エルフ ローテーション。 シャドウバース

【シャドバ】バフエルフでローテーション18連勝のデッキレシピ!ローテーション環境のミッドレンジエルフの新境地が開けたかも?!デッキコードあり!【シャドウバース】

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灰咲の自然エルフはアグロプランからのアプローチです。 世間的には長期戦を見据え、• 清き泉のエルフプリンセスメイジ• 荒野の休息 などから加わる0コストークンを活用し、愛の奇跡などの一撃を狙う構築がよく見受けられます。 他の方の構築やプランと比べながら読んでみてください。 自然エルフデッキの特徴 自然エルフデッキには以下の特徴があります。 打点が出ない 弱点• この場面だとワンコで進化フェイスしたことで、マシンブックをラティカの4点ダメージで綺麗に処理できるようになってる。 マシンブックの進化後体力は6。 自然エルフ的には面倒な値です。 先5でワンダーコックに進化を使うことで、マシンブックの体力が4以下になり、場のメイを消費することなく綺麗な処理が可能となりました。 今回の先5ワンダーコック進化は、• ワンダーコックの進化フェイスダメージ• 残ったメイの攻撃ダメージ• 次のターンのオムニスプラン など、ダメージ値としてはかなりの良選択でした。 自然エルフの勝因ってこんな感じかな? ・3,4t目のダブルブルーム ・中盤以降のブルーム展開 ・シヴァの安全着地 体力5以上? 自然エルフにおける勝利条件 ここで紹介する勝利条件は4つです。 ブルームスピリットの展開• フルオムニスの着地• ブルームスピリット 自然エルフが有する最強フォロワー。 このカードだけで勝つ試合も多々あります。 ラティカの強い部分ってこういうのだよね。 ラティカから大いなる回帰を拾っとけば大概の盤面はどうにでもなるから、進化権をダメージソースとして活用できる。 自然エルフを扱うに当たっては、いつ大いなる回帰を拾うのか、も重要ポイントです。 フルオムニスの着地 現状、エルフで唯一フィニッシャーと呼べる存在。 このカードのおかげでpp7から盤面のフェアリーが大きな意味を持つようになり、相手の動きを大きく制限してくれます。 進化権がない場合でもバフ付き愛の奇跡は• pp10で大いなる回帰+愛の奇跡も強いです。 各カードの採用・不採用理由 黄金都市ナーフ前 確定、優先、選択の枠は一般的なデッキ論ではなく、灰咲の認識における分類です。 一般的な確定枠は省略します。 このカードの存在からナチュラル・マナが化け物になっています。 先1素引きは大概出します ロイヤル以外 またそのターンにメイを出さない場合でもデッキからサーチして、pp7でのシンシア、pp8でのオムニスの弾にする場合も。 毎試合3枚使うレベルのカードなのでフル採用推奨です。 マナサイクルの中でも群を抜いて強い。 メインデッキに積めるフェアリーウィスプ• 1枚で2回分のプレイ回数• ドロー付き 自然エルフを練習する際にはまずこのカードの使い方を覚えるべきです。 pp5でマナ+大樹+トレント+フェアリー トレントから回収 +メイ• pp6でマナ+マナ+愛の奇跡• pp7でマナ+大樹+ブルーム+フェアリー+アイリーネ• pp8でマナ+ブルーム+愛の奇跡 またpp10以降は追加効果の2ドローで疾走札を探しに行きます。 長期戦が予想される場合は• ナチュラル・マナを温存する• 手札を減らす ミルフィ同様 ことも視野に入れましょう。 pp6で「まだオムニスは出ないから大丈夫」と油断した相手を咎められます。 シヴァ以上のハイスタッツなので、自身が進化する選択肢も悪くはないです。 お膳立ては必要ですがイージーウィンを生み出せるので、単純なデッキパワーを引き上げたい場合に採用しましょう。 デッキ毎の立ち回り&マリガン マリガンの基本はクラスに関係なくまとめました。 ナテラ+ブルーム+フェアリー2枚を狙います。 確:ブルームスピリット1枚• 確:ナテラ生成カード1枚• ほぼ確:フェアリーサークル1枚• 後攻:対面に依るがアイリーネ1枚キープしがち• vsビショップ ビショップ戦で意識するべきはこのカード。 