吉川 晃司 ドラマ 2020。 吉川晃司主演ドラマ『探偵・由利麟太郎』追加キャスト発表! 由利麟太郎の旧友の京都府警・等々力警部役に田辺誠一。木本武宏、どんぐりがレギュラー出演する他、毎話豪華ゲストが登場!

吉川晃司、主演ドラマのテーマ2曲担当 歌詞は2行「ほとんどいらないなと思って」

吉川 晃司 ドラマ 2020

吉川晃司が地上波連ドラ初主演を務める6月16日スタートの『探偵・由利麟太郎』(カンテレ・フジテレビ系 火曜夜9時・5週連続特別ドラマ)。 この度、新レギュラーキャストに、田辺誠一、木本武宏、どんぐりが、また、各話を彩るゲストとして、新川優愛、水上京香、村川絵梨、浅利陽介、高岡早紀、大鶴義丹、鈴木一真、吉谷彩子、佐野岳、板尾創路の出演が解禁となった。 『探偵・由利麟太郎』は、昭和を代表するミステリー作家・横溝正史が「金田一耕助」よりも前に生み出していた伝説の名探偵・由利麟太郎を初めて連続ドラマ化。 京都を舞台に、冷静沈着な白髪の紳士・由利麟太郎(吉川晃司)が、ミステリー作家志望の青年・三津木俊助(志尊淳)とともに、数々の奇怪な難事件に挑むホラーミステリー。 吉川演じる由利の旧友であり、京都府警の等々力警部を演じるのは、田辺誠一。 由利とは、大学時代をともに京都で過ごし、同じ弓道部の仲間でもあった昔なじみ。 由利の鋭い洞察力と並外れた事件解決能力に一目置き、事件の捜査を依頼する。 そんな等々力警部を演じる田辺は、数多くのドラマや映画、舞台で活躍を続ける実力派俳優。 映画監督としての顔も持ち、1999年に初監督作品『DOG-FOOD』、2003年に監督作『ライフ・イズ・ジャーニー』が公開された。 また、田辺が描く、独特なイラストが人気を博すなど、多彩な才能を併せ持つ人気俳優だ。 すでに全撮影を終えているこのドラマ。 田辺は、「僕たちの永遠のアニキ・吉川さんの華麗なる由利麟太郎、かわいくクレバーな志尊くん、3人で毎日濃密な芝居ができた日々は、とても貴重で幸せな時間でした」と振り返り、「見たことのないドラマになっているかと思います」とメッセージを寄せた。 吉川晃司、志尊淳、田辺誠一を取り巻く個性的なキャラクターを演じるレギュラー出演者には、どんぐりと木本武宏が決定。 どんぐり演じる波田聡美は、吉川演じる由利に一方的に好意を持つ、愛嬌(あいきょう)たっぷりのかわいらしい骨董(こっとう)品屋のおばちゃん。 骨董品屋を営む一軒家の一部屋を由利に貸しており、顔を合わせることも多い。 一方、木本演じる出版社の編集者・山岸克平は、ミステリー作家志望の三津木の編集担当をしており、三津木を叱咤(しった)激励する存在。 小説を書く参考になればと、三津木に由利を紹介した人物でもある。 横溝正史のおどろおどろしい、奇怪な名作探偵を現代風に新解釈した同ドラマ。 次々と殺人事件が起こるシリアスな場面が多い中で、どんぐりと木本の安心感のある、ほっこりした登場シーンは、ちょっとしたブレイクとしてお楽しみいただきたい。 このほか、各話を彩るゲストとして、新川優愛、水上京香、村川絵梨、浅利陽介、高岡早紀、大鶴義丹、鈴木一真、吉谷彩子、佐野岳、板尾創路といった俳優陣が参加し、豪華な演技合戦が繰り広げられる。 昨年、9歳年上のロケバスドライバーとの結婚を発表し、公私ともに多忙を極める女優の新川優愛、数々のドラマで活躍する注目の若手女優・水上京香、朝ドラのヒロインなどを経て、ドラマ・映画と活躍を続ける村川絵梨、癒し系から悪役まで幅広く演じ分ける個性派俳優の浅利陽介、他にはない圧倒的な存在感を放つベテラン女優の高岡早紀、俳優、作家、映画監督とマルチに活躍する大鶴義丹、ロサンゼルスを拠点に国際的に活躍する鈴木一真、話題作に次々と出演し、確かな演技力で印象を残す吉谷彩子、数々の作品でみせる力強いまなざしが印象深い佐野岳、今や俳優としても確固たる地位を築く演技派・板尾創路という、若手からベテランまで、個性豊かな面々がそろった。 登場人物すべてが、あたかも全員犯人かのようで、誰もがワナを仕掛けているのではと勘ぐってしまうこのドラマ。 演技派たちの競演が、横溝ミステリーのミステリアスで怪奇な謎をさらに深めていく。 5月26日(火)夜9時からの『素敵な選TAXI 特別編』(カンテレ・フジテレビ系全国ネット)放送内で、『探偵・由利麟太郎』のスペシャル映像が初解禁となるので、ぜひチェックしてみよう。 <田辺誠一 コメント> 僕たちの永遠のアニキ・吉川さんの華麗なる由利麟太郎、かわいくクレバーな志尊くん、3人で毎日濃密な芝居ができた日々は、とても貴重で幸せな時間でした。 心に残る数々のドラマを生み出してきた監督とカンテレのスタッフ、歴史ある東映太秦撮影所の技術、それらが京都の風景の中、横溝正史の独特な世界観を作り出します。 見たことのないドラマになっているかと思います。 全5話、多くの方に見ていただけるとうれしいです。 <どんぐり コメント> オファーを頂いた時は、本当にうれしくてすぐにお返事させていただきました。 主演が、吉川晃司さんと聞いて、「えっ!!」という感じで。 私がOLの時からすごく人気の方で…。 自分の人生の中で吉川晃司さんとご一緒させて頂けることがあるとは、夢にも思ってなかったです。 私が演じる波田さんは、吉川さん演じる由利先生に恋心を持っている役です。 見て頂いている方が、「ミステリーなのに…アレ?なんか変なんがいるぞ?」と思って頂けるような、ドラマの中に、ほっとする感じが出るといいなと思います。 あとは、今回初めての京都弁の役なので、京都のはんなり感というのが、求められている…のだと思うので…がんばります! <木本武宏 コメント> 吉川晃司さん主演のドラマに末席ながらも出演できることが恐縮すぎます。 世代としてはまさしく青春の象徴。 実際にこの世にいないのではないかと思えるスターですから。 あ、共演したかのように語っていますが共演シーンはありません。 なので、放送されたら改めて感動すると思います。 実際に撮影して感動したのは、志尊淳君が本当にきれいな男だったこと。 煩悩のかけらさえも見当たらない凛とした佇まい。 そんな本質を持つ、三津木俊助は必見だと思います。 そして、自由にやらせて頂いた木村監督に感謝です。 が…「お好きにどうぞ」。

