新型 rav4 納期。 トヨタ新型RAV4の評価と口コミ!良い点と気になる点を徹底解説!

トヨタ新型RAV4の評価と口コミ!良い点と気になる点を徹底解説!

新型 rav4 納期

今から契約する場合の納期予測:3〜4ヶ月 少し長く感じるかもしれませんが、届いた時には思わずガッツポーズしてしまいそうですね。 周りからも「よく待った」と褒められるでしょう。 新型RAV4は早くも価格. comの自動車カテゴリーで1位になったり、SNSで高評価のコメントが多かったりと注目度がとても高いですからね。 ジムニーの気の遠くなるような納期とはならないと思いますが、フィーバーしているのは間違いありません。 大人気ジムニーの納期 やっぱりRAV4買おう! と背筋を伸ばしたあなた。 朗報です。 新型RAV4を安く買えるかもしれません。 早く欲しいな…と毎日頭に思い浮かべてしまいますよね。 そんな時は次のような投稿から、自分のRAV4が今どのあたりかな、と想像してみるのも楽しいかもしれませんよ。 RAV4納車待ちの方たちに納期の参考になれば。 ちなみに、納期は都道府県(地域)やそれぞれの販社の割当て台数によって異なってきます。 また、契約するグレードやカラー、オプション等によっても前後します。 なので、同じ日にオーダーしても納車時期に結構差が出ることがあるんです。 待ってる間、何しよう?と頭にはてなが浮かんでいませんか? そんな時におススメするのは保険の見直し!隙間時間で車の保険料を安くできるんです。 新型RAV4の納期を早くするためのポイント 人気グレードを避ける いきなり元も子もない話でゴメンナサイ笑。 でも一応書きますね。 現時点でガソリン車とハイブリッド車の販売比率は半々くらいとのこと。 ガソリン車はアドベンチャーがダントツ人気で生産比率も少ないので、納期が遅くなる傾向にあります。 ハイブリッドはバッテリーの生産が追いついておらず遅れ気味という情報あり。 さらに上位グレードの「ハイブリッドG」のほうが売れているようです。 つまり、 ガソリン車はアドベンチャー以外、ハイブリッドはHYBRID Xを狙うということです。 ただ、販売店やカラー&装備、契約時期によって変動する可能性が大いにあるのであくまで参考程度として下さい。 ディーラーに確認するのが確実です。 もっと知ってわくわく ディーラーオプションは車両注文後にゆっくり検討 車を購入する際にもっとも悩むのはオプションやアクセサリー類ではないでしょうか。 それを考えているときが実は一番楽しかったりするのですが、契約が遅くなればなるほど当然、納期も長くなります。 そんな時は、どこまで最低限の内容で注文できるか販売店に聞くのをおすすめします。 後から追加することで納車の順番が後回しにならないかも合わせて確認しておきましょう。 オプションを選ばずに各販売店の初期配車や在庫を狙う 発売時のみんなが首を長くして待っている中、オプションを選ばなければ4月前半に納車できると言われた方もいます。 おそらくこれは各ディーラーに最初に割当られる車両で、展示車or試乗車枠で多めに発注したものだと思います。 ボディ色やオプションに拘らなければ即ゲットできるケースもあるということです。 少しでも早く!という方は、そうした車両を探してみるのも手です。 私の場合、車販売店ディーラーでは30万円の下取りが、 買取業者では88万円になりました。 約60万GET しました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 詳しくはこちらで解説しています。 ディーラーで働く友人に聞いたディープな値引きの裏情報などを暴露しています。 実際に私がセレナを最大値引き額 50万円 を勝ち取った方法を無料公開中。 なぜなら、市場の競争の原理として 買取業者同士で勝負してもらうことで買取額が吊り上がるからです。 一社だけに買取査定を依頼すると、比較する業者がいないので 必ず最安値の買取額を提示されます。 必ずです。 そうならないために一括査定を使います。 大手買取業者10社以上が勝手に競ってくれます。 無料でその場で スマホで 90 秒で愛車の最高額がわかる! [新登場]スマホで写真を撮るだけ?? 一瞬で高額査定!! 電話営業一切なしで一括査定より速い!! あのDMMから新サービス!! 一括査定よりも早く相場が知れる!• 面倒な電話も無し!• ササッとお車査定!• スマホで写真を撮るだけで買取相場がわかる!.

