のキャラクターであるが、よく台本の台詞を間違え、「すみません」と謝るシーンが見られ、それが原因でメンバーが笑い罰を受ける事が多々ある。 シリーズ初のゲストプレイヤーとして『名探偵』に参戦。 所属のタレントが出演するのも初。 DVD及びHulu放送分では出演シーンが全場面カットされた。 衣装はピチピチサイズの。 途中、バス内でケツしばきを受けた際にズボンの尻が破れるハプニングがあった。 バス内で「」にて連行されリタイア(実際はの放送開始に合わせた措置)。 ナレーター [ ]• -『温泉宿』『湯河原』• -『高校』• -『警察』• -『病院』• -『新聞社』以降、未公開スペシャル• - 未公開• -『大脱獄』『トレジャーハンター』『青春ハイスクール』• -『アメリカンポリス』『トレジャーハンター』『青春ハイスクール』• -『アメリカンポリス』『トレジャーハンター』『青春ハイスクール』 シリーズ一覧 [ ] これ以降は便宜上、各回のタイトルは表中の略称を用いる。 - のレギュラー放送内で放送。 仕掛人は浜田、DVDは第3巻。 「4対1変則対決」で敗れた浜田以外の4人(松本、山崎、ココリコ)が参加( 〈現:〉にある「ホテル平安」内でのロケ)。 仕掛人は松本、遠藤。 DVDは第5巻。 ナレーターは柴田秀勝。 「寿司対決」で敗れた浜田・山崎・田中が参加(にある「湯河原温泉ふきや」内でのロケ)。 (ハイスクール) 放送。 仕掛人は浜田、DVDは第8巻。 ナレーターは。 「ビリビリ・ロシアンルーレット対決」で敗れた浜田以外が参加。 舞台は「私立西」((旧:)の「塩原町立上塩原小学校」跡地でのロケ)。 に年越し放送。 仕掛人は松本、田中。 DVDは第10巻。 ナレーターは。 「タライアンルーレット対決」で敗れた浜田・山崎・遠藤が参加。 舞台は「警察署」(の「 現加藤学園御殿場キャンパス 」でのロケ)。 この回からはシリーズとして、各シリーズに合ったが行われるようになった。 また、参加対決企画はこの回が最後となった。 この回からとなった(ただしスタジオ部分が16:9のハイビジョン収録なだけで、この回から「ホテルマン24時」までは4:3の標準画質での収録である関係で本編のVTR内映像では両サイドにパネルが貼りつけられていた(での場合)。 12月31日に年越し放送。 DVDは第12巻。 ナレーターは。 前回で参加対決企画が終了したため、この回から全員参加となり、5人全員が笑った場合の『 全員 OUT』が導入された。 舞台は「附属黒光り記念」(山梨県内の「北杜キャンパス」でのロケ)。 この回から表記が「勤務」(という扱い)になり、舞台の名前が「ガースー黒光り〜」に固定となった。 12月31日に年越し放送。 DVDは第15巻。 ナレーターはこの回から、未公開は。 舞台は「ガースー黒光り」(の「千代田区役所旧庁舎」でのロケ)。 新聞社内から「全員OUT」の音声が微調整された。 12月31日に年越し放送。 DVDは第16巻。 舞台は「ガースー黒光りプリンセス(スガプリ)」(にある「」内でのロケ)。 「全員OUT」の音声が微調整された。 12月31日に年越し放送。 DVDは第17巻。 舞台は「ガースー黒光り諜報局(GIA)」(にある「大子研修センター 旧跡地 」内でのロケ)。 シリーズ初の全編ハイビジョン収録に加え(それに伴い前回までは本編のスタジオ部分以外の映像では両サイドにパネルが貼りつけられていたが今回から両サイドにパネルが貼り付けられずに16:9で放送)、アウトとタイキックの新音声が導入された なお、バス内は旧音声。 (エアポート) 12月31日に年越し放送。 DVDは第18巻。 舞台は「ガースー黒光りエアラインシステム(GAS)」(茨城県の旧「 現高萩キャンパス明高館 」跡地と茨城県の「」と茨城県の「玉造海洋センター」内でのロケ)。 アウトの時に流れる判定音が新しくなった。 12月31日に年越し放送。 DVDは第19巻。 今回からも併売されるようになった。 舞台は「ガースー法人 聖(セント)黒光り学園(GSG)」(茨城県の旧「麻生中学校」跡地と茨城県の「」、にある「」内でのロケ)。 12月31日に年越し放送。 DVDは第20巻。 舞台は「ガースー黒光り地球防衛軍(GDFE)」(静岡県御殿場市の旧「富士フェニックス短期大学」跡地と静岡県の「」内でのロケ)。 この回から名前の読み上げが「 山崎」から「 方正」に変更されアウトとタイキックの新音声が導入された。 12月31日に年越し放送。 DVDは第21巻。 舞台は「ガースー黒光り中央刑務所(GKCP)」(の旧「 現 」跡地と「」でのロケ)。 この回は「 研修」ではなく、「 刑務所生活」である。 12月31日に年越し放送。 DVDは第22巻。 舞台は「ガースー黒光り探偵事務所(GKDA)」(静岡県駿東郡小山町の「足柄ふれあい公園」と「ろうきん研修所富士センター」と「小山町総合運動公園野球場」でのロケ、御殿場市内でもロケが行われた)。 松本が初めて金髪でロケを行い、2年ぶりの研修。 スペシャルゲストの(当時SMAP)が少しの間の参加により「 中居 OUT」が導入。 松本が『連帯責任カード』を使い、松本以外の誰かが笑うと『 松本以外 OUT』が導入された。 また、浜田は例年は女装におかっぱのカツラ姿であったが、今回は久しぶりに普通の服装であった。 浜田曰く「何年かぶりで…ちゃんとした格好」。 12月31日に年越し放送。 DVDは第23巻。 舞台は「ガースー黒光り科学研究所(GKSL)」(の「堀兼・上赤坂公園」と旧「」跡地と旧「」跡地でのロケ)。 浜田が2年ぶりの女装(理系女)。 12月31日に年越し放送。 DVDは第24巻。 舞台は「州立おまめ中央警察署(HOCP)」(千葉県の「」と旧「」跡地と旧「」跡地でのロケ)。 本作より舞台名が「黒光り」から「おまめ」に変更となった。 ゲストのベッキーにタイキックのドッキリを仕掛けた事により『 ベッキー 禊のタイキック』が導入。 また、ダウンタウンの2人もタイキックを食らったので『 浜田 タイキック』、『 松本 タイキック』も導入された。 同時に『ガキの使い』のロゴが2017年4月2日から使用されている2代目のものに変更され、エクスクラメーションも1個となった。 12月31日に年越し放送。 DVDは第25巻。 舞台は「ヘイポー財団法人お豆考古学研究所(HAIO)」(千葉県夷隅郡の旧「総元小学校」跡地と「大多喜県民の森」、千葉県勝浦市の旧「勝浦市立北中学校」跡地でのロケ)。 平成最後の笑ってはいけないシリーズである。 『レクリエーション企画』や『捕まってはいけない』、『驚いてはいけない』などのコーナーを行ったのは今作が最後となった。 12月31日に年越し放送。 舞台は「県立ヘイポーお豆ヶ丘高校(豆高)」(茨城県つくば市の旧「」跡地と旧「」と「」でのロケ)。 令和最初の笑ってはいけないシリーズである。 前作まで長らく行われてきたコーナーが今作より廃止・統合され、仕掛け人も常連が一部登場しなくなるなど放送内容が大幅にリニューアルされた。 学校が舞台となるのは3度目であり、全員が生徒として罰を受けるのは今回が初めてである。 放送 [ ] シリーズの発端となった『』は、レギュラー放送内で4週にわたって放送された。 その後『』、『(ハイスクール)』はでそれぞれ2時間・2時間半放送された。 には『』が3時間15分に渡る『年越しスペシャル』として放映。 以後、毎年大晦日に年を跨いで放送されている。 大晦日年越しスペシャルは 全編収録放送で年またぎへのカウントダウンを一切行わない(終了時に建物を出る際や、番組のエンディングで新年の挨拶をするのみ)。 そのため、民放で放送される年越しカウントダウン番組では唯一、年明け後の遅れネットがクロスネット局の・(放送日がの編成の曜日になった場合。 の編成の曜日になった場合は同時ネット)とので実施されている。 「笑ってはいけない」シリーズはレギュラー放送を休止している局でも同時放送される()。 視聴率においては2008年にのとして最高視聴率を記録し(それ以降も紅白裏番組で民放トップを維持している。 )、かつての人気番組だったの中継を撤退・縮小へと追い込んだ。 放送時間が6時間に拡大した『ホテルマン』から『名探偵』まではメンバー全員が紋付袴姿、『科学博士』以降はタキシード姿で出演している。 なお、VTRのフリは毎年、松本が担当している。 また、未公開シーンのVTRのフリは方正(『大脱獄』だけは遠藤)が担当している。 年明け最初のレギュラー放送では未公開シーン、未公開シーン放送の翌週〜1か月後にヘイポー()が出演した本編未放送シーンを放送する特別編がそれぞれ放送されるが 、遅れネット局では放送順を入れ替えた上で未公開シーンを先行させて放送する局がある。 『空港』からは、ゴールデンタイムにおける特番で未公開シーンが放送されている(詳しくは各シリーズのページ参照)。 大晦日年越しスペシャルが開始された2006年以降の年内最後のレギュラー放送は、一部の年を除いて年越しスペシャルの告知や記者会見の放送になっており、内容の都合上基本的に同時ネット局のみで放送される(一部遅れネット局でも同時ネットもしくは本編直前に遅れネットで放送)。 そのため、遅れネット局では大晦日スペシャルの告知を兼ねた回が放送されない局がある。 これとは別に日本テレビではローカル枠で放送直前の日中に告知番組を放送しており、これを同時ネットする局もある。 海外でも人気を博している番組であり、「3〜4人がかりで翻訳家たちが番組をリアルタイムで翻訳している」という熱狂的ファンの視聴者達も存在する。 12月31日(日曜日) 17. 12月31日(月曜日) 14. 12月31日(火曜日) 16. 罰ゲームを受けるメンバー達は、罰ゲームの舞台となる場所で(24時間)生活し、研修を受ける(温泉旅館、ハイスクール、大脱獄、青春ハイスクールでは生活するのみ)。 ゲーム開始後、(を除き)どんなことがあっても 絶対に笑ってはならない。 笑った場合は、その場で尻を(棒や鞭などで)叩かれる。 という仕組みになっている。 『病院』まではロケ地で1泊過ごして、翌朝に終了式典を開いて終了していたが、『新聞社』からは就寝せず夜中に終わり、終了式典も開かれていない(『ホテルマン』を除く)。 『ホテルマン』ではほぼ寝ずに翌朝まで1日を過ごした。 5人がやってくる集合場所から罰ゲームの舞台となる場所および「捕まってはいけない」の舞台となる場所までは、で移動する。 罰 [ ] メンバーの誰かが笑うと、まず、『ききシリーズ』の不正解音(『』のサウンドトラック『江田のテーマ』を使用。 以降、における表記に準じ、「判定音」と記載 )が流れる。 複数の時は同時に読み上げられる(例:(判定音)「松本 浜田 OUT 」)。 なお、誰かが笑ってアウトになったと同時にほかの誰かが笑ってアウトになることもあり、その際は判定音を流さずにアウトと言われる(例:(判定音)「松本 浜田 OUT」「方正 OUT」)。 また、メンバー全員に執行される場合は「全員 OUT」(ただし対決制では『温泉旅館』のテロップを除き未使用)となる。 稀に全員アウトにも関わらずまず数人がアウトといわれ、その後で全員がアウトになるケースもある(笑った際に遅れて笑っていたり、監視役が「笑った」と判定するのが遅れたりするため)。 稀に明らかに笑ってアウトなのに見逃されることもあるが、それはOKとされスルーして続行される。 特に松本はこの事を、後述にもあるように「誤審」であるとして監視役に判定をしっかりするようにしろと非難することが多い。 アナウンス終了と同時に執行者(回によって名称が異なる。 NSCの若手の中から選抜されているが、複数回にわたって担当している者もいる。 )がOUTの人数分(バス車内などの狭い空間では大抵1人)入ってきて、罰を執行する。 なお、罰を受ける者が2人以上の場合は、原則として1人ずつ執行される。 基本的に、罰はクッション性のある棒(回によって形状が異なる)で尻を全力で叩く「ケツしばき」である。 初回は尻に吹き矢を撃ち込む「ケツ吹き矢」というものだったが、この罰の吹き矢の威力が想像以上で、後述の通り流血を伴う凄惨な内容であり、(松本曰く)「この収録が終わった後には下着が真っ赤に染まっていた」という。 第2回からは「尻叩き」へ変更され、第2回の『湯河原』ではムチで、第3回の『高校』では竹刀でそれぞれ思い切り叩かれた。 第4回の『警察』以降、現在の形になっている。 他には尻にタイキックを受ける「タイキック」や顔目掛けて平手打ちを受ける「ビンタ」がある。 そのほか、『湯河原』では坐禅のイベントで笑った際に警策でのしばき、『高校』では尻を叩いた拍子に竹刀が折れることもあった。 『警察』ではテレビドラマ『』のジーパン刑事の変装をした田中と松本の提案した『』で敗れた方正が1回、浜田が2回のタイキックを受け、浜田はが止まらなくなったらしい。 」などと表示され、進行が続けられる。 この時はたとえ2回以上笑ったとしても、叩かれる回数は1回である(便宜上、「一括」と表記する)。 また、トラップに耐えて我慢できた場合は「全員 SAFE」(ただしターゲットを特定の人物に限定している場合は「(ターゲット名)SAFE」)のテロップが表示される(『スパイ』、『空港』、『地球防衛軍』以降はなし)。 松本にのみ(特に自分が笑ってもいないのにアウトになることも少なくないほど)ジャッジが厳しいのに対し(本人曰く「誤審が多い」)、浜田や方正には時々甘い節があったり、メンバーを笑わせるのに有利なアイテムが衣装に与えられていたりする時がある。 そこからメンバー内での仲間割れが起こる(仲間同士でくすぐったりして故意に笑わせる、特定のメンバーを意図的に笑わせるためにメンバーが協力する等)ことが多々あるため、松本は回を追うごとに「公平なジャッジをしてくれ」と強く要求している。 その他にも、松本以外のメンバーが単独で笑った時はアウトにならず、それに松本が加わったらアウトになることもあった(松本曰く「(混合式の染毛料や接着剤に例えて)1液と2液が混ざって完成みたいやな」)。 