ポケモン ソード シールド リザードン 育成 論。 ヌメルゴン育成論 : スタンダードヌメルゴン|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ヌメルゴン育成論 : スタンダードヌメルゴン|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン ソード シールド リザードン 育成 論

リザードンの基本情報 タイプ・特性 タイプ ほのお・ひこう 特性 もうか HPが3分の1でほのおタイプの技の威力が上がる 夢特性 サンパワー 天気が晴れの時、特攻が1. 特性をサンパワーにすることで、天候をひでりにするダイマックス技のダイバーンを活かすことができます。 持ち物も火力を上げられるアイテムを選ぶようにしましょう。 もくたんやするどいくちばしであれば無条件で火力を上げることができますが、ダイマックスをメインで運用する場合はじゃくてんほけんを採用するのもありでしょう。 おすすめ技構成 かえんほうしゃorだいもんじ 確定技 ほのおのタイプ一致技です。 命中を重視する場合はかえんほうしゃ、威力を重視する場合はだいもんじを選びましょう。 エアスラッシュ 確定技 ダイマックス時にダイジェットに変化し、素早さを1段階強化することができます。 ソーラービーム 確定技 ダイバーンのひでりにより1ターン目で攻撃を放つことができます。 げんしのちから 選択技 いわタイプの技になっているため、同タイプ対決でアドバンテージをとることができます。 特性のみサンパワーからもうかに変更してあります。 キョダイマックスを行うことでキョダイゴクエンが使用可能になり、4ターンの間、ほのおタイプ以外の敵に最大HPの6分の1のダメージを与え続けることができます。 しかし、キョダイゴクエンはほのおタイプに効かないため、いわやじめん技を覚えさせたいところですが、キョダイマックス時に有効な技が少ないので、 特殊アタッカー型の方が使い勝手がいいです。 命中を重視する場合はかえんほうしゃ、威力を重視する場合はだいもんじを選びましょう。 エアスラッシュ ダイマックス時にダイジェットに変化し、素早さを1段階強化することができます。 きあいだま 4倍を受けてしまういわタイプに対して有効打を与えることができます。 りゅうのはどう ドラゴンタイプに対して有効打を与えることができます。 リザードンの対策・弱点 天候を変化させよう リザードンは特性にサンパワーを採用している場合が多いです。 天候がひでりになると威力が上がるだけでなく、ソーラービームを1ターンで撃ってくるので非常に厄介です。 しかし、 天候を変えてしまえば大幅に弱体化させることができるので、場に出た瞬間天候を変えられるバンギラスなどのポケモンが有効です。 いわ技で攻めよう リザードンはほのおとひこうの複合タイプなので いわ技が4倍で通ります。 耐久力はそこまで高くないので、タイプ一致でいわ技を撃てるポケモンで押し切りましょう。 対策におすすめのポケモン ポケモン おすすめ理由 バンギラス ・ひでりの天候をすなあらしで上書きできる ・いわ技で弱点を突ける ・きあいだまで4倍ダメージを受けるので注意 ドリュウズ ・いわ技で弱点を突ける ・素早さで負けるのでスカーフ装備推奨 ・ほのお技が弱点なので注意 ヒートロトム ・ほのおとひこう技を半減できる ・でんき技で弱点を突ける リザードンの与ダメージ計算 かえんほうしゃ 特攻252のリザードンがかえんほうしゃを使った場合に何発でポケモンを落とせるのかを掲載しています。

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ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン ソード シールド リザードン 育成 論

わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 まもる+みがわりで能力を上げる ムラっけによって 毎ターン、能力のどれかが2段階上がり、どれかが1段階下がる。 みがわりやまもるで時間を稼ぐことで、効果を何度も発動できる。 みがわりで減ったHPの回復手段はたべのこしで確保しよう。 攻撃技を2個選択 まもるとみがわり以外の技は攻撃技から選択。 Cが下がっても確定急所で無視できるこおりのいぶき、受けポケモンに強いぜったいれいど、環境に刺さるフリーズドライ、アイアンヘッドなどがおすすめだ。 麻痺要員と合わせるのがおすすめ 先制でみがわりを使いたいことと、痺れで試行回数を稼げることからムラっけは麻痺と相性が良い。 オーロンゲやドラパルト、バンギラスなど でんじはを使えるポケモンと並べるのがおすすめだ。 前作までとは役割が異なる 第8世代からはムラっけで回避が上がらなくなり、全抜きを狙えるポケモンとは言えなくなった。 代わりに命中低下の削除やダイマックスによる耐久上昇などで、積みアタッカーとして見た場合の性能が向上した。 特性パンクロックで音技の威力が上がるストリンダーは特におすすめだ。 火力と素早さの高いポケモンを出す 対オニゴーリで重要なことは みがわりを確実に壊すことと、みがわり前に先制で攻撃することの2つ。 火力と素早さを兼ね備えたポケモンで押し切ろう。 ちょうはつで防御技を封じる ちょうはつを使えばみがわりとまもるを使えなくでき、時間稼ぎを許さなく出来る。 ちょうはつはまもるには防がれるが、みがわりは貫通するので覚えておこう。 耐久ポケモンは絶望的 長期戦が前提である耐久ポケモンはオニゴーリからすれば絶好のカモ。 出してしまうと 能力を上げられ放題となってしまうので対面させないように。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 攻略データベース.

