そう言ったらママは怒るんでしょ。 名前の無い歌 歌詞『山猿』

自分の子供にはパパママ呼びさせたくない派なんだけど。それを言うと「余計なお世話!うちはうち!」と怒るバカ夫婦が多い。 : おうち速報

そう言ったらママは怒るんでしょ

ママ友(Aさんとします)と週2-3回、子供の待ち時間に雑談をすることがあります。 Aさんはいい人なのですが、怒ったときのパワーがすごく・・・ 1. Aさんのお子さんの習い事の先生が体調不良で休講になったとき、大変お怒りで「習い事とは、先生とはどうあるべきか」について1時間ほど力説し、「もう辞める」「今日こそ一言言ってやる」と息巻いていました。 私はその先生を知らないのですが、なるべく共感を表すようにしていました。 次の日に顔を合わせたので「あれどうなった?」と聞くと「あ、あれもういいの〜」と笑顔で去っていきました。 私なりに悩んだのですが…あっさり解決したようです。 Aさんのママ友(Bさんとします)が予防接種反対派(自然に免疫をつけたい)らしく、1時間ほどBさん(と予防接種反対派?)に怒り続け、その場には10人ほどママたちがいたのですが、皆予防接種は受けさせており…誰もBさんと面識はなく…彼女がなぜそんなに怒っているのか誰も理解できず… 3. Aさんは誰かが気に入らないと、その方がいかに親としてなっていないかという情報を集めてネガティブキャンペーンを張るのです。 Cさんは泣いており、その後Cさんのお子さんは習い事をやめました。 ) 過去3人くらいAさん絡みで辞めているそうです。 怒り方が激しいのにどこに地雷があるのかわからず、いつ自分がターゲットになるかと不安です。 なるべく当たりさわり無いように接しているつもりですが…皆さんのアドバイスをいただけたらと思います。 ユーザーID: 8552290383 怒ったときのパワーがすごい人をいい人とは言いません。 Aさんはクレーマーとかモンペとか、問題行動を起こす人として認知されるタイプです。 週2-3回の待ち時間は出来れば雑談の輪の外にいたほうがよい。 Aさんが『気に入らないこと』はその雑談で知った発言者の考えなのではないでしょうか。 雑談の中から拾った自分と違う意見は、徹底して論破したい性分なのでは? ターゲットにならないためには自分の意見を言わないこと。 そういう意味では共感も危険。 トピ文の3. トピ主さん含め、皆まだお子さんが小さいのではないですか?子供も巻き添えを食うのではと怖れるため、他者から反論されないからAさんの言いたい放題の環境になっているものの、既に「面倒な人」として充分知られている人は、今後子供の成長と共に周囲から排除されていくのではないかと思います。 ユーザーID: 5132969479• なんだか。 最初はびっくりしてうっかりその人のペースに巻き込まれてしまいましたが、 落ち着いて考えたらどう考えてもあちらが普通でない。 そのうち「あのひとちょっと変わってるよね〜」とか「こわいよね」という人達が だんだん増え、今はみんなで当たらずさわらず。 あくまで私の知人のその人の場合ですが、頭はよくてプライドも高い。 普段は知的な感じですらありますが、何かスイッチが入るともうダメなんです。 確かに地雷がどこにあるのかわからないので面倒ではあります。 思い込みが激しいので。 でもだんだん共通認識を持つ人が増えますので、被害にあっても「あ〜今度はあなたね」で 仲間内ではすむ話になるかも。 ターゲットがくるくる変わるのであんまり気にしない方が いいですよ。 そのうちみんな適当に流すようになりますから。 ポイントはプライドかな。 面倒なので「はいはいご説ごもっとも」と言っておくのが無難ですよ。 ユーザーID: 3098130520• 妊娠・出産・育児ランキング• まずトピ主さんがおかしい これだけAさんの悪行をあげつらねているのに、文頭でまずは「Aさんはいい人』っておかしいですよ。 書いてある内容が客観的に真実なら彼女がいい人のわけないじゃないですか。 それとも他に「気前が良い」とか「明るい」とかポジティブな要素があって、それを指して「いい人」というのですか? 内容が事実としたら彼女を何も恐れることはありません。 何故ならあなたの周囲の人たちは皆もう彼女の人となりをわかっているからです。 彼女が個人的悪意や立腹で何を言おうが1時間聞き流すだけでしょう。 ただ他の批判を怖気づくあまりAさんはいい人などと矛盾することを先回りして書いたり、これまで他者を庇わず自分がターゲットになってしまうことだけが心配な、いわば卑怯で小心者のあなたを積極的に庇ってくれるかどうかはわかりません。 所詮同じ穴の狢とも思われます。 Cさんが習い事をやめたのはAさんと、そんな彼女に表面的には付き合っているあなた達に愛想をつかしたのかもしれませんよ。 私ならそうしますから。 ユーザーID: 3243265379• いずれ仲間外れになります 風紀委員なのかと思うほど、周りに厳しいお母様。 いつも何かに対して怒っていて…面倒臭いなあ…と私は思っていました。 保護者としてふさわしくないファッションと怒り、児童としてふさわしくないファッションと怒り、相手親子に何かされたとか、恨みでもあるのかと聞けば「全然!」 エスニックTシャツとジーンズ、フリルワンピースのお子さん、怒る程の事なの? 帰りに風紀ママがまだ怒ってたので、「お下がりを頂いて、気に入って着てきたんだって。 可愛いね〜」と言えば「お下がりなんて古臭い!!」とまた怒り。 あー面倒くさい…と、彼女と行動を共にするのをやめました。 だって楽しくないですもの。 うちが私立受験するときも、なんだか盛大に怒りまくってたようです。 受けるだけなら誰でも受けられるのにね。 ユーザーID: 0128966619• 関わらないこと.