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吉川晃司、主演ドラマのテーマ2曲担当 歌詞は2行「ほとんどいらないなと思って」(2020年6月8日)|ウーマンエキサイト(1/4)

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吉川晃司主演ドラマ『探偵・由利麟太郎』追加キャスト発表! 由利麟太郎の旧友の京都府警・等々力警部役に田辺誠一。 木本武宏、どんぐりがレギュラー出演する他、毎話豪華ゲストが登場! 吉川晃司が地上波連ドラ初主演を務める6月16日スタートの『探偵・由利麟太郎』(カンテレ・フジテレビ系 火曜夜9時・5週連続特別ドラマ)。 この度、新レギュラーキャストに、田辺誠一、木本武宏、どんぐりが、また、各話を彩るゲストとして、新川優愛、水上京香、村川絵梨、浅利陽介、高岡早紀、大鶴義丹、鈴木一真、 吉谷彩子、佐野岳、板尾創路の出演が解禁となった。 『探偵・由利麟太郎』は、昭和を代表するミステリー作家・横溝正史が「金田一耕助」よりも前に生み出していた伝説の名探偵・由利麟太郎を初めて連続ドラマ化。 京都を舞台に、冷静沈着な白髪の紳士・由利麟太郎(吉川晃司)が、ミステリー作家志望の青年・三津木俊助(志尊淳)とともに、数々の奇怪な難事件に挑むホラーミステリー。 由利の大学時代の同期で、京都府警の等々力(とどろき)警部役は田辺誠一。 吉川演じる由利の旧友であり、京都府警の等々力警部を演じるのは、田辺誠一。 由利とは、大学時代をともに京都で過ごし、同じ弓道部の仲間でもあった昔なじみ。 由利の鋭い洞察力と並外れた事件解決能力に一目置き、事件の捜査を依頼する。 そんな等々力警部を演じる田辺は、数多くのドラマや映画、舞台で活躍を続ける実力派俳優。 映画監督としての顔も持ち、1999年に初監督作品「DOG-FOOD」、2003年に監督作「ライフ・イズ・ジャーニー」が公開された。 また、田辺が描く、独特なイラストが人気を博すなど、多彩な才能を併せ持つ人気俳優だ。 すでに全撮影を終えているこのドラマ。 田辺は、「僕たちの永遠のアニキ・吉川さんの華麗なる由利麟太郎、かわいくクレバーな志尊くん、3人で毎日濃密な芝居ができた日々は、とても貴重で幸せな時間でした」と振り返り、「見たことのないドラマになっているかと思います」とメッセージを寄せた。 新しい世界観のホラーミステリーにご注目いただきたい。 骨董品屋の店主であり、由利の部屋の大家・波田聡美(はださとみ)役にどんぐり。 三津木が出入りする出版社の担当編集者・山岸克平(やまぎしかっぺい)役に木本武宏。 吉川晃司、志尊淳、田辺誠一を取り巻く個性的なキャラクターを演じるレギュラー出演者には、どんぐりと木本武宏が決定。 どんぐり演じる波田聡美は、吉川演じる由利に一方的に好意を持つ、愛嬌(あいきょう)たっぷりのかわいらしい骨董(こっとう)品屋のおばちゃん。 骨董品屋を営む一軒家の一部屋を由利に貸しており、顔を合わせることも多い。 一方、木本演じる出版社の編集者・山岸克平は、ミステリー作家志望の三津木の編集担当をしており、三津木を叱咤(しった)激励する存在。 小説を書く参考になればと、三津木に由利を紹介した人物でもある。 横溝正史のおどろおどろしい、奇怪な名作探偵を現代風に新解釈した同ドラマ。 次々と殺人事件が起こるシリアスな場面が多い中で、どんぐりと木本の安心感のある、ほっこりした登場シーンは、ちょっとしたブレイクとしてお楽しみいただきたい。 「由利麟太郎シリーズ」から厳選の数本をドラマ化。 各話に豪華ゲストが集結する。 このほか、各話を彩るゲストとして、新川優愛、水上京香、村川絵梨、浅利陽介、高岡早紀、大鶴義丹、鈴木一真、吉谷彩子、佐野岳、板尾創路といった俳優陣が参加し、豪華な演技合戦が繰り広げられる。 昨年、9歳年上のロケバスドライバーとの結婚を発表し、公私ともに多忙を極める女優の新川優愛、数々のドラマで活躍する注目の若手女優・水上京香、朝ドラのヒロインなどを経て、ドラマ・映画と活躍を続ける村川絵梨、癒し系から悪役まで幅広く演じ分ける個性派俳優の浅利陽介、他にはない圧倒的な存在感を放つベテラン女優の高岡早紀、俳優、作家、映画監督とマルチに活躍する大鶴義丹、ロサンゼルスを拠点に国際的に活躍する鈴木一真、話題作に次々と出演し、確かな演技力で印象を残す吉谷彩子、数々の作品でみせる力強いまなざしが印象深い佐野岳、今や俳優としても確固たる地位を築く演技派・板尾創路という、若手からベテランまで、個性豊かな面々がそろった。 登場人物すべてが、あたかも全員犯人かのようで、誰もがワナを仕掛けているのではと勘ぐってしまうこのドラマ。 演技派たちの競演が、横溝ミステリーのミステリアスで怪奇な謎をさらに深めていく。 主演が、吉川晃司さんと聞いて、「えっ!!」という感じで。 私がOLの時からすごく人気の方で…。 自分の人生の中で吉川晃司さんとご一緒させて頂けることがあるとは、夢にも思ってなかったです。 私が演じる波田さんは、吉川さん演じる由利先生に恋心を持っている役です。 見て頂いている方が、「ミステリーなのに…アレ?なんか変なんがいるぞ?」と思って頂けるような、ドラマの中に、ほっとする感じが出るといいなと思います。 あとは、今回初めての京都弁の役なので、京都のはんなり感というのが、求められている…のだと思うので…がんばります! 木本武宏.

