アン ナチュラル 9 話 dailymotion。 「アンナチュラル」第9話の無料見逃しフル動画視聴

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目次はこちら• このドラマのタイトルとなっている「アンナチュラル」とは自然ではないと言う意味から不自然死と訳されている。 アンナチュラル-unnaturalはナチュラル-naturalの否定形 アンナチュラルの舞台となっているのは不自然死究明研究所と名付けられた架空の公益財団法人なのだが通称は英語の頭文字を取ってUDIラボと呼ばれている。 不自然死究明研究所 UDIラボ の意義 このドラマ「アンナチュラル」でUDIラボは日本国内でのアンナチュラル・デス 不自然死 の死因を解明することを目的としている。 勿論、一般的には警察や自治体からの依頼を受けて大学病院のが検証することが多いのだが、実際の国内での解剖率の低さを鑑みて現状を打破するために設立された組織となっている。 ドラマ「アンナチュラル」の動画リンク 第一話 名前のない毒 名前のない毒…連続不自然死の謎を解け 女性の遺体を解剖時、肝臓に異変を見つけたミコト 石原さとみ は毒殺の疑いを深め調査に乗り出す。 しかし、そこで探し当てた死因は毒よりも危険な事実だった。 アンナチュラルの 第二話 死にたがりの手紙 一家無理心中…自殺に見せかけた事件の真相!? 4人家族の煉炭自殺の遺体解剖の際、娘の遺体の心臓に異変を見つけたミコト 石原さとみ は遺体の死因を一酸化炭素中毒ではなく凍死と判断した。 娘の遺体の胃の中からは死の直前に飲み込んだとみられるメモも見つかった。 アンナチュラルの 第三話 予定外の証人 無実の男を救えるか? 勝率0. 包丁が凶器だとして公判に望んだ検察側から一転して、弁護側の証人として次回裁判に証人として証言することとなった。 アンナチュラルの 第四話 誰がために働く 謎の交通事故死!? ブラック企業に殺された夫! 単車の単独事故で事故死した男性の遺体がUDIラボに運ばれてきた、ミコト 石原さとみ の母夏代 薬師丸ひろ子 が請け負った訴訟の原告で、夏代は過労による事故の疑いを提示してきた。 アンナチュラルの 第五話 死の報復 盗まれたご遺体!? 亡き妻は自殺か? 他殺か? 警察が自殺と判断した女性の遺体がUDIラボに持ち込まれた。 この女性の夫が切に願い出たもので、妻の自殺を信じきれない夫は自費での解剖を望んだのだ。 しかし、死体の解剖が始まったその時、その死体が葬儀場から無断で運び出されたものだと判明し、解剖は中止となりUDIラボは大混乱に陥った。 結果、ミコト 石原さとみ と所長の神倉 松重豊 は警察で事情聴取を受けることになった。 アンナチュラルの 第六話 友達じゃない 謎のセレブパーティ連続殺人…同僚が容疑者!? その日も東海林夕子 市川実日子 はいつものように男女間異性交流会 合コン へでかけた。 酒に酔い気がつくとベッドの中、そして隣には男性が・・・、正気に戻った夕子は隣に寝ている男性が死んでいることに気づいた。 事態を収拾しきれない夕子はミコト 石原さとみ を呼び出した。 アンナチュラルの 第七話 殺人遊戯 殺人犯がネットで生中継!? 囚われた人質を救え ミコト 石原さとみ は弟から紹介された法医学者を目指す高校生からの連絡を待っていた、しかし、連絡をもらったミコトに送られてきたのは殺人の現場を撮影した動画だった。 犯人は自分の殺した遺体の死因を究明しろとの命令をしてきた、そして究明が間違っていたら、もう一人殺すと脅してきたのだ。 アンナチュラルの 第八話 遥かなる我が家 謎のビル火災! 焼死体が語る最後のメッセージ ビル火災の現場から焼死の遺体が9体UDIラボへ運び込まれた、放火による火災のため死体の検案は殺人の可能性のある遺体が紛れ込んでいる可能性を見越して注意深く行われた。 