高須 克弥 立花 孝志。 ニコ生の高須克弥氏VS立花孝志氏は立花氏の圧勝…みんなの反応は

高須克弥院長「営業妨害」マツコ突撃の立花氏を非難→ストーカー気質じゃない。

高須 克弥 立花 孝志

立花孝志は、超一流のエンターティナーだと思う。 次々と面白いネタを提供して聴衆を飽きさせないが、今回は、とのバトルが、思いもかけなかった場外乱闘へと発展した。 相手は、院長、だ。 この人は、の世界では、知らない人がいないほどの有名人だ。 筋を通す一言居士で、弱きを助け、場合によっては資金援助をも惜しまない。 理不尽に攻撃されると、豊富な資金にモノを言わせて、とことん相手を追及する。 よってネット社会では、「正義感溢れる国士」として敬う熱烈な高須信者が多く、彼のフォロワーは50万人を遥かに超す。 この高須が、のファンらしく、立花孝志のマツコ批判をで反批判したのが事の発端。 当初は、高須対N国党支持ネット民の論争だったが、途中で高須が立花に誕生祝のツイートをしたところ、自分がブロックされていたことが判明。 これを批判したことで、第二ラウンドに突入した。 高須は、「自分は勝手にマツコの職場に押しかけていながら、反対意見をブロックするのはだ」と主張した。 これには賛成意見も多く、ネット社会では「立花、敵前逃亡」のような雰囲気になっていたが、満を持したような立花の返答が凄い。 「私が高須氏の対応をしないのは、彼が数字を持っていないからです」 「公共の電波を利用した一方的批判には対応するがネットでの批判には対応しない」 「直接会う討論、テレビコメンテータやは相手にするが、その他は無視」 と切り捨てた。 立花の考えは、 「喧嘩をするのなら、自分が一番得意とするしゃべくりケースだけに限定」 「短い文章で相手をやっつけるは(不得手だから)御免被る」 のようだ。 確かに今の立花孝志に、口喧嘩で対抗できるのは、、、くらいのもので、後の連中は束になって掛っても勝てっこない。 兎に角、頭の回転が速く、正しいとか、間違っているとかの前に、詭弁を弄してでも相手をやっつける手法の達人だ。 しかも、敵と認定した相手は、大声を挙げたり、法律知識をちらつかせたりして、徹底的に追い込んでいく。 相手は、余りの価値観、正義感の違いに、半ば呆れ、最後は言葉を失うので、はた目には完全に立花に論破されたように見えてしまう。 そんな、相手にするだけで辟易するようなオトコなのだ。 いくら高須が、ネット社会で尊敬を集めていても、御年既に74歳。 瞬時に何らかの理屈を思いつき、まくしたてる立花を相手に、瞬発力で劣る高須が面と向かって論争すれば、間違いなくやり込められる。 だからこそ立花は、文章のやり取りではなく、論争に拘ったのだ。 その証拠に、得意のはずのでも、高須は既に立花に付け入るスキを見せている。 日頃は短いながらも冷静沈着な文章で自己主張する高須だが、相手が立花となると感情が高ぶるようだ。 またマツコ可愛さの余りか、 「アポなしで職場に押しかける自由はない」 「僕がマツコさんの立場なら、迷わず警察に通報する」 「立花さんが僕をブロックするなら、マツコさんにも立花をブロックの権利がある」 と、情報不足のツイートミスを仕出かしているが、その極めつけが、 「マツコさんはN党批判の、声なき声を代表している」 だった。 こんなことを言えば、却ってマツコやの足を引っ張るのだが、頭に血が上った高須は客観的判断ができていない。 (このツイートは現在見当たらないので、流石にマズイと注意され、高須本人によって削除されているかもしれない。 ) ここから、高須派、立花派が入り乱れての大論争になったが、もしも両氏の会談が実現したら、立花が「高須さん、少しはを勉強しなさい」と小馬鹿にするネタを事前提供したようなものなのだ。 高須は、ネットと公共の電波との違いさえ、全く理解していない。 一方の立花は、15年近く、ただひたすらNHKと戦い続けてきたのだから、の隅々まで熟知している。 言わば高須は、ロクに専門知識も持たないまま、相手の得意分野で勝負するようなものなので、最初から勝ち目などない。 それでも高須は、マツコ可愛さの余り、ムキになって立花を攻撃している。 また立花から、「数字を持っていないから相手にしない」などと煽られて、「俺は天下の高須だぞ」と、屈辱感に満ち溢れているようだ。 立花の主張は、「マツコは公共の電波を使ってN国党を攻撃したのだから、の理念に従ってN国党にも反論の機会を与えろ」で、理に適っている。 また公共放送はを守るべきで、やとは全く違うとも言っている。 ここで、高須が立花をやり込める可能性はゼロだ。 実は僕は、院長を熱烈に支持していた。 一度、高須「夫妻」と会うチャンスがあり、その飾らない人柄に好感を持っていた。 また、高須のフォロワーの一人として、「立花は相手にしない方がいい」と高須本人にツイートしたこともある。 尤も高須にとっては、まるでその他大勢の一人でしかない僕のアドなどに、気が付くはずもないし、何より高須本人が、立花との戦闘モードに突入してしまった。 しかも高須には、立花のハチャメチャな過去のツイート情報が多数寄せられているので、「こんなバカに負けるわけがない」と、立花を見くびっているように見える。 その結果高須は、立花の挑発にまんまと引っ掛かり、ネットテレビで、しかも編集なしで対決すると宣言している。 この喧嘩が実現した場合、討論の議題が議題だけに、残念ながら高須に勝ち目はない。 だから今からでも遅くないので、高須には名誉ある撤退を勧めるが、いいいよとなったら、まるで噛み合わない意見をぶつかりあいにして、訳が分からない結末で引き分けに持ち込むことだ。 それでも、立花孝志の粘着性や、危険な体質の一部を暴くことはできると思うので、それを持って良しとするしかない。 高須も、成り行きだったとは言え、危ない場面に足を踏み入れたものだ。

