きっと たぶん。 私は日本語母語話者ですが、推量表現に使われる副詞「きっと」「たぶん」「おそらく」について皆さんの意見を伺いたい思います。 これら3つの副詞は日本人でも人によって使う時の確信度が違うようなのですが、皆さんはどうお考えになりますか? 私は100%の確信度を「必ず」「絶対」とするなら以下のように考えます。 【必ず(絶対)>きっと>たぶん=恐らく】 友人に聞いてみたところ、友人Aは【必ず(絶対)>きっと>恐らく>たぶん】だといい、また、友人Bは【必ず>きっと>たぶん>恐らく】だと言いました。 私は「たぶん」より「恐らく」のほうが硬い言い方という認識だったので「=」と考えたました。言葉の捉え方は人それぞれで、どれか正解という訳では無いと思うのですが、ふと疑問に思い投稿させていただきました。

「多分(たぶん)」の英語|3つの基本英単語とその使い方

きっと たぶん

わたしのが悪いのかな? …謎です。 レンジャー 《36手前にて気づいた》 歌の練習していて 低い声の引き声ができないこと 気づいた、、、安田くん。 『これも出来るようになったらもっと 上手くなれるから これも出来るようにならないと。。 』 安田くんが掲げた 歌うまアイドル。 …さんの 歌声がどんな風に変化していくのかな… 『それと 練習してて気づいたんやけど、』 『僕は喉仏もこの身長にしては大きいし、』 『なんせ声低いねんな僕。 』 安田くんの話し声が低い だいぶ低い… のは 文字おこし…していたら気づいた。 間違ってるかな…? …それ わかっていて安田くんも 書いてるな。。 最後まで よんでいただいて ありがとうございました。 クロニクルF 録画してたの昨日みたら… カラス、、また少し登場…。 sho19840911.

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「多分(たぶん)」の英語|3つの基本英単語とその使い方

きっと たぶん

はじめまして。 ご質問1: <推量することに対して、話者はそれぞれどれぐらいの自信度を持っているのでしょうか。 2.例文 (1)「彼は、きっと、試験に合格するだろう」 合格する確率は90~100% (2)「彼は、おそらく、試験に合格するだろう」 合格する確率は60~90% (3)「彼は、たぶん、試験に合格するだろう」 合格する確率は50~70% となります。 3.いずれも話し手の主観(subjective opinion)によります。 ご質問2: <この三つの言葉の後ろは普通「だろう」と呼応する必要があるのでしょうか。 > 必ずしも、ではありません。 1.推量の助動詞「う」が使われないこともあります。 2.その場合は、確信度が強まります。 例: 「彼はきっと試験に合格する」 確信度99~100% 「彼はきっと試験に合格するだろう」 確信度90~100% 3.また、推量の助動詞を使わないで、断定で言い切る用法は、話し手の「強い願望」が込められる場合があります。 つまり、可能性はそれほどなくても、「そうであってhしい」「そうでなければならない」という強い願望が込められる場合です。 例: 「彼はきっと試験に合格する」 と言った場合、たとえ合格率は本当は少なくても(可能性がなくても)、合格して欲しい、という願望が強ければ、そのような言い方をすることはあります。 また、そう言い聞かせることも、心理的にやる気をアップさせ、可能性がなかったのに合格する、ということもあり得ます。 一種のモチベーション作戦です。 4.他の「おそらく」「たぶん」も同様で、「だろう」を呼応させないで断定の「だ」だけで呼応させることも可能です。 その場合、確信度・可能性が高まります。 5.「きっと」などの場合は、願いを強調するために、「~と信じている」「~するものと信じている」といった表現も使われます。 例: 「彼はきっと試験に合格すると信じている」 ご質問3: 確信度99~100% 「彼はきっと試験に合格するだろう」 ご質問2: <質問文に不自然な日本語の表現がありましたら、それも教えていただければ有難いです。 > まったくありません。 日本人かと思われるほど完璧な日本語です。 しいて言えば、「自信度」は「確信度」の方が適切ですが、間違いというわけでもありません。 (100%の断定(笑)) 以上ご参考までに。

