アキラ 結婚。 必勝本ライター美原アキラさんが結婚を報告!!

EXILE AKIRAが台湾人女優の林志玲と結婚

アキラ 結婚

EXILEのAKIRA(37)と、台湾人女優の林志玲(リン・チーリン=44)が6日、結婚したことを公式ホームページで発表した。 2人は11年の舞台「レッドクリフ ~愛~」で共演し、AKIRA演じる主人公・周瑜の妻でヒロインの小喬役をチーリンが演じたことをきっかけに知り合った。 同年、雑誌「月刊EXILE」で対談も行うなど、その後長く友人として付き合いを続けてきたが、昨年末に真剣交際に発展。 約半年間の交際をへて、ゴールイン。 これまで交際報道はなく、静かに愛を育んでいた。 2人はこの日、台湾で婚姻の手続きをしてから、都内の区役所にも婚姻届を提出。 それぞれ公式ホームページなどを通じてファンに結婚を報告した。 挙式・披露宴は未定で、チーリンは妊娠はしていない。 AKIRAは「どんな時も、ありのままの僕を笑顔で受け入れてくれる大きな優しさに、心から幸せにしたいと真摯(しんし)に思いました」。 チーリンも「どんな時も『仲間を大切に、常に夢を抱き強く前進する姿』『いつも積極的で地道に努力する姿』『自分は未熟者だからこそ、得るものがたくさんある』と言いながら、毎回、未知なる挑戦に怖がらずに強く挑んでいく姿勢に勇気をもらい、何よりさわやかで温かく、男らしさの中に子どもらしさが人柄に私はひかれました」と、結婚を決意した思いをつづった。 AKIRAは、17年にマーティン・スコセッシ監督のハリウッド作品「沈黙-サイレンス-」に出演するなど、海外での活動にも積極的で、今年に入ってからは米ロサンゼルスに拠点を移している。 チーリンは、学生時代にカナダ留学経験があり英語をはじめ、日本での活動も多く日本語も堪能。 普段のお互いの会話は日本語がメインでありながら、中国語や英語も交えながらコミュニケーションをとっているという。 現在はそれぞれの活動拠点が異なるため、住居などは今後決めていく予定という。 AKIRAは「表現者としてこれまで以上に自覚と責任を持って、芸道に精進してまいります」。 チーリンも「愛を信じていれば、誰でも幸せをゲットできるということを、これからの活動を通じて少しでもお届けしていきながら、恩返しをしていけたらと思います」と決意も新たにした。 EXILEメンバーの結婚は、HIRO、松本利夫、TAKAHIRO、USA、MAKIDAI、TETSUYAに続いて7人目となった。

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EXILE AKIRAが台湾人女優の林志玲と結婚

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インドネシア住みます芸人のアキラ・コンチネンタル・フィーバーが、インドネシアのアイドルグループ「少女コンプレックス」の元リーダーのディアスタ・プリスワリニと結婚したことを9日、所属事務所の吉本興業がマスコミ各社にファクスで発表した。 今月6日にインドネシア・バンドンで挙式したという。 結婚式にはインドネシア住みます芸人(ザ・スリー、そこらへん元気)、少女コンプレックスのメンバーや、過去にディアスタが所属していたJKT48メンバーも出席したという。 アキラ・コンチネンタル・フィーバーはインドネシア住みます芸人として15年から現地で活動。 アジア各地で放送される人気番組Asia'sGotTalentで準決勝へ進出。 それをきっかけにインドネシアだけでなく、アジア各地やヨーロッパの番組やイベントなどにも出演するなどして活躍している。 一方、ディアスタ・プリスワリニは、ジャカルタを拠点に活動するアイドルグループ「少女コンプレックス」の元リーダー。 今年5月に同グループを卒業し、現在はファッションモデルやイベントの司会者として活動しているという。 アキラ・コンチネンタル・フィーバーは「私事で大変恐縮でございますが、私インドネシア住みます芸人アキラ・コンチネンタル・フィーバーは7月6日にディアスタ・プリスワリニさんと結婚致しましたことをご報告させて頂きます。 異国で仕事がなく、お金がなく、全てがうまくいかない身も心もボロボロの僕を、彼女は忍耐強く愛を持ってずっと隣で優しく支えてくれました」。 さらに「ドン底の時に、初めて諦めかけた時、彼女は私に怒鳴りました。 『日本に帰れ! インドネシアいらないよ! 今すぐ帰れ!』と、誰よりも厳しくしてくれる彼女が居なかったら、僕は本当につぶれていました。 今、ヨーロッパや世界各地からお仕事を頂けるようになったのは、本当に彼女のおかげです。 いっぱい悲しませた分、これから笑顔いっぱいの家庭を築いていきたいと思います。 最後になりますが、今の目標は、新婚さんいらっしゃいに出演することです」とコメントした。 ディアスタ・プリスワリニは「私は、アキラ・コンチネンタル・フィーバーさんといると毎日がとても楽しくて、幸せいっぱいです。 見ているだけでこんなに面白い人はアキラさんが初めてです。 そして、またいつも見えない努力もしてる姿も、大好きです。 格好付けずに、プライドも捨て、小さな努力から少しずつステップアップして、今世界各地を飛び回るアキラさんは私の誇りです。 日本の皆様、これからもアキラ・コンチネンタル・フィーバーさんをどうぞよろしくお願い申し上げます。 最後になりますが、私の好きな日本食は、ちくわの天ぷらです」とコメントした。

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必勝本ライター美原アキラさんが結婚を報告!!

