ディズニー 混雑予想 12月。 【2018年12月ディズニー混雑予想】ランド&シーはクリスマスに年末カウントダウン!

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ディズニー 混雑予想 12月

クリスマス&年末は混む?ディズニーランド12月の混雑予想 東京ディズニーランドの2020年12月の混雑予想カレンダーです。 () 12月はなんといってもクリスマスイベントとカウントダウンイベントです。 上旬の平日はそれほど混雑しませんが、クリスマスが近づくにつれて来園者の数は多くなっていきます。 クリスマス後の12月最後の週も毎年よく賑わっています。 2020年12月混雑予想カレンダー• A:空いている。 人気アトラクション30分待ち前後• B:普通レベル。 人気アトラクション45分待ち前後• C:やや混雑。 人気アトラクション60分待ち前後• D:かなりの混雑。 人気アトラクション90分待ち以上• E:大混雑。 人気アトラクション120分待ち以上• S:非常に混雑。 人気アトラクション150分待ち以上 イベント・祝祭日• 11月10日~12月25日:ディズニー・クリスマス• 12月25日:クリスマス(祝祭日ではない)• 12月30日:年末の休み(祝祭日ではない)• 平日であればそれほどではないこともあり得ますが、週末や祝日はかなりの混雑を覚悟しておいた方がいいでしょう。 特に23日~25日にかけてはかなり混み合う傾向にあります。 おすすめのイベント 前述の通りクリスマスとカウントダウンのイベントです。 この時期にはワールドバザールに大きなクリスマスツリーが登場するほか、ショップで販売されているグッズや、レストランのメニューなんかもクリスマス仕様に変わります。 そのほか注意事項 12月で気をつけなくてはならないのが防寒対策です。 曇っていて日が出ない日などは朝から晩まで冷え込んできますので、厚手のコートやジャンパーを着ていきましょう。 その日は一日中晴れてはいたものの気温が低く、夜には風も強くなってしまい、氷点下なんじゃないかと思うくらいの体感温度でした。 その割にゲストの人数が少ないわけでもなく、夜のワンス・アポン・ア・タイムの席を取るのがかなり大変だったことを覚えています。 でも、学生さんたちの人数が少なかったからか、そこまでワイワイしている感じには思いませんでした。 実際、開演からすぐにファストパスの埋まってしまうスプラッシュマウンテンやプーさんのハニーハントは、いつものことで直ぐになくなると思い走って取りに行きました。 しかし、実際はそんなにファストパス発券場もそこまで混んでおらず、どちらのアトラクションも2回ずつファストパスが発券できました。 夜は風が強く、前述のワンス・アポン・ア・タイムはパイロ一部カットでの上映で少し残念でしたが、飛行機がその日なぜか通らなかったので、目移りするものがなく、綺麗なワンス・アポン・ア・タイムを楽しむことができました。 12月でもディズニーランドは楽しめるというのを体験できる一日だったと思います。 当日はとても天気が良く、ぽかぽか陽気でした。 12月にふさわしくないような高い気温で、パーク内のクリスマスツリーも浮いていました。 そんな天気の影響か、平日の空いている日を選んだつもりだったのに、それなりに混雑していました。 でも、10月にハローウィンディズニーに行ったのですが、その時よりは人がいなくて安心しました。 子どもと一緒に行ったので、アトラクション目当てというよりは、散歩やパレードメインで楽しみました。 アトラクションの待ち時間は平均30分前後で、まぁ普通の混雑具合かなといった感じでした。 子どもの好きなウェスタンリバー鉄道に何回も乗りました。 ウェスタンリバー鉄道は15分待ち程度でしたが、下のジャングルクルーズはリニューアルされた影響か45分~1時間待ちくらいでした。 クリスマスのパレードも、しっかり場所どりをして見ました。 我が家はいつも、カントリーベアシアター前あたりでパレードを見ます。 子どもはミッキーなどのキャラクターより生サンタに感動していました。 