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たぶん…きっと…

きっと たぶん

私は日本語母語話者ですが、推量表現に使われる副詞「きっと」「たぶん」「おそらく」について皆さんの意見を伺いたい思います。 【必ず(絶対)>きっと>たぶん=恐らく】 友人に聞いてみたところ、友人Aは【必ず(絶対)>きっと>恐らく>たぶん】だといい、また、友人Bは【必ず>きっと>たぶん>恐らく】だと言いました。 私は「たぶん」より「恐らく」のほうが硬い言い方という認識だったので「=」と考えたました。 言葉の捉え方は人それぞれで、どれか正解という訳では無いと思うのですが、ふと疑問に思い投稿させていただきました。 HiNative 私は日本語母語話者ですが、推量表現に使われる副詞「きっと」「たぶん」「おそらく」について皆さんの意見を伺いたい思います。 【必ず(絶対)>きっと>たぶん=恐らく】 友人に聞いてみたところ、友人Aは【必ず(絶対)>きっと>恐らく>たぶん】だといい、また、友人Bは【必ず>きっと>たぶん>恐らく】だと言いました。 私は「たぶん」より「恐らく」のほうが硬い言い方という認識だったので「=」と考えたました。 言葉の捉え方は人それぞれで、どれか正解という訳では無いと思うのですが、ふと疑問に思い投稿させていただきました。 watasi ha nihongo bogo wasya desu ga , suiryou hyougen ni tsukawa reru fukusi 「 kitto 」 「 tabun 」 「 osoraku 」 nitsuite minasan no iken wo ukagai tai omoi masu. 【 kanarazu zettai > kitto > tabun = osoraku 】 yuujin ni kii te mi ta tokoro , yuujin A ha 【 kanarazu zettai > kitto > osoraku > tabun 】 da to ii , mata , yuujin B ha 【 kanarazu > kitto > tabun > osoraku 】 da to ii masi ta. watasi ha 「 tabun 」 yori 「 osoraku 」 no hou ga katai iikata toiu ninsiki dah! ta node 「 = 」 to kangae ta masi ta. kotoba no torae kata ha hito sorezore de , dore ka seikai toiu wake de ha nai to omou no desu ga , futo gimon ni omoi toukou sa se te itadaki masi ta. わたし は にほんご ぼご わしゃ です が 、 すいりょう ひょうげん に つかわ れる ふくし 「 きっと 」 「 たぶん 」 「 おそらく 」 について みなさん の いけん を うかがい たい おもい ます。 【 かならず ( ぜったい ) > きっと > たぶん = おそらく 】 ゆうじん に きい て み た ところ 、 ゆうじん A は 【 かならず ( ぜったい ) > きっと > おそらく > たぶん 】 だ と いい 、 また 、 ゆうじん B は 【 かならず > きっと > たぶん > おそらく 】 だ と いい まし た。 わたし は 「 たぶん 」 より 「 おそらく 」 の ほう が かたい いいかた という にんしき だっ た ので 「 = 」 と かんがえ た まし た。 ことば の とらえ かた は ひと それぞれ で 、 どれ か せいかい という わけ で は ない と おもう の です が 、 ふと ぎもん に おもい とうこう さ せ て いただき まし た。 te miru to …. wazuka nagara , nyuansu tosite. osorakuha teinei na kotoba dzukai no toki , siyou suru totomoni. gakkari kan wo kidzukau toki , to ka ni tsukau ka na ? to kangae , amari karuhazumi na koto wo ie nai aite ni tsukau you na ki ga si te. iikagen na koto ga ie nai kanji. emi nanode , wazuka nagara , osoraku ga yori , kakusin do ga ue kamo ! to. omosiroi sitsumon de , aratamete nihongo wo kangaeru kikai ni nari masi ta ! arigatou gozai masu. nihongo ha , muzukasii kedo , hyougen ga takusan ari omosiroi desu ne. きっと > おそらく > たぶん かな ? はじめ は soramama さん と おなじ で 、 たぶん = おそらく でし た が 、 くる 、 こ ない で つかっ て みる と …。 わずか ながら 、 にゅあんす として。 おそらくは ていねい な ことば づかい の とき 、 しよう する とともに。 