次の

RAV4 値引き/納期/長所と欠点/リセールバリューを総合評価

新型 rav4 納期

その前に新型RAV4について少し説明しましょう。 新型RAV4といっても北米では販売されています。 っていうか RAV4は北米では大人気で一番売れてる車種だと言われています。 それが満を持して日本で復活ということになりますよね。 そりゃ人気がでない訳がない! 世界的なSUV人気もありますし、もちろん日本でもSUVは人気です。 各メーカーから様々なSUVが発売されてますよね。 RAV4はトヨタの車ですけど、トヨタにもハリアーやC-HRといったSUVがあります。 どれを選んでいいのか困っちゃいますけどね。 それほどSUVが溢れているといっても過言ではありません。 しかし、北米で培われたその新型RAV4はとても買いの車になるでしょう。 成熟されてますよね。 5台目にあたる新型RAV4。 北米では22年前から発売されていてベストセラーのSUVの1台として確固たる地位を築いています。 北米では2018年12月に発売され、現地価格で約287万円。 日本ではどれくらいいなるんでしょうか? 300万円前後というところでしょうかね? 新型RAV4はTNGAのプラットフォームを採用し、高剛性・耐音振・低重心かを進め、新開発の ダイナミックフォース直噴エンジンを搭載。 ハイブリッド車には、改善された E-Four(モーター式4WD)をトヨタで初めて採用しています。 また第二世代 「Toyota Safety Sense(トヨタセーフティセンス)」が全車標準搭載など、進化が止まりませんね。 と、前向きが長くなりましたが、とても素晴らしい車なのは間違いありません。 なので、人気も爆発するでしょう。 そこで気になるのはやはり納車の状態ですよね。 納車はいつになるのか?納車の状態が知りたい!っていうのは誰しもが思っているでしょう。 2019年春頃に発売ということで、4月頃には納車されのではないでしょうか? 今は生産しているって状態ですが、予約はしてるのかな? ただ、予約しても新型RAV4は売れる車ですし、納期は遅れそうですよね。 発売開始から2ヶ月ぐらいは待つことになるかもしれません。 本当に新型RAV4が欲しいって人は早めに予約をお勧めします。 まだ実車も見ていない状態ですが、それぐらい早めに手を打たないと、納期が遅れる可能性が高いです。 それだけ人気があるって事ですけどね。 たとえば新型フォレスターは2018年7月に発売されましたが、試乗車がディーラーにやってくるのはお盆過ぎだったということ。 発売から試乗車がやってくるまでにもタイムラグがあると言うことです。 その間にも車が欲しい人は増えていくわけですから、ドンドン納車が遅くなりますよね。 なので、新型RAV4が絶対に欲しい!という人は本当に早めに予約した方が良いです。 発売日は2019年4月10日に決定したのかな? まだ正式ではないのかもしれませんが、 価格もはっきりしてませんよね。 それでも納車された人はいるんでしょうか? まだ発売されてないので納車された人はいないでしょう。 でも、納車待ちの人はいるでしょうね。 ってことは予約をしている人って事になるでしょう。 しかし予約はしてるのかな? 2月から予約が始まるというはなしもありますけど、それならば予約が始まったばかりとも言えます。 一番わかるのはトヨタの販売店へ行くことでしょうね。 通常予約受付が始まるのは発売の1ヶ月前が多いということですが、人気のでそうな新型RAV4なので、前倒しという可能性もあります。 しかしココで考えなきゃいけないのが新型RAV4のグレードですよね。 どの新型RAV4でもイイって事も無いでしょう。 そりゃ納車が一番早いのがイイって言う人もいるかもしれませんが、高い買物ですし、グレードだって選びたいですよね。 ってことで新型RAV4のグレードですが、日本での構成は ・Xグレード ・Gグレード ・G-Zエディショングレード ・アドベンチャーグレード 上記の4種類になると予想されています。 価格的にはX〈 G〈 アドベンチャー〈 G-Zエディション という順番になりそうです。 ハイブリッド車はXグレードとGグレードのみに設定されるという噂もあります。 ただし、先程も説明したように グレードによっては納車が遅れる可能性は高いでしょう。 人気のグレードなら納車は遅れますよね。 それは新型RAV4に限らずどんな車でもそうでしょう。 ガソリン、ハイブリッドの設定の違いや、それこそカラーによる違いでさえ、納車に影響されますからね。 あとはやはりトヨタの生産力を信じるしかありません。 新型RAV4が人気がないのであれば、そりゃ納車も早くなりますけど。 今の発売前の状況をネットなどで調べると高評価ですからね。 新型RAV4は買い!っていう情報が多いです。 新型・RAV4の納期、今の納車情報、納車までの期間のまとめということで書いてきました。 新型RAV4が早く欲しいって言う人は本当に早く予約した方がいいでしょう。 でもリスクもありますからね。 そこはきちんと理解してから予約して欲しいと思います。 まだネットでの情報や販売店での情報でしかありません。 実車も見てない、そして試乗もしてない状態で予約するっていうのはそれなりの覚悟が必要でしょう。 それでも欲しいっていうのなら今すぐ販売店へ行くべきです。 しかし、心配性の人や失敗したくない人はやっぱり試乗してからの方が良いでしょう。 自分でエクステリアを見て、インテリアを見て、試乗して乗り心地を確かめてそれからでも遅くないっていう人もいるでしょうしね。 そうなると納車は遅れますけど、それはそれで仕方が無い。 どちらがいいとも言い切れませんよね。 新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは? 「この車、予算オーバーだ…」 「値引き交渉したいけど苦手で…」 「ディーラーを回るのが面倒だ…」 「新車を最安値で手に入れたい…」 「車種を比較する時間ないな…」 「ディーラーの売り込みがイヤ…」 など、新車の購入を 検討しているけど 悩みが尽きない… と悩んでいる方は 非常に多くいらっしゃいます。 家族や友人に相談したところで まともに聞いてもらえず また聞いてもらったところで 欲しい車に手が届かない。 そんな方にオススメの裏ワザを ご紹介します。 下取りは必ず一括査定サイトを使うこと! 下取りは必ず一括査定サイトを使うこと! ディーラーでは30万円の下取りが、 買取業者では80万円になることも 多々あります。 一度の査定で最大5000社が 公開入札であなたの車の 買取価格を競ってくれるので、 あなたの車の最高額がわかるのです。