結果、懸念していた通り、後頭部に殴られた可能性の高い遺体が見つかった、しかもその遺体の腰部には紐で縛られた痕も見つかり事件性が高いと判断された。 アンナチュラルの 第九話 敵の姿 連続殺人犯は近くにいた! 8年越しに掴む真実 アンナチュラルの 第十話 旅の終わり 崩壊の危機…UDIメンバー最後の戦い アンナチュラルの ドラマ「アンナチュラル」の主な出演者 三澄ミコト(みすみ みこと) 演: UDIラボの法医解剖医で、三澄班の執刀医。 幼少の頃、家族を一家心中で亡くしている。 中堂系(なかどう けい) 演: UDIラボの法医解剖医で、中堂班の執刀医。 久部六郎(くべ ろくろう) 演: UDIラボ三澄班の新人記録員。 東海林夕子(しょうじ ゆうこ) 演: UDIラボ三澄班の臨床検査技師。 坂本誠(さかもと まこと) 演: UDIラボ中堂班の臨床検査技師。 神倉保夫(かみくら やすお) 演: UDIラボの所長。 UDIラボの将来を憂いている、存続のための努力を惜しまない。 三澄夏代(みすみ なつよ) 演: ミコトの養母かつ実父の妹。

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アンナチュラル9話、10話ドラマ無料 石原さとみ動画!視聴率や感想も

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普段そんなドラマ見ない人間なんですが、石原さとみさんが好きで見始めたドラマでした。 とりあえず1話見て、面白くなかったら切ればいいなと。 でも1話から引き込まれて、ずっと面白かったです。 毎週待ち遠しくて、ずっとリアルタイムで見てました。 ドラマのブルーレイは初購入です。 届いて一気見しましたが、やっぱ面白い。 テレビ放送時、最終話は話の展開にうわあああーって泣きながら見たのを思い出しました。 SNSで他人の解釈、考察を見て理解を深めるのも面白かった。 石原さんだけでなくサブメインのキャストの方々もすごく魅力的で、 井浦さんはあまり存じてなかったんですが、石原さん主演の「リッチマン・プアウーマン」に出てたと知ってびっくり。 見てたけど、キャラも雰囲気も全然違くて、気づかなかったです。 窪田さんの後輩メガネ男子キャラも可愛かったし、葬儀屋役の竜星さんはアンナチュラルで初見だったんですが、すごくいいキャラで、好きになりました。 ほんとは全員分ここが好きーってとこ書きたいんですが、長くなるのでこの辺で。 でも本当、みんないいキャラだし、そのキャラ同士の話の掛け合いがまた楽しくて、重いテーマのドラマでしたが、随所で笑えるところもあり、本当いいドラマだったとおもいます。 続編でないかなー! 私自身、石原さんの演技が今まで少し苦手でしたが、本作で一気に好きになってしまいました。 本作の主人公ミコトは普通に優秀で、普通に一生懸命。 かなり特殊な家庭環境下に育っているけれど、パニックになって騒いだりしない。 気難しい同僚といがみ合ったりもしない。 石原さんはその姿を基本的にクールに、時おり熱く演じていて、かなり今までの印象が変わりました。 安心して見ていられる主人公です。 脚本についても、ストレスフリーな仕様だと思います。 会話のテンポがよく、ミコトと東海林と所長が玉露を飲むシーンなんて絶妙で、Blu-rayが出るまで録画で何度も見ました。 また1話完結型ですがなかなか結末が読めないし、説教臭いセリフや説明過多なセリフは排除されていて、さらっと見られます。 ですが、毎回主題歌Lemonが流れるタイミングでは、キャストの演技にしっかり心つかまれます。 特にお気に入りは、5、7、9話。 演出もいいです。 その他にも、ゲストキャラクターまで魅力的。 モチーフが時代に合いまくり。 伏線たっぷり 気づかなくても楽しめる。 音楽もいいしファッションもいいしコメディパートも楽しい。 もう、これから見る人がうらやましい限りです。