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立花孝志と高須克弥のニコ生対談(討論)は8月24日の何時から?動画の内容や視聴者数が何人か予想!

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(上の動画の発言) 個人的には、高須克弥氏逃げると思ってたんですけど(シバターは逃げ回ってる)、逃げませんでしたね。 その点は評価します。 NHKから国民を守る党の"立花孝志"参議院議員が、高須クリニック院長"高須克弥"氏のツイッターのブロックを"解除"した。 この件はニュースにもなり、された。 え? — 高須克弥 katsuyatakasu 私は直接会っての討論【口を使って】はします。 ツイッターでの【文章での】討論はしません。 つまり、テレビのコメンテーターかYouTuberは相手しますが、その他は無視です。 — 立花孝志 NHKから国民を守る党首 tachibanat DM送れるようになった。 よかった🎵なう — 高須克弥 katsuyatakasu 高須克弥: 立花孝志、大いに語り合いましょう。 それってずるいと思います。 立花先生のYouTubeの商業利用に僕の映像と音声をお使いになりたいなら出演交渉から始め、それなりの代価をお支払いください。 Twitterは無料ですのでご自由に発言してください。 すぐに反応します。 — 高須克弥 katsuyatakasu 己が対話したいと言っといて対話するのに金払えか。 とんでもない銭ゲバだな。 — 大橋昌信 NHKから国民を守る党【千葉県柏市】 nanikoratakoko1 高須様 初めまして NHKから国民を守る党党首の立花孝志でございます。 対話をして頂けるとのことなので、是非直接お会いして対話させて下さいませ。 場所と時間は高須様のご都合に合わさせて頂きます。 — 立花孝志 NHKから国民を守る党首 tachibanat 立花孝志先生 いまニコ生と交渉中です。 僕は編集なしの生放送が好きです。 お待ちください。 — 高須克弥 katsuyatakasu 立花孝志先生からご返事。 楽しみなう。 — 高須克弥 katsuyatakasu 高須克弥 vs 立花孝志 の討論番組が決定!ニコ生で生中継! 立花孝志は、LGBTを差別してる! LGBTを明確に差別しています。 — 高須克弥 katsuyatakasu 立花孝志にフォロー数で負けた(フォロワー数で勝った) フォローしてはる数で負けた😝なう — 高須克弥 katsuyatakasu キモい、気持ち悪いは、差別用語ではない 現代のお嬢ちゃんがたは「キモい」って普通に言いますよ。 差別用語じゃないんでは? 高須クリニックでは少しでも気持ちわるければすぐに手当てします。 遠慮なくおっしゃってください。 — 高須克弥 katsuyatakasu 立花孝志と私は、まったく違います。 一緒にされたくありません。 全く違います。 一緒にされたくありません。 — 高須克弥 katsuyatakasu 政策は「NHKをぶっこわす」だけでしょ? 🤭 — 高須克弥 katsuyatakasu 討論が決まった後も、高須克弥氏は、また例の如く、現職の国会議員である立花孝志氏の誹謗中傷を 一日中くり返していた。 はやく討論する日程を決めて欲しい。 ツイッターでネチネチ言うのではなく、さっさと討論して、お互い直接話し合えばいい。 「大いに語り合いましょう」 楽しみだなw 健全な言論人たちの振る舞い。 こうしてフェアでオープンな議論のモデルが広がるといいですね。 — Takashi Uesugi 🦏隆犀 ~ツイッターはジェラシーの沼 uesugitakashi *くわしい日程やどこで放送するかが決まりましたら、この記事にすぐに追加します。 はちま起稿で記事が上がっていたが、コメント数は686。 マツコの時は、2000超えだった。 2chのスレは、2つ。 たいして伸びてない。 関心が薄いようだ。 おじいちゃんとおじさんが対談しても、絵面的に、数字は伸びにくいと思う。 そしてここが重要なのだが、あれだけ「高須院長が、立花氏を批判!」と記事を上げていたマスコミが、今回の「討論決定」をニュースにしていない。 取り上げるつもりがないようだ。 あまり力を入れる必要はないかも。 どっちが勝っても、たいして注目はされないっぽい。 この討論、立花氏にあまりメリットがない。 c NHKから国民を守る党.

