ゆず 歌い方。 ハモれてる?【気持ちよく】歌うためのハモリ方&おすすめハモリ曲 2020年7月

ハモれてる?【気持ちよく】歌うためのハモリ方&おすすめハモリ曲 2020年7月

ゆず 歌い方

主旋律に対して 副旋律(コーラス)で調和しながら、ハーモニーを作り出す歌い方のことをいいます。 誤解されやすいものが 「ユニゾン」です。 歌い手のハモりが決まると、仲間との一体感も生まれてカラオケで歌うことが楽しくなってきます。 気持ちよく歌うためのハモリ方 実際にハモりで歌ってみようとしても、メインボーカルの音量につられて同じ音程やリズムになってしまうことがあります。 そういうとき、どうしたらいいのかわからず、 音程を外したまま歌った経験はないでしょうか。 できれば恥ずかしい思いをすることなく、気持ちよくハモりたいものですよね? そこでここでは、 うまく自分のパートをハモれるようになるポイントをご紹介します。 まずは基礎から学んでいきましょう。 3度上下でハモリを試す ハモりを生み出すためには、メインのメロディーより3度上の音(ドを基準としたら2つ上のミの音)か、 3度下の音(ドを基準としたら2つ下のラの音)で歌います。 和音の基本構成が1度、3度、5度とある中で、長調の明るい曲調か、短調の暗めの曲調なのか決め手になるのが「3度の音」との組み合わせです。 昨今では、ボーカロイドのオリジナル曲で有名な「雨とペトラ」をコーラスで歌う動画も多く投稿されています。 こういった動画を参考にしながら、初めてハモる方は3度上ハモ、もしくは3度下ハモを試してみて、 自分に合った音程で練習してみましょう。 音程を覚える では、さっそく実践です。 楽譜上で、歌いたい曲の上か下の「3度の音程」を決めてハモる音程のメロディーを覚えます。 カラオケであれば、曲によってハモりのメロディーを聴くこともできますから便利です。 また、インターネット上におすすめのハモリ曲が多数公開されていますし、主旋律を把握してハモりのメロディーを自動作成してくれる無料の音楽編集ソフトも存在します。 興味がある方は、ぜひ活用してみてください。 歌うときは、 しっかりと自分の声を出してハモりの音程をキープします。 大切なのは 体で覚えるということ。 よくボーカリストの方で手や足を使って歌う姿を見かけますが、あれは体と声をシンクロさせているのです。 この練習法では、 リズムと音程を確かめながら歌うことで感覚的に音程を掴みやすくなります。 声を重ね体感して覚える 初心者でも難なくハモりができる人は、音のコード感覚に優れています。 では、そんな才覚がない人はどうすれば良いのでしょうか。 答えはシンプルです。 うまく音程が掴めないのなら 「譜面に書く」ことでカバーすることができます。 試しに自分のパートを譜面に書き出して歌ってみてください。 何もないときよりも歌いやすいはずです。 また、DTMソフトを使った練習方法もあります。 まず、メインパートとハモりパートのメロディラインを打ち込んで曲を作ります。 音が濁ってしまう部分を見つけたらハモりパートのピッチ補正をし、生成されたハモりパートのメロディーを聴きながら歌う練習をしてみましょう。 はじめのうちはうまくいかないでしょうが、 慣れてくると作った音源からハモりの感覚が養われていきます。 おすすめハモリ曲 ここでは有名アーティストの楽曲から、 初心者でもハモりやすい曲をピックアップしてみました。 人気歌い手の楽曲ばかりですから、仲間と一緒にカラオケで盛り上がれること間違いなしです。 それでは、さっそく見ていきましょう。 HY エイチワイ 「AM11:00」 だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから 最初に、わかりやすくサビ部分をハモれる曲をご紹介します。 HY エイチワイ 初のアルバムである『Street Story』に収録されている「A. 11:00」です。 発売当時は沖縄のアーティストが注目されていた頃でもあり、オリコンランキング1位を獲得しています。 