ギガホ アマプラ。 ギガホ

NTT docomo 「ギガホ」&「ギガライト」 Part.7

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ギガホ・ギガライトのAmazonプライム1年間無料は既存Amazonプライム会員でもOK 特典内容 「ギガホ」をご契約の方を対象として、「Amazonプライム」の会員特典を1年間ご利用いただけるドコモのお客さま特典(以下、本ドコモの取組みを「特典」と記載します)です。 はじめてご利用の方はもちろん、すでに「Amazonプライム」会員の方も、「Amazonプライム」が1年ついてきます。 【スタートアップキャンペーン実施中】 提供開始を記念して、「ギガライト」をご契約の方もお申込みになれるキャンペーンを実施しております。 うれしいのは,すでにAmazonプライム会員であったとしても,1年間延長(つまり1年分無料)になる点です。 特典適用開始 利用登録が完了した日から、「Amazonプライム」が1年間ご利用可能になります。 すでに「Amazonプライム」会員の方は、会員期間の終了日が1年間延長されます。 対象者が非常に広くなります。 これはいいですね。 Amazonプライム1年間無料はドコモのケータイ1回線につき1回のみ 特典の利用可能回数と期間 ドコモのケータイ1回線につき、1回のみご利用可能です。 本特典のお申込後、遷移先であるAmazonのウェブサイトで「Amazonプライム」会員規約へ同意の上、ご利用登録が完了した日から本特典が適用されます。 ただし,Amazonプライム1年間無料は,1回線につき1回のみ適用です。 ギガホ契約中ずっと無料なわけではありません。 Amazonプライム自動更新を希望しない場合は「自動更新停止手続き」を 適用期間終了後の「Amazonプライム」(有償)のご利用について 本特典適用期間終了後、「Amazonプライム」の会員資格は自動的に更新され、会員費をお客さまのご負担にて引き続き「Amazonプライム」をご利用になれます(Amazon社から直接ご請求となります)。 自動更新をご希望されないお客さまは、Amazonのウェブサイトから、お客さまご自身で会員登録をキャンセルすることが可能です。 詳しくは、下記のお手続きをご覧ください。 したがって,今回のこのキャンペーンで初めてAmazonプライム会員になる方は,「自動更新を停止する手続き」をやっておかないと,自動的に有料で更新されてしまいます。 それがいやな方は,下記から「自動更新を停止する手続き」をしておきましょう。 ドコモのプランについてくるAmazonプライム1年間無料を適用する手順• 対象料金プランをご契約 「ギガホ」「ギガライト」をご契約ください。 エントリーサイトで特典お申込み ご契約の料金プラン適用が開始された後、特典受付期間中に、エントリーサイト(2019年12月1日公開)からお申込みください。 エントリー後、Amazonのウェブサイトに遷移します。 「Amazonプライム」利用登録 Amazonのウェブサイトで「Amazonプライム」会員規約へ同意の上、ご登録ください。 Amazonアカウントをお持ちでない方は、アカウント作成および、携帯電話決済またはクレジットカードのいずれかの支払い方法を設定が必要になります。 特典適用開始 利用登録が完了した日から、「Amazonプライム」が1年間ご利用可能になります。 すでに「Amazonプライム」会員の方は、会員期間の終了日が1年間延長されます。 ドコモのプランについてくるAmazonプライム1年間無料を適用する手順は上記の通りです。 さらに詳しくは下記のキャンペーンページをご確認ください。 まとめ NTTドコモは2019年12月1日からギガホ契約者を対象に,エントリーするとAmazonプライム年会費を無料にする特典を発表しました。 基本的にギガホが対象でAmazonプライム1年間無料• Amazonプライム既存会員は1年間延長(つまり1年間無料)• Amazonプライム1年間無料はドコモのケータイ1回線につき1回のみ• Amazonプライム自動更新を希望しない場合は「自動更新停止手続き」が必要• 要エントリー ざっくりまとめると上記のとおりとなります。 要エントリーなのでご注意ください。

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ギガホのライト・ドコモ・プランが話題

