ホーム ボタン 画面 に 出す。 HUAWEI P20 liteのホームボタンを自分好みに変更する方法!

iPhone11/ iOS13で仮想ホームボタンを表示する方法

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【図解あり】iPhoneXでホームボタンを表示させる方法を公開 2017-11-05 2018-03-09 2分 2017年11月3日にiPhoneXが発売されました。 iPhoneXを手に入れた方の中には、iPhoneから機種変更をした方もおられると思いますが、操作方法が変わって戸惑うことはありませんか。 私もiPhone7から機種変更をしたのですが、今までのiPhoneで当たり前についていた「ホームボタン」がなくなってしまったことにより、アプリの切り替え操作に慣れなくて困っています。 私のようにホームボタンがなくて困っている方のために、iPhoneXでもホームボタンを表示させて使えるのはご存知ですか。 今回は、iPhoneXにホームボタンを表示させて、今までのiPhoneと同じように操作する方法を紹介します。 iPhoneXの操作方法に馴染めない方にとって役立つ情報なので、早速見ていきましょう。 この記事の目次• iPhoneXにホームボタンを表示させる方法 iPhoneXにホームボタンを表示させるには「設定」から操作を行います。 設定に入れば、「一般」をタップします。 一般から「アクセシビリティ」に入ります。 アクセシビリティに入ると下にスクロールをして「AssistiveTouch」に入ります。 AssistiveTouchに入ると、まず「AssistiveTouch」をタップしてonにします。 次にホームボタンを設定するため「最上位メニューをカスタマイズ」をタップします。 初期状態では「6個のアイコン」となっているので「1個のアイコン」になるよう「ー」をタップしてください。 1個のアイコンに変更してから真ん中のアイコンをタップします。 アイコンをホームボタンに設定するので「ホーム」をタップします。 設定が反映されればアイコンが「ホーム」に変わっています。 待機状態時の不透明度は、ホームボタンを使用していないときは表示を薄くして目立たなくすることができます。 100%が一番濃い状態で、15%まで薄くさせることができます。 初期設定は40%になっていますが、20%ぐらいにしておくと目立たないようになり、邪魔になることはありません。 私は20%に設定しています。 設定が終了すると、ホームボタンが表示されます。 ホームボタンは自由に動かすことができるので、使いやすい位置に配置してください。 アプリ起動中にホームボタンをタップすると、今までのiPhoneと同じようにホーム画面に戻ります。 また、ダブルタップでアプリの選択画面になります。 ホーム画面に戻るときやアプリを選択するときに、いちいち画面をスワイプする必要がないので便利ですよ。 まとめ 今回は、iPhoneXでホームボタンを表示させて使う方法を解説しましたがいかがでしたか。 iPhoneXはホームボタンがないことで画面の面積を大きく取ることができていますが、ホームボタンがあった方が便利なこともあります。 画面内にホームボタンを表示させることで、今までのiPhoneと変わらずに操作できるのでおすすめです。 iPhoneXの操作に馴染めない方は一度ホームボタンを表示させるのを試されてはいかがでしょうか。 今日も最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。 このブログのランキングを上げるのにご協力いただける方は、 下にある2つのボタンをそれぞれクリックしてください! ため蔵に1票が入って、ブログランキングを見ることができます。 RSSリーダーのfeedlyに登録していただけるとうれしいです。

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ブラウザEdgeにホームボタンを表示してホームページをYahooに設定