がっかり かん を きづかう とき 、 と か に つかう か な ? と かんがえ 、 あまり かるはずみ な こと を いえ ない あいて に つかう よう な き が し て。 いいかげん な こと が いえ ない かんじ。 ( えみ なので 、 わずか ながら 、 おそらく が より 、 かくしん ど が うえ かも ! と。 おもしろい しつもん で 、 あらためて にほんご を かんがえる きかい に なり まし た ! ありがとう ござい ます。 にほんご は 、 むずかしい けど 、 ひょうげん が たくさん あり おもしろい です ね。 te i ta. tsumari , 「 osorakuha 」 kakusin do no doai ni kankei naku futasika de 「 osoreru 」 koto ni naru kanou sei ga aru toki ni tsukawa re te i ta no de ha nai desyo u ka. Roppyo : 「 sadako ha osoraku konban yattekuru 」 「 osoraku kaisya wo kubi ni naru 」 … dochira mo futasika de osoreru kanou sei ga aru reibun desu yo ne. A : kinou no siken , dou dah! ta ? B : osoraku goukaku si teru to omou. pojitibu na naiyou de 「 osoraku 」 wo tsukah! te iru you na , tsumari osore te iru kanji ga de masu yo ne. hazukasinagara , watasi ha ima no ima made 😅 「 osoraku 」 wo sono you na isiki de tsukah! te i nakah! ta no desu ga , naruhodo ! nattoku desu 😊 arigatou gozai masi ta ! Roppyo : 「 さだこ は おそらく こんばん やってくる 」 「 おそらく かいしゃ を くび に なる 」 … どちら も ふたしか で おそれる かのう せい が ある れいぶん です よ ね。 A : きのう の しけん 、 どう だっ た ? B : おそらく ごうかく し てる と おもう。 「 tabun 」 to 「 osoraku 」 ha , doai tosite ha hobo hitosii to omoi masu ga , tsukaiwake masu. 「 osoraku 」 ha yaya siriasu de , nani ka semaru kanji ga suru tame , tatoeba , 「 osoraku daijoubu 」 nado to iwa re te mo , kessite ansin deki nai desyo u. 「 tabun daijoubu 」 de are ba , tayori na sa ha iname mase n ga , doko ka rakutenteki de , igaito kimochi ga hogure masu. 【 かならず > きっと > おそらく = たぶん 】 だ と おもい ます。 「 たぶん 」 と 「 おそらく 」 は 、 どあい として は ほぼ ひとしい と おもい ます が 、 つかいわけ ます。 「 おそらく 」 は やや しりあす で 、 なに か せまる かんじ が する ため 、 たとえば 、 「 おそらく だいじょうぶ 」 など と いわ れ て も 、 けっして あんしん でき ない でしょ う。 「 たぶん だいじょうぶ 」 で あれ ば 、 たより な さ は いなめ ませ ん が 、 どこ か らくてんてき で 、 いがいと きもち が ほぐれ ます。 konkai , minasan kara itadai ta go iken kara 「 osoraku 」 ha fuan kan wo kome ta nyuansu de 「 tabun 」 to tsukaiwake si te iru … to iu koto ga yoku wakari masi ta ! jisyo wo ikutsu ka hii te sirabe te mi ta no desu ga , 「 tabun 」 to 「 osoraku 」 ha otagai ni iikae tosite syoukai sa re te iru koto ga ooku , sousuruto kakusin do ha onaji toiu koto ni nari masu. watasi no jisin mo doutou de tsukah! te i masu. sonota , ryousya no chigai no setsumei tosite ha , 「 tabun 」 no hou ga kudake ta , zonzai na iikata de aru toiu mono no hoka , 「 osoraku 」 ha warui koto nitaisuru kakusin do wo simesu koto ga ooi toiu setsumei mo ari masi ta. sou ie ba , 「 tabun yari masu 」 ha sizen desu ga , 「 osoraku yari masu 」 to ha amari iwa nai you na ki ga si masu. ippou , 「 tabun ki masu 」 to 「 osoraku ki masu 」 ha ryouhou tomo sizen na hyougen da to omoi masu. 