『警察』まではほぼ、罰を受ける者の体勢は四つん這いにさせられていたが、『病院』以降は尻を突き出した前屈みの姿勢を取らされるようになった。 対決制 [ ] 『警察』までは参加者を対決企画で決めていたため、対決の勝者が作戦本部に陣取り、対決企画で必ず分かれるダウンタウンのどちらかが指揮を執った。 企画の舞台名は『高校』『警察』の2作に取り入れられ、浜田が仕掛け人の『高校』は「くちびる西高校」、松本が仕掛け人の『警察』は「しゃくれ警察署」という名前になっていた。 浜田の指揮と松本の指揮には若干違いが見られる。 浜田指揮回の特徴 彼の ドSキャラが遺憾なく発揮され、理不尽な判定や笑っていないにも関わらずビンタやタイキックを執行するといったあまりにも過激すぎる内容だった(松本曰く「この時のあいつの指揮は腕が2本とは思えへんらしいで」、遠藤曰く 「ちょっと待って! こんなん死んでまうで! 罰を執行するケツしばき隊に至っては、微妙なケースでも浜田の威圧感に押される形で出動して罰を執行した(田中曰く「無法地帯やがな」)。 『高校』で深夜に浜田自身がケツしばき隊として参加した際には彼の理不尽ぶりが炸裂、遠藤と松本の尻を竹刀で叩いた後、さらに足で蹴った。 松本指揮回の特徴 一言でいえば 笑いの地獄である。 『湯河原』では開始早々罰ラッシュになり、山崎は「今回、スゴないか!? 」と前回とは明らかに異なっていることに驚いた。 『湯河原』では松本のしつこく笑わせようとする傾向 に(浜田・山崎・田中の)3人は非常に堪え、『警察』では『湯河原』以上に強烈な仕掛けの連続に罰ラッシュが何度も続き、特に深夜に繰り返ししつこく流された「」の奇声は有名である(浜田は3連続〈その前に「」でも3連続〉、遠藤は4連続でアウトになった。 なお、山崎は熟睡していたためか全く気づかなかった)。 『病院』以降は全員参加となったため、『警察』を最後に参加者対決企画は終了した。 メンバーが受けた罰の累計結果 [ ] ケツしばき [ ] 数字は罰を受けた回数。 各回で一番多いものを 太字で示す(「合計A」及び「1回あたりの罰の平均値」はメンバーのみ)。 合計Aはメンバーのみの合計回数で合計Bはその他のものも含めた総合合計回数である。 6 214. 33 166. 82 180. 625 171. 25 909. 12 - - 歴代ベスト10 [ ] 歴代シリーズの中で、ケツしばきが最も多いランキング上位10人(メンバーのみ)。 順位 名前 シリーズ 回数 1 松本 名探偵 331 2 松本 青春ハイスクール 322 3 松本 アメリカンポリス 314 4 松本 大脱獄 305 5 松本 空港 302 6 松本 地球防衛軍 299 7 松本 熱血教師 290 8 浜田 空港 288 9 浜田 青春ハイスクール 279 10 浜田 アメリカンポリス 277 歴代ワースト10 [ ] 歴代シリーズの中で、ケツしばきが最も少ないランキング上位10人(メンバーのみ)。 \ 松本 浜田 方正 遠藤 田中 回数 7 5 10 4 24 その他 [ ]• 『温泉宿』では、ケツ吹き矢の罰が流血を伴う凄惨な内容であるため、近年はダイジェストからも割愛されることが多かった(タイキックの箇所のみ放送)が、2017年11月26日放送分では久々にダイジェストが流れた。 なお、仕掛け人だった浜田は唯一、ケツ吹き矢の罰を受けていない。 『警察』以前の回は、不参加メンバー(表でカウントがない者)は仕掛け人(笑わせる側)として出演しており、罰は受けていない。 体調不良などに配慮し、一部出演を見合わせたケースが存在する。 『病院』は山崎が収録当時に腸炎を発症して入院しており、出演が危ぶまれたが、何とか病院の許可を得て一時退院して参加(番組中のメンバーの会話の中でも山崎自身が「今水しか飲めない」と語るほどの状態であった)。 しかし、収録中に一時的に再び体調が悪化したため、当初出演予定だった場面も含めて、部分的に出演していない箇所がある。 病院内で山崎の罰が極端に少ないのはそのため。 『スパイ』は松本が2010年8月に股関節を手術したばかりという理由もあり、それに配慮して逃走訓練(鬼ごっこ企画)のみ不参加。 が松本の代役を務めた。 『空港』は収録1週間前に松本が膝をした(本人曰く、「ひびが入った状態」「爆弾を背負った状態」)ため、階段の上り下りには専属のSP2人が松本をサポートし、携帯トイレも支給された。 また、深夜の『驚いてはいけない空港』では藤原の指示で新人研修室で待機した。 しかし、ミッションに挑んでいる他のメンバーが受けた一部の仕掛けは新人研修室にも仕掛けられており、松本も罰を受けた。 『大脱獄』は収録の数日前に松本が左脇腹を負傷したという理由もあり、それに配慮してスパイ同様、逃走訓練(鬼ごっこ企画)のみ不参加。 が代役を務めた。 松本は参加した全ての回で最も多く罰を受けており(最高記録は『名探偵』の 331回)、エンディングでの罰を受けた回数結果発表では決まって松本の回数のみ遅れて表示され、客席がどよめくのが恒例となっている。 それが気に入らないのか、「いい加減この企画止めへんか? 」と度々発言している他、他メンバーの笑いを鋭く察知して指差し、罰を促すことがある。 しかし、近年では(罰を受けた回数よりも)浜田の女装の方が気になっている様子。 田中は『ホテルマン』以降毎年タイキックの罰を受けている。 『湯河原』では浜田、『警察』では遠藤が最も多い。 浜田は『湯河原』と『地球防衛軍』(いずれも方正が2位)を除き、2位である(『地球防衛軍』は3位)。 最下位(執行数が少ない)は、『高校』までと『スパイ』、『熱血教師』、『科学博士』では田中で最低記録は『温泉旅館』の20回。 『新聞社』、『ホテルマン』、『空港』、『地球防衛軍』では遠藤が最も少なかった。 『熱血教師』では初めてメンバー全員がタイキックの罰を受けた。 基本的に罰を受けるのは参加者のみである。 ヘイポーが返り討ちに遭う場合は執行される。 『警察』では『しりとりと黒ひげ危機一髪』に藤原も参加し、「負けたらタイキック」というルールだったが、藤原はアウトにならなかった。 『スパイ』では()が仕掛け人の立場(同僚スパイ役)で参加したが、罰を受けた。 『せいじタイム』と称して「せいじは笑ってもいい」というルールだったが、「こん中で一番ケツ赤い人(は誰)? 」と言い出してメンバーの尻がどれだけ赤くなっているか見ようと執拗に詮索したため (浜田が「アホかお前、俺が見せる訳ないやろ」と言った直後に判定音が鳴り)、「 せいじ ガサツやから OUT」と宣告された。 せいじは「何やねんこれ、ルールちゃうやんけ! 」と抗議するも、結局ケツしばきを執行された。 そしてこれに笑った浜田も直後にアウトになっていた。 『熱血教師』では笑いの刺客だったはずのが演じる花魁に手を出した罰として、「山賊タイキックの刑」が執行された。 『名探偵』では当時のメンバーだったがスペシャルゲストとして少しの間だけ参戦し、中居も笑うと「 中居 OUT」と宣告され、メンバー同様罰を受けた。 『アメリカンポリス』では、が田中の再婚相手の候補として出演し、その際に、のとして出演したにドッキリを仕掛けられ「 ベッキー 禊のタイキック」と宣告された後、罰のタイキックを受けた。 笑いの罠 [ ] それぞれの舞台ではメンバーを笑わせるための罠が数多く設けられている。 ここではそのうち代表的なものを紹介する。 笑いの刺客 [ ] 刺客は当初お笑い芸人が中心だったが、『新聞社』以降は通常バラエティ番組に出演しない俳優・スポーツ選手が出演することも多くなっている。 『名探偵』以降は、1月期に始まる連続ドラマ の主演俳優が登場する。 俳優が出演する場合はお笑い芸人とのコラボネタ、または俳優が芸人のネタをコピーして披露する傾向もある。 本項ではメンバーを笑わせるために登場するたちの中でも、常連の人物を紹介する。 () 『温泉宿』以降出演(『青春ハイスクール』では出演なし)。 『高校』『警察』『地球防衛軍』ではが登場することもあった。 基本、2回(またはそれ以上)登場する(『トレジャーハンター』は1回のみ登場)。 『温泉宿』では田中を待つ客、『湯河原』では謎の狙撃手、『病院』ではブラックジャック、『新聞社』では宇宙人、『ホテルマン』では馬に乗る男、『スパイ』では変装の名人、『空港』では空港内を彷徨うゾンビ、『熱血教師』ではターミネーター、『地球防衛軍』ではなりすまし部隊、『大脱獄』では脱走者、『名探偵』、『科学博士』では犬神板尾(のスケキヨがモデル)、『アメリカンポリス』では天才猟奇殺人犯(実は女性)、『トレジャーハンター』では伝説のセコンド(未公開版で登場)と、ミステリアスなキャラで出てくることが多い。 なお、『高校』ではバイクに乗る際に足を荷台に引っ掛けてしまったり、『病院』では携帯電話を充電したまま忘れていったり、『大脱獄』では壁に頭を打ち付け、持っていたマヨネーズを落としたり、『名探偵』では机の上に置いた新聞を何回も落としたり、『トレジャーハンター』では足をぶつけたりするなど台本には関係なく彼自身の天然さでメンバーを笑わせていることも多々ある。 『高校』から『空港』に出演。 『高校』での英語教師、『スパイ』でのプロレスラー、『空港』でのテロリストなど、風変わりな人物を演じる。 『新聞社』から『名探偵』に出演(『ホテルマン』『スパイ』は出演なし)。 や等、芸能人のモノマネで登場。 『名探偵』では、レクリエーションの参加者として登場。 () 『熱血教師』から『アメリカンポリス』に出演。 昼食をかけたゲームの執行人(『アメリカンポリス』のみ、驚いてはいけないに出演。 なお、相方のも『高校』『熱血教師』『地球防衛軍』に登場しており、一発芸などを披露している。 遠藤の前妻で、離婚後も出演。 『警察』から『科学博士』に出演(『スパイ』『大脱獄』は出演なし)。 『新聞社』以降は新おにぃ(後述)や遠藤一家との共演が多い。 『科学博士』では本編には登場していないが、『熱血教師』の回想シーンのみ出演。 新おにぃ() 『湯河原』、『新聞社』から『大脱獄』に出演。 千秋の新たな結婚相手という設定から「新おにぃ」 と名付けられた。 まったく似ていないものまねをしてメンバーを笑わせる。 芸能関係やテレビドラマの知識に非常に疎く、誰もが知っているドラマの名シーンなどをとんちんかんに演じて笑いを誘っている。 また、『湯河原』では「ホホホイおじさん」としてエキストラ出演した。 『大脱獄』では、ドラマ「3年B組振分先生」でカメオ出演(DVD等ではカット)。 『熱血教師』『地球防衛軍』に出演。 『熱血教師』では遠藤の疑惑の証人として登場し、『地球防衛軍』では「遠藤が口説き損ねた女」として、千秋と共に遠藤一家との共演で出演。 『警察』以降出演(『地球防衛軍』『名探偵』『科学博士』は出演なし)。 『病院』からは持ちネタ「ピザ屋・西尾一男」として登場。 『スパイ』では普通の女性で登場。 『大脱獄』では堂島たまき役で登場。 その後しばらく登場しなかったが、『アメリカンポリス』ではの交際相手役、『トレジャーハンター』では酒場のママ、『青春ハイスクール』では再び西尾役で登場した。 番組スタッフ。 『温泉宿』から『科学博士』まで出演。 『病院』から『科学博士』までの仕掛人を務めており、「ガースー黒光り〜」の職場名、うそポスター、うそ看板、小道具での登場が多く、メンバーを確実に苦しめている。 末期は勤務(『大脱獄』では生活)終了後のメンバーを出迎え、あいうえお作文を読むのがお約束になっており、このスタイルは後継のヘイポーにも引き継がれた。 番組スタッフ。 『温泉宿』から出演。 芸人や歌手に扮して登場するが、必ずと言って良いほどネタや歌詞を度忘れするため、メンバーが笑ってしまうことも多々ある。 『スパイ』以降は、上島・出川の体を張った対決に登場。 剣道の有段者でもあるため、『名探偵』では同年にブレイクしていた、ゲスト出演者のと「目隠し剣道対決」を行ったこともある。 ヘイポー() 番組スタッフ。 『温泉宿』から『地球防衛軍』『アメリカンポリス』以降出演(『熱血教師』は出演なし)。 菅賢治の番組卒業に伴い、2017年放送の『アメリカンポリス』以降は罰ゲーム終了時の出迎え役を菅から引き継いだ。 っぷりを活かした役割が多い。 『新聞社』『ホテルマン』『地球防衛軍』では本人が最も嫌いな暗所等で生活するという、違う意味でメンバーとは異なる罰ゲームを受ける羽目になり、故意ではないがヘタレっぷりやビビリぶりでメンバーを苦しめる。 『ホテルマン』『スパイ』『地球防衛軍』では、本編の収録で使われなかった未公開VTRにも出演していた。 『高校』以降VTR出演が定番化(『青春ハイスクール』では出演なし)。 電話相談やクレーム対応、大物文化人・政治家との対談などの映像で登場し、とんちんかんな発言をしてはメンバーの爆笑を誘う、通称「 名物男」。 『空港』以降は、ジミーの特徴であるを利用し、臭い物(動物、使用済みのなど)を無理矢理嗅がされてえづく事が多い。 特に浜田と遠藤は笑いのツボに入ってしまい、VTRが停止されケツバットを受け、スタッフ側も「尺に時間がかかる」と不満をもたらしている。 そのため、『大脱獄』『名探偵』『トレジャーハンター』では大晦日放送分ではカットされ、未公開で放送された。 『科学博士』では久々に大晦日放送分に登場した。 オールキャストで挑んだ『病院』からビンタ執行役として出演。 また最近では蝶野がアドリブなどを入れることも多く、事実蝶野が入れたアドリブで方正以外の四人が笑ってしまう事もある(蝶野には「方正を叩け」しか指示を入れていないため)。 スタッフ側もジミー大西同様「方正がビンタを喰らわないといけないのでメンバー(方正以外)が笑う度にストップするので尺に問題がある」と不満をもたらしている。 『名探偵』の記者会見で田中は『蝶野さんはある意味レギュラーなんや』とコメントした。 なお、蝶野は方正に対して「お前がやったのか? 正直に言ってみろ! 