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高須克弥院長と立花孝志党首のニコ生討論会の結果に百田尚樹さん「私が司会を担当していたなら50:50にした自信がある」 | ガジェット通信 GetNews

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8月24日15時30分より、「NHKから国民を守る党」 N国党 の立花孝志党首と高須クリニック・高須克弥院長が『ニコニコ生放送』にて討論を行った。 マツコ・デラックスさんや崎陽軒への抗議行動などで連日のように話題となっている立花党首と、そういった行動に対し批判的なツイートを行っていた高弥院長。 タレントのフィフィさんが司会をつとめた討論会は注目を集め、多くの視聴者が参加しコメントも大盛況となっていた。 2% という結果となった。 同日18時30頃、高須院長は同番組について報じたスポニチの記事にリンクを貼り 大敗なう😝 — 高須克弥 katsuyatakasu 大敗なう と絵文字つきでツイートを行っていた。 作家の百田尚樹さんは20時30分頃に 高須院長と立花議員の対決、番組最後のアンケート結果では「立花議員の意見にうなづける」が73%になった(高須院長10%)。 私も番組を見たが、この数字は視聴者の客観的な感想と言えなくもない(数字は意見の正誤を決めるものではない)。 しかし私が司会を担当していたなら50:50にした自信がある。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 高須院長と立花議員の対決、番組最後のアンケート結果では「立花議員の意見にうなづける」が73%になった(高須院長10%)。 私も番組を見たが、この数字は視聴者の客観的な感想と言えなくもない(数字は意見の正誤を決めるものではない)。 しかし私が司会を担当していたなら50:50にした自信がある。 とツイートし、 番組を見ていて、あらためて立花議員の頭の回転の良さを確認した。 高須院長も頭の良さでは負けていないが、ああいった論戦に慣れていないのは明らかだった。 言いたいことは分かるが、伝わりきれないきらいがあった。 それを司会が上手く補えば、もっと面白い展開になったと思う。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 番組を見ていて、あらためて立花議員の頭の回転の良さを確認した。 高須院長も頭の良さでは負けていないが、ああいった論戦に慣れていないのは明らかだった。 言いたいことは分かるが、伝わりきれないきらいがあった。 それを司会が上手く補えば、もっと面白い展開になったと思う。 と続ける。 高須院長は百田さんの上記ツイートを引用し 今度は僕が司会して百田先生にやってほしい。 — 高須克弥 katsuyatakasu 今度は僕が司会して百田先生にやってほしい。 とツイートを行っていた。 nicovideo.

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