それなりに人がいたものの、しっかりとクリスマスディズニーを楽しめたので良かったです。 当日の天候は、曇りでした。 私たちのとっては10年ぶりくらいで、子どもにとっては初めてのディズニーランドでした。 クリスマスイベントの最終日だったので、とても混んでいるのではないかと心配でした。 そんな訳で早めに家を出る予定でしたが、出発までの準備に思いのほか時間がかかり、結局着いたのは午前10時近かったです。 でも、それが良かったのかもしれませんが、入園するときも並ぶことなく、スイスイと園内に入ることが出来ました。 園内に入ると、クリスマス一色でした。 子どもは興奮し、写真をいろんな場所で撮っていました。 一緒に行った祖母は、孫が喜んでいるのを見て嬉しかったようです。 園内は想像よりは混んでなくて、イッツアスモールワールドも20分待ちで入れました。 車のゴーカートにも30~40分待ちで乗れました。 2つ乗ったところで、子どもはお腹がすいたといい、イクスピアリでご飯を食べて、敷地内を走るモノレールに乗り、お土産を買ってパレードを見て、夕方の4時ごろには家に帰りました。 非日常的な気分を味わえて、とても楽しかったです。 クリスマス前ということもあり、非常に混雑することを予測して日付指定券を購入して入場したのですが、それほど酷い混み具合ではなく、正直ホッとしました。 前日は雨だったのですが、この日はお天気も良く、風も穏やかで、この時期としては恵まれた天候でした。 いつくかのアトラクションでクリスマス仕様になっているものがあり、全て制覇することにしました。 ホーンテッドマンションはファストパスを取り、すぐに乗れそうなイッツアスモールワールドへと急ぎました。 普段はお国衣装で身を包んでいる人形たちがクリスマス衣装に衣替えし、クリスマスソングに合わせて踊る姿はいつも以上にかわいかったです。 その後、カントリーベアシアターに行き「ジングルベル・ジャンボツリー」のコンサートを楽しみました。 ホーンテッドマンションでは、ハロウィンとのコラボ言った方がわかりやすい仕様になっており、アトラクションのアイデアに感嘆しました。 他にも、ディズニーサンタヴィレッジパレードやキャラクターグッズ等、パーク全体がクリスマスの雰囲気をかもし出していて、数年ぶりにクリスマスの時期に訪れたディズニーランドでクリスマスを満喫してきました。 クリスマスの雰囲気を味わうにはディズニーが一番ですね。 クリスマスイブということもあって、普段ディズニーランドに行く時よりは確実に混んでいたというのが正直なところです。 朝イチにスペースマウンテンに乗って、後はスプラッシュマウンテンのファストパスをとって、後はできるだけ並ばないようなやつを中心にパークの雰囲気を楽しもうというコンセプトで行きました。 彼女も私も結構ディズニーが好きな方だったので、非常に楽しむことができました。 そして、夜に行われたワンスアポンタイムが最高でした。 抽選ということだったのですが、何とか当選し、中央の良い席で見ることができました。 歴代のディズニーキャラクターが音楽とともにシンデレラ城に映るという光景は、とても感動したのを覚えています。 帰ったのは10時だったのですが、電車が混んで混んで結局二本くらい電車を待ってからでないと乗れませんでした。 それでも、クリスマスに行けて本当に良かったです。 また行きたいですね。 子どもを連れて行きましたが、私が住んでいる所は東北の雪国なので、向こうは暖かいと思っていきました。 天気は晴れ時々曇りな感じでしたが、思っているより寒くてびっくりしました。 何より、やはり同じように考えていた方達が多かったようで人混みが凄かったです。 ホテルも近くがとれませんでした。 バスでランドまで行きましたが、ミッキーがあしらわれており、超可愛かったです。 ランドよりシーの方が人ごみも少なかったような気がします。 ランドはもう人混みが凄くて、乗り物は1時間待ちがほとんどでした。 子どもも飽きてしまってハラハラしましたが、それでも何個か乗れました。 パレードは近くで見たかったのですが、人混みの為、豆粒の様な大きさで見れました。 