」と方正が有罪か否かを問うこともあるが、実際にはどちらであっても必ずビンタをしているため、前記の質問は全くと言ってよいほど意味を成していない。 『アメリカンポリス』では遠藤の引き出しネタとして出てきたのインタビューで『今年はビンタは行わない』と公言していたが 、本人曰く『あれはリップサービス』だそうで、結局方正にビンタの刑が執行されている。 『警察』から『新聞社』、『熱血教師』に出演。 ひたすら「」と叫び続ける刺客として登場。 『ホテルマン』以降は出演がなかったが、『熱血教師』で久しぶりに登場し、『地球防衛軍』にも写真として登場した。 『高校』から『ホテルマン』 、『地球防衛軍』以降に出演(『病院』『名探偵』は出演なし)。 教師や上官、相方(役の刺客)や共演者等からビンタされたり、自動車の後ろに縛り付けられ引きずり回されたり、リンチを受けるなど、を受ける。 『新聞社』や『ホテルマン』ではバスの中で芸人に扮して登場。 『地球防衛軍』では普通に登場したかと思えば、突然自分の中学時代の卒業アルバムを取り出し、自らの手でビリビリに破り始めた。 『大脱獄』では喉が渇いた囚人役で、『科学博士』では高校生役で、『アメリカンポリス』では香港スターのチャン・リン・シャン役で、『トレジャーハンター』では世界的イリュージョニスト役、『青春ハイスクール』はレスラー兼漫才師のボケ役で出演、ツッコミで体を張っていた。 ・夫妻 夫である辰夫は『警察』から『アメリカンポリス』まで(『新聞社』『科学博士』は出演なし)、妻のクラウディアは『病院』から『空港』に出演。 『病院』ではクラウディアが救急患者で夫の辰夫が付き添い役で、『ホテルマン』『空港』では2人ともミュージカルスター役として登場するが、クラウディアはほとんど台詞を覚えられず大抵は録音した音声を使ってごまかすことが多い。 『ホテルマン』以降、クラウディアはミュージカルスター役だが、辰夫は『スパイ』ではものまねタレント、『空港』ではミュージシャン役で登場し、さらに『空港』では娘のがミュージカルスター役で登場した。 『新聞社』はクラウディアのみ、『熱血教師』以降は辰夫のみ登場。 『アメリカンポリス』では(ロバート)のよだれかけの写真に登場した。 『警察』から『科学博士』に出演(『ホテルマン』『空港』『地球防衛軍』は出演なし)。 『警察』では検問に何度も引っかかり、『病院』では度々病棟内に出没する入院患者役。 『新聞社』ではタイ人の新聞記者、『スパイ』では高校生のカップル、『熱血教師』では町医者役、『大脱獄』では()役で登場。 笑いの刺客でありながらタイキックを受けたこともある。 『名探偵』ではダウンタウンDXのゲスト役として出演、『科学博士』ではレクリエーション大会のメンバーの1人として登場した。 『新聞社』から『大脱獄』に出演。 冒頭のバスの中で『新聞社』ではOL、『ホテルマン』では特殊部隊、『スパイ』では(ドカベン)などのキャラクターで登場して遠藤に迫る一方、田中や方正には無視したり睨みつけるなど理不尽な態度を取ることが多い。 『空港』から『地球防衛軍』ではバスでの出演ではないが、基本的には番組前半での登場で 、『空港』ではCA、『熱血教師』ではボンタン狩りの生徒、『地球防衛軍』では女子高生、()、で登場した。 おばちゃん1号と並ぶディープキス要員でもあった。 (、) 『病院』以降出演(『スパイ』『青春ハイスクール』は出演なし、『トレジャーハンター』では宮迫のみ出演)。 芸能人報告会議の進行役を担当。 『熱血教師』では、ライバル高校の対抗イベントの司会も務めた。 宮迫のみ、レクリエーション大会にも出演。 『病院』以降出演(『新聞社』『青春ハイスクール』は出演なし)。 番組準レギュラーでもあり、『空港』以降は芸能人報告会議の常連出演者となっている。 後輩などとのパイプを利用して、5人の珍エピソードを披露している。 また『トレジャーハンター』ではレクリエーション大会にそれぞれ別のチームに参加した。 『ホテルマン』から『アメリカンポリス』に出演(『スパイ』は出演なし)。 こちらも芸能人報告会議の常連出演者であり、方正(主に、勝俣曰く「方正が力を入れているという、『』() 」のロケ)に関する珍エピソードを得意としている。 おばちゃん1号() 『温泉宿』から『科学博士』『青春ハイスクール』に出演(『新聞社』は出演なし)。 婦人警官、レディ、宿泊客などで度々登場する。 ディープキス要員でもあり、流れや罰と関係なくメンバーにディープキスをしまくっている。 『科学博士』ではVTRの『』の観覧客として登場。 『青春ハイスクール』では口裂け女として久々に登場した。 『病院』から『大脱獄』に出演(『地球防衛軍』は出演なし)。 トレードマークの紅白のシャツを身に纏い、さまざまな役柄で登場する。 『湯河原』から『スパイ』、『地球防衛軍』に出演。 『警察』の死体役、『病院』の水道工役で全身に冷水を浴びるなど、ひどい目に遭うケースが多い。 『空港』から『大脱獄』に出演(『熱血教師』は出演なし)。 ドッキリやいたずらなどで、上記の温水とは違う意味でひどい目に遭うケースが多い。 『病院』以降出演(『スパイ』と『青春ハイスクール』は出演なし)。 『病院』ではラジオ体操指導員、『新聞社』では鏡割りの名人、『ホテルマン』ではダンサー、『空港』では保安員、『大脱獄』では主任看守としてメンバーを笑わせるなど活躍した。 また、『熱血教師』では遠藤に罰を与える役で、『地球防衛軍』以降は「捕まってはいけない」の黒鬼として登場。 『地球防衛軍』では田中に罰を与え、『名探偵』では浜田と柳楽を捕まえ鼻を舐めまわし(方正曰く「悪魔だ」)、『科学博士』では浜田と自分の身体に自転車のチューブを巻きつけて破裂させる罰ゲームを行った。 『アメリカンポリス』では牢屋の中から登場し松本に罰を執行した。 『トレジャーハンター』ではのマジックで登場し、田中に黒い液体を顔面に吹きかけた後、他メンバーにも唾を吐き捨てた。 () 『病院』から『大脱獄』に出演。 『新聞社』以降のパフォーマンスは全身フリフリダンスで、「ストリートダンスの女神」などと称される。 『新聞社』から『名探偵』に出演(『空港』『熱血教師』は出演なし)。 『新聞社』では、ダース・ベイダー、『スパイ』では、ドカベンの殿馬で出演し、『ホテルマン』及び『地球防衛軍』以降は顔写真(『ホテルマン』では若い頃)のみ登場したが、2015年の『名探偵』では、久々に本人が登場した。 『新聞社』から『熱血教師』に出演(『空港』は出演なし)。 『ホテルマン』では風の受付嬢、『スパイ』では風の劇団座長、『熱血教師』では出前役など、下記の六平と同様にあらゆる役をこなす。 『温泉宿』『湯河原』『熱血教師』から『名探偵』に出演(『地球防衛軍』は出演なし)。 『温泉旅館』シリーズでは宿泊客。 『熱血教師』『大脱獄』では「驚いてはいけない」に出演。 『名探偵』では「捕まってはいけない」コーナーの執行役として出演。 『温泉宿』『湯河原』『病院』に出演。 『温泉宿』ではイジリー岡田と共に宿泊客として出演したほかメンバーの部屋に外国人と共に訪れ一言ネタを披露した。 『湯河原』でも同じく一言ネタを披露した。 『病院』ではメンタルケアイベントに参加したナースの1人として登場。 () 『スパイ』以降出演(『青春ハイスクール』は出演なし)。 アメリカナイズされたど派手な服装の「ハッピーボーイ」というキャラクターでスベり芸を見せる。 主に、険悪ないしシリアスな空気になった場合に登場して、空気を変える役目をしている(『スパイ』ではこれが仇になりしている)。 『地球防衛軍』では「ハッピーガール」に扮したと共に、新人合同訓練の司会を務めている。 『名探偵』ではレクリエーション大会のメンバーの1人として参加したのみで、「ハッピーボーイ」としては登場しなかった。 『科学博士』で2年ぶりに「ハッピーボーイ」として出演。 『アメリカンポリス』ではとともに「Wハッピーボーイ」、『トレジャーハンター』では亀田兄弟・とともに「ハッピーボーイ」で出演。 ()・ 上島は『ホテルマン』以降出演し、出川は『空港』以降出演。 どちらも体を張った芸人団体の親方で、双方ともメンバーは全員褌一丁(『大脱獄』のみ最初は囚人服を着ていた)。 『空港』から『トレジャーハンター』までは上島をリーダーとする団体と、出川をリーダーとする団体の体を張った対決形式になっていたが(その組織内部での労使交渉や派閥争いという設定)、『青春ハイスクール』では全員が科学部の部員として登場し、冒頭で小競り合いがあったものの対決形式を廃した「科学部の世紀の(体を張った)大実験」という設定で行われた(このシーンは今作では未公開シーンとなり、完全版にて初公開された)。 また科学部の顧問役でが主演した。 上島側は上島をはじめ全員がでほっかむりをしている。 出川側では、(『地球防衛軍』までは「ほっしゃん。 」『トレジャーハンター』ではの)が団体のとして参加している。 なお、ほっしゃん。 は『高校』『警察』にも出演しており、このときは得意のを鼻から吸い込む芸を披露していた。 『新聞社』以降出演。 芸能人報告会議の常連であったが、『スパイ』からは上島側団体の参謀として参加しており、親方である上島を「伝説の上島先輩」と呼んでいる。 複数回登場することも多く、『科学博士』ではロボット披露目会の司会博士役、『アメリカンポリス』では刑事役、『トレジャーハンター』では刑事および霊能力者ローラの執事役、『青春ハイスクール』では脱出ゲームの進行および教師役で登場している。 () 『ホテルマン』から『アメリカンポリス』に出演(『科学博士』は出演なし)。 「笑ってはいけないシリーズ」の他にも、「芸能界お腹痛い王グランプリ」「なりきり王グランプリ」などに出演。 いつも声が小さいため、メンバーにそのことを指摘される。 バス内での仕掛人として出ることが多く、『大脱獄』では講習会に遅れてきた囚人として登場。 講習会司会のサバンナ高橋から「そういう奴は脱獄を企てる傾向にある、危険物を持ってないかチェックしろ」と言われ、看守に胸を鷲掴みにされた。 『名探偵』ではに扮したほか、エンディングソングをEvery Little Thingが担当したことから 本職でも出演した。 『ホテルマン』から『アメリカンポリス』に出演(『スパイ』『大脱獄』は出演なし)。 ベタな演技などで5人を笑わせる。 『地球防衛軍』と『名探偵』から『アメリカンポリス』では「驚いてはいけない」コーナーに出演。 『アメリカンポリス』以降出演(『青春ハイスクール』は出演なし)。 持ちネタの水着姿での登場が多く、『アメリカンポリス』ではアメリカンセクシーポリスとして叶姉妹と共に『驚いてはいけない』コーナーに出演。 『トレジャーハンター』では酒場の従業員として友近・高橋メアリージュンと共に出演。 () 『病院』以降出演(『スパイ』『青春ハイスクール』は出演なし)。 芸能人報告会議で有名人のプライベートを暴露しており、特に『熱血教師』では遠藤に関する実話を遠藤の身内(両親、実弟、前妻)の前で暴露し、それに抵抗する遠藤との徹底抗戦に他のメンバーが苦しむことになる。 『地球防衛軍』以降は芸能人報告会議には登場せず、『大脱獄』以降はレクリエーションのMCとして出演。 『ホテルマン』から『空港』では相方にして実兄のが出演したが、このうち『スパイ』ではメンバーの同僚スパイ役で出演。 『せいじタイム』と称して自身はケツしばきの対象外だったが、「こん中で一番ケツ赤い人(は誰)? 」と言い出してメンバーの尻がどれだけ赤くなっているかしつこく見ようとしたため、「 せいじ ガサツやから OUT」とアナウンスされてケツしばきを執行される羽目になった。 『ホテルマン』から『名探偵』に出演。 熱血教師』以降ではドスを利かせた演技で、遠藤らにお仕置きを宣告する。 『名探偵』では、神田銀次郎役として出演。 『スパイ』から『アメリカンポリス』に出演。 『スパイ』では、『空港』では、『熱血教師』では、『地球防衛軍』では、『大脱獄』では、『名探偵』では、『科学博士』ではで出演している。 なお、相方のは『高校』(体育教師(ハードゲイ先生))・『大脱獄』(『驚いてはいけない』コーナー)に出演した。 『アメリカンポリス』ではVTRで出演した。 『青春ハイスクール』は出演がなかったが、屋上での未成年の主張でが自身のあるあるネタを完コピしていた。 『空港』以降出演(『アメリカンポリス』『青春ハイスクール』は出演なし)。 バラエティ番組で見せるタメ口などで5人の笑いを誘う。 新おにいが出演しなくなった『名探偵』以降は似ていないものまねのポジションを引き継いでおり、『名探偵』では、『科学博士』ではを演じていた。 『大脱獄』では下記の若林と共に売れないお笑いコンビ「バウムクーヘン」として出演、若林がブラックジャック、ローラがピノコを演じた。 『トレジャーハンター』では伝説の霊能力者役として登場。 ・ 天龍は『熱血教師』『地球防衛軍』『大脱獄』、長州は『熱血教師』『地球防衛軍』『アメリカンポリス』に出演。 2人は滑舌が悪く、普通の文章を読んだり普通の演技をしているのに何を言っているのか分からない。 長州は『アメリカンポリス』でポルターガイストとして久々に出演した。 () 『警察』『ホテルマン』『熱血教師』『地球防衛軍』に出演。 『警察』ではエリート刑事、『ホテルマン』では結婚式の客、『熱血教師』ではアイドル研究会の主将「はるかちゃん」、『地球防衛軍』ではダンスサークルの部長など、ありとあらゆる役柄で出演していた。 『警察』『病院』『熱血教師』『地球防衛軍』に出演。 『警察』では機動隊隊長、『病院』では整形した女子高生、『熱血教師』では大名行列を横切った娘の父、『地球防衛軍』では合気道サークルの師範代など、前田美波里と同様に俳優にも関わらず異色な役柄で出演していた。 () 日村は『病院』から『名探偵』『トレジャーハンター』に出演(『スパイ』は出演なし)、土屋は『地球防衛軍』と『大脱獄』に出演。 『地球防衛軍』と『大脱獄』では、日村とと売れないお笑いコンビ「Wチーズケーキ」として出演。 日村はジョーカー、土屋はキャットウーマンを演じた。 