「 osoraku 」 ha judou teki na hyougen ni yoku tsukawa reru no kamo sire mase n. じしょ を いくつ か ひい て しらべ て み た の です が 、 「 たぶん 」 と 「 おそらく 」 は おたがい に いいかえ として しょうかい さ れ て いる こと が おおく 、 そうすると かくしん ど は おなじ という こと に なり ます。 わたし の じしん も どうとう で つかっ て い ます。 そのた 、 りょうしゃ の ちがい の せつめい として は 、 「 たぶん 」 の ほう が くだけ た 、 ぞんざい な いいかた で ある という もの の ほか 、 「 おそらく 」 は わるい こと にたいする かくしん ど を しめす こと が おおい という せつめい も あり まし た。 そう いえ ば 、 「 たぶん やり ます 」 は しぜん です が 、 「 おそらく やり ます 」 と は あまり いわ ない よう な き が し ます。 いっぽう 、 「 たぶん き ます 」 と 「 おそらく き ます 」 は りょうほう とも しぜん な ひょうげん だ と おもい ます。 「 おそらく 」 は じゅどう てき な ひょうげん に よく つかわ れる の かも しれ ませ ん。 sosite , yahari 「 osoraku 」 ha warui koto nitaisite no kakusin do ni tsukawa reru koto ga ooi no desu ne. saikin ha , wakara nai koto ha sugu ni netto de sirabe te simai gachi desu ga , jisyo wo hiku koto ha daiji desu ne ! 『 osorakuha judou teki na hyougen ni tsukawa reru kamo sire nai 』 toiu go kousatsu nitsuite , mousukosi kuwasiku o kika se itadake tara uresii desu. o jikan ga aru toki de kamai mase n mfuji : わざわざ しらべ て いただき 、 ありがとう ござい ます ! mfuji さん も 「 たぶん 」 と 「 おそらく 」 は どうとう で つかわ れ て いる の です ね。 そして 、 やはり 「 おそらく 」 は わるい こと にたいして の かくしん ど に つかわ れる こと が おおい の です ね。 さいきん は 、 わから ない こと は すぐ に ねっと で しらべ て しまい がち です が 、 じしょ を ひく こと は だいじ です ね ! 『 おそらくは じゅどう てき な ひょうげん に つかわ れる かも しれ ない 』 という ご こうさつ について 、 もうすこし くわしく お きか せ いただけ たら うれしい です。 きっとだよ。 大丈夫。 きっとうまくいくよ。 といった使い方をします。 「きっと雨になるんじゃないかなあ。 」といった不確かな言い方は「絶対雨になるんじゃないかなあ。 」と言い換えても、特にニュアンスが変わったようには感じません。 「恐らく」と「たぶん」は、私も同程度の確実性で使っているように思います。 私は恐らくスイッチを押します。 私はたぶんスイッチを押します。 「恐らく」の方がやや不自然に感じるようにも思いますが、明らかに間違いとも思いません。 また「恐らく」の方が悪いスイッチかというと、特にそういう感じもしません。 二つの違いを考えると、「恐らく」の方には「私」の意思が含まれていないように感じます。 つまり自分の行為について「恐らく」を使うと不自然に感じるのは、自分の動作なのに他人事のように話しているからかもしれません。 「恐らく」を悪い意味で使うことが多いのは、もしかすると自分の意思ではどうにもならない、というニュアンスがあるからかもしれないと思いました。 何かの文献にあたったわけではなく、ちょっとした思いつきですから、軽く参考程度に読み流していただければと思います。 : 「きっと」についての新たなご意見をお聞かせいただき、大変参考になりました。 そして、その時に言う「きっと」はかなり語調を強めた「きっと」ではないかと推測いたします。 かつてこれ程までに「きっと」「たぶん」「恐らく」を意識したことが無いくらい、昨日より繰り返し呟いておりますが、元々の副詞が持つ意味とは別にどういう口調で言うかによって確信度が変わることもありうると感じました。 『「恐らく」を悪い意味で使うことが多いのは、自分の意思ではどうにもならないというニュアンスが…』というご考察、興味深いです。 日本語にはそういった自分の意思でコントロールできる場合とそうでない場合との使い分けが多言語に比べて多いと思うので、そういった観点で比較してみるのも面白いですね。 とても勉強になりました!ありがとうございます。 