宮古島 ホテル ブリーズ ベイ マリーナ。 『宮古島@ホテルブリーズベイマリーナ 二日目朝食』by ヘルちゃん : ホテルブリーズベイマリーナ

ホテルブリーズベイマリーナ

宮古島 ホテル ブリーズ ベイ マリーナ

シギラ黄金温泉• 普通に宮古島に滞在していると、よほどのことがない限り「シギラ黄金温泉」には立ち寄らないと思うんです。 我が家も気にはなっていても1度も行ったことはありませんでした。 でも、無料券をたくさんもらって初めていってみました。 やはりお客様はこの「無料券」を持っている方たちばかりな気がしましたが。 プールもあるのでお子様がいれば、とても喜ぶと思いますよ。 オープンしたばかりの「シギラオーシャンスカイ」というスカイリフトの 無料券が宿泊日数分もらえました! これもあえて料金を払っては乗らないかな・・・と思いますが、 「無料」なので乗ってみました。 シギラビーチのすぐ脇にあるので、海から出て少し休憩・・・という感覚で乗れちゃいます。 そしてこれは特典ではないのですが・・・おとなりの「うえのドイツ文化村」にある「リフレッシュパークプール」もブリーズベイマリーナ宿泊客は 滞在中無料との事ですよ。 他にも、お土産&お食事処「琉球の風」やゴルフ場なんかもありますがこちらは普通に割引とかはないです(笑) でも近くにあるので心強いですよね。 そして「ウォーターイリュージョン」や打ち上げ花火等のイベントも開催しています。 まあ別のホテルに泊まっても見られるのですけれども。 でも、ホテルからのシャトルバスに乗って行かれるというのがうれしいですよね。 空港までもシャトルバスがありますしね。 西南楽園グループのシギラリゾート内には他にもいくつかのホテルがあります。 我が家のような庶民がリゾートホテルに泊まるにはブリーズベイマリーナが一番お得で楽しいです。

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ホテルブリーズベイマリーナ <宮古島> ペット宿泊情報【楽天トラベル】

