楽天アンリミテッド 準備中のまま。 楽天モバイルの準備中のままだとRakuten Linkが使えない!?

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楽天アンリミテッド 準備中のまま

数年前から楽天モバイルのスーパーホーダイSというプランを利用していたのですが、今通話もデータ通信も使い放題で話題になっている楽天UN-LIMITに移行をすることにしました。 本申し込みは2020年4月8日からで、移行手続きのメールが来なくても楽天モバイルのメンバーズステーションから移行手続きができるということでしたので、早速2020年4月8日の朝9時ごろに移行手続きをしました。 直後に申し込み完了メールが届き、さらに「MNP予約番号発行」というメールが数時間遅れで届きました。 申し込み手続きの際にスーパーホーダイからの移行はMNP転出手続きなどは必要ないような記載があったですが、内部手続き的なものかな・・・くらいで、申し込み完了メールが来ていたため気にはしていませんでした。 UN-LIMITへの移行手続きが進んでいる様子がないのでサポートに電話した ところが、ステータスが「準備中」のままで移行申し込みから1週間程経っても音沙汰がありません。 コロナウイルスの影響で様々な業務が遅れがちなのだろうというのもあり、待ってはいたのですが、ツイッターなどを見ていると、私より後に移行手続きをした人の元に続々とSIMが届き「自分の手続方法が間違っていたのかな?」などと不安になってきましたので、電話にて問い合わせることにしました。 (電話以外にもメッセージ相談というwebで問い合わせできるものもあるようなのですが、私が見た時にはずっとシステムメンテナンスの表示があって利用できませんでした) サポートにつながりにくいというのはよくある話なので仕方がないのですが40分ほど待った後にサポートに電話がつながりました。 ・2020年4月8日に移行申し込み手続きをした ・会員ページのステータスが準備中のままで変化がない ということを伝え調べてもらうと、 「処理が遅れているようなのでしばらく待ってほしい。 後日手続きに関するメールが行くはずなのでそれを待ってほしい」 ということで、そういうことならもうしばらく待つことにしました。 すると、翌日に楽天モバイルからメールが来ました。 「【Rakuten UN-LIMIT】移行手続きのご案内」という件名のメールで、内容としては「メンバーズステーションから移行手続きをしてください」という内容。 あれれ、移行手続きは終わっているのだけどな・・・と思いながらも、そのメールに従ってメンバーズステーションにログインすると、移行に関する項目がありません。 先日、電話にて言われた手続に関するメールというのはこれではないのかな・・・などと色々考えた挙句、もう一度サポートに問い合わせをしてみました。 サポートにつながるまでまたしても40分。 そしてオペレータの方に経緯を伝えると、「調べてみたところ、現在の申し込み状況がこちらでは把握できないので、MVNOの方に電話を転送するのでそちらで申し込み状況を調べてもらって、MNPの予約番号をキャンセルすることができるかどうか聞いてほしい。 もしそれができるならもう一度メンバーズステーションから移行手続きをしてもらうことになるかも・・・」と言われ、「ええーっ、申し込み状況がわからないとは一体・・・」となったのですが、どうしようもないため電話をMVNOの方に転送してもらい、またまた繋がるまで15分ほど待ち・・・。 今までの経緯の申し送りはできないとのことで一から説明して、いろいろと調査してもらいました。 そこで言われたのが ・移行手続きは問題なく完了している ・MNP予約番号発行メールは誤ってユーザーに送られてしまったもの ・移行申し込みが完了している以上、MNVO側では何もできない の3点でした。 そこでまたまたMNO(UN-LIMIT)の方に電話を転送してもらい、待つこと10分。 もう感覚がマヒしてしまっていて10分待ちなら激早に感じてしまっています。 ちなみに、転送されるたびに本人確認のために氏名・生年月日・電話番号などを伝えないといけないです。 仕方がないのかもしれないですが。 そこでまた1から10まで経緯を説明。 すると「詳しく調べてみます」と言われしばらく待った後に「色々処理が遅れていたようで、たった今処理が終わったようです。 商品が発送されるのをお待ちください」とのこと。 遅れてしまったのは仕方ないのですが、やはりやや釈然としませんでしたので 「色々処理が遅れていたのはわかりましたが、私よりも数日後に移行手続きをした人がすでにSIMが届いているのに、本申し込みの初日に手続きをした私の方が遅くなるというのはどうしてでしょう?」 と聞いてみました。 