でも、やはり夢の国だけあって、凄く非日常的な感じで面白かったです。 どこもかしこもかなり待たなくてはいけませんでしたが、それでも子供たちは「また行きたい」と言っていました。 ワールドバザールには大きなクリスマスツリーが飾られていて、ロマンティックに感じました。 平日に行きましたが、大人気アトラクション(三大マウンテン・ハニーハント・バズなどなど)でも1時間待ち程度だったので、そこそこの混雑だったと思います。 クリスマスイブやクリスマス当日はもっと混雑しそうですが、前の週であればまだそれほどなので、おすすめかもしれません。 毎年開催されていて、私も毎年12月にはイベントが目的で来園しています。 クリスマスイベントがあるこの時期は平日でもそこそこ混雑しますので、週末となると結構な混みっぷりとなります。 夏休みやゴールデンウィークと比べるほどではありませんが、やはり平日がおすすめです。 また同じ平日でも中旬下旬と比べると上旬の方が混雑しにくいです。 クリスマスが近くなればなるほど混み合ってくるという印象があります。 時期が時期だけに、恋人だらけなのかなと思いましたが、そうでもなく、女性だけのグループや、子供連れ、高校生も多い印象でした。 前回ディズニーランドに行ったときは「プーさんのハニーハント」が長期メンテナンスで乗れなかったので、朝真っ先にファストパスを手に入れて乗りました。 乗るたびにルートが変わるらしく、また次乗るときが楽しみです。 今回、クリスマスなので宿泊先もディズニーホテルにしました。 価格は高いですが、モノレールや荷物配達が無料だったり、部屋以外の特典も沢山あります。 特にお土産屋で買った商品を、その場で配送できるようになるので、パークにいる間「荷物」を意識することはありません。 クリスマス時期は混雑しますので、こういったサービスを使うとより快適に回れておすすめです。 開催の時期やイベント内容などは年によって異なっています。 最初の数年間は数週間のみの開催でしたが、今では11月上旬から約2ヶ月にわたって開催されています。 トリビア的な情報ではありますが、東京ディズニーランド5周年、10周年の時は名称が「クリスマス・ファンタジー・パーティー」に変更されていました。 また、毎年異なるキャッチコピーが設けられています。 そんな年末の大人気イベントクリスマスファンタジーは、ディズニーランドのイベントの中でも特に人気の高いイベントです。 ステージの前で見るには開園と同時に配られる中央観賞エリア入場券が必要となります。 この入場券があれば別に観賞する場所を探す必要はないのですが、手に入れることができなかった場合は良い観賞場所を見つけなくてはいけません。 おすすめの観賞場所は中央観賞エリアと一般エリアの境界線になっているロープの近くです。 ロープがあるだけでほとんど見える位置は変わりませんから、思う存分イベントを楽しむことができます。 あまりロープに近づけないので、できるところまで近づいてみてください。 それでも、アトラクションで待つのも、それもまたディズニーランドの醍醐味だと思い、楽しめました。 いちばん印象に残ったのは、クリスマス仕様になっていたホーンテッドマンションです。 ティム・バートンのコープスブライドのキャラクターたちが、暴れまわっていたのが楽しかったです。 平日だからあまり混んでいないのではないかと思っていたのですが、結構混んでいました。 ウエスタンランドの「ビッグサンダー・マウンテン」とファンタジーランドの「プーさんのハニーハント」は2時間待ちでした。 それでもファストパスを上手く使うことができ、想像していたよりも多くのアトラクションを楽しめました。 夜はかなり冷え込みましたが、ホッカイロを3つも持って行ったので、へっちゃらでした。 でも、ワールドバザールの大きなクリスマスツリーを見ると、幸せな気持ちになれるので、私はこの時期のディズニーランドが大好きです。 パークのいたるところにクリスマスならではの装飾がされていて、すごくクリスマス気分を満喫できました。 ビッグサンダーマウンテンは、スリルがあってジェットコースターから見る景色も最高ですごく楽しめました。 ただ人気アトラクションなので、すごく混んでました。 カリブの海賊は、他の人気アトラクションと比べると、あまり並ばずに乗れました。 スリルはあまりないですが、作りこまれた世界観がとても素敵でした。