次の

新型RAV4の納期はどのくらいかかる?納期は長い?納車日と人気グレードを紹介!

新型 rav4 納期

もくじ• RAV4納期最新情報 2020年6月時点でのRAV4の納期は、1~2ヶ月程度となっています。 ハイブリッド車の方が若干長い傾向にありますが、それでも2ヶ月待てばほぼ納車可能となっています。 ガソリン車は、1~1ヶ月半くらいですかね。 納期は完全に落ち着いています。 発売日 新型RAV4は、2018年3月に開催された、ニューヨークモーターショーでワールドプレミアされました。 まずは、主な市場であるアメリカから発売され、日本発売日は、 2019年4月10日となっています。 販売チャネルは、カローラ店とネッツ店(東京都は全店)です。 RAV4は、1994年から2016年まで日本でも販売されていたので、3年ぶりの復活ということになります。 予約、納期 新型RAV4の発売は4月10日~と予想されているのですが、予約は2月からはじまっています。 新型RAV4の納期は、2ヶ月から3ヶ月程度となっており、今後もう少し長くなると予想されています。 今のところ、6ヶ月以上までは伸びなさそうです。 デザイン 新型RAV4のデザインを紹介します。 エクステリア 標準グレード Adventureグレード 出典 上の画像の右から、XSEハイブリッド、リミテッド、アドベンチャーのグレードです。 アドベンチャーは中級グレード、リミテッドは上級グレード、XSEは、RSのようなスポーティーグレードです。 デザインが角ばっていることの他、タイヤサイズが大きくなっていたり、最低地上高が高くなっていたりするので、より力強さを感じるデザインに仕上がっています。 ちなみに、オクタゴンをモチーフにしたというのは、デザインの時点で二つの八角形を組み合わせたイメージからスケッチを書き出した。 というところからきています。 出典 インテリア 標準グレード Xグレード Gグレード G Zグレード Adventureグレード 出典 インテリアは、さほど高級感があるわけではありませんが、スマートにまとまっていると思います。 ところどころシルバーメッキや、ステッチなどが施されており、質感も悪くありません。 質感としては、カローラスポーツと同程度といったところでしょうか。 Adventureグレードは、オレンジがアクセントとして使われており、アウトドア向けのデザインとなっています。 アウトドア向けのグレードは、三菱のアクティブギアもそうですが、オレンジが使われるものが多いですね。 スポンサーリンク 映像で360度ぐるりと紹介されています。 アドベンチャーグレード 先代が、C-HRに近い大人しめなデザインだったのに比べると、かなりの変化です。 日本国内では、サイズの近いハリアーとも全く違うデザインなので、販売チャネルを分けることで、うまく棲み分けをすることができるでしょう。 デザインは好評のようです 新型RAV4のデザインが発表されてからしばらく経ちますが、おおむね、デザインは好評なようですね。 最近のSUVは、流線的で角の取れたデザインのものが多いのですが、新型RAV4は久々とも言える無骨なデザインで、男心をくすぐるのでしょう。 このクラスでは、先代エクストレイルが角ばったデザインでしたが、新型になって流線的なデザインに変わってしまいました。 エクストレイルは、前のデザインのほうが好きだった。 といった声をよく聞くので、そういった需要も拾うことができそうです。 もっとも、時代としては流線的なデザインのSUVの方が人気だからエクストレイルも流線的になったわけで、新型RAV4はその潮流から逆らうことになります。 場合によっては思ったほど販売が伸びない可能性もあります。 日本では、ヴァンガードとして販売されていた、「RAV4 ロング」に近いサイズ感です。 とはいえ、これくらいのサイズなら、極端に大きすぎるということもないので、サイズが大きすぎるから売れない。 ということもないでしょう。 ちなみに、3列7人乗りが設定されるかも?との期待もありましたが、今回、それはありませんでした。 パワートレイン RAV4には、2. 0Lガソリンエンジンと2. 5Lハイブリッドが搭載されます。 排気量自体は変わりませんが、ガソリン車、ハイブリッド車ともに、ダイナミックフォースエンジンが搭載された新しいものとなります。 