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『アンナチュラル』第9話の放送終了後から1週間限定配信なので 2018年3月9日 金 放送終了後〜2018年3月16日 金 21時59分 までは見られるよ! 放送終了から1週間以上経過している場合 放送終了から1週間以上経過してしまったドラマ『アンナチュラル』を無料で見る方法は以下が挙げられます。 地上波での再放送を見る• DVDやBDで見る• 動画共有サイトにアップロードされた動画を見る• テレビ局が公式に動画を提供しているVOD(ビデオオンデマンドサービス)を見る 地上波での再放送やDVD&BD化はドラマ全話の放送が終了してから数ヶ月後(再放送はされないことも多いです)になるため、今すぐ見たい場合の選択肢としてはNGでしょう。 そのため、 現実的な選択肢はインターネットを利用して視聴する方法となります。 ドラマの動画がアップされていることの多い動画共有サイト一覧は以下になります。 JAPAN ID」を利用した31日間無料キャンペーンは6月末に終了します。 FODは31日間無料キャンペーンを行っているので、石原さとみさん出演のドラマ• リッチマン、プアウーマン• ディア・シスター• ウォーターボーイズ2 を無料視聴することが出来ます。 また、FODは8日・18日・28日に400ポイントずつレンタルに利用できるポイントが付与されるので(合計1,200ポイント)• シン・ゴジラ• 進撃の巨人 といった石原さとみさん出演映画も無料で見ることができます。 2018年冬ドラマ『アンナチュラル』第9話のあらすじは? 2018年3月9日 金 放送のドラマ『アンナチュラル』第9話のあらすじを紹介します。 空き家に置かれたスーツケースの中から若い女性の遺体が発見された。 それでもミコトたちは犯人に繋がるヒントを見つけるため、スーツケースの中から見つかった女性を解剖し死因究明を進める。 ミコトは胃の内容物が、強烈な腐敗臭を放っていることに違和感を覚える。 果たして女性の死因とは何なのか…? その一方で、神倉(松重豊)は過去に週刊ジャーナルに掲載されたUDI関連の記事を見て、ある疑念を抱く…。 さらに警察庁を訪れた神倉は、驚くべき記事を目にすることに…! そしてミコトと中堂は、とある証拠を発見し事件は急展開を迎える! 中堂の恋人を殺した犯人はいったい誰なのか!? (より引用) ミコトたちはとうとう、口の中に金魚がある遺体をみつけた。 中堂圭の婚約者の解剖で唯一の手がかりだった口の中の赤い金魚のような跡。 次回はそこから発展すると思われる。 しかしこのドラマ、展開が常にジェットコースターのように二転三転するので、とても凡人の僕には予測ができない。 今わかっているのは、中堂圭の婚約者の口の中に赤い金魚のような跡があったこと、死体がゴミのように捨てられていたこと。 他にも赤い金魚のような跡がある身元不明、原因不明の女性の死体があること。 その遺体をいよいよ本格的にUDIが調べる事ができるので、大きな展開になると思われる。 犯人が気になるが、同時にUDIを邪魔をする雑誌記者も気になる。 ペンネーム:ヤーマ(40代・男性) スーツケースに入れられた女性の遺体、その口内には赤い金魚、中堂の殺された彼女、糀谷夕希子にもあったそれがあったのです。 この事件をきっかけに、糀谷夕希子を殺した犯人に繋がるものが分かっていくのではないかと思います。 糀谷夕希子が一冊だけ絵本を出版した出版社と、六郎が雇われていた週間ジャーナルの出版社は同じだったので、夕希子の死に出版社の関係者が何かしら関わりがあるのではないかと思いました。 一番怪しいというか、絶対何かしら関わっているのか、知っている可能性がありそうだなと思ったのは宍戸で、スーツケースの女性の遺体が発見された現場が見渡せる場所で、妙な鼻歌を歌いながら写真を撮っていたので、余計に怪しいと思ってしまいました。 