小川 榮太郎。 小川榮太郎の経歴と評判がヤバイ?妻・家族や山口敬之との関係は?

全世代に死者を出す!?日本拡大のウイルスは「欧米型の変異株」か 緊急事態宣言の根本は…小川榮太郎氏が緊急寄稿 (1/2ページ)

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伊藤詩織の下着?小川榮太郎の評判や経歴と嫁(家族)の存在は? 12月18日、ジャーナリストの 伊藤詩織さんが、元TBS記者の 山口敬之氏に性的暴行を受けたと訴えた裁判で、 東京地方裁判所は山口氏に330万円の賠償を命じる判決を言い渡し、勝訴を勝ち取りました。 これを受けて山口氏は会見を開き、 「納得がいかない」と控訴する考えを示しました。 この会見に同席し、話題となっているのが文芸評論家の 小川榮太郎氏です。 ということで今回は、 【伊藤詩織の下着?小川榮太郎の評判や経歴と嫁(家族)の存在は?】と題して、 伊藤詩織さんの下着を公開した、小川榮太郎氏の評判や経歴と嫁(家族)の存在についてみていきたいと思います。 それではご覧ください。 小川榮太郎が取材記事で公開したもの 元TBS記者の山口敬之氏との民事訴訟で勝訴したジャーナリストの伊藤詩織さんが12月19日、記者会見を開きました。 その会見終了後に別室で報道陣が伊藤さんを囲んで行った補足取材中のことでした。 山口氏の主張を以前より支持してきた文芸評論家の小川榮太郎氏が姿を現し、 伊藤さんと直接やりとりする場面がありました。 伊藤詩織さんは「この際ですから」と苦言。 「私の下着を公開するな」 議論をしようと持ち掛けた小川氏に対して反論をします。 その中の一部です。 「第1回目に書かれた記事を拝読しました。 そこで、一般に公開されていない下着の写真を、小川さんは見ています。 山口氏を通して写真を見ていたそうなんですけれど、下着のブランド名と特徴が書かれていたんですよね」 「それが公共にとって意味のあることなのか。 さらに、私はあなたから一切、取材を受けていないです。 その中で、あなたがジャーナリストとして一方的に書かれるのはどうなのかと問いたいです」 小川氏は「はい、もちろん」と相づちを打ち、 現場にいた別の記者から 「何が『もちろん』だ」と言う声が上がったようです。 小川榮太郎の評判と経歴について 続いては、文芸評論家・小川榮太郎氏の評判と経歴についてみていきます。 と には 筆を折れと言いたい😡😡😡😡 月刊Hanada は廃刊となれ😡😡😡 — yy popai8 下品な戦いをしているのはお前らだろ。 — 60-XXXX きんかんこなつ kinkankonatsu 山口敬之や小川榮太郎の愚行を、海外メディアはジャンジャン報道してほしい。 安倍晋三という政治家は、こうした愚行を繰り返す人間を重用しているのだということも。 安倍総理と小川氏の関係についてですが、 第45回衆議院議員総選挙の結果、民主党の鳩山由紀夫を中心とする政権が発足したことに「このままでは日本がとんでもないことになる」と感じ、 三宅久之氏と共に「2012年安倍晋三総理大臣を求める民間人有志の会」を結成。 この運動では、安倍を総理に復帰させる立案した20ページほどの戦略プランを立て、下村博文氏を通じて安倍総理に渡ったとされています。 そして2015年、書き下ろし文芸評論集『小林秀雄の後の二十一章』の出版を祝う会が開催された際には、首相に再任された安倍総理が出席し、あいさつを行ったようです。 小川榮太郎の経歴 小川榮太郎氏の経歴についてみていきたいと思います。 小川 榮太郎氏は東京出身の1967年5月13日生まれの日本の文芸評論家。 そして、一般社団法人日本平和学研究所理事長、健康食品・雑貨販売会社社長という肩書を持っています。 大学は大阪大学文学部美学科(音楽学専攻)、埼玉大学大学院修士課程修了。 専門は近代日本文学と19世紀ドイツ音楽。 大阪大学在学中には文芸同人誌「一粒の麥」を発刊・主宰し、文芸批評や社会批評を多数発表しています。 以下主な経歴です。 ・ 1998年下期、文藝春秋の文芸雑誌「文學界」の新人小説月評を担当。 ・ 2003年、「川端康成の『古都』」が遠山一行の推薦により、第35回「新潮新人賞」評論部門の最終候補となる。 ・ 2015年10月、「一般社団法人日本平和学研究所」を設立し理事長に就任。 ・ 2017年12月、フジサンケイグループが主催する第18回正論新風賞を受賞。 小川榮太郎の嫁(家族)は? 小川榮太郎氏の気になる嫁(家族)の存在についてです。 なるほど、それで宇宙エネルギーマットとか販売していたのですね! — 能川元一 nogawam 以前の文春の記事にコメントに「母親や 当時の妻…」という内容が確認できました。 当時の妻…ということですから、おそらく離婚か何かで現在は妻がいないのではないかと思われます。 ただ、子供に関してはわかりませんが。 はっきりとした情報がありませんでしたが、 ただ、一度結婚した経歴はあることがわかりますね。 まとめ 今回は 【伊藤詩織の下着?小川榮太郎の評判や経歴と嫁(家族)の存在は?】というテーマでお伝えしました。 山口氏は控訴することを明らかにしてますので、小川氏の動向にも注目です。 勇気を出して伊藤詩織が悲しい結果にならないことを願いながら、今後の展開を見続けていきたいと思います。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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伊藤詩織の下着?小川榮太郎の評判や経歴と嫁(家族)の存在は?|最旬ブログ