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【ポケモン剣盾】オニゴーリの育成論と対策

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ダイマックスすると「エアスラッシュ」は「ダイジェット」に変わり素早さが上昇するようになるため、先手を取りやすくなり一匹で多くのポケモンを倒すことができるようになります。 技の命中率が低いことに不安がある場合。 必中の格闘技。 鋼や岩タイプに使用する技として。 「てんのめぐみ」ではないため「エアスラッシュ」の怯み効果の発動確率が減ってしまいますが、その分ダイマックス時の瞬間火力を上げることができるため、急所を考慮せずに耐久調整を行っているポケモンを返り討ちにすることができます。 技の命中率が低いことに不安がある場合。 ダイマックスした相手はひるまないため、前作のときほどの活躍はできなくなりましたが、戦術としては未だ脅威的なものとなっています。 ナットレイなどの対策になる。 自身と異なるタイプの技の選択肢、威力重視。 ナットレイなどの対策になる。 技の威力が上がるため、アタッカーとしての能力も上昇する。 トゲキッスの役割と立ち回り てんのめぐみで相手の行動を阻害する 「トゲキッス」は、技の追加効果の発生確率を2倍にする特性である「てんのめぐみ」を持っています。 それによって相手の行動を大きく阻害できるその能力は脅威的で、過去作でも幾度も見られてきた、トゲキッスが得意としている戦法となっています。 高耐久でじゃくてんほけんと好相性 「トゲキッス」はHPは低いものの防御と特防が高いため、ダイマックスでHPを2倍にすると、弱点の技でも耐えることができます。 そのため「じゃくてんほけん」との相性が良く、元々の特攻の高さと相まって強力な攻撃を放つ事ができるようになります。 トゲキッスと相性の良いポケモン トゲキッスと相性補完のよいポケモン 「トゲキッス」と相性補完のよい、地面タイプのポケモンがおすすめです。 地面タイプのポケモンは物理アタッカーが多く、特殊アタッカーのトゲキッスと役割を分担できます。 また「水・地面」「水・電気」の複合タイプを持つポケモンは、鋼タイプを半減以下で受けることができます。 こちらは、トゲキッスの苦手な「ヒートロトム」にも有効なので、自分のパーティーに合わせて編成しましょう。 ポケモン 説明 ・特性「かたやぶり」で「ふゆう」の敵にも地面技を当てれる ・「つのドリル」で苦手な相手を強引に突破できる ・特性「ちからもち」により、物理攻撃が強力 ・技範囲が広いので、相手の弱点をつきやすい ・弱点が草のみであり、トゲキッスと相性補完がよい ・平均以上の耐久性能を持っている ・特殊アタッカーとしても優秀 トゲキッスをサポートできるポケモン 「あくび」や「リフレクター」などによる起点作りで、「トゲキッス」をサポートできるポケモンと相性が良いです。 起点を作ることで、「ダイジェット」による素早さ上昇や、「わるだくみ」による特攻上昇を狙いやすくなります。 例えば、「あくび」を使用すると、相手はポケモンの交代を迫られます。 これにより、トゲキッスより素早さの高いポケモンの確認や、トゲキッスが起点にできるポケモンへ対面操作が可能です。 ポケモン 説明 ・「あくび」や「ステルスロック」で、トゲキッスをサポートできる ・物理耐久が高い ・「あくび」で起点を作れる ・特殊耐久が高い ・弱点の格闘タイプには、トゲキッスで対処できる ・「おにび」で相手物理アタッカーの機能停止を狙える ・素早さが高いため、「リフレクター」や「ひかりのかべ」などを、先制で使いやすい トゲキッスの対策 タイプ相性で有利なポケモンを使う 「トゲキッス」と戦う場合、トゲキッスが使う技の多くを半減で受けることができるポケモンを使いつつ、弱点の技で攻撃していきましょう。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。

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