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iPhone10周年を記念して2017年に販売されたiPhone X 以降、フルスクリーンが iPhoneの新基準となり、これまでiPhone 操作の要であったホームボタンが消滅しました。 X 以降のiPhoneに機種変更した方はもちろんご存じでしょう。 最初はとまどった方も、すぐに操作にも慣れたのではないでしょうか。 画面下部のホームバー付近を上にスワイプ(触れて、飛ばすイメージです)してホーム画面に戻る新しい方法は、本のページをめくるような感じで非常に直観的です。 一方、消滅してしまったホームボタンですが、機能そのものがなくなったわけではありません。 ホームボタン状のアイコンを画面に表示させることで、同じように操作することができます。 今記事では、画面上にホームボタンを表示させて操作する利点やその方法について解説します。 iPhone 画面に設置するホームボタンの利点と特徴 「ホームボタン」アイコンは 軽くタップするだけでホーム画面に戻れます。 触れて飛ばすスワイプよりコンマ何秒か素早く操作できるので、頻繁に行ったり来たりする方には効率的です。 スワイプのように人前でカッコつけて空振りする心配もありません。 また、 任意の場所にボタンアイコンを移動できるので、スクロールポイントの近くにこれを設置し、縦長の画面を開いてスクロールしてホーム、のような、複数の指の動きを組み合わせてリズミカルに操作したい場合などに強みを発揮します。 画面上のホームボタンアイコンが最も真価を発揮するのは、何といっても 片手操作の最中でしょう。 iPhone 本体のサイズが大きくなったこともあり、片手操作中にホームバー付近からスワイプ、というのは、手が大きな人じゃないと結構難しいです。 画面左上のメニューボタンをタップして下部からスワイプ、という動きなどは、手の大きな人でも母指内転筋がつりそうになりますし、無理をしてiPhoneを落下させるリスクも高まります。 実際画面割れ修理にいらっしゃったお客さまにお話を伺うと、操作中に手を滑らせて・・という方が少なくありません。 画面の下にホームボタンがある 従来のiPhoneをお使いの場合でも、「ホーム」アイコンを画面に表示させて使うメリットはあります。 従来のホームボタンは画面の下方に離れて存在しますので、上記のどのパターンにも当てはまりますし、本物のボタンの場合物理的に押し込む必要があり、画面のタップですべてを処理した方が圧倒的に操作速度が上がります。 ホームボタンはひんぱんに使用するパーツで故障の頻度も高く、すぐに修理に出せない場合など、「ホーム」アイコンでその機能を代用することも可能です。 iPhoneの画面に「ホームボタン」アイコンを表示、使用する方法 では具体的に、画面上にホームボタンアイコンを設置、設定する方法を解説します。 「設定」から 「一般」、 「アクセシビリティ」へと進み、スクロールダウンして 「Assistive Touch」をタップします。 「AssistiveTouch」のツマミをオン(=緑)にすると、ボタンが表示されます。 続いてこのボタンをホームボタンとして使えるように設定していきます。 「最上位メニューをカスタマイズ」をタップします。 もともと1個になっている場合はスキップでOKです。 さっそく「ホームボタン」アイコンをタップして「ホーム」画面に戻りましょう。 ボタンアイコンはドラッグして任意の位置へ移動可能です(ただし画面の外側だけです。 中央には置けません)。 ダブルタップで起動中のアプリの並列表示もできます。 この際「AssistiveTouch」のその他の便利機能も使えるようになりましょう iPhoneのフルスクリーン化にともない消滅したホームボタンですが、機能的には非常に便利なものでした。 スワイプやサイドボタンの使用により代用できると判断され、通常配置は見送られましたが、さらに便利さを増したこの「Assistive Touch」の機能を使わない手はありません。 とその前に、画面上のボタン表示に違和感がある方は、先ほどの 「Assistive Touch」のページで 「待機状態時の不透明度」を選び、ツマミを左右に移動させてボタンの濃淡を変更できます。 「Assistive Touch」には「ホーム」以外にもたくさんのアイコン=機能があり、設定しておくとさまざまな場面で操作がスムーズになり大変便利です。 先ほどと同じく 「最上位メニューをカスタマイズ」から入って、「ー +」ボタンでアイコンを任意の個数に変更し、ボタンに登録するアイコンを選択します。 機能は豊富にありますが、ボタンに登録できるアイコンは8個までなので、吟味して選択してください。 いずれもスワイプやサイドボタンの使用を回避して操作の高速化に役立つものです。 特におすすめは「スクリーンショット」アイコンで、2ヵ所同時押しが嫌いな方は設定しておくと非常に楽です。 アイコンをこれのみにしておけば、1タップでスクショが撮れます。 旧型のiPhoneにおいてホームボタンは、操作の要の役割を果たし、それだけに酷使される宿命を背負っています。 見た目よりはるかに丈夫にはできていますが、それでも使い続けていると、さまざまな不具合が生じる場合があります。 不具合の内容としては、 反応のばらつき、 強く押さないと反応しない、 まったく反応しない、の3点に集約されると思います。 iPhoneのホームボタンが正しく動作しない場合は、以下の対処法をまずはお試しください。 当該ボタンの長押しからパワーボタンをスライドさせるか、あるいは、上で紹介したAssistive Touchの「再起動」アイコンをタップするかして、再起動を行ってください。 再起動することでアプリは閉じられますが、その前に、ホームボタンの2度押しなどでマルチタスク画面を開き、使っていないアプリを終了して、症状が改善しないか確かめてみてください。 根本的なストレージ不足の場合は、 「設定」から 「一般」、 「iPhoneストレージ」と進み、使用していないアプリが容量を圧迫していないか確認し、削除するなりして容量を確保しましょう。 「写真」がそうである場合、バックアップを取ってから、端末内の写真の枚数を減らすことで容量不足は大幅に改善します。 ホコリなどの異物が混入して接続不良を起こしている場合も、素人の掃除でどうにかなる可能性は低く、下手にいじって別の故障が生じるリスクを考えると、早めに専門家に診てもらうことをおすすめします。 まとめとして.