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ディズニーランド・シー混雑予想2020年

ディズニー 混雑予想 12月

実は、 シーはランドよりキャパシティが小さいため、例年混みやすい傾向にあります。 しかし、2019年に限って言えば、例年以上にシーの方が混みやすい傾向にあると考えています。 これらはゲストが 「ランドかシーか」を選ぶ際の重要な判断条件になると思われます。 特に、パークに頻繁に来れない方にとって、今年はディズニーシーに行きたくなる条件が揃ってるんですよね。 以上のことから僕は、 2019年度はランドよりシーの方が混みやすい傾向にあると予想しています。 もちろん、不確定要素もあるので一概には言えませんが、本記事ではこの傾向を踏まえて各月を予想していこうと思います。 ディズニーランドの上半期は休止アトラクション複数 ディズニーランドでは、 2019年5月7日~9月3日の間、以下のアトラクションが運営休止となります。 2019年5月7日~9月3日の休止アトラクション ・スプラッシュマウンテン ・ウエスタンリバー鉄道 ・蒸気船マークトウェイン号 ・トムソーヤ島いかだ トムソーヤ島 ・ビーバーブラザーズのカヌー探検 4ヶ月の長期に渡るアトラクションの運営休止ってかなり珍しいです。 恐らく、該当アトラクションに隣接する「アメリカ河」の大掛かりなメンテナンスが行われるのだと予想しています。 この期間の混雑を考える上で注目すべきは、 人気アトラクションの1つ 「スプラッシュマウンテン」の長期運営休止です。 上記期間中のディズニーランドは、入場者数自体は減るものの、ゲストが休止アトラクション以外に分散することになるので、 最終的な平均スタンバイ時間は変わらない、または伸びると予想しています。 また、ディズニーシーを優先的に選ぶゲストが増えるため、 上記期間のディズニーシーは混雑する可能性が更に高くなることも注意しましょう。 2年ぶりの新規アトラクションの登場に「とにかく1度は乗っておこう!」という方は多いのではないかと思います。 これらの新要素により、2019年はシーを優先的に選ぶゲストが増え、例年よりも混雑する可能性が高いと言えます。 繁忙期には、狙いを絞ったパーク攻略を余儀なくされることも念頭に置いておきましょう。 ディズニーランドは2020年1月~3月でミニーの新規プログラムを開催! ディズニーランドでは、 2020年1月10日から3月19日までミニーマウスの新規プログラム「 ベリー・ベリー・ミニー!」が開催されます! イベント中はミニーを主役としたパレードや特別ショーが公演され、グッズや特別メニューも販売されるそうです!2018年3月にクローズした人気ショー「ミニー・オー!ミニー」を彷彿とさせる、ミニーちゃん三昧なイベントとなっています。 体力勝負 なお、本サイトの混雑予想は、パークイベントや季節、大型連休などの混雑因子と、我が家の経験則を踏まえて予想を行っておりますが、混雑状況を確約するものではありません。 例えば、大型連休や3連休は否応なしに大混雑しますし、その前後1週間はトリッキーな混雑状況になることも多いです。 また、悪天候や社会情勢の変化などで混雑に波があることも踏まえ、各人でご判断いただき、混雑の目安としてご利用いただきますようお願いいたします。 2019年4月のパーク混雑予想【ランド:B、シー:B】 パーク共通の混雑具合 4月のパークは例年の傾向として「プチ閑散期」だと言えます。 新年度の仕事始めや新生活などで忙しく、社会人・学生共にパークに来にくい状況の方が多いです。 卒業旅行シーズンである春休み 3月 と大型連休のゴールデンウィークに挟まれていることもあり、あえて4月に積極的にパークに来る人は多くはないと考えています。 