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自信満々の笑顔で紹介された「ギガホ」と「ギガライト」が気になってる方も多いでしょう。 でもドコモの新プランは、4割値下げに見えるだけ。 わたしたちユーザーの負担がへるような、優しい仕組みではありません。 SoftBankで用意されてる端末分離プランとほとんど変わり映えのしない、ドコモのギガホとギガライト。 機種代金の割引きがなくなるので、トータルの支払いでは多くなる人もいるでしょう。 見た目だけの通信料金を値下げさせることで、消費税増税への不満を和らげようとする政府のニヤケ顔が見えてくるのはわたしだけでしょうか? 今回は、 しっかりと確認しないと損をするドコモ新プランの問題点。 ギガホとギガライトの注意点も合わせてお伝えします。 通話代金もかかるしね! そうなんです。 今まで話放題プランを使っていた人は、長電話すると大変なことに。 発表された料金は通話時間に合わせて課金されるプランの料金。 「 4割引を達成するために話放題プランから、通話料のかかるプランに変更されたんです」 またスマホを分割契約すると毎月の料金を割引する月々サポートがあったドコモの旧プラン。 ギガホやギガライトでは割引がなくなったので、気軽に機種変更もできなくなりました。 4割値下げに見える仕組みとからくり ドコモ発表の4割値下げの条件は、家族全員のスマートフォンがドコモ。 3人家族以上で新プランに移行すれば4割程度の値下げに。 家族合わせて3回線以上使っていれば、みんなドコモ割で4割引の組み合わせもでてくるってことなんです。 実質4割くらい割引に。 もちろん家族にドコモユーザーが、一人もいなければ割引0。 SoftBankの家族割と同じ仕組みになりました。 でも、安くなるのは料金だけ。 機種代金や割引の月々サポートは終了。 現在機種代金の割引をうけてる方が、ギガホやギガライトに変更すると損をすることもあるでしょう。 割り引かれる以上に損をすることも また家族のなかで誰か一人でも、機種代金の支払いが終わってない場合。 ギガホやギガライトへ変更するべきではありません。 今の割引が全部なくなるんだ! ギガホやギガライトへ変更すると月々サポートは無効に。 結果的に料金が高くなることも。 家族みんなのプラン変更を同じ時期に合わせないと意味がないんです。 シンプルな料金プランと発表されたドコモ「ギガホ」と「ギガライト」今までうけられてた割引が消えるので、移行時期によっては通信料金が4割下がるどころか今よりも高くなることも。 あなたが損をしないように、ドコモの4割値引きの条件をもう一度確認してみましょう。 3回線以上ドコモを契約しているユーザー• 2回線以上で1GBしか使えないギガライトへ 今まで料金の組み合わせが多くて、わかりづらかったドコモのプラン。 シンプルでお得になるはずの新プランが、 端末代金の分離でせいで余計にわかりづらくなったと感じるのはわたしだけでしょうか? ダマされるな!ギガホとギガライトの落とし穴! 機種代金を別の支払いにしたら安く見えるからね! ドコモの新プランギガホとギガライトは通信料金が安くなるだけ。 今まで料金に組み込まれてた機種代金の割引はなくなってしまうんです。 2019年の秋から通信料金と機種代金が分離されるドコモ。 新規契約やMNPで機種代金0円などがなくなり、お得に使えてたスマートフォンの支払いが増えることもあるでしょう。 4割値下げされるのに、合計の通信費は上がってしまう。 なぜこんなことになるのか、 ドコモ新プランの落とし穴を確認してみましょう。 わかりづらいドコモの新プラン ドコモの新プラン全てで4割引になるわけではありません。 機種代金を支払い終わってない場合。 ギガホやギガライトに変更しても、わたしたちの負担は変わらないんです。 今後でてくる新機種が全く割引されないとさらに負担が増え、大幅な値上げになることも考えられるんです。 実質の値上げってことだね! 4割引きになるのは、スマホを買い換える予定のない人だけ。 しかも家族みんなでドコモの新プランギガホやギガライトへ乗り換えないとダメ。 「複雑なプランついでに機種代金の割引サポートも無くしてシンプルに値上げされた」 これがドコモの考えるユーザーのための4割引なのでしょう。 新プランの機種代金はどうなる? ドコモでiPhoneXsを購入した場合160,056円。 ここから月々サポートで最大58,968円引きされるので、101,088円に。 ギガホやギガライトでは機種代金の割引がなくなるので、 機種変更すると今までより58,968円も無駄に支払わなくてはいけません。 