もしギターやピアノが弾けるのであれば、コーラスパートを弾きながら歌ってみると早く覚えられるはずです。 サビ部分を男女のデュエットでハモれると、とても気持ちがいいですよ! ゆず「いつか」 傷つきながらもがきながら 僕達は明日という日を夢見て 生きていく 男性デュオといえば、真っ先に頭に浮かぶ人も多いのが「ゆず」のふたり。 路上ライブを行っていた時期からハーモニーの息が合っていて、イントロのギターが印象的なデビュー曲「夏色」が注目を集めました。 「いつか」はカラオケで歌うときにハモりやすい曲としてもよく取り上げられます。 スローテンポのバラードで、余裕をもって歌える一曲です。 桑田佳祐&Mr. Children「奇跡の地球」 Surrounded by the stereo, No sound is felt 壊れゆく No, no, no, no, brother 奇跡の地球 Yeah 1995年にAAA(Act Against AIDS)のチャリティーソングとしてリリースされ話題になりました。 桜井がメインパート、桑田が低音のハモりパートを担当していて、 カラオケでは交互にパートが表示されるのでハモりの練習にはもってこいでしょう。 コブクロ「永遠にともに」 ともに歩き ともに探し ともに笑い ともに誓い ともに感じ ともに選び ともに泣き ともに背負い ともに抱き ともに迷い ともに築き ともに願い 先ほどご紹介した「ゆず」は横浜・伊勢崎商店街の路上、「コブクロ」は大阪・堺東の商店街の路上からスタートしているのも面白い共通点です。 コブクロは小渕の高音のハーモニーが特徴で、サビ部分のハモりがわかりやすくチャレンジしやすい曲でしょう。 結婚式で友達と一緒にハモって歌うと喜ばれそうですね。 class クラス 「夏の日の1993」 ドラマティックにSay Love ミステリアスにSo Tight classのデビュー曲で、発売当時はドラマの主題歌やCMのタイアップ曲としても使用されていました。 この曲のファンは多く、カラオケでもよく歌われています。 出だしからハモりではじまる気持ちのよい曲です。 カラオケでのポイントは、サビ手前の英語の部分をうまくハモること。 メインパートとハモりパートを別々に覚えて、 あわせて練習するとうまくいきます。 classはこの曲でブレイク後間もなく解散、沈黙の時を経て2003年に再結成しました。 しかしその後、残念ながらメンバーの津久井克行が他界して活動休止となっています。 サスケ「青いベンチ」 会いたくて しかたなかった どこにいてても なにをしても 切ない失恋ソングとして注目を集め、その後合唱コンクールでも歌われるようになったサスケのデビュー曲です。 彼らもストリートミュージシャンとして大宮で活動していた時に注目され、メジャーデビューしました。 「青いベンチ」は、アカペラグループが取り上げたことによってテレビ番組で再注目を集め、ヴォーカルユニット・テゴマスがカヴァーしたことにより、 ハモり曲としての印象が強まった珍しいパターンの歌です。 テゴマスヴァージョンでは、 サビ部分のハモりが気持ちいいほど決まっています。 ぜひ参考にしてみてください。 実際に歌ってみるとわかるのですが、小渕のパートを歌いこなすのは難しく、かなりの練習が必要です。 直線ハモの場合は、先に自分のパートをしっかり覚えて歌えるようになってから、 メインパートと合わせるとうまくいきます。 イントロのアカペラ部分が決まるとカッコいいので、ぜひチャレンジしてみてください。 何度も練習して自分のものにしよう 気持ちよくハモるための歌い方と、オススメのハモリ曲はいかがでしたでしょうか。 楽しんで練習に励むことが、 歌唱力の上達につながります。 今回ご紹介したもの以外にも、由紀さおり&安田祥子の童謡歌唱、CHEMISTRYの楽曲などハモり曲はまだまだ盛りだくさんです。 一歩先をいきたい方は、チャレンジしてみましょう。 歌のレパートリーを増やしたい方は、カラオケの新曲目次本をチェックすれば最新のハモり曲にトライできますよ。 自分のペースで大丈夫です。 たくさん練習して仲間と一緒にハモり曲を思いっきり楽しんでください!.