『名探偵』では『ど根性ガエル』のゴリライモ役で出演したほか、『ホテルマン』では相方のと共に上島率いる「豆しぼりの会」の一員としてリアクション芸を行った。 裏番組の『』の副音声「紅白ウラトーク」に出演しているため、当番組にはしばらく出演していなかったが、『トレジャーハンター』ではスケバン役で久々に出演した。 () 『熱血教師』以降出演。 『熱血教師』では教頭先生、『地球防衛軍』ではゆるキャラ軍団のマネージャー、『大脱獄』では旅番組のプロデューサー、『名探偵』では中継記者で出演。 『科学博士』ではレクリエーション大会のメンバーの1人として出演(この時は相方のもレクリエーション大会のメンバーの1人として出演した)、『アメリカンポリス』では資産家一家殺害事件の捜査をする警察署幹部役で、『トレジャーハンター』では主任調査隊、『青春ハイスクール』では学年主任で出演した。 『アメリカンポリス』『トレジャーハンター』では蝶野ビンタのイベントで状況説明に応じている。 (最初は川島邦裕名義)()・() くっきー! は『スパイ』以降、福島は『地球防衛軍』以降に出演(『青春ハイスクール』は「驚いてはいけない」コーナーの廃止により出演なし)。 主に「驚いてはいけない」のコーナーでの出演。 「驚いては〜」ではの顔真似で登場。 『名探偵』では()と嫁のちゃんとして、『科学博士』ではとその弟子として登場。 『アメリカンポリス』以降は「驚いては〜」の仕掛け全般と進行役を川島が担当している。 『トレジャーハンター』ではくっきーが久々に「驚いてはいけない」以外のコーナー(通常の「笑ってはいけない」のコーナー)に登場し、浜田の顔に白塗りをした。 『熱血教師』以降出演(『アメリカンポリス』『青春ハイスクール』は出演なし)。 『熱血教師』では江戸時代にタイムスリップ後、土左衛門役として登場。 『地球防衛軍』『大脱獄』ではVTRネタで登場し、それぞれ引き出しネタで出てきたエリート塩大福の原料となる汗をサウナで流すエリート隊員、方正がの格好に着替えた際被っていたブリーフパンツ(黄色いシミつき)の持ち主である模範囚人といった、いわゆるヨゴレ役として登場していた。 『名探偵』ではバス内で『』のヒロシ役で出演、『科学博士』ではレクリエーション大会のメンバーとして出演、『トレジャーハンター』では勇者役で出演した。 『スパイ』以降出演(『空港』『地球防衛軍』『大脱獄』は出演なし)。 『スパイ』ではイタリア料理店店主、『熱血教師』ではモンスターペアレント、『名探偵』では、『科学博士』『アメリカンポリス』ではチンピラの役で出演、『トレジャーハンター』ではマジシャン役、『青春ハイスクール』では応援団員役で出演。 片言の日本語や言い間違いでメンバーを笑わせる。 『アメリカンポリス』以降出演。 『アメリカンポリス』ではレクリエーション大会の参加者として、『トレジャーハンター』ではトークゲームに、『青春ハイスクール』では応援団員役として出演した。 『トレジャーハンター』以降出演。 『トレジャーハンター』ではパンイチ姿でドMを晒し『青春ハイスクール』では応援団員役として出演した。 『病院』から『大脱獄』に出演(『スパイ』は出演なし)。 『病院』では自身の十八番ネタ金八先生の物真似で登場。 『新聞社』、『ホテルマン』および『空港』以降芸能人報告会議で自身の持つ素行を宮迫や等の知人に暴露されたり(一時期浮上していたゲイ疑惑や自身が経営するバー「Bar. MATAZO」関係のネタが多い)、本人も親交のある松本や宮迫のプライベートに関する暴露ネタを話す(主に下ネタが多い)がことごとくスベり、周囲から苦笑されたりから強く突っ込まれたり、宮迫にボロクソに貶されたりと顰蹙を買うのが定番化している。 『名探偵』以降三又は出演していないが、誰かしらが三又のポジションを引き継いでおり、『名探偵』では、『科学博士』では村本大輔()がその役割になっている。 『大脱獄』では刑務所対抗レクリエーションで(ビッグダディ)と共にもんまりゲームの罰ゲーム執行人として登場、松本の顔にTバックの股間を押しつけていた(松本曰く「普通にウンコの臭いする」)。 () 『空港』から『大脱獄』に出演。 主に報告会で登場しているが、『熱血教師』では他校の運動音痴の教師、『大脱獄』では刑務官など様々な役柄で出演。 () 『ホテルマン』、『熱血教師』以降出演(『青春ハイスクール』は出演なし)。 バスでの出演が多く、俳優ゲストと一緒に登場することが多い。 なお相方のは、『ホテルマン』で上島率いる「豆しぼりの会」の一員としてリアクション芸を行った。 『名探偵』では『ど根性ガエル』の五郎役、『科学博士』ではの相棒として、『アメリカンポリス』ではのホスト仲間、『トレジャーハンター』では不良の高校生として出演。 『大脱獄』では上記のローラと共に売れないお笑いコンビ「バウムクーヘン」として出演、若林がブラックジャック、ローラがピノコを演じた。 ・ 5人が笑うことを許されるレクリエーション企画で、お笑いタレント以外での常連出演者であり、デヴィは『大脱獄』、尾木は『地球防衛軍』以降出演(二人とも『科学博士』以降は出演なし)。 なお、デヴィは『ホテルマン』『空港』にも笑いの刺客として出演していた。 『大脱獄』から『アメリカンポリス』出演。 『大脱獄』ではとコラボしたり、『名探偵』では探偵ポワロに扮して茶番に参加するも途中一人だけ意味不明な動きをしたり、『科学博士』ではの相手役を演じて、『アメリカンポリス』ではと共にGO! 西岡として登場と、強面な風貌に似合わぬコミカルな演技でメンバーを笑わせる。 () 『ホテルマン』『地球防衛軍』以降出演(『ホテルマン』のみトリオで出演。 『青春ハイスクール』は出演なし)。 ものまねでは顔写真で隠すネタで有名。 『アメリカンポリス』では赤ちゃん役としてと共演、『トレジャーハンター』では尼崎音楽学校に受験する女子生徒役としてと共演。 () 『大脱獄』以降出演。 『名探偵』『トレジャーハンター』以外はバスで出演。 『科学博士』では緊張していたのか台詞が全然言えていなかった。 『名探偵』では『捕まってはいけない』パートで「生ビール」鬼として登場し、の顔面にビールサーバーの泡(シェービングクリーム)を吹きかけた。 『トレジャーハンター』ではトークゲームの仕掛け人役として出演。 『青春ハイスクール』では映画助監督としてと共に出演。 『地球防衛軍』『名探偵』『科学博士』に出演。 『地球防衛軍』では引き出しからM1号パネルとフィギュアが登場。 『名探偵』では浜田担当マネージャー長江と浜田入りとして出演。 『科学博士』ではで出演した。 () 『新聞社』以降出演(『大脱獄』と『青春ハイスクール』は出演なし)。 『新聞社』と『地球防衛軍』では「驚いてはいけない」に出演し、新聞社は、『地球防衛軍』は2013年ので披露した人形のキャラクター、『ホテルマン』ではユーモアミシュランの「ワシせんとホテル」のホテルマン、『スパイ』では「MSB(豆しぼり)」のメンバー、『空港』『熱血教師』はライバル企業(学校)対抗イベント、『名探偵』は警視庁一課の白田吾郎 、『科学博士』以降は『捕まってはいけない』パートで「出目金」鬼として出演し、牢屋に監禁されている松本に罰を執行した。 相方の木本武宏も『スパイ』で「GTA所属スパイ劇団」の一員として登場している。 () 『地球防衛軍』以降出演(『大脱獄』『科学博士』『青春ハイスクール』は出演なし)。 『地球防衛軍』では上島VS出川の体張り対決、『名探偵』では驚いてはいけない、『アメリカンポリス』『トレジャーハンター』ではレクリエーション大会に参加。 『科学博士』以降出演。 『科学博士』ではと共に丸腰デカとしてロボットを盗んだ犯人を確保、『アメリカンポリス』では変態仮面に扮し、と共に刑務所から脱走した犯人を確保するなど主に警察に扮して裸芸を披露する。 『トレジャーハンター』では上島軍をリーダーとする団体に出演し、身体を張った芸を披露した。 『青春ハイスクール』では「お豆電磁波クラブ」として、袴田・とともに暴徒と化したPTAを倒した。 『アメリカンポリス』『青春ハイスクール』に出演。 『アメリカンポリス』ではアパホテルで女性との不倫 アパ不倫 をネタに出演したほか変態仮面に扮し、と共に刑務所から脱走した犯人を確保する裸芸を披露した。 『青春ハイスクール』では「お豆電磁波クラブ」として、原田・とともに暴徒と化したPTAを倒した。 『アメリカンポリス』『トレジャーハンター』に出演。 『アメリカンポリス』では出演OKダービーでとして出演。 『トレジャーハンター』ではののものまねで息子のとと親子出演を果たした。 『大脱獄』から『アメリカンポリス』に出演(『科学博士』は出演なし)。 『大脱獄』では焼き芋アイドルと電話帳アイドルとして出演し、方正と松本にタイキックを執行した。 『名探偵』ではの出演者、『アメリカンポリス』ではレクリエーション大会の参加者として出演。 『名探偵』以降出演。 『名探偵』『科学博士』では研究員報告会に出演しメンバーの過去を暴露した。 『アメリカンポリス』以降はバスネタに出演し、漫才を披露するも毎年のようにグダグダになり、一旦バスを降りて反省会をしては戻ってきて何度も漫才を披露する。 誰一人笑わせることができなかった人物 [ ] () 『温泉宿』『温泉宿in湯河原』に出演。 共に『やました』と書かれたピンクの全身タイツを着ての出演だったが、どちらの回でも誰一人笑わずアウトにならなかった。 2回以上出演してメンバーを笑わせることができなかった笑いの刺客は、今のところ山下が唯一である。 メンバーの身内 [ ] 『病院』から『アメリカンポリス』まで誰かの身内が出演していた。 松本の身内 兄・が『病院』『新聞社』に出演。 『病院』では、研修医として出演したほか自身のエッセイ本が松本の引き出しネタに使われ、『新聞社』では藤原が持ってきた人気社会派シンガーソングライターのに出演した(未公開シーン)。 また、『熱血教師』では、娘が絵を提供している。 浜田の身内 妻・が『ホテルマン』にホテル広報のVTRで千秋と共に出演。 浜田を「ピコちゃん」と呼んでいた。 『青春ハイスクール』では、引き出しネタの一つの無敵学ランの背中部分に小川の似顔絵が刺繍されていた。 遠藤の身内 千秋の他、遠藤の父・ 俊秀、母・ 喜代美、弟・ 順二 が総出で『空港』以降に出演(『トレジャーハンター』『青春ハイスクール』は出演なし)。 父・俊秀は『スパイ』に顔写真のみ、弟・順二は『ホテルマン』にも出演。 3人とも、主に千秋や森崎と一緒に出演することが多い。 『名探偵』の未公開スペシャルでは両親が ダウンタウン(偽者) 自らMCを務める『ダウンタウンDX』のスペシャル版『ダウンタウンDXDX』のコーナー「スターの私服」のパロディにVTR出演した。 また、『科学博士』では、遠藤ファミリーだけでなく後妻が出演した。 『アメリカンポリス』では父・母が『オールナイトでニッポン』と称するパトカー内で流れたラジオ番組のパーソナリティ役で出演している。 田中の身内 妻・ が『熱血教師』『地球防衛軍』に出演。 『熱血教師』では鉄仮面を被った生徒として出演したほか、田中の私生活の情報を提供。 『地球防衛軍』では息子(後ろ姿のみ)と共にVTRに出演。 息子はVTRの中で田中への手紙をしたため、田中は感動の涙を流すが、最後に自分の氏名を読み上げる所で「田中タイキック」とタイキックを宣言した。 『アメリカンポリス』ではベッキーのインスタグラムに紛れて田中の母が出演した。 方正の身内 妻・娘が『地球防衛軍』に出演。 方正への感謝の手紙を綴ったVTRに出演。 顔は映らず、後ろ姿のみの出演だった。 ケツしばき隊 [ ] 笑ったメンバーの尻を容赦なく棒などで叩く。 全員基本的に迷彩服と赤ベレー帽に黒いというスタイル(回によって「ブラックアーミー」「ブラックタイツ」「ブラックナース」などと衣装や名称が異なったこともあった)で、基本的にスタッフや吉本の若手芸人が扮するが、『高校』において一度だけ仕掛け人の浜田が参加したことがあり、松本や遠藤の尻を叩いた後、足蹴にした上さらに山崎や田中を4発叩いた。 引き出しネタ [ ] 「高校」以降、メンバーの座席の引き出しにも罠が仕掛けられるようになった(方正については放映当時の表記に準ずる)。 山崎の机の中にカチカチのパンが入っていた。 遠藤の机の引き出しに千秋の写真、山崎の机の引き出しにビックリ箱、浜田の机の引き出しに大量のの皮と、別の引き出しには大量のバナナが入っていた。 このバナナは、次の業務に入るまでのおやつとして食べるシーンもある。 松本の机の引き出しに松本の兄のエッセイ本、山崎の机の引き出しに、遠藤の机の引き出しに千秋の写真(病院キャンペーンカード)、田中の机の引き出しにの学生時代・幼少時代の写真3枚、浜田の机の引き出しに「絶対に押すな! 」と書かれたボタン(内容は『』の項を参照)があった。 新聞社• 松本の机から大量のガス噴射、田中の机にスポーツ新聞、山崎・遠藤・浜田の机にボタン(内容は『』の項を参照)が入っていた。 ホテルマン• 遠藤の机の引き出しに(内容は『』の項を参照)、浜田・田中・山崎・松本の机の引き出しにはボタンが入っていた。 この他、田中の机の引き出しには浜田と方正の写真入りのパネルが入っており、パネルの山崎の鼻にが刺さっていた。 また、松本の机の引き出しには本物のが入っていて飛び立っていき、方正の机の引き出しにはDVDが2枚入っていた(内容は『』及び『』の項を参照)。 また、松本・田中の机の引き出しに入っていたボタンは押されることはなかった。 また、引き出しではないが室内の冷蔵庫の中に「スガリスガリ君」(袋に描かれたの絵の顔が菅の顔になっているアイスキャンデー)が入っていた。 スパイ• 遠藤の机の引き出しには『ガキ使』の本放送で知り合った女性(喫茶店員)の写真を拡大したパネル と蓋を開けようとすると電気が流れてビリッと痺れるの容器、浜田の机の引き出しには2段目はがぎっしり詰まっており、1段目は製作費30万円の浜田人形 、山崎の机の引き出しに熱々のとゴミ、田中の机の引き出しに3枚の入った封筒(内容は『』及び『』の項を参照)と開けると震えるドッキリ封筒(中に入っている輪ゴムと五円玉の仕掛けでバタバタと音を立てつつ動く)が入っていた。 