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安倍首相御用評論家・小川榮太郎は詩織さんの下着を事細かにあげつらう卑劣攻撃 しかも、「Hanada」の花田編集長は18日の判決後、山口氏の記者会見をセットアップし、山口氏の隣に小川氏も同席。 前述の「Hanada」記事を資料として配布したうえ、「リベラルを標榜する権威あるメディアが山口さんを社会的に抹殺した」「伊藤さんの証言はファクトによる土台が実はひとつもなかった」などとまくし立てた。 山口氏も「伊藤さんは虚言癖というべき」「伊藤さんは性被害者ではありません」などと発言。 さらには「私のところにも性犯罪を受けたのですと言ってご連絡をくださる方が複数おいでで、お目にかかった方もおります」とし、「本当に性被害にあった方は、伊藤さんが本当のことを言っていない、たとえば記者会見の場で笑ったり、上を向いたり、テレビに出演して、あのような表情をすることは絶対にない、と証言してくださった」などと述べた。 一貫して「伊藤詩織さんは嘘つき」「性被害者ではない」などと繰り返す山口氏と小川氏だが、小川氏は19日の伊藤さんの会見後の囲みにも現れ、伊藤さんに「議論」を申し立てた。 その模様を伝えた「Buzzfeed Japan」のレポートによると、「受診カルテとホテルの防犯カメラが公開されておらず、裁判資料の閲覧制限がかかっている」として疑義を呈す小川氏に対し、伊藤さんは「裁判以外の場所で公開すると損害が出かねないので、公開しないという一筆をホテル側に書かされました」などと明確に説明した。 さらに小川氏が「Hanada」のなかで、「関係者の証言によれば」として、伊藤さんが事件当日に着用していた下着のデザインやブランドまで詳述したことに関して、伊藤さんは「一般に公開されていない下着の写真を、小川さんは見ています。 山口氏を通して写真を見ていたそうなんですけれど、下着のブランド名と特徴が書かれていたんですよね」と指摘し、「私はやはり女性として、下着を公開したくなかったです。 それを公にされた。 いろいろとお考えになって書かれてほしい」と述べた。 なお、『Black Box』にはこのように書かれている。 〈ようやくベッドからぬけだした私は、パニックで頭が真っ白になったまま、部屋のあちこちに散乱していた服を拾いながら、身に引き寄せた。 下着が見つからなかった。 返すように言ったが、山口氏は動かなかった。 どうしても見つからなかったブラは、山口氏の開いたスーツケースの上にあった。 一向にパンツは見つからなかった。 すると、山口氏は、 「パンツぐらいお土産にさせてよ」 と言った。 それを聞いた私は全身の力が抜けて崩れ落ち、ペタンと床に座り込んだ。 体を支えていることができず、目の前にあったもう一つのベッドにもたれて、身を隠した。 〉 意識を失ったなかで性被害にあった後、下着まで持ち帰られそうになったことは、被害者にとって極めておぞましい記憶だろう。 にもかかわらず、小川氏は「Hanada」記事のなかで、伊藤さんの下着について〈当日どこまで着替えたのかはわからないが、外形はシンプルでスタイリッシュ、下着はかなり派手めというところであろうか〉などと書いている。 言うまでもないが、性被害者の服装や下着を原因や落ち度として非難するのは典型的なセカンドレイプそのものだ。 小川氏と「Hanada」は今後も山口氏を擁護し、伊藤さんを陥れるような記事を繰り出してくるだろうが、一方で、自らの「セカンドレイプ」の責任をほおかむりし、遁走し始めた連中もいる。 たとえば経済評論家の上念司氏は、伊藤さんの地裁勝訴を受けて18日、Twitterに〈私も山口さんをこれまで擁護してきたことについて責任があるので、アベプラ出演前にコメントしておきます。 結論から申し上げて、この判決を受けて山口さんを擁護するのは難しいと思いました〉などと投稿。 日本維新の会の足立康史衆院議員も18日に〈山口氏とは、2016年7月東京地検、17年9月検察審査会を経て不起訴が確定したため、その翌月に番組をともにした経緯がありましたが、本判決を踏まえ、当面、同番組への出演は自粛することといたします〉と投稿したが、19日までの両者はツイートからは伊藤さんへの謝罪はない。

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小川榮太郎の経歴や高校・大学や学歴などのプロフィールは?