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ボイトレ・ボイストレーニング情報 ゆず さんの歌い方について

ゆず 歌い方

Q こんにちは。 高2の男です。 僕はとりあえずゆずっ子です。 時々、友達に誘われてカラオケに行くときに、やはりゆずの曲を歌おうと試みるのですが、高い声が出ずに、結構低めの声で歌うようになってしまい自分的には、悔しい思いをします。 得点の方は、とりあえず音程やリズムがずれていない様なので、8割ぐらいを保ててはいます。 しかし、ゆずっ子であるからには、できるだけでも、本人さんたちに近い声で歌いたいです。 そこで皆さんにお願いです。 ボイストレーニングに通わなくても、家で出来るトレーニングや方法などを教えてもらえませんか?? 声が出るようになるなら、のどがつぶれたってかまいません。 どうかよろしく御願いします。 後、先日どこかのサイトで、洋楽の声の高い歌手の曲を聴いていると自分の声も高くなってくるという情報を耳にしました。 もし本当なら、どんな歌手の方の曲を聴いていればいいと思いますか? ご協力御願いします A ベストアンサー ミックスボイスとも言うらしいですね。 大分前に研究して、今は普通に使っています。 ただし、多くの人(というか専門家が)ミックスボイスについて誤解しているため、 習得が難しくなってしまい、希少価値にされています。 まずはそこから。 声の出し方には色んな分野がアプローチしていて色んな話が出ています。 歌=芸術として考えると難しいのですが、音=物理として考えると内容は単純でした。 発声をするにあたり、練習法だけを知るのは科学的ではありませんし、合理的じゃないです。 音は空気の振動であり、波の性質をもちます。 人がどうやって発声し、音程を制御しているのか?ここを考えないといけません。 私は医学的なアプローチをしている論文やボイストレーナーの記事を読み着想を得ました。 また、良く響く声、上手いのだけどパンチのない声などを録音し、 周波数解析をかけて特徴を分析しました。 さらに、過去の歴史で誰かが気づいているはずですので、音楽史のあたりから調べ、 だいたい把握することが出来ました。 すると、普通の人が自己流でどんなに練習しても習得できないことが分かります。 私の場合は、まずそれに気がついて、気をつける部分を変えたのです。 まず大事な結論ですが、 地声と言うのは、喋る時の声です。 ミックスボイスは、歌う時の声と解釈しましょう。 喋る時と同じ喉の使い方で歌ってよいと思っていると、歌唱力自体が頭打ちになります。 つまり、話し声と同じ発声で歌ってはいけないのです。 これを続けていると、脳が混乱して、歌うと言う作業が難しくなります。 クラシックではこれを良く知っていて、最初に発声練習をさせます。 あれは音程をあわせる練習ではなく、ミックスボイスを体得する初歩の喉使いを知る練習です。 この段階では、ミックスボイスとしてもアンコントローラブルであるため、 地声と誤解されています。 物理的にはミックスと全く同じ周波数の波形が出ており、 喉の使い方も同じです。 あとは制御の問題だけなのですが、 当時の科学では音の解析等不可能でしたから、クラシックは気がつかずに終わったのです。 ミックスボイスが尊ばれるのは、歌唱力が飛躍的にアップするからです。 声楽では、発声練習をこちらの効能につかっています。 音程等は、狙わなくても一瞬で合います。 以上から、地声と裏声を混ぜて発声することが、歌声の基本であり、 ミックスボイスの体得以外に歌の練習は無いと思いましょう。 では、歌の上手い人も、なぜミックスボイスが出せないかと言うと、(次が大事) 裏声を練習していない(足り無すぎる)からです。 クラシックでは、 裏声と地声をわけてしまうため、地声で声域があるほうが良いとしてしまいます。 ところが、 実際には裏声と地声(喋る喉)を同時に出し、共鳴させると素晴らしい声量になります。 呼吸も楽で、ブレスがほとんど必要ありません。 