松本の机の引き出しの一つは取っ手にインクがついており、松本がインクで汚れた手を拭こうとウェットティッシュを取ると、ウェットティッシュが爆発した。 訓練学校では山崎や浜田の机が自動引き出し(開けようとすると自動で飛び出す)になっており、浜田の机の引き出しに美大生や似顔絵師及びの書いた浜田の似顔絵と松本の娘が遊んだおもちゃ、山崎の机の引き出しに色黒の菅人形。 松本の机の引き出しにメンバーのアイコラ写真とボタン(白地に『竜』) 、田中の机の引き出しにDVDが2枚入っていた(内容は『』の項を参照)。 その後、松本の引き出しに松本人形(『スパイ』で登場した浜田人形の松本バージョン)、遠藤の引き出しに浜田人形(『スパイ』で登場したものと同じ)が入っていた。 空港では菅人形、山崎のアイコラ写真(この2つは訓練学校で登場したものとまったく同じ)、松本の顔の福笑い 、2人とも、ズボンが半分脱げてパンツ(イチゴ柄)が丸見えになっている松本人形・浜田人形(なお、菅人形はノーパンだった)が入っていた。 熱血教師• GSGでは田中の机の引き出しにDVD(内容は『』及び『』の項を参照)、山崎の机の引き出しにスクラッチカード、松本の机の引き出しに松本の娘が描いた家族の絵とスロットマシンのメダル5枚、浜田の机の引き出しに浜田とゴリラの合成写真が2枚 入っていた。 遠藤の机の引き出しには「我々はすべて知っている」と脅迫文風に書かれた封筒が入っており、封筒の中身は写真週刊誌で『スパイ』で遠藤の引き出しに入っていたパネルの女性とのスキャンダル記事が載っていた。 また、田中の机の下には番組ADが3か月間履き続けた靴の中敷が置いてあった。 社会科見学先では遠藤の机の引き出しにで使う大量の100円玉とGSGにあったものと同じ写真週刊誌 、浜田の机の引き出しに「黒いスーガーカップ」5個とGSGにあったものと同じゴリラとの合成写真、田中の机の引き出しに巻物、山崎の机の引き出しに型の、松本の机の引き出しに浜田の人形が入っていた。 地球防衛軍• 本部では遠藤の机の引き出しの中に算数問題のフリップ(詳細は『』の項を参照)、浜田の机の引き出しに「浜田 激似怪獣」のフリップが2枚(1枚目には、2枚目にはが載せられていた)と浜田家の表札が熱々の状態で入っていた。 また、方正の机の引き出しに瓶底眼鏡とハゲヅラと付けヒゲが入った箱(いずれも悪臭つき)、田中の机の引き出しにDVD2枚入りの封筒(内容は『』及び『』の項を参照)、松本の机の引き出しには手紙(指令書)が入っていた。 訓練センターでは田中の机の引き出しにDVD、方正の机の引き出しに手紙と塩大福の入った箱、松本の机の引き出しに携帯電話とマジックバルーンキット、遠藤の机の引き出しに塩大福2個が入った箱、浜田の机の引き出しにM1号の動くフィギュア(非売品)が入っており、さらに冷蔵庫にももう1体別のフィギュアが入っていた。 他に「3番の引き出し」という名の大きな蔵の中には宇宙人が入っており、「アイム ハングリー」と言っていた宇宙人に方正がバウムクーヘンをあげると指先が光り、方正が「隊員の裏切り者」と疑われる原因となった。 松本も同じことをしたが、宇宙人に合わなかったのか容赦なく払いのけられた。 大脱獄• 田中の机の引き出しにDVD(内容は『』及び『』の項を参照)、方正の机の引き出しに脱獄ノートとさつまいも、松本の机の引き出しに14番のロッカーの鍵と電話帳、浜田の机の引き出しに3番のロッカーの鍵、遠藤の机の引き出しに封筒(指令書)が入っていた。 遠藤の封筒には「部屋にある銀色のアタッシュケースを開けろ」と書かれたメモが入っており、そのアタッシュケースの中に全員分のガスマスク(方正用のみトリモチ入りのガスマスクで他は普通のガスマスク)が入っていた。 なお、14番と4番のロッカーを開けると、浜田の笑い顔の顔面アートが彫られたかぼちゃが入っていた。 方正の脱獄ノートには秘密の抜け道が記してあり、その通りに行くとトイレに通じており、1回目(行ったのは方正)と3回目(行ったのは浜田)は、2回目(行ったのは松本)は(2人とも用便中だった)に出くわした。 引き出しの中身は『捕まってはいけない』の後にリセットされていて、遠藤の机の引き出しに封筒と6個のドラゴンボールとロッカーの鍵が入っており、ロッカーには7個目のドラゴンボールが入っていた。 遠藤が7個揃ったドラゴンボールでドラゴンを呼ぶと、がやってきて遠藤にドラゴンスリーパーをかけた。 浜田の机の引き出しにロッカーの鍵、松本の机の引き出しに封筒(中身は10分間笑ってもOKカード )、方正の机の引き出しに封筒(中身は10分間タメ口OKカード)と脱獄ノートNo. 2、田中の机の引き出しにDVDと封筒(中身はお仕置き手加減カード)が入っていた。 浜田の机に入っていた鍵に対応するロッカーを開けるとまたしてもかぼちゃの顔面アートが入っていたが、彫られている浜田の表情が困り顔になっていた。 脱獄ノートNo. 2はほぼ前と同じだったが、行き先のトイレには赤ん坊(の人形)と「預かってほしい」と書かれた手紙が置いてあった。 なお、その赤ん坊は方正が抱いた時だけご機嫌になり(笑い声が流れる)、方正は「あきお」(方正の父親と同じ名前)と名づけた(これが後の蝶野ビンタにつながる)。 名探偵• 田中の机の引き出しにはDVD2枚(内容は『』及び『』の項を参照)と5000円札が入っていた。 松本の机の引き出しには「持ち主だけが中身を見ろ」と書かれた封筒(中身は『怪人二十面相からの挑戦状 』)が入っていた。 遠藤の机の引き出しには「我々は全てを知っている」と書かれた封筒(中身は写真週刊誌『MONDAY 』)が入っていた。 方正の机の引き出しには封筒が入っており、中身は『怪人二十面相』からの挑戦状でモニターに写し出された間違い探し、1分以内に5つの間違いを見つけないとブラジリアンショックの刑(鼻の穴にトリモチ状の物を挿入し、1分後に引き抜いて大量の鼻毛を抜く)が下るというものだった。 その他には笑いの刺客として登場したのが差し入れた袋があり、中身は浜田の笑い顔の顔面アートアップルパイ(実際に食べられる)だった。 『捕まってはいけない』の終了後に引き出しの中が全てリセットされており、遠藤の机の引き出しにはとDVDが入っていた(内容は『』の項を参照)。 浜田の机の引き出しには「超リアルおもしろメガネ」と称される5つの眼鏡が入ったジュラルミンケースが入っていた。 松本の机の引き出しには封筒(中身は『10分間連帯責任カード 』)が入っていた。 方正の机の引き出しには盗聴機が入っており、方正がその盗聴機を持って部屋を捜索すると盗聴機が絵画に反応して秘密のボタンが見つかり、ボタンを押すと絵画の奥から盗聴していた審査員のが出てきた。 これに松本は「考えオチや」と呟いた。 科学博士• 田中の机の引き出しには番号の振られたロッカーの鍵が入っており、1番の鍵のロッカーを開けると超リアルな造形のベビーマスク(赤ん坊の怒り顔のマスク)とネックウォーマーの入ったケースが出てきた。 2番の鍵のロッカーを開けるとロッカーの中からセクシー所長(斎藤工)が登場、都合3回目の登場となった。 遠藤の机の引き出しにはDVD1枚(内容は『』及び『』の項を参照)が入っていた。 方正の机の引き出しには『』のヘルメット、チョッキ、小ぶりのプラカードが入っていた(内容は『』の項を参照)。 松本の机の引き出しにはコントローラーが入っていた。 コントローラーは浜田そっくりのロボットのコントローラーで、松本と浜田がこれでロボットを操作して15分以内に3つのブロックを積み上げる「ダウンタウンチャレンジ」というミッションに挑戦したが、複雑な操作に苦戦。 ミッションは失敗に終わり、罰として2人はお互いの鼻毛を抜き合った。 またこの時のロボットの動きがメンバーの爆笑を誘った。 『捕まってはいけない』の終了後に引き出しの中が全てリセットされており、方正の机の引き出しにはが入っていた。 スイッチを押すと浜田の笑い声が流れ、そのたびに浜田がアウトになった。 松本の机の引き出しにはセクシー所長(斎藤工)の声が流れるが入っていた。 田中の机の引き出しにはまたロッカーの鍵が入っていて、今度は泣き顔のベビーマスクの入ったケースが出てきた。 これをかぶった田中の演技がメンバーの爆笑を誘い、浜田や松本が「やめぇやお前(怒)」「お前ホンマ汚いなぁ」「なんでお前はそんなアイテムもらえんねん」と文句を言っていた。 浜田の机の引き出しには「板尾創路のしりとりボタン」が入っており、これを押すと犬神板尾がやってきて田中の引き出しネタの怒り顔ベビーマスクをかぶった浜田としりとり合戦を行い、しゃがれた声での「ビクトリア王朝」などのセリフが笑いを誘った。 アメリカンポリス• 松本と田中の机の引き出しにはそれぞれDVDが(松本は1枚で田中は2枚。 内容は『』及び『』の項を参照)、遠藤と方正の机の引き出しにはそれぞれ「誰でも美川憲一セット」「誰でも岩崎宏美セット」(コロッケによるものまねを模したマスクと音楽を流すミニデッキやマイクなど小物類のセット)の入った「押収品ボックス」の鍵が、浜田の引き出しには「超常現象ボタン」が入っていた。 ものまねセットを使ったメンバーのものまねは見ていた他メンバーの爆笑を誘ったほか、浜田がボタンを押すと「ポルターガイスト」と書かれた全身タイツを着た長州力が現れ(メンバーには姿が見えないという設定)、浜田の鼻毛をピンセットで抜くなどの超常現象を起こしていった。 『捕まってはいけない』の終了後には引き出しの中が全てリセットされており、遠藤の机の引き出しには「我々は全てを知っている」と書かれた、写真週刊誌『FRIDAY』(内容は蝶野の「今年はオファーがあってもビンタはしない」とのインタビュー記事 )の入った封筒が、田中の机の引き出しには「おまめ結婚相談所」からの再婚相手のお見合い写真2枚と手紙の封筒が入っており、結婚相談所職員役の横澤夏子がその相手(ベッキーと野沢雅子)を連れて出てきてその場でお見合いを行った。 方正の机の引き出しには『』の壺と胡椒の瓶が入っており、方正がこれでくしゃみをしたところ「大魔王から甘いパイのプレゼント」と称してパイを持った女性がやってきて、方正に顔面パイをかましていった。 浜田の机の引き出しには「誰でも鈴木雅之セット」の入った「押収品ボックス」の鍵が入っていた。 トレジャーハンター• 遠藤と田中の机の引き出しにはそれぞれDVDが(内容は『』及び『』の項を参照)、田中の机の引き出しにはセーフとアウトのカードが入った封筒と1番の戸棚の鍵が、浜田の机の引き出しには古文書と鍵が、松本の机の引き出しには「セット」(おかっぱのカツラ、丸眼鏡、赤い蝶ネクタイ、BGMを流すためのスイッチのセット)が、方正の机の引き出しには2番の戸棚の鍵が入っていた。 古文書には "試練を乗り越えれば金色の強運が宿るであろう" と書かれており、室内にある女神像の台座の鍵穴に鍵を挿すと壁に掛かった絵画がスライドしてが現れた。 浜田がその口の中に手を入れると臭い液体が手にかかった(遠藤曰く「ウンコちゃいますの? ひょっこりはんセットは、松本がひょっこりはんに扮してスイッチの操作で流れる1回、3回、7回のどれかのBGMを使いひょっこりはんの芸をして誰かが笑えばクリア(笑った者はアウトになる)という内容だった。 松本が試しにやってみるが1回と3回で誰も笑わず、次に浜田が室外に出て7回を試したが、松本がBGMのスイッチを引き出しに隠してしまい誰も押さないことに浜田が「おい、音わい! ずっと待っとった…」とキレて戻ってきた瞬間に笑わせることができた。 1番と2番の戸棚にはそれぞれ「30年後…」と書かれたボックスが入っており、中にはそれぞれダウンタウン2人の30年後の顔の精巧なマスクが入っていた。 試しに田中が浜田の、方正が松本の30年後マスクをかぶり、これが他3人の爆笑を誘った。 『捕まってはいけない』の終了後には引き出しの中が全てリセットされており、遠藤の机の引き出しには3番の宝箱の鍵が、田中の机の引き出しには1番の戸棚の鍵が、方正の机の引き出しには古文書と鍵が入っていた。 3番の宝箱を開けるとけん玉、ティッシュ、ゴミ箱、スーパーボール、おたまが入っており、これらの道具を使ったゲームに5人が挑戦して成功すれば勝ち抜けとなり一番最後に残った1人(生贄になった者)にタイキックが執行される内容だった(内容は『』の項を参照)。 1番の戸棚の鍵を開けるとドライアイスの入ったクーラーボックスの中に「首狩り族のご馳走」と称して浜田サルの首が入っており、その頭を開けると脳みその形に盛られた苺アイスが入っていた。 古文書には浜田の古文書とほぼ同じ内容が記されていたが、方正が真実の口に手を入れると今度はその穴から黄色い液体(味は甘いらしい)を顔などに吹きかけられた。 青春ハイスクール• 田中の机の引き出しにはボンタンと手紙、方正の机の引き出しには4番のロッカーの鍵とポマードと指名手配書、遠藤の机の引き出しには国語の教科書、浜田の机の引き出しにはDVDとこっくりさんのシート(内容は『』の項を参照)、松本の机の引き出しには5番のロッカーの鍵 中にはDVDとリコーダーと上履きが入った白い箱 が入っていた。 (内容は『』の項を参照)。 ボンタンと一緒に出てきた手紙には"無敵ボンタン これを穿けば例え笑ったとしてもお仕置き隊はビビって逃げて行ってしまう最強のボンタン 時間は無制限"と書かれており、これを穿いた田中のみ笑っても罰が執行されず、お仕置き隊が腰を抜かして逃げていくため無双状態となった。 しかし途中で不良生徒のボンタン狩りが乱入してボンタンと田中のズボンを奪っていったため田中の下半身はパンツ一丁となり、その後罰を受ける際は痛みに悲鳴を上げた。 4番のロッカーの鍵を開けると、おもしろマスクが入っていた(マスクは3つともメガネをかけており顎がしゃくれていた)。 