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吉川晃司主演ドラマ『探偵・由利麟太郎』に赤楚衛二、水沢林太郎、長田成哉が出演|Real Sound|リアルサウンド 映画部

吉川 晃司 ドラマ 2020

(C)カンテレ 「Brave Arrow」は、サスペンス調のインスト楽曲でドラマのホラー/ミステリー感を表現。 エンディングテーマ「焚き火」は、カントリー&ウエスタン調の楽曲で、由利の孤高感を表現しているとのこと。 また、「焚き火」の歌詞は2行ぶんで、ほぼ全編がスキャットで歌唱するという、吉川にとっても初めての試みとなる。 さらに、楽曲タイトルや歌詞には「矢=Arrow」が、由利を象徴するキーワードとして使われている。 楽曲についての吉川のコメントは以下のとおり。 映像作品にプラスの要素をもたらす楽曲でなければ、本末転倒ですから。 そこに吉川晃司のイメージは必要ない。 あくまでもイメージしていたのは由利麟太郎。 ドラマを制作されている方がイメージしている理想の曲の延長線上で、できることならばよりパワーアップできるようにと務めました。 そのイメージに沿って、「焚き火」を作り、おおよそ完成してから「焚き火」を展開して広げていって、「Brave Arrow」を作りました。 「焚き火」は都会という荒野をさまようカウボーイのイメージです。 日が暮れてきて火を焚いて、獲ってきた獲物を火で焼きながら、ウイスキーで体を温めているという。 由利麟太郎自身がどこか都会をさまよっているというイメージがあったので、こういう歌になりました。 歌詞についてはどのように考えていたのですか? 当初からスキャットでいきたい、歌詞はほとんどいらないなと思っていたんですよ。 作詞家の松井五郎さんにも「ほぼスキャットでいきたい」という矛盾したお願いをしました。 松井さんが用意してくださった中で使ったのは2行だけだったんですが、2行ですべてを言い尽くしていると感じました。 スキャットは自分のスタジオでデモテープを録った時にラフに歌ったままのものなんです。 スタジオできっちり歌ったら、あの雰囲気は出せませんから。 イメージとしては由利麟太郎が歌っている感じです。 「Brave Arrow」(番組メインテーマ)、「焚き火」(番組エンディングテーマ)は、ドラマ『探偵・由利麟太郎』初回放送日に合わせ、6月16日(火)に配信限定シングルとしてリリースされる。

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