ペンネーム:まる(30代・女性) ついに赤い金魚の印のある遺体が出てくるようです。 中堂の恋人の殺害事件に繋がる回になりそうなので、楽しみです。 遺体が発見された現場の近くで、記者の宍戸が写真を撮っていました。 ちょっと異常な雰囲気でした。 しかも編集社にあった六郎宛ての封筒にはピンクのブタの絵が入っていました。 差出人は宍戸だと思われるので、宍戸が事件に関係してきそうです。 中堂が暴走しそうで心配ですが、ミコトか六郎が止めてくれそうですね。 六郎はやっと週刊ジャーナルを辞める決心をしましたが、末次が載せようとしていたUDIラボの記事の内容と、その記事が出た後のラボの行方も気になります。 ペンネーム:ベルガモット(30代・女性) みるからに怪しいフリー記者や、久部君をUDIラボに送り込んだ週刊ジャーナルの編集者が、中堂さんの恋人が亡くなった事件に関わっていそうなので、これからハラハラした展開を期待しています。 口の中の金魚のような口内炎のようなものができたご遺体がまだあるということは、やはり殺人鬼がいて、まだ生きているということになります。 ですから、この事件をどう解決するのか、中堂さんの暴走をミコトがどうとめるのかが楽しみなポイントです。 また、中堂さん、ミコト、久部君の恋模様も気になるところです。 ミコトと中堂さんがいい感じですが、東海林や所長も含めて、最後まで良い仲間で終わるのかなと思います。 そして、坂本さんが帰ってくる展開を期待しています。 ペンネーム:とびうお(20代・女性) 2018年冬ドラマ『アンナチュラル』第9話のあらすじネタバレと感想! DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『アンナチュラル』第9話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。 『アンナチュラル』第9話のあらすじネタバレ アパートの空き家でスーツケースに入った遺体が発見されます。 その遺体の口の中には、赤い金魚の模様がありました。 ミコト達は、この遺体が中堂の恋人の事件と関連性があると考え、真相の解明に乗り出します。 解剖の過程で、胃の内容物が腐っていることから、死因は猛毒を発生させる菌により腐った食べ物を食べさせられたことだと考えました。 しかし、久辺は、宍戸から得た事件の情報から、死因が別にあるのではと考え、ミコトたちに死因をさらに進めるように促します。 久辺のこの行動から、ミコトは、死因が、ホルマリンという標本を使用するのに使われる薬品であることをつきとめます。 『アンナチュラル』第9話の感想 すばらしいトリックでした。 ホルマリンという医学知識がない人間にも特徴がわかるものが、トリックを種であったので、説得力がありました。 また、ミスリードも見事で、胃の内容物が腐っていることを描写することで、ミコト達の最初の見立てにもうなずくことができました。 犯人も、先週に登場した人物であったことも意外性があってよかったです。 また、中堂の恋人との過去のシーンには涙がでました。 悪態をつく中堂の幸せそうな姿と、殺された恋人を震えた手で触れる姿のギャップがたまりませんでした。 最後の展開も意外性があって、目が離せない展開でした。 ペンネーム:KI(30代・男性) 『アンナチュラル』第9話のあらすじネタバレ ビル火災現場から一体のスーツケースに入った遺体が見つかります。 しかも、この遺体の口には「赤い金魚」があり中堂とミコトは解剖を始めます。 最初はボツリヌス菌による殺害かと思われましたが、六郎が宍戸から言われたFが足りないという言葉により殺害方法が違うのではないかと疑いを持ちます。 ミコトと中堂は現場に行き、何か証拠が残ってないか探したところアリの死骸が見つかります。 