年賀状 最後 挨拶。 年賀状をやめたい!!おすすめの文例6つを紹介します!!

年賀状の上手な辞退の仕方−高齢の方、高齢の親御さんの代筆をされている方に

年賀状 最後 挨拶

最近、 終活年賀状という言葉を耳にするようになりました。 終活という言葉が、最近では割と一般的になりましたね。 終活とは、人生の終わりまで自分らしく生きるための準備のことをいいます。 実は、 年賀状でも「終活」をする人が増えているのです。 もしも、年賀状を出すのがそろそろ大変になってきたということであれば、終活年賀状を考えてみませんか? 年賀状の止め方として、突然年賀状を出さなくなれば、「不義理」もしくは「礼を欠いている」と感じる方も多いです。 特に何十年も出し続けてきたご高齢の方なら、そのお気持ちが強いかもしれませんね。 終活年賀状はそうした気持ちを考えて、 理由をきちんと説明し、不義理を詫びて来年以降の年賀状を辞退しようというもの。 いざ終活年賀状を出そうと思った際に、困ってしまうのが内容のこと。 どんな文面で書けばよいのでしょうか? そこで今回お伝えするのが・・・ 丁寧な挨拶の例文 下手な内容で書いてしまうと、一方的に縁を切られたと思われる可能性もあります。 そんなことにならないよう、 書き方には十分気を付けていきましょう! 例文に加えて、 角が立ちにくい理由もご紹介するので、ぜひ参考にしてくださいね。 まずは、終活年賀状の例文から見ていきましょう。 【終活年賀状の例文】 あけましておめでとうございます 昨年はお世話になりありがとうございました 年を重ねるにつれて文字の読み書きが辛くなって参りました 長らく交わして参りました年賀状ですが今年限りで書き納めとさせていただきます 誠に勝手ではございますがご容赦くださいませ 今後も変わらぬお付き合いのほどよろしくお願いいたします 年賀状のルールとして、 句読点は使わないこと。 句読点には区切り・終わりを意味するため、年賀状にはふさわしくないというマナーがあるからです。 一般的なマナーとして、頭に入れておいてくださいね! 今回で年賀状をやめますとだけ書くのは、印象としてよくありません。 そう、 やめる理由を書くことが大切なのです。 理由を添えていなければ、一方的な縁切りと思われる可能性があるので、注意してくださいね。 そこで、終活年賀状で角が立ちにくい理由を3つご紹介します。 丁寧な内容にするためにも、ぜひ参考にしてくださいませ。 スポンサーリンク 終活年賀状で意識すべき2つのポイント 終活年賀状では、どんなことに意識すればよいのでしょうか? 特に大事なのが次の2つのポイント。 それが・・・• 今回で年賀状をやめたい旨を述べる• 年賀状をやめる意思を示さなければ、終活年賀状としての役割がなくなってしまいます。 あなたが今回で年賀状は最後ということであれば、しっかりとやめる旨を書いてくださいね。 次のような文言で、やめる旨を伝えましょう。 本年をもちまして年始のご挨拶状を失礼させていただきます• 毎年の年賀状も今年限りでご遠慮させていただきます• 一方的な縁切りという印象を与えないよう、お礼の後に 相手のことを配慮した結びの言葉を入れるとよいでしょう。 例えば・・・ 〇〇さんのご健康とご多幸をお祈りいたしております このように、相手の健康や幸せを祈っていますよという気持ちで締めくくると、やわらかい印象となります。 また、年賀状を終わらせてしまうと、 今後の相手との関係について不安になるかもしれません。 終活年賀状は、あくまでも年賀状を終わらせるという挨拶。 そのため、次のような文言で今後もお付き合いは継続したい旨を伝えましょう。 今後とも変わらぬお付き合いのほどよろしくお願いいたします ご紹介した上記のような一言を最後に添えると、一方的な縁切りの印象を抑えることができるでしょう。 このような状況で、今後も毎年年賀状を送るのは、どうしても負担となります。 その場合には、今回ご紹介した 終活年賀状で区切りをつけてみては、いかがでしょうか? ただし、終活年賀状を送る際には、 一方的な縁切りと思われないような書き方が大切。 そのためには、• 〇〇さんのご健康とご多幸をお祈りいたしております• 今後とも変わらぬお付き合いのほどよろしくお願いいたします のように相手への気遣いを示す一文や、今後のお付き合いは継続していきたい一文を加えましょう。 終活年賀状は一度送ってしまえば、その後の気持ちが非常に楽になります。 これからは、年賀状を書く負担が減るわけですからね。 上手に年賀状を終わらせるためにも、相手へ 丁寧な文面で書くことを意識しましょう! 30歳代の現役会社員。 本業と副業の 二刀流スタイルを確立しています。 二刀流スタイルを確立することで、• 金銭的なゆとり• 精神的なゆとり を手に入れることができました! 例えば、 ・毎日4桁円のランチを余裕で食べられる ・会社の人との付き合いの飲み会をキッパリ断れる ・大切な人に多くのお金を使える などです。 現在の社会情勢を考えると、いきなり独立・起業はリスクが大きいです… リスクを極力抑えてメリットを最大限享受するためにも、まずは会社員をしながら副業をすべきと強く感じています。 現役会社員である強みを活かし、会社員目線で悩み解消やスキル構築のお手伝いをしていきますね!.