また方正は指名手配書の「口裂け女から身を守るには、頭にポマードを塗るべし」という記述に従い学校に現れる口裂け女(おばちゃん1号)に呪われないようにポマードを髪に塗りたくったが、実際はポマードではなくピーナッツバターであり、現れた口裂け女に頭と顔を舐められ続けた(松本曰く「引退前の力士みたい」)。 国語の教科書は二宮金次郎に扮したの教科書であり、「バランスが取れない」と盗まれたことに立腹。 イタズラした遠藤がエアプレーンスピンをかけられた(なぜか教科書は取らずにそのまま立ち去った)。 『脱出訓練』終了後には引き出しの中が全てリセットされており、田中の机の引き出しには1番のロッカーの鍵、方正の机の引き出しには3番のロッカーの鍵、松本の机の引き出しには28番のロッカーの鍵、浜田の机の引き出しには27番のロッカーの鍵、遠藤の机の引き出しには14番のロッカーの鍵が入っていた。 1番のロッカーを開けると木箱の中にビン詰めの浜田子ゴリラ人形が入っていた。 28番のロッカーを開けると巾着袋の中におもしろマッチョ人形が、27番のロッカーを開けると巾着袋の中におもしろ浜田子ゴリラ人形が入っており、それぞれ腹部を押すと鳴き声を発する仕組みになっていた。 3番のロッカーを開けると巾着袋の中に無敵学ランと手紙が入っていた(内容は『』の項を参照)。 14番のロッカーを開けると5人分の箱と手紙が入っており、中にはのカツラが入っていた。 手紙には"全員IKKOタイム このカツラをかぶっている間は全員IKKOになりきらなければならない 笑ってしまったらカツラを脱いで脱落 最後まで残った者には豪華商品が贈られる"と書かれていた。 結果、浜田が最後まで勝ち残り、最新マッサージ機が贈られた。 笑っていないのにアウトになるケース [ ] クイズで不正解(回答できなかった)、ゲームで負けるなどの理由でアウトになったケースがあるほか、以下のような笑い以外での罠によってアウトとなったケースがある。 温泉宿• また、浜田が止めたにもかかわらず松本が「山崎やろ。 山崎、山崎」と言ったため、それを鵜呑みにした番頭はそのまま山崎に罰を執行してしまった。 なお、遠藤はアナウンス通りに罰を執行された。 浜田の提案で鼻毛抜きゲームを行った。 一番鼻毛を抜いた数が少なかったメンバーが罰を受けるという形で行われたが、その結果として0本の松本と田中が浜田特製罰ゲームサイコロ でタイキックを受けた。 温泉宿in湯河原• 浜田と田中がトイレに入った直後に浜田が笑い、「 浜田 OUT」とアナウンスされたが、SM隊が部屋に行ってしまったため、その場に残っていた方正が代わりに罰を受ける羽目になった山崎は「え? ちゃうや! オレ山崎やで!! 」と言いながら逃げ回るも結局捕まり、罰を執行された。 遠藤がスーパーボールキャッチに失敗して大先輩である浜田にぶつけてしまい、浜田からビンタを受けた瞬間、判定音が流れて他校の生徒が全員登場。 松本と山崎は1回(田中は2回)尻を叩かれた。 交通機動隊の訓練では「悲鳴を上げてはいけない」というルールが設けられ、体を張って訓練(カースタント)を体験する間は笑ってもいいが、その代わりに悲鳴を上げたら本当にアウトになった。 浜田の机の中に「絶対に押すな! 」と書かれたボタンが入っており、これを押すと「 山崎 OUT」と音声が流れて 山崎がアウトになり(それを見て笑った松本もアウトに)、「ボタンそのものの効力ではなく、(リアクションで)笑ったからアウトになった」と仮説を立てて、試しにもう1度ボタンを押すとまた山崎がアウトになった。 浜田が別のボタンを見つけてそのボタンを押すと「 浜田 OUT」と音声が流れ、浜田がアウトになった。 新聞社• 3種類のボタンがあり、青と黄色いボタンを押すとどちらも時計の裏から出現したルーレットが回り始め、ともにルーレットに当たった浜田がアウトになった。 赤いボタンを押すと天井から飴玉が落ちてきた。 もう一度、赤いボタンを押すとルーレットが回り、山崎がアウトになった。 また浜田が青いボタンを処理した瞬間にボタンを押すと、天井からの若い頃の写真が落ちてきた。 メンバーが再び部屋に戻ってくると新たに2つのボタンが置いてあり、赤いボタンはルーレットで山崎がアウトになり、青いボタンは板尾の免許証の写真が落ちてきた。 浜田が食事中、アウトのジャッジに対して「全く見ていない」と批判をしアウトに、さらに弁当に入っていた天ぷらに文句を言ったため、再びアウトとなった。 また、山崎が金太郎の衣装から着替えた際、着替えのズボンが半ズボンであり、周りに「(スタッフに)舐められている、はっきり言った方がいい」と促され「長ズボン持ってこい!! 」と叫ぶとアウトになった。 その後「長ズボンに替えてもらっていいですか? 」と言ったが、再びアウトになっている。 ホテルマン• 松本が青いボタンを押すと松本にクイズが出題されて松本は不正解(時間切れ)でアウトになった。 緑のボタンを押すと「お尻を叩かれた方がいいと思うのは!? 」という街角アンケートのVTRが流れる。 1回目はアンケート形式でそれに当たった浜田がアウトになり、2回目は『』で行われていたダービー形式(5ポイント先取で優勝)で、方正が5ポイントを取りアウトになった。 遠藤の机に入っていた「遠藤 絶対撃つな」と書かれた札がついている拳銃を撃つと遠藤の衣装に仕込まれていた弾着装置が作動した。 夕食の時にから「おいしい」と発言してはいけないというルールが設けられた際、「おいしい」という言葉やそれに近い発言をしたら、おぎやはぎに指摘されてアウトになった。 スパイ• 昼食の時に「ハイリスク ハイリターン お仕置き回転寿司」が行われた、5種類の皿があり、金皿・銀皿・花皿・青皿・黄皿の順に流れて、遠藤・田中・山崎・松本・浜田の順に取って、寿司を食べ終わった後、藤原がお仕置きルーレット(金皿は2分の1、銀皿は4分の1、花皿は8分の1、青皿は32分の3、黄皿は32分の1)を回転し始め、止まった色と同じ色の皿を当てた人がアウトになる。 1回目は、銀皿を取った松本が、2回目は、金皿を取った浜田が、3回目は、銀皿を取った松本がアウトになった。 また、松本はお仕置きルーレットに疑惑を持って、お仕置きルーレットを試しに回させた。 しかし、再び松本(と、それを見て笑った浜田)がアウトになった。 2012年1月13日に放送された未公開シーンで「無表情訓練」が行われ、笑う以外にも表情が変わっただけでアウトになる。 例えば、に驚いたり、やに感心するような表情をしただけでアウトになる。 熱血教師• 新人研修室で「"松本 田中 OUT"」とアナウンスされたが、なぜか笑っていない方正も一緒に罰を執行された。 地球防衛軍• 遠藤の机の引き出しの中に算数問題のフリップがあり、1分で解答できなければ罰を受けるというルールだった。 これで不正解となった結果、遠藤はの罰を受けた。 訓練センターで、「 浜田 松本 OUT」とアナウンスされたが、ケツしばき隊が間違えて遠藤に執行してしまった。 大脱獄• 室内の壁に蛾が止まっていたのを田中が捕まえ外へ逃がした後に、他メンバーの「感じ出してた」「艶っぽい」などの発言に田中がうっかり笑ってしまったが、なぜか田中でなく立ち上がった浜田が罰を執行された。 これは浜田が道を開けようとして立ち上がったらしいが、それをケツしばき隊が「浜田が笑った」と勘違いしたものと思われる。 その後に方正が「今度田中があっち行って浜田さん笑たらイーブンやん」と言い、実際にそうしたが今度は浜田が通常通り執行された。 名探偵• 「捕まってはいけない名探偵」の後引き出しネタがリセットされていて、松本の机の引き出しに「10分間連帯責任カード 」が入っていた。 この時は方正が特殊訓練としてのコスプレをしており(『』の項を参照)生尻を晒した状態だったため、叩かれた時の痛みにものすごい悲鳴を上げ、その絶叫に他のメンバーが笑ってしまい、また松本以外の全員が罰を執行される…というに陥っていた。 この中では遠藤がつい思い出し笑いをして「 松本以外 OUT」となり、方正が「誰や笑たん! なんでやー! なんで笑う事あんねん! 」とキレる一幕もあった。 さらにその後には「もうそろそろでも…10分たってんちゃう? 」と言いつつ面白メガネをかけて他メンバーを笑わせにかかった松本に田中が引っかかってまた「 松本以外 OUT」となり、方正が「誰や笑たん…誰や笑たーん!!! ()」と激昂していた。 これに田中は「違う、(松本が)こんなんするから…メガネかけるからごめんなさい、すいません! すいません! 」と必死に謝っていた。 科学博士• 引き出しネタの一つとしてが登場し、押すと浜田の笑い声が流れて「 浜田 OUT」とアナウンスされ、浜田が罰を執行された。 これを見たメンバーがふざけて笑い袋を押し、浜田は罰を受けまくる羽目になり、遠藤がうっかり笑い袋を落とした弾みでスイッチが入って浜田(と、それを見て笑った松本)が罰を執行される一幕もあった。 その後、方正がのコスプレをした(『』の項を参照)際にはウランに扮した少女が方正の笑い声が出る笑い袋を持ってきて、それによって方正が罰を受けまくる羽目になった。 さらに、方正がその少女に「いい笑い袋をあげよう」と浜田の笑い袋を何回か押して再び浜田も罰を受けまくるが、最後には方正は度重なるケツしばきに耐えかね、逃れるために廊下に出る。 そこから自分の笑い声の笑い袋を押しまくった浜田に報復しようとメンバーに浜田の笑い声の笑い袋を持ってくるよう要求するが、メンバーがこっそり笑い袋の中身を入れ替えて渡したため、方正はまんまと自分の笑い声を出して罰を受ける羽目になった。 アメリカンポリス• 檻に入った『』のチャッキー人形(声:)が、「俺は呪いの人形、I'm方正、ワ〜ッハハハハ」と笑うたびに方正がアウトになり罰を執行された。 この時の方正は『』のこまわり君のコスプレをしており(『』の項を参照)生尻を晒した状態だったため、『名探偵』の時同様に叩かれた時の痛みにものすごい悲鳴を上げ、その絶叫に他のメンバーが笑ってアウトになるという連鎖反応地獄に陥っていた。 チャッキー人形を止めるには檻から出してスイッチを切る必要があるため檻の鍵(4桁のダイヤルロック)を開けることになったが、その番号が浜田の携帯電話番号の下4桁だったため、浜田は視聴者にわからないよう方正の尻をつついた回数で1桁ずつ教えることに。 その中では、悪ノリした松本や浜田が方正のにや室内にあった塔の置物の先端を挿入し、その反応に方正以外のメンバーが爆笑してアウトになる一幕もあった。 そしてチャッキー人形を止めた後、松本の「これ入ったん? 入れたんホンマに? 」の質問に方正は「いやわかんないですけど、入ったのか入ってないのかわからんけど…」と言いつつ件の置物の先端を自ら嗅いで確認し、「うん…入ってる」と発言。 これに方正以外のメンバーが爆笑してアウトになっていた。 トレジャーハンター• 方正がのコスプレに着替えて戻ってきた直後に、研修室の棚に飾られていた5つの人形(声:)が動き出して(を使用)「ツタンカーメンに仕える闇のシャーマン・アポビス」と名乗り、「我が王を侮辱した罪」として方正にケツしばきの罰を下すと宣告。 それを回避する条件として他の4人に方正に関する質問をして、正解すれば罰は回避されるが、不正解だった場合や10秒以内に答えられなかった場合には方正がアウトとなる。 この時の方正はツタンカーメンのコスプレで生尻を晒した状態だったため、叩かれた時の痛みにものすごい悲鳴を上げ、『アメリカンポリス』の時と同様にその絶叫に他のメンバーが笑ってアウトになるという連鎖反応地獄に陥っていた。 質問は方正の誕生日や出身大学など簡単なクイズ形式だったが、ことごとく不正解で方正は結局罰を受けまくる羽目になった。 その後も会話の中で試しに方正が自分の血液型を訊いても間違われたりしたため、方正はかなり不機嫌だった。 青春ハイスクール• 方正が無敵学ラン(詳細は『』『』の項を参照)を着ている間は笑ってもアウトにならず、他のメンバーに罰を強制転嫁することができるため、浜田、松本、遠藤の3人が犠牲になった。 完全版で行われたIKKOタイムの後、藤原の指示で松本がピチピチだった学ランを着替える際、方正の着替えネタで話していたら突然の肖像画が話しかけてきて、5人に高校創立当初から伝わるというある試練を与えた。 試練の内容は着替えから戻ってくる松本に10分間 以内に「いつまでやっとんねん! 」と言わせることで、松本が言わなかったら浜田、田中、遠藤、方正の4人に、言ったら松本に罰が執行される。 全員あらゆる手段を駆使して残り2分の所で松本に「いつまでやっとんねん! 」を言わせることに成功 、罰として松本に「黒板キーキーの刑 」が執行された。 タイキック [ ] 笑った行為と関係なく、主に田中に対して用意されたケツしばきのトラップ。 このタイキック執行人は特記ない限りホテルマン以降登場、ムエタイの戦歴が200戦以上で、ラジャダムヌンスタジアム1位の記録を持つムエタイ選手の。 役柄もそのまま「タイキック」名で本編に登場している。 なお、遠藤だけはDVDなどの仕掛けに対する不可避なタイキックを受けたことがない(ゲームで失敗して受けたことはある)。 病室で患者・に用意されたボタンを押すように言われた松本は4つのボタン のうち3つを押すが、どれも「 松本 タイキック」と音声が流れ、松本はボタンを押すごとにタイキックを受けた。 ホテルマン• 山崎の机の引き出しに入っていたDVDを控え室のモニターで再生すると「」「」「」のカラオケビデオが流れるが、いずれも歌詞の一部が罰の内容と対象メンバーを示した替え歌になっており、曲終了後に歌詞の通りに執行された (歌唱は全てオリジナル版の歌唱者本人によるもの。 なお、ビデオの内容で笑った場合はその分も加えて罰が執行されるため、結局ほとんど全員が罰を受ける羽目になった)。 スパイ• 田中の机の引き出しの中にあった封筒の中に入っていた3枚のDVDのうち1枚を再生すると、内容は「」のニュースでライアーズ対GIA戦の野球の試合の様子が映し出された。 その選手と監督の中にメンバーと同じ名字の選手がおり、相手のプレーにクレームをつける田中監督と山崎選手に対して審判が「 田中、退場!! タイキック! 