すると「初日は申し込みがとても多くて処理が遅れ気味に・・・もごもご・・・」などと説明をしてもらったのですが、サポートのオペレータの方にそんなことを聞いても明解な回答をもらうのは難しいなと感じたところでお礼を言って電話を置きました。 その電話が終わってからステータスを見てみると準備中のままではありましたが、お申込み回線の下に「転入手続き中・・・」の文字が出ていましたので、このまま待ってみることにします。 ・楽天のスーパーホーダイからUN-LIMITへの移行申し込みは移行手続きメールが来なくてもメンバーズステーションからできる ・移行申し込み後に来るMNP予約番号発行は誤発送 ・あまりにも移行手続きがない場合は、待たされる覚悟でサポートに連絡をしてみるといいかもしれない 同じような状況の人もいるかもしれないと思い記事にしてみました。 また進展などがありましたら追記していこうかと思います。 追記 問い合わせから2日後に製品発送完了メールが届いた 2020年4月17日(サポート問い合わせから2日後) 追記 ステータスを確認してみると「出荷準備中」の文字がありました。 さらに詳細を見てみると「転入を開始する」というリンクが押せるようになっており、さらに、同日の早朝に「製品発送完了のお知らせ」というメールも楽天から届いていましたので、あとは端末とSIMが届くのを待つだけになりました。 とここまで書いた直後に端末とSIMが届きました。 開通作業も終わり電話もデータ通信もできたのですが、ステータスの方は今でも出荷準備中になっていたりするので、反映に時間がかかっているのかもしれないですね。 結局、申し込みが2020年4月8日で端末とSIMが届いたのが2020年4月17日でしたので申し込みから開通までに10日ほどかかったことになります。 2~3営業日で開通した方も見かけましたので、あまりにも時間がかかっている方は問い合わせをしてみるといいかもしれないですね。 (2020年5月17日追記) 気がついたらSIMや本体が届いてから1~2日の間に正しくステータスが表示されるようになっていました。 上の方で消しているのは所有楽天ポイントです(なんとなく消しました)。 ただし、今までは進捗を見るのに楽天モバイルの「メンバーズステーション」というところで見ていたのですが、上の画像の右上の方にあるように楽天回線になってからは「my楽天モバイル」というところで現在のステータスや契約内容の確認変更等の手続きをするようになるようです。 今まで通りメンバーズステーションにログインしようとしてもできなくなっていたので少しハマってしまいました。 色々ありましたが現在は通話・データ通信はもちろん、ステータスもすべて正常に表示されており大変満足しています。 悲しいことに私が申し込みをした時よりも今は獲得ポイントの増加や端末価格の下落などずいぶんお得なっているようですので、気になる方はこちらの 公式サイトをチェックしてみるといいかもしれないです。 なかなか契約者数が伸びないのか日を増すごとにキャンペーン内容がよくなっている気がします。 ここまで読んでいただきありがとうございました。

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楽天モバイルの準備中のままだとRakuten Linkが使えない!?

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第4のキャリア「楽天モバイル Rakuten UN-LIMIT」をAndroidスマホで利用する方法、初期セットアップ手順です。 動作保証対象に入っていなかったGoogle Pixel 4(SIMフリー版)とXperia 5(ドコモ産でSIMロック解除済)でもRakuten Linkアプリやテザリングも利用できました。 対象端末に記載されていないSIMフリーAndroidスマホでも普通に使える が、実際に届いた楽天モバイルのSIMをSIMフリーのGoogle Pixel 4およびXperia 5(キャリア産でSIMフリー化済み)で利用してみたところ、通常の通話、4G通信はもちろんのこと、Rakuten Linkアプリでの通話やテザリングも行うことができました。 この記事では、 SIMフリーAndroidで楽天モバイル(Rakuten UN-LIMIT)を使う方法、初期セットアップ手順を紹介しています。 契約特典の楽天スーパーポイントをもらうためには、諸条件を満たす必要があるのでその手順も紹介します。 ちなみに楽天モバイルはeSIM(ダウンロード型SIM)にも対応しています。 Pixel 4で楽天モバイルのeSIMも利用できました。 関連記事: 先着300万人は1年間無料!さらに楽天ポイントがガッツリもらえるキャンペーン継続中 また、楽天モバイル Rakuten UN-LIMITは先着300万人は「1年間無料」で利用できます。 