次の

年賀状をやめる時の文面は?友人や親戚の場合・高齢が理由の場合別まとめ|くうねるわらうまま

年賀状 最後 挨拶

40代半ばの女性です。 初めてのトピ立てで不備がありましたら申し訳ありません。 中学卒業以来、恩師 卒業当時の担任 へ年賀状を出し続けてきました。 丁重にも毎年お返事を下さっていましたが、今年は「訳あって年賀状は今年で最後とさせて頂きます」との旨が印刷されたものを頂きました。 ご高齢の方など、年賀状を書くのが体力的に負担で辞退される方もいらっしゃると何かで読んだことがあるので、年月の経過に寂しさを覚えつつも、今まで本当にありがとうございました、という気持ちです。 そこで、こちらからも今までのお礼のご挨拶をして終わりにしたいと思ったのですが、それには来年こちらから最後の年賀状を出す お返事がないことは承知の上で のと、今お手紙を書くのと、どちらが良いか迷っています。 年賀状をやめるとおっしゃっている方にわざわざ出すのも、精神的な負担を掛けそうな気もするし、かといってわざわざ手紙を書くと、今度はお返事を下さりそうな気がして、それも先生の手を煩わせることになりそうで…。 何もしないのが一番良いのか、でもそれは失礼では?と思ってしまいます。 恩師や目上の方から高齢等を理由に年賀状辞退の申し出をされた経験のある方がいらっしゃいましたら、どの様な形で締め括られたか、お聞かせ頂ければ幸いです。 ユーザーID: 8128984207 元教員の実母は、今も毎年150枚の年賀状を書いています。 以前は300枚近くでしたが、去年くれた人にだけ書く方針に して5年。 ようやく半分になりました。 毎年、今年で終わりにしようか…と言っています。 大変そうです。 元気なうちに〆めたいと思っているようです。 まぁ本人が決めればいいのですが。 トピ主さんの恩師も、同じような状態ではないかと思います。 「寒中お見舞い申し上げます」と 今の時点でお手紙を出すのがいいのではないかと思います。 お礼をきちんとお伝えすれば、恩師もきっと嬉しいですよ。 手を煩わせる、と気にすることはありません。 教員という種族は元来筆まめで人とつながることが 好きな人たちです。 ユーザーID: 6573713506• 静かに受け止める こんばんは。 ちょうど今年80歳となる伯母から、去年同じような年賀状をいただきました。 達筆が自慢で、私が書道を始めるきっかけを与えてくれた伯母です。 70歳まで現役で仕事をしていたせいもあり、交友範囲も広いのですが、 達筆故に筆まめで、暑中見舞いも年賀状も全て一枚一枚直筆でずっとやっていたようです。 正直なところ私は、年賀状を面倒だと思っている方ですが、 この伯母との年賀状のやり取りは子供の頃からずっと続けています。 一昨年の秋ごろに会った際、 「何だか手が震えるようになっちゃって字がうまく書けなくて、暑中見舞いはさぼっちゃった」 「でも、パソコンを習っているから、年賀状くらいは作れるのよ」と話していました。 そしてその最後の年賀状が、自筆の謹賀新年をスキャンしたもの(多分)に、その一言が添えてありました。 字を書くことが大好きだったのに寂しいだろうな。 と思い、今年の年賀状を躊躇してしまいましたが、 やっぱり 近況報告です。 という内容で出しましたよ。 返事が出せなくとも、もらって嫌なものではないだろうと思ったのです。 ユーザーID: 0192734076• そのままで・・・その1 40歳代のトピ主さんにとっては初めてのことでしょうし、今後どうしようかと悩まれますよね。 私の年代になりますと、あるんですよ、そのようなことが! 