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EXILE (37)と台湾人女優でトップモデルの林志玲( 44)が6日、結婚した。 同日にLDHを通じて発表した。 所属事務所によると、きょう6日午前中に台湾で手続きを終え、午後に都内区役所に2人で婚姻届を提出。 挙式・披露宴は未定としている。 続けて「多忙な日々の中、志玲さんはいつも自分のことよりも家族や仲間を大切にし、それ以上に、自分の活動を通してファンの皆様やアジアの多くの方々を大切にし、沢山の愛情や勇気を届けている姿を近くで見てきて、その責任感の強さと、愛に溢れる人柄に心惹かれました」とつづるとともに「どんな時も、ありのままの僕を笑顔で受け入れてくれる大きな優しさに、感謝の気持ちと共に、志玲さんを心から幸せにしたいと真摯に思いました」と思いを伝えた。 最後は「まだまだ未熟者ではございますが、これからは志玲さんと家族を大切にしながら、これまで皆様が与えてくださった全てに感謝し、表現者としてこれまで以上に自覚と責任を持って、芸道に精進してまいります」と決意を新たにし「エンタテインメントの世界で今以上に初心を忘れず、日頃から応援してくださっている皆様に恩返し出来ますよう精進していきたいと思っておりますので、今後とも、どうぞよろしくお願いいたします」と呼びかけた。 AKIRAは静岡県出身。 EXILE HIROに憧れて16歳からダンスを始める。 2006年6月にEXILE に加入し、現在ではEXILEの中心核としてグループを牽引。 EXILETHE SECONDとしても活動している。 09年にはEXILEとして『天皇陛下御即位二十年をお祝いする国民祭典』で、天皇皇后両陛下の御前で、奉祝曲「太陽の国」をパフォーマンスした。 アーティストとしての活動に加え、数々の映画、ドラマ、舞台に出演するなど、俳優としても活躍している。 リン・チーリンは、台湾・台北出身の女優、トップモデル。 本国の台湾や中国本土のCMやTV番組で活躍。 学生時代にはカナダ・トロント大学で西洋美術史と経済学の学士号を取得しており、台湾語、北京語、広東語、英語、日本語を操る。 2002年にモデルとしてデビューし、アジア各国で大ヒットを収めたジョン・ウー監督の映画『レッドクリフ』(08年)で女優デビューを果たし、以降アジア全域を 中心に国際的な活動を展開。 09年には日本でも芸能活動をスタートさせ、TVドラマ『月の恋人〜 Moon Lovers 〜』(10年/フジテレビ)に出演し話題を集め、以降CM出演や雑誌出演など、日本でも広く知られるようになった。 EXILEでは、リーダーのHIRO(50)が2012年9月に女優・上戸彩(33)と結婚し、15年末に一緒にパフォーマーを引退した松本利夫(44)が14年1月に一般女性と結婚、17年9月にはボーカルのTAKAHIRO(34)が女優の武井咲(25)と結婚、17年10月にUSA(42)が女優・杉ありさ(30)と結婚、昨年の大みそかにはMAKIDAI(43)が16歳年下の一般女性と結婚、そして今年3月にTETSUYA(38)が1歳下の一般女性と結婚している。 私事ではございますが、 以前から交友のあった女優の林志玲(リン・チーリン)さんと、 6月6日に結婚しましたことをご報告させていただきます。 8年前に共演した舞台『レッドクリフ 〜愛〜』をきっかけに、 長い間、親しい友人としてお付き合いしていくなかでお互いに惹かれ合い、 人生のパートナーとして共に歩んでいきたいと強く思い、 昨年から交際に至り、これまで2人の仲を深め、向き合ってきました。 多忙な日々の中、志玲さんはいつも自分のことよりも家族や仲間を大切にし、 それ以上に、自分の活動を通してファンの皆様やアジアの多くの方々を大切にし、 沢山の愛情や勇気を届けている姿を近くで見てきて、 その責任感の強さと、愛に溢れる人柄に心惹かれました。 そして、どんな時も、ありのままの僕を笑顔で受け入れてくれる大きな優しさに、 感謝の気持ちと共に、志玲さんを心から幸せにしたいと真摯に思いました。 まだまだ未熟者ではございますが、これからは志玲さんと家族を大切にしながら、 これまで皆様が与えてくださった全てに感謝し、表現者としてこれまで以上に 自覚と責任を持って、芸道に精進してまいります。 そして、エンタテインメントの世界で今以上に初心を忘れず、 日頃から応援してくださっている皆様に恩返し出来ますよう精進していきたいと 思っておりますので、今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。 令和元年6月6日 EXILE AKIRA.

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