さらにミックスボイスは、 ミックスボイスであるのに地声の音色や裏声の音色をまねる事が出来ます。 つまり裏声を練習し、 ミックスボイスを体得し、その上で地声のフリをすることができるのです。 クラシックでさえ、 あの音域と声量は、やはりミックスを使わないと物理的には出ないのですよ。 と言う事は、 世の中には、ミックスボイスを使う歌い手だけの一種類が存在し、 彼らがジャンルごとに声の音色を変えているのです。 体で覚えた人は、 実はミックスを使っているという事を知らず、自分の歌声に限界を作っていたり、 または専門家が違うものとして教えるため、 既に体得しているのに出来ないと思い込んでいるプロ歌手もいるという事です。 こんな事情で、 科学的な分析がされていないため、このジャンルは天才が出現します。 普通の人でミックスを体得したい人は、 裏声じゃないと言う表現を真に受けてしまい、 裏声を出さないように頑張ってしまうため、体得に時間が掛かかります。 ミックスボイスは、 低域を担う発声とファルセット(倍振動)を担う発声を同時に使います。 で、普通の人が呼ぶ地声と言うのは、そのどちらでもありません。 地声を獲得していると誤解しているため、更に問題がややこしくなります。 一生混ぜることが出来ませんよね? 片方(地声のほう)がないのですから。 さらに、裏声を出すまいとしますから、双方出せず、全く練習になりません。 体得の近道は、その双方を個別に出す練習をし、これらを混ぜる段階に進むことです。 ところが、実際はそれほど大変でありません。 基本は裏声です。 裏声は声量が出ないと言う定義を信じず、裏声ばかりを出す練習をします。 最初のうちは、喉が痛いし、声がかすれて全くでません。 ここがとても重要です。 頑張っていると、仕方なく、声が響く方法を工夫し始めます。 これで突然裏声でも声量が稼げるようになるのです。 だいたい1年~2年。 人により3年~5年。 これくらい掛かるものを、直ぐにできるとの誤解は禁物です。 余計な知識が無いほうが良く、ファルセットばかりをする。 突然開眼すると言うわけです。 女性や子供のほうが、声帯が小さいので出しやすいそうです。 しかし、実際にミックスを体得した後は、男性の声帯が発する低音はすさまじく、 これの合成で出来上がる高音域は女性の声を圧倒します。 (ミックスでは、完全に女性の声と同じに出すことも出来る) 裏声は声帯が倍振動をする特殊なモードなのですが、最初は喉に力が入ってしまいます。 ところが力を入れないほうが、揺るやかな振動をして、音量が大きくなり、 (ここがポイント) 音量や音程は、声帯ではなく、口のあけ方、舌のおき場所、喉の空け方(固定の仕方) が大事だと体で分かってきます。 物理としての観点でも、非常に合理的です。 更に、息の量が多いと、空気が余計に揺れてしまい、音が消えてしまうことがわかります。 普通の人が使う地声は、息の量で音の大きさをコントロールします。 ミックスで使う地声も、 裏声も、息を吐かず、声帯を閉じて、少しだけ息を漏らすようにします。 この小さな音を喉や口、舌など微妙な作業で響かせるように練習します。 つまり、口笛と原理が同じなのです。 喉笛という表現が近いでしょう。 ファルセットで声量が稼げるようになると、緊張感がなくなってきて、 更に喉に力が入らず、(それはもういい加減なくらい緩む)、 段々ファルセットがとまり始めます。 ファルセットは声帯に特殊な力を入れて倍振動をいざなう訳です。 これに緊張感がなくなると、時々とまるわけですね。 つまり、 これが地声が混ざる瞬間であり、ミックスされた状態であり、 この段階でファルセット自体の音域が下がってきます。 次に低音域の発声の仕方が分からなくなります。 戸惑うと言う感覚です。 明らかに、これまで地声としてきた発声と違う声の出し方をしたくなっています。 しかしそれをすると、声が裏返るわけですね。 ここでは無理せずに、裏声で歌唱を続けます。 これもやはり1-2年たつと、「適当にやりたい」と思うと、 声が裏返らず、低音域も綺麗な声で歌うことができるようになります。 