予定を立てる際は注意が必要です。 4月のGW中の混雑は、以下の記事も参考にしてください。 参考記事: なお、 2019年4月8日~7月12日まで平日ディズニーがお得になる首都圏・静岡ウィークデーパスポートが発売されます。 ディズニーランドと同様で、 通年で見ると比較的空いている時期に該当します。 2019年のディズニーシーでは 「ディズニー・イースター」がイベントテーマを一新して開催されます。 イベントに目新しさがあるため、ランドよりは若干混雑する可能性がありますが、上述した新年度の忙しさもあって急激な混雑は発生しないと予想しています。 とは言うものの、近年は混雑を避けるためにGWのパーク入園をあえて控えるゲストも多く、 12月や3月の超繁忙期と比べると、そこまでの大混雑にはなっていません。 5月後半は混雑も落ち着いてきますが、多くの方が仕事や新生活も一段落し、パークに足を運ぶ余裕が出てくる時期です。 4月よりは平均的に混雑するようになるでしょう。 なお、 2019年5月~7月12日まで平日ディズニーがお得になる首都圏・静岡ウィークデーパスポートが発売されます。 ご注意ください。 ディズニーランドの混雑予想:Aランク 2019年5月のディズニーランドの混雑は 「Aランク」で繁忙期の混み具合になると予想しています。 上述した通り、ゴールデンウィークの影響や新生活の落ち着きもあり、4月より平均的に混雑するようになる見込みです。 2019年は ディズニーランドでの「ディズニー・イースター」が2年ぶりに開催されますが、目新しさよりもお馴染みのイベントという印象が強いです。 突発的な混雑が発生する可能性は少ないと考えています。 ランドと同様、上述したゴールデンウィークの影響や新生活の落ち着きもあり、4月よりも混雑する予想です。 2019年のディズニーシーでは 「ディズニー・イースター」がイベントテーマを一新して開催されています。 パークが空いていると思っていくと痛い目にあうので注意が必要です。 混雑の理由は恐らく、 6月開催の七夕などのイベントに注目が集まっていること、閑散期だと考えたゲストが狙って訪れていること、祝日が無くゲストが分散しにくいこと、などが考えられます。 ゲスト層は天候に運営が左右されにくい「アトラクション勢」が多い印象です。 アトラクションが全体的に混雑しやすくなることを念頭に置いておきましょう。 なお、 2019年6月~7月12日まで平日ディズニーがお得になる首都圏・静岡ウィークデーパスポートが発売されます。 特に6月は平日が空きやすいので狙い目です!利用可能な地域に在住、在学、在勤している方は、ぜひ活用してみてください! 参考記事: ディズニーランドの混雑予想:Aランク 2019年6月のディズニーランドの混雑は 「Aランク」で繁忙期の混み具合になると予想しています。 今年はスプラッシュマウンテンなどの長期休止期間と重なるため、パレードよりもアトラクションが全体的に混みやすくなると考えています。 なお、 2019年は「トイストーリー4」の公開を記念して「 ファンタイム・ウィズ・トイ・ストーリー4」が開催されています。 ディズニーランドでは、新キャラクター「フォーキー」の探索プログラム「 逃げ出したフォーキーを探せ」が開催されますが、直接的な混雑には繋がらないと予想しています。 ディズニーランドよりも混雑しやすい傾向にあると考えています。 2つのイベントの同時開催であり、なおかつディズニーシーで人気のダッフィーの新作夏イベントなので、例年以上のゲストが集まると予想しています。 また、 ランドがスプラッシュマウンテンなどの長期休止期間に入っているため、シーのゲストがさらに増える可能性があります。 なお、ランドと同様に 2019年6月14日から「 ファンタイム・ウィズ・トイ・ストーリー4」が開催されます。 しかし、シーではフォーキー配布と細やかなフォトロケーションのみですので、 混雑にはほぼ影響しないと考えています。 恐らく、テスト期間や部活動の大会前で多くの学生が忙しいこと、夏休み本番の8月以降に予定を立てる人が多いこと、などが原因として考えられます。 