2年毎に機種変更してたなら毎月2,457円• みんなドコモ割を使わなければ、今まで月々サポートでうけれたぶん以上の割引をうけられません。 月々サポートがなければ機種変更にも高額な支払いが。 結果的にわたしたちの支払いが大幅に増えてしまうんです。 今回ドコモが発表した端末分離型のプランは見せかけの料金が安くなるだけ。 機種変更や故障のときに負担が大きくなってしまう点は大きな問題点と言えるでしょう。 ギガホやギガライトの契約期間はどうなる? 機種変更の割引がなくなるドコモの新プラン。 でも、2年縛りは結局そのまま。 新しい機種へ変更するための負担は大きくふえたのに、わたしたちの不都合な制度はそのままなんです。 SoftBankと同じように料金が上がるかもね! ドコモのギガホとギガライトは2年毎に契約更新されるプラン。 2年後の料金は表示されてないので、 SoftBankのように割引の切れる2年後には値上がりするかもしれません。 また新プランでは、これまでうけられてた機種変更の実質の補助 月々サポート がなくなりました。 58,968円引きされてたiPhoneXsでも、定価で購入しないとダメ。 古いスマホを我慢して使い続けたり。 故障しても買い替えを我慢したりする必要もでてくるでしょう。 これが本当に4割引と言えるのでしょうか? ギガホとギガライトのまとめ 政府のお偉いさんのせいで、4割値下げに踏み切ったドコモ。 ギガを1GBしか使わない• 家族3人以上がドコモユーザー• 機種代金の割引がなくなる この厳しい条件を達成して4割引になったと喜ぶ人がいるのでしょうか?見せかけだけ安くなるのがドコモのギガホとギガライトなんです。 「ドコモユーザーにわかりやすい料金設定を」 なんて発表されたのに、ギガホとギガライトを選ぶと損をする可能性があることは伝えられてません。 スマホのプランって本当に複雑だと思いませんか? 本当にドコモのスマホ新プランはお得なのか。 ギガホやギガライトを選んでも後悔しないのかしっかりと確認してくださいね!.

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ドコモのギガホ契約でAmazonプライム1年無料!スタートアップキャンペーンでギガライトも対象

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ドコモのプランについてくるAmazonプライムキャンペーン概要 ドコモのプランについてくるAmazonプライムは、「 ギガホ」「 ギガライト」、そして「 5Gギガホ」「 5Gギガライト」契約者に対し、最大1年間Amazonプライム会員の資格が無料で与えられるもので、 Amazonプライム会員の料金はドコモが負担してくれます。 このキャンペーンは、2019年12月1日から運用されていますが、自己申告をしてキャンペーンサイトからエントリー、かつ Amazonへ「 クレジットカード」もしくは「 d払い」いずれかの支払い方法登録が必須です。 すでにAmazonプライム会員でも恩恵あり すでにAmazonプライム会員でも、恩恵を受けることができます。 Amazonプライムは、2020年4月時点で月払いだと 500円(税込み)、年払いだと 4,900円(税込み)で提供されています。 ドコモのプランについてくるAmazonプライムの キャンペーン条件を満たさなくなった場合、1年間延長されていたはずの会員権が取り消されることもあるため、 必ずしも1年間恩恵を受けられる保証はありません。 これからAmazonプライム利用をするならば支払い方法に注意 ドコモのプランについてくるAmazonプライムでAmazonプライムのキャンペーンを受けたいのであれば、次の支払い方法を選ばねばなりません。 クレジットカード(デビットカード)• d払い(携帯決済) どちらか一方で構いませんが、「 不正利用が心配」「 情報漏えいがないか」などといった理由で代引きやコンビニ払いのみ利用し続ける場合には、 本キャンペーンの適用外になってしまいます。 クレジットカードであれば、重過失やご家族の使用などでない限り、不正利用されたとしてもほとんどのクレジットカードで 補償が適用されるはずです。 ギガホ2・ギガライト2、5Gスマホでも適用可能 ドコモのプランについてくるAmazonプライムの特典は、キャンペーンが始まった当初はなかった 「ギガホ2」「ギガライト2」にも適用可能です。 また、5Gスマホで使われる 「5Gギガホ」「5Gギガライト」も対象となっているため、1年間のキャンペーン途中で5Gスマホに乗り換えても、継続して特典を受け続けることができます。 