抜群の安定感になるでしょう。 声自体が甘く響き、魅力的な男性の発声になっているはずです。 こうして自然に、ミックスを制御できるようになるのです。 しかし、喉の制御を覚えても、歌では活用できません。 次が大変重要です。 あることをしないと、全ての力が解放されません。 それは、リズム、拍の感覚です。 しかも、メトロノームでやってはいけません。 別の脳が鍛えられてしまい、本来の音楽とは違うものを覚えてしまいます。 必ず、足や腕を振り、歩くこと、 または歩く想像(想像して歌う)をすることで、感覚を養います。 これは意外と簡単で、 人間の生理学上既に優秀な機構があるため、1ヶ月もかからないでしょう。 歌う時には、歌詞をある程度先まで思い出し、「歩かなきゃ」と心で言い続ける。 すると強烈なトランス状態になります。 (音楽にあわせて足踏みするだけの準備運動を20分すること) この状態で歌うと歌詞がなかなか思い出せず、良く忘れます。 ただし、体に染み付かせておくと、情感を演出したり、演技ができるようになります。 (心の中は凄いボンヤリしているか、もしくは不埒なことを考えてけらけら笑っています) さらにこの状態になると、音程精度が凄まじく向上し、 プロの歌声の音程ズレが気になるようになります。 (さめるとわからなくなるが) また、リズム感覚も素晴らしく、1000分の1秒の遅れ等が気になるようになります。 音程に関しては、必ず聴音練習を先にして、常に音楽を暇な時に聴くようにします。 特に練習はいりません。 ただし、時間としては2年くらい掛かります。 聴音は、PCソフトがフリーであったりします。 これの問題形式の練習を8時間くらいするだけで足ります。 大事なのは、自分が音程差として捉えているものが、オクターブ差であると気がつくこと。 (それくらい感度が悪い。 これに気がつくだけで良く、力自体は前述の音楽視聴で身につく) 音楽で最大重要事項は、先ほど述べた拍とリズムです。 これにより、脳がトランス状態にいざなわれ、俗に言う天才と同じ力を発揮します。 発声の練習をしつつ、同時に養うと良いでしょう。 トランス状態では美しいものに憧れる気持ちを維持します。 以上、まだまだ具体的な説明ができていませんが。 ご参考になれば。 ミックスボイスとも言うらしいですね。 大分前に研究して、今は普通に使っています。 ただし、多くの人(というか専門家が)ミックスボイスについて誤解しているため、 習得が難しくなってしまい、希少価値にされています。 まずはそこから。 声の出し方には色んな分野がアプローチしていて色んな話が出ています。 歌=芸術として考えると難しいのですが、音=物理として考えると内容は単純でした。 発声をするにあたり、練習法だけを知るのは科学的ではありませんし、合理的じゃないです。 音は空気の振動であ... A ベストアンサー 一応、プロとして歌をやっている者です。 (バイトみたいなものですが・・・) 誰でも出るとはいいません。 でも、かなり近づくことはできると思います。 半音下又は1音下くらいまでの声域なら・・・もちろんamidababaaさんに才能と努力があれば、本人以上にもなれますよ。 でも、喉には相当負担がかかると思うので気をつけてください。 あと岩沢はかなり小柄ですよね? 体の小さい人は声帯の大きさの都合上、高い声が出やすいので、もしamidababaaさんが同じような小柄な方でしたら、高い声が出せる可能性は多少上がります。 もしあったら「金儲け」しか考えていない詐欺だと思ってよいです。 最後に・・・ 今はまだ無理だと思いますが、完コピより、自分の歌い方での発声を目指すことをお勧めします。 A ベストアンサー #1さん推薦の和田アキ子の歌、いいですよね。 「はじめてのチュウ」って、キテレツ大百科のエンディングでしたっけ? 俺は、オープニングの方が好きでした。 まー、それに対抗して、まずはアニメソング。 「おどるポンポコリン」B. クイーンズ =ちびまる子ちゃん 「サザエさん」宇野ゆう子 「ゆけゆけ飛雄馬」アンサンブルポッカ =巨人の星 「アタックNo. 