また、 7月20日 土 から夏休みに入る学生が多く、8月に近づくにつれて平日・休日問わずに混雑していきます。 それ以外の日にち 特に平日 は混雑しにくいので、 7月は七 夕・夏イベントの両方を楽しむのにおすすめの月でもあります。 参考記事: 参考記事: 参考記事: なお、 2019年7月12日までは平日ディズニーがお得になる首都圏・静岡ウィークデーパスポートが発売されます。 7月9日から夏イベントが開催されるため、一足先に夏ディズニーをお得に楽しみたい方におすすめです!利用可能な地域に在住、在学、在勤している方は、ぜひ活用してみてください! 参考記事: ディズニーランドの混雑予想:Bランク 2019年7月のディズニーランドの混雑は 「Bランク」で標準的な混み具合になると予想しています。 同じ混雑度Bランクである4月と同様、 通年で見ると比較的空いている期間に該当すると考えられます。 今年は夏イベントが新しくなり、 7月9日から「ドナルドのホット・ジャングル・サマー」が開催されます。 シンデレラ城前の特設ステージで開催されるキャッスルショーが6年ぶりに復活することもあって、例年よりショー人気が高くなると予想しています。 以下で説明する通り、2019年7月のディズニーシーは盛りだくさんな月になるので、 変則的な混み具合になると予想しているわけです。 7月下旬の夏休みが始まったころから徐々に混み始め、ディズニーシーについては一時的なMAX繁忙期を迎えるでしょう。 当然のことながら、8月は夏休み期間中なので学生ゲストが多く、 平日・休日を問わず分散して混雑します。 また、 お盆休み期間(8月10~18日)は例年大混雑で、そのまま8月後半になるにつれて、夏休み最後の駆け込み需要などで混雑が大きくなる傾向にあります。 なお、1日の混雑の流れとして、 アトラクションが特に混みやすく、日が長いこともあって朝一から夜遅くまで混雑は解消されにくいです。 今年は 新しい夏イベント「 ドナルドのホット・ジャングル・サマー」が開催されますが、ディズニーシーにも新アトラクション「ソアリン」や新ショー「ソング・オブ・ミラージュ」など新要素が多く、 ディズニーランド単体で見た混雑具合は例年通りになると考えています。 上述の通り、8月はアトラクションが特に混みやすいのですが、 今年はスプラッシュマウンテンの休止期間と重なっています。 他のアトラクションへの皺寄せで、突発的にスタンバイ時間がかなり長くなる可能性もあるので、体調管理には十分注意してください。 言わずもがな、 8月のディズニーシーも平日・休日問わず大混雑するMAX繁忙期です。 7月後半の新アトラクション・ショーのオープンを皮切りにした大混雑が、8月中はそのまま続くことが予想されます。 2019年9月のパーク混雑予想【ランド:A、シー:A】 ディズニーランド・シーの詳細な混雑予想! 8月の混雑が落ち着いたのも束の間、 独特な混み方をするのが9月です。 高校生以下は夏休みが終わり新学期が始まりますが、大学生は9月中も夏休みが続いており、平日も地味に混雑します。 しかし、結果としてゲストが上手い具合に分散されることとなり、 平日・休日共に混み過ぎず空き過ぎないのが9月の混み方です。 ただし、3連休が2週連続となるシルバーウィークについては、 それぞれの3連休の 初日と中日が大混雑し、入園制限がかかる可能性があるので注意してください。 なお、9月から今年もランド・シーの両方でハロウィーンイベントが始まります。 例年大人気のイベントですが、本格的に盛り上がるのは10月です。 少しでも空いているパークが良い方は、9月中の3連休を避けて行くことをおすすめします。 秋らしく過ごしやすい気候なこともあって、 9月よりも多くのゲストがパークに訪れるようになります。 学生も社会人も新しい期が始まって忙しく、多くのゲストが休日にパークに訪れようと考えるため、平日と休日の混雑具合に大きな差が出始めます。 平日は比較的のんびりした混雑具合ですが、 休日はほとんどがAランク以上の混み具合となるため注意が必要です。 