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すごく怒るママ友にどう対応すればいい?

そう言ったらママは怒るんでしょ

今回は子どもを「怒ること」と「叱ること」の違いについてお話をしたいと思います。 先日ファミリーレストランで、母親と小学校高学年らしき女の子を見かけました。 どうやら、お母さんが娘さんの塾の成績についてご立腹の様子。 「あなたなに考えてるの?なんのために塾に行かせてると思ってるの?この前のスイミングのときもそうだったけど…」 と、一方的に強い口調で話をしていました。 しかも、塾の話をしていたのに途中でスイミングの話まで出てきて、お母さん自身が結局何を言いたいのか分からない状態になっていました。 周囲の大人が聞いても、話の趣旨が分かりませんでした。 これは、ただ自分の感情を子どもにぶつけて怒っているだけです。 (私にも身に覚えがありますが…) 感情をぶつけるのが「怒る」、相手を良い方向に導くのが「叱る」 「怒る」と「叱る」。 子育てをしていると、この違いについて考えるときがあります。 「怒る」というのは、子どもが自分が言った通りに動いてくれなかったときなどに、自分が腹を立てていることを子どもにぶつけてしまうこと。 八つ当たりのような感情的なものです。 「叱る」のは、相手をより良い方向に導こうとするために注意やアドバイスをすること。 同じ間違いを繰り返さないために話をすること。 道筋を立てて話ができる、論理的なものです。 子どもは、いくつになっても「してはいけないこと」をし続けるものだと思います。 それを抑制するには「してはいけないこと」に 「こうしたらいい」という他の方法があることを教える必要があります。 それを伝えるために必要なことは、「怒ること」ではなく「叱ること」です。 次に、子どもを叱るときにやってはいけないことや、上手な叱り方についてお話しします。 こんな叱り方はNG! 人間性を否定する 「なんであなたはそんなにダメな子なの」 というような言葉は使ってはいけません。 子どもは「自分はダメな子どもなんだ」と自信をなくすだけです。 過去の話をもちだす これは大人の喧嘩でも言えそうなことですが、「この前のピアノのときもそう言ってたでしょ」というように、過去の事例を持ち出すのは良くありません。 子どもは覚えていない可能性があるので、納得してくれません。 友だちの前で叱る これは絶対にNGです。 反省よりも恥ずかしい気持ちが先に出てしまいます。 こういった方法は、子どもの心を傷つけるだけです。 大人でも、ご主人や奥様に同じことを言われたら辛いでしょう。 自分が言われたときのことを想像してみて、言葉を選んでくださいね。 それでは逆に、 どんな叱り方なら効果的で子どものためになるのでしょうか? 子どものためになる叱り方のコツ その場ですぐ叱る…過去のことを持ち出されるのは、大人でも子どもでも嫌なものです。 短く叱る …長々と話をしても、子どもは混乱しますし、疲れてしまいます。 叱った後は、一旦子どもから離れる…子どもにも一旦自分一人で考える時間を与えましょう。 人に聞かれないように叱る…子どものプライドを傷つけないようにしましょう。 大きな声ではなく、静かに低い声で叱る…大きな声を出すと子どもは委縮して、話の内容を冷静に理解できなくなります。 子どもの体に触れながら、目をしっかり見る…コミュニケーションをとりながら言葉を発すれば、より伝わりやすくなります。 本当に大事な話のときは、しっかり子どもと会話をする …一方的に自分が話すのではなく、子どもの意見も聞きながら会話形式で叱りましょう。 「叱る基準」を夫婦間で決めておくこと あまり怒ることが多くなると、子どもの気持ちを傷つけてしまうのと同時に、 本当に大切なことが伝わりにくくなってしまうことが怖いですね。 本当に大切なことを子どもに伝えるためには、普段から叱りすぎないように心がけることも必要です。 そのために、 「絶対に厳しく叱る場面」を夫婦で決めておくと良いでしょう。 夫婦で 共通認識を持つことができれば、もしどちらかが子どもを叱っているときに、「それはそんなに叱るとこかな?」 と夫婦で気づけたり、自分も冷静になる材料になります。 叱りすぎたときは、親も素直に謝るべき 叱りすぎたら、親が子どもに「ごめんなさい」ということもときには必要です。 あまりにも叱り続けると、 子どもの「自尊心」を傷つけ、「自己肯定感」を下げてしまいます。 その傷を補うつもりで謝ってみてください。 「さっきはごめんね。 お母さんイライラしてしまって 叱りすぎたよね。 」 そう言ってあげれば、子どもはほっと安心します。 そして必ず許してくれます。 我が家も先日5歳の子どもに怒りすぎてしまい、私が謝りました。 子どもは、「怖かったぁ~」 と言ってました。 怖い思いをさせるだけで、物事の解決にはならないのですね。 子どもと同様、親もたくさん間違ったことをしてしまいます。