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iPhoneのホームボタンが反応しない!そんなときの対処方法はコレだ!

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iPhone8のホームボタンが押せない時に確認すること まずは、ホームボタンが反応しないときに、考えられる原因をいくつか試してみましょう。 電源切れ なんらかの理由で電源を切って、忘れたままになっていたり、知らないうちに電源が切れてしまっていたりすることがあります。 そういう時は、iphone8の右側面にある 「電源ボタン」を長押しして、電源を入れてみてください。 電源が入ると画面にアップルマークが表示されるので、起動後しばらくしてから、ホームボタンが反応するか見てみましょう。 ほかにも、 バッテリー切れで電源が落ちてしまっていることも考えられます。 どんなに電源ボタンを押してもアップルマークが表示されないときや、画面にバッテリーマークが表示されるときは、スマホを充電してからホームボタンの反応を確認してみてください。 両手が清潔&乾いているか iPhone7以降の機種は、手の静電気に反応する「静電容量式センサー」を使用しています。 そのため、 手が濡れているとホームボタンがうまく反応しないときがあります。 手を乾かしてから、ホームボタンを押して反応を確認してみましょう。 手袋をつけたままホームボタンを操作したいときは、 スマホ操作に対応した手袋を使用してください。 ホームボタンが覆われていないか iPhone7以降の機種から「静電容量式センサー」に変わったため、 保護フィルムやケースでホームボタンが覆われていると、反応しにくくなりました。 保護フィルムやケースを外して、一度ホームボタンの反応を見てみましょう。 スマホを操作するたびに、押すことが多いホームボタンなので、反応が悪いとストレスが溜まってしまいます。 保護フィルムやケースを外して、反応がスムーズになるときは、保護フィルムやケースを変えてみるのもおすすめです。 バイブレーションの設定 ホームボタンを押したら、スマホ自体は反応するけれど、前のようにバイブレーションにならないという場合があります。 そんなときは、 バイブレーションの設定を確認してみましょう。 「設定」を開く 2. 「サウンドと触覚」をタップする 3. 「サイレントスイッチ選択時」がオンになっているか確認する サイレントスイッチをオンにしている状態で、この「サイレントスイッチ選択時」の項目がオフになっていると、バイブレーション機能が使えません。 それでも押せないときの対処法 先ほど紹介した4つの方法を試してみても、 ホームボタンが使えない・反応がない場合は、こちらの方法も試してみてください。 再起動する キャッシュ スマホに貯まっているデータのこと がいっぱいになっていたり、アプリの不具合が起こっていたりすると、スマホの動作が重くなってホームボタンが反応しないことがあります。 そんなときは、 スマホを再起動させてみると良いでしょう。 音量を上げるボタン 音量調節ボタンの上側 を押して、すぐに放す 2. 音量を下げるボタン 音量調節ボタンの下側 を押して、すぐに放す 3. 電源ボタンを長押しする その後、画面にアップルマークが表示されれば、再起動が完了です。 起動後しばらくしてからホームボタンを押して、反応を試してみてください。 