現に、私の母が4年目に「もう面倒だから止めたい」と言い出しました。 90歳近くなり30枚ほどの年賀状もきつくなったようですし、喪中のハガキが嫌だったようです。 パソコンでの印刷、私の代筆を提案しましたが拒否。 そこでお正月にお年賀状を頂いた方へ「・・・今後の新年おご挨拶を失礼したい・・・」旨の寒中見舞いを差し上げました。 私の知人、夫の恩師からも同様なお葉書をいただいたことがあります。 ある意味、とても見事な引き際かと、ご本人とそのご家族の配慮の高さを感じ入っております。 多くの場合、突然音信不通になってしまったり、相手の認識のないまま機械的に印刷された年賀状を家族の手によって出し続けられます。 私はどちらも経験していますが、機械的な年賀状を長年受け取っていると、こちらからお出しして良いのかしら、と悩んでしまいます。 私、50年続いた幼稚園時代の恩師への年賀状を自ら絶ったことがあります。 ユーザーID: 1651514113• そのままで・・・その2 続きます。 先生は手書きで必ず添え書きをしてくださっていましたが、ある年から息子さんご家族の名前の最後に印刷されたお年賀状をいただくようになりましたが、それでも先生と繋がっていたいと年賀状は欠かしませんでした、ふと気がつくとこちらからの年賀状に対して返礼としていただくようになりました。 「あっ、ご家族はご迷惑なのかも」と残念ですが出すのを止めました。 今、私がその先生のご家族の立場です。 母はその後半身不随となり施設で生活しています。 新年のご挨拶と止めますとお便りして5年というのにまだ母宛にくださる方がいます。 昨年までは私が返事を書き、差出人を私として「今年で失礼させていただきたい」旨の添え書きをしていますのに、今年は無視しました(呆) 年賀状を出すのは勝手と言われますが、好意の押し付けはご家族の負担になると思います。 トピ主さんは、恩師の方とそのご家族の事情ととても素晴らしいご配慮を理解なさってお申し入れを受け入れて差し上げてください。 人間、長く生きていると望まざる縁切りというものが出てくるものです。 ユーザーID: 1651514113• トピ主です1 皆様、ご意見や経験談をありがとうございます。 寒中お見舞いでお礼、静かに受け止める、頂かなくても出し続ける…皆様それぞれのご意見に なるほどと頷いております。 自分が逆の立場だったら、出せなくても受け取ったら嬉しい気がするのですが、小町で相談するまで 他の方はどうなのか分からず、自信がありませんでした。 皆様から頂いたご意見を参考に、寒中お見舞いでお礼のご挨拶をし、そこに「これからもお出しさせて 頂くと思いますが、お返事はお気遣いなく」といった旨を書くのが良いかなと思いました。 どうもありがとうございました。 >ゆめ様 半分に減っても150枚とは!教師の方は本当に沢山の年賀状を出していらっしゃるのですね。 確かにお年を召していらっしゃると大変だろうなと思います。 改めて、今までお返事下さっていた先生に感謝の気持ちが湧いてきます。 先生のご家族という立場からのレスを頂き、とても参考になりました。 ありがとうございました。 続きます。 ユーザーID: 8128984207• トピ主です2 >ゆき様 確かに年賀状だけのお付き合いです…遠方へ転居し同窓会にも出られないので、近況報告のつもりで お出ししていました。 静かに受け止めるというのも、一つの方法ですね。 ありがとうございました。 >お湿りが様 やはり出せなくても受け取ると嬉しいものなのですね。 実際にそういう方をご存じというレスを頂き 心強いです。 