宮古島 ホテル ブリーズ ベイ マリーナ

総合評価 全体の満足度 ( 4. 古くから、とはいってもこのホテルの創業は1993年なので、決して古臭いというわけではありません。 見た目は少し古臭いですが、チェックインのためにロビーを訪れたとき内観の綺麗さに驚きました。 チェックインの際、受付の方から思わぬ一言が。 なんと、「今日は予約室数に余裕がありますので、よろしければ新館(タワー館)の眺めが良い部屋をご用意いたしましょうか?」と。 ご厚意に甘え、料金はそのままでタワー館の眺めの良い部屋に移動させていただきました。 宿泊した部屋からは宮古島の海が一望できました。 左手にはグラスボートなどのアクティビティが体験できる港が見え、右手側には碧い海が広がっています。 部屋はタワー館の8階で、吹き抜ける風がとても心地良かったです。 [ad] チェックイン後、部屋でしばらくくつろいでいると、ルームサービスの一覧表を見つけました。 お腹が空いているというわけでもなかったのですが、何気なく眺めてみると子供向けのルームサービスが充実していることに気付きました。 特に嬉しかったのは、赤ちゃんがベッドから転落するのを防ぐための ベッドガードが無料貸し出しとなっていたこと。 「11ヶ月の娘が寝ている間にベッドから落ちるかも」なんて旅行前は頭になくて事前に問合せも忘れてたので焦って電話で相談。 実は事前予約が必要だったようなのですが、嫌な顔ひとつせず貸し出してくれました。 いつもはクッションなどをベッドのスキマに挟んで対処していたのですが、ベッドガードの貸し出しのおかげで安心して眠れました。 他にも、事前予約をしていればベビーベッドやベビーカーの貸し出しを行ってくれるそうです。 小さな子どもを連れての宮古島旅行には、便利でいいホテルだなという印象を受けました。 部屋を出て建物内を散策していると、細かいところまで丁寧に手入れの行き届いていてキレイ。 ところどころにソファがおかれ、宮古島の景色を眺めながら友人と談笑できるスペースが設けられていました。 美術品や生け花で彩られた通路は、部屋までの道のりを歩くほんの僅かな間にも目を楽しませてくれます。 ホテル内にもレストランはありますが、私たちは道を挟んだ向かい側の「VILLAGE琉球の風アイランドマーケット」で食事をとることにしました。 ここはホテルブリーズベイマリーナと同じく宮古島シギラリゾートグループが運営している土産物を中心としたショッピングセンターです。 とはいっても単なるショッピングセンターではなく、夜になると宮古島の地元食材を使った料理が並ぶ屋台街になって、屋台街の中心にある舞台では、観光客を歓迎するショーが催されています。 ホテルから徒歩わずか2分の場所には、宮古島を代表する観光地のひとつ「うえのドイツ文化村」があります。 日本にいるとは思えない、お城のような建物が立ち並ぶ園内では、ドイツの民族衣装を着て記念撮影を行うこともできました。 私たちはタイミングが合いませんでしたが、毎年12月ごろにはイルミネーションフェストが開かれており、この時期には夜まで多くの観光客で賑わうようです。 宮古島旅行に行く人のほとんどはうえのドイツ文化村に行くと思いますが、ブリーズベイマリーナに宿泊すればアクセスは最高だと思います。 車はホテルの駐車場に停めたまま、歩いてうえのドイツ文化村の散策に行けるホテルなんてここしか無いんじゃないでしょうか。 徒歩数分圏内にあるVILLAGE琉球の風アイランドマーケットと、うえのドイツ文化村をたっぷり満喫した後ホテルに戻りました。 周辺を散策し終えたころには辺りはすっかり暗くなっていましたが、ホテルは色とりどりの光でライトアップされており、幻想的な雰囲気でした。 写真だとなかなか美しさが伝わらないのが惜しまれますが、月明りとイルミネーションに照らされたブリーズベイマリーナの建物はすごくキレイでしたよ。 ホテルに戻ると、部屋に備え付けの風呂で入浴してゆったりすることにしました。 備え付けの風呂といってもユニットバスのような狭いものではなく、浴室内は広々としていて子供と一緒に入っても全く窮屈さを感じませんでした。 入浴後は少しお酒でも飲もうかと思い、フロントの隣にある土産物店に入ってみました。 ホテル内の土産物店とはいえ品揃えも良く、あまり時間が無い人ならここで宮古島土産を買いそろえることも可能だと思います。 おつまみ替わりにと、琉球煮玉子という商品を購入。 醤油ベースのタレに漬けこまれた玉子が大変お酒に良く合いました。 真空パックになっていたのでお土産に持ち帰ることも可能だと思います。 たった1泊2日の旅行でしたが、ブリーズベイマリーナに宿泊した宮古島旅行はとても充実した時間となりました。 最後の最後まで気持ちよく宮古島に滞在できたのは、ホテルが素晴らしかったためだと考えています。 ホテル選びは旅行にとって重要な要素ですが、少なくとも今回、宮古島旅行にホテルブリーズベイマリーナを選んで正解だったと思います。 サービスも良く、子連れで旅行するご家族には是非おすすめしたいホテルです。

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ホテルブリーズベイマリーナの口コミ・評判

宮古島 ホテル ブリーズ ベイ マリーナ

宮古島南部のビーチを望むホテルブリーズベイマリーナでは、屋外プール、ホットタブとレストラン2軒を併設しています。 広々とした客室には海を望むバルコニーがあります。 木を使用した白い内装の客室には、エアコン、冷蔵庫、専用バスルーム(バスタブ付き)、ケーブルテレビが備わっています。 「うえのドイツ文化村」までわずか400m、シギラベイ・カントリークラブまで2km、宮古空港へは8kmです。 ツアーデスクでは様々なマリンスポーツを手配できます。 また、併設スパでは心地よいマッサージを楽しめます。 バーベキュー設備とカラオケもあります。 「ぽるとふぃーの」では種類豊富なビュッフェ(全食事)、「汐彩」では和食を提供しています。 屋外の屋台村では多様の本格的な軽食、バー「ロベルトソン」ではナイトキャップを楽しめます。 客室数: 9.

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