iOSをアップデートする iOSのバージョンが古くなっていて、動作に不具合が起きていることが考えられます。 iOSが最新バージョンになっているか確認してみてください。 もしも、最新バージョンでない場合は、iOSを最新バージョンにアップデートしてみましょう。 「設定」を開く 2. 「一般」をタップする 3. 「ソフトウエア・アップデート」を確認する 「お使いのソフトウェアは最新です」と画面に表示されている場合は、最新バージョンへのアップデートが完了しています。 しかし、バージョンアップを促すログが画面に表示されている場合は、ログに従って操作を進めて、最新バージョンにアップデートしてください。 Assistive Touch アシスティブ タッチ)を使う ここまでの方法を試してみても改善されない場合は、Assistive Touch アシスティブ タッチ)の機能を使ってみましょう。 Assistive Touch アシスティブ タッチ)は、スマホの画面上に仮想のホームボタンを表示させる方法です。 ホームボタンが反応しない問題自体が解決したわけではありませんが、修理や買い替えまでの応急処置として使えます。 「設定」を開く 2. 「一般」をタップする 3. 「アクセシビリティ」を選ぶ 4. 画面を下にスクロールさせて「Assistive Touch」をタップする 5. 「Assistive Touch」をオンに変更する Assistive Touch機能がオンになると、スマホ画面上に丸いボタンが表示されます。 このボタンをタップすると画面にショートカットメニューが表示され、その中の「ホーム」と書かれているアイコンがホームボタン代わりに使用できます。 それでも改善しないのはなぜ? ここまでの方法を試して問題が解決しなかった場合は、スマホが故障している可能性があります。 その不具合、故障かも スマホを操作するときに、ホームボタンはよく使うパーツです。 そのため、 ホームボタンはほかのパーツよりも使用頻度が高く、経年劣化で故障しやすいパーツでもあります。 いろいろな方法を試してみても、iPhone8のホームボタンが使えない・反応しない場合は、故障の可能性も考えてみましょう。 気付かないうちにホームボタンを汚してしまっていたり、ホームボタンの部分をうっかり浸水させてしまっていたりすることもあります。 心配ならスマホ修理店へ相談! 何気なく使っているホームボタンですが、ホームボタンが使えなくなると、さまざまな面で不便が多いです。 ホーム画面に戻ることやスクリーンショットを撮ること、siriの起動、指紋認証の機能も使えなくなってしまいます。 ホームボタンが使えずに画面ロックのパスコードを入力できないことが続くと、 ロックがかかってしまって、解除できなくなる危険性もあります。 ホームボタンが押せない・反応しなくなったら、スマホ修理店で早めに修理をお願いしましょう。 スマホ修理をするなら、ぜひ をご利用ください。 iPhone7以降の機種のホームボタン修理は、iPhone修理の専門家が、専門工場で修理を行っています。 まとめ ホームボタンやホームボタンのケーブルは、液晶パネルに近い箇所にあるため、スマホの画面が割れてしまったときに故障してしまうことも多いです。 そのほかにも、ホームボタン部分の故障や劣化で突然使えなくなることもあります。 動きがおかしいなと感じたら、スマホ修理店などの専門家にiPhoneの状態を確認してもらってくださいね。

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