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【小川榮太郎とは何者か/悪質記事は『新潮45』だけではない/安倍が育てた言論ヤクザ】 2018年10月19日 1547号 【小川榮太郎とは何者か/悪質記事は『新潮45』だけではない/安倍が育てた言論ヤクザ】 LGBT(性的少数者)への差別と偏見に満ちた記事が大批判を浴び、事実上の廃刊に追い込まれた『新潮45』。 だが、ヘイト論文の執筆者たちは「組織的圧力による言論弾圧だ」と居直る始末。 その代表が文芸評論家を自称する小川榮太郎である。 最も悪質な差別文章を書いたこの男、正体は安倍晋三首相の身内というべき御用ライターであった。 嘘と差別のてんこ盛り 問題の発端は、LGBTを「子どもをつくらない、つまり生産性がない」として行政支援の必要はないとする杉田水脈(みお)・衆院議員(自民党)の寄稿を8月号掲載したことだった。 批判と抗議の広がりを『新潮45』は「見当外れの大バッシング」と受け止めたようで、10月号で杉田擁護の特集を組んだ。 計7本の寄稿文のうち、特にデタラメなのが小川榮太郎の一文である。 小川は、LGBT当事者の生きづらさよりも「痴漢症候群の男の困苦」こそが根深いと主張。 「再犯を重ねるのはそれが制御不可能な脳由来の症状だという事を意味する。 彼らの触る権利を社会は保障すべきでないのか」と綴った。 LGBTの権利保障は痴漢の触る権利を認めるのと同じことだというのである。 差別と偏見、明らかな間違いのてんこ盛り。 文芸評論家の肩書が泣く、便所の落書き以下の妄言というほかない。 こんな文章を世に出した新潮社の責任は重い。 さて、小川榮太郎とは何者なのか。 小川の作家デビュー作は2012年9月に出版された『約束の日 安倍晋三試論』(幻冬舎)である。 そう、小川榮太郎は「チーム安倍」として活動してきた御用ライターなのだ(『新潮45』のプロフィール欄には安倍のアの字もないが…)。 その役割は「安倍スゴイ」を恥ずかしげもなく連発すること。 そして、安倍政権及びその政策を批判する者を「言葉の暴力」で攻撃し、黙らせることにある。 安倍事務所が爆買い もともと小川は「安倍晋三再生プロジェクト」なる秘密会に参加しており、そのつてで前述の『約束の日』執筆者に起用された。 この本を安倍の資金管理団体である晋和会は政治資金を使って大量購入した(わざわざ複数書店で買い漁った)。 ベストセラーに押し上げ、安倍再登板要望論が高まっているように見せかけるためだ。 昨年10月の衆院選に合わせて出版された『徹底検証「森友・加計事件」』も組織買いが行われた。 自民党はこの本を5千部以上購入し「安倍総理への疑惑払拭」に活用したという。 しかも、投票日直前に全国紙や電車の中吊り広告等で大々的に宣伝された。 書籍広告が安倍自民党の選挙PRの役割を果たしたのだ。 先日の自民党総裁選でも同じ手口が使われた。 小川の安倍親衛隊ぶりは御用ライターの活動だけではない。 2015年には「放送法遵守を求める視聴者の会」なる団体を事務局長として立ち上げ、『報道ステーション』や『NEWS23』などを「放送法違反の偏向報道」と指弾してきた。 「安倍批判をすれば叩くぞ」と、テレビ局に脅しをかけたのである。 過労死家族にも悪罵 社会的に抑圧された者が権利を主張することを、小川は「弱者利権」と呼んで罵倒する(彼が擁護する杉田水脈もそうだ)。 特に、安倍政権が進める政策を批判する人びとに激しい攻撃を加え、心まで砕こうとする。 その典型が、広告代理店・電通の社員だった高橋まつりさんが過労自殺した事件についての寄稿文だ(『月刊Hanada』17年3月号)。 いわく「この程度のことを企業犯罪呼ばわりされて大会社の社長が引責していたら、総理大臣から会社の社長まで、責任ある立場の人間は毎日のように引責辞任しなければならなくなる」。 さらに、悲劇をくり返すなとの思いで労働法制改悪に反対する高橋さんの母親に信じがたい暴言を浴びせた。 「なぜこの人は、娘の死を社会問題などという下らないものに換算しようとするのか」「死を利用して、日本の労働慣習を脅し上げるなど、見当違いも甚だしい」と。 人間性を疑う下劣な文章だが、これが安倍一派の本音なのだろう。 「働き方改革」と称した労働法制改悪を進めるにあたり、目障りな過労死家族を黙らせたい。 そうした親分の意図を汲み、小川は「言葉の凶刃」を振るった。 まさに安倍晋三子飼いの言論ヤクザというほかない。 * * * 『新潮45』が極右路線に舵を切ったのは、部数低迷を打開するためだと言われている。 安倍一派が好む論考をネトウヨ業界の売れっ子である杉田水脈や小川榮太郎に書かせれば、自民党議員や安倍信者が大量購入してくれると目論んだのだろう。 安倍政権は悪質な差別ビジネスの元凶にもなっているのである。 (M) Copyright Weekly MDS.

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