「天才バカボン」アイドル・フォー さて、 色々考えてるうちに、#2、#3さんと、一部ダブっちゃいました。 許してください。 Children 「CAN YOU CELEBRATE? あと、インスト(歌が入ってないやつ)では、 「笑点」のテーマ 中村八大 「新・仁義なき戦い」のテーマ 布袋寅泰 =桜塚やっくん、映画「キルビル」のテーマでもある 洋楽まで書いちゃうと、それこそ止め処も無くなりそう(笑)なので、やめときます。 #1さん推薦の和田アキ子の歌、いいですよね。 「はじめてのチュウ」って、キテレツ大百科のエンディングでしたっけ? 俺は、オープニングの方が好きでした。 まー、それに対抗して、まずはアニメソング。 「おどるポンポコリン」B. クイーンズ =ちびまる子ちゃん 「サザエさん」宇野ゆう子 「ゆけゆけ飛雄馬」アンサンブルポッカ =巨人の星 「アタックNo. A ベストアンサー >僕は2~3程キーを下げて歌います。 あなたは一般男性に比べ、相当に高い声の出る人です。 >僕が他人とは違うだけなのでしょうか。 上記のとおり、あなたは一般の人よりも上のほうに声域が広いので、「他人と違う」現象になっています。 >普通は上げて低く歌うものなんでしょうか? 一般的には、そのとおりです。 キーコンでプラス3~5にして「下のオクターブ」で歌います。 先生について習っている人なら、ほぼ100%そうしていると思います。 専門家は、見苦しい歌い方・聞き苦しい歌い方にならないことを第一にするので、上のとおりに指導すると思います。 その上で個々の声域・力量に合わせて微調整すると思います。 男性と女性の声域の差は、およそ半音7ヶで、もちろん女性のほうが高いです。 キーは、12種類ありますが、それは階段のように上下に長くつながったものではなく、時計の文字盤のように、12進めば元に戻ります。 従って、高い声・低い声というはあっても、高いキー・低いキーというのは本来はありません。 12進めば元にもどりますから、現在12時に居るとして6時間進めば6時ですが、6時間戻っても6時です。 同じ6時になるので、どちらに回っても良いのです。 そのためカラオケのキーコンは、プラス6、マイナス6までしかありませんし、それ以上は必要ありません。 プラス7が欲しければ、マイナス5でよいし、プラス11が欲しければマイナス1で良いのです。 各々まったく同じキーになります。 男性が女性の歌を歌う場合は、キーを7段下げれば本来の声域と合致しますが、マイナス7というのは、キーコンにないので、プラス5にします。 先ほど時計の文字盤で説明したとおり、7時間前と5時間先はどちらも「5時」の位置になるので、まったく同じキーになります。 もちろん男性の場合は、プラス5にして「下のオクターブ」で歌います。 これでキーが7段階下がったことになります。 しかし、もともと男性の歌でも、プロのキー(原曲キー)では高過ぎて歌えないというケースが多いので、同じ意味合いから、プラス5にせずにプラス3あたりに設定して下のオクターブで歌うのが良いのです。 弾き語りでギターをされるのなら、女性の歌を男性が歌う場合、左手の押さえ方を変えずに、カポを第5フレットに装着すれば良いのです。 もちろん伴奏のギターの音は高くなりますが、声は1オクターブ落とします。 これで気持ちよく歌えます。 カラオケのキーコンとはギターのカポのことです。 >僕は2~3程キーを下げて歌います。 あなたは一般男性に比べ、相当に高い声の出る人です。 >僕が他人とは違うだけなのでしょうか。 上記のとおり、あなたは一般の人よりも上のほうに声域が広いので、「他人と違う」現象になっています。 >普通は上げて低く歌うものなんでしょうか? 一般的には、そのとおりです。 キーコンでプラス3~5にして「下のオクターブ」で歌います。 先生について習っている人なら、ほぼ100%そうしていると思います。 専門家は、見苦しい歌い方・聞き苦しい歌い方にならないこと...

