ビーマ スポーツ。 21世紀型教育の新しい総合キッズスポーツスクール biima sports(ビーマ・スポーツ)を体験しよう〔年少~年長〕

biima sports 門真校(ビーマ・スポーツ)

ビーマ スポーツ

最新のスポーツ科学と幼児教育学を融合したまったく新しい教育メソッド 早稲田大学の教授陣と、運動能力と非認知能力(考える力やコミュニケーション能力など、学力以外の能力のこと)を科学的に高めるプログラムを共同開発。 運動神経が決まる幼少期を対象に、足を速くするスプリントトレーニング、ジャンプエクササイズ、ボールトレーニングなどの1部を行い、科学的に運動能力を高めます。 また、複数人でひとつのタスクを遂行する学習モデル「プロジェクトラーニング」で、足し算掛け算をする算数リレー、ブロックやパズルを用いたクリエイティブシンキング、チームでディスカッションするロジカルシンキングなども実施予定です。 加園 大地 大原スポーツ公務員専門学校卒業後、プロのフットサル選手として活躍。 引退後、各年代のサッカー指導を経験し、様々なスポーツを通じて子どもたちの成長を育みたいという思いのもとbiima sportsに参画。 土井 義大 早稲田大学を卒業後、株式会社リクルートホールディングスに入社。 株式会社biima参画後は、トレーナーとして子ども達の運動能力向上に従事。 プライベートでは、サッカー元日本代表のOBたちと全国でサッカー教室を開催。 中村 崇 早稲田大学スポーツ科学科卒業。 その後、株式会社エス・エム・エスに入社し、営業、マーケティングを担当。 「株式会社biima」参画後は、コーチとして子ども達の運動能力向上に従事。 村口 尚美 日本体育大学体育学部健康学科卒業。 株式会社biima参画後コーチとして子ども達の運動能力向上に従事。 プライベートではラクロスの現役選手として活動。 中高保健体育教諭・養護教諭免許状取得。 講師からのメッセージ 早稲田大学教授陣と共同開発したプログラムで、10歳までにベースが決まると言われているお子様の運動能力と非認知能力を科学的に伸ばしていきます。 お子様にとっては楽しい遊び場、運動の場として先生やお友達と一緒に楽しみながら、自然と身につくプログラムになっておりますので、ぜひ一度ご参加いただければと思います! 【biima sports】公式HPはこちら クラス種別 イベント 開催日 2017年8月4日(金) 開催時間 9:00~10:00 対象 4歳(年少)~6歳(年長) 定員 8組 受講料 2,160円(税込) 服装・持ち物 ・運動ができる服装 ・室内運動シューズ(靴底の白いものをご用意下さい) ・給水用の飲み物 注意事項 【クラス内での写真撮影について】 (1)T-KIDS及びクラスを開催している学び提供者が、写真や動画を撮影する場合がございます。 (2)T-KIDS及び学び提供者が撮影した写真や動画は、T-KIDSの専用サイトや学び提供者のサイトへの掲載、 またFacebook、Instagram等のSNSに投稿する場合がありますが、氏名等の情報との併記は行いません。 (3)T-KIDS及び学び提供者が専用サイト等への掲載、SNSに投稿した写真や動画に対し、 当該個人より削除依頼があった場合、T-KIDS及び学び提供者は速やかに写真や動画を削除いたします。 (4)イベントクラスに参加する会員が、専用サイトへの掲載やSNSへの投稿を希望しない場合、 必ずクラスの受講前に受付カウンターにてお申し出ください。 上記内容に同意の上、ご予約をお願いいたします。