このカード1枚で• 盤面が崩壊する• ライフ回復でリーサルが遠のく• 処理し辛い体力5が立つ ので、うまく使わせないプレイが必須です。 具体的にはクルトの体力を4以下にすること。 クルト+回復札だけで盤面が崩壊しないように進化を使うなどして盤面を作りましょう。 しかし負け筋もあって、• クルトが3枚標準搭載• 5t目エイラ+ツタンカーメン+回復• 安息の領域 盤面ロック注意 には気を張る必要ありです。 具体的な策としては、• メイを大事に使う ダブルメイを狙う• ラティカを進化しておく 回帰の回収 ことです。 メイ1枚では対処できない盤面が多いので、早めに1枚回収し、ダブルメイの構えを作りましょう。 またラティカを引けている場合は無理をしてでも進化し、大いなる回帰を握っておくことで勝ちが見えます。 vsエルフ vsリノセウスエルフ リノエルフには相性を無視した上振れが存在しますが、それを除けば自然エルフ側が有利の印象です。 やることは3つあり、• フォロワーを横に並べる 進化フェイスのため• 攻撃3以上のフォロワーを作る リノ進化抑制• 体力4以上もしくは6以上のフォロワーを作る 除去札を消費させる です。 進化権は惜しみなく使います。 進化置きもありです。 試合が終わるまでに進化権を使い切りましょう。 2つ目について、自然エルフの除去はメイを筆頭に4点ダメージが多いです。 体力5以上のフォロワーを綺麗に処理できるのは• アイリーネ• 大いなる回帰 のみ。 これらの札がなければメイ+フェアリー進化、もしくは対空射撃を絡めて盤面を減らしながら処理することになります。 (萌芽の化身は例外) 相手に無理をさせることで後述の「4面展開を防ぐ」ことに繋がります。 体力5以上のフォロワーは• 進化後ラティカ• 顔殴りのオムニス本体• 進化殴りしないシヴァ• シンシア本体• 進化置きベイル めったにやらない です。 特に相手とのやり取りの中で頻繁に登場する• ラティカ• 愛の奇跡• pp8以降のオムニス は体力の維持を第一に考えてみてください。

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タイヤのローテーションの時期はどれくらいが良いのか?

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「翠嵐エルフ」のデッキリスト それでは、 ALTのローテーション環境に対応した「翠嵐エルフ」のデッキリストを、ご紹介させて頂きます。 デッキリスト 生成エーテル 48,350 画像引用: 以上の様なリストに成っています。 デッキ名にもありますが、今回のカード能力修正で コストが1軽くなった「翠嵐の斧使い」を軸にしたデッキです。 「森の女王・リザ」のラストワード効果で「翠嵐の斧使い」を確定サーチできる構築になっているので、複数枚手札に呼ぶことが出来、 リーダー付与の効果を重ね掛けして相手リーダーへの大ダメージも期待できます。 また、低コストフォロワーを多めに採用しており、 序盤から盤面を広げる事が出来れば「アーポリスト・ライラ」や「水晶の指揮者・リリィ」で盤面を強化して押し切る事も可能です。 「翠嵐エルフ」の立ち回り それでは、実際に 「翠嵐エルフ」デッキを対戦で使用する際の立ち回り方を、 「マリガン」、 「序盤」、 「中盤」そして、 「終盤」の 4つのポイントにわけて、解説させて頂きます。 マリガン このデッキでは1ターン目から動きたいのでマリガンでは、 1コストのフォロワーを中心に低コストのフォロワーを探していきます。 先攻を引いた際に欲しいカードは 「ゴブリン」や「ウォーターフェアリー」といった1コストフォロワーと「翠嵐の斧使い」を確定サーチできる 「森の女王・リザ」などです。 また、後攻を引いた際は、先攻に欲しいカードに加え、 除去スペルとして使える「森荒らしへの報い」や「神殺しの狩人・セルウィン」もキープ候補に上がります。 序盤 序盤は、 低コストフォロワーや「フェアリー」を使い盤面を横に広げる事を狙います。 