ヴィーガンチョコ。 ヴィーガン チョコパウンドケーキ 230g(冷凍)

ヴィーガン&オーガニックのローチョコレート「ROOSIKU」

ヴィーガンチョコ

都内を中心にヴィーガン対応のレストランが増え、ドリンクやスイーツ、コンビニからファミリーレストランまでその選択肢は広がっています。 そんな中、2018年からヴィーガンチョコレートを展開している「foo CHOCOLATERS(フーチョコレーターズ)」というブランドがにわかに注目を集めています。 東京発のブランドかと思いきや、なんと広島空港内に大規模なファクトリーを併設したショップがあるというから驚きです。 今回は、foo CHOCOLATERSのオーナー、中村真也さんにヴィーガンチョコのブランドを始めた経緯やヴィーガンカルチャーについて聞いてきました。 広島空港3Fの飲食フロアに位置し、カフェと無料で見学できるファクトリーを併設。 お陰さまで全国200店舗ほどで取り扱っていただけるようになり、尾道発のブランドとして広く知ってもらえるようになりました。 そんな中、広島空港に出店しませんか? とお声がけをいただいたんです。 最初は特殊な立地なのでフィットしないのではないかと思ったんですが、国際空港である広島空港は世界へつながる場。 空港のデザインが未来を連想するものだったので、これから日本で認知されていくであろうことを仕掛けられたら面白いのではないかと考えました。 そもそもUSHIO CHOCOLATLの材料もカカオ豆と砂糖だけなので、ヴィーガンのチョコとして売れるものでした。 ミルクチョコレートのミルクもナッツを使って作れることはわかっていましたし、自社で搾ったカカオバターのホワイトチョコなど新しい展開もできるなと。 何より絶対的に美味しいという自信がありましたので、売れることしかイメージしていませんでした(笑)。 空港という立地に関しても、東京に出すより自分たちの独自性の世界観が作りだせるのではないかと。

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ヴィーガンレシピ

ヴィーガンチョコ

都内を中心にヴィーガン対応のレストランが増え、ドリンクやスイーツ、コンビニからファミリーレストランまでその選択肢は広がっています。 そんな中、2018年からヴィーガンチョコレートを展開している「foo CHOCOLATERS(フーチョコレーターズ)」というブランドがにわかに注目を集めています。 東京発のブランドかと思いきや、なんと広島空港内に大規模なファクトリーを併設したショップがあるというから驚きです。 今回は、foo CHOCOLATERSのオーナー、中村真也さんにヴィーガンチョコのブランドを始めた経緯やヴィーガンカルチャーについて聞いてきました。 広島空港3Fの飲食フロアに位置し、カフェと無料で見学できるファクトリーを併設。 お陰さまで全国200店舗ほどで取り扱っていただけるようになり、尾道発のブランドとして広く知ってもらえるようになりました。 そんな中、広島空港に出店しませんか? とお声がけをいただいたんです。 最初は特殊な立地なのでフィットしないのではないかと思ったんですが、国際空港である広島空港は世界へつながる場。 空港のデザインが未来を連想するものだったので、これから日本で認知されていくであろうことを仕掛けられたら面白いのではないかと考えました。 そもそもUSHIO CHOCOLATLの材料もカカオ豆と砂糖だけなので、ヴィーガンのチョコとして売れるものでした。 ミルクチョコレートのミルクもナッツを使って作れることはわかっていましたし、自社で搾ったカカオバターのホワイトチョコなど新しい展開もできるなと。 何より絶対的に美味しいという自信がありましたので、売れることしかイメージしていませんでした(笑)。 空港という立地に関しても、東京に出すより自分たちの独自性の世界観が作りだせるのではないかと。

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自然食品・マクロビオティックの通販お菓子,ヴィーガンチョコレート

ヴィーガンチョコ

砂糖の代わりは「デーツ(ナツメヤシの実)」 若かりし頃、マクロビオティックの料理教室に参加した事があって「デーツ(ナツメヤシの実)」を砂糖の代わりに使う、という方法を教えてもらいました。 「デーツ(ナツメヤシの実)」はクセがないため、甘味の代用としては便利なのだそうです。 甘味として使った事はなかったので、今回は砂糖不使用で「デーツ(ナツメヤシの実)」を砂糖の代わりに使ったおやつを作ってみました。 「デーツ(ナツメヤシの実)」は、アーユルヴェーダではサットヴァな食べ物。 食べ物の持つエネルギーをもらって心も元気になるイメージで、普段から常食しています。 こちらの記事で書いています。 材料 材料 (パウンド型:20㎝) 《粉類》 ・米粉 70g ・アーモンド粉 30g ・純ココア 10g ・ベーキングパウダー 小さじ1 ・葛粉 大さじ1 《ペースト類》 ・ピーナツペースト 100g (素焼きピーナツ50gを一晩水に浸し、水を切ったら新たに水50gを入れてフードプロセッサーでペースト状に。 ) ・デーツペースト 160g (種とりデーツ80gを熱湯80gで1時間ほどふやかした後、フードプロセッサーでペースト状に。 とっても簡単です。 感想は・・・ ずっしりしていて、ラム酒がほんのり香るチョコレート・パウンドケーキ。 デーツの甘味は強いと教わっていたので量は減らしてみたけれど、まだ甘味が強いように感じました。 我が家の場合は、もう少し減らしても大丈夫かな。 オイル類も使っていないのに、ナッツペーストの効果で気になりません。 参考のレシピではカシューナッツ50gだったけれど、我が家にあったのが素焼きのピーナッツとクルミ(常備食)だったので、今回はピーナツペーストにして使ってみました。 次回はカシューナッツで作ってみようと思います。 あまり高さのないケーキになったけれど・・・ ベーキングパウダーをもう少し増やしてみようかな。 砂糖、卵、バターも不使用でも、しっかりチョコレート味を楽しめるケーキでした。 生地にクルミや、柑橘系のドライフルーツを入れても美味しそう。

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