」「 山崎、退場!! タイキック! 」と宣告し、ニュースが終わった時点で退場を宣告された田中監督と山崎選手の代わりとして田中と山崎がタイキックを受けることになった。 もう1枚のDVDは「君の瞳に両想い」というドラマだった。 完全にタイキックだよ」と発言し、ドラマが終わった後にフルネームの読みが同じである田中がタイキックを受けることになった。 最後の1枚は前の2枚でタイキックを受けた田中が再生を嫌がったからか、再生されることはなかった。 田中の机の引き出しから出てきた封筒の中身は2枚のDVDで、そのうち1枚は「キャビンアテンダント物語」(『』 TBS のパロディ)というドラマのDVDだった。 内容はキャビンアテンダントの採用試験を描いたドラマだが、ラストシーンでが出てきて「実は、全員合格じゃなかったんです。 田中だけアウトです。 しかも、 田中タイキックなんです」と発言。 ドラマが終わった後に田中がタイキックを受ける(試験に不合格となった同名のCAの代わりとして)ことになった。 なお、もう1枚のDVDは中尾彬夫妻と浜田のそっくりさんの浜ちゃんと浜田のマネージャー(本物)が出演した、旅館の紹介VTRであった。 他の航空会社の新人CAと合同で受ける研修では2種類のクイズが行われ、終了後に審査員がダメだと思うCAを指名する。 指名された者は選手のタイキックを受けるというルール(なお、この研修中は笑っても構わない)。 結果、1種類目のクイズで遠藤と山崎が選ばれてタイキックを受けた(2種類目は審査員のの裁量で全員回避した)。 熱血教師• 山崎の机の引き出しの中にあったスクラッチカード(AとBそれぞれ5マスずつあり、絵柄が揃うことによって賞金が貰える)のAの欄の1つを削ると方正の顔の絵が出現し、Bの欄の1つを削ると「タイキック」という文字が出現し、山崎がタイキックを受けた。 また、試しにBの欄のマスをもう1つ削ると、再び「タイキック」という文字が出現し、山崎が2回目のタイキックを受けた。 結局、Aの欄に関して方正がこれ以上タイキックを受けることを嫌ったため、2つ以上削られることはなかった。 松本の机の引き出しにメダルが5枚あり、部屋にあるスロットマシンにメダルを入れるとスロットが回転し、田中の絵柄が3つ揃った瞬間、「 田中 タイキック」とスロットマシンの上部の画面に表示(なお、その後は終了までずっと「田中 タイキック」と表示され続けたままだった)されると同時に同じ内容の音声アナウンスが流れ、田中がタイキックを受けた(直前に方正の絵柄が3つ揃ったが、「大当たり」としてメダルが1枚出てくるだけで罰は一切なかった)。 ワリャタイキックじゃボケェ! 」と発言するシーンが流され、田中が2回目のタイキックを受けた(オンエアのみ)。 他校の教師との対抗イベントでは3種類のゲームが行われ(本編で1種類、2013年1月6日に放送された未公開シーンで2種類)、終了後に負けチームの一番足を引っ張った教師がタイキックを受けるというルール(なお、この研修中は笑っても構わない)。 結果、1種類目の跳び箱で遠藤が、2種類目のピタゴラリレーで松本が、3種類目の正座バランスボールでは浜田がそれぞれ選ばれてタイキックを受けた。 社会科見学の芸者遊びでは女芸人を入れてものまね古今東西を行い、一番不甲斐なかった者がお仕置きを受けるという形で行われた。 結果田中が選ばれ、拳法の達人美紀姫ことから3回目のタイキックを受けた。 地球防衛軍• 査問委員会で、遠藤に前述の算数問題で不正解により低知能疑惑が浮上し、遠藤に小中学生の問題を次々と出題した結果、不正解で連帯責任として遠藤以外の4人が電気ショックの罰を受け、知能の最低基準に達していなかったため、不正解を連発した遠藤がタイキックを受けることになった。 田中の机の引き出しにDVDが2枚入っており、1枚目の中身は方正の娘2人からの感謝をつづった手紙の朗読だった。 2枚目は田中の息子からの感謝をつづった手紙の朗読で田中の妻(当時)のも登場するという2枚とも感動的な内容であったが、2枚目の最後が息子の名前の所で「 田中 タイキック」と読み上げられ、田中は最愛の息子からのタイキック宣言でタイキックを受けることになった(泣き崩れる田中を見た松本は『人ってこうなんねやな』と言っていた)(方正の時には2人の実名が出てきて、罰はなかった)。 大脱獄• 田中の机の引き出しから出てきたDVDの内容は『ムキムキ爺さん(絵コンテ:棟方誠、作画・美術:海松実流)』という昔話アニメ。 ストーリーはほぼ「花咲か爺さん」と「舌切り雀」を意識した話となっているが、終盤でキックボクサーが登場し、田中爺さんがタイキックを受ける所で終了し、直後に田中(作中で登場した爺さんと同じ名前のため)がタイキックを受けた(これまでのDVDネタの映像は全て実写で、アニメのDVDは初めて)。 実験で数時間刑務所を離れた後に再度田中の机から出てきたDVD の内容は『NEWS ZERO』で、「アイス・タイキック・チャレンジ」(氷水をかぶった後、タイキックを受ける)の話題だった。 終盤でチャレンジを受けたが方正を指名したため、方正がチャレンジを受けることになった。 さらに方正はその後浜田を呼び捨てで指名したため、浜田はタイキックのみ受けた。 その際の浜田の表情はかぼちゃの顔面アートの一つとそっくりだった。 名探偵• 田中の机の引き出しに2枚のDVDが入っていた。 1枚目の内容は通販の放送 で、エアバッグでタイキックから尻を防護するという『パンツ型タイキックサポーター・まもるくん』(価格は4980円)を紹介しており、田中はDVDと一緒に入っていた5000円札を使ってまもるくんを購入する。 2枚目の内容は『ドンコング殺人事件』という探偵アニメ(作画:スタジオバースト、キャラクターデザイン:奈良裕己)で、菅と松本がの試合を始めようとした瞬間、試合の主催者が何者かに殺されるというもの。 田中はその現場検証人としてアニメに登場していたが、その場にいた浜田一探偵(モデルは浜田)の推理によって犯人が田中だと判明し、DVDの田中はタイキックの刑を受ける。 その後実際に田中がタイキックを受けることになってまもるくんを作動させたが、膨らんだエアバッグのサイズが極端に小さく、結局まともにタイキックを受けてしまった(商品名は『まもるくん ミニ』)。 田中は「まもるくんが不良品だ」と販売業者に苦情の電話をして、誤配を認めた業者にまもるくんを交換してもらい、お詫びの粗品(ミニ扇風機、商品名は『ポータブル扇風機・つむじくん』)を受け取る。 その扇風機はメッセージファンになっていて、スイッチを入れると羽部分に「 田中 タイキック」の光の文字が浮かび上がると同時に同じ内容の音声アナウンスが流れ、そこで再び田中はまもるくんを作動。 しかし今度はエアバッグが前についていて股間部分が膨らみ、またしてもまともにタイキックを受ける羽目になった(商品名は『まもるくん フロント』)。 その後田中は再び販売業者に苦情の電話をしたが、確認のためとして保留にされ、そのまま電話を切られてしまった。 怪人二十面相からのDVDメッセージでゲームを1面クリアするように指示が出て、メンバーはのに挑戦した。 35回目の挑戦で田中がクリアするとゴール地点の画面にはブロックでできた『田中 タイキック』の文字が表示されており、田中は自分でクリアしたゲームのせいでタイキックをされる羽目になった。 科学博士• 方正の机の引き出しからの本編でが身に着けていた衣装とヘルメット、小ぶりなプラカードが出てきて、方正がこれを身に着けるとをターゲットにした、ブーブークッションを用いたドッキリが始まった。 ニセADがブーブークッションを設置し、松下がブーブークッションのドッキリを受けると「どっきり大成功」の効果音が流れた。 続いて方正がプラカードを掲げると松下は激怒して方正にタイキックを宣告、方正がタイキックを受けた。 また、タイキック執行後未公開シーンではお色気ドッキリが執行され、仕掛け人の()とターゲットとなったが登場。 同じく「どっきり大成功」の効果音とともに方正が再度プラカードを掲げると、松下同様大川も激怒して方正にタイキックを宣告、方正は2回目のタイキックを受けた。 遠藤の机の引き出しにDVDが1枚入っており、内容は『』のオープニングから収録が行われるの会場を映した映像で、司会のと大喜利メンバーの「笑ってはいけないシリーズ」に因んだ挨拶の後、昇太の「山田くん、例の奴を持ってきて」のセリフと共にムエタイ選手が会場に登場。 そして会場の観客が昇太の合図で判定音に続いて「 田中 タイキック」と言い、田中がタイキックを受けた。 しかし、受けた直後によろめいて棚の角で頭をぶつけそうになった田中が「あぶなっ」と普通に言ったことで、「本当はそんなに痛くなかったのでは」と皆に疑われ、検証と称してさらに2回のタイキックを受けさせられるはめになった。 アメリカンポリス• 田中の机の引き出しにDVDが2枚入っており、内容はどちらも『湯けむり温泉殺人事件』(主演:)という推理を体験できるシミュレーションゲームだった。 田中がプレイヤーとしてプレイを進め、ストーリーの中で「犯人を撃つ」「犯人を説得する」の2つの選択肢が示される部分があったが、どちらを選んでもゲーム内の番頭役のムエタイ選手(役名は『タイキック』だった)が「 田中、タイキックだ! 」と宣告し、田中がタイキックを受ける展開になった。 2枚目の方は展開が異なり、事件現場の木桶かバスタオルを調べるという選択肢が示された。 バスタオルを選ぶと下から現れた血文字は「田中」と思いきや上下逆向きに書かれた「浜田」で、番頭役のムエタイ選手が「 浜田、タイキックだ! 」と宣告し浜田がタイキックを受けた。 さらに、木桶を選び直すと今度は血文字で「松本」と書いてあり、番頭役のムエタイ選手が「 松本、タイキックだ! 」と宣告して松本がタイキックを受けた。 『捕まってはいけない』の後の田中の机の引き出しには「おまめ結婚相談所」からの再婚相手候補のお見合い写真が2枚入っていた。 最初の再婚相手候補の「ベッキーからサプライズ」と称された、横澤が持つタブレットに表示されたの写真に1文字ずつ隠れたアルファベットを並べてみると「 Tanaka thai kick」となる事が判明、「 田中 タイキック」のアナウンスに続いて田中がタイキックを受けた。 さらに、続いて「ベッキーへのドッキリ」に入り、横澤がタブレットに出した写真内のマグカップに書かれた文字を読んでみると「 Becky thai kick」と書いてあり、「 ベッキー 禊のタイキック」とアナウンスされてベッキーがタイキックを受けた。 この時、ベッキーにタイキックをお見舞いしたのは女性選手だった。 トレジャーハンター• 田中の机の引き出しにDVDが1枚入っており、内容はタイ人ボクサーとカードを使った心理戦の説明VTRだった。 なお、タイ人ボクサーはロケの1ヶ月前にのに心理戦を教わり、ロケ本番までに特訓の成果を出す密着映像が流れた。 ルールは、タイ人ボクサーが先田中が出しそうなカードを選び、選んだカードが両者共にセーフだった場合は引き分けとなり次に持ち越しとなる(一度使ったカードは使えない)。 ただし、両者が選んだカードが異なる場合は田中の勝利となりタイキックを回避できるが、両者が共にアウトのカードを選んだ場合はタイ人ボクサーの勝利となり田中はタイキックを執行される。 VTRの後対戦が始まり、1回戦では田中が奇跡的に勝利し見事にタイキックを回避したが、なぜか2回戦を行う羽目になり、2回戦でも田中が勝利したが、またも決着がつかないまま3回戦に入った。 3回戦では、なぜか田中が先攻だった上にタイ人ボクサーは不自然な黒縁眼鏡とイヤホンを装着した状態で再登場し、ほぼ反則ながらも田中に勝利し、タイキックを執行した。 『捕まってはいけない』後の遠藤の机の引き出しには3番の宝箱を開ける鍵が入っており、中にはけん玉、ティッシュ、ゴミ箱、スーパーボール、おたまが入っていた。 5人はそれらの道具を使った3種のゲームを行い成功すれば勝ち抜け、1番最後に残った1人(生贄になった者)にタイキックが執行されるという内容だった。 けん玉は浜田と松本以外の3人がクリアしたが、スーパーボールキャッチ(スーパーボールを床で高くワンバウンドさせ、落ちてくる所をおたまで捕る)は浜田と松本共に失敗。 ティッシュゴミ箱入れ(丸めたティッシュを2mの距離からゴミ箱に投げ入れる)は松本以外の4人全員がクリアしたため松本にタイキックが執行された。 青春ハイスクール• 浜田の机の引き出しにDVDとこっくりさんのシートと500円玉が入っており、5人で500円玉の上に人差し指を置き「こっくりさん こっくりさん どうぞおいでください もしおいでになられましたら『はい』へお進みください」と言った後、「こっくりさん こっくりさん この中でこの後タイキックされるのは誰? 」と質問すると「た」「な」「か」の順に500円玉が動いたため田中にタイキックが執行された。 また田中は無敵ボンタンの絡み(詳細は『』の項を参照)で不良生徒のボンタン狩りに遭いズボンを奪われたため、下半身パンツ一丁のままタイキックを受けものすごい悲鳴を上げた。 脱出訓練の後の方正の引き出しネタとして無敵学ラン (『』の項を参照)と手紙が出てきて、手紙には"無敵学ラン 無敵の番長が着ていた伝説の学ラン これを身にまとえば 教室内で1番の権利を持つ 無敵番長となり 他の生徒に何でも命令ができる 言葉遣いも当然誰に対してもタメ口が許され さらに笑ったことに対する罰も他の生徒に強制転嫁することができる"と書かれていた。 そのため方正はダウンタウンに対しタメ口で話し、笑ってもアナウンスはされるが他のメンバーに罰を強制転嫁できるので調子に乗っていたが、しばらくするとスケバン刑事に扮したが現れ、方正に「愛を忘れ人の心の弱さにつけ込む悪党 伝説の番長の権力乱用する極悪非道の月亭方正」と宣告。 これにより方正はにタイキックを執行され、その後無敵学ランは自分で脱いだ。 メンバーから「田中のタイキックのリアクションが演技ではないか」との疑惑が浮上。 