唯一の3連休である「体育の日」は、 初日と中日の混雑に注意してください。 また、10月22日 火 の祝日「即位礼正殿の儀」についても、 その前段である 10月19日 土 ~21日 月 に混雑が集中すると思われます。 飛石連休の平日となる10月21日 月 も休日並みの混雑が予想されるので、平日と考えて予定を組まないことをおすすめします。 ちなみに、 ハロウィーン当日である10月31日は、例年そこまで混雑していません。 今年は平日ということもあり、仮装目的のゲストの方以外は、比較的のんびりとパークを楽しめると思います。 今年も同レベルの混雑が見込まれるので、予定を立てている方は注意してください。 寒さが厳しくなるシーズンです。 屋外での長時間スタンバイやショー・パレード待ちはごっそり体力を奪っていきます。 それに加えて、冬休みや年末 大晦日 など、 後半に向かうにつれて大きく混雑すると予想しています。 12月上旬の混雑はそれほど大きくありませんが、中旬になるにつれて徐々に大きく混みだしてきます。 また、今年のクリスマスやクリスマスイブは平日であることもあり、その前後に分散するように混雑が見られると予想しています。 この期間はイベントが何もやっていないため、アトラクションの待ち時間が伸びやすいことにも注意してください。 12月のパークはまさに極寒です。 スタンバイやパレード待ちだけでなく、屋外を移動しているだけでもごっそり体力が奪われてしまいます。 以下の記事も参考に冬のパークの心得を理解し、しっかり準備した上で楽しむようにしてくださいね!.

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【混雑予想】ディズニーランド & ディズニーシー 7月・ 8月・ 9月・ 10月・ 11月・ 12月

ディズニー 混雑予想 12月

12月の混雑状況は? ディズニーハロウィーンイベントに続き、クリスマス、そして年越し「ニューイヤーズ・イヴ」と大忙しなディズニーリゾート。 2017年11月8日 水 ~12月25日 月 まで、ディズニーランドでは「クリスマス・ファンタジー」を、ディズニーシーでは「クリスマス・ウィッシュ」が開催されています。 ディズニーでは、11月に引き続き12月もクリスマスイベントが行われます。 クリスマス本番の月ということもあり、11月よりも大混雑になる可能性があります。 学生さんの冬休みは12月23日(土)から開始される学校が多いので、特にクリスマス・イヴである12月24日(日)の大混雑は避けられないでしょう。 さらに、今年2017年のクリスマス・イヴは日曜日。 そのため、例年より混雑する可能性があり、最悪の場合入場規制がかけられてしまうことも考えられます。 クリスマスの12月25日(月)は平日なのですが、過去の混雑状況からして平日であっても多くのゲストが訪れるので混雑しそうです。 では、「クリスマス前日なら空いているのか?」と言ったらそこも要注意! 「クリスマス当日は混雑するから日にちをずらして行こう!」というゲストが意外にも多いのです。 特に、12月23日 土 は、冬休みに入ったばかりの学生さんが訪れる可能性があります。 そのうえ、週末で最も混雑する土曜日なので混雑は間違いないでしょう。 また、12月1日 金 は、ディズニーランドの閉園が18:30なので、ディズニーシーへゲストが一気に流れて行く可能性があるので注意が必要です。 2016年12月の混雑状況 ディズニーシーの2016年12月の平均待ち時間 12月のディズニーは、平均待ち時間も他の月と比べて比較的長い傾向にあります。 特に、去年の場合は、ディズニーランド・ディズニーシーともに週末は平日の2倍以上の待ち時間という結果になっています。 これは、ディズニー・クリスマスが行われており、カップルの来園が増えていることが考えられますね。 また、12月29日、30日は混雑がピークとなっています。 これは、世間的に学校も会社などの仕事も終了し、休暇に入ったことの要因が大きいでしょう。 