私もお返事は全く期待していないのですが、お出しして先生のお気持ちの負担になっては と心配でしたので…。 ありがとうございました。 >おてがみ様 達筆で70歳まで現役でいらした伯母様、素敵な方なのでしょうね。 ご自身が年賀状をお止めになるのも 寂しかったことでしょうと思います。 でも、おてがみ様の近況報告のお年賀状は喜ばれたのではと思います。 もらって嫌なものではない、確かにそうですね!お正月に年賀状が来なくなってしまうのも寂しい気が しますし、近況報告として出してみようかと思います。 ありがとうございました。 ユーザーID: 8128984207• もしかして失礼だったのでしょうか 前回は、おてがみ様のレスまで拝見したところでレスをしたため、アラ還様へのレスが漏れてしまい 申し訳ありませんでした。 たまずさ様まで拝見しました。 >アラ還様 ご家族という立場でのご経験からのご意見、ありがとうございます。 ご本人からに加え、その娘さんであるアラ還様からも「今年で失礼させていただきたい」と書いて いらしたのに、それでも出すというのは さすがに押し付けと受け取られても仕方ないかもしれませんね。 「今年で最後に」という文面の背後には、体力的な負担だけでなく、色々なご事情 施設へ入られる等 も あり得るのだということに、アラ還様のレスを拝見して思い至りました。 先生の実際の状況が判らない以上は、こちらからもご遠慮させて頂く方が良いのかもしれませんね。 続きます。 ユーザーID: 8128984207• >たまづさ様 実際のご経験をお聞かせ頂き、ありがとうございます。 私も、たまづさ様と同様に、自分が高齢になった時には年賀状が来ないのも寂しいものかなと思ったの ですが…受け取る方の状況や事情も様々なのだと、上のアラ還様のレスを見て気付きました。 たまづさ様のお年賀状は、恩師の方からのお申し出の翌年ですし、お返事を辞退される旨を書かれて いるのですから、負担や失礼ということはないのではと思いました。 皆様のレスを読んで、この問題については、年賀状を終わりにしたいという方それぞれのご事情や 性格によっても違い、正解というものはないのかもしれないと思いました。 私の場合、今後先生にお会いする機会もまずないであろうこと、地元の同窓生とも疎遠で先生の近況を 聞くこともできず、ご事情も分からないことから、やはりここで区切りをつけるのが良いのかなと 思います。 寒中お見舞いで今までのお礼を述べて締め括ろうと思います。 皆様レスをありがとうございました。 ユーザーID: 8128984207• 母70代後半…再度レスします 続けて年賀状を送り「お返事はけっこうです」と添え書き というのも、ありだと思います。 母はよく教え子たちの話をします。 一度「先生」になると一生「先生」です。 親と似てますね。 運命で出会って生涯縁でつながるのです。 おかげで、私も会ったことのない教え子の動静に 詳しくなりました。 先生は、その教え子がどんな人かをよく知っています。 たまづささんの先生も 「やっぱり昔から優しい子だった」 と思っているでしょうし、 手紙で「では来年から失礼します」と出しても 家族に「ほら、いい子なんだこの子は」と 自慢して見せるのではないでしょうか。 母を見ていると、教師は幸せな職業だと思いますし、 同時に「先生ってありがたいなぁ」と思います。 普通の感覚を持った先生なら、 他人なのに、いつもどこかで 教え子を心配してくれています。 ユーザーID: 6573713506• 相手の意向を尊重してあげて欲しい・・.