加えて、 手札枚数のケアも重要です。 手札が減りすぎると、 後半に「翠嵐の斧使い」の効果を使いにくなってしまいます。 また序盤から「フェアリー」を生産しすぎると手札が溢れ気味になり 「森の女王・リザ」でのサーチ先がバーストしたりする事もあるので、どのフォロワーを出すのかなどしっかり考えてプレイする事が大切です。 中盤 中盤は、 横展開したフォロワーに「アーポリスト・ライラ」や「水晶の指揮者・リリィ」で盤面にバフを掛け相手にプレッシャーを与えていきます。 確り盤面を制圧出来いる場合は、相手リーダーの顔を詰めるために進化権を使用しても問題ありませんが、 盤面を取り切れていない場合は「エルフの鍛冶師・レーネ」や「天稟の射手・メーテラ」などに進化権を使って盤面の優位を得ましょう。 終盤 終盤は 「翠嵐の斧使い」をプレイして、付与されたリーダー効果を使い、相手リーダーの残り体力を詰めて行きます。 また「翠嵐の斧使い」の効果は、 重複可能なので複数枚プレイして1ターンで与えるダメージ量を上げていく事も可能です。 8ターン目以降なら「翠嵐の斧使い」をプレイしたうえでカードを、あと2枚プレイできればリーダー効果も使用する事が出来ます。 終盤戦は、 リーダー効果を使う事を意識しすぎて手札が減ってしまう事もあるので、手札の枚数管理も重要です。 その点も注意しながらプレイしてください。 まとめ 今回は、先日のカード能力変更でバフが掛かった 「翠嵐の斧使い」を軸にした「翠嵐エルフ」のデッキリストやその使い方について、まとめさせて頂きました。 カード能力変更前は、環境で厳しい立ち位置に居たエルフですが 、今回の修正で十分戦えるようになりました。 もうすぐFateコラボの別絵柄カードのイベントも来るので、 全て手に入れようと思うと各クラスで5勝ずつする必要があります。 「強者の威風」を手にれる為には、 エルフで5勝する必要があるので、このデッキリストが参考になれば、嬉しいです。 ^^ それでは、この辺りで終わらせていただきます。 最後まで、読んでくださりありがとうございました。 これからも、よろしくお願いします。 com 管理人:かっつん.

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【シャドバ】バフエルフでローテーション18連勝のデッキレシピ!ローテーション環境のミッドレンジエルフの新境地が開けたかも?!デッキコードあり!【シャドウバース】

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白狼エルフの最強デッキレシピ集(ローテーション) <> ローテーション環境のエルフで最も有力なデッキが、白狼エルフです。 ローテーションのエルフで使用率第1位(全クラスだと第8位)、マスター帯の勝率54. その中でも、上記のデッキはマスターランク18連勝を記録しており、現在のローテーション環境への適応度も高いです。 JCG大会でも同様のデッキが優勝するなど大活躍しています。 ポイントの一つは、フィニッシャーの種類と枚数で、 ジャングルの守護者1枚、ロキ1枚(または2枚)、古き森の白狼3枚、キングエレファント2枚が強いです。 ミッドレンジネクロの不死の大王からのワイトキング、ランプドラゴンのゼウスなど、終盤で守護が立ちやすい環境なので、ジャングルの守護者は少なめです。 古き森の白狼は絶対に引きたいので3枚。 ジャングルやキングエレファントの打点を上げるだけでなく、キングエレファント2枚が手札に来てしまった場合にも対応できるロキが1~2枚採用されます。 もう一つのポイントは、 エルフクイーンの2枚採用です。 1枚採用が多いカードですが、アグロ秘術ウィッチに対して非常に有効です。 ランプドラゴンやアグロ秘術ウィッチなど、ローテーション環境の主要デッキの多くと互角以上に戦えます。 ただし、ミッドレンジネクロには不利が付くようです。 白狼エルフの骨格は1つ目のデッキとほぼ同じですが、ロキの有無、エルフクイーンの枚数など、細かな点が異なっています。 