記事作成時の現在も1年間無料キャンペーンは継続されています。 最低利用期間や契約解除料もなく、楽天ポイントもガッツリ還元されるのでお試し程度で契約するのもアリなくらいおトクです。 楽天モバイルSIMを挿している場合、既にモバイルネットワークが「Rakuten」と表示されていますが、モバイルネットワーク通信はできない状態です。 モバイルネットワークの設定から「アクセスポイント名」をタップします。 アクセスポイントの編集からAPNに 「rakuten. jp」を入力して保存します。 (APN以外は特に変更なしで問題ありませんでした) 入力したアクセスポイントを保存して、選択します。 ステータスバーのアンテナピクトの横に4Gと表示されれば、楽天モバイルSIMで通信ができるようになっています。 APN設定してもやっぱり使えない機種もあるみたい 一万間違いないのは楽天モバイルに正式対応しているAndroid 自分が試した正式に楽天モバイル(UN-LIMIT)に正式対応していないSIMフリーAndroidスマホはこんな感じで何も設定なしor APNを手動で設定することで普通に利用できました。 ただ、一部のスマホはAPNを設定しても利用できない場合もあると報告されています。 一番間違いないのはやっぱり楽天モバイルが販売する正式対応しているスマホだとは思います。 正式対応スマホは楽天市場でけっこうおトクに購入することができます。 かなりコスパに優れた機種もあります。 my楽天モバイルアプリは、Rakuten UN-LIMITの現在の利用状況が確認できるアプリです。 契約しているRakuten UN-LIMITの契約や状況を管理するアプリでドコモだとマイドコモ、ソフトバンクだとマイソフトバンクと同じような役割をするものとなります。 こんな感じでRakuten UN-LIMITの契約情報や電話番号などを確認することができます。 他のキャリアのようにごちゃごちゃしたメニューもなく、シンプルで使いやすいです。 次に国内通話話し放題が利用できるRakuten Linkアプリをインストールします。 Rakuten Linkアプリは、国内通話が追加料金なしで話し放題となるアプリです。 Rakuten Link同士はもちろん、普通の携帯電話や固定電話にも発信できます。 逆にこのアプリを利用しない通話は、かけ放題の対象外となります。 楽天モバイルの電話番号に届くSMSを入力K 楽天モバイルの電話番号が表示されます。 この電話番号にSMSメッセージで送られてくる認証コードを入力して進みます。 Rakuten Linkにログインするとスマホの連絡帳に入っていた友だち一覧が表示されます(最初に電話帳へのアクセスを許可した場合) 自分の電話番号の確認なども行えます。 通常のAndroidスマホの電話アプリと同じように利用できます。 楽天モバイルから通話発信する場合は、絶対にRakuten Linkアプリから行うことをお忘れなく。 通常の電話、ダイヤルアプリはホーム画面から消すなど封印してこのアプリを電話アプリとして使うようにしておくことをオススメします。 Rakuten UN-LIMIT + Rakuten Linkキャンペーンの条件を満たして楽天ポイントをゲット Rakuten UN-LIMITでは、最初に紹介した「1年無料」とは別に2020年6月30日までにオンライン契約した場合は3,000ポイント、終了日未定で契約事務手数料分となる3,300ポイントがもらえるキャンペーン(両方満たせば6,300ポイント)が行われています。 このキャンペーンの条件は「開通&開通日の翌月末までにRakuten Linkの利用登録とSMS認証が完了すること」となっています。 今回試したSIMフリーPixel 4だと特殊な設定することなくテザリングをオンにするだけで利用できました。 キャリア産のSIMロック解除済Androidスマホの場合は、先述した通り、APNに「rakuten. jp」を入力することでテザリングが利用できました。 17時頃と20時頃に新宿区にて計測してみましたが、どちらも70Mbps以上とかなり高速スピードで通信ができていました。 正直ここまでのスピードが出るとは期待していなかったので、いい意味でビビりました。 この通信速度はRakutenネットワークでのものだと思います(通信情報から推測) 【まとめ】SIMフリーAndroidスマホで使ってもかなり大満足できた楽天モバイル「Rakuten UN-LIMIT」 Rakutenネットワークの通信エリアが狭いことが難点。 でもこのスペックで1年無料で使えるのはマジですごい! セットアップもほとんどなくて手軽に使えて大満足! 以上が楽天モバイル「Rakuten UN-LIMIT」をSIMフリーAndroidスマホで実際に使ってみての初期セットアップ手順や感想です。 