なお、大みそかの12月31日は、基本的に抽選で当たった方のみが年越しイベントに参加できる形式ですので注意しましょうね。 アトラクションにたくさん乗りたいという方は、平日がおすすめです。 平日は、月曜日や火曜日が待ち時間は短い傾向があるため、お休みが取れる方は狙っていくと良いかもしれません。 また、休日は日曜日よりも土曜日の方が混雑する傾向にあるようです。 土日のどっちに行こうか?と悩んだら、日曜日の方が多少は待ち時間が短いかもしれません。 これは、2016年は12月23日から3連休だったため、その前日は比較的空いていたと考えられます。 今年2017年も、12月23日、24日が休日です。 両日を使ってデートに出かけるカップルや家族連れが多いと想定されるため、今年2017年も12月22日は穴場となるかもしれません。 12月はディズニーチケットは事前に購入すべし 備えあれば憂いなし! 11月~12月にかけて行われるディズニー・クリスマスイベントは、ディズニー・ハロウィーンに続いて大人気。 日によっては入場規制がかけられてしまうほど大混雑する場合があります。 確実にクリスマス・ディズニーを体験したいのなら、事前にパークチケットを手に入れておきましょう。 クリスマス時期のディズニーはとにかく多くのゲストが殺到するので、当日券が購入できないパターンもあり得るからです。 もしも行ける日が決まっているのなら、なるべく事前に日付指定の入場券を購入しておきましょう。 日付指定券があれば、入場規制がかかってしまってもパークも入ることができる入園保証が付いています。 ・ 日付指定券は、オフィシャルサイト、ディズニーストア、コンビニ、ディズニーEチケットなどで購入可能です。 日付指定券は2ヶ月前からの購入も可能なので、すでに予定が決まっている方は早めの購入をおすすめします。 ・ なお、に宿泊予定の方は、チケットに当日と翌日の入園保証が付いています。 【ディズニーランド】 ・ 【ディズニーシー】 ・ それぞれのパークで趣向を凝らした素敵なクリスマスイベントになっていますが、どちらのパークで楽しもうか迷っている方も多いはず! では、ディズニーランド、ディズニーシーそれぞれのクリスマスイベントのポイントをみてみましょう。 12月のディズニーランドの楽しみ方 12月にディズニーランドで行われるディズニー・クリスマスのイベントや食べ物を見ながら、12月のディズニーランドの楽しみ方をご紹介していきましょう。 アンバサダーホテルのエントランスも美しいクリスマスツリーミネーションが飾られているので、カップルにおすすめです。 今年のディズニーアンバサダーホテルのエントランスでは、青、水色、白の3色に変化するイルミネーションを見ることができます。 パーク内ではつねに動き回るとはいえ、12月のディズニーは毎年寒いのですぐに体が冷えきってしまいます。 特に、冬の夜の千葉周辺は気温が一気に10度以下に下がることもあるので、しっかりと防寒グッズを用意していきましょう。 貼るカイロも念のため持って行くと、アトラクションやパレードの待ち時間に重宝しますよ。 パレードやショーの待ちの時は、じっとしていることが多いので足元から底冷えしてしまいます。 持っていくのが面倒な方は、パーク内でもひざかけグッズを販売しているので活用してみてください。 携帯用の魔法瓶ならば、いつまでも温かい飲み物を飲むことができます。 特に、冬になるとあったかグッズの種類が増えるので、家族や友達、恋人とお揃いにして、おしゃれな防寒対策をしてみてください。 中でもおすすめアイテムはファンキャップ。 すっぽりと頭からかぶることができるので、風も通さず頭部や顔を温めることができますよ。 ・ まとめ 12月のディズニーの楽しみ方をご紹介しましたが、いかがだったでしょうか? いよいよクリスマス本番の12月。 普段から景色がきれいなディズニーですが、クリスマスイベント期間はさらに夜のライトアップや装飾が美しく輝き幻想的な世界になります。

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