たべ た の だ あれ。 たべたの だあれ|絵本ナビ : 五味 太郎 みんなの声・通販

★3歳からの「たべたのだあれ?」視力検査キットが世界一受けたい授業で紹介されました!★

たべ た の だ あれ

この作品が含まれるシリーズ• 「てぶくろ かくしたのだあれ?」。 それは、2羽のにわとりさん。 どうやら頭のあたりです。 さて次は……、「はぶらし かくしたのだあれ?」。 それは、3匹のわにさん。 よく見てね、どこに隠したのでしょう。 さて次は……、「くつした かくしたのだあれ?」。 それは4匹のたぬきさん。 見つけましたよ、ありました……。 どうぶつたちがいろいろなものをかくします。 楽しいおどろきがいっぱいの絵本。 数あそびの趣向も。 探し物と数の絵本がドッキング。 左ページで探し物をたずね、読者は右ページで目を凝らして探し物を見つけ出します。 右ページに登場する動物や虫たちは数が1つずつ増えていくので、ページをめくるごとにページがにぎやかになり、探し物への挑戦が楽しくなってくるでしょう。 また挑戦といえば、右ページの登場物はすべて四角いページの中に納まっているわけではありません。 故意に全体を納めないことで、ページの中に動きを生み出し、この動きから生まれる無秩序さで、さらに探し物と数ゲームのレベルを高めています。 親子で楽しめる、小判絵本。 その隠れ方が、とても絶妙で、大人でも楽しくなります。 五味太郎さんの、独特の色つかいとデザインが、素敵です。 幼いときから、絵本で、こういった綺麗なデザインに出会わせてあげられることって、いいなと思います。 (ひなぎくの花さん 50代・その他の方 ).

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【FDS】3歳からの「たべたのだあれ?」視力検査キット★キッズデザイン賞受賞!

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「さくらんぼ たべたの だあれ」。 ゾウのイラストをよく見ると、尻尾がさくらんぼになっている。 「いちご たべたの だあれ」と探してみると、ライオンの鼻がいちごに。 ウシの模様が目玉焼きになっていたり、へビがサンドイッチ柄になっていたり、トンボの体がソーセージになっていたり。 日本を代表する絵本作家の1人である五味太郎による1冊。 1977年の出版以来、多くの子どもたちに愛されてきた絵本で、サンケイ児童出版文化賞を受賞するなど評価も高い。 「どうぶつあれあれえほん」シリーズとして、ほかにがある。 本書には、さらにもうひとつ素敵なおまけがついている。 それは、数遊び。 ゾウは2頭、ライオンは3頭、牛は4頭、サカナは5匹とページをめくるごとに動物の数が増えていく。 動物の名前と一緒に、数も覚えられてしまうという優れもの。 探し遊びも文句なしにおもしろく、親子揃って理屈ぬきに楽しめる。 (小山由絵).

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ありがとうございます! 3歳から楽しくできる視力検査「たべたのだあれ」のホームページにようこそ! ありがとうございます! 3歳から楽しくできる視力検査「たべたのだあれ」 ホームページにようこそ! 幼児がゲーム感覚で楽しみながらできる視力検査 練習絵本で、ゲーム感覚で楽しみながら「ランドルト環(C)」の 「円の切れ目方向」が回答できるように練習してから視力検査を行ないます (「三歳児検診マニュル(第一版)(視能訓練士協会)」、「児童生徒の健康診断マニュアル(日本学校保健会)」 に記載された検査距離(2. 5m、3. 0m)の視力表を採用しています。 (三歳児健康診査、幼稚園・保育園の幼児が簡単に視力検査できる「キット」を提供する事業 ) ・ ・「たべたのだあれ」の「視力検査練習絵本」の初版、検査台(視力表の検査距離:2. 5m、3. 0m、0. 3m)を製造(2016年8月)しました。 ・「たべたのだあれ」は商標登録(2016年4月1日)(第5836546号)されました。 ・3歳から楽しくできる視力検査「たべたのだあれ」は特許(第5828202号)を取得(2015年10月30日)しました。 ・ ・「たべたのだあれ」の「近見視力検査練習用絵本」の初版(2014年4月)を作成しました。 楽しい視力検査で 子どもたちの「見える」を守る 弱視とは 子どもの視力は生まれてから発達が始まります。 生まれたばかりはぼんやりとしか見えませんが、毎日ものを見ることで、しだいに視力が発達し「見える」ようになります。 しかし、視力の発達する期間(生後~6歳ぐらい)に、強い遠視や斜視(ピントがあっていない状態)などがあると、視力が悪い状態のまま発達が止まってしまいます。 これを「弱視」といいます。 弱視の恐いところは、視力が発達する期間を過ぎてから治療を開始しても、視力は発達しないということです。 そのため治療が遅れると、たとえ眼鏡やコンタクトをつけても鮮明には見えない目になってしまいます。 3は参考 弱視の治療で大切なことは、 早期発見、早期治療です。 早く始めるほど治療の効果は高くなります。 幼児は見え方に異常があっても自分からはそれを訴えません。 このため、 3歳児健康診査及び 幼稚園・保育所で、早い時期に視力検査を受ける事は、弱視の早期発見にとても重要です。 3歳から楽しくできる視力検査「たべたのだあれ」を活用して 弱視の疑いの可能性のある幼児をひとりでも多く見つけ出すために スクリーニングを行いましょう!! お問い合わせ 有限会社 創友 E-mail.

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