このアリを検査したところ蟻酸が発見されたのですが、アリの種類からこのアリは蟻酸を持たないアリということから本当の殺害方法が見つかるんです。 また、宍戸から六郎がもらった書類の中に中堂の恋人の持ち物が見つかり宍戸が犯人かと思い電話します。 しかし、本当の犯人はなんとビル火災の生存者だったんです。 中堂は一人で犯人のところまで行きますが、家はもぬけの殻…しかも、警察にいたミコトたちにの目の前に犯人がやってきたところで話が終わってしまいました。 『アンナチュラル』第9話の感想 殺害方法がすごい凝っていて、ちょっと式を書いてる部分は頭がついていきませんでした。 中堂と恋人の過去のシーンはとても切なくて見ているだけで泣けてきました。 中堂がちょっと微笑んでる姿が印象的で、恋人が殺害されたことによって笑顔が消えてしまったんだなっていうのがとてもよく分かるシーンでした。 今回は遂に犯人がわかる回でしたが、ドラマの途中のミコトが家族でアリを調べてるシーンで不動産屋さんが行方不明になってるという言葉で犯人がわかってしまったのがちょっと残念なポイントでした。 ただ、犯人がまさか出頭するとは思ってなかったので続きが気になります。 ペンネーム:たっきー(30代・女性) 『アンナチュラル』第9話のあらすじネタバレ 回を重ねるごとに中毒者を増やしていった中堂さんの過去、その確信に迫る注目回。 赤い金魚の跡がある変死体が発見され、ミコトたちは解剖に当たる。 そして、週刊ジャーナルサイドにも動きが……。 若い女性を狙った連続殺人事件のヒントをちらつかせる宍戸の怪しさも過去最高に際立つ回だったが、その疑惑と対峙する六郎、法医学の分野で自分たちの役割を果たそうとするUDIラボメンバー、それぞれに守るべきものがあり、大きな壁に立ち向かう姿が描かれる。 そして、後半、宍戸が与えたヒントをきっかけに連続殺人犯を突き止めた中堂をはじめとするUDIラボのメンバー。 「殺す人は殺される覚悟が必要」、以前の言葉を体現するかのように、中堂は「殺すつもりで」犯人のもとへ向かう。 『アンナチュラル』第9話の感想 まずは、主題歌「Lemon」の流れるタイミング。 序盤(中盤?)で流れたのはおそらく初めて。 でも、あのタイミングでしかありえない。 中堂の動作と歌詞がリンクする演出がすばらしかった。 そして、中堂の幸せな過去と、死体解剖の対比……この演出は、切なすぎてコントラストが強すぎて目を覆いたくなるほど、ただただ切なかった。 法医学で事件に立ち向かうUDIラボのメンバー、宍戸たち週刊ジャーナルの面々、六郎、ミコトの家族、それぞれに立場が違う。 視点が違う。 けれど、全員それぞれに正義と理由がある、そう思った。 また、毎回1話完結で繰り広げられた構成自体がトラップだったことに舌を巻いた。 視聴者全員だまされた。 もう本当に、このドラマはいろいろとずるすぎる。 ペンネーム:ゆーちむ(30代・女性) 『アンナチュラル』第9話のあらすじネタバレ 空き家に置かれたスーツケースから見つかった女性の遺体。 遺体を確認すると中堂の殺害された恋人と同じように口の中には赤い金魚の印があった。 赤い金魚の印がある遺体は連続殺人の可能性があると警察に伝えるも、証拠がないと請け合ってもらえない。 そこで、UDIでは何か事件に繋がる証拠がないかどうか遺体を解剖して死因追求をしていく。 その一方で、週刊誌の異常に詳しい記述に中の人間が情報を漏らしているという疑惑が浮上する。 中堂の過去も徐々に露わになっていき、殺害された恋人との関係も明らかに。 ついに死因が解明した。 死因を警察に報告しているころ、六郎が中堂の恋人が描いたピンクのカバの絵を持っていることを中堂は知る。 この絵は、恋人が殺害された時に持っていた絵であり、持っているのは犯人だけ。 中堂を問い詰めた中堂は火災現場で助かった男が犯人だと知る。 中堂は犯人を殺すために会いにいくが見つからず、犯人の高瀬は殺されそうだと警察に保護を求める。 