このスペックで1年無料というのは、かなりすごい!というのが正直な印象です。 特に難しい初期設定もなく(あるとしてもAPNにrakuten. jpを入力するだけ)、通信速度も速くてテザリングにも対応しています。 (通信速度はもしかしたら今後下がるかもしれませんが…) 難点は前から言われている通り、Rakutenネットワークの通信エリアが狭いことだと思います。 ただその場合は、月間5GBまで(4月21日までは2GB)という制約はありますが、auのネットワークが利用できます。 通信規制を食らったとしても1Mbpsの速度で通信できます。 スマホが対応しているならeSIMという選択肢もあり! この記事では、楽天モバイルの物理SIMを使って初期セットアップを行う手順を紹介しました。 が、楽天モバイルUN-LIMITは、ダウンロード型SIM「eSIM」も提供しています。 スマホがeSIMに対応しているのであればeSIMを使うというのも面白いです。 他のキャリアの物理SIMとも併用OKです。 関連記事: 先着300万人は1年無料&楽天ポイントががっつりもらえる とりあえず申し込んでおいて損はないと思います なにより現在は1年は無料で使える&楽天ポイントがガッツリもらえるキャンペーンが行われています。 手元にSIMフリースマホがあるという人は、無料期間の1年だけでも楽天モバイル「Rakuten UN-LIMIT」を使ってみることをオススメします。 新規入会特典として2,000ポイント(通常ポイント)が、カード利用特典として3,000ポイント(期間限定ポイント)がもらえます。 そして、楽天モバイル「Rakuten UN-LIMIT」を申し込みするとさらに1,000ポイント(期間限定ポイント)がもらえます。 カテゴリ• usedoorについて• usedoorをフォロー.

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数年前から楽天モバイルのスーパーホーダイSというプランを利用していたのですが、今通話もデータ通信も使い放題で話題になっている楽天UN-LIMITに移行をすることにしました。 本申し込みは2020年4月8日からで、移行手続きのメールが来なくても楽天モバイルのメンバーズステーションから移行手続きができるということでしたので、早速2020年4月8日の朝9時ごろに移行手続きをしました。 直後に申し込み完了メールが届き、さらに「MNP予約番号発行」というメールが数時間遅れで届きました。 申し込み手続きの際にスーパーホーダイからの移行はMNP転出手続きなどは必要ないような記載があったですが、内部手続き的なものかな・・・くらいで、申し込み完了メールが来ていたため気にはしていませんでした。 UN-LIMITへの移行手続きが進んでいる様子がないのでサポートに電話した ところが、ステータスが「準備中」のままで移行申し込みから1週間程経っても音沙汰がありません。 コロナウイルスの影響で様々な業務が遅れがちなのだろうというのもあり、待ってはいたのですが、ツイッターなどを見ていると、私より後に移行手続きをした人の元に続々とSIMが届き「自分の手続方法が間違っていたのかな?」などと不安になってきましたので、電話にて問い合わせることにしました。 (電話以外にもメッセージ相談というwebで問い合わせできるものもあるようなのですが、私が見た時にはずっとシステムメンテナンスの表示があって利用できませんでした) サポートにつながりにくいというのはよくある話なので仕方がないのですが40分ほど待った後にサポートに電話がつながりました。 ・2020年4月8日に移行申し込み手続きをした ・会員ページのステータスが準備中のままで変化がない ということを伝え調べてもらうと、 「処理が遅れているようなのでしばらく待ってほしい。 後日手続きに関するメールが行くはずなのでそれを待ってほしい」 ということで、そういうことならもうしばらく待つことにしました。 すると、翌日に楽天モバイルからメールが来ました。 「【Rakuten UN-LIMIT】移行手続きのご案内」という件名のメールで、内容としては「メンバーズステーションから移行手続きをしてください」という内容。 あれれ、移行手続きは終わっているのだけどな・・・と思いながらも、そのメールに従ってメンバーズステーションにログインすると、移行に関する項目がありません。 先日、電話にて言われた手続に関するメールというのはこれではないのかな・・・などと色々考えた挙句、もう一度サポートに問い合わせをしてみました。 サポートにつながるまでまたしても40分。 そしてオペレータの方に経緯を伝えると、「調べてみたところ、現在の申し込み状況がこちらでは把握できないので、MVNOの方に電話を転送するのでそちらで申し込み状況を調べてもらって、MNPの予約番号をキャンセルすることができるかどうか聞いてほしい。 