メンバーの疑いから田中はタイキックを受けた際のリアクションを再現したが圧倒的な演技力からメンバーが冷め出したことで、相方の遠藤とタイキックのリアクションを比較するために遠藤が実験台としてタイキックを受けた(こちらも那須川が執行)。 未公開では那須川に受けたタイキックで痛がる方正を見た浜田がまたも田中のタイキックのリアクションの演技に疑惑を持ち、田中に「もう一度タイキックされた方がいいのでは? 」と言い出す。 必死に抵抗する田中だったが方正がもう一度無敵学ランを着用して「田中、タイキックだ! 」と命令、結果タイキックされた(こちらも那須川が執行)。 蝶野が大切にしていたハンカチが盗難に遭い、山崎の服のポケットから同じ柄のハンカチが出てきたため、山崎が犯人と断定されビンタを受けた(実際は最初からポケットに入っていたため実質無実である)。 新聞社• 「フィールドオブバタフライ」 のイベントで蝶野が大切にしていた紫色の手帳が盗難に遭い、田中のポケットから同じ手帳が出てきた(山崎は別の色の手帳だったためセーフ)。 しかし、ビンタをする直前に社員から蝶野の息子・リョウちゃん(設定)が大ケガをしたという知らせが入ったため田中はビンタを回避した。 そのリョウちゃんとは社内で山崎がぶつかったソフトクリームを持った男の子だったことが判明、原因と判明した山崎が(バレないように顔を変えたが結局バレた)結局ビンタを受ける羽目になった。 ホテルマン• 結婚式で蝶野がマジックショーを披露するつもりだったが、用具のトランプがないことに主催者に激怒した。 その様子を見た藤原から「蝶野が(スケスケの)アイマスクで目隠しをして5人のうち1人を捕まえ、その者にビンタをする」というほぼ八つ当たりに近い提案が下され、蝶野は前が見えるため真っ先に山崎を捕まえ、結局山崎が理不尽にビンタを受けた。 スパイ• ガースー黒光り諜報局の専属アイドル「美少女時代」のイベントに来た5人の前に事務所社長の蝶野が現れて彼から何者かが盗撮をしていたことが知らされ、捜査のため山崎に探知機を当てると持っていたペンに反応。 それはペン型カメラであり、調べると盗撮映像が録画されていたため山崎は舞台上に連行される。 そして蝶野に「まず謝れ」と言われ謝罪するも、その際「二度とせえへんから!! 」と言ったため言質が取れてしまい、ビンタを受けることになった。 空港内でテロが発生し、テロリスト()を射殺した後、その前に彼に射殺されていたの遺体から血文字のダイイングメッセージが発見された。 ダイイングメッセージには「テロリストに情報を流したのはヤマザ」と書かれていた。 蝶野は1人ずつ名前を聞いていったが、山崎のみ嘘の名前を何回も言い続けたため怪しまれた。 結局藤原が本名を教えたため山崎は舞台上に連れていかれ、本名を言った瞬間ビンタを受けた。 熱血教師• 社会科見学として5人は江戸時代にタイムスリップ。 そこで訪れた遊郭で役人の蝶野からが潜伏していると知らされる。 彼が持っていた人相書きに描かれていたのは山崎そっくりの顔であり、メンバーの一人一人にほっかむりをさせた結果、山崎が鼠小僧であると断定。 そして山崎は舞台上に連れていかれ、救済措置として「一発ギャグをやり、誰かを笑わせられれば不問とする」ことになったものの、誰一人笑わせることができず、結局ビンタを受けることになった。 地球防衛軍• ガースー黒光り地球防衛軍に向かう5人の乗ったバスに、「はじめてのおつかい」の収録中の幼い兄弟が乗ってきた。 弟が突然泣き出したため勇気が出ない兄の代わりに方正が鼻クワガタで笑わせようとするも、弟はますます泣いてしまい、さらには兄まで泣かせてしまったため、キレた番組ディレクターの蝶野が乗り込んできて、方正に「番組をぶち壊した」と因縁をつけ、ビンタを食らわせた(あまりにも早い蝶野の登場に、他のメンバーも驚きを隠せなかった)。 突如地球防衛軍の基地が侵略者からの襲撃を受けるも、蝶野率いる部隊により撃退される。 そして隊員たちが捕らえたという敵のスパイは、3番の引き出しに入っていたエイリアンであった。 蝶野は5人の中にエイリアンの内通者がいると告げ、このエイリアンと指を合わせた時に指先が光った者が内通者であるという。 そして方正がエイリアンと指を合わせると、彼の指先が光った。 方正は「僕は嫌いです! アイツは大嫌い! 仲間でもなんでもないんだ!! 」とエイリアンとの関係を否定するも、エイリアンの「ホウセイマイフレンド」という発言が決め手となり、2度目のビンタを受けることになった。 大脱獄• 何者かが脱獄計画を企てていたことが看守長の蝶野から告げられ、証拠として獄中出産した赤ん坊(の人形)が連れて来られた。 それは部屋で方正に懐いていたあきおであり、方正に反応したため方正が首謀者として舞台上に連行される。 方正はあきおを盾に抵抗するも看守に引き離されるが、最後の望みとして「あきおを側に置いてほしいという頼み」だけは聞き入れられ、「あきお、幸せに獄中生活を送ってくれよ」と言葉をかけた直後にビンタを受けた。 名探偵• 時価10億円の絵画「ハマ・リザ」が怪盗X三世に盗まれたと警部の蝶野から知らせがあり、部屋に飾られていた初代怪盗Xの像の顔が浜田にそっくりだったため浜田が犯人と断定されビンタの標的となった(方正は初めてビンタを回避できる嬉しさから浜田のビビリっぷりに大爆笑していた)。 しかし、ビンタ執行直前にに扮した少年探偵が現れ、「初代怪盗Xは変装が得意であり、素顔を誰も見たことがない。 ハンマーで銅像を壊せば謎が解ける」と証言。 少年探偵の指示通り初代怪盗Xの像をハンマーで叩き割ると中から方正そっくりの顔が出てきたため、方正が真犯人と断定され、結局とんだ糠喜びでビンタを受ける羽目になった。 科学博士• 何者かが人類を滅ぼしかねない危険な薬品を開発しようとしていたことが判明。 その薬品には「特殊な光を当てると発光する」という性質があるため、薬品の開発者を突き止めるべくそれを利用してメンバーに特殊ライトを当てると、方正の顔が緑色に発光した。 研究室長の蝶野が方正に突きつけたその薬品は、に扮したが出題したクイズに方正が正解できなかった際、罰ゲームで浴びせられた「上川リキッド」であった。 そのことを方正はメンバーに確認するも誰も彼を擁護せず、それでも納得しない彼に鏡を持たせてもう一度特殊ライトを当てると、再び方正の顔が発光。 方正はそれでもしつこく松本に罪を着せようとするなど、悪あがきを続けるが、結局逃れることはできず、ビンタを受けることとなった。 アメリカンポリス• ヘイポー州立おまめ中央警察署の近辺で資産家一家惨殺事件が発生。 唯一生き延びた一家の愛犬のドルフィンちゃんに警察手帳を嗅がせて、吠えた手帳の持ち主が犯人であるとされビンタを執行されることになったが、FRIDAYの取材で蝶野が「今年はビンタNG」と宣言したため、今年は蝶野を模した人形「衝撃ビンタマシーン 蝶野くん」を用いることになった。 ところが開始直前に蝶野本人が登場、先の取材は「リップサービス」に過ぎなかったことが判明。 そしてドルフィンちゃんに一人ずつ手帳を嗅がせていくが、松本の手帳に反応したため、松本がビンタを受けることに。 ところがビンタ執行直前でその犬がドルフィンちゃんとは別の犬だったことが判明し、本物のドルフィンちゃんに改めて手帳を嗅がせた結果、方正に反応。 方正は「顎関節症を患っている」「(最初のドルフィンちゃんに)吠えられたんだから、松本を1発だけ叩いてほしい」と懇願するも聞き入れられず、ビンタを受けた。 トレジャーハンター• ヒポポ族の呪いのミイラを蝶野が発見した。 その呪いは人を死に至らしめるものであり、一族に代々伝わっているという。 そして蝶野がミイラを覆う包帯を解くと、中から現れたのは方正そっくりの顔であり、方正がミイラの末裔と断定され舞台上に連行される。 呪いを解く方法は聖なるビンタを受けるか大量の聖水を飲み干すことで、方正は聖水を飲むも飲みきれずこぼしてしまい、聖なるビンタを受けることとなった。 青春ハイスクール• 卒業式の席上で県立ヘイポーお豆ヶ丘高校の体育教師がゴルフボールの直撃 で大ケガを負ったことが説明された。 その体育教師の正体は蝶野であり、犯人はゴルフが下手な人物だという。 そこで犯人探しのためにゴルフが下手そうだと藤原が証言したメンバーにゴルフをさせることにした。 すると、方正以外の4人はカップインに成功したものの、方正だけがカップの手前でボールが不自然に回転しカップインに失敗 したため、蝶野によって舞台上に連行される。 蝶野はビンタを回避する手段があるとして、給食で余った牛乳2本を方正が飲み干せばビンタを回避すると告げ、方正は牛乳1本を飲み干すが、2本目の牛乳瓶が異常に長かったため飲み干すことができず、制裁ビンタを受けることになった。 写真週刊誌・MONDAY(マンデー) [ ] 遠藤の引き出しネタの封筒(文字で「我々は全てを知っている」と書かれている)に入った写真週刊誌。 表紙に出演のグラビアアイドルに注目。 なお『アメリカンポリス』では本物のが入っており、内容は蝶野の「今年はオファーがあってもビンタはしない」とのインタビュー記事で、「蝶野悲痛! 大晦日『笑ってはいけない』からビンタ消滅危機」という見出しがついていた。 (熱血教師)• 遠藤が『スパイ』で知り合った女性と六本木でデートのスクープ、後にお白州で女性とのメールでのやりとりが暴露された。 (大脱獄)• 遠藤の両親が大阪の焼肉屋でデートのスクープ(中身を見る前に遠藤は字が読めないせいか『MONDAY』を『モンデー』と読んでしまう)。 (名探偵)- DVDではカット• 遠藤が過ごした「ウキウキな夜」、口説いた某地方局の女子アナ(実は千秋)。 大吉によるリポートの緊急中継もあり(この中継で千秋は「遠藤君は人からバカを見透かされるのが大嫌いなくせに、やってることは超おバカ。 これからもバカ丸出しのハートの強さは変わらないのでしょう。 彼の粗相のせいで今年も呼ばれちゃったよ」とコメントした)。 (この時も遠藤は『MONDAY』を『モンデー』と読んでしまい4人から注意されるが遠藤は『揉むみたいなことで揉んでーって』という言い訳をして4人を笑わせた) ジミー大西のVTRネタ [ ] 『高校(ハイスクール)』以降はジミーのVTRが定番となっており、遠藤と浜田は特にツボにはまってしまう。 登場人物の肩書は放送当時のもの。 VTRではなく、突然テレビから放送することもある。 高校(ハイスクール)• 英語の授業で藤原が教材ビデオを流した。 内容は『を英語で学ぶ』『1から100まで英語で言う』『一週間を英語で言う』というもの。 questionを ローションと読んだり、英語で20を tenten、100を tentententententententententenと読んでいた。 生活安全課のお姉さん役で様々な質疑応答するがとんちんかんな答えを連発した。 の正式名称を ドンマイバカたれと言っていた。 夜中に『史上最悪の男の頭脳分析』で英語でしりとりしたり、臭いを説明する。 時々「オエッ」とえずいて浜田、遠藤、方正を苦しめる。 大西動物病院の院長役で登場するが、彼の嗅覚でメンバー(山崎以外)を襲う。 ナースコールで質疑応答するがとんちんかんな答えを連発した。 なお、方正は当時腸炎を患いながら参加したため何度か抜ける場合があった。 新聞社• 大西役で質疑応答するがとんちんかんな答え方をした。 身代金の要求VTRではおぼっちゃま役で登場。 怪我するギリギリの拷問を受けた。 ホテルマン• ホテルウーマン『大西秀子』役で登場するが電話の対応がメチャクチャだった。 のと時事対談するがとんちんかんな答えを連発して、前編・後編と分けて流れた。 前編では落としたフリップを拾おうとして大谷と頭を激突させてしまった。 スパイ• カリスマスパイのコールセンター役で登場『クレーム』と『スパイの歌』と『007』• ・(元)と 日本の防衛に関する対談をするがとんちんかんな答えを連発し、「のは? 」という石破の問いに対し、( かん・なおと)と解答するべきところを「 カン・チョクト」と解答してしまったため、あまりのひどさに呆れた石破から「バカにしないでほしい」と言われる。 受付嬢『大西秀子』役で登場するが電話の対応がメチャクチャだった。 入国審査のビデオ内「自称アメリカ人ダンサー」として登場。 臭いのついたリコーダーを吹かされ、えずいていた。 のと対談するがトンチンカンな答えを連発し、最終的にあまりのひどさに呆れた片山から半ば無理矢理、対談を打ち切られてしまった。 熱血教師• 宣教師『大西』役として登場。 臭いのついたハーモニカを吹かされ、えずいていた。 と対談するがとんちんかんな答えを連発した。 教育カウンセラー『大西秀子』役で登場するが電話の対応がメチャクチャだった。 地球防衛軍• エキスパート隊員『マザー・ジミー』役として登場。 赤ちゃんに扮したヘイポーのお守りをさせられる。 コールセンター『大西秀子』役で登場するが電話の対応がメチャクチャだった。 大脱獄• スーパードクター『大西秀明』役で登場し、アザラシや痔の患者を診察した。 なお、痔の患者の場合は例年通りえずいた。 カンファレンス医者役で登場するが対応がメチャクチャだった。 名探偵• 俳優『大西愛之助』役で登場。 舞台「アニー」のアニー役の稽古に挑んだが、「」の発音がうまくできなかった。 なお、監督役の人もうまく発音できず、お互いツボに嵌ってしまい、場は収拾がつかない状況になってしまった。 科学博士• 泥酔寝起き反応実験の被験者として登場。 また、仕掛け人の科学者役でが登場した。 アメリカンポリス• 『世界一の嗅覚を持つレジェンドポリス・大西ジミー秀明』役で登場。 大西の優れた嗅覚について解析したドキュメンタリー風の内容だった。 トレジャーハンター• 『インディ・ジェーン』に出演する女優・アンジェリーナ・オオニシ役で登場。 インタビューに応えるものだった。

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