これら2つが白狼エルフの代表的なデッキレシピだと思いますが、その他のレシピでは、 1コスト:ウォーターフェアリー、新緑の加護 3コスト:大魔法の妖精・リラ、ミニゴブリンメイジ 4コスト:導きの妖精姫・アリア 6コスト:マヘス 10コスト:バハムート などの採用例もあります。 ジャングル1枚、エルフクイーン2枚、ロキ2枚、白狼3枚、像2枚は現環境においての最適解のような気がします。 是非使ってみてね! — 深埼史安芸 misakihumiaki0 白狼エルフで18連勝しました。 土、ドラゴン、ビショップにはほぼほぼ勝てているので、bo3などに適しているデッキだと思います。 古き森の白狼が採用されている白狼エルフとのハイブリッド型と、それ以外のサハクィエル型コントロールエルフに分かれます。 上記のデッキレシピは白狼とのハイブリッド型で、マスターランク13連勝も記録している有名なデッキレシピです。 普通の白狼エルフと比べると、 サハクィエルとイスラーフィールがあるので、全体除去が豊富となっています。 おそらく、ローテーション環境に蔓延するミッドレンジネクロへの対策で、処理しても処理してもフォロワー展開をし続ける相手に対して、全体除去の物量で対抗する狙いだと思います。 サハクィエル3枚、イスラーフィール3枚、バハムート2枚で、サハクィエル型に寄せられており、ランプドラゴンに似ている動きをするデッキです。 ランプドラゴンなら疾走枠はゼウスやアジ・ダハーカですが、エルフなのでジャングルの守護者やキングエレファントとなっています。 ただし、ゼウスはコントロールエルフでも採用されやすいフォロワーで、他のデッキレシピでは採用例があります。 環境初期のデッキレシピということもあり、 時空転生の新カードであるエルフの鍛冶師・レーネと紅弓のエルフが採用されています。 のデータによると、エルフでの使用率は第3位(全体では第15位)ですが、第2位のコントロールエルフは白狼エルフの何割かが含まれているので、ニュートラルエルフが実質的に第2位だと思います。 Tier 3で、マスター帯の勝率は50. 上記のデッキレシピはマスターランク15連勝を記録しています。 ポイントとしては、 ニュートラルエルフはサハクィエル採用型が強いことで、現在の主流になっているようです。 ビューティ&ビーストと癒しの奏者・アンリエットのコンボを狙う型もあるのですが、決まらないケースが多いのかもしれないです。 アグロ秘術ウィッチの変異の雷撃、白狼エルフのクリスタリア・リリィなど、対策しやすいクラスがあるからです。 ミッドレンジネクロのスケルトン対策になるオウルキャット、1枚採用の癒しの奏者・アンリエットなど、1つ目のデッキには採用されていないカードも入っています。 2コストフォロワーの枚数が多く、3コストは手札を減らさないフォロワーが多いので、 序盤からPP通りに動いてビューティ&ビーストまで繋げる理想ムーブの確率が上がっています。 ビューティ&ビーストで決まらない長期戦では、サハクィエル型の強みが出やすい二段構えのニュートラルエルフです。 上記の2つのデッキで採用されていないカードとして、 2コスト:歌劇姫・フェリア、クリスタリア・リリィ 3コスト:ミニゴブリンメイジ、ゴブリンエンペラー 6コスト:カシオペア などを採用しているデッキレシピもあります。 エルフクイーン引ければ秘術に勝ち確です。 ゴブリンエンペラーの枠が自由枠です。 リノセウスがいないローテーション環境のミッドレンジエルフは、全体的に攻撃的なデッキ構築にしないと勝ち筋がなくなるので、ミッドレンジぐらいの重さのデッキでもアグロ風になるようです。 上記のデッキは、1コストフォロワー8枚、6コスト以上はゼロなので、採用カードのコスト的にもアグロエルフと言えるでしょう。 リノセウスがいない疾走の穴を、ビートルウォーリアー3枚、妖精の使役者3枚のフル採用で埋める構築です。 グランドマスター到達デッキなので、ランクマッチで戦えるだけのデッキパワーは十分にあります。 1コストフォロワー6枚で少なめなことや、除去スペルが多めなこと、エルフの鍛冶師・レーネのように盤面を取る能力を持つフォロワーの採用、6コストで重めのフェアリーセイバーの採用などがミッドレンジ寄りです。 