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名前の無い歌 歌詞『山猿』

そう言ったらママは怒るんでしょ

あなたは子どもを叱っている?それとも子どもに怒っている? 子どもに注意をする時に「叱る」という言葉と「怒る」という言葉がありますよね。 なんだか似ている表現で、大人はニュアンスの違いをなんとなく使い分けていますが、実は子どももこのニュアンスを察して使い分けをしていることがあります。 例えば、学校や保育園などで先生に注意をされた時には「今日、先生に叱られちゃった…」と報告をするのに、パパママに注意をされると「パパ(ママ)に怒られた…」と伝えてきたりします。 この違いはどこから来ているのでしょうか? 辞書で2つの言葉について調べてみると、同じ表現として「よくない言動に対して注意を行うこと」という意味が出てきます。 同じ意味を持つ言葉なのにどうしてニュアンスの違いを感じてしまうのでしょうか?その答えは「怒る」だけが持つもう1つの意味にあったのです。 違いは感情的かどうか 怒るに含まれたもう一つの意味は「不満や不快な思いをして腹が立っている状態」とありました。 つまり、怒るには感情的になっているというニュアンスが含まれていたのです。 もしかしたら子ども達は幼いながらにパパママが感情的になって怒っていることを察しているのかもしれませんよ? このことからも、上手に「叱る」には感情的にならないことが大切なのだと分かりますね。 保育士もよく「感情的になるのは良くない怒り方、感情を抑えて伝えるのが良い叱り方」なんて教訓を教わります。 でも、大切な子どもが危険な行為をしていたり、望ましくない言葉を言ったりしたらついつい感情的になってしまいがちですよね。 そこでここからは、感情的に怒ってしまうのをこらえて上手に叱るコツについて3つ紹介していきます。 今回のメインテーマは叱り方ですが、上手に叱る人は子どもの望ましくない言動を止めることも上手なことが多いのです。 子どもが危険なことをしている。 子どもが友だちに嫌な事をしている。 子どもがご近所さんに失礼な言葉を言った。 さあ、止める時に一言を選ぶなら何にしますか? 多くの人が「やめなさい!!」を想像し、これまでにその一言で静止した経験があるのではないでしょうか?でも、子どもにとって「やめなさい!」はあまり効果的な止め方とは言えません。 子どもの行動を止める時は短く一言で具体的に なぜかというと、「何を」やめればいいのか分かりにくいからです。 別記事として「よくある場面で使える子どものしつけ、叱り方」でも触れましたが、子どもを叱る時には具体性がとても大切になります。 それは幼い子どもほど、まだ抽象的な概念が発達していないことからも特に重要となります。 高い場所でふざけていたら「降りてきなさい!」、友だちにボールを当ててていたら「投げるのをやめなさい!」、ご近所さんに失礼なことを言ったら「そんな言葉言うんじゃありません!」など、具体的に子どもが何を止めれば良いのかを伝えます。 もし、一言でとっさに具体的な言葉が思い浮かばなければ「〇〇を止めなさい!」