次の

終活年賀状の書き方と文例集/40代50代から作成も!もらったら場合どうする?

年賀状 最後 挨拶

40代半ばの女性です。 初めてのトピ立てで不備がありましたら申し訳ありません。 中学卒業以来、恩師 卒業当時の担任 へ年賀状を出し続けてきました。 丁重にも毎年お返事を下さっていましたが、今年は「訳あって年賀状は今年で最後とさせて頂きます」との旨が印刷されたものを頂きました。 ご高齢の方など、年賀状を書くのが体力的に負担で辞退される方もいらっしゃると何かで読んだことがあるので、年月の経過に寂しさを覚えつつも、今まで本当にありがとうございました、という気持ちです。 そこで、こちらからも今までのお礼のご挨拶をして終わりにしたいと思ったのですが、それには来年こちらから最後の年賀状を出す お返事がないことは承知の上で のと、今お手紙を書くのと、どちらが良いか迷っています。 年賀状をやめるとおっしゃっている方にわざわざ出すのも、精神的な負担を掛けそうな気もするし、かといってわざわざ手紙を書くと、今度はお返事を下さりそうな気がして、それも先生の手を煩わせることになりそうで…。 何もしないのが一番良いのか、でもそれは失礼では?と思ってしまいます。 恩師や目上の方から高齢等を理由に年賀状辞退の申し出をされた経験のある方がいらっしゃいましたら、どの様な形で締め括られたか、お聞かせ頂ければ幸いです。 ユーザーID: 8128984207 元教員の実母は、今も毎年150枚の年賀状を書いています。 以前は300枚近くでしたが、去年くれた人にだけ書く方針に して5年。 ようやく半分になりました。 毎年、今年で終わりにしようか…と言っています。 大変そうです。 元気なうちに〆めたいと思っているようです。 まぁ本人が決めればいいのですが。 トピ主さんの恩師も、同じような状態ではないかと思います。 「寒中お見舞い申し上げます」と 今の時点でお手紙を出すのがいいのではないかと思います。 お礼をきちんとお伝えすれば、恩師もきっと嬉しいですよ。 手を煩わせる、と気にすることはありません。 教員という種族は元来筆まめで人とつながることが 好きな人たちです。 ユーザーID: 6573713506• 静かに受け止める こんばんは。 ちょうど今年80歳となる伯母から、去年同じような年賀状をいただきました。 達筆が自慢で、私が書道を始めるきっかけを与えてくれた伯母です。 70歳まで現役で仕事をしていたせいもあり、交友範囲も広いのですが、 達筆故に筆まめで、暑中見舞いも年賀状も全て一枚一枚直筆でずっとやっていたようです。 正直なところ私は、年賀状を面倒だと思っている方ですが、 この伯母との年賀状のやり取りは子供の頃からずっと続けています。 一昨年の秋ごろに会った際、 「何だか手が震えるようになっちゃって字がうまく書けなくて、暑中見舞いはさぼっちゃった」 「でも、パソコンを習っているから、年賀状くらいは作れるのよ」と話していました。 そしてその最後の年賀状が、自筆の謹賀新年をスキャンしたもの(多分)に、その一言が添えてありました。 字を書くことが大好きだったのに寂しいだろうな。 と思い、今年の年賀状を躊躇してしまいましたが、 やっぱり 近況報告です。 という内容で出しましたよ。 返事が出せなくとも、もらって嫌なものではないだろうと思ったのです。 ユーザーID: 0192734076• そのままで・・・その1 40歳代のトピ主さんにとっては初めてのことでしょうし、今後どうしようかと悩まれますよね。 私の年代になりますと、あるんですよ、そのようなことが! 現に、私の母が4年目に「もう面倒だから止めたい」と言い出しました。 90歳近くなり30枚ほどの年賀状もきつくなったようですし、喪中のハガキが嫌だったようです。 パソコンでの印刷、私の代筆を提案しましたが拒否。 そこでお正月にお年賀状を頂いた方へ「・・・今後の新年おご挨拶を失礼したい・・・」旨の寒中見舞いを差し上げました。 私の知人、夫の恩師からも同様なお葉書をいただいたことがあります。 ある意味、とても見事な引き際かと、ご本人とそのご家族の配慮の高さを感じ入っております。 多くの場合、突然音信不通になってしまったり、相手の認識のないまま機械的に印刷された年賀状を家族の手によって出し続けられます。 私はどちらも経験していますが、機械的な年賀状を長年受け取っていると、こちらからお出しして良いのかしら、と悩んでしまいます。 私、50年続いた幼稚園時代の恩師への年賀状を自ら絶ったことがあります。 ユーザーID: 1651514113• そのままで・・・その2 続きます。 先生は手書きで必ず添え書きをしてくださっていましたが、ある年から息子さんご家族の名前の最後に印刷されたお年賀状をいただくようになりましたが、それでも先生と繋がっていたいと年賀状は欠かしませんでした、ふと気がつくとこちらからの年賀状に対して返礼としていただくようになりました。 「あっ、ご家族はご迷惑なのかも」と残念ですが出すのを止めました。 今、私がその先生のご家族の立場です。 母はその後半身不随となり施設で生活しています。 新年のご挨拶と止めますとお便りして5年というのにまだ母宛にくださる方がいます。 昨年までは私が返事を書き、差出人を私として「今年で失礼させていただきたい」旨の添え書きをしていますのに、今年は無視しました(呆) 年賀状を出すのは勝手と言われますが、好意の押し付けはご家族の負担になると思います。 