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ボイトレ・ボイストレーニング情報 ゆず さんの歌い方について

ゆず 歌い方

hydeの唸りながら徐々に立ち上げるような特徴的な歌唱法。 ・歌い始める時の声量のバランスの取り方。 ・語尾に混ざる吐息や余韻、言葉と言葉の間の余韻を調整する機微。 それらを楽曲の世界観に、歌詞の内容やダイナミズムに応じて変化させる、絶妙な塩梅。 どれを取っても、hydeの歌を通じての表現力は恐ろしいほど奥深いですね。 hydeの声域(歌声の音域)に驚愕! ラルクアンシエルの曲をカラオケで歌ったことがある人は、特に痛感していると思いますが、 hydeの声域、音域ってめちゃくちゃ広いですよね? 一般の男性の声域は、広い人でもファルセット(裏声)込みで2オクターブくらいが限界だと言われています。 他方、hydeの声域は裏声込みで、3~4オクターブという広さ。 場合によっては 一般の人の2倍近い音域を誇るんですね・・・。 この音域の広さが、hydeの歌唱力において大きな要素であることは疑いの余地がないでしょう。 Sponsored Link ミックスボイスの使い手としては、国内だとスピッツの草野マサムネさん、ゆずの岩沢厚治さん、小田和正さんあたりが有名でしょうか? 上に挙げた三者とも、非常にクリーンで煌びやかなボーカルに定評のある歌手ですが、なるほどその点では、hydeの声質にも通じるものがあるような気が。 さらにhydeは、 ミックスボイスに加え、シャウトやファルセット、スーパーヘッドボイスなど様々な歌唱法を自在に使いこなしています。 特筆すべきはスーパーヘッドボイス(ざっくり言うと息漏れのない裏声)。 声楽やクラシック音楽で、ソプラノ歌手が使う超高音域な歌声ですね。 hydeの驚愕のスーパーヘッドボイスは「瞳の住人」で存分に堪能することが出来ます。 どんどん歌が上手くなってるhydeさん デビュー以前からの喫煙者だったhydeですが、近年は禁煙に成功! その効果もあってか、ファンの間で さらに声の伸びが良くなっていると評判です。 (本人曰く、「紙巻たばこは吸っていないけど、代わりに今は葉巻を吸っているので禁煙に成功はしていない」とのことですが笑」 元来のミックスボイスを基調とした美しい歌声にさらに磨きをかけると同時に、特にソロやVAMPSでは野性味溢れるパワフルな歌声も魅せてくれます。 歳を重ねるにつれて、その歌唱力がどんどん進化していくhydeさん・・・。 70歳とか100歳になった頃には、今よりももっと歌が上手くなっているような気がします。 いやはや、恐ろしい。 今もこれからも、hydeの歌唱力には圧倒されるしかありませんね!.

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