その他の採用カードはアグロエルフと共通する部分が多いです。 こちらもグランドマスター到達デッキなので、デッキパワーは十分にあると思います。 60戦程で辞めてしまいましたが、とりあえず戦えました。 ヴァンパイアに一度も当たらなかったのでヴァンパイア対面はわかりませんがよかったら使ってみてください。 使ったデッキはこちら。 1枚採用のカードが4種類もありますが、それぞれハマる場面ではとても頼りになります。 リノとかおまけでしかないからw手札の数にこだわってると負けます。 上記のデッキは マスターランク18連勝を記録しており、リノセウスがないローテーション環境のミッドレンジエルフとして、主流となってもおかしくはないデッキタイプだと思います。 従来のミッドレンジエルフ(アンリミテッド環境)は、リノセウスの勝ち筋があるために、カシオペアやクリスタリア・エリンなどの守備的なカードが多く採用されていました。 一方、このバフエルフでは、フォロワーの展開とバフに重きを置いて、能動的に動きやすいのが特徴となっています。 エルフだけでなく全クラスを含めて使用率第1位で堂々のTier 1です。 マスター帯の勝率は52. 上記のデッキレシピは、 マスターランク25連勝を記録している有名なデッキレシピです。 時空転生の新カード「導きの妖精姫・アリア」の追加で、0コストのカードが手札に入りやすくなり、OTKコンボが大幅に決めやすくなっています。 さらに、0コストのフェアリーウィスプは、従来の0コストのミニゴブリンメイジやフェアリーと異なり、手札に戻した時に0コストで使い回すこともできるので極めて強力です。 1つ目のデッキと比べると、 森の意志2枚、カシオペア2枚となっているのが違いの一つです。 対アグロだと、6PPのカシオペアでは遅い場合が多いからだと思います。 ただし、1つ目のデッキでは、5コストでクリスタリアプリンセス・ティアが採用されているように、5PPでの守りの意識はどちらのデッキでも共通しています。 また、 炎精の森の2枚採用も共通しており、序盤の守りがしやすくなっています。 アグロヴァンパイアが非常に多いアンリミテッド環境で、6PPのカシオペアはもとより、5PPの森の意志でも遅いということで、 全体除去に紅弓のエルフが採用されています。 OTKエルフは、アンリミテッド環境の主要デッキの多くと互角以上に戦えますが、アグロヴァンパイアだけは不利が付きます。 その宿敵たるアグロヴァンパイアへの対策が色々と模索されているようです。 3つのデッキで採用されていないカードとして、 1コスト:エンジェルスナイプ 2コスト:エルフの双撃、鏡の世界 3コスト:人喰いの庭 5コスト:エルフの王子・レオネル などを採用したデッキレシピもあります。 アンリミテッド、OTKエルフです。 全部満遍なく使ったけれど、変えるとしたら奔流か森の意志あたりだと思いました。 前環境でもアグロエルフは強かったのですが、アンリミテッド環境ではその強さを維持しています。 JCG大会優勝、マスターランク10連勝以上、グランドマスター到達など強いデッキレシピは色々とあります。 ただし、導きの妖精姫・アリアで大幅に強化されたOTKエルフと異なり、新カードによる強化の幅は少なめで、 デッキレシピによって採用される新カードの種類もまちまちです。 そこで、10連勝以上のデッキの中から、新カードの異なる3つのレシピを取り上げます。 上記のデッキはマスターランク11連勝&グランドマスター到達デッキで、 時空転生の新カードは「インセクトキング」「バイヴカハ」の2種類です。 時空転生の新カードは「リーフマン」で、エンハンス5で全体バフと能力による被ダメージ0の効果を味方フォロワーに付与できます。 4ターン目に妖精の調べで全体バフをしてから、5ターン目にリーフマンをエンハンスで使うプランなので、デッキレシピもこの理想ムーブの確率を上げるように組まれています。 具体的には、 フェアリーサークル、フェアリーウィスパラー、茨の森、妖精の調べの4種類がすべて3枚のフル採用というところに表れています。 