と、具体的な言動を付け加えると良いでしょう。 叱る前には落ち着くための深呼吸を 子どもの望ましくない言動を止めることができたら、叱る際にはなるべく2人きりになって叱ることができるような環境を作りましょう。 この時に大切なのは、自分が感情的になっている状態を認知して、怒ろうとする自分を落ち着かせることです。 「アンガーマネジメント」と呼ばれる心理学の言葉を聞いたことがあるでしょうか?直訳すると「怒っている状態を管理すること」となります。 そのアンガーマネジメントの中では、怒りなどの突発的な感情は6秒を過ぎると落ち着き始めるという考えがあります。 なので、深呼吸を2回ほどゆっくりと行ってから叱る言葉を選ぶようにします。 深呼吸自体にリラックス効果がありますし、2回の深呼吸で怒りのピークである6秒が過ぎているのでより落ち着くことができるでしょう。 子どもと同じ目線で 子どもの望ましくない行動を止めて、自分の感情も抑えることができました。 いよいよ「叱る」ことになるわけですが、この時にポイントを1つ。 叱る時にはなるべく子どもと目線の高さを合わせることが大切です。 子どもは小さいので、そのまま叱ろうとすると自然と上からの目線になってしまいますよね。 人間は本能的に自分より大きなものには恐怖を抱きやすくなっています。 子どもを叱る時というのは、子どもに自分の言葉を聞いて欲しい場面です。 そうした場面では、しゃがんだりして子どもと同じ目線の高さになるようにして話をするようにすると、子どもは言葉を素直に飲み込むことができやすくなります。 伝えたいことは「具体的に」言葉にして大人の尺度で省略をしないようにしましょう。 その後で「どういう行動が望ましいか」を伝えてあげるようにします。 高台の様な場所でふざけていたとしたら、「あんな高い所に登ってふざけていたら、足を滑らせて落ちちゃったかもしれないでしょ?そしたら〇〇が怪我をして嫌な思いをするし、ママもとても心配だからもう高い所でふざけたりするのは止めてね」のように具体的に伝えます。 子どもが気持ちを伝えようとした時には遮らない そうして話をしている内に子どもが「だって〇〇だったんだもん…」と、気持ちを伝えようとすることがあると思いますが、怒っている時には「だってじゃありません!」と言ってしまいがち。 どうして危ないことをしていたか、子どもの気持ちを理解してあげることも「上手に叱る」上で大切な事です。 その理由はもしかしたら「楽しそうだったから…」、「友だちがしていたから…」のように大人の常識では理由にならないものもあるでしょう。 もしかしたら、そうした理由が多いかもしれません。 大人にとっては言い訳に聞こえてしまうことも、子どもにとっては理由であることがあるのだと頭の隅に置いておいてもらえると良いかなと思います。 子どもの気持ちに「そうだね楽しそうだったんだね」と寄り添いながら、それでも危険であること、望ましくないことがあるのだと伝えるようにしましょう。

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