「 5Gってサービス始まったけど、特典はどうなるの?」という懸念材料があったかもしれませんが、ドコモのプランについてくるAmazonプライムはついてくるので、安心して5Gスマホを購入することも可能ですね。 ただ5Gのエリアはまだまだ限られているため、メリットがあるとすれば、5Gギガホだと「 月100GBまで使えて、上限を超えても最大3Mbpsまでの速度制限」というギガ死の緩さでしょうか。 ギガホ2に変更していても、 キャンペーン中で月60GBまで、上限を超えると最大1Mbpsに制限されてしまいますからね。 スマホ自体も5Gスマホを用意する必要がありますが、毎月のようにギガ死して高速通信容量を買い足すくらいなら、5Gギガホを検討してもいい気がします。 ドコモのプランについてくるAmazonプライムキャンペーンの注意点 ドコモのプランについてくるAmazonプライムキャンペーンは Amazonプライムを最長1年間無料で利用できる、ドコモユーザーには嬉しいキャンペーンですが、 見逃せない注意点もあります。 そのため、もっと高評価できるキャンペーンかと思ったのですが、現状の総合評価は…… 3. 5 一気に評価が下がってしまう、ドコモのプランについてくるAmazonプライムキャンペーンの注意点の解説です。 即日対応できない ドコモのプランについてくるAmazonプライムキャンペーンは2019年12月1日から開始されましたが、同日にちょうどキャンペーン関係なく、ギガホに切り替えることにした私、ジャム君。 せっかくですし、初日に使ってみようと思ったのですが、このとおりです。 3、4日後に再度お試しください。 こちらに引っかかってしまったわけですね。 つまり、こういうことになります。 「ギガホ」「ギガライト」「5Gギガホ」「5Gギガライト」へ 翌月から切り替えを予約しているだけではダメ• 「ギガホ」「ギガライト」「5Gギガホ」「5Gギガライト」以外のプランから切り替えされた場合、 契約情報の反映に3~4日かかるので 即日対応できない 時間が解決する問題ですが、 「すぐ使いたかった!」というユーザーには不向きです。 まあ、Amazonプライムを使ったことがないのであれば、Amazonが用意しているを使って待っていればいいと思いますけどね。 当然、「ギガホ」や「ギガライト」を 当月から適用させられる環境にあっても同様であるため、すぐ使いたいのであれば、 Amazonが用意している無料期間の利用か、 おとなしく3~4日待つか、 1か月分の料金だけはお支払いという形になるでしょうか。 自分でエントリーが必須 ドコモのプランについてくるAmazonプライムの注意点として、 条件を満たしていても自動エントリーされないという点が挙げられます。 ポイント何倍キャンペーンみたいなのでもそうなのですが、 不親切極まりない! エントリーは簡単ですので、ドコモの公式サイトから忘れずに行いましょう。 ここがよくわからん、間違ってる! みたいなことがありましたら、よりご指摘ください。 Amazonプライムを継続しないなら自分で手続が必要 これはドコモのプランについてくるAmazonプライムキャンペーンが悪いわけではなく、の仕様です。 Amazonで直にAmazonプライム会員になっていても、自分で手続が必要です(当たり前ですが)。 これ、継続するつもりがなくキャンペーン期間のみ使うつもりなのに手続きを忘れると、登録した支払い方法より 年会費が引き落とされます。 解決策は、ギフトコードを登録したら、 すぐにAmazonプライムの退会手続きを取ること。 あとでもギリギリでもいいのですが、ど忘れ防止のためです。 すぐに退会手続きを進めても、会員資格を失うのは、 1年後もしくはキャンペーンの資格を失ったときです。 「 やっぱり継続しよう」と思い直すことも可能ですので、 ひとまずは退会手続きを進めるといいでしょう。 将来的にはギガホ専用キャンペーン 現在は「ギガライト」「5Gギガライト」も適用対象のキャンペーンですが、 将来的には「ギガホ」「5Gギガホ」のみ適用対象のキャンペーンになっています。 現状、ギガライトと5Gギガライトは「スタートアップキャンペーン」として展開されているため、 ギガホや5Gギガホよりも先にキャンペーンが打ち切りになる確率は高いでしょう。 Amazonプライムの年払いを月額換算しても、1か月408円をドコモが負担しているキャンペーンです。 月払い換算ならば1か月500円。 ギガライトは1,980円~利用できるサービスのため、採算が取れないキャンペーンの使い方をされたら、早々に締め切りもあり得るお話。 