トピ主さんは、恩師の方とそのご家族の事情ととても素晴らしいご配慮を理解なさってお申し入れを受け入れて差し上げてください。 人間、長く生きていると望まざる縁切りというものが出てくるものです。 ユーザーID: 1651514113• トピ主です1 皆様、ご意見や経験談をありがとうございます。 寒中お見舞いでお礼、静かに受け止める、頂かなくても出し続ける…皆様それぞれのご意見に なるほどと頷いております。 自分が逆の立場だったら、出せなくても受け取ったら嬉しい気がするのですが、小町で相談するまで 他の方はどうなのか分からず、自信がありませんでした。 皆様から頂いたご意見を参考に、寒中お見舞いでお礼のご挨拶をし、そこに「これからもお出しさせて 頂くと思いますが、お返事はお気遣いなく」といった旨を書くのが良いかなと思いました。 どうもありがとうございました。 >ゆめ様 半分に減っても150枚とは!教師の方は本当に沢山の年賀状を出していらっしゃるのですね。 確かにお年を召していらっしゃると大変だろうなと思います。 改めて、今までお返事下さっていた先生に感謝の気持ちが湧いてきます。 先生のご家族という立場からのレスを頂き、とても参考になりました。 ありがとうございました。 続きます。 ユーザーID: 8128984207• トピ主です2 >ゆき様 確かに年賀状だけのお付き合いです…遠方へ転居し同窓会にも出られないので、近況報告のつもりで お出ししていました。 静かに受け止めるというのも、一つの方法ですね。 ありがとうございました。 >お湿りが様 やはり出せなくても受け取ると嬉しいものなのですね。 実際にそういう方をご存じというレスを頂き 心強いです。 私もお返事は全く期待していないのですが、お出しして先生のお気持ちの負担になっては と心配でしたので…。 ありがとうございました。 >おてがみ様 達筆で70歳まで現役でいらした伯母様、素敵な方なのでしょうね。 ご自身が年賀状をお止めになるのも 寂しかったことでしょうと思います。 でも、おてがみ様の近況報告のお年賀状は喜ばれたのではと思います。 もらって嫌なものではない、確かにそうですね!お正月に年賀状が来なくなってしまうのも寂しい気が しますし、近況報告として出してみようかと思います。 ありがとうございました。 ユーザーID: 8128984207• もしかして失礼だったのでしょうか 前回は、おてがみ様のレスまで拝見したところでレスをしたため、アラ還様へのレスが漏れてしまい 申し訳ありませんでした。 たまずさ様まで拝見しました。 >アラ還様 ご家族という立場でのご経験からのご意見、ありがとうございます。 ご本人からに加え、その娘さんであるアラ還様からも「今年で失礼させていただきたい」と書いて いらしたのに、それでも出すというのは さすがに押し付けと受け取られても仕方ないかもしれませんね。 「今年で最後に」という文面の背後には、体力的な負担だけでなく、色々なご事情 施設へ入られる等 も あり得るのだということに、アラ還様のレスを拝見して思い至りました。 先生の実際の状況が判らない以上は、こちらからもご遠慮させて頂く方が良いのかもしれませんね。 続きます。 ユーザーID: 8128984207• >たまづさ様 実際のご経験をお聞かせ頂き、ありがとうございます。 私も、たまづさ様と同様に、自分が高齢になった時には年賀状が来ないのも寂しいものかなと思ったの ですが…受け取る方の状況や事情も様々なのだと、上のアラ還様のレスを見て気付きました。 たまづさ様のお年賀状は、恩師の方からのお申し出の翌年ですし、お返事を辞退される旨を書かれて いるのですから、負担や失礼ということはないのではと思いました。 皆様のレスを読んで、この問題については、年賀状を終わりにしたいという方それぞれのご事情や 性格によっても違い、正解というものはないのかもしれないと思いました。 私の場合、今後先生にお会いする機会もまずないであろうこと、地元の同窓生とも疎遠で先生の近況を 聞くこともできず、ご事情も分からないことから、やはりここで区切りをつけるのが良いのかなと 思います。 寒中お見舞いで今までのお礼を述べて締め括ろうと思います。 皆様レスをありがとうございました。 ユーザーID: 8128984207• 母70代後半…再度レスします 続けて年賀状を送り「お返事はけっこうです」と添え書き というのも、ありだと思います。 母はよく教え子たちの話をします。 一度「先生」になると一生「先生」です。 親と似てますね。 運命で出会って生涯縁でつながるのです。 おかげで、私も会ったことのない教え子の動静に 詳しくなりました。 先生は、その教え子がどんな人かをよく知っています。 たまづささんの先生も 「やっぱり昔から優しい子だった」 と思っているでしょうし、 手紙で「では来年から失礼します」と出しても 家族に「ほら、いい子なんだこの子は」と 自慢して見せるのではないでしょうか。 母を見ていると、教師は幸せな職業だと思いますし、 同時に「先生ってありがたいなぁ」と思います。 普通の感覚を持った先生なら、 他人なのに、いつもどこかで 教え子を心配してくれています。 ユーザーID: 6573713506• 相手の意向を尊重してあげて欲しい・・.

次の