OTK要素が強いデッキで、リノセウスを引けた時のデッキパワーが高いのが特徴です。 自然の導き3枚、対空射撃3枚のフル採用から分かるように、手札に戻すカードを重視しており、バウンスと相性の良いブレスフェアリーダンサーも採用されています。 3つのデッキに採用されていないカードとして、 2コスト:ティートル・ディ&ダム、研磨の魔法 4コスト:自然の教え手・アレア なども採用されやすいカードです。 多分10000で止まってる人が多いので100番以内は怪しいです。 基本デッキはアグロエルフを使用してました。 大きな連勝は画像ぐらいでしたが、連敗がほとんど無いのでストレスなくいけました。 イノセントキングは最初バカにしてました。 すいませんでした!強かったです。 — VoF|あましお amasio77 昨日、アンリミテッドでグラマスになったのだが ポイント行き来してる人は、このアグロエルフ使ってくれ。 最高14連勝で、最低でも6連勝はできるぞ。 リーフマンを採用したことにより、4ターン目調べからのリーフマンで一気に削る事ができ、更に能力によるダメージが0になるため盤面持ちも良くなり勝ちやすくなったデッキです。 時空転生の新カードで強化されていないのが苦戦の原因でしょう。 その中でも上記のデッキレシピは、マスターランク10連勝を記録しています。 死の舞踏以外のカードは、すべてローテーション環境でも使えるカードです。 ローテーションでもあまり弱体化されていないデッキタイプなので、ローテーションのデッキレシピの方も参考にしてください。 逆に言うと、 アンリミテッド環境ではデッキパワーがやや不足しているのかもしれないです。 サハクィエル採用型で、マスターランク10連勝を記録しています。 ローテーション環境のニュートラルエルフと比べて、ルシフェルを使えるのは強みだと思います。 コントロール対策にも抜かりがなく、ミスターフルムーン2枚、オーディン1枚が採用されています。 今期もNエルフ普通に強いな。 — bacon bacon29129013 昨日の9連勝に引き続いて、今日もアンリミテッドのNエルフデッキで10連勝なう。 目に見えて復讐ヴァンプが増えたので、回復要素マシマシです。 これでもまだドラゴンには勝ち越してますん。 エルフの中での使用率は、OTKエルフ、アグロエルフ、ニュートラルエルフに次ぐ第4位ですが、 勝率は58. 先攻でも後攻でも強く、隙の少ないデッキタイプです。 エルフをメインで使っているプレイヤーからの評価が高く、エルフに慣れたプレイヤーの割合が高いことも勝率を上げている要因の一つだと思われます。 上記のデッキレシピは、 マスターランク23連勝や17連勝を記録している有名なミッドレンジエルフです。 OTKエルフとは違ってリノセウス確定サーチの部分がなく、ベビーエルフ・メイやインセクトキングなどを採用できるので、序盤の安定感が高くなっています。 また、ジャングルの守護者、ヴィーナス、クリスタリア・リリィの採用で長期戦にも対応できます。 1つ目のデッキとよく似ていますが、純心の歌い手がエンシェントエルフに、カシオペア1枚がクリスタリアプリンセス・ティアに替わっています。 ミッドレンジエルフは、使用率の低さに対して勝率の高さが目立つので、これから増加が予想される注目のデッキタイプです。 192番目くらいらしいです。 使ったのはエルフ一本。 OTKエルフ、アグロエルフ、ミッドレンジエルフ、昇格戦のみNエルフです。 一番使ったミッドレンジエルフは、オタクさんの構築を参考にさせていただきました。 見切れてるのはカシオペア2です。 上記のデッキレシピは、 アグロエルフと組み合わせたタイプの冥府エルフで、マスターランク8連勝を記録しています。 新たなる運命3枚、冥府への道2枚の合計5枚しか冥府エルフの要素はないので、アグロエルフとして勝ち切る展開も多そうです。 手札がフェアリーだらけになった時に、新たなる運命をドローソースとして使って、リノセウスを引きに行く動きも考えられます。

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