『アンナチュラル』第9話の感想 今まで中堂が探し続けていた犯人に繋がる手がかりの口内の「赤い金魚の印」の謎が解剖して死因が明らかになっていくにつれて、どんどん犯人に近づいていると思いながらドキドキしました。 中堂と恋人との出会いや過去の話もあり、解剖室で恋人の遺体を見て何も言わずに解剖し、一人になってから遺体を前に怒りや悲しみの叫びに、もし自分の大切だった恋人が、変わり果てた姿で自分の目の前に突然現れたらと思うと涙が溢れました。 週刊誌の記者が犯人だと思っていたので、まさか火災現場で助かった男が犯人だということに衝撃を受けました。 でも、週刊誌の記者と犯人がどういう関係なのかとても気になります。 ペンネーム:あり(20代・女性) 『アンナチュラル』第9話のあらすじネタバレ 空き家からスーツケースに入った女性の遺体が発見された。 殺害された中堂の恋人と同様に赤の金魚の印が口の中にあった。 同一犯の可能性がある。 犯人の証拠につながる情報がなかなか出てこないことに中堂はいらだつ。 だが、犯人の手がかりをつかむため、ミコトと中堂は必死になって証拠を探す。 六郎は宍戸が末次に渡した記事を手に入れる。 その中に中堂の恋人が生前に書いたピンクのカバのイラストが入っていた。 そのことを知った中堂は宍戸に連絡を取り、その記事を高瀬不動産の高瀬から渡されたことを聞いた。 ついに、犯人が高瀬だということが分かった。 『アンナチュラル』第9話の感想 中堂が死んだ恋人の犯人を捜そうと必死に手掛かりを探す姿は、すさまじいと思った。 それだけ、恋人のことを愛していたことが分かり、好きな人を失った思いははかり知れないものがあると感じた。 アリが殺害現場で死んでいるところから、いろいろ手掛かりをつかんでいくシーンは見ていてすっきりする。 このドラマはいろいろな専門用語のセリフが多いが、UDIラボのメンバーがすらすらセリフをいうので素晴らしい俳優さんたちだと思った。 また、ミコトの母の夏代ものんびりしていて、ちょっとほっとした気持ちになる。 犯人が高瀬不動産の高瀬だと分かったときは、かなりびっくりした。 ペンネーム:ラベンダー(50代・女性) 『アンナチュラル』第9話のあらすじネタバレ 六郎の元に週間ジャーナルの末次がラボに会いにやってきます。 宍戸が六郎に渡すように頼んでいた資料を持って。 明らかに怪しい、何か知っている宍戸。 所長には週間ジャーナルでラボの裏金による記事が出ていたけれど、もみ消したと上から知らされます。 そして、内通者がいるのではないか、という情報を知った所長。 中堂と元恋人である夕希子の出会いや日常の様子が描かれていました。 夕希子の働く飲食店で2人は出会い、距離を縮め、1冊目の絵本を嬉しそうに中堂に見せて、2冊目についても語っている夕希子。 さらには夕希子から逆プロポーズを受けていたこともわかります! 中堂はついに犯人の手がかりを掴み、犯人の家に向かいます。 『アンナチュラル』第9話の感想 六郎は1人でいろいろ調べていますが、みんなにバレるのも時間の問題なら自分からバラしてしまえばいいのにと思ったりしました。 中堂と夕希子の優しい空気感がステキで、とても幸せそうで見ていて辛かったです。 夕希子を解剖し終えてから、夕希子の顔を素手で触るカットや声を殺して泣く中堂に、私も胸が苦しくなりました。 六郎のファインプレーで金魚の真相が分かり、その方法がさすが現代っ子だなと思いました。 犯人である人物がまさか火事で助かった人物だとは思わなかったので、驚きました。 怪しさ満点の宍戸は知っていて見逃していたということなのか? ジャーナリストとしてはそうなるのが自然なことなのか。 いろいろと目まぐるしく詰まったストーリーでした。 ペンネーム:くろ(20代・女性) まとめ.

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