エンジン、ハイブリッドシステムのスペックを紹介します。 6kgm グレード構成 新型RAV4のグレード構成は、X、G、G-Zエディション、アドベンチャーの4グレード構成になると予想されています。 Xグレード、Gグレードには、ガソリン車とハイブリッド車が。 G-Zエディションとアドベンチャーグレードには、ガソリン車のみが設定されるようです。 新型RAV4のグレード構成や装備について、詳しくはこちらの記事で紹介しています。 燃費 ダイナミックフォースエンジンが採用されるので、燃費は気になるところですよね。 新型RAV4の燃費は、以下のとおりです。 <ガソリン車> WLTCモード燃費・・・15. 新型RAV4のガソリン車はJC08モード燃費が公表されていないので比較できませんが、ハイブリッド車は新型RAV4の25. 走行性能 新型RAV4には、TNGAプラットフォームが採用され、ハンドリング、市街地での乗り心地などが向上します。 RAV4は、C-HRやハリアーよりは少し走破性能重視で、乗り心地は劣る印象でしたが、TNGAプラットフォームの採用により、走破性と乗り心地の良さが両立できることになるかもしれません。 ガソリン車の上級グレードには、 「ダイナミックトルクベクタリングAWD」という仕組みが採用されます。 これは、走行状況に応じてリヤのトルクを左右独立で制御することができるもので、高い旋回性能と悪路走破性を両立したものです。 また、2WDモートで走行する時は、後輪への動力へ伝達する駆動系の回転を停止して損失を低減し、燃費も向上します。 ハイブリッド車には、 新型E-Fourが搭載されます。 後輪のトルクが従来の1. 3倍になり、また、走行状態に応じて適切に後輪にトルクを配分できるようになり、高い走破性を実現しています。 こういった新しい機構の他にも、 「タイヤサイズの拡大」「最低地上高アップ」「オーバーハングの短縮」など、走行性能を高める工夫が色々とされています。 予防安全性能 新型RAV4には、アルファード、ヴェルファイアから搭載されている、次世代型のトヨタセーフティセンスが全車標準装備となります。 次世代型トヨタセーフティセンスの主な機能は、以下のとおりです。 ・プリクラッシュセーフティシステム(自転車、夜間歩行者対応) ・レーントレーシングアシスト(車線中央維持支援システム) ・ロードサインアシスト(標識認識機能) ・レーンディパーチャーアラート ・オートマチックハイビーム ・レーダークルーズコントロール 新型RAV4の予防安全性能は、ハリアーを上回ることになります。 これに加え、新型RAV4には、以下の予防安全機能も搭載されます。 ・インテリジェントクリアランスソナー ・リヤクロストラフィックオートブレーキ ・ドライブスタートコントロール ・ブラインドスポットモニター ・デジタルインナーミラー 価格 新型RAV4は、ハリアーとバッティングするのではないか。 と思うところですが、主にデザイン、高級感で差別化され、価格はハリアーよりも少し安くなると予想されています。 新型RAV4の価格を紹介します。 <ガソリン車> X・・・2,608,200円(4WDは2,835,000円) Adventure・・・3,137,400円(4WDのみ) G・・・3,202,200円(4WDのみ) G Zパッケージ・・・3,348,000円(4WDのみ) <ハイブリッド車> X・・・3,222,000円(4WDは3,450,600円) G・・・3,817,800円(4WDのみ) これまで、同じクラスの車であれば、ハリアーにしようか。 エクストレイルにしようか。 CX-5にしようか。 と色々なメーカーの中から選ぶのが一般的でしたが、トヨタの中でデザインの全く違う車を用意することで、需要を独り占めしてしまおう!といった意図も見え隠れします。 日本国内では、トヨタの一人勝ち状態が続きそうです。 車の買い換えを検討中の方へ お得に車を買い換えるには、今乗っている車をいかに高く売るかが大切です。 以下のリンクから、自分の車が最高いくらで売れるのかを知ることができます。 必ず売らないといけないということはありませんし、もちろん無料なので、一度試してみてください。 