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最新のスポーツ科学と幼児教育学を融合したまったく新しい教育メソッド 早稲田大学の教授陣と、運動能力と非認知能力(考える力やコミュニケーション能力など、学力以外の能力のこと)を科学的に高めるプログラムを共同開発。 運動神経が決まる幼少期を対象に、足を速くするスプリントトレーニング、ジャンプエクササイズ、ボールトレーニングなどの1部を行い、科学的に運動能力を高めます。 また、複数人でひとつのタスクを遂行する学習モデル「プロジェクトラーニング」で、足し算掛け算をする算数リレー、ブロックやパズルを用いたクリエイティブシンキング、チームでディスカッションするロジカルシンキングなども実施予定です。 加園 大地 大原スポーツ公務員専門学校卒業後、プロのフットサル選手として活躍。 引退後、各年代のサッカー指導を経験し、様々なスポーツを通じて子どもたちの成長を育みたいという思いのもとbiima sportsに参画。 土井 義大 早稲田大学を卒業後、株式会社リクルートホールディングスに入社。 株式会社biima参画後は、トレーナーとして子ども達の運動能力向上に従事。 プライベートでは、サッカー元日本代表のOBたちと全国でサッカー教室を開催。 中村 崇 早稲田大学スポーツ科学科卒業。 その後、株式会社エス・エム・エスに入社し、営業、マーケティングを担当。 「株式会社biima」参画後は、コーチとして子ども達の運動能力向上に従事。 村口 尚美 日本体育大学体育学部健康学科卒業。 株式会社biima参画後コーチとして子ども達の運動能力向上に従事。 プライベートではラクロスの現役選手として活動。 中高保健体育教諭・養護教諭免許状取得。 講師からのメッセージ 早稲田大学教授陣と共同開発したプログラムで、10歳までにベースが決まると言われているお子様の運動能力と非認知能力を科学的に伸ばしていきます。 お子様にとっては楽しい遊び場、運動の場として先生やお友達と一緒に楽しみながら、自然と身につくプログラムになっておりますので、ぜひ一度ご参加いただければと思います! 【biima sports】公式HPはこちら クラス種別 イベント 開催日 2017年8月4日(金) 開催時間 9:00~10:00 対象 4歳(年少)~6歳(年長) 定員 8組 受講料 2,160円(税込) 服装・持ち物 ・運動ができる服装 ・室内運動シューズ(靴底の白いものをご用意下さい) ・給水用の飲み物 注意事項 【クラス内での写真撮影について】 (1)T-KIDS及びクラスを開催している学び提供者が、写真や動画を撮影する場合がございます。 (2)T-KIDS及び学び提供者が撮影した写真や動画は、T-KIDSの専用サイトや学び提供者のサイトへの掲載、 またFacebook、Instagram等のSNSに投稿する場合がありますが、氏名等の情報との併記は行いません。 (3)T-KIDS及び学び提供者が専用サイト等への掲載、SNSに投稿した写真や動画に対し、 当該個人より削除依頼があった場合、T-KIDS及び学び提供者は速やかに写真や動画を削除いたします。 (4)イベントクラスに参加する会員が、専用サイトへの掲載やSNSへの投稿を希望しない場合、 必ずクラスの受講前に受付カウンターにてお申し出ください。 上記内容に同意の上、ご予約をお願いいたします。

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biima sports 南船橋校(ビーマ・スポーツ)12月よりOPEN!!