たとえば、 ギフトコードをヤフオクに出して売るとか。 後述する理由からも、オークションサイトからは、このような ギフトコードを取引なさらないことをおすすめします。 ギガライト・5Gギガライトだと誰でも適用とは限らない ギガライトと5Gギガライトはスタートアップキャンペーンで、あくまで 特例措置のため、以下の条件の方は ドコモのプランについてくるAmazonプライム対象外になってしまいます。 はじめてスマホ割適用者• ドコモの学割適用者 学割を使っている学生さんや、ガラケーから初めてスマホに変えた方など、 特別な割引を受けている人は適用外ということですね。 ただし、ギガライトや5Gギガライトではなく ギガホや5Gギガホであれば、上記の割引を受けている方でも、 ドコモのプランについてくるAmazonプライムの対象になります。 1年間Amazonプライム適用とは限らない ドコモのプランについてくるAmazonプライムのキャンペーンでもらえるギフトコードは、1年間の効力を持っているはずです。 ですが、必ずしも1年間有効とは限りません。 以下のいずれかに該当した場合、本特典の適用を停止させていただく場合があります。 また、一度特典の適用が終了した場合、受付期間中であっても再度特典を適用することはできません。 「ギガホ」「5Gギガホ」「ギガライト」「5Gギガライト」以外のプランに変更した場合• ドコモを解約した場合• Amazonの規約でAmazonプライムを利用できなくなった場合• 1年間のキャンペーン期間を使い切った場合• 特典を不正利用した、またドコモがこのキャンペーンを継続できない事情ができた場合 ということになります。 つまり、ドコモのプランについてくるAmazonプライムでAmazonプライム会員の資格をゲットして、MNPで他社に乗り換えした場合、 会員資格を失うというわけですね。 顔の見えない相手がどのような回線の運用をしているかわからないからこそ、 オークションサイトでギフトコードを手に入れることがおすすめできないか、理解いただけたでしょうか。 「ギガホ2」「ギガライト2」へのプラン変更をしても、 ドコモのプランについてくるAmazonプライムのキャンペーン対象になります。 プラン変更で対象外となってしまうのは、ギガホやギガライト系ではない 「データプラス」や「ケータイプラン」などに変更してしまった場合です。 1回線につき1回のみ適用 ドコモのプランについてくるAmazonプライムは、あくまで 「ギガホ」や「ギガライト」への乗り換え促進と、の入会・継続促進がメインですので、 1回線につき1回しか申し込みできません。 ドコモを何年継続して使っていようとも、1回線で1年間キャンペーンの恩恵を受けたのであれば、その回線では以後本キャンペーンは適用させることができません。 仮に 適用対象となる回線を3回線所持しているのであれば、3回線分キャンペーンを受けることはできますよ! たとえば、父親・母親・自分がドコモで、全員「 ギガホ」「 ギガライト」「 5Gギガホ」「 5Gギガライト」いずれかを契約中なのであれば、 3人それぞれがAmazonプライム会員になることができるわけです。 1アカウントに複数のギフトコードの取り扱いは、 自己責任で行ってください。 前提条件 前提条件として、次のものが挙げられます。 「ギガホ」「5Gギガホ」「ギガライト」「5Gギガライト」のプランに加入している回線を持っている• 自分もしくは家族がドコモのプランについてくるAmazonプライム対象• 家族の回線の場合には、該当回線名義の家族の同意が取れている• 該当の回線で1回も本キャンペーンを利用していない 最低限、これはクリアしているものとしてお話を進めていきますよ。 自分で複数回線持っている場合 自分で複数回線を持っている場合、持っている「 ギガホ」「 5Gギガホ」「 ギガライト」「 5Gギガライト」の回線分だけキャンペーンの対象になります。 ギガライト・5Gギガライトの方が早めにキャンペーンの終了をされる可能性が高いため、使うのであれば 「ギガライト・5Gギガライト回線から」使うのがおすすめ。 一気に手持ちの回線分すべて申し込んで、 一気に数年分のギフトコードを登録することはできません。 数年分のギフトコードを一気に登録できないというのは、ドコモ インフォメーションセンターで得た一回答のため、調べてはいただいていますが間違っている可能性もあります。 