スポンサーリンク ライバル車 新型RAV4は、人気のミドルクラスSUVのジャンルの車で、ライバル車がひしめきあっています。 新型RAV4のライバル車の基本的な情報を、簡単に紹介しておきます。 ホンダ・CR-V 一旦日本では販売終了したものの、2017年に復活したという経緯まで似ているホンダ・CR-V。 サイズやスペックも、新型RAV4に似ています。 出典 デザインは、RAV4よりは丸みを帯びています。 パワートレインには、2. 0Lハイブリッドと、1. 5Lターボエンジンが採用されています。 1kgm <1. ということです。 ガソリン車で323万円~、ハイブリッド車で378万円~という価格設定は、車格からすると数十万円高いかな。 という印象を持つ人が多いようです。 実際には、カーナビが標準装備であるなど、装備が充実しているので、めちゃくちゃ高いという訳ではありませんが、決して割安というわけでもありません。 エントリー価格は、RAV4よりも60万円以上高くなっています。 マツダ・CX-5 出典 フルモデルチェンジされて更に人気が高まっているマツダ、CX-5。 デザインの良さだけでなく、高い質感と乗り心地の良さも評価されています。 CX-5は、マツダ自慢のクリーンディーゼルエンジンがウリです。 CX-5の価格は、257万円~388万円です。 CX-5もエントリー価格は安いですが、エントリーモデルは2. 0Lエンジンなので、2. 5Lエンジンを搭載したRAV4の方がお買い得感があるかもしれません。 トヨタ・ハリアー 出典 同じトヨタ内ですが、ハリアーとも比較検討されることになるでしょう。 ハリアーには、2. 0L NAエンジン、2. 0Lターボエンジン、2. 5Lハイブリッドが搭載されていますが、ダイナミックフォースエンジンではないので、パワートレインはRAV4の方が新しいということになります。 ただし、ハリアーもまもなくフルモデルチェンジが予想されており、そこでパワートレインは新しくなります。 となると、サイズもパワートレインもほとんど同じ。 ということになります。 ハリアーとRAV4は、流線的なデザインのハリアーに対して、RAV4は角ばったデザイン。 また、質感もハリアーの方が上なので、そういったところで棲み分けをすることになりそうです。 ハリアーの価格は、294万円~460万円です。 排気量の小さい2. 0Lエンジンを搭載したモデルでも、RAV4よりも30万円ほど高くなっています。 トヨタの中での立ち位置は、ハリアーの方が明確に上ということになります。 スポンサーリンク 歴代RAV4 RAV4は、1994年に発売され、今回発売されるモデルで5代目になります。 かんたんに、歴代RAV4を紹介していきましょう。 コンパクトな5ナンバーサイズに3ドアというスタイルでした。 それまで、SUVといえば、ラダーフレームのランドクルーザーや、パジェロ、ジムニーなど、過酷な道を走行することを念頭において開発された車ばかりでした。 しかし、日本では、道路も整備されており、市街地の走行を中心に考え、乗用車よりも少し走破性が高ければ、実際のところは十分です。 ということで、ラダーフレーム型のSUVよりも乗り心地を良くすることができ、コストも削減することができるクロスオーバーSUVである、RAV4が開発されました。 今では、ヴェゼルやC-HR、ハリアー、エクストレイルなど、たくさんのクロスオーバーSUVがありますが、RAV4が初だったということです。 今では、FFのクロスオーバーSUVも珍しくありませんが、初代RAV4は、全車フルタイム4WDで、フルサイズのスペアタイヤが搭載されるなど、それなりにオフロード性能も重視されていました。 また、3ドア車が中心であった初代RAV4と比べ、2代目は5ドア車が中心とされたので、かなり大きくなったという印象を受けます。 初代RAV4は、初のクロスオーバーSUVということでオンロードだけではなく、ある程度オフロード性能も考慮されていたのですが、2代目はよりオンロードに特化し、乗用車的な仕上がりとなっています。 内装の質感も大幅に向上しており、海外では大ヒット車となりました。 一方の日本では、CR-Vやエクストレイルといったライバルとの競争や、3ナンバー化されてサイズが大きくなったということもあり、初代ほどのヒットにはなりませんでした。

次の