ビーマ スポーツ

最新のスポーツ科学と 幼児教育学を融合した 新しい総合型 キッズスポーツスクール 早稲田大学教授陣と 3つの能力(基礎運動能力、非認知能力、自己肯定力)を 科学的に高める プログラムを共同開発! プログラム監修• 早稲田大学 スポーツ科学学術院教授 広瀬 統一 先生 サッカー女子日本代表(なでしこジャパン)フィジカルコーチ• 早稲田大学 人間科学学術院教授 前橋 明 先生 日本幼児体育学会会長 biima sportsの対象年齢は? biima sportsは、 3歳〜10歳までの、 まだ専門的にスポーツを始める前の子どもを対象とした 総合スポーツスクールです。 なんで 3歳〜10歳までなの? 自己肯定力、基礎運動能力、非認知能力の成長は、 幼児期(3歳〜10歳)で決まる!? biima sports 年間プログラム 主種目 副種目 重点習得スキル プログラムの説明 4月 スプリント SAQ 動作変換能力 反応能力 走動作に必要な姿勢・腕振り・足の使い方などを集中的に練習をして、敏捷性・俊敏性を向上させつつ、理想的な走り方を身に付けていきます。 5月 バスケ バランス&ジャンプ 操作能力 ボール バランス能力 指先の神経系の発達や、ボールを押す・突くという動作を身に付けて、ボールをドリブルで運ぶ練習をします。 6月 バスケ バランス&ジャンプ リズム能力 調節能力 ボールを押し出す動作・捕る動作を身に付けて、大きいボールでのキャッチボールを練習します。 7月 テニス ボールコーディネーション 空間認知能力 操作能力 ラケット ラケットに慣れるところからテニスの練習を始めて、道具を持って動く感覚や、道具を使ってボールを打つことで、道具の操作能力や空間認知能力を向上させていきます。 8月 テニス ボールコーディネーション 調節能力 操作能力 ラケット 道具の操作能力や調節能力を向上させて、ラケットを使って狙ったところにボールを打つ練習をします。 9月 体操 SAQ 操作能力 身体 バランス能力 前転・後転・側転や倒立などの練習をして、自分の身体を支える感覚など自分の身体を操作する力を身に付けていきます。 10月 体操 スプリント 操作能力 身体 リズム能力 11月 野球 なわとび 操作能力 身体 リズム能力 体重・重心移動をしながら体をひねって投げたりキャッチの練習をして、小さなボールでキャッチボールができるように練習をします。 12月 野球 ラグビー 操作能力 バット 空間認知能力 道具の操作や空間認知能力を高めて、バットでボールを打つ練習をします。 1月 サッカー SAQ 動作変換能力 操作能力 ボール ボールを止めたり狙った方向に蹴る練習をして、足の神経系を発達させます。 2月 サッカー SAQ 反応能力 調節能力 蹴る力の調節をしながらドリブルの練習をし、足の神経系を発達させます。 3月 SAQ スプリント 俊敏・敏捷性能力 反応能力 走る・跳ぶ・方向転換などのスポーツの基礎となる動作スキルを集中的に練習をして、敏捷性・俊敏性を向上させていきます。 カナダのマックスター大学において、教育学者ジョン・デューイによって開発された学習理論。 ひらがなを使ってクリエイティブシンキング!? ひらがな一文字一文字をみんなで組み合わせて文字や文章を作り出す。 みんなで自分の考えを伝えながら相談して、チームでの意思決定スキルを身につけます。 チームで計算、算数リレー 足し算、引き算、掛け算、割り算などの様々な計算を チームで話し合いながら行います。 お互いに意見を伝えながら 計算することで、コミュニケーション能力と計算能力を養います。 絵を使ってロジカルシンキング! 言葉で説明してどんな絵かを伝える伝言リレー。 表現力を高め、MECEのように情報の抜け漏れなくチームメンバーに言葉で伝える論理的思考を養います。 タッチラグビーで戦略設計スキルを開発! チームで作戦を立てて、相手チームを攻略するまで考えて、行動するやり抜く力を育む。 作戦が上手くいかなかったらみんなでPDCAを回して、ゴールに向かって改善を続けるスキルを養います。 biima sportsのレッスン 教室でのレッスンに加えて、お子様の成長を測る測定会や、 youtubeでの宿題動画の配信など、成長を後押しする取り組みを行っています。 biima sportsの様子 テスト(月の最終週のみ) その月に練習したことを総合的にテスト。 