利用条件は、• 別々のdアカウントである• ドコモのプランについてくるAmazonプライム対象である• 別回線で受けたドコモのプランについてくるAmazonプライム 特典が終了している この3点であり、同じアカウントに適用するならば下記の方法と同様に、が必要です。 また、Amazonプライムは自動更新されてしまいますので、別回線でドコモのプランについてくるAmazonプライムの特典を受けるのであれば、を忘れてはなりません。 安全策としては、1年ごとに回線を変えて更新ですが、 キャンペーンの終了日が未定のため、迷うところですね。 家族の回線を利用する場合 家族の同意を得て、家族名義の回線を利用する場合には、少々注意が必要です。 ギフトコードを受け取る際に、d払い(携帯決済)の登録がなされてしまうのですが、それは 家族名義の回線のものです。 確実に、ギフトコードの登録が終わったら、支払いオプションより赤い四角で囲った「停止」をタップ(クリック)して、 d払い(携帯決済)との連動を切り離す必要があります。 また、ギフトコード登録時には、 モバイルデータ通信に切り替えが必要(Wi-FiはNG)ですので、多少の通信を行うことも了承を得ておかないと、特にギガライト回線だとギフトコード登録作業のせいで、 ふだんどおり使っていたのに一段回高い料金を請求される恐れもあります。 家族の同意を得ずに家族の回線を利用する場合 家族の同意を得ずに、家族名義の回線を利用する場合には、 デメリットしかありません。 というのも、このドコモのプランについてくるAmazonプライムのキャンペーンにおいて、 特典終了条件が設けられており、 家族の同意を得ていないと終了条件に引っかかってしまうのです。 この暗証番号は、家族の同意を得ていないならば知るはずがなく、誕生日など推測しやすいパスワードであり勝手に割り出すことが可能であった場合でも、 特典の不正な利用として処分される可能性が高まってしまうでしょう。 それ故に、 家族の同意を得ずに家族の回線を利用するのは厳禁と言えるのです。 どうしても無料でAmazonプライムの特典を利用したいのであれば、Amazonが独自に展開しているを利用すべきでしょう。 たとえば、自分が子どもで、同居の父親が本会員としてAmazonプライムの特典を適用させた場合、同居している子どものあなたと、もう1人同居している方を、家族会員として招待が可能です。 しかし注意したいのが、 Amazonプライムすべてのサービスは、家族会員だと受けられない点です。 お急ぎ便が無料• お届け日時指定便が無料• 特別取扱商品の取扱手数料が無料• プライム会員限定先行タイムセール• Prime Now• Amazonパントリー• Amazonフレッシュ 引用:Amazon Amazonプライム家族会員を登録する これらのサービスがAmazonプライムの家族会員でも受けることができるのですが、Amazonプライム・ビデオや、Prime Music、Twitch Primeなど、 本会員でないと受けられないサービスは数多くあります。 Amazonプライムの特典を目いっぱい使いたいのであれば、 自分が本会員にならないといけませんね。 ドコモのプランについてくるAmazonプライム特典はいいけど内容がわかりづらい ドコモのプランについてくるAmazonプライムのキャンペーン特典自体は、ドコモの「ギガホ」や「ギガライト」、また「5Gギガホ」「5Gギガライト」を使い始めたユーザーにとって嬉しいところなのですが、いかんせん キャンペーンサイトの内容がわかりづらい! 特にキャンペーンサイトで、「ギガホ」や「ギガライト」に変えてすぐだと、 システム的に待ち時間あるよって書いてあるの? 見当たらないんですけど…… 実際、ドコモ インフォメーションセンターに「ギガホに変えましたよね? なんで??」ということで問い合わせましたが、キャンペーンサイトの詳細画面も知らず、指摘しても確認することすらせず。 あまりいい印象を受けなかったのも、 レビュー評価を下げた一因になってしまいましたね。 ただ、1年ドコモの契約を続けていれば 月額換算408円(年払い4,900円のため)、Amazonプライム代金が浮くことになりますので、実質的にはAmazonプライムをもともと使っている人や加入予定だった人は、 ドコモの料金が1年割引と同じ感覚ですよね。 これが1年後、キャンペーンを使い切ってしまった時期に延長措置が出てくるのか、別のキャンペーンが実施されるのか、まったく別のサービスが特典になるのか、それとも特典ゼロになってしまうのか。 1年後の様子も楽しみですね。

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