もしそれができるならもう一度メンバーズステーションから移行手続きをしてもらうことになるかも・・・」と言われ、「ええーっ、申し込み状況がわからないとは一体・・・」となったのですが、どうしようもないため電話をMVNOの方に転送してもらい、またまた繋がるまで15分ほど待ち・・・。 今までの経緯の申し送りはできないとのことで一から説明して、いろいろと調査してもらいました。 そこで言われたのが ・移行手続きは問題なく完了している ・MNP予約番号発行メールは誤ってユーザーに送られてしまったもの ・移行申し込みが完了している以上、MNVO側では何もできない の3点でした。 そこでまたまたMNO(UN-LIMIT)の方に電話を転送してもらい、待つこと10分。 もう感覚がマヒしてしまっていて10分待ちなら激早に感じてしまっています。 ちなみに、転送されるたびに本人確認のために氏名・生年月日・電話番号などを伝えないといけないです。 仕方がないのかもしれないですが。 そこでまた1から10まで経緯を説明。 すると「詳しく調べてみます」と言われしばらく待った後に「色々処理が遅れていたようで、たった今処理が終わったようです。 商品が発送されるのをお待ちください」とのこと。 遅れてしまったのは仕方ないのですが、やはりやや釈然としませんでしたので 「色々処理が遅れていたのはわかりましたが、私よりも数日後に移行手続きをした人がすでにSIMが届いているのに、本申し込みの初日に手続きをした私の方が遅くなるというのはどうしてでしょう?」 と聞いてみました。 すると「初日は申し込みがとても多くて処理が遅れ気味に・・・もごもご・・・」などと説明をしてもらったのですが、サポートのオペレータの方にそんなことを聞いても明解な回答をもらうのは難しいなと感じたところでお礼を言って電話を置きました。 その電話が終わってからステータスを見てみると準備中のままではありましたが、お申込み回線の下に「転入手続き中・・・」の文字が出ていましたので、このまま待ってみることにします。 ・楽天のスーパーホーダイからUN-LIMITへの移行申し込みは移行手続きメールが来なくてもメンバーズステーションからできる ・移行申し込み後に来るMNP予約番号発行は誤発送 ・あまりにも移行手続きがない場合は、待たされる覚悟でサポートに連絡をしてみるといいかもしれない 同じような状況の人もいるかもしれないと思い記事にしてみました。 また進展などがありましたら追記していこうかと思います。 追記 問い合わせから2日後に製品発送完了メールが届いた 2020年4月17日(サポート問い合わせから2日後) 追記 ステータスを確認してみると「出荷準備中」の文字がありました。 さらに詳細を見てみると「転入を開始する」というリンクが押せるようになっており、さらに、同日の早朝に「製品発送完了のお知らせ」というメールも楽天から届いていましたので、あとは端末とSIMが届くのを待つだけになりました。 とここまで書いた直後に端末とSIMが届きました。 開通作業も終わり電話もデータ通信もできたのですが、ステータスの方は今でも出荷準備中になっていたりするので、反映に時間がかかっているのかもしれないですね。 結局、申し込みが2020年4月8日で端末とSIMが届いたのが2020年4月17日でしたので申し込みから開通までに10日ほどかかったことになります。 2~3営業日で開通した方も見かけましたので、あまりにも時間がかかっている方は問い合わせをしてみるといいかもしれないですね。 (2020年5月17日追記) 気がついたらSIMや本体が届いてから1~2日の間に正しくステータスが表示されるようになっていました。 上の方で消しているのは所有楽天ポイントです(なんとなく消しました)。 ただし、今までは進捗を見るのに楽天モバイルの「メンバーズステーション」というところで見ていたのですが、上の画像の右上の方にあるように楽天回線になってからは「my楽天モバイル」というところで現在のステータスや契約内容の確認変更等の手続きをするようになるようです。 今まで通りメンバーズステーションにログインしようとしてもできなくなっていたので少しハマってしまいました。 色々ありましたが現在は通話・データ通信はもちろん、ステータスもすべて正常に表示されており大変満足しています。 悲しいことに私が申し込みをした時よりも今は獲得ポイントの増加や端末価格の下落などずいぶんお得なっているようですので、気になる方はこちらの 公式サイトをチェックしてみるといいかもしれないです。 なかなか契約者数が伸びないのか日を増すごとにキャンペーン内容がよくなっている気がします。 ここまで読んでいただきありがとうございました。

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