ecaux : 「 kitto 」 nitsuite no arata na go iken wo o kika se itadaki , taihen sankou ni nari masi ta. sosite , sono toki ni iu 「 kitto 」 ha kanari gochou wo tsuyome ta 「 kitto 」 de ha nai ka to suisoku itasi masu. katsute korehodo made ni 「 kitto 」 「 tabun 」 「 osoraku 」 wo isiki si ta koto ga nai kurai , kinou yori kurikaesi tsubuyai te ori masu ga , motomoto no fukusi ga motsu imi to ha betsuni douiu kuchou de iu ka niyotte kakusin do ga kawaru koto mo ari uru to kanji masi ta. 『 「 osoraku 」 wo warui imi de tsukau koto ga ooi no ha , jibun no isi de ha dou ni mo nara nai toiu nyuansu ga … 』 toiu go kousatsu , kyoumibukai desu. nihongo ni ha souitta jibun no isi de kontorooru dekiru baai to sou de nai baai to no tsukaiwake ga tagen go ni kurabe te ooi to omou node , souitta kanten de hikaku si te miru no mo omosiroi desu ne. totemo benkyou ni nari masi ta ! arigatou gozai masu. ecaux : 「 きっと 」 について の あらた な ご いけん を お きか せ いただき 、 たいへん さんこう に なり まし た。 そして 、 その とき に いう 「 きっと 」 は かなり ごちょう を つよめ た 「 きっと 」 で は ない か と すいそく いたし ます。 かつて これほど まで に 「 きっと 」 「 たぶん 」 「 おそらく 」 を いしき し た こと が ない くらい 、 きのう より くりかえし つぶやい て おり ます が 、 もともと の ふくし が もつ いみ と は べつに どういう くちょう で いう か によって かくしん ど が かわる こと も あり うる と かんじ まし た。 『 「 おそらく 」 を わるい いみ で つかう こと が おおい の は 、 じぶん の いし で は どう に も なら ない という にゅあんす が … 』 という ご こうさつ 、 きょうみぶかい です。 にほんご に は そういった じぶん の いし で こんとろーる できる ばあい と そう で ない ばあい と の つかいわけ が たげん ご に くらべ て おおい と おもう ので 、 そういった かんてん で ひかく し て みる の も おもしろい です ね。 とても べんきょう に なり まし た ! ありがとう ござい ます。 chuukousei no ma de ha syuudan go ingo teki ni honrai no imi to ha chigau tsukaiwake wo si te iru no ka , hata mata musuko no nihongo ryoku ga hiku sugiru no ka namida tabun , kousya no hou da to omoi masu. are ? kono baai , musuko no nihongo ryoku ga hikui koto wo osore te iru noni 「 tabun 」 wo tsukah! te i masu ne 😅 yahari watasi ha kore made amari 「 tabun 」 to 「 osoraku 」 no chigai wo isiki si te tsukah! te i ta wake de ha nakah! ta you desu 😅 yugding : おこたえ いただき 、 ありがとう ござい ます ! けさ 、 むすこ に おなじ しつもん を し た ところ 、 まさかの 『 「 きっと 」 が いちばん かくしん ど が ひくい 』 と の こたえ に びっくり し て しまい まし た。 ちゅうこうせい の ま で は しゅうだん ご ( いんご ) てき に ほんらい の いみ と は ちがう つかいわけ を し て いる の か 、 はた また むすこ の にほんご りょく が ひく すぎる の か ( なみだ ) たぶん 、 こうしゃ の ほう だ と おもい ます。 te i ta nihongo wo minaosu yoi kikkake ni nari masi ta. nihongo bogo wasya no hou dake de naku , nihongo gakusyuu sya no hou kara mo go iken wo itadake te , totemo uresikah! ta desu. arigatou gozai masi ta !.

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