ポットデス。 ポットデス

【ポケモン ソード&シールド】ポットデスの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

ポットデス

15,167• 3,660• 7,218• 1,989• 215• 1,563• 492• 582• 169• 113• 10,979• 1,432• 1,553• 526• 263• 368• 544• 120• 271• 338• 191• 281• 225• 326• 442• 211• 124• 414• 236• 115• 138• 2,108• 725• 391• 109• 254• 175• 151• 127•

次の

S3使用構築 最終87位 ぽっと出の

ポットデス

技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 特性などでランクが下がらない場合は、回復の効果のみ発動する。 すでにランクが最低の場合は失敗する。 ダブルバトル用。 連続で使うと失敗しやすくなる。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第6世代は威力:80 Lv. それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 もう1度使用すると元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 消えている間はほとんどの技を受けない。 相手の『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。

次の

ポットデス|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポットデス

もくじ• 【のろわれボディ 夢特性 】 相手から技を受けた時、30%の確率で3ターンの間、その相手の技を『かなしばり』状態にする。 技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 弱点 「2倍」ゴースト、あく 耐性 「0. 基本的には「ポットデス 贋作 」ですが、1%で「ポットデス 真作 」が登場するようです。 自分は見たことがありませんが、性能に差は無いのでどちらを使っても構いません! ポットデスは、 特攻種族値が異常に高いポケモンですが、素早さが半端なのが難点です。 さらに、 ある技を覚えることで、ポットデスの人気がじわじわと高まっています! ポットデスの育成論 特性 【くだけるよろい】 物理技を受けると、『防御』ランクが1段階下がり、『素早さ』ランクが2段階上がる。 弱点 「2倍」ゴースト、あく 耐性 「0. ポットデスがひかえめ最速であっても、スカーフなし最速ドラパルトは抜けます。 特性「くだけるよろい」発動時であれば、スカーフ有りドラパルトでも問題ありません。 よほど遅いポケモンではない限りは、ほぼほぼ先制から一撃で落とすという動きが可能です。 確実に「からをやぶる」ために、持ち物「きあいのタスキ」は絶対に必要です。 特殊攻撃であれば耐えるものの、物理攻撃はそこまで耐えられませんしね。 バトンをしない場合でも、「シャドーボール」や「アシストパワー」で超火力は出せます。 アシストパワーは、エスパー特殊威力20の技ですが、ステータスのランクが上がるたびに威力が上がる効果を持ちます。 「からをやぶる」の後は威力140となり、 タイプ一致のシャドーボールと同威力が出せるわけです。 きあいのタスキが発動した後だと、「ふいうち」などの先制技で簡単に倒されるのは注意ですが。 後はトリックルーム持ちや、ちょうはつで変化技を封じられるのにも注意です。 まとめ 「からをやぶる」からの「バトンタッチ」というロマンを行えるのがポットデスです! まぁ、これを防がれると簡単に負けてしまう訳ですが、決まってしまえば勝率はグーンと上がります。 今作ではダイマックスでHPを上げられるものの、そんなの関係ないって感じで倒せるのも気持ちいいですね。

次の