テストに合格できたらゴールドシールをプレゼント レビューシート biima sportsでは、レッスンを経た成長を感覚ではなく、 定量的に計測します。 入会から半年で、 ほぼ全ての子供が運動能力を改善できています。 また、一人一人に対して指導者が丁寧にコメントすることで、子供の 承認欲求を満たし、成長を後押しします。 成長を可視化します• biima sportsでは6ヶ月に1度の測定会を実施。 測定会は今まで習った運動ができたか、できないかをテストするだけでなく、 お友達の前に出てきて今まで練習してきたものの発表という、プレゼンテーションを行う場でもあります。 お友達の前で自分が習得したこと、感じたことを自分の言葉で発表することで、主体性を育みます。 幼児期に非認知能力を高める理由 子どもが将来成功する カギを握る能力 コミュニケーション能力、課題解決能力、社会適応能力、グリット力などを 総称する能力で、世界的に、 21世紀に最も必要とされる能力と言われています。 --幼少期の取り組みが最も大きな影響を受ける能力-- AIや自動運転に代表される科学・技術の急速な進歩、価値観の多様化と進み続けるグローバル化など、生活するうえで日々成長することを求められるこれからの時代において、最も大切な能力と言われています。 変化の速い時代には、認知能力と呼ばれる学力ではなく、失敗してもあきらめずに最後までやり抜く、人と協力して物事を進められる、自分の頭で考える、異なる価値観を受け入れる、常識にとらわれずに新しい発想ができる、など「非認知能力」が重要と世界中の教育関係者に注目されています。 今までは、「賢い子に育てる」とは認知能力を伸ばすことだと思われてきました。 ところが、幼少期に算数や読み書きを早く学んだ子と、小学校からスタートした子で、中学生になった時の学力を調べると差がなく、早め、早めに学力を高めても、しばらくすると追いつかれてしまうことがわかっています。 年代に見合った認知能力は養うべきですが、それ以上に非認知能力の育成が重要であり、幼少期に非認知能力をいかに伸ばすかが子供の教育に大切なことだとわかってきています。 biima philosophy 7つの教育指針 biima sportsが大切にする 7つの行動指針 biima Philosophy 「子どもたちを教育する上での 基本理念」 子どもたち一人一人の個性を尊重し、愛情をもって育む• 」 すぐ泣く子、気が強い子、元気な子、小心者な子、自信がない子、など、いろいろな子どもたちがいるということを認めた上で、一人一人を好きになる。 子どもを好きになることから全ての教育は始まる。 たくさん名前を呼んであげる。 呼びかけてあげる。 自分はいつも君の味方であるということを、 言葉で伝える。 子どもとの信頼関係は、そこからスタートする。 」 子どもたちには必ず、1つ以上の得意なところ、よくできることがある。 そこを見つけた上で、伸ばしてあげる。 そして、それを本人に、どれだけ素晴らしいことなのかを伝えてあげる。 伝える。 」 どんなことでもいいので、子どもたちの小さな成長を見つけてあげる。 そして、それを伝える。 ほめてあげる。 子どもは、自分の成長は自分では分からないことを理解する。 たくさん主張させる。 そして、たくさん聞いてあげる。 」 子どもたちは、自分で考えることからしか学びは得られないことを認識する。 どうしてそう考えたのか、どうしてそうしようと思ったのかの理由を考えさせてあげる。 その先に本当の答えがある。 しっかり子どもの目を見て、一生懸命聞いてあげる、見てあげる。 子どもの発言と行動はすべて、本質的な欲求が隠れていることを認識する。 」 答えは、教えるのものではなく、見つけさせてあげるものである。 目標は与えるものではなく、導くものである。 できる限り子どもに決めさせる。 決断させる。 自分で決めたということから、「頑張る」という気持ちは生まれる。 」 「〇〇してはダメ」でなはく、「〇〇してみよう」の指導を心がける。 たくさん失敗することは、たくさんチャレンジした証拠であり、すばらしいこと。 褒めてあげる。 すべてのアクションは、すべてこどもたちのチャレンジ。 その勇気を認めて褒めてあげる。 」 明るく元気な姿と、最大限の笑顔を見せてあげる。 それが、子どもたちの元気と勇気となることを認識する。

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