カジサック ドッキリ。 YouTuberカジサックの魅力 ~テレビよりも面白いバラエティー動画~|犬山翔太|note

カジサックが謝罪「僕が未熟」ドッキリ企画に批判→いじめっ子の発想なんだよな。

カジサック ドッキリ

数多くのドッキリ動画があるカジサック。 2020年5月13日には「【ドッキリ】ドッキリの向こう側をお見せします」を投稿。 明らかにドッキリを仕掛けそうな場面で仕掛けないというドッキリをやってみた。 今回はカジサックのドッキリ企画をまとめてみよう! カジサック ドッキリの裏側を大公開! ドッキリされると思ったカジサックはどんなリアクションを取るのか?! 2020年5月13日カジサックが 「【ドッキリ】ドッキリの向こう側をお見せします」を投稿。 今まで多くのドッキリ企画をやってきたカジサックは、 「ドッキリを仕掛けられるのでは?」という脳になっているはず。 それを逆手に取ったドッキリをしかけてみた企画だ。 ドッキリを仕掛けられていると分かっていながら、カジサックはどんな行動をとるのか? ドッキリを仕掛けられそうな6つの状況を準備 出典 前準備として「ジャージを着てカジサックの状態で来ていただけますか?」とLINE。 撮影しないのにカジサック衣装を要求するのは明らかにおかしい。 会議室には不自然な隠しカメラがあり、ドッキリをされると気付くには十分な状況を用意した。 ここから何も起こらない6つのドッキリがスタートする。 仕掛けられる度に「これは絶対ドッキリだ!」と思いながらビクビクするカジサックや、何も起こらなかった時のカジサックの表情や行動に注目! ファンの反応 出典 今回のドッキリは 「神回」「企画段階から終始笑えた」「こういう平和なドッキリが好き」「カジサックが可愛い」など、ファンに好評だ。 この動画では、ドッキリに怯えたり何もなくてホッとしたり、変な状況に疑問を感じたりするカジサックの様子を楽しめるほか、 普段見ることのできないカジサックの企画会議の様子が見られるのもファンにとって貴重なものとなった。 愛する家族も一緒にドッキリ ヨメサックに初めてのドッキリ 2020年3月19日のドッキリは 「【ドッキリ】ヨメサックにLINEで「愛してる」を送り続けたらとんでもない事に…」。 「ヨメサックにドッキリを仕掛けたいけれど、傷つけたくない」と悩んだ結果、LINEで「愛してる」と送り続けるドッキリをすることに決めた。 しかしこのドッキリは、 カジサックの思い描いていたことと違う展開になり、カジサックが恥をかいた上に失敗するという散々な結果となってしまった。 最後のおまけに リベンジドッキリも収録している。 ヨメサックのドッキリにカジサックが仕返し! 2020年2月17日のドッキリは 「【ドッキリ】ヨメサック間違い探し!〜一週間ぶりに会ったヨメサックの変化に気付けるのか?〜」。 ヨメサックの5つの変化にカジサックは5分で何個気づくのか?! 普段きちんと見ているかが試される企画だ。 4月27日にはカジサックが 「【仕返しドッキリ 】カジサックの間違いにヨメサックは気付けるのか?」と仕返し。 この2本の動画で、今後の2人の関係が決まる?! せんちゃんのほっこりドッキリ 2020年5月10日のドッキリは 「【ドッキリ】せんちゃんはじめてのウーバーイーツ」。 トンボの頼んだウーバーイーツをせんちゃんが配達するというもの。 また、その中に トンボの嫌いなパクチーが入っている。 できればパクチーを入れやすいものを注文して欲しいため、マックを頼むよう誘導。 パクチーを入れるときのせんちゃんの反応や、自転車に乗るせんちゃんが可愛い!ほっこりできるドッキリだ。

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カジサック KAJISAC

カジサック ドッキリ

カジサックの優しさに視聴者からは感動の声が寄せられている。 ドッキリの内容は、 トンボとヤスタケが動画チームを抜けるというもの。 あくまでも吉本興業の意向で、2人の代わりに若手のお笑いタレントが入り、2人は別の仕事に専念するという細かい設定までしっかりしている。 話を聞いたカジサックは 「いやいやそれはないわ。 それは絶対にないわ。 」と即答。 2人を応援しているファンのこと、代わりに入る若手のお笑いタレントのことなど、いろいろ考えて出した答えのようだ。 また、動画内では自身の気持ちも語ったカジサック。 2人のことを 「 一緒に歩んできた戦友」「俺の精神的な柱みたいな2人」「3人揃わないとカジサックじゃない」と語っており、モニタリングしていた2人が涙ぐむ場面も見られた。 」「男カジサック男の中の男!」「見てよかった。。 号泣した。。 」など 感動の声が殺到。 3人の絆を感じ、より応援したくなったファンも多かったのではないだろうか。

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【ドッキリ】カジサックが食べる中華春巻きだけパクチー大量春巻き

カジサック ドッキリ

キングコングの西野亮広(38)が、ユーチューバー「カジサック」として活動する相方の梶原雄太(38)が炎上騒ぎを起こしたことで、自身の好感度が上がっているとして感謝した。 西野は6日、「拝啓、カジサック様」のタイトルでブログを更新。 梶原が、サンシャイン池崎が両親にプレゼントした家を「公衆トイレみたい」と発言して炎上した騒動や、イベントで共演した評論家の宇野常寛氏に「失礼な絡み」をしたとして激怒させた騒動、 後輩芸人に対するドッキリ企画を行ったユーチューブ動画が批判を受けて謝罪した騒動などに触れ、「大炎上。 そして謝罪謝罪謝罪。 SEKAI NO OWARIが『炎と森のカーニバル』ならば、貴殿は『炎と謝罪のミルフィーユ』といったところでしょうか」と皮肉った。 しかし相方の相次ぐ炎上騒ぎによって、西野の株が上がっているという。 西野はネット上に書き込まれた自身に対する称賛コメントを紹介し、「貴殿が燃えに燃えてくださるおかげで、 約15年近く燃え続けた私は、ついに『黒炭』としてのうまみを出し始めることとなりました。 それもこれも、これまで上沼恵美子先生の陰に隠れていたお笑い偏差値23の貴殿が、毎日ありのままの姿をYouTubeでお届けしてくださるおかげです。 お笑い偏差値23を包み隠さず出してくださり、本当に、本当にありがとうございます。 そのままでいてください」と梶原に感謝。 「カジサックが頑張れば頑張るほど、カジサックの評判が下がり、私の評判が上がります。 誰が何と言おうと、私はカジサックが大好きです」とつづった。 yahoo.

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